- 総合スレ
今、AVANTIA(旧サンヨーハウジング)の物件を検討しているのですがどうでしょう?サンヨーハウジングの評判・口コミなど教えてください。
【公式サイト】
https://avantia-g.co.jp/
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/株式会社AVANTIA
[スレ作成日時]2005-12-08 00:19:00
今、AVANTIA(旧サンヨーハウジング)の物件を検討しているのですがどうでしょう?サンヨーハウジングの評判・口コミなど教えてください。
【公式サイト】
https://avantia-g.co.jp/
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/株式会社AVANTIA
[スレ作成日時]2005-12-08 00:19:00
報道のあった500万とか、272さんの700万の増額理由ってなんなんでしょう?
注文住宅の場合なんでしょうか?
うちは自由設計で標準価格が提示され、増床坪当りウン万程度で説明を受けていますが、今の所想定内の増額で済んでいます。
標準仕様で納得して契約していれば、そこまで大きな増額なんて考えられないと思うんですが、、、
今後のために教えて頂けると助かります。
新聞報道をみたけど、スロープの話がありました。
(それから、金額は土地130万+建物190万の合計320万円のはず。)
あくまでも想像ですが、契約時にスロープの要望はなかったが、設計の打ち合わせ時にスロープが欲しくなった。
ところが、敷地が狭くスロープができないことが判明したのではないでしょうか。
敷地が狭いと、面積を取るスロープって、けっこう難しい。
272です。
私の700万は解約金です。
(設計料や、土地、工事の解約金などだったと思います)
契約した時点で手付金放棄の解約ができないような説明をされました。
他の方は出来てるので騙されたー!とつい、書き込んでしまいました。
消費者側として考えれば契約後に間取りを打ち合わせしましょう。住設備機器やクロスとかも自由に選べます。
この営業からの説明で夢が広がる部分と全く決まってないのに土地と建物を同時に契約をして大丈夫か不安です。
同時契約が不安だと伝えてもこのタイミングで契約しないと売れてしまいますよと強い口調で押さえ込まれます。
ただ、結果の悪い支店や人気ない土地であれば事前に間取りを要望で書いて追加もだしての契約もあるでしょうから
ここからはクレームは出ませんよね。
会社の体質としては土地と建物を同時に契約するのがこの会社のルールでありこれが処分の対象になっているんです。
消費者に同時契約をさせて解約をさせないために手付金没収、違約金請求しているのに本当に驚かされました。
今、サンヨーハウジングの支店長が家にきて、手付金の全額返済で話はすみました。
とゆーことは今回の行政処分はかなり効いていると思います!ある程度、話が進んでいる所は、これをチャンスに値引き交渉をしたら、少しは安くなるかも?!
これから先、手付金放棄でお金を全額もっていかれた所でも、一方的な理由でなければ、ある程度は返ってくると思います!過去に全額もってかれた方々も、一度サンヨーハウジングに電話などをしてみた方がいいと思います!
業務改善命令に対して契約方法を見直すと新聞に書いてありますがどの様に見直すのか発表しないの?
中間発表結果の報告はしないの?240件の解約案件らしいが解約を申し出て手付金没収を説明されて
渋々に進めた方達を含めれば倍以上になるでしょう。
知り合いとも話題になり話してましたが大手ハウスメーカーでも今回の問題ケースの場合は手付金を
返還しているみたいです。
家探してます。
新聞沙汰になっても、売れてますね。 なかなか話をしに行く勇気がなくてネットでいいなと思ってたのがありました。サンヨーハウジングだけじゃないですが、どこの家も結構売れるの早いものですね。
なんだかんだクレーム多々あるみたいですが、皆さん自分は大丈夫と思って買うのですかね?
どこも同じ感じだから希望地域と価格で決めるのですかね?
サンヨーハウジングの地震対策にダンパー付きってチラシに書いてありましたが、熊本の数日にわたる地震でも倒壊とか斜めになって結局住めなくなるとかは大丈夫なんですか? 大丈夫な為に付けてるものだから愚問でしたか?素人なんですみません。
多少は期待していたのですが、記事を見る限り誠実さを感じることはできませんね。
処分の直接的な原因となった契約者への対応が気になります。
≪中日Web 2016年4月29日 10時00分 より引用≫
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2016042990095807.html
引用開始)
中部地整によると、手付金放棄や違約金などの損害賠償が発生した事例が240件あり、契約内容の説明が不足していたケースなど40数件について同社は手付金などを顧客に返還する。
同社は今後、顧客との間で施工内容も定めず、土地売買と工事請負契約を同じ日に結ぶことはしない。土地売買後に、間取りなどが固まった後に請負契約を結ぶよう販売方法を見直すほか、契約が成立しなかった場合は手付金は返す。
同社は「返還額や件数は差し控える。安心して取引できる態勢づくりを進める」とコメントした。
引用終了)
≪しんぶん赤旗 2016年4月30日(土) より引用≫
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-30/2016043007_08_0.html
引用開始)
宅建取引業者サンヨーハウジング名古屋が車いすの障害者に対して、バリアフリー性能が確保される保証もなく解約するには320万円以上の金額が必要な不当契約を結ばせた事例をあげ、業界をただすよう要求。
引用終了)
29日の新聞記事は拝見しましたが240件解約案件の40件は少なくない?と感じてしまいましたが考えてみれば住宅を購入を
検討されている方は賃貸に住んでいるので既に他で購入しているので連絡がつかない方々も多い事でしょうね。
自社のホームページには新聞記事の掲載内容は全くありませんしね。
車いすを必要とされる障害者の方がスロープは絶対条件なのにそれが問題になっても解約するのに320万支払えってどうなの
って感じました。
今後は同時契約さえしなければ良いという解釈の仕方でとにかく急がせ1週間後や2週間後に契約をさせる様な体質であれば
また同じ問題が生じると察しますがどうでしょうか?
