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[スレ作成日時]2022-11-01 17:12:40
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向きにも寄りますが東京タワー、レインボーブリッジ、お台場、東京ゲートブリッジ、東京湾アクアライン、羽田空港などを一望することが出来ます。お台場で花火が上がれば真正面の特等席です。眺望重視なら港南でも京浜運河沿いの東向きが一推しです。
品川ではいま、パークシティ品川天王洲、ブランズシティ品川ルネキャナル、ブランズシティ品川テラス、リビオタワー品川、ロイヤルパークス品川と新築マンションの建設ラッシュですが、品川駅の東側の運河エリアは運河沿いにはウッドデッキが整備されてきて天気の良い日に歩くととても気持ちが良いですね。運河沿いにはテラスレストランなどもあってちょっと立ち寄ってランチ買って外で食べるのなんか最高に気持ち良いですよ。休日にはデートしてるカップルもよく見かけます。また、天王洲アイルではアートに関するイベントも多く開催されるので、それを見に都内各地から人が集まってきます。おしゃれで非常に良い雰囲気です。
国勢調査データで見ると港区内で町丁別に見た場合の子育て世帯の割合が多い上位町丁、子育て世代の数が多い上位町丁はそれぞれ下記になります。港南は全世帯の4割弱が若い子育て世帯であり、これは港区内でもトップクラスの率になります。港南は子育て世代に大人気のエリアですね。良好な住環境と交通利便性の高さを兼ね備えていることが背景にあることは間違いないでしょう。
https://www.toukei.metro.tokyo.lg.jp>kokusei
公示地価、東京都の地価上昇率が高い5カ所は、記憶に残るマンションの近くだった
櫻井幸雄住宅評論家
3/19(水) 11:12
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ab562e3251b9c56effffbeae70e02...
3月18日、国土交通省が発表した令和7年「公示地価」で、全国で最も地価が高い場所や価格上昇率が高い場所が明らかになった。そのなか、東京都の住宅地で1年間の価格上昇率が高い上位5カ所の地名を見て、あることに気がついた。それは、「この10年ほど、大きく値上がりした有名マンションの所在地周辺」が並んでいることだ。
たとえば、東京都の住宅地で価格上昇率第2位となった「港区港南3-7-23」は、「湾岸エリア」に属する場所。この「港区港南3丁目」周辺にどんなマンションがあるか、というと……不動産業界では有名なマンションが続々みつかるのだ。最も有名なのは、港区港南3丁目に隣接する港区港南4丁目の「シティタワー品川」だろう。2008年に分譲された地上43階建ての超高層マンションで、東京都の土地を活用した定期借地権マンションとなる。
その新築分譲時価格は驚くほど安く、80平米の3LDKが4000万円前後で販売された。3000万円台で購入できる3LDKも多かったので、当然ながら大人気に。定期借地権でも、現在の中古価格は新築時の2倍から3倍という爆上がりを記録している。同じ港区港南4丁目には、総戸数が2000戸を超える「ワールドシティタワーズ」もある。2005年の完成で、こちらも分譲開始時の価格からほぼ3倍という値上がりになっている。
港区・品川周辺エリアのマンション価格はどこまで上がる?リニア開業、トヨタ本社移転…専門家が語る今後の値動き
5/16(金)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc96951cb323971a4846755e24ea8b347c20...
東京のマンション価格は今、どこまで上がるのか――。大規模再開発が進む高輪ゲートウェイを中心に、品川エリアの不動産市場が注目を集めています。2020年に開業した「高輪ゲートウェイ」駅は、旧・車両基地跡地の再開発に伴って新設された山手線の新駅です。駅間距離が長かった品川~田町間の利便性を補うとともに、エリア全体の街づくりの起点と位置づけられています。では、このエリアで今、何が起きているのか。不動産の専門家・稲垣ヨシクニさんに、高輪ゲートウェイ周辺の最新動向を伺いました。
――なぜ今、「高輪ゲートウェイ」が注目されているのか、その理由を教えてください。
高輪ゲートウェイ駅は、2020年3月に開業した山手線で49年ぶりの新駅です。そして、その駅前に位置する大規模開発エリア「高輪ゲートウェイシティ」が、2025年3月27日に開業を迎えました。この開発エリアは、旧・品川車両基地跡地を中心とした約13ヘクタールという広大な敷地に、オフィスや商業施設、ホテル、高級レジデンスなどが一体となった複合施設として計画されています。規模感としては、麻布台ヒルズ(約8.1ヘクタール)と比べても、より大きなスケールで進められている点が特徴的です。こうした新しい街が駅前に広がることで、交通の利便性とともに都市の機能が大きく向上する。それが、高輪ゲートウェイが今注目されている大きな理由といえます。
――品川エリアはこれからどのように変わっていくのでしょうか?
