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パナホームで新築注文予定なのですが、この前の日曜日に建売物件のモデルハウスで商談した際に上着を着たままでないと寒くて話が出来ませんでした。
モデルハウスは吹き抜けが有りましたが、エアコンとシーリングファンが作動していました。
現在入居中の方、よろしければアドバイスお願いします。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/パナソニックホームズ株式会社
[スレ作成日時]2009-01-24 23:43:00
パナホームで新築注文予定なのですが、この前の日曜日に建売物件のモデルハウスで商談した際に上着を着たままでないと寒くて話が出来ませんでした。
モデルハウスは吹き抜けが有りましたが、エアコンとシーリングファンが作動していました。
現在入居中の方、よろしければアドバイスお願いします。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/パナソニックホームズ株式会社
[スレ作成日時]2009-01-24 23:43:00
132さん
ひょとっしてセラ外壁?初期のセラ外壁は外層材外側だけガラス層を低温焼付けしてるから、反るよ。反るところをビスだけで抑えているから、そこから小さな亀裂も入る。本来は全国的な大クレームで公表すべきところだが、顧客名簿があるから、リストアップしてこっそり補修した。
有機塗装外壁でも12mm厚で、鉄下地外壁(主にF系、一部3階建て)はビス周りが割れてそこから雨水進入があるよ。こちらも全国クレームだが、数が多すぎて、クレームになったものだけ補修した。
どちらも部材設計段階のミスなんで外装材全部を交換しなければ根本的な解決にはならないけど、割れた部分だけパテをつめて塗装して終わりにした。
夏はエコライフ換気システムのおかげでけっこう涼しいですよ。
エコライフ換気システムは、あちこちでバカにされていたので
あまり期待していませんでしたが、実際に使ってみると夏は効果あるようです。
ただ、冬は涼しい風が出てくるので暖かくなりませんが。
意外と気密性も良いようで、冬でも光熱費が1万5千円程度で済んでいます。(約45坪)
以前住んでいた木造の住宅(約40坪)で、冬場は光熱費がガスと電気を合わせて
2万円~3万円程度かかっていたのでかなり良くなっている(暖かくなっている)
と思いますが。
呼吸の道タワーで床下空気取り入れるのは案外涼しい。でも単なるファンなのに値段が20万円以上するなら付けない。エアコンンのほうがずっと安い。昔は、ハイソフトタワーと称していたが、第一住宅事業部では値段が高いのでハイコストタワーと呼んでいた。いっぽう断熱材は入っているが、壁内結露のため、断熱材が濡れてしまいほとんど効果がないとの職人(リフォーム)の話もある。
パナホームの床下って防蟻防湿シート敷きだが、めかれてところどころ地面からの湿気がもろに上がってくるところがある。
一方、他社や在来工法の家はシートの上に抑えコンクリート打ってるからめくれることはない。
パナホームが湿気が多いと感じている人は、床下を一回点検させてみればいいよ。
>>167
おっしゃることはごもっともでございます。
ただ、そういうお考えでしたら、パナホームに限らず、
どこのメーカーでも家など建てられないでしょうね。
また、家のリフォームなんかもってのほかで、全く行うことなんかできないでしょうね。
既製の売っている食品なんかも、産地偽装や有害物質のおそれがあるので、食べない方が良いかと思います。
自分で、一から畑を耕して作った食べ物しか食べられないでしょうね。
空気中にも有害物質(ばい煙等)はいっぱい混じっていますから、空気もすわない方がよいと思いますよ。
パソコンの画面も電磁波を発生していますので、パソコンなど使用しない方がよろしいかと思います。
検索しても汚染具合が外気>床下のデータが出てきません
すいませんがパナホームも候補に入ってるので床下空気が外気より汚染されているデータ等の根拠を教えてください
過敏体質なので事実なら根拠から外そうと思います
すいません
汚染具合が外気>床下
は逆でした
外気<床下
に訂正します
外気より床下空気の方が汚れているデータが検索しても出てきません
逆に床下空気の方がきれいだとやうデータは出てきました
いつも住宅の安全性の話題になると、判を押したように必ず出てくる言い回し(ロジック)があるんだが、
①既存の建材の安全性を疑うような考え方ではどのメーカーでも家など建てられないでしょう、とか
②既製の食品も産地偽装や有害物質のおそれがあるので自分で畑を耕して作った物しか食べられないでしょう、とか
③空気中にも有害物質は混じってるから、空気もすわない方がよい、とか
④パソコン・携帯も電磁波を発生するので使用しない方がよろしい、とか
まるで公害問題を起こした悪徳企業の主張みたいだなあ、といつも微笑ましく読ませてもらっていますよ。
これってマニュアルなのか?
