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なかなかいい物件を見つけたんですが
敷地内にドーンと大きな鉄塔が・・・。
それ一本だけでなく駅から物件の場所まで(住宅街です)数本ありました。
もちろんデベは大丈夫って言いますけど
実際どうなんでしょう。
色々調べたけどみなさんの意見も聞いてみたいです。
よろしくお願いします。
[スレ作成日時]2005-11-26 23:41:00
なかなかいい物件を見つけたんですが
敷地内にドーンと大きな鉄塔が・・・。
それ一本だけでなく駅から物件の場所まで(住宅街です)数本ありました。
もちろんデベは大丈夫って言いますけど
実際どうなんでしょう。
色々調べたけどみなさんの意見も聞いてみたいです。
よろしくお願いします。
[スレ作成日時]2005-11-26 23:41:00
私は中学生から結婚するまで送電線、鉄塔が敷地内にあるマンションに住んでいたけど特に普通ですよ。近所には生まれた時から住んでいる子達もいますが今は高校生とかですね。私の知る子達はみんな元気そうで学業もスポーツも活発にしています。
テレビの画面の乱れもなかったですね。でも強風や台風の時など時々送電線がジージー音がしていて気になりました。家の中までは聞こえませんが。
アスベストは潜伏期間(40年だっけ?)が長いから、今危険性がわかった。交流電磁場は研究が始まってから、危険の証拠や統計が出ないから規制されないんじゃない?映画なんかでもあったけど、小児ガンや小児白血病なら、40年も待たなくても、10年、15年で結果が出るんじゃない?出ないから証拠がないじゃないかな。高周波はわからないが、交流磁場に関しては、研究の結果に危険との関連が公式に発表されたことあるのかな?
世界中に危険を証明する研究をしてるんですよね、きっと。
でも、証明できない。
電気との付き合いは年十年になるだろうか?
でも、証明できない。
それが現状なのではないでしょうか?
電力会社のホームページも見てみましたが、危険性は書いてませんでした。
危険なら、街中の電線はすでに地中化が進んでるさ。
危険の根拠がない、統計がない、などの場合は、何を言っても電力会社の考えを変えるのは無理だよ。相手はでかいし。
行政も危険なら、地中化するように言うさ。
電磁波が気になる方は電気に近づかないようにするしかないんかな。
でも、マンションでも、電源地中化されてるのもあるんでしょ?
磁界は相殺されるし、景観も良い。住居の周りに電線がないというのは、うらやましいな。
住居の敷地内に高圧線ですか。
高圧線はその電圧と高さによって高圧線下の土地の扱いが違うらしい。
何万ボルトなんだろうね。
通常は電力会社の所有地なんだが、地役権を設定して地代を支払っているところも多い。
スレ主の記載のとおり敷地内なら、電力会社から地権者に地代が支払われているケースだろう。
私なら買わないな。
近くの公園は高圧線だらけ。高圧線以外は、バーベキューやハイキングにぴったりの立地のはずなのに、なんだか不安でおちつけない。結構みんなあそんでるけど。私なら嫌。特に子供には長居してほしくない。ましてや住居なんて考えらんない。
病気の原因になってないとは証明できていないでしょ。
送電線などの磁界規制へ 経産省、省令改正の方針
2007年10月22日 09時49分
世界保健機関(WHO)が健康へ急性の悪影響を与えると指摘した超低周波電磁波(磁界)について、経済産業省の原子力安全・保安院は22日までに、鉄塔や電柱の送電線などを対象に制限値を設けて規制する方針を固めた。作業グループで報告書をまとめ、来年早々にも電気事業法の技術基準(省令)を改正する。
WHOがことし6月、強い磁界は神経などに急性の影響があるとして各国に防護対策を取るよう求めたのを受けた措置。規制値は、周波数50ヘルツの東日本では100マイクロテスラ(テスラは磁界や磁石の強さを表す単位)以下、60ヘルツの西日本では83マイクロテスラ以下とされる見通しだ。
保安院が2003−06年、全国約760カ所を抽出して調べた結果、送電線の真下では規制値を超えなかったが、路上設置型の変圧器や、地下ケーブルから電柱につながる電線付近の一部で最大144マイクロテスラと規制値を上回ることが分かった。
(共同)
WHOは何ミリガウス以上を規制すべきと、
言ってるのかな?
