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今回の地震により、帰れなかった人も多いはず。
やはり都心から近いというのは大きなメリット。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【特集スレ】東日本大震災 帰宅困難
[スレ作成日時]2011-03-12 06:30:01
今回の地震により、帰れなかった人も多いはず。
やはり都心から近いというのは大きなメリット。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【特集スレ】東日本大震災 帰宅困難
[スレ作成日時]2011-03-12 06:30:01
計画停電で夏のラッシュは酷いことになりそうだね…
節電は必要だろうけど、休止してた火力発電動かしたりして4月末までには電力回復の目途をたてるみたいですよ。夜のネオンを止め個々人が少しづつ協力すれば夏も乗り切れるとおもいます。
首都圏の皆さんがんばりましょう。宮城福島岩手の皆さんもがんばって!
東京駅までの距離に比例して家賃が決まる傾向が強まると思うよ。
今でもそうだし、ますます一極集中が進むね
神戸の事例を見れば答えはわかるでしょ。
神戸の事例?
水や土壌の放射能汚染はなかったぞ。
4時間かけて徒歩で帰った人もいるそうだよ。
革靴で。
もうそういう地域は売れなくなる。
帰宅とか通勤なんて、直撃されたら考えないだろ。
帰宅できても、自宅が危険なとこ、生活困難になるとこなら、どうすんだよ。
家族ともども、朽ち果てますか?
低地と密集地はやめとけ、家族が大事ならな。
独りモノは好きにすればいい、生きるも死ぬも、一人、どこでもよかろ。
湾岸や低地に住まなければ共同溝なんて関係ないから
割高外周区の関連スレがまったく上に上がってこないですね。
まったく興味が無いって感じでしょうか?
共同溝がない街でインフラが壊滅してよいなら住めばいいさ。
センターコア部以外はパスですか?
家賃レベル比較で割高なところは、
下落圧力が強まる。
湾岸のこと?
共同溝w
すでにそこそこの都心並みになってんじゃんか。
割高すぎだよ。
この値段なら、神楽坂でもどこでも選べるわい。
選べないよ。
同じくらいの建物のレベルで考えてごらん。
2倍以上高い。
今回、湾岸に住んでた人は、結局ラッキーだったのでは?
帰宅も早い。
意外に被害もない。
通勤も楽。
新浦安との違いってのも分かったし、液状化対策についても明らかになったし、共同溝の存在も安心できた。
4時間歩いて帰るとか、どんだけ健脚なんだよ(笑)
地震の日に5時間歩いて帰っりました、今では良い思い出ですよ。
最近都心の買占めの酷さをニュースで見ると
自分が住んでいる町はそこまで必死に買いあさっている人達も
いないし、まあのんびりした風土で地方出身者の自分には
あってたと思います。
他人を馬鹿にしながら結果的に更に愚かな行動(買占め)している人が
多い場所には住みたくありません。
5時間ですか。
健脚ですね。お疲れ様でした。
帰宅困難なマンションを購入するなら、名古屋か大阪に移住したら?
マンション価格は名古屋なら半分、大阪なら2/3です。
まぁいろんなしがらみで東京を離れられないなら無理強いはしないですが。
4時間でも5時間でも、別にいいじゃない。
まさかのとき、停電エリアで頑張る人を嘲笑い、原発で犠牲になってる地方を蔑み、
自分の住むエリアだけは特別だと主張するようなエゴ恥民と共同生活することを思えば、、、五万倍ましですよ。
>4時間でも5時間でも、別にいいじゃない。
首都圏直下型地震だと火災が発生するから、徒歩での帰宅は困難と言うよりも危険です。
家と言うのは生命を守るためのものだから、エゴとかの問題でなく慎重に選ぶべきでしょう。
確かにエゴチミン区はいやだな
確かに。
江戸時代の参勤交代はお殿様のかごをかついで毎日10時間ぐらい歩くんだもんな。
現代人は軟弱すぎるな。
さすがに交代制です。
飛脚は駅伝です。
災害時は戦車が通ります。
4時間歩くんですか。。。
どのエリアを通るかにもよりますが、、、、
無事だといいですね。
私は天災なら困難でも我慢できるし助け合える
一方必要な物資が手に入らずに困っている人をみたら、
助けるどころか自分のためだけに買占め行動する人が多い
そんな人災が多そうな地域には住みたくない
(これは都心に限ったことではありませんが)
最近は人災の方が怖くなってきました
いやぁ、さすがに4時間はきついわ。
それだけ死ぬ確立も上がるし。
火事でパニックになった群集の中を帰宅するのですよね。。。
恐ろしい。。。。
>そんな人災が多そうな地域には住みたくない
たしかに。
最近気づいた。
うちの近所は水含め物資不足とかあまりない(多少はある)。
ところがちょっと離れた地域は、水一つろくにないし、ガソリンも困ってた。
その違いは、多分に民度。
物がない地域では、そこらで噂で不安を増幅し買いだめに走ってる連中が結構いる。
その結果、物がない。
うちの近所、買いだめしない、シェアするって、口コミで近隣でコンセンサスあり。
同じような物量でも、大きな差が生まれる。
679の図は、裏をかえせば、都心に物が入ってこなくなることも意味してんじゃないのか?
