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【公式サイト】
http://aerahome.com/
アエラホームで建てた方、検討されている方など有意義な情報交換をしましょう。アエラホームの評判・口コミ、性能やメンテナンスについてなど、ご存知でしたら色々と教えてください。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/アエラホーム
[スレ作成日時]2015-09-24 00:27:40
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[スレ作成日時]2015-09-24 00:27:40
ウッドショックについて
多分今家を建てようと思ってる方が一番気になってる問題かと思います。
聞きかじりの情報でしかありませんがアエラホームのウッドショックの影響についてお話します。
私の場合現在建築中である為ウッドショックの影響は少なからず受けております。
現場監督に聞くところによるとまず4寸の柱は壊滅的で、入荷しないとの事でした。
※仕入れ先によりけりって事情もあるようです。
プレストは3.5寸である為その影響はあまりないとのことでしたが、
クラージュをご検討の方は十分確認する必要があります。
変な話ですが工期の問題で3.5寸に変更される方もいらっしゃるようです。
その他影響が出ている部材としては1階の天井などに使われる根太に関しては在庫不足であるそうで、
本来木材を使用するところを金属製の物で代替にされるようです。
まぁ丈夫になりそうですし良いかなと思ってます。
なのでプレストをご検討中であれば、一部変更する部材はあるかもしれませんが、
問題無く計画は進められるかと思います。
※正確には各支店にてご確認下さい。
各社この問題についてはかなり苦戦されてるようですし、
各社の坪単価にも影響しています。アエラも例にもれず坪単価が上がってますね。
しかしながらサッシのグレードアップ、断熱材の変更などでその事実を隠そうとしてる気もします。
だって、木材の価格が安定した後で坪単価が下がるのかって話ですが、そんなことはしませんよね。
なので値上げの理由はウッドショックではなく、部材のグレードアップという理由にしていると思います。
2019年4月末のプレスリリースでアエラホームのプレストは「リニューアル」して、
サッシをオール樹脂サッシ、吹付断熱にするなど、現在のプレストと同じ仕様にしていますが、
わずか半年足らずで再度半樹脂サッシ、グラスウールに戻しています。
アエラホームはこのたった半年のアップグレードで何をもくろんだのでしょうか。
そこで思うのが現状の仕様が全く同じであるという事と、
なぜかUA値が当時で0.41、現在0.39なんですよね。
仕様が全く同じであるにも関わらず、どういうからくりなんでしょうね。
ちなみにダウングレードのUA値は0.43であったかと思います。
タマホームが0.37の商品を出してきたことへの危機感なのかな。
仕様も似たような感じですし。
もしかすると現在のアップグレードの内容も、
半年の間か、もしくはウッドショック終わるまでの間でのアップグレードなのかも...
何が言いたいかというと「ダウングレードなんかすんなよ」って事。
商品がアップグレードしていく、進化していくってのはありだとしても、
ダウングレードするってどういう事なんだろって思います。
■気密について書いておきます。
家の性能について挙げられる数値として、
断熱材などによる性能(UA値)、気密による性能(C値)がありますね。
UA値は上に書いた通りですが、C値について書いてみたいと思います。
アエラホームは全棟気密測定を行われるそうです。
基本的には設計士さん曰くC値は0.5を超えてしまうと再検査を行い下回るように調整されるとのことです。
この点は非常に優秀であると感じています。
一般的には0.5でも十分と思われますが、聞くところによると0.3や0.2といった数値も出るとのことです。
職人さんの腕次第ってところもありますが、しばらく外張り断熱をやってきた賜物かもしれませんね。
全国規模のハウスメーカーのレベルでここまでの数値はなかなかではないかと思います。
大手の鉄骨系メーカーで聞いた話では、「1.0は下回りますよ~」と胸を張られていましたが、
心の中で「その程度か~」と思ってしまいました。
冷暖房の電気代はもちろんですが、24時間換気においても気密性能は重要で、
そこら中から外気と勝手に入れ替わるような家ですと、計画換気ができなくなります。
