FMもACもGLも、人によりバラつきが酷いようにも感じます
真実を語りましょう
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/大和ライフネクスト株式会社
[スレ作成日時]2015-09-01 19:42:13
FMもACもGLも、人によりバラつきが酷いようにも感じます
真実を語りましょう
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/大和ライフネクスト株式会社
[スレ作成日時]2015-09-01 19:42:13
>>858 匿名さん
大和ライフの標準の委託契約者だと、自分自身を代理店としない
保険契約について、事務手続きなどのお世話はしないに
数年前に書き変わっているところが多いと思いますが
本当に委託契約書では実施になっていますか?
保険申請そのものは無論代理店の仕事になりますから
代理店が申請を行う上でのお手伝い程度ですが、
どのみち保険適用の工事の実施は普通は管理会社が
うけるわけで、放置を宣言というのは少し解せないです。
なお私のマンションも、そもそもこの管理会社には扱いのない
損保の会社…日新です…と解約しているのですが
サポート事務はやってもらっていますし、
保険対応の緊急の補修のほとんどは管理会社
への発注です。
保険の件が話題になってますが私のマンションでも数年前、大和ライフを代理店として保険契約しないと、事故の際の事務対応や連絡対応はしませんと言われ、委託契約書もそのように変更されましたよ。
ここで言う「事故の際の事務対応」がどこまでを指すかは曖昧にされましたが、普通に考えて「管理会社としての保険事故対応業務の一部を行わない」という意味だと私は解しましたよ。
「うちに工事を発注してくれなかったら、うちでは工事をしません」なんて当たり前のことをわざわざ委託契約書に書かないのと同様で、「保険契約をくれなかったら、保険代理店業務をしません」なんてのは契約書に追加する必要もありませんからね。
実際に何をしなくなるのか何をしてくれるのかは分かりませんが、「何かをしてくれなくなる。それによって保険対応が滞る。」という印象を理事会が持てば、保険契約を他に変えにくくなるということはあるでしょうね。
そうは言っても現実的には、877さんのマンションのように、大和としても保険事故対応はせざるを得ない(というか修繕を請け負えば利益にもなる)と思います。
なのであまり気にしないで、事情に合わせて保険契約先の変更を検討しても良いというのが、一般的な結論になるかと思われますが。
他にも大和以外で保険契約している理事会の方がいたら、体験お聞きしたいですね。
この掲示板読んで、全国マンション居住者はサービス業とはほど遠い管理会社や営業フロントにより、理事会も議事録も理事でさえ意見を封じる理事長を従えて理事会や議事録の裏工作当たり前。どの管理会社もまともな営業はできない横柄な勘違いフロント、管理会社業界がそんな業界なんだとつくづく。管理会社の横暴に10年以上悩まされています
>>880 匿名さん
私も同感です。
特に大和ライフには、
怒りを通り越して「呆れ果てて」います。
会社全体が「無責任体質」で、
「今だけ、金だけ、自社だけ」なのですから。
ところで話は変わりますが、
ここ数日、首都圏での「強盗犯罪」が目立ちます。
20年程前の政策で「非正規雇用」が増えてしまい、
今や日本も「超格差社会」。
アメリカ同様に犯罪の「低年齢化」「凶悪化」が目立つようになりました。
お互いに気をつけましょう!
それから、
国のリーダーのやる事なす事は、
「国」と「国民」の将来を左右します。
管理会社営業担当者のやる事なす事は、
「マンション」と「住民」の将来を左右します。
10年後20年後もずっと細かく監視し続けましょう!
ピックモーターみたいにメディアに取り上げられて社会問題になればよいと思う
マンションにこんな管理会社がオマケでついてくるなんて。区分所有者は管理組合に今ある資金がいくらあるのか知るべきで、積立金を一年貯めてもその一年分を水のように使う繰り返し。理事会輪番制でも役員にならないとわからないかもしれない。管理会社が管理しているから大丈夫は、築10年過ぎたら大丈夫じゃないことに気づくべきである
>>863 いかるのさん
お気持ちお察しいたします
現在、大和ライフ傘下子会社も同じ事を理事会でやってます。会社ぐるみでです。輪番制の理事は無視!理事長だけ言いくるめて署名捺印の繰り返しです。当日配布するフロント担当者が(これも問題)議事録素案でまず理事を攻撃する内容は、コピーとって居住者にも見せましたが、理事に強要やカスハラを受けたなどウソ八百並べて善良な会社のふりからはじまり、理事の誹謗中傷コイツ排除したいけど理事会で議題で検討をなどと、されました。
社会経験を積んできた、大の大人がやることかと?いかるのさんのご家族がおっしゃるとおり
こんなクズは相手にするだけ時間がもったいないです。管理組合の自主性、結束、方向性を決めること、現在のお金ね管理は管理会社に任せては危険だと痛感しました。