たまたまのタイミングだけど先月からオーダーメイドの新しい提案が始まったみたいですよ。プランニング期間って先方が安心できることは個人的にいいと思います。しかも60(2ヵ月)ぐらいの余裕があるからいろいろと調べて練って、理想の家を建てる為の案をたくさん用意することができると思います。
地震対策として採用されているのはミライエという制震ダンパーのようですが
実際に導入した家に住む方の生の声を聞いてみたいです。
最近どの地域でも地震が多くなっていますし、揺れ方や損傷具合、また
メンテナンスの詳細などについて住んでおられる方のご感想をお聞きしてみたいです。
サンヨーハウジングの会社の建物(自社ビル?)が近くに建設されました。夜はライトアップされてキレイです。
株があり、不動産業、8904で今は938円。株主優待はないんですね。配当が高いので貯金感覚で貯めるにはいいのかもと思います。ただ、業績悪化のようなので、そこまでたくさん買わない方がいいかもしれませんね。
ホームページを見たら、友の会みたいなのがあって優先的に情報を教えてくれるみたいです。
サンヨーハウジングの基礎を作る下請け業者?が許可もなく勝手に敷地に侵入して仕事をしたり、ゴミや工具を散らかしたまま作業を終了していきました。そういう教育はしてないみたいなので、新規に建てる予定の方は、近所付き合いに慎重に対応した方がよいと思います。
サンヨーハウジングの営業マンの方はとても信用できませんでした。 言ったはずの言葉を後から「言ってない」と開き直る始末・・・ ここの評判は良くないとネット等で拝見するがその通りだと感じてます。人それぞれ感じ方はありますが多くの方が評判悪いというのはやはり信憑性があると理解できました。
購入して今いろいろと打合せをしていますが、親身になっていろいろとお店の方
担当の設計士の方もやってくれています。
週末に打合せにいくとたくさん他の打合せの方々もいてすごく活気があって
打合せも楽しくさせてもらっています。
うちの家族は書かれているような感じではありません。
購入している者としては、書かれている内容をみて少し気分が悪くなりましたので
書かせていただきました。
購入済みの生の声を聞きたいとありましたので。
住んでみて約1年。特別問題はないですね。
けっこう色々と自由に注文したので値段は上がりましたが、
コストパフォーマンスが悪いとは感じてません。
と言うのも、購入してから色々と物件を見に行きましたから(普通は逆ですがね)。
営業の悪口とかは無視していいでしょう。
営業が建てるわけじゃないし。
住んで納得のいく家を建てたいのなら、
大事なのは、設計士が頑固なくらい耐震性を考えてくれてるかどうか、
(耐震性ってのは殆ど設計で決まりますからね、メーカーの宣伝を盲信しないように)
インテリアコーディネータがどれだけ機転が効くか、
そして肝心の自分達に、どんな家にしたいかのビジョンがあって、
プラスアルファの資金力があるか、です。
あと最後に、
どんな家を建てるにせよ、土地は非常に大事な要素です。
日当たり、利便性、生活インフラ、おとなりさんが変な人じゃないかどうか、など様々ありますが、
自分達の生活スタイルにどれだけマッチするかを考えて選ぶべきでしょう。
安かったから買った、とかは禁物です。
電化製品なら買い換えればいいでしょうが、土地ですからね。
契約する時は必ず、ボイスレコーダーで録音をとっておきましょう。
今の時代、自分の身を守るにはボイスレコーダーは必需品だと思います。
社内でも使えますよ、いざという時には。
>>298
揺れたら報告しようかと思ってましたが全然揺れないですね(苦笑)。
木造建築に制震ダンパーを組み合わせるのは合理的だと思えます。サンヨーは住友ゴムのミライエですが、調べてみるとミサワのMGEOとか、各社から色々出てますね。何が一番良いかは揺れの質とか地盤とか間取りや構造にもよるでしょうから判断できませんが、それぞれに特長はあるのでしょう。
ユーザーから、サンヨーもしくは住友ゴムにお願いしたいことは、直下型のような加速度の高い衝撃力に対してどのくらい耐性があるかを知りたいです。シンプルなモデルで結構ですから、何galに耐えられるのか、あるいは、その衝撃力をどの程度まで和らげられるかです。残念ながら、galへの耐性について各社とも詳しい説明がないので、、