僕はいつもこれを「盗人の屁理屈」と呼ぶんだけど、ほんと全然説得力がない。
こういう方々が今の住宅の姿を作ってきたんだなあ、としみじみ思うわけですよ。
この世の中に100%安全なものなんかないですよ。
だからといって、安全が確認されない物を無制限に許されるなら、法律は何のためにある?って話ですよ。
つまり悪人の詭弁でしかない。
「なるべく安全な家に暮らしたい」と思う人だっているのだから、それを否定する権利は何人にもないでしょ。
もちろん毒物館に棲みたいって人の自由や権利も侵すことは、僕らにも出来ないですけど。
>>173
残念ながら社内割引に引かれてパナホームで建ててしまいました。
しかし、本社内部事情に詳しいので20万もする呼吸の道タワーはパスしました(絶対付けろって言われて一悶着あったけどね)。観念的に床下は風がないからホコリが落ちて空気がきれいになると言われていたが、システム事業部の友人はこっそり、大して変わらんといっていました。
初期に採用した「呼吸する家サンフォレスト」を担当した第2住宅事業部(今は統合されて住宅事業部)の友人も、宣伝は大々的だがスペース取るし(かっては1,2階を突き抜けてた)、高いから自分の家には付けたくないとこっそり話していた。
>>174
いないことはなかったけど中卒では本社採用されません。一級建築士持ってます。まあ書くに事欠いて推量で人の学歴けなしてるけど、パナホーム本社採用の中でも上位の学歴だよ。
パナの床下は、防蟻防湿シートに揮発性のない溶剤を練り込んだ仕様のはず、これらを持ってして、外気と床下の沈殿作用後の汚染レベルを比較してたのでは、なかったかな。
数ある住宅メーカーでも、床下換気を提唱してるのは、パナだけ、パナソニックがここ10年間このシステムを採用してるのは、最終的には、施主のランニングコストを考えての事、ちなみにその溶剤、人がなめても死にませんよ。
後、パナには、稚内珪藻土という強い武器もあるしね、
決して自分はパナ信者と言うわけでは無いけど、換気システムは一理あると思います。
参考までに。
たしかに、3、4年前に発ガン性があるのでは、、
という記事ありましたが、その因果関係は何もなかったかなでしょ、
実際、パナは今でも、使ってるよ、特別な珪藻土を、家の壁にね、これで調湿コントロールしてますよ、大体、建築基準法の改正前から、換気システム標準仕様なんて、パナ以外では、あまり聞かなかったですよ、
まぁ、パナも坪単価50位で仕様変えずに、世の中に提供すべきだと思うけど、、もともと幸之助さんの思想、パナ=世の中に広くなんだから、
自分から言わせると、大手ハウスメーカーや、地場でも、本格木造建てられる人なんて、成功者しかあり得ないし、疑問があればとことん、その会社とやりとりした結果でいいのでは、と思うけど。
本格木造、うーん理想で言うなら、本物の匠が本物の木で本当の軸組、(金具等、一切使わない工法)で建てる家、まぁ工期2年位ざらみたいな、
西岡さんだったかな、今生きてるのか、知らないけど、法隆寺か東大寺かよく分かんないけど、リフォームした職人さん、
本物の木なら、大黒柱6寸、梁など、20年かけて用意した人もいるしね、
