入居まで約1年半ほどになりました。
物件の完売も目の前にせまり、今後は契約者同士の情報交換もより具体的なものになると思います。
有用な情報交換の場にしていきましょう。
【東京のマンション住民掲示板へ移動をしました。2015.8.16管理担当】
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/KACHIDOKI THE TOWER
[スレ作成日時]2015-08-16 13:52:31
入居まで約1年半ほどになりました。
物件の完売も目の前にせまり、今後は契約者同士の情報交換もより具体的なものになると思います。
有用な情報交換の場にしていきましょう。
【東京のマンション住民掲示板へ移動をしました。2015.8.16管理担当】
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/KACHIDOKI THE TOWER
[スレ作成日時]2015-08-16 13:52:31
>>13576 住民さん7さん
ご懸念の趣旨は理解しますが、論理にいくつか飛躍があります。
まず前提として、「ウェイト系=事故リスクが高い」という点について、具体的なデータや事例が提示されていません。
有酸素マシン(トレッドミル・バイク等)でも転倒・心肺トラブルの事故は実際に発生しており、「ウェイト系だけが特別に危険」という前提自体が成り立っていません。
リスクは種別ではなく運用次第です。
次に、「60歳以上の住人が使えない可能性」という点ですが、
・高重量を扱わない
・可動域を制限できるマシン(プレートロードやスミス)を選定する
・注意喚起表示や利用ルールを設ける
といった設計・運用面の対策で十分にカバー可能です。
年齢を理由に設備導入そのものを否定するのは、合理性に欠けます。
また、「事故防止策も一緒に提案すべき」というご指摘については、その通りですが、それは「導入に反対する理由」ではなく「導入時の検討事項」です。
設備提案と安全対策は対立概念ではありません。
さらに言えば、マンション内ジムは「全住民が全設備を使う」ことを前提に設計されていません。
サウナ・キッズルーム・ゲストルームと同様、利用者層が限定される設備が存在すること自体は一般的です。
一部の住民が使わない可能性を理由に設備全体を否定するのは、他の共用施設にも同じ論理が適用されてしまいます。
結論として、
・ウェイト系=特別に危険という根拠は不十分
・年齢問題は設備選定と運用で対応可能
・安全対策は導入否定の根拠ではない
以上から、「ウェイト系設備の導入提案に賛同できない」と断じるのは論理的とは言えません。
冷静に、リスクを管理した上での導入可否を議論すべきだと考えます。