気密はUA値と同等に重要な数値ですので、住宅メーカーの選択の要素として検討してください。
営業さんに聞いても「公表してません」「測定していません」といわれることもあるかと思います。
測定していないは論外ですが、公表していないといわれる場合は実績値を聞いてみればよいと思います。
私がアエラホームに関して思ったこと、実際に施工したことについて記載したいと思います。
皆さんの住宅購入についてもおそらく参考になるかと思いますので、ご一読頂ければ。
■防蟻に関するアエラホームの対策
アエラホームでは防蟻処理は基本的に農薬系の防蟻剤を、1mの高さまで塗布することで対応します。
土台は檜であるとの事で施工の対象外になります。
思うのはホントに大丈夫かなって事。檜でもシロアリにやられないってことは無いと思うんですが、
建築基準法ではそれで良いとなってるらしいのでやらないとのことです。
その他防蟻関係では耐力面材の1階部分ではハイベストウッドのPATタイプを使用しているそうで、
防蟻、防腐の面で対策品となっています。
そこで不安に思う及び定期メンテナンスが必要になるであろう部分として防蟻処理があります。
標準の農薬系の薬剤は約5年で効果が切れると言われており、
定期メンテナンスの一環として見積に入るものかと思います。
また再施工時は壁の中になってしまった部分や柱の結合部分には施工ができない為、
完全な処置の状態とは言えない状態となります。
また、問題と思われる部分として基礎断熱となっている床下(風呂、洗面、脱衣)や柱の床から1m部分について、
居住空間と同じ空気にさらされることになります。
アレルギーをお持ちの方や薬剤に敏感な方ですと何かしら問題が出そうな気がします、
そこで正規のオプションではありませんが、施工のお願いができるものとして、
ホウ酸系の防蟻防腐剤(エコボロンなど)の施工です。
基本的に水害などで水にさらされない限り半永久的に高価を発揮します。
また人体への影響は基本的にはないとのことです。
農薬系のように即シロアリが死んでしまうわけではなく、ホウ酸を含んだ部分を食べることで、
それを体内で分解できないシロアリはじきに死んでしまいます。
またその死んだシロアリを食べたシロアリも死んでいきます。
そういう意味で即効性がない事から処理した部分を食べられないという事ではないのですが、
半永久的に塗布部分を守ってくれるという意味では、
シロアリ対策としてメンテナンスコストを下げる方法としては非常に有効かと思います。
費用は基礎部分の大きさにもよりますが、20万円前後になるかと思います。
施工方法の選択として柱部分のみ、、柱部分+面材部分の2択がありますが、
面材は先にも書きましたが元から防蟻処理がされているので、
柱部分への処理のみで良いかと思います。
アエラホームの標準の防蟻処理は土台には施工しませんが、
エコボロンの場合は土台への処理も行いますので、より安心ですね。
塗布のタイミングですが、上棟組み上げ前の木材にま塗布してもらった方が良いです、組んでしまった後ですと、先述の組み合わさった部分や面材で隠れた部分には塗布出来なくなります。
このタイミングについては、現場監督や営業の方としっかり相談して下さい。
■トイレに関して
アエラホームの標準は1か所のみで便器はTOTOの「ZJ2」かLIXILの「YBC-BA20S DT-BA282G」になります。
2階等にトイレを付ける場合はオプション扱いになり費用が別途かかります。
※これにはちょっと驚きましたが、他のメーカーもそんな感じですかね?
調べていいただくとわかりますがこれらの便器は便座、便器、タンクが一体となったタイプです。
アエラに限った話ではないのですが最近の住宅メーカーはこのタイプの便器がとても多いです。
一見スタイリッシュで良いのですが、少し考えて見て下さい、もし便座が壊れたらどうなるか。
便座が部品交換で済むのであればまだ良いのですが、
もし交換しなければならないとなると、便器ごと交換になります。
便器自体壊れる印象が無いので一部の部品の問題で大きな無駄な出費になってしまい、
費用もそれに応じて大きくなります。
各メーカーで確認したのですが、部品が提供されなくなった時に、便座が壊れるとどうなりますか?と。
現時点ではどのメーカーも明確な回答が無く、基本的には便器ごとの交換になるとの事でした。
10年後にその便器はまだ販売されているでしょうか?
家自体は30年40年と住み続けるはずですが、その間に便器を2回、3回交換するなんてありえませんよね。
これはよりスタイリッシュなタンクレストイレも同様であり顕著です。
そこで思ったのは一番長く使用できるトイレは何か??
