- 総合スレ
ケイアイスター不動産で建てた方、検討されている方など有意義な情報交換をしましょう。ケイアイスター不動産の評判・口コミ、性能やメンテナンスについてなど、ご存知でしたら色々と教えてください。
【公式サイト】
https://ki-group.jp/
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/ケイアイスター不動産株式会社
[スレ作成日時]2015-05-18 12:31:28
ケイアイスター不動産で建てた方、検討されている方など有意義な情報交換をしましょう。ケイアイスター不動産の評判・口コミ、性能やメンテナンスについてなど、ご存知でしたら色々と教えてください。
【公式サイト】
https://ki-group.jp/
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/ケイアイスター不動産株式会社
[スレ作成日時]2015-05-18 12:31:28
立地が良かったので、最近購入しました。
内覧会でのホームインスペクションもOKで、その際には現場監督も立ち会ってくださいました。結果は、大きな不具合もなく、丁寧な作りという診断でした。
ごくごく細かい指摘が数十か所出ましたが(ドライバーを落とした軽微な跡など)、引き渡しまでに全部修繕されていたので今のところ大変満足です。
今後居住し始めて何事も起こらないことを祈るばかりです。
今年は年末年始休業のお知らせがホームページに見当たりませんが大丈夫でしょうか?去年まではクリスマス前後にプレスリリースで告知してたと思います。顧客への細かい気配りが出来ないくらい社内がやばいって事か?誰1人気づかないのなら、かなりやばい気が、、、いちユーザーとして、ちょっと心配になりました。
もしくは今年は休み無し?
※見落としてたらすみません。すぐ消します。
窓のカマスに普通に穴空いてた
外の塀の基礎が予算が無くなったから中途半端で角は穴空いてる
立ち合いの時に指摘しないとダメなルールで書面に書いたから直せないとのことでした
他にも入居初日に壁紙が剥がれてたりと散々でした
住んでから分かることもあるのに3ヶ月でここまで出てくるし
対応に誠意も無いので辞めた方がいいです
悪い口コミばかりなので一応。
4ヶ月前に新築を引渡し完了し、内覧会ではホームインスペクションを実施。結果2箇所大きな直しがありましたが、すぐに対応していただきました。
それ以外の軽微な指摘も全て直っていましたよ。
最近基礎にヒビ(ヘアークラックくらいの大きさ)を見つけたのでカスタマーセンターに電話してすぐに修繕に来てもらいました。(他にもクラックがないか点検と修繕も)
思ったより寒いなとか2階が台所なので高温排水時の音とか気になる所はありますが、今のところ問題なく暮らせています。
契約~引渡しの間にこちら拝見して不安いっぱいになったので同じような方がいたら参考に。
建売住宅を購入しました。まだ完成していない物件だったため、確認が不十分な部分もありましたが、引き渡された際には建物の周りが土のままでした。内装も安っぽい印象で、さらにトイレには狭いカウンターがあるだけで収納がなく、洗面台と壁の間の隙間にはコーキングがされていませんでした。また、ベランダには竿掛けが設置されておらず、玄関先にも手すりが取り付けられていませんでした。全体的にシンプルすぎて驚きました。室内のオプションをKIに依頼して多額の費用をかけたにもかかわらず、取り付けられたものはどれも安っぽいものばかりでした。期待しすぎたかもしれません。
立地重視で契約しました。元々近所に住んでいて、その区画に住みたいと思えたので、施工がしっかりとされていくことを願うばかりです。今は基礎があり、これからその上にこれから柱や壁をつけていく時期です。良くない評判を目にするのですが、結果として施工が適切になされれは良いので、仲介業者と売り主と密に連絡を取りながら、施工がきちんとされることを見守って行きたいと思います。そこで、工事現場のチェックを入れるタイミングと観点を知りたいです。
自分語
【状況】東京都郊外でケイアイスターの建売を購入。引き渡し済み現在入居中。