復唱しますと、木造建築の弱点は継ぎ手ではないかなと(勝手に)思ってまして、その弱点を補う方法として制震ダンパーはかなり有効だと期待してますが、直下型地震にどこまで耐えられるかを知りたいです。
サンヨーの設計士さんへのユーザーからのリクエストです。このスレに返答頂かなくて結構です(ここは一部の人から粘着されてるようなので)。HPとかチラシの片隅にでも回答頂ければ結構です。
この会社に証明や説明を求めるなんて、ご無体な話です。
施工方法大手の施工工務店を利用してるくらいですかね。レベルのほどが知れてる。
制震ダンバー:Sゴムなんて住友電工の子会社ですよ。
>>309
情報をありがとうございます(情報が少なくて、、)。
聞いてもすぐには返事は聞けないと思ってますし、その大手の施工工務店(どこだか知りませんが)の誰かが気づいてくれればと思っています。
建てて一年以上が経過して何の問題もなく住んでいますが、真価が問われるのはこれからだと思って書き込みしました。サンヨーにかぎった話ではありませんが、木造の、特に在来工法の住宅にとって、加速度の高い直下型の揺れ(高galの揺れ)への耐性がどうなっているかが知りたいです。耐震等級の基準になっている震度(振幅)ではなくて、ガツンとくる衝撃力にどれだけ耐えられるかです。
こんなことを言い出したら、例えばS 林業の家などはひとたまりもないでしょうが、何とか対策はないかと考えたときに制震ダンパーの活用が素人的には一番期待されたわけです。
ここはサンヨーのスレですが、サンヨーを離れた話でも結構です。なにかお奨めの情報とか、制震ダンパーの留意点とか限界点などお聞かせ頂ければ幸いです。宣伝でも結構です。galに関しては情報が少なくて、、
営業がーとか、契約がー、などの粘着書き込みはノーサンキューです。まずは物件をよく見て、必要とあらば二度でも三度でも現場に足を運んで(社用車で連れてってくれますから)、急がされても安易に契約せずに、遠慮なく何度でもよく聞いて、よく納得した上で契約することです。自分の場合は問題は起きてませんし、たぶん、ある程度の慎重さのある方なら問題は起きてないかと思われます。と、こんなこと書くと火に油かもしれませんが、粘着はノーサンキューですよ。
肝心なのは家ですから。
肝心なのは家ではなく、つくる人です。
変な話、目に見えない床下で職人さんが小便やクソしても蓋したらわからんでしょ。
自分の目線で判断しない方がいいですよ。(思い込みが激しいタイプかな)
騙されやすいと思います。
国土交通省中部地方整備局がサンヨーを処分した事実は消えない。
処分されたということは、泣かされたお客さんが大勢いたこと。
例えば、社長交代などがあって会社の体制が刷新されたら話は別だけどね。
云われなくとも絶対してしまう、外観と設備の比較・・・当然、差別となる。
りそな銀行の幹部をサンヨーの社長が呼んで哂うなと厳重注意したが・・・最低住宅と最高級住宅の差は一目歴然。
・・・がしかし、銀行の幹部は態度を改めなかった・・・個人の融資を利用しないようにサンヨーの担当者が誘導し・・・現在に至る。
りそなからの短期借入金が全くなくなった。
10年前の有価証券報告書を昨年末のものと比較してみるとワカル。
最高級住宅って、もしかして住林のこと??
近所のショボ林よりよっぽどマシな外観ですが(笑)
内外装は非標準品だらけで値段は跳ね上がりましたが、
間取りも外観も基本的に自由で、それが比較的低コストでできるわけだから、
結果的にショボ林より見た目も住み心地も良くなって当然と言えば当然。
元々間接費が馬鹿高いショボ林と、金をかけたリーズナブルな注文住宅の差です。
こんなこと書くとステマと疑われるかもね。でも本当のことだからしょうがない。
サンヨーハウジングにさんざん苦しめられた同業者の恨み辛みは聞きあきたでしょうから、
たまには実態の一部をと、お話ししときました。
だからこの様。
業界の恥部。黒い噂は本当。
国土交通省中部地方整備局がサンヨーハウジング名古屋を処分した。
http://www.cbr.mlit.go.jp/kisya/2016/03/1508.pdf
http://www.cbr.mlit.go.jp/kisya/2016/03/1542.pdf
THE END .>
この会社の社長は全国所得ランキングに69位にランクインしてるね。上場企業でありながら行政処分を受けたが全国区でなくマイナーなんでたいした影響もないみたいかな?コマーシャルで必死にイメージアップを図っているがそこですか?