ほんと、最悪です。上の階から漏水され、すぐに対応してもらえると思ったのに放置。管理人さんも言ってくれたのに、放置され続け、上の階の人はさっさと自分のとこだけ直したと管理人さんから聞いたから、上の住人にもうちの天井を早く直すように管理会社に言って欲しいと依頼ぢました。
それでも放置だから、うちが何度も電話してやりとりして漏水されてから半年後に、天井を直しに来たけど、対応が遅すぎるし、訴えたいとすら思いました。
小さい子どもがいるのに、かびの天井…それも言ったけど動いてくれない、なんと杜撰な会社なんだろうとがっかりしました。
あと、下の階が漏水されてる、うちが原因と、外出してたのに電話があり、用事もできないまま急いで帰宅しました。うちを見ても漏れてそうなとこはなく、今日1日家にいてほしい、どうなのか見せてくれと言われ、家にいましたがなんの連絡もなく放置。こちらから連絡したら、うちじゃなかったと一言で終了。
時間返せよと思いました。全く報連相がなっていない。クレーム窓口にかけても意味ないです。
保険に関しては区分所有者個人で加入されてる火災保険で他人に被害を及ぼした水漏れ補償も
あります。被害者、加害者、双方の火災保険を加入確認し、保険代理店へ速やかにに報告し、自身でも被害状況を撮影証拠を残しておく事
場合によっては、管理会社フロントが保険代理店業務をしないなら、マンション保険もマンション独自で探し(大きな契約です)管理会社に保険代理店をさせず直接契約する事を検討
理事会で問題提起するべき事例かと思います
区分所有者は、水漏れ事故で初めて管理会社の対応良し悪しがわかります
今年8月以降旧マリモコミュニティが大和ライフネクスト傘下大和ライフリンクという会社名になりました。大和ライフネクストの評判は結局同じ。フロントが理事会の議事録を使い理事で承認させ上程を繰り返しています。思い通りにならない理事は議事録素案で皆の前で集中攻撃!会社ぐるみのやり口です
緊急時対応を理事会で指摘しても面倒臭いのか保険代理店の業務はやらない、たいした事じゃなかったと逆ギレしカスハラだと言い出す始末。理事メンバーから問い合わせにフロントが疲弊していると仮病まで使い自己防衛。嘘八百並べて理事に強要、脅迫、されているなど平気で議事録に書きます。本社上司はフロントにこんな議事録作らせて撒いても問題視もなし!もうこの会社終末期?会社ぐるみで蔓延している病気だと思うしかない。
普通の人として管理組合を食いもんにして理事会支援といい介入し、理事会をメチャクチャにして、まともな議事録もつくらない、管理会社の都合に良いことやニュアンスを変えた事しか書かない議事録。管理組合の費用で理事を批難する文章を撒かれた。
個人攻撃や名誉毀損を平気でやる会社。こんな仕事を平気でやる管理会社マスコミ早く管理会社の闇を取り上げて報道して下さい。
>>890 評判気になるさん
863及び866にて投稿した「いかるの」です。
それ以降、この口コミサイトへの多くの方々からの投稿を読ませていただきましたが、不適正な植栽等資産の管理について指摘した私自身が受けた仕打ちの経験と合わせ、確信したことが2点あります。
1点目は、各種議事録を都合よく捏造することをはじめとする不適正な管理等の誤魔化し、隠ぺいの方法は、大和ライフネクストの社としての常とう手段であること。
一連の工作の主なものは、稚拙にすぎる嘘を繰り返すような担当者や管理人が自ら考えて手際よくできるようなことではない。これらの悪知恵は、マニュアル化などしており、ノウハウが社内で共有され、担当者らは、それらに基づき上司と打合せの上、動いている。
また、親会社の大和ハウス工業は、グループのコンプライアンスの推進をホームページ等で喧伝しているにもかかわらず、これら姑息で卑劣な手段について、親会社として認めているかは明らかではないが、少なくとも知っていることが強く疑われる。グループ各社間の人事異動等により、知り得て当然である。
大和ライフネクストのホームページから社長あてメールにより、数えきれないほど、不適正な管理、対応を指摘しても、一切の返しがない一方、担当者が都度、メールの指摘に呼応した思慮深さがまったく感じられない稚拙な嘘を理事会のみに説明してきたこと、また、業を煮やし大和ハウス工業に対して多くの資料とともに対処を依頼する書簡を送付したにもかかわらず、大和ライフネクストに丸投げし何ら対応しなかったこと、これらは、一連の隠ぺい等工作が大和ライフネクスト社内で共有されていたことに基づくものとすれば、合点がいく。
私の経験も踏まえると、概ね次のような要領(例)により姑息かつ卑劣な工作を企てている。
① 理事会メンバー、特に理事長をおだてて「味方」につけ、体よく責任を転嫁する。
特に1年ごとに区分所有者が輪番で理事長や理事を務めるような管理組合では、理事会メンバーであってもマンション管理に関する知識が少なく、1~2か月に1回程度しか開かれない理事会では、担当者の言うことを鵜呑みにしてしまう。私が若い居住者らのためにも支出を抑えることを念頭に、大和ライフネクストが提示した見積書だけではなく、相見積りを徴取すべきだと提案すると、大和ライフネクストに任せた方が楽であるといった発言さえする理事もいた。担当者らはそれらを見越して、理事長らをおだてながら、さも管理組合のために動いているかのような説明を行い、理事会メンバーの信頼を得ようとする。内実は、管理組合のためなどではなく、会社の利益本位であり、理事長らは言われるがままと見くびられている。