【購入動機】建築済みの建売が販売中で通勤経路にあり、日々眺めていたところ大幅な値引きが入り、この値段でこの立地は安いなーと思い内見等を得て購入。
【購入時点でのケイアイスターの印象・評価】
元々ローコスト物件狙いで飯田産業グループの物件を過去に検討したことがあり、ローコスト業界については最低限理解しているつもり。飯田産業グループはローコストながら耐震東急だけはしっかり3を取ってくるので予算低めの貧乏人なりに魅力を感じていた。ケイアイスターの建売はほぼスッピンで耐震性も法令通りなので嫁含めて少しナーバスになっていたがとにかく立地に対して安いということで購入を決断。
【購入前】
やり取りについては地場の代理店(不動産屋)と行う。この時点ではケイアイスターは一切オモテには出てこずとも代理店の奮闘で購入に向けて着々と進む。途中、ホームインスペクションというサービスをネットで知り、購入前に実施したいと伝えたところ「まじでやんの」みたいなオーラが若干漏れ伝わってくる(不動産屋経由で)。強気で実施したいと伝えたところ、許可がおりホームインスペクションを実施した(さくら事務所)。約30か所の指摘事項があったものの、担当者(さくら事務所の1級建築士)いわく「相当良い部類の物件。」とお墨付きをもらう。一応補足すると、指摘事項の大半は指摘すればすぐ是正してくれるような内容ばかりで、是正が困難な家の勾配や下水管の勾配などの基礎性能に関する部分は正確で丁寧な仕事だったとのこと。一部指摘事項についてはケイアイにおいては基準外のため、対応しないという回答もあったが購入条件として交渉に努めたところ対応するという結論になった(のちに若干揉めることにもなったが)。
【購入手続】
購入金額については上記記載したとおり、大幅な値引きがあったが関西の血が騒ぎ、ここからさらに値引きを交渉した。結果は瞬殺で断られ、いったん購入検討は止まる(値引き拒否は当然構わないんだが、相棒とも言える不動産屋担当にアレコレ小言のような説教をしたらしく、若い一生懸命な担当にそういうこと良い出すんやとイラッとしたため)。結局1か月、間をあけたところ向こうから値引きを飲むから購入してほしいと話が復活した。そこからさらに数十万を下げてもらい、購入申し込みを行った。
(最初期)5400万→自分が見つけたとき4400万→(契約)3800万。
5棟以上の農地の開発案件の最後の2棟(非旗竿地)でもう一つの物件も同時期に成約。
なお土地の流通価格が市場価格で計算すると上物は1300万で、建物面積は100mm2あるので価格だけで見れば良い条件になったと思う。
なお不動産屋いわく、この開発は大失敗でこの案件だけでみると赤字確定らしい。
続く
好評価なら続きを書きます。
スレチでいらんということなら潜ります。
>>1624 通りがかりさん
コメントありがとうございます!
物価高の前に購入された方(会社内の先輩方)の話を聞くとものすごいギャップを覚えますね。私はたまたま安くなった物件を狙って購入しているので、まだマシではありますが、建築中の一番最初の価格同士を比較すると500万~1000万は高くなってますね。5000万前後が相場の地域なので10%~20%の価格上昇に見えます。
>>1625 評判気になるさん
文章が謎日本語になってごめんなさいね。
要は近隣の同条件の土地価格を参考に、その価格を今回の物件購入費用から引いて上物代を推定で出したということです。
ちなみに契約書にも不動産屋が決めた按分の上物代と土地代が記載されていましたが、土地代が約3500万、上物代は約300万になってしまっていました。
不動産屋に、この現実としてあり得ない価格の按分は、購入者側に不利益がないか聞いたところ、不利益はないという回答でした。ここは私の落ち度ですがセカンドオピニオンせずに、不動産屋の言葉を信じて手続きを進めてしまいました。何かしら今後不利益があったらやだなーとは思ってます。(固定資産税?火災保険?売却時?)
貯蓄に余裕があるなら
ローコストでももっと断念・気密等エネルギー効率と耐震性能の良い家を買えば良かったのに
3800万購入だとしたら手数料・網戸・シャッター・格子窓・照明・外溝で+200万は最低かかると思うんだけど
それなら4000ちょっとだして断熱気密耐震良くて上記オプション付いてるローコスト住宅買えたんじゃない?