社員は会社の上層部をそして上層部は株主しかみていない体質では駄目だと思います。
証券コード8904をもっとアピールして株主数を増やさないと減ってるんじゃないですか?
不動産、建設関係の決算が良い中でここは下方修正の連続ですね。他が苦戦している時に急成長したが全体が良くなると大苦戦している逆行していると感じてしまいます。ここはグループ会社の売上げはほとんど影響はなく戸建て本体の売上げが下がっているのが一番の問題です。今は購入者側が色々な判断をする材料や情報が増えましたからね
国土交通省から契約(解約)に関しての是正勧告があったのは事実。
それに対してサンヨーハウジング名子屋はどのように改善して、そして今どうなっているかを報告してみなさい。
聞いてあげるから。
この会社の社長は全国所得ランキングに69位にランクインしてるね。
上場企業でありながら行政処分を受けたが全国区でなくマイナーなんでたいした影響もないみたいかな?
コマーシャルで必死にイメージアップを図っているがそこですか?
社員は会社の上層部をそして上層部は株主しかみていない体質では駄目だと思います。
証券コード8904をもっとアピールして株主数を増やさないと減ってるんじゃないですか?
前期業績予想を9月23日にコッソリ発表・汚い。
最終利益 851百万円とはな?
決算短信は今週中だろ。
また、大風呂敷広げるぞ。
すべての数字10年前より悪化してる。
[一部テキストを削除しました。管理担当]
当社みやざきは株価なんてきにしてないよ。
三菱Gに大株主になってもらって喜んでる。
個人株主なんてどうでもいのさ。
このまま、三菱Gにクソ会社を売却してドロンできればそれでいいんだよ。
朝の朝刊やネットに大幅減益で載ってましたね。どうやって来期は➕にするのですが?中期計画出してますが他に比べても成長性が感じられないと感じます。やはり行政処分の影響かもう手詰まりなのか?まさに負のスパイラル現象になっていると思います。
行政処分の決まり文句でひしひしと楽しんでるところに水を差すけど、予想よりはマシな決算だったね。
地下の高騰で仕入れが減少した時に、これから何をもって勝負するかがポイント。その戦略に合った新プランをどれだけ提案できるかが来年の決算を左右するだろうね。
今までと同じではマイナス成長。ピンチをチャンスに変える気概がなけりゃ、給料もらってる資格なしだ。
あんたがいくらえげつない書き込みしても空しいよ。
処分って売り方の指導を受けただけのこと。大騒ぎすることじゃない。
土地と家を売ることに関してはやるべきことをやっている会社だ。ただ、土地の仕入れに関しては今後さらに工夫が必要になる。奮起を期待するね。
信用を失っているかのように吹聴したい人には面白くないかもしれないが、建売物件を含めて順調に売れている。値段のわりに家はしっかりとしてるからな。
ただ、売り出し件数が少なかったのが問題。そこをどうやって挽回するかだな。
監督処分が3月23日。
サンヨーは売建てだから契約から引き渡しまで約半年。
そうすると、今回の決算には大きな影響はない。
来期の決算が重要。
それから、素朴な疑問だがサンヨー擁護の書き込みは、
どうして「上から目線」で偉そうなんだ。
偉そうな擁護が、逆に贔屓の引き倒しになっているけどね。
むしろ、サンヨーのライバル会社がわざと書き込んで、
サンヨー離れを狙っているんじゃないかと疑う。(笑)
監督処分を受けたことは、どんな言い訳をしようが、
非常に悪いことだよ。該当する客側の心情を考えれば、
単なる処分とか言えないはず。
それを踏まえて、今後は「サンヨーはどうあるべきか」、
「サンヨーにどうあって欲しいか」を書いてほしいな。
それなら、読んでいるほうも共感を得られると思うから。
有意義なレスですね、特に後半は。管理人さんかな?
