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騒音被害者によるスレッドがないような気がしたので、作成してみます。
隣家のエゴ給湯器の騒音・低周波騒音に悩む皆様、情報を共有しませんか?
我が家は境界線より50cm、我が家の南側の窓に向かって設置されている隣家のエコウィル騒音に苦しんでいます。
[スレ作成日時]2013-01-30 06:52:31
騒音被害者によるスレッドがないような気がしたので、作成してみます。
隣家のエゴ給湯器の騒音・低周波騒音に悩む皆様、情報を共有しませんか?
我が家は境界線より50cm、我が家の南側の窓に向かって設置されている隣家のエコウィル騒音に苦しんでいます。
[スレ作成日時]2013-01-30 06:52:31
東京大学大学院準教授の清水亮氏の話。
「風車は被害が同一地域に広がるが、エコキュートで影響を受けるのは隣家だけ。似たケースが周囲にないため原因に気付くのに時間がかかり、埋もれている事例が多いと思う。低周波音の影響は個人差が大きく、症状が出る人は少数だ。
メーカーは設置者に事前に隣家に影響が出る可能性を十分説明し対応策も積極的に示すべきだ」
http://j.gmobb.jp/lowfrequencysound/ekokyutomin_shi_su_song/ge_zhong_x...
この清水亮准教授は、消費者安全調査委員会の専門委員なんですね。
http://www.caa.go.jp/csic/soshiki/csic/pdf/20130712senmeibo_1.pdf
一番わかってるはずのメーカーの皆さんにこそ、解決策、対応策を聞いてみたいですね。
万が一、エコ給湯器による低周波音被害がある場合、どうすれば解決するんですか??
【環境省】騒音ラベリング制度導入マニュアル(平成25年3月)
https://www.env.go.jp/air/noise/labeling/manual_1.pdf
環境省は「規制以外の手法」で、騒音問題を解決しようとしているようですね。
この「規制以外の方法」とは、「騒音ラベリング制度」や「設置ガイドライン」のようです。
このマニュアルの対象となるものには、「屋外に設置される機器(事業所や家庭における空調設備等)」も含まれていますね。
「定義(JIS Z 8106 音響用語)
設置場所による変化/機器の設置場所によっては定格出力での騒音値から大きく異なる場合が想定される。しかし、設計・製造段階では一般的な設置条件しか想定出来ないため、多くは設置後の騒音問題として、現地にて測定し対応策をとることになる。
適用事例/機器の取扱説明書、設置マニュアル等に記
載。」
「騒音のレベルは、機器の性質・特性や、設置場所の状況に大きく影響される。製造事業者が自社機器について騒音発生事例等を収集・分析し、表示・提供する騒音情報に反映させることが望ましい。さらに、この分析により得られた情報は、技術開発や新製品の開発
等にも役立てることができる。
また、ある特定の条件下で機器を設置・稼働したときに騒音問題が多く発生しているという傾向がつかめれば、購入者・使用者側の顕在化していないニーズを発見し、製品に反映させて、当該製品のアピールポイントとすることができる。
さらに、これらの情報を使用・管理・メンテナンスのガイドラインに反映させ、内容の充実を図ることで、より一層の低騒音化社会の推進につながる。」
だそうですよ。
「屋外に設置される機器(事業所や家庭における空調設備等)」となっているので、エアコンの室外機、給湯器、太陽光のパワコン、蓄電池なんかは対象でしょうね。
冷蔵庫や洗濯機など、通常は屋内利用だけど屋外使用も想定されるというものは対象になるかもしれませんね。
この資料には低周波音についての記述はありませんが、低周波音や高周波音対策も進めて欲しい所ですね。
メーカーは現在クレーマー扱いしている低周波音被害者と敵対せず、その元凶となっている機器と設置状況をきちんと調査し、必要あらば製品の注意書きを拡充する必要がありそうですね。
消費者事故調に調査してもらってる場合じゃないでしょう。
メーカーがきちんと現地調査に来た低周波音被害者さん、いらっしゃいますかね??
きちんと原因調査しているメーカーもあって欲しいですが。
給湯器のカタログなどに記載されている騒音数値って、製品メーカー内にある無響音室での計測値だったりしますよね。
そんな数値をラベリングしたところで役立つんですかね。
実環境では経年劣化や反響によりかなり大きくなってますけど。
オール電化2万200戸増 北電昨年度実績
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130611-00030671-hokkoku-l17
>昨年度末のオール電化の累計戸数は25万3400戸で、普及率は23・2%。新築導入率の内訳は、戸建て住宅が86・2%(前年度89・7%)、マンションなどの集合住宅が31・5%(同25・6%)となっている。
何と北電管内では新築戸建住宅の86%がオール電化・・・
ものすごいな。
何でこんなに多いんだ?
