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家の建て替えを考えています。現在、尺モジュールでの建て替えを考えていますが知人からメーターモジュールでないと狭いと忠告されました。敷地も狭いのでメーターモジュールでの建て替えは難しそうです。よいアドバイス、また尺モジュール、メーターモジュールの感想を聞かせてください!
[スレ作成日時]2006-05-15 22:02:00
家の建て替えを考えています。現在、尺モジュールでの建て替えを考えていますが知人からメーターモジュールでないと狭いと忠告されました。敷地も狭いのでメーターモジュールでの建て替えは難しそうです。よいアドバイス、また尺モジュール、メーターモジュールの感想を聞かせてください!
[スレ作成日時]2006-05-15 22:02:00
廊下が広いのは気持ちがいい。
普段は全然意識しないけど、尺の廊下に通されるとすごく狭く感じて、自分の家にひそかな優越感を覚える(ローコストなのにw)。
家具の出し入れはしやすいし。
土地の面積が決まっているのに、尺モジュールかメーターモジュールかと言うのはあまり意味が無いですよ。
決まった土地の面積をどの様に割るかの問題であり、モジュールの問題ではないと思う。
モジュールは基準の単位をどうするかの問題であり、部屋をどの広さ・間取りにするかは設計の問題です。
先ずどの様な間取りが必要なのか考えて、選ばれればいかがでしょうか?
ちょん切る=無駄がでる=割高
窓やサッシ=ちょん切れない
というのはあるでしょうね。
でも、独立系の建築士さんだと、モジュールにこだわる必要はないという持論の方もいます。そうすると、規格化しないと商売にならないハウスメーカーにとっては重大な問題、というのが一番正しいのかも
メーターでも尺でも材料そのままの寸法で建ててあるお家はないですよ。
必ず歩留まりは出ます。
そんなもので家のトータルコストはそう変わりません。
尺かメーターかでサッシを切ったりしないですよ。
サッシなんていろんなサイズありますから・・・。
軸組かツーバイかでサッシは変わりますが、尺かメーターかでは変わらない。
最近は材料の規格がそれぞれあるから、どっちを選んでも差して変わりない。
廊下・階段はm規格では広くなり易い。(その分部屋が狭くなることもある)
ただ、尺でも広く出来ないわけではない。
部屋に関しても、割付の関係だけだから、
どっちでも変わらない。
土地の形状と自分の希望する間取りや予算を考え、より適した方にすればいい。
上にあるように、今はほとんど差が無い。日本では尺で割り付けた家のほうが、家具などの割付面で無駄が少ないように思える。ことさら部材の歩留まりが節約できるというメーカの主張には大きな根拠がないので、「安い」ように見せかけるテクニックの面も否定できない。
ウチには家具はダイニングセットとコタツくらいしかないから、メーターモジュールのほうが魅力的だなあ。
今交渉中のメーカーには、部屋を25センチ単位で広くしたり狭くしたりできるよって言われたし。
収納に関しては、逆にうちはメーターモジュールのせいか、使いやすい。
尺のアパートのころに比べてだけどね。
要は使い勝手なんて、人それぞれ。
展示場に、収納ケースを持ち込んでみて使いやすい方でとやって見たっていいとおもう。
ただ、平日にやらないと、チョット恥かしいかも。
私が検討しているハウスメーカーはメーターモジュールです。間口や敷地面積から間取りとかを考えると尺より厳しい気もしますが いくつかの理由から設計(間取りとか)で調整することを考えています。
①模様替えとか子供が出来たり独立したりで家具とか衣装ケースとか動かすには戸口や廊下は広い方が良い。実家(尺)で家具の搬入搬出に困ったり マンションで搬入不能なために欲しい家具を諦めたりしたことがあるので・・・。
②余剰奥行については、クローゼットならポールを必要ギリギリまで手前に設定して奥に棚を置いたり箱物を積むスペースとして使うとか 押入れなら敷布団を三つ折ではなく二つ折で入れられるかもしれないし掛布団はメーター幅の方が収まりは良さそうだし・・・。
③物入なら奥行を半分の50センチにして隣合う2つの部屋に割振ってもいいかも
・・・これらは私の考えですので 敷地面積や予算などに合わせて自分で決めれば良いと思います。
メーターでも尺でも規格化しないと生産が非効率になるから大手には都合が悪い というのは事実でしょうね。通し柱などによる間取り制限の無い工法ならばモジュールなんて決めずに必要な場所に必要なサイズ(幅・奥行・高さ等)を設定するのがベストなのは確かですから・・・。でも、そういう設計は複雑になるので素人にはもちろんプロでも難しく(高度な知識と技術とセンスが必要に)なるし、そういう設計に気候風土を調べての通気や採光をも計算して提案出来るプロは日本中に数人しか居ないと言われていますから 残念ながら割り切ることもやむなしなのかも・・・。
17日に行ったメーターモジュールが標準の某ローコストビルダーのモデルハウスで、今の仕様
では収納浅く出来るといわれた。
そのときは深く考えなかったけど、あれはどういう意味だったのかな?
