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マンション管理をしていく中で、困ったこと、聞きたいこと等をここで質問してみませんか。
マンション管理士、建築士、弁護士、宅建士、管理会社勤務の皆さん、理事の皆さん、
住民の皆さん等が質問に答えてくれると思います。
[スレ作成日時]2018-08-08 20:19:27
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[スレ作成日時]2018-08-08 20:19:27
アドバンテスト<6857.T>が強弱観対立も、足もと買い優勢に傾いている。ここ調整色をみせていたが、テクニカル的には年初から強力なサポートラインとなっていた25日移動平均線に急接近していることで、目先リバウンドを期待した押し目買いを誘導している。あす25日に米半導体大手エヌビディア<NVDA>の11~1月期決算発表を控えており、この内容を見極めたいとのニーズがマーケットには漂う。とりわけ東京市場ではエヌビディアを主要顧客とするアドテストの値動きに注目が集まりやすい。一方、前週にアドテストはランサムウェアに伴うサイバーセキュリティーインシデントを公表しており、これが不透明感を誘う個別のネガティブ材料として意識され、積極的な買いが入りにくい面もある。
これを見るとまたまた逆立って逆襲せざるをえない可哀そうな
性格なんだよね。
単なる匿名掲示板というのを忘れている。気にしなければいいんだけど
放置できない哀れな性格なんだ。だからあほと言われる。
執着心、粘着質の強い性格なんだろうね。
( ´艸`)
23355はお前ではないのか。
使い分けをしているんだな。
匿名掲示板で臆病になることはないだろうが、
小さい人間だな。
批判して焚きつければすぐ乗ってくる、いくら匿名掲示板でも
許せない小心者なんだな。可哀そうな奴。あほ
( ´艸`)
お前はデイトレはしてないのか。
デイトレは4本値でタイムリーな株価が反映されるから
それをみて証券会社の担当に売り買いを依頼するんだけど、
それがなければ売買をどうやって判断するか分からないだろう。
証券会社と現物買いをしている者は、デイトレは必ずしているよ。
勿論証券会社の方が主だが、4本値を見ながら指値をするからね。
4本値が何かわかっているのかね。
証券会社にいくと、リアルに銘柄ごとの株価が変動しているよね。
あれは個人でも家でみれるからね。その銘柄の株価や売買数がリアル
に分かるからそれを見て指値をしていく。秒単位で株価は動いている
からね。
組合投資の評価額がトランプ政権から指数は上昇しているがドル安が多いので当然評価が減るのは当たり前だが組合員から米国三指数は上がるのに評価額がそれに比例しないので質問を受けた時いちいち回答するのが.めんどいので逃げている。明日はドルが久しぶりに買われているし先物も幸いしているので少しはましかと思っている。習近平ちゃんがこそこそ動いている。
新興AI開発企業のアンソロピックが、AIによる既存プログラムの調査・分析作業の自動化機能を発表した。これを受けてIBMが13.15%安と急落し、マイクロソフトとセールスフォースも3%超下落するなど、ソフトウェア株に売りが広がった。アンソロピックはAIを利用したセキュリティ上の脆弱性検出を発表したことで、サイバー・セキュリティーサービスのクラウドストライクスやフォーティネットも大幅安となった。
今晩の取引ではAI利用によるソフトウェア業界などへの逆風や、トランプ米大統領が発表したグローバル関税の先行き不透明感に加え、イランを巡る地政学リスクの高まりなどが引き続き相場の重しとなることが予想される。ほか、翌日引け後のエヌビディアの決算発表を控えた様子見姿勢も強まりそうだ。ただ、昨日に主要3指数がそろって1%以上下落したことで、押し目買いも期待される。決算発表は寄り前にホーム・デポが発表予定で、関税の影響が懸念される中、個人消費動向が注目される。
24日の日経平均は大幅反発。終値は495円高の57321円。23日の米国株は関税を巡る不透明感の高まりなどから大幅安となったが、これを受けても寄り付きは小幅な下落。下押し圧力が限られたことで、序盤で売りをこなした後はプラス圏に浮上し、しばらく上げ幅を広げる流れが続いた。電線株や半導体株などが上昇をけん引した。500円超上昇したところでは買い一巡感が出てきたものの、後場には57400円台に乗せる場面もあり、高値圏で取引を終えた。
東証プライムの売買代金は概算で8兆5800億円。業種別では非鉄金属、ガラス・土石、精密機器などが上昇した一方、情報・通信、銀行、証券・商品先物などが下落した。証券会社が目標株価を引き上げた日東紡<3110>が買いを集めてストップ高。半面、IHI<7013>や三菱重工<7011>など防衛関連が大幅安。中国商務省が日本企業20社を対象に軍民両用品目の輸出を禁止すると発表したことが嫌気されたもよう。
日経平均は大幅高。買われる銘柄はとにかく強かった一方、売られる銘柄は派手な下げとなるものも散見された。アドバンテストは大幅高、ソフトバンクGは大幅安と、指数寄与度の大きい銘柄でも明暗が分かれた。それでも、連休明けの指数が大きく上昇したことは楽観ムードを高める。トランプ関税に関してはどうなるのか分からないことがまだ多いが、不透明感の高まりが売り材料とならないのであれば、個別の物色意欲は旺盛な状態が続く公算が大きい。きょうは勝ち馬に乗る順張り投資が正解であったが、ここからは逆張りも報われる地合いとなってくるかが注目される。AIに対する脅威から足元で売り込まれているNECや富士通が下げ止まってくれば、日本株の買い安心感は一段と高まってくるだろう。