電力会社は電磁波でハード的な影響が
でる場合のみ対応すると思ってた。
現状、人間に影響はない状況ではないのか
現状の数値に問題があるのか
結論はでたのでしょうか?
高圧線下の土地の売買の話があり、購入者が影響を気にするので関西電力
立ち会いのもと計測を行いました。
土地は関西電力の地役権設定済みの土地で高圧線の真下にあたります。
(高さ2〜30メートルに6000ボルト)
計測結果は規制値が80いくらに対し2.5とのこと。
ちなみに会社の近くで測ってもらうと電線地中化したところから10メートル
ほどの場所で8.5でした。
高圧の送電線から発する電磁波も、そこら中にある低圧の配電線から発する電磁波の強さは、実は大差ないことが余り知られていない。
低圧の配電線からも同レベルの電磁波が出ていることが大きく取り上げられては、日本中の**が被害者顔で損害賠償責任の訴えを出す恐れがあるためなのかな。
家の中で使用している電気製品も同レベルまたはそれ以上の電磁波はでているわけなので、それほど気にする問題ではないと思います。
まあ、気にされる方は、精神衛生上良くないので、検討外にした方がいいけど、気にしない方は、その分安いのでラッキーと思って検討してもいいじゃないかな。
高圧線を埋設すると電磁波がなくなるのかな?電界遮蔽溝に囲まれているのかな?そうでなければ、埋めたことによって、より生活スペースに接近している気がするんだけど、そのうえで気分が変わるんだったら電磁波過敏症なんて全然あてにならない。
結局、高圧線鉄塔の影響って、見た目の圧迫感と風評なんでは。
新型デジタル家庭用積算熱量計
共同開発者:趙 和平
2007-11-6
1.熱量計の現状
積算熱量計は主に羽根車式の物を使用してきた。羽根車の回転数をダイレクトに検出するギアレスタイプの積算熱量計である。しかしながら,羽根車式の欠点がいくつかがある。
a機械的摩耗が大きい
b計測精度が低い
cメンテナンスが必要
d仕事損失が大きい(通常流量の場合では,圧力損失が大きい、0.025MPaである)
2.新型デジタル積算熱量計
開発したデジタル積算熱量計は世界初の斬新な物で,性能と価格の比と言うと30%以上に高く成る、この製品がかなり広範囲に用いられる見込みがある。その特徴は以下の通りである。
a機械的摩耗が無し
b計測精度が非常に高い
cメンテナンスが極めて少ない
d省エネ製品(通常流量の場合では,圧力損失が小さい、0.005MPaである)共同開発者の基本情况:
趙 和平(男) 長年流量計の研究開発に従事する
連絡先:+86-10-82562310内線106
電子メール:zhaoheping836@hotmail.com
参考文献:
1.《新型デジタル家庭用積算熱量計のフィージビリティ研究報告書》
2.《羽根車式積算熱量計の仕事損失分析》
3.《時間定数の測定》
4.《新型デジタル家庭用積算熱量計の設計書》
5.《国内外の加熱器に関する資料》
6.《米国のTI会社資料》
7.《サミスータセンサ及び電路設計》
8.《新型デジタル家庭用積算熱量計の自主規格》
9.《MSP430F413関連設計プログロム》
10.《流量センサの特徴分析》
11。《流量センサの熱量分析》
673さん
671です
そうなんですか、知りませんでした。勉強になります。
素人考えですが、フレミングの法則で説明がつくんでしょうか?
