- 掲示板
住宅ローン減税について
話しましょう。
[スレ作成日時]2013-01-23 15:55:03
住宅ローン減税について
話しましょう。
[スレ作成日時]2013-01-23 15:55:03
住宅ローン減税は2013年12月までだった。
本来ならローン減税延長なら2014年1月から適用。
しかし2014年1月~3月までと2014年4月のローン減税額をはっきり分けた。
今回の住宅ローン減税の拡充は消費増税後の対策。
入居日ではなく購入時の税率もチェックする。
増税前の安い価格で家を買うか増税後の高い価格で家を買って後で税金返してもらうかの差。
どちらが得かはローン額と返済計画と今後の金利による。
>58
大綱の24ページに次の記載がある。
-------------
(注2)平成26 年4月から平成29 年12 月までの欄の金額は、一般の住宅
の対価の額又は費用の額に含まれる消費税等の税率が8%又は10%
である場合の金額であり、それ以外の場合における借入限度額は
2,000 万円とする。
-------------
http://www.jimin.jp/policy/policy_topics/pdf/pdf085_1.pdf
消費増税された人のみを対象にしているということと、消費増税が延期された場合は拡充しないことを意味すると思われる。
>60
実質的に消費税の増税相当分を減税するものだから、嫌も何もない。
少しだけ得するように見えたとしても、金利変動リスクに比べたらはした金。
昨年の提出法案で2015年1月開始予定。
1年遅れたので2016年1月開始??
だいぶ時間が経っているので今年の再提出法案は
前回のものより、もっと具体化されているはず。
問題は民主党はマイナンバーの税制部分を「給付に使う」
目的だったが、自民党は「所得の捕捉」に使うということ。
もっと具体的に書くと、マイナンバーが導入されれば、今の住宅ローン減税の年間の「所得制限」に加えて、永年で蓄積した「資産制限」や「貯蓄制限」を要件にすることが可能になる。
マイナンバーの使い方は他にも色々あるが、4,000万円も貯蓄しているような中高所得者層が受けるローン減税は本来の目的に反するため、制限の対象になる可能性がある。
だからと言って、4,000万円も貯金できるようなレベルの人にとっては痛くも痒くもないような気もするが・・・。
住宅ローン減税は本来、金の無い人にローンで早く買わせて、しかも買った後も一定の消費能力をキープさせるのが目的。
金持ちのためだけの制度ではない。
マイナンバーはその上の
4000万円借りれない人
4000万円借りれる人
4000万円借りなくても買える人→ここの話
ペアローンなのかと、返済期間によってもリスク評価は変わると思うんだよね。
個人的には1000万も手元に置いてローンを組むくらいなら、半分は頭金にするか、もしくは低解約返戻金型の10年モノ保険なんかに回すのをおすすめするけどなぁ。
確かに親からの援助がある人が羨ましいよね。
会社の後輩にも裕福な親がいる人は結構援助してもらってるいるみたいです。
中には、購入資金の援助ではなく、親が借りている賃貸マンションで生活している人もいますよ。
タワマンで家賃が月40万円とか50万円とかだったと記憶しています。
上を見てもきりがない。
金持ちと自分は住む世界が違うんだから俺は高級レストランにも億ションにも高級外車にも興味なし。
身の程をわきまえた幸せをかみしめてるよ。
5000万程度の新築マンションに住み、料理がうまくて優しい妻がいて、かわいい子供がいる。これで十分だ。
賃貸借りるのと変わらないって理由で、新幹線通学にして実家に縛られてる奴なら何人かいたけど…
本人はいたって普通のことのように思ってたらしいところが、痛々しくもかわいそうだった。
マンション自体の価格はどうでもいいんでない?
ちゃんと貯めれば年収がいくらであっても、5000万だろうと6000万だろうと買えますから。
まるで浪費しない同僚は入社5年@年収600万弱の段階で1000万は貯金してたよ。
>>94
庶民てどのくらいの年収の人を言うの?