まぁ、そんな家建てる人知らないけど、家って本来、そこで住む家族が、外敵から守る安心さが基本でしょ、そこに、今の時代は、快適さや健康、もっと言えば、エコ。
足して行けば、高くなるよね、
今のハウスメーカーが妥協しない所はまず構造だよね、それ以外は各社それなりにアピールしてる。
家づくりに取り組めば、取り組む程、迷いはでるけど頑張って、いい家建てて。
>床下の沈殿作用後の汚染レベル
>床下は風がないからホコリが落ちて空気がきれいになる
人体に有害な物質であるチリ、ホコリの類はほとんどが極めて微細な物質で、ほぼ完全な無風状態でも空中に舞っているのが普通、風が無いから下に沈殿したりなんてしない。
それに床下は完全に無風なんかじゃない。
特に換気装置で床下の空気を部屋に取り入れるなら、当然空気の流れが生じるわけで、それは下に落ちているチリやホコリを当然舞い上げる事になる。
そもそも換気装置自体が空気の流れを生み出し風を生じさせるのに、無風状態だから空気が綺麗なんて、あまりにも子供だましで笑っちゃう。
それに、床下と外気は普通大きな温度差があるから、これによっても空気の流れが当然生じる、だから床下に限って言えば無風状態なんて、まず絶対に生じない、換気装置とかが無くても常に弱い空気の流れがあるのが普通。
空気中を舞っているチリやホコリは、普通地表1.5m以下が最も多く、2m以上の高さになるとかなり少なくなる、だから床下の空気より、地面から2m以上の高さに付けられた換気扇で換気したほうが、空気は絶対に綺麗なんだよ。
うーん、なんか今このスレ上では、取り入れる空気の質にこだわってるんですね、自分も半年前に貰った、テクニカルガイド参照しましたが、確かに外気と床下(ベース空間)の粉塵量比較は、ホコリで20%、カビ40%、花粉胞子で70% いずれも減。
ただし、当社実測値。
これが本当かどうかですね。
192は有限要素法やエネルギー法ってできる?
非同次線形微分方程式くらいは解ける?
耐震と免震と制震の違い説明できる?
瓦の枚数計算するのに屋根実面積計算できる?
同じく水平投影面積同じなら切妻と寄せ棟の実面積同じなの証明できる?
数学物理建築知らないなら、損益計算書や貸借対照表読める?
同じく試算表作れる?貸し方と借り方の振り分けできる?
経理も知らないんなら、推定するとみなすの違いわかる?
及びにと並びにの使い分けできる?時効と除斥の違い説明できる?
191のようなコメントが、却ってこの会社の深刻さを証明しているようにしか見えない。
あまりにも稚拙。
一事が万事、家づくりもこの姿勢なのかと思う方が自然だろうね。
少なくともこうした性向の方々は電気の仕事には向いてるかも知らんが、
家は電気仕掛けだけではないからね。
そこに限界があったんだろうね。
193だけど珪藻土ほどインチキとまでは言わないが、説明と効果の違う商品も珍しい。
よくショールームでは珪藻土塊の水スプレーかけてほらすぐしみ込んだでしょとやっている。だから雨の日には空気中の水分を吸収してお部屋の湿度が下がりますよと説明する。
じゃ、聞くけど、900x2500の珪藻土タイル張って、何パーセントリビングや洗面所の湿度下がるんだい?
はっきり言って私も顧客にそう説明した(させられた)方だけど、データがないんでそう聞かれるとお手上げ!
