- 掲示板
住友林業の構造の丈夫さ、セイスイハイムの全館空調に魅力を感じます。どちらがおすすめですか?
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/住友林業株式会社
[スレ作成日時]2013-02-06 07:20:17
住友林業の構造の丈夫さ、セイスイハイムの全館空調に魅力を感じます。どちらがおすすめですか?
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/住友林業株式会社
[スレ作成日時]2013-02-06 07:20:17
シーサンドコートは15年毎の塗り替え。
シーサンドコートLSは30年毎の塗り替え。
ちゃんと説明ありますよ。汚れに関しては立地によるでしょう。
どのタイミングで塗り直すかは施主次第。
まだ塗り壁、塗り壁いってるのか!
だから何度も書いてるだろ、「シーサンドコートの塗り壁」っていって消費者をケムにまくのはやめてくれって。ちゃんと『モルタル外壁』って正しい言い方をしてくれよな。消費者は誤解するんだよ。だから『モルタル外壁』って正確にいってくれ。
モルタル外壁の本当の怖さを知らないのか、または安く仕上げられるモルタル外壁の家を消費者に買わせることで儲けたい住宅会社なのか、どっちかわからんがモルタル外壁のデメリットを事前に説明しないで無責任に消費者にモルタル外壁の家をすすめるのはやめてくれ。消費者が納得したうえでモルタル外壁の家を買うなら問題ない。しかし実際は消費者にウソをいって買わせている。
「シーサンドコートの塗り壁」って言い方じゃ消費者にはわからない。正しくは「モルタル塗り下地吹き付け仕上げ外壁」だ。通称『モルタル外壁』だ。これから自宅を新築する消費者なら大半の人がモルタル外壁なんて選ばない。実際、本当にモルタル外壁はあんまり消費者から選ばれていない。新しい住宅街や新築したばかりの家を片っ端から見てみろ。モルタル外壁の家はほとんどない。それが事実であり現実だ。
たしかにモルタル外壁は安い。安いから住宅会社はもうかるだろうし、それによって国の経済効果も上がるだろう。また予算が少ない消費者なら、モルタル外壁しか選びようがない。だからモルタル外壁が絶対にダメということではない。問題なのは消費者が家を買う前にモルタル外壁の問題点やデメリットについてちゃんと説明を受けているのか?消費者はちゃんとデメリットを理解できていて納得しているのか?っていう点があいまいなこと。
モルタル外壁はどんなに頑張ってみてもモルタル外壁でしかない。湿式だぞ。下地材だぞ。そこがモルタルなんだぞ。わかるか?わからんのなら無責任にモルタル外壁をすすめないでくれ。モルタル外壁をすすめるなら危険性やデメリットをちゃんと消費者に説明して理解させてからにしてくれ。
また沸いてでた!(笑
モルタル撲滅委員長!
もー必死だねーw
スミリンは知らんが、ウチは湿式外壁にしたぞ、手間はかかるし、値段も高くなったがな。
クラック対策の出来無い、安いモルタル外壁提供業者の事は知らん。
>>369
ま、確かにシーサンドコートはコーティング材の名称であって、塗装材だからな。
施工手順としては、通気層を確保した上に透湿防水シートを張り、モルタルの付着を良くするために 「ラス」と呼ばれる網状の金物を設置し、その上からモルタルを塗っていく。モルタル塗り後、1週間程度の乾燥期間を空けて、シーサンドコートを2~3回に分けて吹き付け完成。
という流れになる訳だけど、このモルタル下地のデメリットについて、もう少し詳しく説明しないと理解してもらえないと思うぞ?
説明が面倒臭いなら、例えばこんな感じでどう?