25日の東京株式市場は主力株をはじめ広範囲に買い戻しが続き、日経平均株価は続伸する公算が大きい。今月10日の終値でつけた5万7650円54銭を上回り約2週間ぶりに史上最高値を更新する可能性が高そうだ。前日の欧州株市場は高安まちまちの展開で、ドイツの主要株価指数であるDAXはわずかながらマイナス圏で着地し続落となったが、フランスのCAC40は反発した。トランプ米政権の関税政策に不透明感が漂うなかも、取引後半は強調展開を示す米国株市場を横にらみに総じて底堅さを発揮した。ただ、引き続き人工知能(AI)による事業代替に伴う収益機会の消失懸念がソフトウェア関連株の上値を押さえ、全体相場の重荷となっている。一方、米株市場ではNYダウ、ナスダック総合株価指数ともに上値指向を鮮明とした。新興AI開発企業である米アンソロピックが付加価値の高い機能の追加を次々と発表することで、クラウドサービスを行う企業への売り圧力が拭えないなかも、同社が大手IT企業と業務連携する動きをみせていることが買い材料として機能し始めている。この日はセールスフォース<CRM>やIBM<IBM>などへの買い戻しが目立った。また、アドバンスト・マイクロ・デバイシズ<AMD>などをはじめ半導体関連株にも物色の矛先が向かい、投資家心理を強気に傾けた。このほか、個別に好決算発表を手掛かりにホーム・デポ<HD>などが買われNYダウ押し上げに貢献している。東京市場では米株高を受け、前日に続きリスク選好の地合いとなることが予想される。日本時間26日早朝に開示予定のエヌビディア<NVDA>の決算発表を控え、半導体セクターの上値を積極的に買い進む動きは見込みにくいものの、エヌビディアの株価が上昇基調を維持していることは買い安心感につながる。日経平均は最高値更新を通過点に5万8000円台に乗せるような場面も想定される。
24日の米国株式市場では、NYダウ平均株価が前営業日比370ドル44セント高の4万9174ドル50セントと反発。ナスダック総合株価指数は同236.40ポイント高の2万2863.68だった。
トランプ関税に対して最高裁の違憲判決に対するトランプは対抗しているが3月から7月にかけての中間選挙までは共和党議員は反抗できないであろう。7月以降は関税に対する反対意見が多数を占めると踏んだうえで今後の相場を占いたい。米国は凶で日本は吉と予想して望みたい。米国株と信託の解約の手はずを考えている。それとも日本の株式か信託に買い替えるかであるが組合員の総意に従うつもりだ。
26日の東京株式市場は主力株をはじめ広範囲にわたって強気優勢の地合いが継続することが予想され、日経平均は大幅高で3日続伸となりそうだ。前日までの直近2営業日で1700円以上も水準を切り上げていることから、目先筋の利益確定の動きも想定されるところ。しかし、欧米株高を追い風に投資マネーの買い意欲に衰えはみられず、売り圧力を飲み込む形で5万9000円台半ばから後半に歩を進める公算が大きい。前日の欧州株市場は全面高に近い商状となった。ドイツの主要株価指数であるDAXが3日ぶりに切り返したほか、フランスのCAC40は続伸し連日の最高値更新。英国のFTSE100は1%を超える上昇でこちらも最高値を更新した。ドイツではSAPが上昇するなどソフトウェア関連株への買い戻しが目立ち、投資家心理が改善した。なお、欧州全体の株価動向を表すストックス・ヨーロッパ600指数も最高値をつけている。米国株市場ではNYダウが300ドルあまりの上昇で上値指向を継続。ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は上昇率でダウを上回り、75日移動平均線との下方カイ離をほぼ埋める展開となった。アンソロピック・ショックによる売りが一巡し、ソフトウェアの主力銘柄に値ごろ感からの押し目買いや買い戻しが顕著となっている。JPモルガン<JPM>やゴールドマン<GS>などの金融株やアプライド・マテリアルズ<AMAT>、マイクロン・テクノロジー<MU>などの半導体関連も買われ全体相場を押し上げた。東京市場では欧米株が全面高様相となったことを受け、この流れに追随しそうだ。前日に日銀の次の審議委員にリフレ派の2人の名前が挙がったことで、外国為替市場では一段と円安方向に振れており、これもマーケットにポジティブ材料として働く可能性が高い。なお、日本時間朝方に発表されたエヌビディア<NVDA>の決算は市場予想を上回る内容で時間外で堅調な値動きとなっている(午前7時現在)。
株の売買をしている者が、四本値を知らないとはね。
デイトレはゲームみたいなものだが、それをみて現物取引を
する。それがないといくらで指し値をだせばいいのか分からないだろう。
株価は毎日、秒単位で変化しているからね。
きょうの東京株式市場で、日経平均株価は一時700円以上値上がりし、史上初めて5万9000円を突破しました。
アメリカの半導体大手エヌビディアが、去年11月から今年1月までの決算を発表し、売上高・純利益ともに過去最高を更新。AI向け半導体の需要の強さが意識され、東京市場でも「値がさ」の半導体関連株に買い注文が広がっています。
また、外国為替市場では円相場が1ドル=156円台と、きのうより円安が進んでいることも追い風となっています。
株価は上がったり下がったりの繰り返しだ。
いかに安く買い高く売るかが大事だ。
今日は高いから売り、下がれば買えば良い。その繰り返しだよ。
ただ、損切も大事。損をすればいつまでも持っているんではなく
売って他の株を買う。