>給湯器のカタログなどに記載されている騒音数値って、製品メーカー内にある無響音室での計測値だったりしますよね。
>そんな数値をラベリングしたところで役立つんですかね。
現在の企業姿勢からすれば、断然良心的な方だと思いますよ。こんなことすらしない企業の方が大多数ですからね。
給湯機器なんんてどんな機種でも騒音が発生するんだから、「設置場所に気をつけましょう」で終わりじゃね?
それとも他に何かできることあるのか?製造中止とか?
あまり無理な要求しねえほうがいいんじゃねのか。
原発を支えるためも何も今現在オール電化を宣伝もしてなければ販促もしてないよ。
その状態で86%だからねぇ・・・
普通にオール電化が選ばれている事になる。
みんな土地が広いのかな。
盛り上がらないねーこのスレ↓
https://www.e-kodate.com/bbs/thread/354455/
だから割と被害者が相手にしてくれるここに住みついてるのかもねwヒマ業者。
>1141
e戸建の他スレを参考にしますと、
https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/335329/7/
「(北陸電力アリアがこうした状況であることの理由は)原発の比率が低かった事と、電源構成の違いもあるでしょうね。
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4111.html
http://www.rikuden.co.jp/energie-mix/power_supply.html
>当社の2010年度の発電電力量構成比は、石炭火力44%、原子力28%、水力24%、そして石油火力3%、新エネルギー等(太陽光、風力)1%となっています。北陸地域の豊かな水資源を活かした水力発電比率の高さが特徴で、水力発電比率は全国でもトップです。加えて、燃料調達コストが比較的安定している石炭火力の比率も高いことから、電気料金は全国一低廉な料金水準となっています。」
と言う事らしいですよ。
少なくとも他電力会社エリアの私は、色んな意味でオール電化なんてオワコンだと思ってますが。
ってスレと全然関係ないですねこの情報。
国民生活センターは電気温水器の訪問販売に関する注意情報を出していますよね。
電気温水器の訪問販売の相談が急増
http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20081119_1.html
そしてソーラーシステムに関するトラブルの相談も増加しています。http://www.kokusen.go.jp/soudan_topics/data/solar.html
ソーラーシステムの訪問販売のトラブルが増加
-「売電収入」や「補助金」の過剰なセールストークに惑わされないで-
http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20091007_1.pdf
同じ展開。業者がかぶってるんでしょうか。
http://www.kokusen.go.jp/t_box/data/t_box-faq_qa2011_12.html
Q.東日本大震災の発生から数日後に、太陽光発電システムの販売業者から訪問勧誘を受けた。「停電に備えて太陽光発電システムを設置してはどうか」というが、震災に便乗した悪質商法ではないか。
A.東日本大震災による原子力発電所の事故の影響で、電力の供給が不安定になり、電力会社から計画停電への理解を求められたり、節電への協力を要請されたりするという状況の中で、太陽光発電システムの設置を急がせようとする訪問勧誘の事例が見られます。
必要ないと思う場合は、きっぱり断りましょう。また、実際に太陽光発電システムの設置を検討している場合でも、勧誘に訪れた業者のセールストークだけを信じて契約を急ごうとせず、複数の業者から見積もりを取るなどして、業者の接客対応も含めて比較検討し、十分納得した上で契約しましょう。
また、補助金や発電量、売電額などの見込みについて、消費者に有利なことばかり強調するセールストークで勧誘を受ける場合もあります。補助金の有無や補助金を受けることができる条件、現在の申請状況、発電量や売電額の目安、必要な諸費用・設備等は、自分でも情報の収集を心がけ、業者の説明に問題がないか確認することが大切です。