・住林のモルタル外壁には「スミリンモルタル」というオリジナルブランドの軽量モルタルが使われるわけだけど、これはセメント分と砂の配合比率を変えただけの代物。季節によっては、凍結防止のために防凍材を混入することはあるが、ひび割れ防止に樹脂粉末が混入された樹脂モルタルではない。⇒クラックが生じやすい。
・施工は現地でモルタル練成が基本のため、季節、気温、湿度といった気象条件を考慮せねばならず、工場から配送される生コンクリートのように材質に均一性が無く、バラつきが生じやすい。⇒クラックが生じやすい。
・左官工がモルタル塗りを行うものの、施工ミスが生じ、均等な厚さに仕上がらない事がある。⇒クラックが生じやすい。
・木造は地震時もしなり(変位)を発生させて耐えるため、薄いモルタル外壁は簡単にクラックが入ってしまう。
・乾燥期間を設けなければならないが、壁であるがゆえに基礎コンクリートのように湿潤養生が出来ない。⇒乾燥収縮により、表面にヘアークラックと呼ばれる微細なクラックが発生する。
・こういった微細なクラックが発生しているにもかかわらず、シーサンドコートによる吹き付け塗装を行うため、一時的にクラックが隠されてしまう。⇒経年劣化や振動によって、弾性のあるシーサンドコートを裂くほどのクラックに成長すると、その際にはすでに構造体に悪影響を及ぼしている事がある。
ということで、塗り壁にするなら、樹脂モルタルを使用して、クラック耐性を上げたり、コテ仕上げや櫛引によって、クラックの表面化を抑えてやれば、使えない事もないと思うんだが?デメリットについて過不足があるなら付け加えてくれ。
その理論でいくとタイルはひさんだな。メンテナンスフリーをうたいながら
モルタル塗りであれば
サイディングとコーキングの下地
の上に
モルタル
の上に
ラス網
の上に
モルタル
の上に
仕上げ材の下地
の上に
仕上げ材(シーサイドコートなど)
の上に
仕上げ材の上塗り
の上に
汚れ防止コーティング
これが今の塗り壁
タイルになると
下地サイディングとコーティング
の上に
接着剤
の上に
タイル
サイディングとコーキングの上にタイルがあるとこはまだいい
接着剤しかないところはどうなるか??サイディングだけなら10年でメンテナンスしないと浸水漏水。塗り壁の場合はコーキングの上に6重の上塗り+こまめなメンテでコーキングを保護
タイルはコーキングの上に接着剤があるので60年メンテナンスフリーでごわす!!これが今のメンテナンスフリータイルの現状
タイルキッチンがメンテナンスフリーな一番汚れないキッチンだと言ってるのとそう変わらん
湿式タイルは下地がモルタルになるので、デザインがダサい上に性能は塗り壁という商品、これは論外
乾式タイルは下地サイディングに接着剤か引っ掛け金具で引っ掛けるもので、下地サイディングのコーキングの問題がある。こちらはメンテナンス費用が塗り壁よりかなり高額になるのが弱点
ところで…。
住友林業みたいに、モデルハウスが倒壊するほど耐震性の低い木造在来工法の家に、モルタル外壁なんて重量のある外壁材採用して大丈夫なの?
外観気にするのもいいけど、無様な結果になってるんだから、軽い金属サイディングでも張っておけばいいのに。
371さんありがとう。俺にいわせればモルタル外壁の正式名称は「モルタル塗り下地ヒビ割れ仕上げ外壁」だ。それがモルタル外壁の実態だ。実際にヒビ割れする。それなのに今のモルタル外壁はヒビ割れしないなんてウソいって家を販売してる住宅会社がある。あきらかにヒビ割れしてるのに、ヒビ割れじゃないなんて言いだす始末だ。ヒビ割れの幅が1ミリを超えないとヒビ割れだと認めないらしい。しかし幅が1ミリ以上でも以下でも、ヒビ割れはヒビ割れだろ?ヒビ割れてるのにヒビ割れじゃないなんて、ウソいうな!
普通に考えて湿式なんだからヒビ割れするほうが自然だろ。いろんな好条件が重なってヒビ割れがおこらない場合もあるだろう。あるいはヒビ割れしててもその部分に気がつかなくて、ヒビ割れしてないって思いこんでる場合もあるだろう。そういう稀なケースの消費者なら苦情はいわない。しかし湿式で、なおかつ手作業でやってるモルタル外壁の工事なんて、ヒビ割れがでるって思っておくほうが自然だろう。今のモルタル外壁はヒビ割れしませんなんていうほうが不自然だ。
どんなに改良したってモルタル外壁はモルタル外壁でしかない。湿式なら乾燥するからヒビ割れがでてくるほうが普通。ヒビ割れしづらくなる工夫はできてもヒビ割れを完全に起こさせないなんてことは誰にも出来ない。
モルタル外壁は複雑骨折みたいなヒビ割れの模様だらけの外壁になる可能性がつねにある。モルタル外壁はもともとヒビ割れしやすい材料で作ってるんだから、ヒビ割れしてむしろ当然。だからモルタル外壁を消費者にすすめるならモルタル外壁のデメリットを消費者に事前にちゃんと説明して理解させてからにしてほしい。それがプロとしてのモラルだ。頼むよ。
一条のメンテナンスフリーのタイルや、パナのキラテックも胡散臭い、あの二社にはがいへもメンテナンスフリーなら、メンテナンスフリーのタイルキッチンもセットでやれと言いたい。
一番胡散臭いの積水のダインコンクリートや、ハーイのヘーベル板のだけどさ。あんなん性能的には最低ランクだろ
モルタル外壁も、タイル外壁も結局、メンテナンス費用が高額になるんなら、金具止めのサイディングにして、15年ごとにコーキングをやり直すか、イメチェンのために新しいサイディングを張り替えるかのどちらかが、一番、安価に済むんじゃないか?