多くの幹線道は周囲で寸断されてしまうんだから。
火災は長くても2~3日で消えるんだから、それから帰ればいいだろ。
震災時に下手に出歩かないほうがいいよ。
地震の日はかなりの人が職場から一斉に歩いて帰ろうとしていましたが、本当にその必要があったのかなと思った。
直下型の大地震が起きて余震の中で長時間歩いて帰るってかなり危険。
たとえ職場から近くても川を渡るのは橋が落ちてたら無理だし、そうじゃなくても津波がくるかもしれない沿岸部には向かいたくない。
火災は住宅密集地だけじゃない。爆発する飲食店もあるだろう。
高いビルやマンションからガラスや看板、高架からは車だって降ってくる。
大震災直後に都心なんて怖くて歩けないよ。
道中も帰った先もどうなってるかわからないなら自分が助かったその場所の近くで様子を見るべきだと思うんだけど。
あの日はなにがなんでも今日帰りたいって歩く感覚が理解出来なかったな。
>あの日はなにがなんでも今日帰りたいって歩く感覚
家族の安心が確認できてれば、慌てて帰る必要ないと思います。
臨海副都心か。
台場までは、歩いて帰るには遠かったんじゃない。
メールで安否確認は取れたからね。
その日のうちに帰る必要はないんですよ。
逆に帰ることが可能であると判断して、その途中で二次災害に遭う方が危険。
うちの会社では、社員に対して帰宅せずに社内に留まるように指令が出ましたから。
臨海部へ徒歩で入れるようになるのは、いつ頃でしょうか。数か月先?
仮に湾岸部が陸地として残っていれば、のハナシですが。
あの日4時間30分かかり歩いて帰宅。
家族と連絡が取れなかったので、無理してでも無事を確認したくて帰りました。
会社でも帰る派と残る派に分かれましたが、
正直どちらが良いかはわからないけど、今思えば、自分なりには何かあっても後悔なかったかも。
都心部を横断して帰りましたが、中には何かのイベントのごとく楽しそうに帰る人ました。
ただただ、みんなが通る道が良いとは限らないと自分に言い聞かせながら、上空に注意しながら帰りました。
もう、歩きたくないので、置き自転車してます。
家族が無事なら、何時間かかろうが、数日後になろうが、帰れるならそれでいいです。
被災後も含め、家族が安全なところがいいです。
湾岸エリアだけ救援されるだとか、別スレでは年収順に優先されるべきだとか・・・ありえない
↑
ありえないとは思うけど、こういうのが本音の連中もいると思いますよ。
私の父は祖父が官業勤務だったため大陸からの引き揚げです。
中国人の助けで帰国してからも、大阪東京と周ってました。
いざとなれば信用できない連中はどこにでもいる。
日本人だから信頼できるなんてことはないとよく言ってました。
そういう連中がいることを前提に考えたほうが、いいかもしれませんね。
私もアメリカはじめ海外で仕事してきましたが、どこでもそうです。
ただ、日本人はいざとなったとき頼りにならない人が意外に多いかもしれません。
今回の件でも「避難してこないか」とのメールを早い時期に何通かもらいましたが、みな海外から。
うろたえてる人は、断片情報頼りで、自らの信念や考えで判断できないんでしょう。
まあ、印象論なので確かなことではありませんが、人災にだけはあいたくないものです。
会社の同僚は、革靴で5時間かけて自宅に帰ったそうだ(笑)
すごいよな。
4時間徒歩もきついぜーー(笑)
日比谷から池袋方面へ徒歩向かう時、非常に皇居を斜め横断したかった。
右回り?左回り?どっちが近いかぐらい看板たてて欲しい・・(笑)
でも歩くのも楽しいもんだよ。
沿道のラーメン屋はここぞと張り切って営業しているし。
あの日は恐らくほとんどのラーメン屋が記録的売り上げだったはず。
自分もラーメン屋の売り上げに貢献した。
私は、深夜に気合入れて徒歩で向かったが、数百メートルの牛丼屋さんでエネルギー補給したために断念した。
気合は十分だったんですけどね...(^^;
翌日、中古自転車を買いました。
でも、埋立地のほうが安全だってバレちゃったからなぁ(笑)
4時間かけて革靴で徒歩で帰宅した俺が来ましたよ。