むしろ、1%でも金利が上がったらお手上げの人が
無理して住宅買って、返済前に、競売に、なんてことにならないような環境づくりを
政府がしているとすれば、そのほうが健全
自分は、昨年マンション買ったけど、
今更ながら、時代時代にあった省エネ、耐震賃貸に
5、6年置きに引っ越すのも悪くなかったなと考えてしまう。
マンションの概要がわかって、契約し、完成した時点で
すでに、買ったマンションが古いというか時代遅れに感じてしまっている。
たった、一年や半年前でも
省エネ、環境・地震対策の面で、次々に新素材、新技術のニュースを見るたびに
考えてしまう。
その時代にあった賃貸マンションに引っ越すも良し。
しかし資産インフレ時は良い物件の賃料は当然はねあがる。
木造賃貸でも構わないならともかく、資産インフレ時に現金資産のみは危険。
昨年の12月にある新築マンションを気に入り、購入予約をしました。
(2014年4月入居のマンションです)
その時に「2013年の9月までに契約すると消費税5% で購入でき、なおかつ住宅ローン減税の拡充が予定されており(その時は5000万で間違いないですとゆわれました)、その恩恵も受けれるお得なマンションです」と説明を受けました。
ところがいざ契約になると、税制大綱で消費税5%で購入の場合は住宅ローン控除は2000万円に決定しましたとゆわれました。
これっておかしくないですか?
それとも当たり前の営業トークなんでしょうか?
政府が国債発行の削減と利率を低く抑える政策をだしてきましたから、上昇はしても歯止めは効くでしょうね。
10年間程度なら変動の店頭金利で3.00を見込めば十分かもしれません。
当たるも八卦。
固定金利は上昇傾向だね。
変動は消費増税する間は0金利解除しないだろうが、10年間0金利が続くとは思えない。
ローンは10年間くらいで安全圏にないと怖いよ。
10年後の残債が4000万とかゾッとする。
さっさと家買って変動で小まめに繰上返済が一番いい気がする。
頭金をできるだけいれて、金利の安いうちにとにかく繰上返済。
インフレ政策するというのに多額のローンなんて怖くて組めない。
うちも小まめに繰り上げ返済予定ですが、35年をせいぜい20年くらいにしかできない。
なので、やっぱりフラットかな…と思いフラットにしました。
10年くらいで返せるなら変動も考えたけど、10年後の金利って全く想像つかず
変動にする勇気がでず…でした。でもミックスとかにすれば良かったのかな
総支払額と支払い能力を優先して20年の固定にしました。
20年間の総支払額と同等になるように、仮に35年ローンにした場合の金利を考えると
今の10年固定なみの金利になりました。
やはり、ローンは金利も大事ですが、いかに返済期間を短くするかです。
すいません。無知なわたくしにどなたか教えてください。
2013入居の方は減税枠200万(長期優良住宅300万)だったと思いますが、
2014年1~3月入居の長期優良住宅の人は300万のローン減税となるのでしょうか?
株高・債券安(金利上昇)が進んでいる。
30日、日経平均株価が一時1万1000円の大台に乗せた。
日本国債先物には売りが先行し、新発10年物国債(長期金利)である327回債の利回りは0.005%高い0.770%に上昇。
超長期金利の新発30年物国債37回債利回りは0.010%高い2.005%で取引された。
だそうです。
低炭素住宅の認定については、既に着工していて現在建設中のものも申請可能なのでしょうか?
長期優良は面倒臭そうだったのでやめたのですが、概要を見る限りメンテなども面倒くさくなさそうなので、基準に入っているし、今からでも申請可能であればしてみようかと。
と思って自治体に問い合わせてみたら、わからないとのことで、今返事待ちなのですが、なかなか答えが返って来ないのです。。。
某HMで既に契約し、現在内装、外溝の打合せを進めている者です。税制改正大綱が公になってから、やはり駆け込み需要が加速しているらしいです。最近は打合せに担当HEが同席するのは稀で、商談に奔走しています。曰く、13年後半から消費増税前は、既にHEが良腕と考える施工業者をコーディネートできない状態だそうです。このような状態だと、当然施工ミスのリスクが高くなると思うので、これから予定している人は、金利上昇リスクは覚悟して、繁忙期を避ける発想があっても良いかと思います。ちなみに自分は来月着工です。
施工する人によって内装や外装も耐久性が違ってくるのかな?