三種類だよね
サイディングでそのままいくか。塗り壁調のサイディングやレンガ風のサイディングなんてあるからね、良くみるとあれだけども
サイディングの上に接着剤つけてタイルを貼るか。これが今主流の乾式タイルというやつ
サイディングの上に網を挟んだモルタル塗って、シーサンドコートのような仕上げ材を塗って、光触媒コーティングをするか。これが最近の塗り壁と言われるもの
どれにするかだよね。塗り壁にクラックはつきものだけど、サイディングの上の出来事だからな。タイルもいろいろ言われてるけど、これもサイディングの上の出来事だからな。シンプルサイディングよりはどちらも耐久性はある
補修すれば良いって言ってる人間は、モルタル外壁を知らない人間か?
一回、入ったクラックは補修として、ポリマーセメント注入しようが、樹脂モルタル注入しようが、イタチ追いになるだけ。
サイディングとか言ってるが、マルチバランス構法の場合はきづれパネルを通気層に見立てて、その上に透湿防水シートとラス金物を張って、モルタルを塗ってるようだが?
レンガやタイルのメンテナンスフリーって言葉のほうがどちらかというと詐欺度合が強い。レンガもタイルもメンテナンスフリーではない、どちらというとむしろ塗り壁よりメンテナンス費用の総額が高くなるのがレンガやタイルの家
ここらへんをしっかり理解した上で、それでもあの重厚感が好きという客にレンガやタイルを売るべきであって
住林のシーサンドコートを選んだ人のブログを見ると、ヒビはやはり入ってますね。
でもシーサンドコート部分だけのヒビで済んでいるからモルタルには損傷はないような
説明をうけているようですが、これは本当にモルタルに損傷はないのかな?
自分で確認する方法ってないんですかね?
大体がシーサンドコートのヒビを同じ素材で補修して終わりなんですが、
もし中にクラックがあった場合に、シーサンドコートのせいで気づかず
内部でクラックが広がっていったりとかしないんですか?
レンガやタイルの目地がすぐに劣化するけど、下地サイディングやガルバがあるから大丈夫と言ってるのと同じだよね、レンガやタイルの下地のつなぎ目はヤバイのに
タイルキッチンの目地は危険だと言いながらレンガやタイルの外壁は大丈夫なんておかしいよね
モルタル外壁よりもタイル外壁の方が、メンテナンス費用が高くなるとはこれまた奇妙な論理ですな?
例え、湿式のタイル外壁であっても、モルタル外壁と違い、外気露出部分が少ないため、初期状態での乾燥収縮クラックの発生リスクがはるかに小さい。結果、長期スパンで見ても、メンテナンス費用の発生は極力抑えられる事が出来る。もちろん、モルタルである以上、60年程度経てば、下地材からのやり直しが必要だけど。
乾式は、下地に金型に引っ掛けるわけだが、下地材のコーキングの上に接着剤しか~とか言ってるが、「何、言ってるんだ?」って感じだな。下地材のコーキングと接着剤の被る面なんて、ほぼ無い訳だが?
というわけで、10年程度のコーティング補修と、クラック進行で、30年程度で全塗替えが必要になるモルタル外壁と、タイル外壁、メンテナンスコストに優れているのはどちらかな?
リフォーム屋さんで15年から20年ごとに一回40万から60万でメンテが済む塗り壁と、30年ごとに400万以上の下地からの修繕が必要になるレンガやタイルでは、リフォームの金額が違ってくる
一般的なタイルのマンションのように10年ごとに塗り壁のような上塗りメンテナンスをしてれば、タイルもメンテナンスフリーだけど、これは塗り壁のメンテナンス方法と全く同じだからね。
段々と、モルタル外壁のデメリットが暴かれていく中で、タイル外壁に対する批判も稚拙になってきたね。
レンガやタイルの目地がすぐ劣化する?湿式の場合の話しだろうけど、下地材のモルタルとタイルの伸縮率が違うためにコーキングをする訳だけど、その下には、モルタルがいて、さらにその下に下地材がいる訳だからね。
タイルキッチンの目地は危険と言うか、油汚れでコーキング材が汚らしくなるから換えざるを得ないものだと思うけど?