メーターモジュールに住んでますが、設計段階では
尺モジュールの畳数で考えました。
例えば寝室は8畳(尺)欲しいと伝えておけばそう設計してくれます
メーター6.75畳(尺8.1畳)
だから、メーターと尺どちらでも家の建坪は同じ
間取りなら何cmしか変わりませんよ。
中の柱の本数は違いますが・・・
柱少ない分メーターの方が若干安いですし、
耐震は尺と比べると少しは劣るでしょうが問題ないレベル
との事です。
先日 メーターモジュールのメーカーの完成現場見学会に行った時に 巻尺(常時所持)で階段とか色々計ってみました。 その結果、壁からドアまでの幅とかはドアや窓サッシに合わせたり 階段の蹴上とか踏面も自由に決めてありました。 「△△cmで調整」というのは間取りに関してだけであって 工法や強度上の制限さえクリアできるなら他は自由なんだな と感じました。 つまり 敷地条件や希望間取り等を考えて工法と業者を決めれば問題は無く あとは広さに対する感覚的な好み次第みたいです
地元工務店の注文住宅です。
玄関、ホール、廊下、階段とその上部にあたる2階クローゼット部分などをメーターにしました。
将来万一の車いすにも備えてっていうのも理由の一つですが、以前の家と比べるとちょっとのこと
なんですけど大きな余裕が感じられて気に入ってます。
あとの居室などの部分は尺ですが、これはある程度本格的な和室を造ろうとするにはどうしても尺
でないとピシッとしないからです。
施主側からの希望でしたが、他にも希望する人は多少あるみたいで気持ちよく受けていただきました。
メーターと尺では基礎から屋根まで寸法が変わってきますので面倒がって嫌がるところもあるかもし
れませんが、家は使いやすさ住みやすさが一番大切ですので安易な妥協はしない方がいいですよ。
メーターにした部分は面積が増えた分だけ建築費は当然プラスになりますが、他の設計料や手数料な
どがプラスされることはありませんでした。
尺とかメーターとか問題ではない。
メーターは1m間隔に柱を立てるので面積あたりの柱の本数が減るからローコスト住宅採用が多い。
要は何mmピッチで間取りを設計できるかが重要。
尺モジュールでも廊下幅を1mにすることも出来る。
大手のたっかいHMはほとんどが尺だけど、廊下や階段幅を自由に変更できる。
尺モジュールの場合、廊下巾を910+455にしたり便所巾を910+300にしたりします。
そうしないと巾が狭くて使いづらいからです。
玄関ホールに銘木を飾ろうと思ったら、最低2間は必要です。
尺モジュールで廊下や便所の巾が910の家は昔のローコスト住宅の典型ともいえます。
メーターモジュールを採用したとしても廊下巾や便所の巾は最低1200は欲しいところです。
普段は必要ないと思うかもしれませんが、介護などを考えると重要です。
何が言いたいのかというと、
ライフスタイルと自分の体格を参考に決めていくのが重要だと言いたいのです。
住む人はモジュールとかあまり気にしないでよいと思います。
ただ、和室に関しては、書院や欄間などは使い勝手より見た目のバランスが需要なので
尺モジュールのほうが計画しやすいと思います。
普通に尺の家ですが、トイレと廊下・階段は910+110位です
逆にクローゼットは910-110位で奥行きが狭い
これは尺モジュールでの刻み単位が、最小で110ミリ位なので
そうしました。
大半の工務店では、その程度の自由度があるはずです
逆に、一部メータースケールにするのは、HMで多く取られる手法
の様です。
メーターでも尺でも、等分で刻む対応はプレカット段階から自由
出来ない会社は、やりたくないからやらないだけ。
逆に一般的な尺モジュールの工務店に、全部メーターでやって欲しいと
言ったら、きっと困惑するに違いない。
