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国土交通省が26日に公表した 公示地価によると、東京の住宅地で上昇率1位は芝浦二丁目、2位は港南三丁目だった。品川周辺からは、ほかにも5位に東品川四丁目が上位に名を連ねた。
新型コロナウイルスの5類移行に伴って経済活動が正常化に近づく中、品川周辺地域ではマンション需要の高さや近隣で進む再開発等が上昇の背景にあるとみられる。江東僻地のキチガイが発狂する話題が続きますね(^^♪
計画地は高輪3、港南2の各一部(区域面積約3・3ヘクタール)。区域を北(敷地面積約1万4700平方メートル)、南-a(約1万7300平方メートル)、南-b(約1500平方メートル)に分割する。
北街区の施設はS一部SRC造地下3階地上28階建て延べ16万5000平方メートルの規模で計画。南-a街区の施設はS一部SRC造地下2階地上28階建て延べ20万1000平方メートルの規模とする。いずれも高さは150メートルで、基礎工法は直接基礎(一部杭基礎)を採用する。用途は北街区が事務所、店舗、駅施設、駐車場など。南-a街区には事務所と店舗、宿泊施設、集会場、駅施設、駐車場などを入れる。
南-b街区の施設は地下1階地上9階建て延べ8300平方メートルの規模で計画。30年度の着工、32年度の竣工を予定している。計画は品川駅西口の全面的な再整備となる。連続立体交差(連立)事業で整備される京急品川駅の駅施設を建物内に配置。東西・南北方向の歩行者ネットワークを確保するなど都市基盤整備に取り組むほか、建物には多国籍の人々の交流や協働を促す「ビジネス協働支援施設」や「情報発信施設」を配置する。
2024年5月14日