正確に言え、
スミリンのモルタル外壁だろ?
キチンと分かっている施工であれば、クラックの可能性はかなり低くなるし、クラック入っても、特に構造に影響ない。サイディングが外壁通気必須なのと、モルタルで外壁通気するの、基本同じ理由だよ
キッチンのタイルは外壁のタイルとは別物。
外壁のタイルはいいと思うけど、キッチンのタイルは目地が掃除しにくいから
私は好きではないですね。
油がはねない部分ならいいかもしれませんけど。
モルタル外壁の人がモルタルキッチンにするならこういう話題も無駄ではないかもしれませんが
そんな人はいないと思うので、キッチンの話はしなくてもいいのでは?
キチンと分かってる施工って、どんな施工の事を言うんだ?
モルタル外壁の塗り方は、昔から何一つ変わってない。角から塗り始めて、下段から押し上げるように徐々に上段へと、人力で塗り進めていくだけ。クラックの可能性が低くなる要素なんて、ドコにもない。
モルタル外壁は、重量があるため、透湿防水シートの上に施工する会社なんてざらにある。
どうも腑に落ちないんだが、サイディングの上にモルタル~とか言ってる人間は、硬質の通気防水シートと勘違いして無いか?モルタル外壁には重量があるから、下地にサイディングを使用して15mmも通気層を確保する余裕なんて無いぞ?
タイルのマンションは10年ごとに塗り替えしてるよ。塗り壁の家も20年ごとに塗り替えして下地サイディングのコーキングを守ってるよ、サイディングの家も10年ごとにコーキングのうちかえしてるよ。欧米で主流の100年持つ塗り壁の家もメンテナンスしてるよ。
レンガやタイルの家はしなくていいの?大丈夫??タイルのマンションは10年ごとに塗り替えしてますよ。ここでモルタルモルタル言ってる場合ですか?
モルタル外壁はヤバそう。勉強になります。こんなにヤバいのに住友林業とか大手のハウスメーカーがモルタル外壁を標準にしてるのは、やっぱり利益重視だから?
何が真実か、だんだんわからなくなってきました。
セブンイレブンにはしたく無いからだろ?せっかくお金をかけてできた外壁が公園のトイレのような外観では。。住友林業や三井ホームのインテリアコーディネーターや一級建築士さんが納得しないでしょ。
シーサンドコート、論破されて完敗じゃないか。
やっぱり、モルタル外壁はダメなんだなぁ。
14㎜厚のサイディングと施工費用が同じくらいって話、聞いたし。
なんで、住林と三井はそんな脆弱な外壁を標準採用(?)してるの?
公衆トイレやセブンイレブンみたいな外観にはしたくないからだろう。高い金に似合った最低限の外観にしようとすると塗り壁になるでしょ。
めっさ高い金額つぎこんで二階建てのセブンイレブンでは報われないでしょ
住林社員は反論が苦しくなってきたなw
タイル外壁のことを、公衆トイレやセブンイレブンみたいとしかいえなくなってきた。
いいんじゃないか、公衆トイレみたいでも。セブンイレブンみたいでも。
ヒビ割れ模様だらけの外壁よりはましだからなw
モルタル外壁だけは やめとこ
ほんとに苦しそうww
ここのスレをみて出かけるときに塗り壁の家を見て回ったけど
やはりサッシまわりからクラックが入っている家が多かった。
補修した跡がある家もあったけど新たなクラックが同じような場所にできていて
いたちごっこなんだなと思った。
塗り壁よりはタイルのほうが劣化している家は少なかったけど
タイルが外れかかっている家がちらほら。
どの外壁でもメンテナンスを怠るとぼろい家になるんだと思います。
ただ塗り壁は一部にクラックが入ったからその部分だけやり直しという作業ができないので
やはりリスクは大きいかと思いますね。
塗り壁のならにベルアートっちゅう建売用のメンテナンス不能な安売り製品が特に関東関西を中心に混ざって出回ってるからな。ベルアートのメンテナンス不能で汚れ安いけど、とにかく安くて最初は綺麗という塗り壁商品が出回ってるせいで、塗り壁の評判が下がってる
本来はジョリパッドという商品を中心に欧州と同じくメンテナンスが楽な素材で、メンテナンス費用も安くてクラック対策もしっかりされている商品や施工処理がなされてていなけりゃならんのに
タイルキッチンを壁に貼ってる連中がニヤニヤしてしまうようなメンテナンス不能なベルアート商品が出回ってるのが現状の塗り壁の一番ダメなとこだろうな
