- 検討スレ
- 住民スレ
- 物件概要
- 地図
- 価格スレ
- 価格表販売
- 見学記
オープンレジデンス高輪台
2011年築、3階建、総戸数50戸
品川駅再開発の恩恵が得られる位置で、しかも静かな界隈になります。他方病院が裏にあったり、またメゾネットということもありますが、落ち着いた雰囲気の低層レジ好きには刺さりやすいかもしれません。
西武ホールディングスは先週、新中期計画を発表した。そのなかで、池袋や赤坂の資産を売却して、芝と品川に集中投資していくことを発表している。
品川では、国内外への広域交通アクセスに優れた品川駅至近の立地において、日本最大級の集積を誇るホテル・MICE機能の更新を図りながら、都心での貴重な緑や歴史的な資源を生かしつつ、環境にも配慮した先進的なオフィス・商業・住宅等の都市機能を導入し、日本の新たな玄関口となる複合市街地の形成を目指す構えだ。
京急、西武、トヨタ、KDDI、NTT、SONYなど日本を代表する名だたる企業が、品川を今後の自社成長の起爆剤と位置付けている。リニア中央新幹線の始発地点にもなる品川はこれから間違いなく驚異的な変貌を遂げるだろう。
>>1137 さん
品川駅街区地区開発(東京都港区)26年3月着工へ/JR東日本、京浜急行電鉄
2024年5月14日
JR東日本と京浜急行電鉄は、東京都港区で計画している「(仮称)品川駅街区地区」の施設概要をまとめた。品川駅の西側にある南北に細長い敷地を北、南-a、南-bの3街区に分け、北、南-a両街区で2026年3月の着工を予定。施設は両街区を合わせて総延べ36・6万平方メートルの規模になる。設計は北街区をJR東日本、南街区は日建設計が手掛けた。北街区で31年3月、南-a街区で37年3月の竣工を目指す。
計画地は高輪3、港南2の各一部(区域面積約3・3ヘクタール)。区域を北(敷地面積約1万4700平方メートル)、南-a(約1万7300平方メートル)、南-b(約1500平方メートル)に分割する。北街区の施設はS一部SRC造地下3階地上28階建て延べ16万5000平方メートルの規模で計画。南-a街区の施設はS一部SRC造地下2階地上28階建て延べ20万1000平方メートルの規模とする。いずれも高さは150メートルで、基礎工法は直接基礎(一部杭基礎)を採用する。用途は北街区が事務所、店舗、駅施設、駐車場など。南-a街区には事務所と店舗、宿泊施設、集会場、駅施設、駐車場などを入れる。
南-b街区の施設は地下1階地上9階建て延べ8300平方メートルの規模で計画。30年度の着工、32年度の竣工を予定している。計画は品川駅西口の全面的な再整備となる。連続立体交差(連立)事業で整備される京急品川駅の駅施設を建物内に配置。東西・南北方向の歩行者ネットワークを確保するなど都市基盤整備に取り組むほか、建物には多国籍の人々の交流や協働を促す「ビジネス協働支援施設」や「情報発信施設」を配置する。
2024年5月14日
品川って全方向が同時に開発されてるのが凄いよな。西口の街区地区とかトヨタ新本社エリア、北側の高輪ゲートウェイシティ、東は既に大企業の集積するオフィス街でリニア新幹線の駅も工事中、南が品川浦開発。御殿山あたりから見るとわかるけど、見える範囲に建設用タワークレーンが20機以上あり、時は建設ラッシュ様相。来年の今頃には正面の高輪ゲートウェイの高層ビルも完成するそう。左にあるビルは最近完成した麻生台ヒルズ。日本一高いビルなので北品川からでもよく見える。駅周囲がグルっと工事中になるってこんなの品川だけだろ。