まぁ土地が絶対にそこ限定だとしたら仕方無いけど
>>1631 名無しさん
まぁまぁ落ち着きなされな。
意図を書きますね。
【耐震性について】
耐震性については主に耐震等級しか議論されないと思う。
実際は構造計算を含めてひも解くと良いとは思うものの、4号特例がある時点で定量的かつ建設的な議論は出来ないと思います。
耐震性についてはいずれの選択肢がベストかというのはケイアイスター不動産固有の話と少し違うので専門スレッドで行うと良いと思います。より充実した耐震性が必要だという方はケイアイスター不動産は対象に入りませんし、スレッドに来る必要もありません。
そもそも法令で一定の基準を満たせば安全とみなして建築が認められているんだから、それ以上の備えは個人の裁量の範囲内と思います。
にもかかかわらず、ローコストに限らず耐震等級等を取得しないことに必要以上に反応して荒れることが多いです。
【気密性】
こちらは一番言葉が独り歩きしているように感じます。
そもそも24時間換気が義務化されている中で、過剰な気密性は本当に必要なんでしょうか?あらかじめ定められた穴から空気が入るのと、ドアの隙間から入るのに違いはあるんでしょうか。私個人の意見で恐縮ですが、昨今どのハウスメーカーで立てても施工不良でなければ最低限の気密性は十分に担保されていると思います。過剰な気密性はまさに一部のハウスメーカーのビジネスに巻き込まれていると思います。
換気扇で外に吸い出せば、当然負圧になって外気は隙間(もしくは所定の換気口)から同量の空気が入ってきます。それ以上も以下もありません。なお温度差による自然循環は一定の開口がないと発生しません。いわゆる建築物の隙間ではほぼ発生しません。
【断熱性】
断熱性についても私が知りうる限りのローコスト住宅(大手、中堅)では十分な施工がされてます。それ以上の断熱性能は結局コストとの比較になりますし、多くの方が断熱性能にかけるコストよりも安価な住宅を選択したうえで暖房やエアコンをつけるという選択をした方が多いと思います。私がケイアイスターの自宅の屋根裏やリビングの壁面を今冬、確認した限りでは結露はしてませんので十分ですね。
能天気に無視しているわけではなく、自分なりに必要十分と判断しております。
またこのスレで議論する意味がないという発言は、高性能(正義)、通常性能(悪)として低所得者向けのハウスメーカーのスレでは議論が一方的になりやすいのでもはや不要なかなと思った次第です。
やはりこの話は他のスレッドで繰り返される内容がそのまま繰り返されています。
そのためこの投稿で最後にしますが、新耐震は過去の教訓をもとに制定されています。数百年に一度程度の地震(震度6強から7程度=阪神・淡路大震災や2016年4月に発生した熊本地震クラスの揺れ)に対しても倒壊や崩壊しない基準です。直近の大地震では倒壊した住居の調査が行われていますが、能登半島地震における2000年以降の現耐震の倒壊は4棟で0.7%です。また4棟のうち1棟は基準を満たしておらず、3棟においては現在も慎重な調査が行われていますが中間報告では地盤の影響が濃厚であることが示唆されています。地震による倒壊は施工状況にもよりますし、様々なファクターが重なって発露される現象になりますので、一概に耐震基準だけを議論することは出来ません。この議論が「命」を天秤にかけることである一定の方向に強く傾くことは理解できますが、ローコスト住宅購入者は私を含めてご存じの通り「一般的な所得」しか得られておらず、青天井なコストをかけ「住宅ローンの支払いに一生振り回される人生」が「極小な確率で倒壊して死ぬ」人生より幸せとは限らないのです。より充実した「明日死ぬかもしれない人生」が「金銭的に困窮し、常に喧嘩の絶えない人生」より凌駕することもあります。住宅は収入と支出と性能のバランスを見て購入されることをお勧めします。
気密性については私の主張と議論が?み合っていないのでスルーさせて頂きます。お互いの考え方がありますので。と思ったんですが一言だけ。換気のコントロールとは流量のことでしょうか?それとも換気ルートのことでしょうか?おそらく低気密住宅の定義が私と貴方では異なっていると思います。私は現在建築されるローコスト住宅は十分に気密が取れていると考えています。あなたが指摘される夏も冬もガンガンエネルギーを使う気密性の物件は過去の伝統的日本家屋のことを指してらっしゃいませんか?具体的にはC値2.0以下を指しています。様々な計算値がありますが第3種の換気で計画換気50%になるといわれています。排気から一番遠い位置で50%引っ張れていれば十分では?
断熱性についても同様です。
ハイブリット車とガソリン代に話が似ています。
高気密、高断熱であっても暖房、冷房は必要です。その差額の積み上げと高断熱、高気密を謡う住宅の費用差を比較してみてください。
御用学者の調査や分析は、必ずしも国民のためとは限りません。
疑いもせずに鵜呑みにするのは・・・。
令和6年能登半島地震の住家被害
全壊 8,408戸 半壊 21,296戸 床上・床下浸水 25戸 一部損壊 96,247戸
(令和6年6月25日14:00 消防庁)