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今現在家を建てるにあたって太陽光パネルと蓄電池の導入を検討していますが、どこのメーカーがいいのか迷っています。そこで導入している方の意見が聞きたいです。よろしくお願いします。
[スレ作成日時]2018-02-25 21:16:23
今現在家を建てるにあたって太陽光パネルと蓄電池の導入を検討していますが、どこのメーカーがいいのか迷っています。そこで導入している方の意見が聞きたいです。よろしくお願いします。
[スレ作成日時]2018-02-25 21:16:23
584 匿名さん
1日あたり6.85kwhに減らした計算なんですね
売電価格はなぜか15円/kwhの様ですが13.8円に直しました
1日あたりの使用が約3割減ってますが、年間5万円は違うし、
再エネ発電賦課金って余計なもののせいで1割以上割り増しになってます
588 名無しさん
売電なしで計算するとパネル4kw、蓄電池15kwhで投資費用50万円前後ですが、
4年で回収できる感じですね
売電は年間2万程度なので、パワコンや連携手続きが格安でできるなら、
やっても良いんじゃないでしょうか
それぞれに保証はついてますし、ここ見てる人は卒FITの方が多いとは思うので
充電器と蓄電池のみという手もあるかもですが
AIの答えを貼っておきますね。
充電時は8%程度、放電時は5%程度=足して13%
つまり、あわせた効率は87%
587 匿名さんの実測値が86.5%
これらの数値が、国内メーカー製でJIS規格で、きちんと計測されたスペックです。
その、一般的な90%で充電して、90%で放電すると、81%という点、理解できましたでしょうか?
同様に実測した、別の機種で4kWhのポタ電、
100%から使うことができたAC100Vが3.67kWh、
そこから100%充電に要したのが4.98kWh
3.67÷4.98=73.7%ですね。
蓄電池の効率別でデータを並べてみましたが、結構金額変わりますね。
売電する金額は減るかもしれませんが、蓄電池運用の方が買電が減ります。
94%効率の場合はすべて売電するよりも約3.3倍買電が減少。
86%効率の場合はすべて売電するよりも約3.0倍買電が減少。
74%効率の場合はすべて売電するよりも約2.3倍買電が減少。
>いいえ、蓄電池容量をいくら増やしても収支は変わらないです。
それは1日6.85kwhで足りる場合ですよ。
月に205kwh以下で生活は過酷です。
オール電化4人家族の消費電力は800-1200kwh/月ですよ。
蓄電池の効果を小さく見せるには消費量を低くすれば良いのですから、
京セラさんの作戦ですね。
AI活用されてますね。便利ですよね。
ただし、上手に使うにはプロンプトが適切でないと誤った結果になりますね。
今回は蓄電池利用分なので
「太陽光発電ありオール電化 4人家族 夜間消費電力量は?」
とすることで正しい結果になります。
月平均200kWh、年間で2400kWhの結果となりました。
なお、昼間に湯沸かしする給湯分の消費電力は太陽光から直接沸かしますので、蓄電池無関係です。
太陽光無しの深夜湯沸かしの結果を引用すると誤った結果になるので注意です。
高気密高断熱住宅の場合、その一般的な住宅よりも2割ほど消費電力が少なくなるので
6000~7000kWhの8割、つまり
4800~5600kWhと省エネになるのです。
仮にその省エネ性能を金額換算すると
2400kWh×35円=年間84,000円相当省エネと言えそうですね。
給湯5344kWh=都市ガス450立米=保温ロスを含まない熱量
消費電力1,800kWhは保温分を含むもの
含まない値÷含む値で割り算は誤りです。
正しく求めるには給湯5344kWhに保温分を加えた熱量を消費電力で除することで求められます
消費電力1,800kWhは、AI回答の一般的には約1,500kWhから2,500kWh程度とも整合性あります。
加熱能力について、加熱能力/消費電力で求められて
冬期気温7℃:6.0kW/2.0kW=3.0
中間気温16℃:6.0kW/1.3kW=4.6
年間では冬期の割合が高く、また気温が低下するほど効率が低下します。
ちなみに年間保温1136kWhとは1日当たり3.1kW=2667kcal
460Lのお湯を5.8℃低下させる熱量です。
この保温分も加熱していることになります。
正しく理解しましょう。
添付例、とある1日の充電量と放電量が同じ6kWhですが
6kWh÷6kWh=効率100%と一見みえますが
実際は前日からの繰り越し分と翌日への繰り越し分があるので、効率は求められません。
理解できましたか?
別の例えなら、自動車の燃費計算を満タン法で求める場合、
満タンから走行して減った分、次の満タンに給油した量で初めて求められますよね。
それと同じです。