こういった提案レスに時系列に答えていくと意外にゴチャゴチャして、下手をすると無用な議論になりかねません。せっかく結論的なところで共通した考えがあるのですから、下から順に簡潔に回答します。
その前に、察している部分と勘違いなさってる部分があるようなので、勘違いの部分を是正しておきます。自分はサンヨーの社員でもなければ競合する同業者でもありません。サンヨーで土地を購入して家を建てた者です。それ以上の個人情報は言いませんので、疑われても無理はないないかもしれません。
「サンヨーはどうあるべきか」、「サンヨーにどうあって欲しいか」。まさにこの結論的な提案こそが一致してる点です。これからボチボチと意見なども書いていこうかと思いますよ。良いと思っている部分とかもう少し改善してはどうかと思える部分を。ボチボチとですが。
次に上から目線についてですが、察しのとおり意図的なものです。何を意図したものかは>>354に書いてくれているので省略します。言いたいことは全く同じです。
次に擁護ですが、自分にはサンヨーを擁護して得られるメリットは何もありません。株も持ってませんし、仕事も全く無関係です。ただし(ここがポイントですが)、客観性のない一方的な悪口を読むとユーザーとしては気分が悪いので、どうしたらそれが静まるかを試行錯誤しました。それが擁護に見えるのでしょうが、これからも状況次第では上から目線になるかも。それより、自分が全く書き込みをしなくても、粘着気質の方(失礼)はずいぶん前から何度も書いているようですよ。まあ自分のこの書き込みはどうでもよいですから、該当すると思った方は>>354をじっくりと読んでください。
その他の件についてはまたボチボチと意見交換でも致しましょう。もう一度申しますが、自分はサンヨーのユーザーの一人です。このレスが有意義になればいいんですがね。
サンヨーが行政処分を受けた、そして土地と建物の同時契約を中止した。土地を契約して3ヶ月以内に打ち合わせをして考えて以上に追加が出るや敷地が狭い等の理由で思った建物が建築できない場合は解約を申し出れば白紙解約になるのであれば大きく改善されたのではないのでしょうか?ただ、3ヶ月以内という部分を利用して1日も早くに契約をさせようとする考え方なら駄目だと思います。
昨日に長文を入れたサンヨーユーザーの名無しです。
今日は入れるのはやめとこうと思ってましたが、レスを見て少し違ってるんじゃないかと思える点があったのでレスします。
違うと思えるのは「土地の契約をして」の部分です。契約の前に資金計画の相談(提案)があり、次に間取りの相談(提案)があります。とホームページに書かれていますのでチェックしてみて下さい。
実は、後者の間取りの相談(提案)は、自分の購入当時には十分に機能していませんでしたが、なかば強引にプランを出してもらい、その上で判断しました。さらに当時の営業の方には何度も「間取りプラン提示の必要性」を耳タコで説教しましたので、そのせいかどうか分かりませんが、生かされているようです。その営業さん、ガッツのある方でしたから説教させて頂きました。
契約はその後です。つまり、思ったような家が建てられないという第一の不安は改善されているようです。しかし、経験者の目でみてまだ不足があります(ホームページに説明が書かれていないだけかもしれませんが)。それはまた今度、ボチボチと書きます。
名無しです。間取りプランの提示(相談)の他に重要だと思えることがもう一つあります。それは追加料金が発生する対象項目と金額の一覧表と、複数の代表例(よくありがちな例)の中身と金額の紹介です。自分の場合は事前に営業さんから根掘り葉掘り聞き出してましたし(アバウトな回答でしたがそれで十分です)、それなりの知識もあるので何の問題もありませんでしたが、ボーッとした客ですと「そんなに追加料金がかかるのか」と驚いて、あげくには「騙された」と言い出しかねません。そんな注意力の足らない、あるいは、自分のことは棚に上げて店を責める客をベンチマークにして手順を踏むべきです。追加料金に関する資料提示と説明があれば、ボーッとした棚上げ客でも冷静に判断できるはずだからです。
サンヨーの場合、標準品で構成すれば基本的に追加料金は発生しないと思いますし、設計士や内装さんも非標準品を薦めることはありませんでした(他の皆さんはどうだったか知りませんが)。従ってホームページに追加料金のことを書くのはサンヨーとして本意ではないでしょう。しかし打合せの現場にはぜひあってほしい、というか、あってしかるべきものです。何事も現場主義で考えてください(と、これはサンヨーに向かって喋りました)。
もし、これからサンヨーと打合せを始める方がいて、もし、追加料金に関する資料提示や十分な説明がないようでしたら、担当者に強く要求してください。出さなきゃ買わないと言えばいいんです。30分も待てば粗削りなものが出てきますよ。自分も今度営業さんに会ったら「標準化しなさい」と上から目線で言っておきます。もうとっくにやってるのかもしれませんがね。