私が不適正な管理について説明した当時の理事長、また次の期の理事長・理事会メンバーは、担当者らに懐柔され、私の説明などはほぼ無視していた。理事会が居住者の方を向いて活動していると感じたことは一度もなかった。理事会メンバーも同じ居住者だからと、遠慮気味に接してきたことが悔やまれる。
管理人については、私が居住していたマンションで言えば、ごみ置き場など居住者から目につく箇所は掃除・整理に励むが、建物周囲など居住者の関心が低い箇所は、思いっきり手を抜く。また、居住者からの個別の頼まれごとにはできるだけ応えて感謝されるようにする。(ただし、居住者に注意すべきことがあっても、嫌われないよう何も言えない。一方、管理について指摘した居住者に対しては、担当者も同様だが、ほとんど何も説明せずに一方的に怒鳴りだすなど、これがサービス業に携わる者かというほど表と裏の態度のギャップが甚だしい。)
管理人についても、いわば後々に何かと都合がよいように「味方」をつくっており、会社方針には沿っていたと言える。
不適正な管理を指摘されると、大和ライフネクストと指摘した居住者本人との間の直接のやりとりでは言い逃れができないため、大和ライフネクストと管理組合の間の委託契約であること(個々の区分所有者は契約当事者ではないこと)を悪用し、当該居住者への説明は一切拒み、「言いたいことは理事会へどうぞ」とだけ繰り返す。
適正に管理していたなら、最初にその管理方法等を明確に理事会及び当該居住者に対し説明すれば、ことは済むはずだが、やっていないのだから当然ではあるが、当該居住者に対してはそれができない。理事会に対してのみ、何ら確たる根拠を示さずに、低レベルな子供じみた嘘をつき続け、都度、その説明内容を議事録に掲載させる。
最も多用し隠ぺい工作の基本とする議事録への掲載は、多少の「脚色」程度ならまだ許されることもあり得るだろうが、平気で都合よく「捏造」する。録音した音源データと聞き比べても呆れるばかりの捏造である。
担当者らに懐柔された理事会は、大和ライフネクスト作成の議事録案を深く考えずに承認・周知させ、記載内容に関しては、形式上の作成者となる理事会に一切の責任があるとの体裁を作り上げられてしまう。
② そのほか、理事会や一部の居住者を利用しつつ、何がなんでも隠ぺいし誤魔化すために以下のいくつかの具体例のような低レベルに過ぎる隠ぺい工作を数々と繰り出す。
・ 居住者へのアンケートを実施する。
大和ライフネクストにとって実に都合よい回答を誘導する質問等、およそアンケートなどと言えないものを作成し、理事会名で実施する。このアンケートは、大和ライフネクストにとって、不正を隠す拠り所になり得るものである。
なお、私が指摘した案件に関するアンケートでは、管理人が親しい居住者に対し、都合よく回答するよう依頼したことが強くうかがえた。
・ 居住者に対する説明会を開催し、管理人等と親しい居住者を動員し、指摘した本人に対して一方的に反論させ、又は罵倒させる。
・ 理事会で改ざんした資料を提示する。
例えば、もっぱら社内資料として管理人が記録する業務日誌を改ざんした上、わざわざ理事会において提示し、水やり等管理は適正に行っていたと理事会が確認した旨を議事録に掲載する。(それより前、担当者が突然よこした1回限りの失礼極まりない電話でのやりとりで、私から業務日誌に水やり等の記録はないのか問うと、担当者は、「記録はないがやっていた。」と答えていたもの。)
・ 同じく理事会等に提示する資料では、都合の悪いものは一切見せない(隠す)。
私から指摘があったことを理事会にて説明するために作成した資料について、後で確認すると、大和ライフネクストあて指摘した多くのメールのうち、ほんの一部の写しを添付し、多くの都合の悪いものは一切添付していなかった。
また、私も出席した居住者説明会については、動員された一部居住者が論理的な発言などせずに一方的に私を罵倒していたこと、私が不正に関する資料を提出していたこと、私と担当者の双方が録音していたこと等から、議事録の捏造もできず、議事録の作成・閲覧を行わなかった。また、担当者は、出席を依頼した居住者に対し、決まり文句の「発言する場合は、その前に氏名等を述べること」の指示もしなかった。
これらは、子供じみた隠ぺい工作の一部の例ではあるが、特にアンケート及び居住者説明会については、大和ライフネクスト内で共有されている常とう手段に違いないであろう。
2点目は、大和ライフネクストが管理組合や居住者の利益などではなく、常に金儲け第一主義で活動していること。
やむなく大田区内の大和ライフネクスト管理のマンションを出ることにした際、何社かの不動産会社とやりとりをしたが、一部の社から、大和ライフネクストには、「がめつい」、「金にこすい」との評判があることを聞いていた。