答えは従来のタンク別体型のトイレです。
一番壊れやすい便座の交換はその時々に応じて交換もできますし、
より良いものが出れば、自分の好みに合わせて交換できます。
TOTOの便器にPanasonicの便座なんて組み合わせもできますよね。
金銭的に余裕があれば全く問題ありませんが、
住宅ローンを支払いつつ大きなメンテナンス費用が掛かることを懸念されるお考えがあれば、
見た目にごまかされずにタンク別体型のトイレをおすすめいたします。
私は1階も2階もTOTOのピュアレストQRに変更しました。
(EXになると突然高くなりますが、便器のフチやタンクの形状が異なる程度で、機能は同じ)
もちろん費用はプラスとなりますので、ご承知おきのほど。
便座無しで購入していただき、便座はご自身で購入取付すればそのあたりは比較的安価になるかと思いますし、
好みの便座を取り付けることが出来るかと思います。
>>2898 もうすぐ契約さん
8月の契約でその窓は現時点の仕様として合って
無いです。
半樹脂と全樹脂で性能的に全然違うので指摘した方が良いですよ!!
アエラホームのホームページ見てみて下さい、その内容は騙されてるとしか思えません!!
壁の充填断熱材は何になってますか?まさかグラスウールじゃないでしょうか?
今の坪単価で以前の仕様で組まれてるとしたら詐欺ですよ、これは。
絶対に指摘してそんな事するような営業なら解約も視野に入れたほうが良いです。
地盤改良ですが、予算取りって事で了解です、でももし表層改良で100万つて事なら高い気がしますね、
表層改良は一番安価な工法ですから。
もしその土地しか宛が無いならそこを決め打ちで買うしか無いので、
地盤調査は後でも良いかもしれません、先にやろうと思うと時間がかかるので、今週の契約って訳にはいかなくなります。
土地は調べてみないとなんとも言えませんし、聞くところによると殆どが柱状改良になると聞いてます。
建物の大きさや杭の深度にもよりますが、確かに100万というのはあり得る話ではありますし、それ以上かかる可能性も否定出来ません。
こればかりは運ですね。
埼玉県は割と改良しなければならない土地が多いと聞いてます、北部はまだマシですが、南部の方はかなり地盤が緩く、川口あたりでは硬い地盤が見つからす、改良の方法に悩んだって話も聞きました。
私の営業所についてはちょっと公表出来ないかな、色々とありすぎて。。。
グレードアップは税込みでそのくらいですね。
とりあえず窓や断熱材の仕様は再確認して下さい、これはマジで解約案件ですよ。
>>2917 もうすぐ契約さん
なんとも困った状況ですね、
私のお願いしている支店と計算の仕方が違うのか、
1年前と現状とで方法が変わったのか今時点では確認ができていませんが、
私の認識と1年前での計算の方法、商品ラインナップでお話しますね。
※間違いもあるかもしれませんが、確認でき次第都度修正します。
>グラスウールでも吸音性ではウレタンより優れているので決して悪くない。
これは正直どちらでも断熱性能は変わりませんので、
安価になる方で選択してOKかと思います。吹付も賛否両論あるのでグラスウールを
しっかり施工してもらえるならグラスウールでも全く問題ありません。
アクリアネクスト 85mm 熱還流率0.45
フォームライトSL 75mm 熱還流率0.45
以上のように厚みの設定が吹付の方が薄い為せっかく製品性能が高いのにグラスウールと同じ性能となってます。
吹付断熱について気密性能を謳うケースもありますが、
アエラホームの場合基本的に外張りのキューワンボードで気密層を形成していますので、
充填断熱側に頼るというのは壁内結露の原因となりますのであてにしない方が良いです。
また地震の度重なる揺れで柱との接着面がはがれてきますので、
さらに気密という意味での性能についてはあてにならないという事が言えるかと思います。
また、新プレストでは床の断熱材がグラスウール80mmからネオマフォーム40mmに変更になってます。
これに関しては断熱性能はグラスウールの方が優れています。なぜ変えているのか不明です。
ネオマフォーム40mmに変えたことで大引き(床を支える木材)の露出が大きくなり、
熱橋の影響がより大きくなってしまうため、単純な断熱性能以上のマイナス点もあると考えています。
アクリアUボードピンレス 80mm 熱還流率0.45
ネオマフォーム 40mm 熱還流率0.50
※熱還流率=数字が少ない方が高性能
ただ新プレストでの注目点はそれらよりもサッシがエルスターSになっている点になります。
断熱性能及び結露の問題を考えると間違いなくエルスターSに軍配が上がります、
私は古い仕様のプレストで標準はサーモス2Hでしたが、
エルスターSに変更しました、これが具体的には申し上げられませんが20万円前後の増額となっています。、