直感的にはアクティブヘッドホンと同じで、位相が逆転してれば出来そうな気もしますけど、それだと電力伝送ではインピーダンスもあがるので効率がうんと下がりそうです。
単なる興味ですが、もし詳しければ教えてください。
架空送電線は三相交流を三本平行に通すので、それなりに磁界は打ち消しあいます。
埋設電線は、三相交流を三角配置した(油浸)ケーブルなので、磁界は結構打ち消しあいます。
(漏洩磁界は減少)
とは言うものの、埋設工事、保守その他を考えると浅い地中に埋めることになり、人間との距離は近くなります
(曝露磁界はそのままか増大)
オランダで同様の騒動が起きたとき、まじめな検討の結果、同程度に磁界低減したい場合、
・三相交流を三角配置して架空送電する(フィンランドで行われている方法)
方が、
・(曝露磁界が小さくなる深さまで)電線を埋設する
よりも安く上がることが分かったのですが、なぜか地中埋設が選択されました。
結構不思議な世界ですね。
地中埋設にするほうが、磁界の値がすくなかったのでは?
電柱の送電線の各線の距離と磁界、ケーブルによる地中埋設時の磁界。測定のデータは公表されているのかな?特別高圧は線の距離がさらに開いていると思います。ただ、この問題、日本での見解はどうなのでしょう?環境問題は世界的にニュースになることは多いと思いますが、統計があればニュースになるのでしょうが、あまりテレビで見ません。
677さん
世界保険機関の資料に載ってるデータです:
http://www.who.int/peh-emf/publications/Complet_DEC_2007.pdf
の390ページ。
同じ磁界(0.4マイクロテスラ)にするなら、三相三角配置、三相三角+導体分割の方が地中埋設より一桁近く安い、とのことです。
ちなみにオランダの事例では、交渉当時の文書では、オランダ政府・電力会社TENNET・地元自治体の負担の押し付け合いがたいへん面白かった(失礼)ですが、結局、全額地元負担での地中埋設となりました。
イギリスのナショナルグリッドも同じ立場だったかな。フィンランドでは、三相三角配置は電力会社か国の負担みたいですが。
以前調べたイタリアの送電事業者のサイトでは、このほかに、磁界中に補償コイルを突っ込むと言う、たいへんシンプル(かつ、局所的対策としてはたいへん安く上がる)な手法が紹介されていましたが、現在は見当たらないようです。
確か発がん性があるというのがうぃきぺでぃあの電波の項に書かれていたな。
君子危うきに近づかずという言葉が有るように、気がついたなら住まない方がいい。
将来的に危険性が大きいことがわかったら資産価値が無くなるからね。
娘のクラスの友達(5年生)が白血病で6月に入院しました。彼女の家の敷地には送電線が通っています。家の真上ではありませんし、因果関係はわかりませんが、もしかして?と思うと怖いです。うちは送電線からは600メートルくらい離れていますが大丈夫なのか心配です。彼女の回復を祈るのみですが、身近にこういうことがあると不安です。
欧米では統計が出たのですかー?
日本では電力会社が安全で問題ないと言います。
問題があれば、地中化で磁界相殺などの対応をとるはず。
それに子供への影響なら、アスベストよりも早い周期で統計がでてるはず。
日本の高圧、特別高圧は欧米より安全なのかなと?
日本ではこの話、テレビニュースでも最近みません。
>>683さん
統計は出てますけど、どこまで行っても「相関」しか出ないのが学者さんの悩みの種。
http://www.who.int/entity/peh-emf/publications/Chapter1_jp.pdf
そもそも発症率の低い(100万人中4人)小児白血病と言う病気で、データと言っても最大数万人規模での調査なので、統計データの取り扱いそのものでも科学的な議論は決着してません。
また、高圧線と小児白血病に因果関係があるとしても、原因はなんなのか、まださっぱり分かってないので、最近も世界保健機関、国際非電離放射線防護委員会、ドイツ厚生省でこんな会議が開かれたりしています。
http://www.icnirp.de/WChildhoodLeukemiaScope.htm
んで、電磁界の低減対策なら、地中化よりも架空線の三角配置の方が遥かにお安く上がるので、実際の対策はそっちになるんじゃないでしょうか。
住まいではなく保育所なんですが、皆さんの意見を伺えればと思い、書き込みしました。
1週間前から2人の息子が通うことになった保育園の近く、80m程のところに高圧送電線があり、不安だったので東京電力に依頼して磁場の測定をしてもらいました。
すると、送電線直下で37mG(!)、保育園周辺では1.6〜4.8mGとのこと。
仕事を持っているので保育所に頼るしかなく、他は一杯で、ここにしか入園はできないと役所に言われ、やむを得ず通園させていますが、この先ずっと通わせるのが不安で…。
皆さん、この数値、どう思われますか?