このサイトへの元社員からを含む多くの口コミを見て、評判どおりで間違いないと認識した。
理事会メンバーをおだてて懐柔することを、管理組合から利益をうまく吸い上げることに、大いに役立てている。
支社長が私あてにいやいやよこした誠意がまったく感じられない書簡には、最初に指摘した当時、植栽が枯れて雑草が生え放題だったスペースについて、理事会に諮った上、善意から同社が費用を負担して植え替えたかのように記載している。非がないにもかかわらず自ら費用を負担するなど、大和ライフネクストをよく知る者で真に受ける者はだれ一人いない。ちなみに、適正に管理していたと言うにもかかわらず、理事会に断ることもなく、業者に当該スペースの枯れた植栽を引き抜かせ整地させた上、理事会にて見せ、虚偽の枯れた原因等を説明している。何ら手入れがされず、荒れ放題の現場を見せたくなかったに違いない。
仮に管理費から支出して植え替えるとした場合、理事らから枯れた原因等について突っ込まれる可能性があること、また、のちに水やりをまったくしないなどの不適正な管理の事実が明らかになったとき、明白な管理費の搾取、詐欺となることなど、それらをおそれて管理費を使用できなかったものである。もっとも指摘した当時、他の枯れた箇所は、すでに業者によって引き抜かれ整地されており、しれっと費用を管理費から支出していたはずである。
あまたのマンション居住者の方々にお伝えしたいですが、大和ライフネクスのような会社に管理を委託することは、社会規範もへったくれもない管理会社を世の中に広めるに等しいことです。
もし、管理会社を大和ライフネクストに変更するなど検討している管理組合があるのであれば、即刻、考え直すことを強く進言します。
管理組合のことなどではなく自らの利益しか頭になく、必要以上に吸い取られることが見え見えです。
しかも、マンションの適正な管理について、軽い気持ちから、しかも管理人に気を遣いつつ申し出た善良な居住者を、理事会や他の居住者を使っておとしいれるような卑劣極まりない会社です。
マンション管理適正化法にも規定されている信義誠実の原則に著しく反した会社です。
全国のマンション居住者のためにも、大和ライフネクストのどす黒い姿を知らしめるべきと考えています。(一方で、管理を委託するマンション管理組合、理事会及び区分所有者の多くの方々も、マンション管理の委託について、少なからず勉強すべきだはないかとも考えます。)
大和ライフネクストの不正について、国会で取り上げてもらえないかなど考えていますが、どなたか、マスコミや出版社の関係者を知っている方はいないでしょうか。
大和ライフネクストが運営する、マンションみらい価値研究所の所長さんが、NHKのマンション特番に出演されています。
2022年10月18日
“老いるマンション” 老朽化と高齢化問題の対策は - NHK クローズアップ現代
https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4714/
2023年10月8日
老いる日本の“住まい” 第2回マンションに迫る2つの“老い” - NHKスペシャル
https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/RP4RY84RRR/
長年お世話になっている管理人さんは良く働くシニアの方です。
管理組合のコンサルタントとしても、運営管理を総合的に任せています。
今回管理組合役員になり気がついたことですが、修繕費積立金目当てに色々とお金のかかる提案が多いです。
財産価値とか意見を言う方もいますがコスパは無いに等しい内容です。
大規模修繕工事についても会社選定を誘導して来たり、積立金に合うようコンサルタント料を請求したり、意見を言わなければ良いカモです。
注視して行きたいです
>>892 マンション検討中さん
「マンション検討中」さん、今回投稿した趣旨は何でしょうか?何を言いたいのかさっぱりわかりません。
「大和ライフネクスト株式会社ってどうですか?」というスレにも、まったくそぐわない投稿内容です。
私、「いかるの」の投稿(891)に対するレスポンスであれば、まったく見当はずれのレスです。私は、2015年の産経新聞に大和ライフネクストの悪事に関する記事が掲載されたように、大和ライフネクストの卑劣さ、悪辣さを全国のマンション居住者に知らしめるために、マスコミや出版関係者をご存知の方はいないでしょうかと言っているのです。そして、それがあまたのマンション居住者のよりよい生活の一助になればと考えているのです。
もしや、あなたは大和ライフネクストの関係者の方ですか?
この口コミサイトをご覧になった方、長文になってしまい申し訳ありませんが、どうか891の内容をよく読んでいただきたいと思います。
過去の不祥事から、マンションの管理の適正化の推進に関する法律できても、管理会社の理事会や区分所有者に対しての対応があまりにもバカにした一脱した対応。いまだ法令遵守されてないのが目にあまる問題。この現状をメディアには取りあげて、国土交通省は厳しく再指導を!