契約に至るまでの手順と留意点を今一度おさらいしておこうと思いますが、それはまた今度。
ボーとした客というのは10年を遡り240軒の解約して辛い思いをした方達の事を言ってるかな?夢のマイホームを契約したが手付金をそして中には更に違約金までも没収された人達が要るのも事実です。だから今回の処分があったんでしょう。だから同時に契約する行為が無くなれば問題は解決すると小生は思います。
名無しです。サンヨーでの土地購入と家造り(注文住宅)を候補にしている方に向けて、契約までの流れと留意点を簡単に順番におさらいします。経験者からのアドバイスですから、たぶん少しは役に立つかと思います。
でもその前に、サンヨーのホームページの中の「家づくりの流れ」のところを読んで予習しておいてください。
まず土地の準備とありますが、これはサンヨーがやることです。この土地の準備の段階にサンヨーの長所が生かされているようですが、それについてはまた今度。
次に資金計画とか土地の紹介、さらには間取りの紹介や相談に進むわけですが、ここで「ちょっと待った!」です。土地を選んだり間取りを考える前に、つまりサンヨーとの打合せを始める前に、まずやっておいた方が良いことがあります。それは「サンヨーの建売住宅を最低でも一軒は見ておくこと」です。ホームページには「モデルハウスをご見学」とか書いてありますが、サンヨーとしてはそう書くしかないんです。建売はいつでも見られるわけじゃないですから。新聞広告をチェックして、内覧会に足を運んで、説明員に色々聞いたらいいでしょう。まだサンヨーに決めてるわけじゃないでしょうから、名前とか住所とかの記入は拒否すればいいんです。万一「書かなきゃ見せない」なんて意地悪を言われたら、とっとと退散してください。大丈夫、名前など書かなくとも見せてくれるし、喜んで説明してくれます。自分など、購入してから数回は内覧会に足を運びましたし(どうなってるか興味があったので)、「もう買ったから客じゃないよ」と言ってもいつもウェルカムでしたよ。
この建売住宅の事前見学をしてるかしてないかでは雲泥の差があります。頭の中にイメージがあれば、間取りを考えるときに平面図ではなく、立体的かつ視覚的に考えられるからです。
まず最初のアドバイスは、この建売の事前見学です。続きはまた今度。
国土交通省中部の担当係長に訊いたら、サンヨーハウジングに聞いてくださいってあしらワレタ。
前担当者:処分した担当者は転属されています。
現担当者は:事情を理解せれていないみたいです。
サンヨーから送られてくる書類にしか目を通してません・・・。でした。
サンヨーの狙い通り、1,2年するとホトボリが冷めるのを待ってるんだと思います。
開示の義務はない、の一点張りです。
公開企業の姿勢ってこんなんでいいのかよ。
本当、最悪で最低だわ。
名無しです。皆さんの中には、広告で知った分譲地にいきなり足を運んで検討を始める方がいるかもしれません。そうなる前に、機会があればサンヨーの建売りを一度見ておくことをお薦めします。建売りを見て、もし自分が建てたい家とは違う、例えば雰囲気的に肌に合わないと感じたら、慎重になった方がいいでしょう。自由設計と言っても質感まで大きく変えられるわけではありませんので。逆に、雰囲気的に良いと感じたら、満足できる家造りに一歩近づいたと言えます。そのあたりの見極めのためにも、建売りの事前見学は大いに役立ちます。
ここでは分譲地を見学に行った場合ではなく、土地探しをサンヨーに相談する場合を想定して流れをおさらいします。
まずサンヨーから聞かれるのは、希望する土地の広さと凡その予算です。他には凡その候補地域とかその他の希望条件とかです。これらの中で最も重要なのは予算です。さて、サンヨーにどう回答しますか?
いきなりデッドラインの予算額を回答するのは好ましくないです。それはどこの不動産屋でも同じですが、回答した金額と同額以上の物件を紹介する傾向があるからです。さらに、注文住宅ではグレードアップ分の追加料金も発生します(標準品だけで構成すれば追加料金は発生しませんが、欲が出たりもしますから。自分の欲望も計算に入れておきましょう)。すなわち要領よく進めたいのであれば、かなり余裕を持った金額を回答することをお薦めします。
余裕をもった予算の回答。これが2つ目のアドバイスです。次回は土地選びに関する部分です。
建設不動産業界でもM&Aでしっかりと出資をして売上を2倍にするのは2流の企業それを3倍以上にするのは1流企業ですねーサンヨーみたいに出資を抑えて吸収した会社の売上を乗せて何とか誤魔化しているのは3流じゃないですか?それも限界の決算が来期になるでしょうな!