住林営業、見苦しいな。
本来は、中級サイディングより安いモルタル外壁を、「塗り壁は高級感がある」なんて、偽のイメージを植え付けて消費者を騙し、暴利を貪ってきたのがバレたんだから、仕方ないと言えば仕方ないが。
価格が高いだけのみすぼらしい外壁だらけにしたいか?頑張って他を削ってやっとできた外観がセブンイレブンの2階建てだよ、タイル外壁ってのは。見た目があまりに悪すぎる
しかもタイル外壁のマンションは10年ごとに塗り直ししてるからな。
安い建材は安いなりの性能。
外見は塗壁だからタイルだからで優劣が決まるものではないので、好きなの選べばよいだけ。
それと、シーサンドよりジョリパットの方が種類多くて質がよいと思うが。
別にハイムの外壁を否定しないし、住林がシーサンドが良いなと思ってたてたんだから
それでいいじゃん。
ハイムだって良いとこたくさんあると思うよ。
別に金額で決めた訳ではないし、構造や意匠、細かな仕様、営業さんとの相性などを総合して
決めたんだから、その中でも決め手になったなぁ、という経験談を書けばいいじゃん。
そういう情報を書き込めないで、建ててもいないHMの悪口ばかり書き込む人がいるけど、
女と付き合ったこともない中学生が「女って・・・」と言ってるのと変わらんと思うよ。
住友林業についてのスレなのにレスのほとんどがモルタル外壁のことばかり。
これじゃあまるで 「モルタル林業」 ですね。
それにしてもなんで住友林業さんはすぐにヒビ割れするようなモルタル外壁を客に選ばせたがるのでしょうか?メンテナンス性も悪いだろうし、薄っぺらくて重厚感も高級感もないのに。
施主の皆さんは、外壁はなにをおすすめされましたか?やっぱりモルタル外壁だった???
住友林業は外壁だけでなく
全ての建材を安い材料で建ててくれるイメージ
明らかに建売住宅の方が高そうに見えます。センスって名の手法で顧客を惑わすのが上手い会社でしょうか?手を抜ける限界に挑戦しているのかな?利潤追求の商売の根性には頭が下がります。
ただ、地震の実験をする時モルタルでなくサイディングでやってたのは、モルタルだとありえないひび割れが出る事が容易に想像出来たから、サイディングで実験してたと思います。
住友林業自体が、モルタルよりサイディングの方を推奨しているからこそ、カタログでの実験はサイディングだったのではないでしょうか?
営業→大多数がモルタル吹き付けです。
カタログでの試験→滅多に使わないサイディング
これって異常な事なのでは?
在来工法だから、工務店とスペックを比較されて強気の価格を非難される。
ミサワみたいにプラモデル空っぽ工法とか、積水みたいに仮設住宅工法とかにすれば比較されないのに・・
どっちも絶対に住みたくないけど。
モルタル壁が、そんなに悪い?
当方 地震被災地、半壊判定で建替えしましたが、被害箇所の中に
モルタル壁のクラックがありました。
5箇所程度で 長さは被害箇所総延長で約5m クラックの幅は1ミリ位でした。
近所のサイディングのお宅は 一見 なんともないようでしたが、よく見ると
欠けたり クラックも入ってました。
噂のチャンネルで放送されたような ハ○ムのような被害はなかったですが、
サイディングのお宅で 見た目の被害が無いような壁に数ヵ月後 雨漏り(壁から)に
よるシミが浮き出てきて修理されました。
どちらも 施工不良が無ければ 一長一短で そんなに何を騒いでるのかが 理解できません。
>464
モルタル外壁…悪いと言うか、外壁材としては最悪だよ?
その調査、HMが行ったの?残念ながら、信用しない方がいい。モルタル外壁の場合、「1mm以下は補修の必要が無いひび割れ」として判断されるからね。
その1mmの割れ幅を超えた5mのひび割れは補修されるけど、それ以下のひび割れは、補修されないまま、塗装処理。その1mm以下のひび割れが、数年で成長して、表面の塗装まで割れ、外観が悪くなるから、補修⇒ひび割れ⇒補修⇒ひび割れ…のループに陥る。
このループから脱出するには、全面モルタル塗替えしかないけど、そうなると費用が大幅にかかるしね。タイルはおろか、サイディングより劣る外壁材、それがモルタル外壁だよ。