16階です。荒らしはスルーで、有益な情報・意見交換を。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/M.M.TOWERS FORESIS L棟
こちらは過去スレです。
M.M.TOWERS FORESIS L棟の最新情報をチェック!
[スレ作成日時]2006-04-20 00:07:00
16階です。荒らしはスルーで、有益な情報・意見交換を。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/M.M.TOWERS FORESIS L棟
[スレ作成日時]2006-04-20 00:07:00
今住んでいるマンションでの経験から言います。
コンクリートはどうしたって、時間が経てばあちこちにクラックが発生してしまいます。
外壁全面をタイルにした場合、コンクリートにクラックが入った場合、周辺のタイルを剥がしながら補修するために、手間と時間と費用が掛かります。修繕積立金で改修することになりますが、結構費用が掛かります。
その点、吹付タイルは、補修も簡単で費用も掛からず効率がよいです。また、風雨や塩害を考えるとタイルよりは吹付タイルの方がよいです。
デベは、もっともよい選択をして設計しているので、素人がデザインだけを気にして引っかきまわすと、別なところに皺寄せが入りますよ。
入居するまで楽しみなはずなのに、だんだん憂鬱になってきました。こんな自分勝手な事を言っている人たちが入居すると、マンションの自治が無秩序になってぐちゃぐちゃになるのがすごく心配です。大丈夫でしょうか。
なるほど。吹付けタイルのほうが当初の施工コストは数分の1だし、デベが負担するクレーム補修費用も少なくて済むというメリットがあるわけですね。もちろん保証期間終了後は居住者負担の修繕費も減るし。でも実際には一昔前の公団の賃貸物件ぐらいでしか見かけない仕様なのは何故?
MMTFは、室内や設備はまわりのマンションに比べて格段によい物を使っています。
それなのに価格が格段に高いわけではなく、コストバランスを調整して設計しているのでは。
何でもかんでも良い物を使っていればべらぼうに高いマンションになってしまいます。
どこにタイル貼って、どこが吹きつけタイルかも決まっていること。
外部仕上げも内部仕上げも。設計も、どう施工するかも決まっていること。
ここに書き込んでるやつらが知らないだけ。
あした担当に電話して聞けよ!いやだね貧乏人は浅ましくて。
どうでもフォレシスに影響ないよ。いやならキャンセルしろよ、そこ買ってやるから。
いくら議論しても結論は二つしかありません。
1.吹付けタイル(若しくは類する仕上げ)
2.磁器タイル
1の場合、MRと同仕様だが図面とは相違する。一般にMRの造りよりも図面上の表記が優先するとされているので、この場合は仕様の変更に該当し、その変更内容が重説書が許容する範囲内か否かの問題に帰着する。もし重説書の許容範囲を超える仕様変更ならば、磁器タイル仕様への復帰や、吹付け仕様への変更に伴って生じる買主の損失補てん等を請求できる可能性がある。
2の場合、図面どおりではあるがMRの現況とは異なる。MRの工事ミス+営業の勘違いという結論になる。
いずれにしろ連休中には結論が出るでしょう。
今日、フォレシス周辺を20:00頃歩いていたとき、微かなブーンという低音が
気になりました。(本当に微かなので気づかない程度)
工事現場からではなさそうでした。
何の音かご存知の方いらっしゃいますか?
自己責任か。。。
鹿島建設 札幌市における耐震強度偽装問題
http://www.kajima.co.jp/news/info/20060419.html
三菱地所 札幌のマンション販売中止・構造計算に問題
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20060421AT1G2002820042006.html
外壁(外装)仕上問題は、242さんの意見↓が正論のように思えます。
いくら議論しても結論は二つしかありません。
1.吹付けタイル(若しくは類する仕上げ)
2.磁器タイル
1の場合、MRと同仕様だが図面とは相違する。
一般にMRの造りよりも図面上の表記が優先すると
されているので、この場合は仕様の変更に該当し、
その変更内容が重説書が許容する範囲内か否かの問題に帰着する。
もし重説書の許容範囲を超える仕様変更ならば、
磁器タイル仕様への復帰や、吹付け仕様への変更に伴って生じる
買主の損失補てん等を請求できる可能性がある。
2の場合、図面どおりではあるがMRの現況とは異なる。
MRの工事ミス+営業の勘違いという結論になる。
206の発言を訂正します。
重説書を再度確認したところ以下の記載がありました。
6.建物工事完了時における形状、構造、その他国土交通省例で定める事項:
形状、主要構造部、内装、外装、設備および建物配置等については、別途パンフレットおよび別途敷地配置図記載の通りです。
添付図書:
②M.M.TOWERS FORESISパンフレット〔各階平面図、立面図、間取図、概要、仕上表、価格表、住宅金融公庫のご案内、ホームローンのご案内〕、敷地配置図
したがってバインダーの仕上表は重説書の一部を構成する図面であることに間違いありません。
大変失礼しました。
『1の場合、MRと同仕様だが図面とは相違する。