私のマンションは常に工事のトラックが止まっていて
いつも工事しています。不審に思い、DLNを検索した
ところ、悪評しかありません。過去の収支決算を見たら
全くB/Sが一致していません。例えば1時間100円で貸している会議室の収入が30円で計上。管理.修繕費.駐車場代を合算で引き落としなのに駐車場の未収金が600万。全館LED電球に800万で買えたのに電気代が前年度の1.5倍。管理費が7900円なのに未集金7件で28100円で計上など前払い金、未集金
なので種類上は一致している。大規模修繕費の前払い金
が2回計上。工事の清算としてマイナスするところをプラスで計上。だいだい1億ぐらい過払いしてる。マンション適正化法で大規模修繕費の内容を資料の開示を求めたら「居住者に見せられない」返答、裁判を考えるが裁判にできるか知りたい。
>>897 名無しさん
裁判を起こすことはできるでしょうが、名無しさんの投稿を読んだ印象から、もし個人で訴えるように考えているとしたら、それは避けた方がよいかと考えます。膨大な費用と時間を強いられることになります。また、大和ライフネクストのようなあくどい管理会社にも顧問弁護士がついています。
匿名さんが、いろいろ相談先を紹介されていますが、弁護士会の法律相談などを利用し、マンション管理に明るい弁護士に相談してみるのもよろしいかと思います。
法律相談も含めて各種窓口に相談した結果、大和ライフネクストが「黒」だろうといった感触が得られれば、管理組合(理事会)に説明の上、理事長から大和ライフネクストに対し詳細な説明、資料の提示を求める、また、それらに納得できなければ総会の決議を経た上で管理組合として裁判を起こすことなどになるのでは。国土交通省への告発も検討に値します。
管理委託契約は、管理組合と管理会社の間で締結されており、管理組合(理事会)が当事者となって動くことが筋(すじ)でしょう。居住者個人が大和ライフネクストに対峙する、あるいは裁判を起こした場合、契約当事者ではないからと足元を見られてしまうに違いありません。
いずれにしろ、怒りで熱くなりすぎたりせず、管理組合を巻き込みながら、冷静に行動することが必要かと思います。
>>891 いかるのさん
一年任務の輪番制の理事長役員理事なりたてホヤホヤに緊急理事会などと称し、2か月後必ずやらないといけない法令で決められた水道メーター取付交換工事発注計画修繕を推し進める承認をさせました。相見積もりは、3社やったこととし
調べてみると、親会社、下請け会社、その他。身内で相見積もりやったんだなってすぐわかりました。行政や水道局にも確認とると市でも工事受注実績のある会社ではあったもの。
取付具は一戸あたり45000円。品番型番は調べても価格単価無し。妥当な価格か調べようも無かったです。理事になり一年経ちました。管理会社フロントその上司たち取り巻き全てに対して不信感を通り越して『疑い』しかありません。
さも、管理会社は組合をサポートしますよとさも善人のように振る舞いますが理事会のたびすぐにボロはでました。理事に当日持ってくる議事録素案は議題としても理事が判断できない大量な販売資料から始まります。全て管理会社のペースで仕上げた議題です。それをNOとも言わずに、疑念も持たない理事長役員。フロントに全て誘導されてる事もわからずに考えなしにいわれるがまま理事会承認し総会へ上程!
気がつけば管理会社のお願い相談事?管理委託費値上しろとか、管理員の時間短縮を同じ金額で実施するとか、要らないもの大量に組み込まれた計画修繕営業、管理規約を管理費値上しやすくする為に変更するとか、管理会社からの再発注先も明かさない事業計画、管理会社が作る収支予算案計画、すべて『好き放題』です。散々好き放題の挙句こんなズサンな管理でお金足りないから赤字なんで『管理費、修繕費用』
値上早くしろ!出せないなら修繕積立金から管理費へお金を移すから承諾しろ!とか。メチャクチャです。ハッキリ言って管理組合の理事会に今後介入させたくない!管理会社の作る議事録も、管理会社が有利に作成したものを理事会が話あって決め事にされ保管される。理事会、議事録これが諸悪の根源でした。管理会社こそ、理事会から排除するべき存在!
フロントにもよると思うが、詐欺じゃないかと思う対応ばかりの一年でした。総会シーズン!管理組合に気をつけて欲しいこと!欠席する人の委任状、議決権行使書は必ず管理会社にまかず、管理組合で複数で議決票を確認してください。管理会社に丸投げすることは、総会の最終の詰めが甘いです
議決行使書は管理組合の財産に関わります。ご注意を
行政の地方整備局に管理会社名だし、相談しようと思う。管理会社にやられてきた、一部組合役員への排除や個人攻撃、人権侵害、誹謗中傷も全て証拠は残している。何より、無知な理事会を利用し、管理組合に損失を与え続けている。
争うより切った方が簡単ではないでしょうか?