先月から新築マンションに住みはじめた。
上階のママ友の部屋は内覧の時に綺麗だったクロスが寄れたり隙間が空きはじめた
うちは綺麗なまま。継ぎ目がどこかわかんない
施工会社に聞いたら職人が途中で応援に来た人だったらしい、そんで今更ながら貼り直し
「腕のいい職人は大手が抱え込んでるから繁忙期のはよしな!」とタイル職人の義父の言葉を思いだした。
団塊世代ベテランの引退も多いらしい
うちは引き渡しが先月になり、2013年組となってしまったのが残念。。。金利が低いのだけが救い
うちは固定だから関係ないな。金利1%だし。
福利厚生の充実した会社の人は大体似たようなもんだろうけど。
うちは着工は延期。減税は年50万でも全然食いきれんし。
税金払ってないろくに仕事もしてないような人に現金給付するのが許しがたいが・・・
中古住宅って、消費税かからないよね。
来年4月以降って、中古住宅売買の場合、ローン減税はどうなるの?
2000 or 5000どっち?
中古の諸費用
物件5000万で仲介手数料156万、あとローンや登記費用程度
消費税の影響は、増税分5万程度
ローンには含めないリフォーム費用は、別として
ローン減税どうなんだろ?
自分で買う人とか売る人探せば、仲介手数料ゼロってこと?
仲介手数料値切るってこと?
最近は手数料ゼロが当たり前?
会社の先輩がこないだ中古で100万円ぐらい払ったって言ってたけど、悪徳業者に騙されたってこと?
新築だと売主から手数料出るから買主ゼロでも出来る。
中古だと再販業者売主とかで、売主から手数料出る場合を除いて
買主からもらわないと無理。高額物件なら手数料値引の可能性は有り。
あるいは売主の委任を受けた業者に当たれば、業者は売主からもらえる
ので買主ゼロまたは手数料値引あるかも?
3000万円くらいの中古を買って100万円くらいの仲介手数料を払うのが
ごくごく一般的なので、悪徳ではない。
ちなみに非耐火で築20年超だとローン減税対象にならないので要注意。
仲介手数料無料の物件は仲介ではなく不動産屋が直接売主になってる場合もある
売主が企業だと建物には消費税かかるので注意(評価額は新築より低いけど)
リノベーション物件は再販業者が売主だから消費税が発生する
売主が個人の場合はかからないけどね
仲介手数料無料や半額なんて専任媒介取れてるか、リノベーションか、よほど人気のない物件でしょ。
一般媒介なら多少の値引き交渉は可能だけどさ。
なるほど。
ここ読んで調べてみたら、業者が仲介手数料無料を客引きに使ってるだけみたい。
手数料100万円ぐらいは普通ってことか。
たしかにググッてみたら怪しい業者が大量に出てきた。
146
147
の匿名さんは 、
仲介手数料がゼロとか安いことで何か困るんでしょうか?
中古マンション購入の時に、色々と調べたら不動産屋って売却側からも購入側からも手数料もらってるんですよね?
つまり、法定上限の満額を両者から(例えば150万円×2)もらってるのって何かおかしいと感じます。
今の時代は、まずはネットで検索して物件を探す人が90%以上と言われてるくらいなんで、
満額を取るような大手不動産屋のメリットなんて果たしてそれだけの価値があるんでしょうか?
そこに金かけるくらいなら150×2分を安くした方が両者にとってメリット大だと私は思いますが…。
そりゃ安いに越した事はないでしょう
信頼できる業者で半額や無料なら、是非とも飛びつくべきです。
仲介手数料には不動産屋の人件費、調査や書類の準備、アフター対応などが含まれます
中古を買うときに見学は1回だけではなく沢山見て結局止めた!って事ないですか?
極端に言えば、自分だけでなく他人の見学に掛かる人件費も仲介手数料から払われてるんです
ネットで半額ってところは見学何回まで無料など制限が掛かっているのはその為です
建物資料集めや物件へのアドバイス、値引き交渉などは不動産屋にとっての義務ではありません
どこを削る事で半額あるいは無料にしているか見極めできてますか?と言いたいだけなのです
ちなみに片手だと両者からは手数料貰えませんね
個人的には仲介手数料満額は高いと思ってますよ
仲介手数料半額で値段交渉など積極的にやってくれるなら、そちらに頼みたいです
なんか、耳の痛い内容で盛り上がっちゃってますな。 今は検討者のほぼ100%がインターネットで物件をしぼってくるんで、昔ながらの仲介業のメリットが無くなっちゃってるんだよね。 150さんが書かれているような手間も、いわゆるハイエナ商法の手数料ゼロ業者に顧客を奪われて、利益も半減。 顧客からすれば安い方が良いんだろうけど、それだとこっちの取り分減るんで正直カンベンしてって感じ。
教えてください
6月に35年ローンの2800万で入居予定です
減税は2013入居は年末残高2000とありましたが、1%の減税を受けれるということでいいですよね
また、繰り上げ返済していく予定ですが、8年後位に残高2000万を下回った場合は減税はなくなるのでしょうか?