なお、太陽光発電システムを訪問販売で契約した場合、クーリング・オフが可能なこともあります。トラブルになった場合は、お近くの消費生活センター等に相談してください。
隣に設置されたエコキュートが原因で寝不足になっている。低周波の測定器を貸してもらえないか。
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000184216
→まずは自治体にて低周波音被害に関する相談を行ってください。環境省によると、低周波音被害の窓口は地方自治体とされています。
しかし、低周波音被害者達からのヒアリングによると、低周波音対応は各自治体によりサービスに大きな差違があるようです。
低周波音の測定を行い、計測結果資料を作成したのちに仲介、介入までを行ってくれる自治体もあれば、知識もなく相談にすら乗れない自治体もあります。
残念ながら自治体が低周波音苦情に対応できない場合、以下資料をご参照ください。これら根拠となる資料を基に被害者自身が直訴を行い、自治体が低周波音の計測に至った事例、測定に向けて動き出している事例があります。
【自治体に低周波音対策を求める際に有効だと思われる資料】
http://nolfn.jimdo.com/自治体に計測依頼を/
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/
本日の検索ワードトップ10、柔軟剤(先日残香性の高い柔軟剤による健康被害が報道されたばかり)、白斑(カネボウ)と並び、エコキュート(4位)、燃料電池(8位)、エネファーム(9位)がランクインしてますね。
お盆休みもなんのその、根強い人気(?)ですね…。
エコキュートは環境省のトップランナー制度にも選ばれている位、大変エコで素晴らしい。
エネファームも国を挙げての開発や補助金による普及促進が行われていますし、欧州への進出も計画されている、大変素晴らしい機器です。
ただ、設置場所には気をつけましょう。
地域にもよるんですかね。
関東では減少しているようですが・・
既築オール電化住宅件数の減少であり、2011年は従来予測より7万戸強の減少が見込まれる。減少数の半分は関東エリアでの件数減少によるもので、特に原発事故・節電意識の高まりなどを背景としたオール電化へのマインド悪化などにより急減し、2012年度以降も市場への影響は残ると予測される。
2013年はどうなるんでしょう?
2001年に業界で初めて商品化された家庭用エコキュートの累計出荷台数は、今年9月に350万台を突破し、2012年度には普及率が7%を超えると予想されます(日立調べ)。
とするものもあるけれど、あれだけ宣伝していて、93%はエコキュート以外を使用しているんだよね。
エコキュート売れないおかげでエネファーム5倍の売り上げだってさ。
そのうち、エネファームの騒音問題もおこるのかな。 エコキュートみたいに平気で隣地境界線に設置する馬鹿はいないかな。
東日本大震災と福島第一原発事故による国民のエネルギー問題への関心の高まりを背景に、家庭用燃料電池エネファームが前年の5倍のスピードで売れている。エネファームは低炭素社会実現に向けた家庭用ガス機器の切り札であると同時に、節電にも適う機器だが、7月7日に今年度分の補助金(8000台、84億円)を消化。このため、ガス業界は11年度第3次補正予算での追加予算確保を要望している。
電気屋なので東北大震災前から知人に相談されますが、「オール電化はやめなさい」と言ってきたクチです。限られた財布の紐を考えるのは判りますが、震災前の状況下、コスト目当ての人に「コストが本当に良いのなら、なぜ居酒屋が導入しないのか?」と私が問うことに、屁理屈でも回答できない人は導入すべきでないと考えます。
東北では復旧が早かった電気が人気だと聞いたけどなぁ。
だから家もオール電化、車も電気自動車かハイブリッドが売れていると言ってたよ。
ガスは復旧が遅く、プロパンはタンク?が流された。
被害の少ない家はプロパンが良かっただろうけどね。
「居酒屋はエコキュートを導入しない」と言うお話が出ましたが、今業務用のエコキュートも増えてきていますし、それらによる低周波音被害、訴訟もしっかり起きていますよ。丸亀製麺とか、丸亀製麺とか。
オリックスなど 「丸亀製麺」で環境配慮型店舗の実証実験を開始
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0910&f=business_...