管理費を食い物にする管理委託費の値上げや妥当ではない修繕費用の支払い。
それを容認する理事会役員 そこが問題なのです。
管理組合主体で運営すべきです。
>>890 評判気になるさん
フロント上司、支店長は理事会がフロント担当者により揉めている事を放置したままなのか?普通なら担当者交替でしょ?それとも、会社全体マニュアルに沿って、何でも言う事きかせるように管理会社に不都合な意見を出す役員はとことん排除する。管理組合の不利益を考えない理事会、理事長だけをうまく使い理事会承認から総会上程(理事会意思で決めました)と管理会社好都合な上程内容ばかり。管理会社重要説明会も、委託内容変更15分で説明したことで、管理会社がうまく『責任とりません』という内容も毎年上書きしていきます。説明の義務違反ないように総会を使いわずか10分程度、サラッと読んで終わりです。これで、国土交通省からの監督処分、業務停止は回避できますからね。区分所有者は管理委託内容変更部分は必ず目を通して内容確認を!同時に虚偽の内容が記載されていないか?必要な、内容が漏れていないか、しっかり確認を!!管理委託費の増額や業務内容の縮小など、管理組合にとって不利益な変更については重要説明会が必要です。管理会社は簡単に説明したこととして『承認』をとるのみです。管理会社が、策定した予算にもしっかり注意が必要です。総会否決された内容があれば、修正予算やり直しとなります。総会議事録結果は、キチンと出席組合員の意見が反映された議事録になっているか?組合員の目で確かめてください。管理会社が作る議事録には要注意を
>>906 匿名さん
ご存知でしょうか。
昨年(令和6年)6月、国土交通省により「マンションにおける外部管理者方式等に関するガイドライン」(新ガイドライン)が制定されました。これは、理事長等役員の担い手不足等を背景として、大和ライフネクストを含む管理業者(管理会社)が管理事務を受託するのに加え、管理者として選任される事例や、新築マンションにおいて、管理会社が管理組合の管理者に就任する事例が増えてきていることに伴うものです。この方式の多くの場合、理事会はなく、管理組合の管理者には理事長ではなく管理会社が就きます。
これを聞くと、この口コミサイトで大和ライフネクストに批判的なコメントを寄せる多くの方々が「大丈夫か?大和ライフネクストのぼろ儲けではないか?」と思うのではないでしょうか。
当然、私にも同様の想いがあります。
管理会社が悪用しまくり、ザル法と言われるマンション管理適正化法を所管する国交省は、新ガイドラインの中で、例えば、管理会社の自己(自社)取引及びグループ会社との利益相反取引等については、「管理規約において、総会において重要な事実を説明したうえ決議を得るべき旨を定めることが望ましいと考えられます」、あるいは、管理者(管理会社)の業務執行状況を監視するために「監事のうち少なくとも1人は、外部専門家(マンション管理士、弁護士、公認会計士 等)から選任することが望ましいと考えられます」など、管理会社にとって都合がよいであろうあいまいな「あるべき論」を多く記載しています。これで管理会社へのけん制が効くと考えているのでしょうか。国交省として指導・周知を行いましたよ、というアリバイづくりが主眼のガイドラインに見えます。
これまでもこのサイトを含むいくつかの口コミサイトに投稿していますが、不適正な管理について、応援する議員のつても用いて親会社である大和ハウス工業へ指摘したところ、いかにもしょうがないといった風に大和ライフネクスト支社長(当時)・Kが書面を送ってきました。当然のごとく嘘、ごまかしの数々が書き並べられ、かつ責任をすべて理事会に押し付けるという卑しさが満載の書面でしたが、随所に「ほんと、こいつずるがしこいな」という印象を受ける記載がありました。30年来の勤務経験で会得してきたごまかしと隠ぺいのノウハウを駆使したのでしょう。
このような者が昨年11月、大和ライフネクストのマンション管理の新方式の担当者(管理業務執行者)として、関西地方での不動産に関するイベントで新方式について講演を行っているとのことですから、新方式によって「濡れ手で粟」のように儲けることができるとの想いがあることは推して知るべしです。(イベントの場では、表向き、新ガイドラインに沿った内容で留意事項等をしゃあしゃあと説明したのかもしれませんが。)
国交省は、今でも総会や理事会による管理会社へのけん制が機能していない管理組合が多く、逆に理事会が管理会社にいいように利用されている実態がある中、新方式に移行して自らの利益しか頭になくずるがしこい管理会社が、より簡単に管理費や工事費を多く吸い上げることができるようになるとは考えないのでしょうか。
特に新築マンションなどは、マンション管理や管理業界について何も知らない入居者が多い中、管理会社に最初からいいように懐柔されてしまうことを強く懸念します。
国交省と業界が癒着しているかどうかは分かりませんが、そうではないのであれば国交省は大和ライフネクストのような悪徳業者の実態をただしく把握し、厳しく監督・指導するとともに、管理組合に真に寄り添った姿勢をもって業務を執行してもらいたいと切に願います。
それとも国会で取り上げられるようなことでもなければ、管理会社は襟をたださないのでしょうか。