理由は市場に出回ってる資材の大半は尺物、合板も同様
単純にメートル間隔の柱に尺の合板は寸足らず、そのまま打てません。
メーターモジュールが広い とは言葉のマジック
自由度の無さは、モジュール問わずコストダウンにはなるでしょう。
一坪何平米とか、決められた数値を誤魔化し出したら終わり。
つり銭の金額誤魔化してんのと一緒。
尺寸もメートルセンチもフィートインチでも、あくまで換算すれば同じで適当に誤魔化してはいけない。
例えばインチ表示とセンチ表示のジーンズがある。
ウエストと丈を合わせる上で、表示がインチかセンチはサイズが合えばどちらでもいい
それよりも全体の履き心地が大切。
お尻が窮屈で入らないとかが一番の問題です。
住宅にすれば、敷地にフィットできる事。狭くなりそうな場所は広くできて
無駄だと思ったら狭くもできること。
その人に合わせた柔軟性こそが注文住宅の意味でもある。
尺モジュールだと車いすになったときに通れないということはなく、
尺モジュールでも使える幅の少ない車いすが日本では普通に売られています。
むしろ家の中に段差を作らないことの方が重要です。(ドア下の段差など)
階段の昇降機もレールの出幅が10cm以下に収められているものがあります。
階段については、狭くなるという先入観から両側に手すりを付けないとか、
両側に付ける場合は階段だけメーターモジュールにしなければならないと思い込む人もいますが、
現在の建築基準では、尺モジュールでも新築時から手すりを両側に付けても問題ないそうです。
http://plaza.rakuten.co.jp/noahnoah/diary/201311270000/
うちもどっちにしよう悩みましたが
尺の方が2割?、柱が増えるので丈夫になるので尺にしました。
玄関から、廊下、トイレ、洗面所入口、おばあちゃんの部屋入口、和室入口は1.25間~1.5間で
作りました。2Fの壁がずれるのをきらい、2Fの廊下も広くなってしまいました
これが、1.5とかにすることによってHMだと、坪いくらと決まってたりするので
外周の柱がまず、910ピッチで入っていてずれた分もう1本入っていました。
なんか、お得な気分でしたw
メーターモジュールで設計しました。
合板とか石膏ボード・クロスなど使ってない輸入ものだったから、今考えてみるとメーターよりフィートかインチで考えてもよかったのかな?
部材が積み込まれてきたのも40フィートコンテナだったし。
フィートと尺の部材は寸法が近いので、特に気にせず無駄なく混用できる。
ツーバイならフィートのスタッドと3尺の合板を普通に合わせて使ってる。
メートルは、ある意味部材に半端が出易いのが難。
それと3尺の廊下は、もし角があると足置きが完全に畳めない車椅子は
まず曲がれないので注意が必要。
直線で内寸が76、78センチといっても、実際には巾木や手摺にドア枠が
ギリギリで通行を阻む可能性がある。
実際に試して頂けると判りやすいですが、当方は内寸900ミリで作っていても
これで最低限だといった使い勝手になります。
展示場のモデルハウスの大半が、家自体は尺でも廊下やトイレ階段を広くしているのは
決して見た目だけのものでもない。
車椅子の人、介添えの必要な人の生活も考慮して設計していると見せるのも
現代の住宅では欠かせないのでしょう。
メーターモジュールで延べ床面積200㎡の家と、6尺間モジュールで延べ床面積200㎡の家とを
比較すると、あたりまえですがおなじ広さです。
柱芯間910の廊下で105角の柱使わず120角の柱を使うと狭くはなりますけどね。
メーターモジュールで3500mmスパンと6尺間モジュールで3640mmのスパンの
部屋を比較すると、2割も柱が増えるなんて事はないはずだけど?