高輪ゲートウェイシティだけでなく、品川エリア全体でも今後さまざまな再開発が予定されています。たとえば、2029年にはトヨタの東京本社が品川駅・高輪口エリアに移転する計画があります。さらに、2030年代には東京メトロ南北線の延伸が進められ、2034年以降にはリニア中央新幹線の開業も予定されています。これらの動きによって、10年後には品川エリアの景色が大きく変わっていると予想されます。また、この地域は「広域品川圏」と呼ばれる都市開発エリアの一部でもあり、JR浜松町駅から大井町駅までを含む広い範囲で、国際交流拠点としての機能強化が進められています。このエリアでは、2034年頃までにオフィスや商業施設、住宅などによって年間約1,000億円の売上が見込まれており、複数のプロジェクトが動いています。
――品川駅周辺、港南エリアのマンション価格は、今後どのように動いていくと考えていますか?
2024年初頭に発表された、港南エリアに15年ぶりとなる30階以上の新築タワーレジデンス「リビオタワー品川」の第1期2次の住戸販売は6月に予定されており、販売価格は前回より約20%の値上がりとなっています。それでも、申し込みを検討している方は少なくありません。これは、同様に近隣の中古マンションを検討されている方も多いことを示しており、今後も港区港南エリアのマンション価格は上昇が続くと予想されます。
品川駅前(品川駅西口地区D地区)に34階建てタワーマンションの建設が発表されました!2030年完成予定です。地権者割合が高いものと思われますが分譲部分はとんでもない値段になるでしょうね。
「品川」駅西口地区の再開発が都市計画決定
西武不動産は6月6日、京浜急行電鉄(株)、高輪三丁目品川駅前地区市街地再開発組合、(独)都市再生機構、東急不動産(株)と共に事業主体となる「品川駅西口地区の再開発等促進区を定める地区計画」(東京都港区)の計画概要を発表した。
「品川駅西口地区の再開発等促進区を定める地区計画」
https://www.chisou.go.jp/tiiki/kokusentoc/tokyoken/tokyotoshisaisei/da...
「品川駅西口地区の再開発等促進区を定める地区計画」
https://www.chisou.go.jp/tiiki/kokusentoc/tokyoken/tokyotoshisaisei/da...
同計画では、A~D地区(地区整備計画の面積約14.7ha)を整備。今回、B-1地区・D地区の計画概要が明らかとなった。B-1地区の区域面積は約3.9ha、D地区は約0.5ha。「品川」駅とまちの連携を強化する歩行者基盤・緑地空間の拡充、国際交流拠点の形成に向けた多様な都市機能の導入、防災力強化と環境都市づくりの推進により「国際交流拠点・品川」の実現を目指す。
港南の隣は東品川二丁目、天王洲アイルです。運河沿いのウッドデッキや広場が整備されて、飲食店も複数あって非常に環境の良いエリアになっています。港南は隣にインスタ映えスポットとしても超有名になるくらい景観が良い天王洲アイルエリアがあることで街としても魅力が一段と高くなっています。
品川天王洲地区で推進する 「運河ルネサンス」 構想で水上レストラン やレクリエーションボート乗り場、 移動型多目的施設の設置など、水辺を愉しむファシリティが充実してきています。また、チャーター船などの発着スポット創出で、他地区との水辺ネットワーク構築も進む見込みです。
緑豊かな街並みも品川湾岸エリアで暮らす付加価値です。 港南アドレスにある公園・緑地の総面積は約12ha。運河や道路沿いの歩道では多くのランナーを見かけます。楽しみながら走るFUN RUNを推奨するランニングアドバイザーの真鍋未央さんは港南エリアの魅力をこう語っています。
「高浜運河沿いや港南緑水公園周辺のランコースは、水景や緑、都心高層マンションなど変化に富んだ景色が飽させません。道は走りやすく整備され、夜も街灯があり安心です。 ビューポイントで写真を撮ったり、新しいお店を見つけたり、まさにFUN RUNにも ぴったりの街ですね」今後も新たな価値が提供されることが見込まれます。
国勢調査データで見ると港区内で町丁別に見た場合の子育て世帯の割合が多い上位町丁、子育て世代の数が多い上位町丁はそれぞれ下記になります。港南は全世帯の4割弱が若い子育て世帯であり、これは港区内でもトップクラスの率になります。港南は子育て世代に大人気のエリアですね。良好な住環境と交通利便性の高さを兼ね備えていることが背景にあることは間違いないでしょう。
https://www.toukei.metro.tokyo.lg.jp>kokusei