もう、コリゴリ(笑)
ありえんわ。
蒲田あたりがベストということですね
>>713
僕なら大井町のゼームズ坂上かな。
庶民的な気取らない雰囲気も好きだ。
東京湾よりも20mは高いし、
普段から新幹線の始発や羽田空港午前6時台に乗るのに便利。
何より都心から歩いて2時間程度で帰宅も安心。
蒲田は東京湾から数mなのが気になる。
ちょっと治安悪そうだよね。
4時間徒歩とか考えられん。
火災が起これば4時間が8時間12時間、あるいは、途中で断念または被災なんてことになりかねない。
会社で一泊するのが賢明そう。
大井町は便利だよ!
でも、ちょっと治安悪そう。
蒲田よりマシだろうけど。
これだけ広範囲に火災危険地帯が広がって、
大地震の時に大惨事、とうてい長期間通過できそうも無いところがあると、
都心勤務者が買って良いところは都心部湾岸に限られてしまいますね。
http://farm6.static.flickr.com/5294/5557625481_1e8b221d5c_o.jpg
総合的に考えると都心部湾岸かなあ。
都心三区が総合的にいいですね。
割安都心三区が総合的にいいですね。
炎の首飾りより内側に住むのは絶対に譲れない線ですね。
勤務先と自宅の間に河川・運河があったらアウトでしょう
建物が無事でも橋が渡れなくなる可能性のほうが高いです。
終わったエリアのことを延々と・・・
未練ですか~って、繰り返しばかりで、ド演歌みたい。
発想がTEPCOしてますね。
現状考えられる範囲で最悪を考えるのが危機管理。
その危機管理の範囲が従来の想定内を超えそうな気がするというのが、大方の見方でしょう。
大被害ではないけど、一部の液状化はじめ既に想定外のことが起きてますから。
現時点ではこうした想定外も含め、まだ危険評価の見直しはされてませんね。
今のままではこれまでの想定内で済めばラッキーというだけで、とてもお勧めとは言えませんよ。
(無駄な改行は読みづらいし、読む気にもならんレス。)
帰ったと思ったらクーラー使えなくて、結局また外に避難?
橋が落ちるくらいの地震で、自宅だけは無事だと思ってるの??
まさかね。
「東京都の帰宅困難者対策」
http://www.bousai.go.jp/jishin/chubou/shutohinan/2/shiryou_1.pdf
が参考になります。
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帰宅困難者心得10ヶ条
① あわてず騒がず、状況確認
② 携帯ラジオをポケットに
③ つくっておこう帰宅地図
④ ロッカー開けたらスニーカー(防災グッズ)
⑤ 机の中にチョコやキャラメル(簡易食料)
⑥ 事前に家族で話し合い(連絡手段、集合場所)
⑦ 安否確認、ボイスメールや遠くの親戚
⑧ 歩いて帰る訓練を
⑨ 季節に応じた冷暖準備(携帯カイロやタオルなど)
⑩ 声を掛け合い、助け合おう
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p.24にあるよう東京都区部には、225万人が私事で帰宅困難になるようです。業務なら業務先に留まれるのですが、私用だと泊まるところを見つけることが難しいでしょうね。
一か月都心部で帰宅難民生活を覚悟する必要あり。
大震災を甘く見ないことです。
火災について深堀すると、既得権益者に与える影響がデカすぎ。
だから誰も深く調べない。
日本の体質は基本的に既得権益者保護の情報統制社会だからね。
やはり、津波、液状化、帰宅難民のリスクがない都心内陸西側高台で、
住宅密集地じゃないところがよさそうですね。
>住宅密集地
火災旋風は、川をも飛び越えますから、密集地かそうでないかはあまり関係ないようよ。
木造家屋の多いところは避けるに越したことがないようです。
高台も避けたほうがよさそうですね
>川をも飛び越えますから、密集地かそうでないかはあまり関係ない
じゃ湾岸埋立地も危険だな(笑
下町と工場地帯で発生した火災旋風が直撃するんじゃないのか?