坪数は34坪程度なので坪換算で言えばわずか6千円に満たない額になります。
おそらく窓を増やしたり大きくしたりしても坪1万円を超えることは無いでしょう。
断熱は旧プレストでも良いのでサッシはエルスターSにした方が良いです。
サーモスⅡ-H 熱還流率2.33
エルスターS 熱還流率1.27
本来坪単価に換算するようなものでは無く、あくまでサーモス2HをエルスターSに変更した際の、
実費を負担するべきと思っています。
坪単価差額3万円×30坪という事なら90万円の増額という事になりますので、算出根拠を確認してください。
わたしの経験上ではありえない数字です。
またお聞きしている話の中でなんだか変だなって思っていたことがあって、
エアリアは全館空調のオプションであって、坪単価換算されるものではありません。
これもいわば実費ですが家の大きさによりエアコンにあたる部分や配管の数を増やす必要もあるので費用は前後します。、
これもホームページを見て頂くと書いていますが、
オプション価格150万円となっています(条件の確認は必要ですが)
30坪で単純に坪単価換算すると5万円の差額です、7万円の差額の根拠は何でしょうね。
そもそもですがプレストライトというものは初めて聞きました、裏メニューみたいなものでしょうか?
ホームページには記載がありませんでしたし、私の担当営業からはそういうものがあるというのは聞いていません。
今後さらに13万円の値上げの予定があるという事も聞いていません。
そんなことしたらアエラホームの内容では他と勝負が出来ないでしょう。
またアエラホームの体質上いつもそれらの仕様変更については本社が勝手に決めていきなり送り付けてくるらしく、
営業所としてはいつも困惑させられるとの事でした。、
なのですでに情報をつかんでいるという状況は無いように思います。
13万円がいつから値上げされるのか確認した方が良いですね、おそらく答えられないと思いますが。
貴方の契約は最初にお聞きしたのは58万円との事でしたが、
内容としては50万円に+オプションという内容だったのでしょうか?
もしくは50万円であって、58万円ではなかったという事ですか??
すみません、このあたりの経緯が良くわからなかったのでおしえてほしいです。
いわゆる契約内容ですね。オプションの付け方などで坪単価が変わるような営業みたいですから、
具体的に教えて頂けるとアドバイスできるかと思います。
またもし契約額が58万円という事ならサッシもエルスターSであるべきかと思います。
プレストの仕様が2点3転しているというのは確かですが、
アエラホームのホームページを見る限りではここ2カ月で仕様の変更は見当たりません。
私の知る範囲では2019年4月にエルスターS、吹付断熱という現行プレスト同様の住設を除く断熱のアップグレードがされた内容になり、
2019年末頃には私の契約したグラスウール、エルスターSという内容にグレードダウンしました。
そして2021年5月ごろに現行のプレストになったと認識していますし、担当営業からも異論は出ていません。
ちなみに住宅保証の年数を確認して頂けますでしょうか。
昨年末ごろから10年から20年に変更されました、ここはおそらく20年にはなってると思いますが。
住設についてはお好みの範疇ですが、
例えば旧プレストの標準のキッチンなどはどれを選んでもすべて構造が木製品です。
アップグレードされた場合のクリナップやタカラスタンダードの製品は金属製となり、
耐久性や汚れにくさは圧倒的で、15年程度ではヘタレません。
しかしクリナップの場合は構造はステンレスですが、正面パネルは木製なので注意が必要です。
タカラスタンダードであればすべてホーローになっているので耐久性、汚れにくさは折り紙付きですね。
なんとなく貴方の担当営業は何でも坪単価に入れてごまかしてくるタイプのようです、
何かアップグレードする場合はすべてにおいてそれぞれの単品の増額での算出をお願いして下さい。
窓などは価格表を持っていて変更した場合にすぐに換算出来るようになっています。
頼りになる担当との事でしたが、私が見るにあまりにもいい加減でインチキ臭い担当にしか見えません。
ここまでこじれるようでしたら本当に解約を含め検討された方が、
今後の為のようにも思います。
もし私が営業所に同行できるようなら突っ込みどころ満載になる気がします。
お近くでないことが残念ですが。
あまり高くなるようなら、タマホームの大地の家で建てられた方が良いと思います。
比較的安価なところがアエラホームの利点だったのに、こんな事ではアエラホームで建てるメリットが見当たりません。
タマホームについてはホームページを見た仕様だけの話なので詳細はわかりませんけど、
ダブル断熱で、窓は樹脂のトリプルだそうです、良いですねぇ。
お近くにタマホームがあるなら今からでも話を聞いてみては如何でしょうか?