業務用ヒートポンプ給湯機健康被害岩手事件
http://www.kokusen.go.jp/pl_l/data/pl_l-20111228_002.html
エネファームも低周波音+排気ガスで問題になってます。稼働時間が24時間なので、ある意味エコキュートより厄介なようですね。被害者の会には、賃貸に避難されている方、引っ越された方もいらっしゃいます。
あとエコウィルなんてエンジン音が騒音規制法の数値超えてますし、機器付近の低周波音はオスプレイが超えた低周波音の参照値を超えてます。
ガス屋の皆さんは電気会社のふり見てわがふり直しましょうね。あすはわが身ですよ。
「エネファームパートナーズ」なんか結成する前に、近隣を配慮した設置マニュアル作るのが先じゃないかと思いますが。
事故データバンクシステム、検索漏れがありました。
隣家が新築工事で自然冷媒電気給湯器を設置。稼働後より騒音に悩まされ不眠。事業者に対応依頼するも交渉を打ち切られた。不安。
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=175046
隣家の電気温水器の音で不眠になり通院治療中。設置場所を移す方向でメーカーと話をしていたのにどこかの消センが邪魔をした。
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=162829
不眠になり体調を崩している。隣家の電気給湯器の低周波が原因ではないかと思うが、どうしたらよいか。
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=162829
去年の夏に隣家に給湯器が設置されたが、深夜電力を使用するので睡眠不足と精神不安定になった。情報提供したい。
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=158458
隣家の電気温水器の低周波音により体調不良。関係個所に苦情を伝えているが改善されない。事業者と行政の懇談に出席したい
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=143002
隣の電気給湯器による作動音で夜眠れず、隣家に頼み設置場所変更されたが体調不良が続く。心因性か低周波による体調不良のようだ
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=25412
不眠になり体調を崩している。隣家の電気給湯器の低周波が原因ではないかと思うが、どうしたらよいか。
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=163579
隣がエコ給湯器を設置した。寝室の窓に近い場所で、就寝時に低周波音を発生、不快だ。低周波音発生予防の基準を設定希望。
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=159802
隣家に設置された当該電気給湯機からの音等により、1名が環境因性睡眠障害等の重症、1名が不眠症等の重症。
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=152284
隣家のヒートポンプ給湯機の音の影響で健康被害を受けている。隣家はメーカーに対応を任せているが騒音に対する改善が進まない。
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=143584
ガス給湯器案件一件。これは低周波音による症状だと思われます。機器名は不明。
ガス給湯器を使用すると耳が圧迫されるようだ。同様の苦情は来ていないか。
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=131951
(苦情来てますよ。エネファームとエコウィルで)
と言う訳で、2013年8月21日現在「自然冷媒ヒートポンプ」「電気温水器」による低周波音被害、夜間の不眠に関する被害報告は、79件でした。
そろそろ動いてもいいんじゃないでしょうか。
消費者センターも。
設置箇所に気を付けなくちゃならない給湯器って全てに当てはまるよね。
無条件でクリヤできてるメーカーは皆無だよ。
そんな夢のような給湯器は、40年以上前から発売されてる従来の電気温水器だけ。
でもこれは、熱交換率が悪く一世代前の代物だからなぁ。
いや、エコキュートは10年前から販売されて350万台出荷されているに係わらず
原因がハッキリしていない自己申告のクレームがたったの数十件って
凄く優秀な再生可能エネルギー給湯器だよ。
騒音被害者によるスレッドがないような気がしたので、作成してみます。
隣家のエゴ給湯器の騒音・低周波騒音に悩む皆様、情報を共有しませんか
というスレッドなのに、やけにエコキュートすすめるやつがはびこってりんだ~
騒音被害者の情報共有の趣旨が理解できない人は出入り禁止しろ
>1201 あなたはエコキュートを推進するだけで、スレッドをよく読んでいないのでは。スレ主さんのメーカーは長府のエコウイル、 (エコキュートだけを批判してないでしょ。)スレ主さんのの役所の騒音測定結果など、とても参考になります。(きちんと対応できない役所が多いから。うちんとこの役所はこんなにやってくれない。)知りたいのは実務的なこと、騒音をどう対応するか、役所に測定させるか?
全国の10電力会社の2013年3月期(12年4月~13年3月)決算が30日に出そろった。原発のない沖縄電力と水力発電が多い北陸電力をのぞく8電力の純損益が赤字になった。8電力合計の赤字額は1兆5942億円に達する。原発に頼ってきた電力業界だが、かつてのように原発を動かすのは難しく、経営改革や再編を迫られつつある。
というニュースにもあるけど、今後、電気代金、夜間も含めていくらあがるの?
本当に>1201さんがすすめるようにエコキュートがいいのですか? もし、ただの嫌がらせ?
エコウイルとエネファームの批判はスルー?