たとえば
7年後に年末ローン残高2100万円→20万円の所得税軽減
(残高上限2000万円を超えるので21万円軽減にはならない)
8年後に残高1980万円→19万8千円の軽減
ってことではないでしょうか。
2014年半ばに竣工の物件の説明会に行ったら、9月末までに契約した場合、経過措置で消費税5%適用になり、減税も2000万上限になる可能性がある…という話でした。
経過措置の詳細はまだ未定で、あくまでその可能性があるということでしたが、拡充の恩恵を受けられると思っていたのに、ショックです。
住宅着工件数が増加
全国は88万2797戸で5・8%増と3年連続で増えた。13年の見通しは、消費増税前の駆け込み需要や住宅ローン減税などの施策による押し上げが見込まれ、国交省は「回復基調が続く」とみている。
いや、値引きせずに売れたと販売会社の人が言ってました。
1月末に問い合わせた人が、値引きはないと言われたと書き込みもありました。
去年の年末から目をつけてる人がいて、拡充発表のタイミングで申し込んだんでしょうね。
拡充を期待して物件探しもしてなかった人は大変ですね。
2013年組をハズレとけなす人たちが沢山いた一方で、減税枠拡充は
金利上昇でかき消される可能性や、人件費や資材の価格上昇による
住宅価格そのものの上昇リスクについて、地味~に訴えてる人は
前々からいたけどね、、、、大抵スルーされてたようだけど
今さらって感じもするヨ
与党が1月24日に税制改正大綱を決定した。実に見事な税制改革だと思う。それは富裕層に対する増税あるいは庶民の減税を装いながら、実は庶民を狙い撃ちにした大増税を仕掛けているからだ。
まずは、最高税率の引き上げだ。所得税の最高税率は現行の40%から45%に引き上げ、相続税の最高税率も50%から55%に引き上げる。確かに高額所得層には1割程度の負担増にはなるが、所得税の最高税率が適用されるのは、課税所得4000万円超の部分だけだ。現在、大企業の社長でも外資でない限り、年収は3000万円程度だから、最高税率が適用されるのは、日本全国で数万人にとどまるだろう。
実は、富裕層にとって深刻なのは、所得税率よりも法人税率の動きだ。富裕層の多くは個人の会社を持っていて、その会社の経費で車を買ったり接待をしたり、ゴルフをしたりできるのだ。仮に交際費に認定されたとしても、法人税を支払えば、済んでしまう。その法人税は、昨年度の30%から今年度の25.5%へと、すでに引き下げられているのだ。
相続税増税は、むしろ庶民を直撃する。非課税枠に当たる基礎控除を4割縮小して、3000万円とするからだ。これまで、相続税を納税している人は4%しかいなかった。非課税枠に収まっていたからだ。しかも、基礎控除以下なら、申告の必要もなかった。
しかしこれからは、都市部で住宅を持っている人、特に自家保有の商店を持っている自営業者は、軒並み相続税を支払わなくてはならなくなる。しかも不動産はあっても相続税納税のための現金がないケースは多い。だから下手をすると商店街が消えてしまうのだ。
さらに、大綱では住宅ローン減税を拡充。住宅ローン残高の1%を所得税から減税するというものだが、ローン残高の限度額をこれまでの2000万円から、長期優良住宅の場合は最大5000万円に引き上げる。
しかし、考えればすぐにわかるように、普通のサラリーマンが5000万円もの借金をしたら、生活が行き詰まってしまうだろう。孫への教育資金の贈与を1人1500万円まで非課税にする措置も同じだ。そんな現金をもっている高齢者は、よほどの富裕層に限られるのだ。つまり安倍政権の打ち出した減税は、庶民には縁のない減税ということになる。
さらに今回の税制改正の目玉といってもよいのが、従業員の給与を増やした企業に対して、支払った給与の増額分の10%を法人税から差し引く制度だ。
これで、雇用が増えたり賃金が上がれば、めでたしめでたしということになるのだが、そうはならない。いま日本では、法人の7割が赤字だ。特に中小企業は赤字の企業が多い。つまり、この減税策の恩恵を受けるのは、ごく一部の大企業だけになるのだ。
結局、安倍政権がやろうとしているのは、見た目だけ庶民の味方をしたふりをして、その後制度が回るようになったら庶民の負担を一気に増やすという政策だ。庶民に甘い顔をするのは7月まで。参議院選挙で勝利すれば、そのあと3年間は選挙がない。そこで安倍政権は、本来の理念、「自助」を強く打ち出してくるだろう。それは、言うまでもなく、弱肉強食、小泉構造改革の再来なのだ。
>No.173
まあ自分が特するなる話は信じたいor思い込みたいだろうし、
他人をバカにしたいって気持ちで2013年組をけなしてたんだろうけどね。
今からだと売り手市場になって値引き期待できず増税前も後も結局高くつきそう。
まあまあ、それぞれがいいと思っているのだからお互いにやめましょう。
持家かマンションか、ローンか現金か、変動か固定か、なんてのは個人がいいと思っていればいいのでは?