保育所は、子供にとって住居と同じ意味を持っていると思います。
WHOが送電線の近くに住むのは好ましくないと宣言しているのですから、そういうところは
避けるべきだと思います。
ただし、明かな根拠があるわけではないようなので、絶対に駄目かと言われれば、そうでも
ないというしかないですね。
嫌ならやめれば?
あなたが本当に子供のことを思ってる親だとは思えない。
高圧線の下・電磁波が人体に影響するかはわからない。
だけどあなたは害があると思ってる。
そこへ毎日子供を通わせるなんて子供のことを思う親だとは思えない。
私はそもそも高圧線の電磁波なんて気にしてないけどね。
電磁波とか他にもいろいろあるけど、いちいち気にしてたら文明的な生活はおくれないから。
だけどあなたは害があると思ってる。
害があるかどうか分からないから質問させていただいたのですが…。
なるべく多くの方に、電磁波についての意見を伺って、判断材料にさせていただければと思い投稿しました。
住宅とは関係がないのに失礼致しました。
化学屋から言わせてもらえば、50〜60ヘルツの電波など、反応に全く寄与しない。磁力に至ってはミリガウスごときでなにができるの?
電磁波というと、怖いものに思えますが、可視光線も紫外線も赤外線も電磁波です。しかも遥かに強力な。つまり何処にでもあるのです。
電磁波有害説には理屈が無いんですよねぇ…。"○○って言われてます。""欧米では常識です""WHOが…"ばかり。化学的、物理的に有害性を証明して欲しいものです。
ただ、頭の上に高圧線が通っているのは、やっぱりイヤですね。なんか威圧感があって…。
694さん、アドバイスありがとうございます。
最近の、午前10時ごろの数値です。
ちなみにその送電線の下は4車線の道路で、片側には小学校が、反対側には住宅地があります。
その住宅地の道路に近い辺りには、空き家(というか中古物件)が目につきます。
商店はちらほらありますが、なんとも閑散とした雰囲気です。
先日、通り沿いの美容院で髪を切ってもらいつつ、それとなく聞いてみたら、
「高圧線はやっぱり気になりますね。お客さんでも、頭痛もちって言う人、結構いますよ。」とのことでした。
「関係ない、って言われちゃえば、それまでですけどね。」と。
皆が皆不調を覚える、と言うわけでは、もちろんないのでしょうが。
子供になにかあってからでは取り返しが付かないので、退所も含め、検討しようと思います。
ありがとうございました。
家の中に電気がなければよいのでしょうが、何かしらの電磁波はあるのでは。
電柱の送電線、家のブレーカやコンセントなど。
圧迫感はありますが、この電磁波の問題の答えはいつでるのかな?