以下の意見もあったけど、本当に低周波音撒き散らしてまで>1201がすすめる意味がわからない。
オール電化は深夜電力(夜11時~翌朝7時)までの電気料金を9円17銭(東電)と安くして、昼間(午前10時~午後5時)の電気料金を33円37銭(東電)と高くする料金体系です。その理由は、深夜には電力需要が少ないため、原発の電気が余って困る電力会社が深夜電力でお湯を沸かして、そのお湯で翌日の夜のお風呂などのお湯を使ってもらうために思いついた料金体系だったのです。しかし、現在原発が止まっているので電力会社は昼間も深夜も発電コストは変わらないので深夜電力を割り引くことは損を覚悟に商売なのです。おまけに東電は一律に2円60銭の値上げを7月から実施の予定です。すると深夜電力は11円77銭となり、おまけに昼間も2円60銭値上げされるので35円97銭にもなるのです。もうオール電化のメリットはほとんどありません。
被害者の皆さん、皆本当に毎日毎日たかが隣家の給湯器の為に頑張っているけど、正直苦戦してるんです。
全ての自治体が低周波音被害に対応できるわけではないですから。ちょっと、自治体次第なところがあります。
自治体の介入 or 裁判 or 泣き寝入りです。多くの場合。とりあえずメーカーは何もしない。
自治体より専門業者の方が正確に原因を特定してもらえると思います。
費用は原因元に請求すればいいだけですから。
機材のグレードや素人測定よりプロの方が信用してもらえます。
勘違いとか自分の家に原因があった場合は自腹になりますけど。
メーカーだけとは限りませんよ。施工不良なら施工会社ですし、メーカーでも機械の故障としうように
争うまでもなければあっさり払って貰えるかもしれません。
何より正確に原因を特定しないことには始まりませんから。
今起きていることが、単なる思いこみやクレームなのか、被害なのか。
それを確かめる義務はメーカーにはないんですかね。
専門知識もなく、体調不良に苦しむ被害者ばかりが、頑張らなくてはいけない状況。
メーカーは、色々知ってるんじゃないんですか?
確かに、今に始まった話じゃないかもしれませんが、「騒音・低周波音被害調査会社」さん、儲けられる状況がかなり出来てると思いますよ。実際儲かってるんじゃないでしょうか。
低周波音計測・対応してくれる自治体は今かなり稀であるのにもかかわらず、エアコン、エコキュート、エネファーム、エコウィル、エネフロー、ロスガード、多分エコワン等、低周波音源がどんどん住宅地に進出していますからね。
あわせて高周波音被害や電磁波被害調査&対策事業も行ったら、蓄電池、ソーラーのパワコン、EVの充電器などの被害にも対応できますね。
…本来自治体がやるべきことなんですけどね。
すいません、これ位「製品事故情報」が集まるのって、よくあることなんでしょうか?
http://nolfn.jimdo.com/事故情報データバンクに掲載されているエコキュートの被害情報/
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000171133
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000170732
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000170941
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000174369
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000174195
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000173146
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000177253
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000177357
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000183168
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000162659
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000160738
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000162389
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000160568
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000159594
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000159057
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000158937
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000153601
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000143584
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000132892
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000120827
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000112896
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000106400
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000098141
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000098187
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000097709
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000095854
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000089769
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000075139
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000060865
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000060358
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000054647
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000022915
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000006417
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000007567
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000163282
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000163630
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000169490
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000170271
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000171696
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000171120
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http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000160529
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000162561
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000169637
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000175046
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000161787
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000142100
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000126325
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000103909
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000034992
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000029162
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000161128
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000014374
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000046147
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000076382
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000096019
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000098646
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000098710
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000110453
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000111440
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000132032
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000140768
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000159094
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000160373
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000161788
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000175120
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=175046
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=162829
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=162829
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=158458
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=143002
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=25412
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=163579
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=159802
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=152284
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=143584
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=170941
とても優秀なのに消費者事故調に調査されてるんですか。設置基準が甘かったせいでしょうかね。
せっかく優秀な機器を開発された技術者さんたちも、メーカー上層部や業界の詰めの甘さに泣いておられることでしょうね。
建築屋の立場では、ほとんどの場合でオール電化を勧めます。
オール電化の家を施工すれば、東電からマージンが入るからです。
建築屋にとっての一番のメリットです。
消費者の方って、ハウスメーカーとか工務店で勧められたものに全幅の信頼を置きがちなんですよね…
まぁ、それで満足ならいいんですけどね…どうなんでしょうね。
「何故オール電化にされたんですか?」と聞くと、
ほとんどの方が
「ハウスメーカーさんに標準だって言われたから」等の、
自分の意志の明確ではない答えが返ってきます(汗)
2人以上の世帯の電気とガスの平均は15000円だそうです。なのに頭の悪い消費者が多くて、エコキュート分もとが取れると思っていてありがたいです。
>1225みたいな同じことくどくど書くやつは、いつも立場をあきらかにしないでしょ。
自分と同じマージンもらっているからです。
同じコピペや質問をくどくど書くおかしな人がいるから同じ答えになるんでしょうね。当たり前です。
自分の詳しい測定結果等の被害報告や話し合い等の進捗状況の報告も一切なくただ他人の話をコピペ。
オール電化が普及すると儲けがなくなるから目を皿にしてコピペ頑張ってるんです。