それにメーターモジュールの場合であっても全ての柱間が1mということはなく
2m飛んでいるところもあれば250mmしかない部分もあるように間取りや設計の
考え方次第。
もうひとつ広めの910+455間隔は余裕が生まれる気がします。
1m柱芯巾しかない廊下は子供とキャッチボールしたりするには狭い。
最近はメーターモジュール用の新建材もかなり充実してきたし、
メーターモジュールでも4寸柱の場合、尺モジュール用の建材でも長さ的にOKで
あったりするので、好みで選べば良いのではないかと思います。
拙宅はメータモジュールです。
メーターモジュールだと柱の数が少なくなって安くなると大工さんに言われましたが、無駄に家が大きくなってコスト増になったと思います。
それに1階と2階のバランスも微妙になりました。
また1階の柱と2階の柱の位置も微妙にずれており耐震的に心配です。
資金的に余裕があって大きな家が作れるのならメーターモジュールで良いのかもしれませんが、私が次回作るときは尺にします。
次回はありませんが、、
それも、考えたが、言えなかった。
結局 玄関からの廊下を1820とって、
もったいないから 途中に奥行の狭いクローゼットを作りました。
各部屋の入り口を広くしたかったが、オプションになるので断念
引き戸にしといたので、2間 柱がないので、リフォームでいけるかな
入り口も考えると、メーターの方がいいのかもしれませんね
広さ2割増しを考慮し、間取りを変えるのが、めんどくなって 考えませんでした。
考慮しても、尺換算で6.3畳子供部屋とか、クローゼット等要らないとこも増えますしね
うちは玄関の幅を2275ミリ(尺スケールです)にしました
1820より広げた理由は、以前の家が下駄箱のせいか狭かったから。
実の所メーターで建てている人の家の玄関や廊下を、ちょっと広くていいなと思っていました
きっちり作られたなら、誰でも家に入った時にその家がメーターか尺かは直ぐに判るはずです
玄関もホールも階段もトイレもちょっと余裕がある。 比べれば凄くいい感じです。
ただやっぱり無駄もあるらしく、押入れクローゼットが深過ぎて余る、トイレの奥行きが長い
住んでみると、そんな無駄も感じるそうです。
そういった先人の意見を聞いて偶々、尺使いの工務店で建築しました
あくまで尺が基本ですが、尺は110ミリ程度から家を刻めます、それ以下もあるみたいですが
小さ過ぎるのでそこからでいいでしょう。
玄関を広くしてクロークを削って、廊下を広くして収納を削って、トイレは洗面との取り合いで
そうやって好き勝手な自分好みサイズで家が作れました。
失敗は収納を3尺より削ってはいけない事。これだと布団が入らなかったです。
でも自分好みで家を建てる、建てられる。それこそが一番大切満足納得ですよ。
メーターモジュールだと250mm刻みなので
トイレの奥行きは1500・1750・2000の三通りから選ぶ事が多いですね。
1365・1820との比較となると思います。
クローゼット奥行きは750か1000のどちらからかを選ぶ事が多いんですが。
服がメインなら750で収納家具などを隠してすっきり見せたいなどの場合は
1000が便利ですね。910との比較ですね。
尺で455刻みかメーターで250刻みかの違いと認識してるけど
尺でも京間や江戸間によって広さが違う場合もあるから
厳密には違うんだろうけどね。
スレ主さんは建て替えでってわけで
注文住宅なら、寸法もある程度変えられるのなら、
柱の数と金額だけでしょうかね?