友人が公営団地にいて、その敷地内に巨大電磁鉄塔がある。
何か影響あるかと聞いてみると。。
そのせいかどうか知らんが、この団地の子はみな成績いいらしい。
何しろ低所得者ばかりで、教育熱心な親はいない。もちろん友人もその口で、奥さんはヤンママそのもの、やたらとタバコを吸っている。
が、友人の二人の女の子は、誰に言われるでなく自然に勉強しているという。成績もほぼオール5だと。
だから本人が、不思議がっている。
ひょっとすると、電磁波にはプラスの影響があるのかも。。
子供の成績よりは、健康のほうにより関心があるけどな。
体に悪影響が「あるかもしれない」なら、成績なんてどうでもいいから安全なところに住みたいよ。「成績」にとってプラスでも、元気に育ってくれることより大事なことなんて無い。
>何しろ低所得者ばかりで、教育熱心な親はいない。もちろん友人もその口で、奥さんはヤンママそのもの、やたらとタバコを吸っている。
が、友人の二人の女の子は、誰に言われるでなく自然に勉強しているという。成績もほぼオール5だと。
将来的にも、こんな親には期待できないことをわかってるからでしょ。(笑)
自分でなんとかしないと親の二の舞になるってことで。
最近、テレビの話題にもなりませんが、
子供の病気に関係があるのなら、
アスベストの潜伏期間40年???と違って、
もう十分な統計や因果関係が証明されて、
はっきり、危ないってわかってるんじゃない。
いろいろな、実験もしてきてるのでは。
その結果、まだ?なのかな。
援助や資産状況もあるから、
安くていいと思うけど、
気になるなら、
電線から遠い場所を選んだほうが、
よいと思います。
高圧線に関しては、すでにいろいろわかっています。ま、100%うのみにはしないほうが
いいと思いますが・・・。疫学研究はよほどきっちりやらないと、いい加減な結果が
でるので・・・。もちろん、この研究がいい加減というわけではないです。
http://www.csij.org/archives/2007/02/post_122.html
ヨーロッパでは規制を進めるそうです。
欧州議会TV:「電磁波問題は最優先課題」
保険会社:携帯リスク関連の病気を民事責任対象から除外
http://ameblo.jp/kitakamakurakeitaing/theme-10007166702.html
磁波:4ミリガウス以上で小児脳腫瘍10.6倍・電気毛布使用で3倍という研究 Part1
http://ameblo.jp/kitakamakurakeitaing/entry-10250521396.html
Part2 電磁波:3~4mG以上で小児白血病・脳腫瘍が激増の疫学研究が継続不能になった理由
http://ameblo.jp/kitakamakurakeitaing/entry-10251700666.html
超低周波電磁波への曝露が小児白血病の原因になることはほぼまちがいない(BioInitiative
http://ameblo.jp/kitakamakurakeitaing/entry-10252277781.html
今問題になっているのは、高圧の定周波電線。
電磁波全般が問題になっているわけではない。実際、高圧の定周波電線の近くには
居住しないように勧告がだされている。ただし、医学的根拠が大きいわけではない
ことに注意する必要もある。
でも、こうやって諸外国で規制されているので、将来、売却するときに、非常に
困ることになる。下手すれば、いかに値段下げても売れないかもしれない。
そんなものを買うのは、勉強不足が過ぎる。
でも、ニュースで全然この問題放送してないと思います。
電力会社のホームページでも、危険とは書いてないと思います。
統計が出てるなら、もう出てると思いますが、今、この問題を研究してる方は、
国内にいるのかな~?。
でも、ニュースで全然この問題放送してないと思います。
電力会社のホームページでも、危険とは書いてないと思います。
統計が出てるなら、もう出てると思いますが、今、この問題を研究してる方は、
国内にいるのかな~?。
結局は、身体に影響があるかどうかわからないんですよね。
君子危うきに近寄らず。
売る時も安いだろうけど、買う時も安いでしょ。
無理に買わなくても、送電線のない土地はたくさんありますよ。
しかし電線や電気と共に暮らしてもう何十年経ってます?
人体への影響の結果が出ないって、小児がんって電気が危険ならすぐ統計データ出てるでしょう。
気にする人は買わなきゃいいだけ。
送電線というか、変電所の近くに3年ほど住んでいて、
しばらくして家族が急性白血病になりました。
感受性の違いもあると思いますが、影響する人は影響しそうです。
なので、もう送電線の付近には近寄らないようにしています
白血病との関連が本当にあれば、もう出てるって。
電気と人と、10年20年の付き合いじゃないでしょ?
誰も既存の電線/電柱との関連性を証明出来ないわけでしょ。
まあ、証明できてればテレビがさわぐでほうけど。
栃木市都賀町、合併以前は栃木県下都賀郡都賀町。町立よつば保育園は、敷地内に高圧線鉄塔そして園舎上を平行して6万6千ボルトの高圧線がある。この光景は日本全国たぶんここでしか見られない。この異常さはどう思いますか?。なるほど珍百景。