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山手線の駅力を語るスレ 4
https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/224283/
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【沿線スレ】山手線の利便性・沿線の住環境
[スレ作成日時]2012-05-28 01:04:31
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山手線の駅力を語るスレ 4
https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/224283/
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【沿線スレ】山手線の利便性・沿線の住環境
[スレ作成日時]2012-05-28 01:04:31
明るい将来が約束された品川を落としたいのはきっと妬み嫉みの極度に強い人。
今の人生に納得できない人だと思う。他人の幸せを素直に喜べない人は一生幸せにはなれません。そろそろ人生においてやるべき事をやって過去の過ちを反省する時でしょう。もう折り返し地点に来てませんか?
地下鉄南北線 品川延伸特設サイトがオープンしました。
https://www.tokyometro-newline.jp/
【事業概要】
本計画は、南北線を白金高輪駅で分岐し品川駅方面に2.5km延伸するものです。この計画を推進することにより、六本木・赤坂エリアと、広域的な交通結節点である品川駅や国際競争力強化の拠点である同駅周辺地区とのアクセス利便性の向上が図られ、東京の国際競争力の強化や地域の活性化等が期待されます。
【整備効果】
六本木・赤坂エリアと、品川駅周辺地区が直結し、六本木一丁目、溜池山王などの主要な都心地区と品川地域及びJR東海道本線、JR京浜東北線、京浜急行本線等の各路線沿線へのアクセス利便性の向上を図ります。現状、六本木一丁目駅から品川駅への移動には、所要時間約19分、乗換2回が必要となりますが、所要時間が約9分に短縮され、乗換も不要となります。
品川地下鉄の駅の詳細位置が判明しました。現在の品川駅西口の横に位置する国道15号直下に地下鉄の品川駅を造ります。平面図は、列車が発着する地下3階のホーム階を示しています。地下鉄品川駅のホーム延長は、約165mで、駅舎の延長は約460mです。構築物を築造するために、幅約19mから22m、深さ約23mから27m、地下を掘削します。
品川駅周辺まちづくりのコンセプトである東西分断の解消が着実に進んでいます。品川駅の港南側は、この20年で大きな変化を遂げ大経済都市・東京を代表するオフィス街に成長してきたので、次の20年は成熟および時代に合った変貌が期待されると思います。
品川は、飛行機、新幹線、リニアと移動の拠点として非常に利便性の高い地域。抜群の交通アクセス、駅前オフィスビル、公園や運河、タワーマンション、国立大学・・・これらがバランスよく融合して、働く人、住む人が誇りを持って快適に過ごせるエリアに成長していくと思います。
現在進行中の再開発で東西の分断が解消に進み、港南、高輪エリアのシームレスな移動が実現して品川駅と一体として、将来を見据えていくことができると考えています。
品川駅前(品川駅西口地区D地区)に34階建てタワーマンションの建設が発表されました!2030年完成予定です。地権者割合が高いものと思われますが分譲部分はとんでもない値段になるでしょうね。
「品川」駅西口地区の再開発が都市計画決定
西武不動産は6月6日、京浜急行電鉄(株)、高輪三丁目品川駅前地区市街地再開発組合、(独)都市再生機構、東急不動産(株)と共に事業主体となる「品川駅西口地区の再開発等促進区を定める地区計画」(東京都港区)の計画概要を発表した。
「品川駅西口地区の再開発等促進区を定める地区計画」
https://www.chisou.go.jp/tiiki/kokusentoc/tokyoken/tokyotoshisaisei/da...