サイディングがメーターだとうまくいかないとか見たことがあったような気がするのですが
まだ、尺でしか作っていない部材とかありますでしょうか?
メーターだと100ミリ、尺だと110ミリ位が最小の刻みになってると思います。
細かく寸法を刻む場所が多いほど、設計力と施工の手間は増えて部材の半端も出ますが
家一軒で考えれば精々数十万の費用増でしょう。
単純に手間で言ったら、軒柱のサイディング巻きなんかがずっと大変です。
尺でもメーターでも簡単には強度比較はできません。
木造で筋交いの在来工法の場合ですが、横揺れの地震に対しては
筋交いが垂直に近いとあまり効果を発しません。
結果、柱間(厳密には柱の太さや梁の成も関係しますが)が広いほうが
横揺れに対して強くなります。なので柱間が910未満だと筋交いを入れても
耐力壁として認められないことが多いです。
とはいえ、柱間が広すぎると筋交いが長くなるのである程度筋交いの強度が
強くないと筋交いが圧縮や引張りに耐えられなくなります。
一般的な木造住宅の場合、縦方向に倒壊するより横方向に倒壊することが
圧倒的に多いので、あまり柱の本数にこだわる必要は無いでしょう。こだわるとすれば
筋交いなどの耐力壁の倍率。
メーターだと、床下の土台の間隔が広いから音が響く
歩くとドーンドーンって。
在来のネダあり工法なら気にならないが、ネダレスのパネル工法や、剛床工法だと、ビックリするくらい響く。
それは尺でもあまりかわらないが。
二階の床が特に響くから、摺り足で歩かなきゃいけない。
メーターで、5寸柱はどうでしょう
大きくはなりますが、廊下幅は 820 4寸尺で 760
かなり、丈夫な柱になります。
断熱材が150ミリまで入れられるので
2×6より若干多くなります。
剛床で響く=家が丈夫ってことで納得するしかないかもね。
お金があれば、一度床めくって遮、吸音材挟みたい。
尺かメーターかで音の大小は変わらないでしょう。響きの質は違うかもしれませんが。
そんなうちは900モジュール!なかなかウルサイ!
断熱材をグラスウールにするだけで吸音効果がありますし、遮音材とグラスウールを1、2階間に敷き詰めるとグッと効果が期待できます。メーターか、尺かといえば尺の方が構造上良いでしょう。
メーター階段で、途中に踊り場を作りました。
非常に上り下りしやすいです。
小さい子供なんかも危険な感じがしません。
幅は尺でも良かったかな。
直線階段でも踊り場あったほうがいいですよ。段数なんて増やす必要はありません。踊り場で解決です。
好みの問題じゃないの?
車内の狭い軽自動車で十分な人と、そうでない人みたいなもの。
100㎡の家で十分広いと感じる人と150㎡以上の家じゃないと狭いと感じる人みたいに
人それぞれ。
まぁ、お相撲さんは和式な感じがするので体は大きいけど尺モジュールでしょうね。
尺とメーターはかなり悩みました。
どちらでも理想の間取りを実現できるが、メーターの方が余裕があり好印象。しかし予算が全然違ってくる。
かなり悩んだ末、メーターにしました。
今考えてもやはり尺だと狭いイメージがあったかと思います。家具に関しては尺の方がぴったりハマるからいいですね。
敷地や予算に制約があるなら尺一択でしょう
3尺6尺の人サイズから作った寸法は、男性平均身長が150センチ台からのものだからね
高さ6尺のドアなんて、もう使わない様に
廊下・階段・トイレ等、3尺よりも広げるのが人に合わせた時代の流れです。
尺かメートルかなんてどちらでもいい、人に合わせられる家が大切。
尺モジュールで作りましたが、廊下と階段は1137.5取っていますのでとても広いです。
総論として尺モジュールでもメーターモジュールでも広くする分はどうにでもなります。
つまりは個人の感覚次第だと言うことです。