細い運河や川は通り道になるし、遮るものは何もないしな。
>住宅密集地
これが問題なら、都心の高台の住宅地も下町も密集地だし、首都圏の街という街は密集地。
なんで環七の辺りだけ火災のやり玉にあげられてるのか、根拠不明だよ。
元の政府や都の予測ってのも、ものによって被災予測はかなり違うしな。
知ってる範囲でも、公園や畑が多く余裕の地域でも火災延焼、そうでない密集地でもセーフ。
液状化や陥没が多発の地域でもセーフ。
ちょっと見れば、相当雑な仕事であることは一目瞭然だけどね。
環七周辺とか関係ないとこに住んでるけど、あんま当てにならないと思う。
区のレベルの災害予測を集めて比較したほうが良さそうだね。
これらは、綿密なシミュレーション結果のようですよ。
↑
シミュレーションはシミュレーションで、実態のデータ不足じゃないの?
東京の被害予測:http://www.toshiseibi.metro.tokyo.jp/bosai/chousa_6/download/sougou.pd...
遥かに木造密集地の多い下町一帯、都心密集地は、軒並み世田谷より危険高。
そういう場所はまっさら無害とは、この中央防災会議のモデルはかなり怪しいね~
このシミュレーションは、実地データ不足なのか、他に思惑があるのか、学者のモデル遊びか・・・
「本震時、都内300万人が帰宅難民に 携帯は半数使えず」
http://www.asahi.com/national/update/0409/TKY201104090128.html
より
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東日本大震災の本震が起きた3月11日、自宅へ帰れず会社に泊まるなどした人が、廣井悠・東京大助教(都市防災)らの調査で首都圏全体で2割、うち東京都内で3割いたとの結果が出た。地震発生当時、外出中で都内にいた人は約1千万人と推定され、そのうち300万人の帰宅が困難になった計算という。
廣井助教と関谷直也・東洋大准教授(社会心理)がサーベイリサーチセンター社と合同で、首都圏在住で事前に登録していたモニター2026人を対象に、インターネットを通じて尋ねた結果をまとめた。
首都圏の1都3県(東京都、埼玉、千葉、神奈川各県)で地震当日「自宅に帰れた」と答えた人は80.1%。「会社に泊まった」11.6%、「会社以外に泊まった」6.3%、「自宅に帰ろうとしたが途中であきらめた」が2%だった。地震のとき東京都内にいた人の場合、帰宅できたのは67.8%と割合が下がった。廣井助教は「おおむね想定通りの数だったのに、実際は各地で混乱していた。鉄道網の復旧に2、3日かかれば、食料などの確保が問題になっただろう」と話す。
帰宅の可否を判断するため使おうとした通信媒体は携帯電話が82.3%と最多だったが、そのうち実際に使えたという人は42.8%。テレビは62.2%が利用を考え、うち81.7%が実際に見た。
「地震で困ったこと」では「携帯電話がかかりにくかった」と答えた人が71.1%で最も高かった。災害用伝言ダイヤル(171)や携帯電話の災害用伝言サービスはいずれも、7割以上が利用しようとしていなかった。
「地震直後に知りたかったこと」は「地震の震源や規模」が79.2%、「家族の安否や居どころ」が66.5%、「自分の住む地域の被害」が58.9%だった。
廣井助教は「災害用伝言ダイヤルがほとんど使われず、携帯電話網がパンクしたことは、今後に課題を残した」と指摘する。携帯電話を使った人は、自宅周辺で大規模な火災などが起きていないか知ろうとした人も多かったとみられる――と分析。「テレビやラジオが災害直後、被害のあるところだけでなく無いところの情報も伝えれば、携帯電話の利用や無理に帰宅しようとする人を減らせるだろう」という。(福井悠介)
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