名無しです。愛知県下の注文住宅販売軒数でサンヨーが一位になっている理由のひとつには、提供している土地の良さがあるでしょう。市場で魚の良し悪しを見極めるような目利きさと、下ごしらえ(地盤調査・改良など)に入念さがうかがえます。そのあたりはホームページにも紹介されてます。
しかしです。サンヨーの土地ならすべて良いとは思えません。例えばその時々で手にいれた単発物件の場合、周辺環境などが必ずしも良いわけではないです。サンヨーに相談を開始すると、その時々で保有している物件を紹介してくれるわけですが、良いと思えるものから順に紹介してくれるなんて期待しない方がいいでしょう。むしろ(ここがポイントですが)、早く売りさばきたい物件から紹介されると思ってください。「そんなことない!」と言われるかもしれませんが、そのくらい疑ってかかって丁度よいかと、経験的に思います。
では、どうしたらいち早くエース物件にたどり着けるかですが、まさにそこが購入者としての腕の見せ所です。ひとつのヒントは、前回申しました「余裕をもった予算の回答」にあります。
土地を紹介されて少し興味が湧くと、営業車に乗ってその土地を見に行くことになります。しかし、一回目でお目当ての土地に出会うなんてまずないと思ってください。でも、どこか少しは見所のある土地なわけです。わざわざ現地まで足を運ぶわけですから。そこで少し迷ったフリしてると、しびれを切らした営業は次の候補を紹介するでしょう。そんなことを数週間あるいは一ヶ月くらい繰り返してると、いよいよエースのご登場となったりもします。それは多くの場合、回答していた予算額を少し上回る物件でしょう。自分の場合を申しますと、出会ったのは確か7つ目の見学物件で、回答予算金額よりも500万円ほど上回っていましたが、立地条件が素晴らしいレアものでした。そして500万円上回ってもまだ予算に余裕があるわけですから、十分に想定の範囲内でした。
以上は単なる一例です。アプローチの方法は他にもたくさんあるでしょう。ただひとつ確実に言えるであろうことは、探しがいのある不動産屋だと思えることです。さらに、その土地に合った建物を提供しようとしているハウジング会社です。
次回は間取りの紹介・相談に関する部分。契約はまだ先です。
名無しです。気に入った土地が見つかり、いよいよ間取りの紹介・相談に入ります。ここから先がサンヨーとの共同作業になるわけですが、互いに準備を進めていたことがあります。サンヨーは土地を分筆(区割り)する段階で可能となる間取りのイメージとか凡その価格を考えていますし、建売りを事前に見学していた客ならば、土地を見た段階で建物の凡そのイメージが浮かんでいるはずです。つまり、双方がイメトレを積んだ上で共同作業に入ることになります(くどいようですが、建売りを見てるか見てないかでは大違いですよ)。
しかし、ここで「ちょっと待った!」です。足らないものがあります。それは、そう、追加料金が発生する対象項目と金額の一覧表です。間取りの相談を開始する段階でその一覧表が必要なんです(と、これは主にサンヨーに向かって喋ってます)。これからサンヨーと打合せを開始する方も覚えておいてください。家の設計と費用の見積り(自分で予想する金額)は同時進行で進めるのがベストだということを。もちろん私はそうしてましたし、最近のサンヨーの進め方は大きく改善されてるようなので、気張らなくても自然とそうなるでしょう。但し、それは追加料金一覧表が間取り相談と同時に提示された場合でのことです。もし間取り相談に入っても追加料金一覧表とか代表的な事例(追加費用合計の事例)が提示されなかったら、強く要求して下さい。出し渋るようだった買わなきゃいいんです。
次回は間取り相談の続きと資金計画です。
サンヨーを処分すると昇進するって本当。
国土交通省中部地方整備局建政部 I係長に訊いたら
前担当者:処分した担当者は転属・昇進されていますって。
現担当者は:事情を理解されて無いみたいです。
サンヨーから送られてくる書類にしか目を通してません・・・。でした。
しっかり仕事をする役人は昇進するんだね。
もう少し現担当者も頑張ってほしいものです。
サンヨーハウジングは処分された当時からの狙いがあって、1,2年すると熱リが冷めるのを待ってるんだと思います。
なんと驚きの沈解答;開示の義務はない、の一点張りです。
変な沈回答ばかりで、牛歩作戦してるみたいでした。のらりくらり。
流石サンヨーハウジングって かんじ悪いっ。
[一部テキストを削除しました。管理担当]
サンヨーハウジングで購入した者です。たまたま家の近くで分譲していて、行政処分の件もあったので、久しぶりにネット見ましたが、すごい事になっていますね。私達は土地が良くて購入しました。検討してる際に色んな会社さんの話を聞きましたが、サンヨーハウジングの担当の方は良かったですよ。家は多少の追加が出ましたが、しっかりした家だと思います。追加の件も営業の方から事前に説明を受けていたので、100%ではないですけど、そこそこ満足のいく家が建ちました。担当の方によるかもしれませんが。ネットで色々書かれていますけど、そんなに悪くないと思います。これからも頑張って欲しいと思っています。
>>372 名無しさん
こんばんは。最近、購入と建築の流れを連載で入れているサンヨーユーザーの名無しです。うちのお隣もサンヨーですが、特に問題もないし、ほぼ希望通り建てられたと言ってました。もちろん、うちも満足してます。連投で書いてるのはエールを送るためです。サンヨーと、これからの方の両方に向けたエールです。せっかく行政指導を受けたわけで、より良くするための絶好のチャンスですから。