このままでは、マンション管理業界の闇がさらに広がり、物価高の中、ますます生活が苦しくなり、ばかを見る居住者たちが増えるばかりです。
>>907 いかるのさん
906です。第三者管理方式(外部管理方式)を導入しても管理会社同様信用できるのか?マンション管理会社には絶対就任させてはいけない、断固拒否します。今現在、理事会運営に介入して、管理会社の自社の都合や急がない修繕営業を修繕計画を理事会に承認させて総会上程の繰り返しです。
自社に都合の悪い、1番の管理費値上げの背景やズサンな管理会社の管理運営は全て管理組合、理事会に責任を負わせています。その上程はかなり強引です。使いやすい管理費が不足すれば、簡単に修繕積立金から管理費へ管理会社が不足している額以上上増しして収納口座から引き出しました
値上げの1番の原因は管理委託費内容であることは明らか。都合の悪い削減はいっさい説明しません。
管理組合の問題は何かを考えるきっかけになり、わずか数年のうちに悪化した管理会社のズサンな管理は、もしかしてこうなることわかっていて、放置していたのか?使えるだけ使い切る管理組合の積立金。限りなく、ゼロに近くさせるのが目的であり、ゼロにさせて底をつかせて、値上げの強要か、移動すべきない、手をつけてはいけない、修繕積立金から使い込みやすい管理費へ数百万から1000万近い金額であっても上増しして、使いやすくします。繰り返しますが管理会社に不都合な削減はさせません。しれーーっと管理委託費に雑費から支出していた点検費用さえも毎月支払う業務と盛り込む上程さえ簡単に無知なNOと言わない理事に承認させます。組合員、区分所有者が問題に気づかないように、わずか数年で蝕まれてしまいました
人権侵害でも何でも平気でやる会社です
大和ライフリンクです ネクスト傘下の会社になり益々、ネクストの営業も持ち込みして不要な営業チラシを住人ポストに入れてきます。中には家を売れとかのチラシもです。管理費値上げの揉めているタイミングに不愉快極まりません。このチラシの郵送費用も私たちの支払う管理費から出していないだろうね??と全てに疑心暗鬼です
>>909 eマンションさん
「大和ハウス」の子会社である「大和ライフ」の、そのまた子会社からの冊子やチラシ「暮らしなんちゃら」「賃貸、売買お任せ」「無料点検でリフォームキャンペーン」などが、頻繁に郵便受けに入っていてウンザリしてます。
もちろん冊子やチラシの資金源は、お察しの通りでしょう。
管理会社として、本業の管理すら中途半端なのに、あれやこれや、「ホテル事業」にまで手を出しているのには驚きます。
この莫大な資金源は、お察しの通りです。
親会社「大和ハウス工業」が、戸数の多い大規模マンションを建てれば、棚ぼたで努力不要で仕事は入ってくる。
無知な所有者が多ければ、担当者お任せになりやすく、管理費と修繕積立金は、売上目標に合わせてうまくコントロールできる。
無知でお任せは、大歓迎。
逆に、「いかるの」さんのような賢い所有者は邪魔でしかない。
だから排斥行動を企んで、
黙らせたり、追い出したり、ストレスで病気にも。
もちろん大和ライフにだって、ちゃんとした担当者は、少ないながらも存在します。
とにかく言える事は、
二度と、金輪際、「大和ハウス工業」のマンションは、買わない。
親戚、友人にも広く啓蒙する。
マンションという高価な買物をした後に、
被害にあわないための最善の対策は、それにつきます。
>>910 通りがかりさん
どうすれば委託している管理会社から不当に高額な工事費用を請求されたり、その資源を簡単に150%も値上げしたり
阻止できるのでしょう?もうこれって長年管理会社に任せておけば大丈夫だからと、管理会社を信用して任せてきた住民を裏切る行為ですよね?修繕点検詐欺、費用上増し、こんな商売、業界を取り締まる国の機関は、業務廃止命令を出すのは数千万の組合員の積立金や管理費を横領したくらいのレベルじゃないと、業務廃止できないのでしょうか?不都合な理事役員排除の為ならなんでもやります。1人のフロントでダメなら2人がかりのフロントが理事会にやってきます。
来なくていい!もう理事会は管理会社を排除します
>>911 匿名さん
「理事会」がしっかりしたマンションでは、
まず、
修繕や新規交換が本当に必要がどうかを見極め、
次に、
自分達で探した「良質な複数の業者」に、見積りを出してもらい、「理事会」で、また必要と判断した時には、「所有者全員」を交えて比較検討しています。
逆に、
「担当者お任せの所有者」が多いマンションでは、
月々納めた「管理費」は毎年キレイになくなり、
例え余った分が「修繕積立金」に合算されたとしても、「修繕積立金」と言う名の「マンションの高額な貯金」は、なぜか「12年という早い時期」で実施してしまう「大規模修繕」で、結局ほぼ全て吐き出す事になるのです。
本来なら、
築年数が増すに従って、費用が増し増しになる「大規模修繕」に備えて、ある程度「貯金」は残していかなければいけないはずなのですが、それを指摘する者がいても聞く耳を持たない。
やがて、
「管理費」「修繕積立金」が、
毎月4万円、5万円、6万円、、、。
毎月の支払が自分達の首を絞め始めて、やっと気づく。しかしその時では「すでに遅し」。
「未収金」が増え始め、そして、、、。