たぶん結論は出ませんよ!!だって皆生活スタイルが違うのだから。
それよりか177の意見に同意しますね。来年の今頃はもっと凄い改正になりそう。
ローン減税…金額的にはローン分丸々恩恵を受けられるはずだが、庶民なので所得税だけでは還付しきれず住民税からも還付されるがこちらも上限あり結局Maxの恩恵は受けられない。結局2012年に買っても同じだった。
なので庶民には来年ローン減税、上限が上がっても消費税上がり金利もあがれば結局負担は大きくなるのでは。
素人なのですが、教えていただけますでしょうか。
2000万程度の借り入れで、14年四月以降入居で購入を検討しております。
今回、減税の拡充が発表されましたが1%は変わらずの為、私の場合は
恩恵を受けられないということでしょうか。
よろしくお願いいたします
私の理解する範囲では所得税から還付しきれない分は翌年の住民税から引かれるので感覚的には手取りが少し増える感覚です。ただ住民税からの減税は上限があるので増税後は確か136500円。
後はあくまで住宅ローン減税という名の通り年末のローン残高の1%の金額が減税額なので10年間でもちろん年々減税額は減っていく。
これから買う方は源泉徴収票の所得税額がいくらかに寄って自分の場合恩恵はどれくらいかの目安になるのでは。
1月住宅着工、5カ月連続増加 国交省「緩やかに持ち直し」
2013/2/28 14:51
国土交通省が28日発表した1月の建築着工統計調査報告によると、新設住宅着工戸数は6万9289戸で前年同月に比べ5.0%増えた。プラスは5カ月連続。住宅ローン金利が低水準で安定していることや東日本大震災の復興需要などを背景に、持ち家、貸家、分譲住宅いずれも5カ月連続で増加した。
季節調整をかけた年率換算は86万3000戸で、2011年度(84万1246戸)の水準を上回った。
国交省は「穏やかながら持ち直しの動きが続いている」と説明。今後については「経済対策の効果、建設労働者不足や建築資材高騰の影響、消費税率引き上げ前の駆け込み需要がどう出るかみていく」としている。
契約直前です
3月契約→コーディネータと打ち合わせ→6月頃着工予定→12月頃完成予定
年収950万
借入4800万
35年
契約を遅らせれば2014年4月でも入居可能な感じです
5%or8%どちらが得でしょうか・・・
頭のいい神、無知な私に教えてください
すいません、平成25年税制を適用するためには、26年4月1日以降に取得、とありますが、
実際に2月とか3月に完成したら3月中に引っ越すことってできるんでしょうか?
4月1日以降になにをしなければいけなくて、4月1日より前に何をしてはいけないのですか?