間取りの相談の時に追加料金対象項目の一覧表あるいは追加金額の事例が必要だと前回に申しました。なぜなら、その次に資金計画と返済計画の打合せに入るからです。間取りによっては追加料金が発生しますし、例えば床暖房をどのエリアに入れるかによっても料金は変わります。前回までの流れでイメージングがしっかりできていれば、けっこう細かい所まで、この間取り相談の段階で決める(仮決めする)ことができるはずです。仮決めするとき、各々の追加プランに金額イメージがくっついていることが重要なんです。その上で資金計画・返済計画へ駒を進めるのが望ましい流れです。
自分の場合、すでに土地を選んだ段階で予算(営業に伝えていた上限金額)を500万円も越えてましたから、資金計画のときの支店長は少し動揺してる感じに見えました。しかし実のところ、自分らの腹の中の想定資金にはまだ相当に余裕があったので、「大丈夫ですよ」と支店長を励ましていたことを記憶しています。
次はいよいよ契約、最初の天王山です。
名無しです。契約とは、まずは建築条件付きの土地の売買契約のことです。誰でもそうでしょうが、家の仕様が確定して詳細図面等がすべて出揃ってから契約したいと考えるでしょう。自分もそうでしたから。しかしサンヨーに限らず、注文住宅であればどこの会社も「完全な仕様決定→請負契約」とはいかないようです。なぜなら仕様決めには相当な労力がかかるからで、仕様決めに至ってから「やっぱり止めた」と言われては損失にしかならないからです。設計契約と請負契約を分離すればよいとの指摘もありますが、仮にそうすると総額が跳ね上がってしまう恐れもあります。以上は主として会社側の事情を説明したものです。
施主として何が大事かと言えば、対象となる土地に希望に叶った家を「いくら」で建てられるかのおよその算段ができた上で契約することでしょう。すでに資金計画や返済計画が済んでいるのだから、金の算段なんて出来ていて当然じゃないかと考えるのは間違いです。肝心な家のイメージとか仕様とかがまるで見えていないようでは意味がありません。前回までの流れで進んでいけば、その金の算段が土地と家のイメージを伴って出来ているかと思います。もちろんまだ不確かな部分もあるでしょうが、追加料金が一覧表などで把握できていれば自分自身で見積もることができるでしょう。
最近のサンヨーは土地売買契約後の最長で60日間のプランニング(詳細な仕様決め)を経てから工事請負の契約へと進むようですから、かなり改善されてる印象です。もっとも自分はサンヨーの人間ではありませんので、詳しくはサンヨーから聞いてください。
次回は契約(特に建築条件付きの土地の売買契約)における気構えなどをもう一度おさらいします。一番肝心なところですので。
行政処分を受けてからが気になったのでホームページを拝見しました。土地を契約後3か月以内に契約をするというのが建築条件付きでそれをあえて2か月60日にしているのは早く契約をしたいという表れなのかな?
買われる方が納得すれば1か月でも契約は良いと思いますが、イメージプランからの間取変更についての追加や増坪・設備の追加とかを確認しようとすれば間取を決定そして仕様を決めて最終金額を確認してからの契約では2か月で足りない方も多いと思います。後は追加金額部分ですがネットで確認をすれば一目瞭然です。定価金額よりもかなりの割引で仕入れているはずなので追加商品が定価に近い金額であればかなりの利益がサンヨーにもたらされていると思うので交渉の余地はあると思います。
結論、土地と建物を強制的に同時契約をさせてきた事を考えれば今は打ち合わせ途中で白紙解約が可能となっている訳ですからきちんと改善されていると思います。
打ち合わせ途中で白紙解約するのが増えていると予想されますが大変でなく、これが普通ですからね。
名無しです。サンヨーハウジングの一番の魅力は「土地と家を同時に検討できる」ことでしょう。土地は持っていないが、自分達の希望に合った家を早く建てたい人には便利であり、特に立地を重視したい人にも注目に値する物件を多数提供している会社だと言えます。土地と家を同時に検討したいニーズは、自分達もそうでしたが、かなり多いと推定されます。だからこそ愛知県下での注文住宅の販売実績が一番なのでしょう。愛知以外はこれからでしょうね。
前回までに購入にあたっての留意点を説明しましたが、整理して言いますと「最初の建築条件付き契約のときに、建てたい家の間取りやイメージがほぼ出来ていて、希望する非標準の設備仕様の追加料金が頭に入っていて、そのため最終的に決まるであろう総費用が推定できて、ローンの返済が生活を圧迫しないこと」が自分達自身に見えていることです。契約前には費用は発生していませんし、契約しなければ一切の支払い義務も生じません。だからこの段階で「先が見通せる」ことが大事なんです。
契約しない方が良い、あるいは、その先に進まない方が良いと思えるタイミングを列挙すると次の4つです。
・事前に見学したサンヨーの建売がイマイチだった時
・現地で見た土地がイマイチだった時
・希望する間取りがその土地に収まらなかった時
・予想される追加を含めた総費用が予算を越えた時
(返済が生活を圧迫すると予想された時)
もしこれらの状況に遭遇したら、その段階でスパッと止めるのが賢明です。無理はなさらないように。人生の中の一大イベントですからね。しくじらないように、集中力を目一杯に高めて判断するようにして下さい。
初めから解約を想定して進めるような愚かな考えをもたないように。自分達のことは棚上げにして批判する根性よりも、自分達のためにできる限りの準備をする決意が必要です。土地を購入して家を建てるのですから。
次回はよくありがちな「望ましくない状態」を説明したいと思います。