愛するマンションが、恐ろしい結末にならないよう祈るばかりです。
修繕費積立金が8億円あります。大和ライフネクスト
がこのままでいくと10年後に修繕費積立金がショートしてしまいます。スマイフ債に預けると一年間で500万の利子がつくのでどうしますか?と提案され、臨時総会が開かれました。戸数/227反対87棄権12無回答32で可決されましたのでスマイフ債を購入しましたと月例報告ありました。個人で管理組合、管理会社を訴えることはできますか
>>912 通りがかりさん
「理事会」だけの責任ではありません。
「管理会社」というものが、
マンションの「積立金」がどれだけ貯まっているのか熟知しており、
色々な大義名分をつけて「積立金」を吐き出させる事を目論んでいる、
とわかっている所有者、つまりこの事がちゃんとわかった上で「管理会社」と付き合えている「理事会」が、まだまだ少ないのが日本の現状なのです。
ほとんどの所有者は、
「管理会社」に世話になっている、
「管理会社」はマンションのために貢献してくれている、と信用してしまいがちです。
だから下請け点検業者の「報告書」を盾にして、「修繕や新規交換」「早い時期の大規模修繕」を提案してくると、「理事会」は疑う事すらせずに次々とオッケーしてしまうのです。
そしてお決まりの形として、
「大規模修繕」を二回終了した後、
毎月の支払いが大幅に値上げするタイミングで、
【やっと気づく】のです。
大和ライフネクストが管理するマンションを中古で買いました。通帳を久しぶりにみてびっくりしました。重要事項説明書では管理費が22000円なのに大和ライフネクストが31000円引き落とししてます。訴えた方がいいですか
>>910 通りがかりさん
910の投稿で通りがかりさんが言われるとおり、大和ライフネクストの関係者すべてが腹黒いわけではありません。
確かに、私がひどい目にあわされたときの担当者S、管理人Kらは、表と裏の顔のギャップがすさまじく、厚顔無恥そのものの者たちです。
しかし、一般に管理人は会社方針にあまり染まることなく、良くも悪くも個々の人間性が仕事ぶりにあらわれるものでしょう。Kより前の二人の管理人はともに、施設の良好な状態の維持、居住者の快適な生活のため、裏表なく懸命に勤めていました。お願いしたことには間をおかずすぐに対応の上、報告してくれ、また、専用庭で作業を行っている時などは頼まなくても手伝ってくれるなど、感謝すれど不満などありませんでした。時には、田舎から送られた果物を日ごろからのお礼の気持ちとしておすそ分けしたこともありました。
一方、大和ライフネクストの本社から支社・支店に連なる組織(事務所)に勤務する社員たちはというと、年齢層が異なる何人かと接してきましたが、大まかに言うと勤務経験が長くなるにつれて会社方針に沿うように「やり手」となっていき、理事会メンバーをうまくおだてて利用するなどして利益を上げることだけに精を出すようになるとの印象を持っています。ちなみに、Sもいわゆるベテラン社員でした。
907で記載した当時の支社長・Kなどは、一流と言われるような大学を出ているらしく、それなりに「優秀」なのでしょう。この業界では、あまりないような経歴の持ち主なのでは。ただし、その能力を本来向けるべき管理組合・居住者へのサービスで発揮することなく、会社の儲けのためだけに使おうとする。会社にとって不利な事実は決して認めないようにごまかす、あるいは隠すために悪知恵を使う。善悪に関する感覚がマヒし、果ては犯罪まがいのことまで平気で行うようになる。このようなずるがしこい人物が上に上り詰めていくほど、周囲の者や部下など、悪影響を受ける社員が増えていくことになるでしょう。
担当者Sは、管理人が植栽の世話をせずに枯れさせたとの指摘に対し、隣地にマンションが建って陽当たりが悪くなったことが原因などと、太陽がどの方角から上り、どの方角に進むか小学生がみな知ることさえ考慮せずに浅はかすぎる嘘を言う。また、管理人が枯れた植栽を引き抜いたという指摘に対しては、文字面だけ見て管理人は引き抜いていないと言い張り、居住者へのアンケートでは、管理人が引き抜いたところを見たかなどと呆れるほど矮小化した質問を載せる。管理人が自ら引き抜くことと、管理人が植栽業者に指示して引き抜かせ整地させることでは、本質(結果)においてどこが違うというのか。(実際、アンケートでは、管理人ではなく業者が引き抜いているところを見たという回答があった。)。このように知性が疑われるような担当者らは、Kなど上司からの浅ましい指示にも何ら疑問を持つことなく従うだけでしょう。それが管理組合のことなど考えていない指示内容でも、担当者らにとっては当たり前のやり方になっていくのでしょう。
支社や支店などに勤務するすべての者がKやSと同じような人物とは限らないでしょうが、Kのように法律を悪用するようなずるがしこい人物が上に立つにつれ、黒や白の「まだら模様」の社員たちを、全体としてより黒く染めあげていくに違いありません。
上層部になればなるほど腹黒い者たちが占めていくような会社であれば、さまざまな悪事は、当然、会社ぐるみで行われます。
ちまちまと支社などに文句を言っていてもらちは明かず、親会社の大和ハウス工業あるいは大和ライフネクストの本社がきついお灸をすえられなければ、まっとうな会社にはなりえません。