例えば絶乾状態でのタイルの質量、晴れた日のタイルの質量、雨の日のタイルの質量くらいのデータがないと、水分の吸収量なんてわからない。一方吸収量は表面積にもよるだろうから、密室空間で、雨の日は湿度何パーセント、その部屋に珪藻土タイルを張ったら、何パーセントになったのデータがないと本当に湿度が下がったかどうかわからない。そのデータがあればタイルの量と部屋の容量、雨の日の湿度がわかればどれだけ下がるか推測できるんだが。
体感的には雨の日に展示場で張ってない部屋から、張ってある部屋に移動しても何も違いを感じなかったけどね。
湿度うんぬんの話より乱張りしたタイルはデザイン的にいいほうだと思う。リビングや寝室のアクセントと考えたほうがいい。これが説明と効果が違う理由だ。
つまり、皆さんの意見を総合すると、パナホームは建築基準法を無視して耐火性能の劣る家を建て、施主とその家族はもちろん周辺住民の生命も危険にさらしているが、全く反省も無く平然としている。
また、家は雨漏りが止まらず、家としての最低限の要素も全く満たしていない。
更に、社員のレベルの低さについては、もはや言葉にならない。
以上、パナホームに関する結論です。
私も205さんを強く支持する。
205さんのような良心を持った、本当の愛社精神を備えた人物がこの会社を建て直すことに期待したいね。
松下翁が生きていたら彼を咎めたりは決してしないはずだ。
だが排除されないように慎重に行動して欲しい。
>>211
珪藻土自体は昔から左官材料として使われてきた。いい材料であることは間違いない。ただ世の流れとして水を使う湿式工法は乾燥するまで時間かかるし、現場汚すんで嫌われてきた。今は乾式工法が主流。PHは珪藻土をタイルにして、接着剤で張れる乾式工法にした。これは評価できる。30cm角の四角いタイルと乱張りタイルを持っている。前に書いたように吸放湿よりデザインのアクセントと考えたほうがいい。
一方石膏ボードは、石膏(硫酸カルシウムだったかな)に紙を張った(のりで貼るわけではなく石膏が固まる段階でくっつく)もので、PH自体では作っていない。吉野石膏やアドラー(?)から仕入れている。石膏ボードは他のHMと同じ物を使っている。水にぬれるとボロボロになるか、カビが生えてくるのは指摘の通り事実。だから雨漏り、上棟時の雨、水漏れは厳禁。
216,217
申し訳ない。ただパナもそれなりに、社会に貢献していると思う。
昭和50年代、木造モルタルが主流だった時代、モルタルはどうしても、割れが出る。そこから雨水浸入したり、メタルラスで漏電したり。PH他の住宅メーカが最初かどうかわからんが、外装サイディング普及させたのは住宅メーカだし。当時は石綿スレートで、今となっては健康問題生じてるけどね。
同じく、屋根材瓦が主流だった時代、セメント瓦5,6mm普及させたのも住宅メーカ。色あせが問題になってるけどね。同じく雨漏りが問題になってるけどね。
室内換気もパナは先駆者だ。寒いだの、音がうるさいだのいわれるが、建築基準法もそれに続いた。
外壁接着剤タイルも、最初は建売業者だったが、セキスイハイム他が目地をまたいで張ることに難色示してる中、目地をまたいだ破れ目地を取り入れたのもパナが最初。いずれクレーム出ることがあるだろうね。
不十分な実験データやおさまり検討で、新材料取り入れて、大々的なクレームで顧客に迷惑掛けたことは間違いないが、それなりに住宅技術の進歩に実験的に貢献したのは事実。こう書くと、顧客は俺たちは実験台かと怒るだろうけどね。
これですね。
厳しい表現があります。
「本事案については、間違った社内文書の周知など、同社の組織全体にわたる問題がみられます。」
ここの、
「同社の組織全体にわたる問題がみられます」
に込められた意味は何だろう。 何かを指しているのは明らかなのだが、具体的には書かれていない。
軽微な違反だけでこういう書き方をされてしまうことはふつうはない、という気がするのですが。