>>2920 評判気になるさん
詳しくありがとうございますm(_ _)m
てっきり評判気になる様は吹付けとエルスターSが
標準で付いていた契約内容だと思って抗議しちゃいました(;・∀・)
違ったのでしたら、私ただのクレーマーですね(;・∀・)ヤバい
今日営業さんから回答あったのですが
商品が私の仕様(グラスウール、サーモス2Hサッシ)に改訂になった時期が2019年8月31日からとなっています。
今回の坪単価上昇の通知が出て商品内容の変更がホームページに告知が2021年6月4日(ここから現行の商品です)
旧単価でご案内している方限定に
以降期間を設けて
時期的には私が来店した時が
本来であれば価格改定後の坪単価を案内すべき時期でしたが
営業さんの計らいで
旧単価商品と新単価商品を、
外壁30年保証、設備のグレードアップの選択肢としてご案内をさせていただきました。
↑2つの価格の商品を比較検討で案内されたのですが、プレストとクラージュではなく、旧プレストと新プレストだったようです。
建築計画が少しでも有利になる事を考えてのご提案でした。
↑商品入れ替わりのタイミングで、選べたのは良かったのかもしれません
結論といたしましては、ホームページでは、最新のものしか出てきていない状態で
アエラホームの支店長の権限で、価格を抑えていた事は、事実ですのでご理解いただければと思います。
↑という事で、アエラさんは誠実対応だったみたいで
評価気になるさんの回答と併せても、私の思い違いでした(;・∀・)
大きな買い物ですし、不安に思った事は聞いた方が安心しますね。
>>2923 通りがかりさん
こちらはアエラホームの話がメインのスレですが、
アエラホームに気になる部分はありましたでしょうか?
家に対してどう考えるかによって選択の方法は様々かと思います。
多分当たり前のように皆さんが思う物は「暑さ寒さをしっかり防ぐ」「長持ちする、長期的なコスト」「見た目の良さ」「省エネ」「価格」「自由度」などなど。
貴方の基準がもし見た目重視という事でしたら、アエラホームは普通の家しか作れない気がします、少なくとも私のお願いした支店ではこれといったアドバイスも得られず、約80%は自力でデザインしました。
貴方は先に上げた項目についてどのように思われましたでしょうか?
私は暑さ寒さ対策が最優先でした、その後は価格、運用コストといった感じです。
選択の項目は一つに絞らず、複数掲げて、優先順位を付けることでハウスメーカー、工務店の選択が出来るかと思います。
価格だけで言えば建売が一番安価ですが、約80%が飯田グループであることから、それらからの選択ですと性能的にはあまり良いものはありません。
見た目の事で言えば、良いデザイナー、設計士に出会う事が全てであるとおもいます。
ただ何をするにしてもお金は付いてくる条件になりますので、ある程度の予算は見込まなければなりません。
施工ミスをされたまま一年以上放置されてて、少し前に一部施工してもらったのですがその施工も途中で壁とかむき出しのまままた2か月程放置されてて連絡しても返事もないのですが熊本のアエラホーム潰れてたりしませんよね??
店舗まで行ったら流石に何か返答くらいはすると思うのですがなんで何もかも私たちからわざわざせなん?という気持ちが...
最近熊本のアエラホームと連絡取れた方いらっしゃいますか?