一般にMRの造りよりも図面上の表記が優先すると
されているので、この場合は仕様の変更に該当し、
その変更内容が重説書が許容する範囲内か否かの問題に帰着する。
もし重説書の許容範囲を超える仕様変更ならば、
磁器タイル仕様への復帰や、吹付け仕様への変更に伴って生じる
買主の損失補てん等を請求できる可能性がある。』
現場工事状況は1です。これからタイルが貼られるかどうかわからないので不安でございます。
面倒なことになるのはご勘弁いただきたいので、タイルが確実に貼ってもらえるようどなたかデベロッパーにご確認いただければ幸甚です。
ダヴ、パシフィコ横浜の屋根に世界最大の屋外広告
http://www.hamakei.com/headline/1594/index.html
http://www.mydove.jp/
でも冷静に考えると依存のドコモタワーの隣に後から引っ越してきて
「うるさいからなんとかしろ」と言うのもどうかなと。
契約時にドコモタワーがまだ建設中であったならともかく、既に存在しているのですし。
ガンガン文句を言うのではただのワガママと受け取られかねないので、
良い落としどころを見つけるほうが賢明かと思われます。
私にとって音に関して誤算だったのは周囲を同等の高さの建物で囲まれているので
音が抜けてくれないって懸念ですかね。まだ入居してみないと何ともいえませんが。
本気で住むの嫌気がさしてきました。
今からこんなでは入居後小さなことでもネチネチしそうで息がつまりそう。
この掲示板にしても言葉尻を取ったり揚げ足取ったりして悲しくなる一方。
自分じゃなにもしないのに言うだけは言う、面倒な事は人に言わせるなら
問題定義などしないで欲しい。他の話題に移って欲しい。
先週末の夜マンション進捗を見にみなとみらいにドライブに行ったのですが、爆音の車の集会所になっててすごいですね。
危害は加えてこないと思いますが、ナンバーが湘南、川崎・・・他地区の人たちなので、町をきれいに扱ってもらえると思えない。MMFTの公園なんて集まるのにうってつけです。
パトカーも1台巡回していましたが、あんなに台数があったら対処できないだろうに。
あれだけ集まって音を出されたら、夏場はうるさくて眠れません。
将来的になんとかしてもらうしかないです。
ドコモタワーはどうにもなりませんが、爆音族の車の集会はみんなの力でなんとかなると思います。
MMMの書込み見たのですが、34街区に120m級の高層建築が建つ話は本当ですか。
誰か情報お持ちではないですか。
R棟は周りを高層建築で囲まれてしまいます。
ちょっと気になっています。
34街区ぐらい低層建築にしてくれないかな。
120mの高層ビル建てられると、MMFTの中〜下層部は、日中、日が当たらなくなってしまう。
もう一棟マンション建てることはないですよね。
>MMFTの中〜下層部は、日中、日が当たらなくなってしまう。
不正確な記述なのでつっこみます。34階の影響を受けるのは南側に突き出したあたりの住居です。
西側には影響は少なく、東側の午前中の日照と34街区は無関係で、午後はフォレシス自体の影になるので、
これも無関係。34街が影響を受けるのは本来最も日照条件のよい南向きでございます。
408様34街区問題は販売価格に織り込み済みでございます。MMTFは東側が最も高く、本来価格が高いであろう南面は、部屋面積は広いのに関わらずお安めになっています。南面は眺望ももともとなく、34街地区がどうなろうともわからないということも重説で告知されていますので、告知義務違反もございません。つまり広い割りに安いというメリットがございますので、キャンセルはなきものと存じます。408様は買えなくて断腸の思いでしょうが、どうか辛抱してください。私どもはMMライフを満喫させていただきます
412様ご提供の地図でわかるように、34街区は、MMTFの南〜やや西にございます。MMTFは東西に向いて立てられておりますので、東面は午前中は無問題、やはり悲劇は南面でしょう。西面は西日が押さえられて好都合ではないですか
低所得者なので、411さんの感覚と違って、東側は割高、南〜西側は価格相応と思いました。
商談でも東側は眺望が良い分割高にしたと営業から説明を受けました。価格相応が精一杯でした。
結論:柱は『塗装』
先ほどMRで設計図書を確認して参りました。
(これを読んだ営業さんには私の身元がバレてしまいますが、まあ良いでしょう)
意匠図の仕上一覧表にも何故か柱部分の項目だけが無く、さんざん図面を引っくり返して
ようやく棟全体の立面図で発見致しました。柱部分から一本の引き出し線が引かれ、その先に
符号『B』、『B』の説明として『塗装』と書かれておりました。残念ながら塗装自体の仕様
(使用塗料など)は不明です。MRで外観・触感などで調べた範囲では、柱部分の塗装は
バルコニー腰部内面と同じ仕様と思われます。具体的にはいわゆる吹付けタイルとは少し違う、
本当にコンクリートに直接ペンキを塗った様な感じでした(昔の小学校の教室を思い出した)。
営業担当者は柱部分の仕上説明が重説図書から抜け落ちていた点は認めましたが、
普通どのマンションでもこの部分は塗装です、と主張しております。
現場では最下層部分の塗装・軒天張り・排水管の取り付けが終わり、バルコニーにガラスを
はめ込む作業(たぶん最終工程)が行われている状況です。
後は契約者各人のスキルに応じて個別に対応して頂きたく。