なるほど、今26年4月1日入居で8%購入の契約をしても、8%になる日がもし延期になったら、事情が変わって不利益を被るので契約解除とか無効、取り消しにできるかもってことか。
民法の話ですね。
契約書にここら辺の特約を明記しておかないと、もしもの時は怖いですね。
借入2000万強くらいまでなら、消費税5%購入で2013年11~12月あたりに住めばあまり変わらないんじゃないかな。
1年目のローン減税は1か月分だけ償却で有利だし
実際、引っ越してから家具家電を買い揃えるだろうから
2014年3月中までには買い揃えられる(消費税5%で購入できる&年末年始の安売り時期に買える)
財務省は11日、2014年4月の消費税増税に伴う住宅ローン減税の拡充に関し、13年9月末までに契約したため引き渡しが14年4月以降でも消費税率5%が適用される物件は、減税拡充の対象外とする方針を明らかにした。減税額は14年4月の入居分から最大年40万円に拡充される予定だが、現行の年20万円の上限が適用される。
住宅購入では、新築の注文住宅や内外装の注文工事を伴う分譲マンションなどは経過措置として、増税半年前の13年9月末までに請負契約が完了していれば、引き渡しが増税日の14年4月1日以降でも消費税率5%が適用される。
初心者なので教えてくださいませ。
2012年3月の引き渡しで、実際の入居が2012年4月だった場合、
住宅ローン控除は最大300万円なのでしょうか?
3月入居にすれば最大400万円だったのでしょうか?
確定申告で入居日を正直に4月にした為に300万円だと言われましたが、
同じマンションでも400万円の方もいるようで・・・
お詳しい方御教授いただけますと幸いです。
我が家もいろいろ悩みましたが増税前に契約することにしました。
ローンの額は6500万(頭金2500万)
夫1550万
妻 正社員だが過去3年間育児休業やらでほとんど収入がなくローンが組めなかった
妻がローンを組めるなら、夫婦で減税を受けられる2014の方がおいしいと考えたけど・・・。
ちなみに、長期優良ではないので(これだけ高額ローンを組む割に土地がしょぼく、悲しいことに基準を満たす家は建てられない)減税はわずか200万。
悲しいけど、まあ、仕方ないかな、とあきらめました。
500万の減税を受けられる方、うらやましいです。
今日の日経記事によると、今年9月までの契約で来年4月以降の入居なら、消費税5パーセントかつ住宅ローン減税拡充メリットの両方が受けられるってあるんだけど本当?これって両立しないんじゃなかったの?
ほんとに。
一時ここでもすごい話題になってて、結論としては両立不可ってことだったよね。
両立できるって主張してた人が結構叩かれてたけど、結果的にはそちらが正しかったのね。
そりゃマンション熱過熱するわよね…
減税+消費税5%ありきではなく、たまたまちょうど良い時期に気に入ったマンションが
見つかる人はラッキーだよね。
住宅ローン減税は消費税5%が適用の人には、
4月以降入居であっても現在の減税が適用で
消費税8%10%の人たちが次の減税適用って
財務省が発表したと思うんですけど。
日経もちょこちょこ間違えますからね。
来年3月入居、10年間で毎年1%減税、最大300万の減税
来年4月以降、10年で毎年1%減税、最大500万の減税。
個人的には、増税前に3千以下の借入なので5千万借入する訳じゃないので関係無し。
自営で年所得3000万前後です。
住宅ローン減税受けれるギリギリのところにいます。
所得は微調整できるので(自分で給料決めれるので)3000万以内に収めることができるのですが、
そうすると手元に所得として入るキャッシュは当然少なくなります。
所得3000万以上で住宅ローン減税を受けなくても全くお得な年所得の閾値はいくら以上でしょうかね。
所得が1億2億あれば全く気にしなくていいのですがそんなにはありません。
この閾値がわかれば、年所得3000万以内に調整するのですが。
日経が今日の紙面で、昨日の記事の訂正を出してました。二つの恩恵を同時に受けることはできないと。
ということは「10月以降の反動減が予想される」っていう論旨自体が破綻した記事でしたね。なんだったんだ…
20年前に4000万で購入したマンションを、
一戸建て購入につき売却したらたった1600万でしか売れなかった。
非常に悔しい思いをしたが、
税金の還付が600万ありラッキー!!
と一瞬思ったけど、それまでに多大な税金納めてたわけで喜んでばかりはいられない。
俺は消費税上げると思ってる
状況次第とか今言ってるのは選挙向けポーズで選挙終わったら状況が如何に改善してるかアピールしだすよ
延期の決断ができたなら今の政権は経済が分かってるし、軽く見すぎてたと反省するがまず無い
第三の矢と一緒で官僚に押しきられるさ