>>2925: 名無しさん
寒冷地仕様については詳しくないので明言できませんが、
5、6地域あたりでは現在坪単価58万円になってるようです。
まずは仕様違いが坪単価、5地域:58万円→寒冷地:64万円→さらに上:74万円という段階において、
どのように仕様が違うのかを明確にしてもらう必要があるかと思います。
その仕様の違いにおいて納得できる内容であるのかどうかを施主として判断頂くしかないかと思われますが、
もしその違いをここで公表頂ければ、ある程度のアドバイスは可能かと思います。
資料としてもらっておくと証拠として残るので良いと思いますよ。
断熱材ですがクラージュは基本的にプレストと同じです、おそらく窓はトリプルの樹脂サッシではないかと思われます。
クラージュと言われているのは「クラージュG-Classe」という商品ではないでしょうか。
今現在 G-Classeが坪単価いくらであるのかは分かりませんが、
標準のプレストに比べますとかなり断熱については手厚い仕様にはなっています、
でも坪単価15万円の差額になるのかは疑問もありますね。
仮に30坪の家を建てたら450万円の違いになるのですから。
仕様の違いによるUA値の違いなども目安として聞いておくと良いかと思います。
>>2927: 匿名さん
なんの理由も無しに工期を遅らせた場合は、アエラホームに損害金の請求ができるはずです。
これは契約書に書かれているので再度確認してくださいね。
それにしてもそんなにほっとかれるというのは考えにくいですね、
仮に支店がつぶれるにしても本社はつぶれていないので、フランチャイズでもなければ問題ないかと思うのですが。
本社に問い合わせてみてはいかがでしょうか?
>>2934 匿名さん
なるほど、想像しているよりこれは良くないですね。
少し疑問に思うのは今回の問題はほぼ「監督の問題」だと感じます。
このような監督の存在は支店としても問題と感じていなかったのでしょうか?
基礎や構造躯体の確認は第三者の立場で設計士も立ち会うはずなのですが。。。
そこで問題が発覚した場合は第三者の立場としてアエラホームに指摘して修正させる義務があるはずなんです。
それは打ち合わせのときに書類まで作ってるはずなんですけどね。
それすらも機能しないというのは支店としての問題もありますね。
私はホームインスペクションという本当の第三者を雇って確認させています。
事前の相談事や施工途中の過程の相談など、様々相談に乗ってもらえます。
貴方にとっては知人が助け舟になったという事だと思いますので、このまま泣き寝入りせずにしっかり支店に責任を取ってもらいましょう。
ある意味裁判沙汰にすらなりそうな案件ですね。
お知り合いに弁護士さんがいればなお良かったのですが。
こんなに酷いのでは損害賠償も貰えそうな気もしますね。
不具合については何らかの記録はとっていますでしょうか?
アエラホーム自身が不具合だと認めている証拠となる記録です。
アエラホームは打ち合わせの度に打ち合わせの記録をとっており、
コピーを渡してくれると思いますが、今回の経緯については記録が残っていないようなら押しかけて記録を残してもらって下さい。
後々の役に立つ可能性があります。
>>2925 名無しさん
今日寒冷地仕様の事について私の担当営業と話をしてみました、
寒冷地ではないので明確な答えは出てませんが、確かに寒冷地仕様やさらにその上の仕様も存在しているようで、
価格も言われたような価格には確かになるような事を言われていました。
やはり寒冷地ですと断熱材もそれなりの仕様にしなければならないでしょうし、
降雪に対する屋根等の耐荷重量の問題も出てきますので、
構造躯体についても5,6地域あたりとはかなり異なるのかもしれません。
アエラホームに限らず他のハウスメーカーも同じような仕様になる可能性もありますので、
色々なところで話を聞いてみて下さいね。
>>2947 もうすぐ契約さん
ホームインスペクションは気持ちの問題の部分もあります。
やはり自分では確認しきれない部分の判断をやってもらえるので、確実な施工という意味ではやって損はありませんが、
費用も安くはないため、悩ましいところです。
私は色々と揉め事が多かったので、お願いしました。
地域割増は謎の費用ですよね、賃金格差や、手配が難しい場所に関して地域により価格が設定されているようです。
こればかりは嫌だと言っても削除してくれる項目ではないので、用途がどうなっているか不明ですが、飲むしかありません。
値下げ交渉等で頑張るしかないかもですね。
アエラホームは何かと交渉事において問題が起きやすい仕組みになっているのか分かりませんが、トラブルは多いです。
家の作りや断熱等は殆ど文句が無いのですが、それを売る人、アドバイスする人の質が悪い感じがします。
それは本社の担当も含めですが、会社としての構造的な問題を抱えてる気もします。