同計画では、A~D地区(地区整備計画の面積約14.7ha)を整備。今回、B-1地区・D地区の計画概要が明らかとなった。B-1地区の区域面積は約3.9ha、D地区は約0.5ha。「品川」駅とまちの連携を強化する歩行者基盤・緑地空間の拡充、国際交流拠点の形成に向けた多様な都市機能の導入、防災力強化と環境都市づくりの推進により「国際交流拠点・品川」の実現を目指す。
同社が主体で進めるB-1地区の開発計画では、品川駅と周辺市街地の回遊性を高める歩行者ネットワークを整備する。地区の中心となる高輪森の公園と連携し、にぎわい・憩いの空間を創出。敷地面積約2万7,500平方メートル、地下4階地上31階建ての事務所、商業、ホテル、住宅、MICEが融合した複合交流拠点を形成する。帰宅困難者対応の一時滞在施設の整備、屋外滞留空間を活用した避難場所となるオープンスペースの整備により、地域の防災対応力向上にも取り組む。
中古マンション駅別相場上昇率ランキング
■トップの駅は5年間で3倍超
ランキングのトップは「神谷町」駅で上昇率+213%(2019年相場の約3.13倍)でした。2位以下も+150%(2.5倍)超が3駅あり、上位31駅が+100%(2倍)以上相場が上昇しています。また、駅別相場上昇率ランキングの上位50駅のうち、27駅が東京都(全て23区内)の駅となりました。
■都心タワーマンションの相場上昇が駅の相場を大きく牽引
駅別の相場上昇率が最も高かったのは、「神谷町」駅です。2位の「白金高輪」駅、4位の「品川」駅などは、駅周辺のタワーマンションの中古相場が大きく上昇したことが価格上昇の要因と考えられます。
首都圏の「住みたい駅」品川が一番人気、購入は徒歩15分以内重視 オープンハウス調べ
住宅大手のオープンハウスグループ(東京都千代田区)は10日、住宅購入を検討する人が希望する最寄り駅などのランキングを発表した。駅は品川、路線はJR山手線が一番人気。購入条件では「駅から15分以内」を重視する傾向がみられた。
調査は2月にインターネットで実施。首都圏1都3県居住、3年以内の住宅購入を検討する共働き子育て中の20~40代男女が対象で、697人から回答があった。
最寄り駅では新幹線を含めたターミナル駅で、再開発の進む品川が64ポイントで1位となった。近隣の目黒、五反田、また知名度の高い横浜の3駅が56ポイントで2位につけている。
人気路線ではJR山手線が512ポイントで1位。2位が東海道本線(204ポイント)、3位が中央線(138ポイント)と続いた。主要な路線を中継する武蔵野線、横浜線、南武線も上位10位に入り、金額と利便性のバランスを考慮する様子がみられた。
再開発が相次ぐ東京都心で「品川~高輪ゲートウェイエリア」の特長は何か? 品川駅えきまち調整部会の座長 を務める岸井氏は、次のように語る。 「3つの機能が高レベルで集約される点が挙げられます。3つの機能とは、
1:ホテルやMICEが集積する駅西側の“Hospitality
2:駅東側に集積してきたテック系企業の “Technology"
3:先端技術や新たなサービスの実証実験・発信の場として提供する“Experiment"
例えば、TAKANAWA GATEWAY CITYでは街区内に次世代モビリティを導入する予定ですが、これも“Experiment の一環。これらの背景にあるのは、リニア開業を見据え次世代型の街づくりとして注目されるポイント。エリア内の各所で、グローバルを視野に入れた街づくり、例えば医療機関や教育機関などの整備が進んでいます。国内外の企業を惹きつけ、アジアの中核都市にしようという国家的な成長戦略の要を担っているのです。 世界中の人材が働いて暮らす街になれば、資産性 の面でもさらに評価を高めるのではないでしょうか。
都道環状第四号線(外苑西通り)の港南延伸工事が着々と進んでいます。この道路が出来ると港南側から国道1号まで2分くらいで一気に行けるようになります。
高輪ゲートウェイ駅東側では港南の品川シーズンテラスと高輪ゲートウェイシティをつなぐ歩行者専用通路となる陸橋の建設が始まり、橋脚が立てられています。この連絡デッキは令和6年のまちびらきと同時に供用開始予定です。
このデッキを通ると港南のマンションから高輪ゲートウェイシティまで最短徒歩10分程度になります。さらに北側にはUR都市機構によって第二東西連絡道路も建設されます。高輪ゲートウェイ駅から港南の品川シーズンテラスに向けて伸び始めた歩行者専用デッキ。毎日少しづつ伸びています。幅員11mで歩行者デッキの両側には屋根が付けられるので、雨の日も傘なしで歩くことが出来そうです。