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シャーウッド・住林・ダイワハウス ついでに東日本ハウス
どこのMHも良い話ばかりで欠点は無いの
迷っています。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/ダイワハウス
[スレ作成日時]2008-01-17 14:19:00
シャーウッド・住林・ダイワハウス ついでに東日本ハウス
どこのMHも良い話ばかりで欠点は無いの
迷っています。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/ダイワハウス
[スレ作成日時]2008-01-17 14:19:00
>躯体と造作、どちらに重きを置くかの選択だから良いんだよ。そういう考えも。
躯体に重きを置くといっても…
ハウスメーカー(特に鉄骨系)のそれはオーバースペックとも思えるほどと感じますね
まぁ私もそちらに重きをおいたので・・・なんとも言えませんが
ただ2件目の家を持てるなら
先程私が書いたような工務店にお願いしますね
(何の特色もない様な工務店では絶対お願いはしませんね)
今の家は外から見ると立派ですが
室内は正直味気ないです(もちろん満足はしています)
私は坪75強でしたが・・・
そこそこの敷地があり 2階建でもOKなら
そういう選択もありかな~と思ったもので…
>でも僕とは友達にはなれなそうだね
オイラは友達にはなりたいと思わないな~
ブランドと言われるところと契約して満足したんじゃそれで良いじゃない。
固定観念を突き崩された時の不幸は大きいし。
ただこれから家を建てなさる方々は最初から工務店はダメ大手はダメと決めずに
あっちこっちをまわってみるべき。
>今の家は外から見ると立派ですが
>室内は正直味気ないです(もちろん満足はしています)
おぅ、それは建て売りちゃんだね!
今の建売もキレイにやってくるからねえ。良いですよぉ
笑
私もスレ汚しごめんなさい
確か…
年間の着工件数・・・
大手ハウスメーカー上位7社の合計でも
全体の10%ほどにしかならないとか・・・
何かで見ました
どんな家を提案してくれるのか?
と同時に
どんな家を建てたいのか!
ジックリ考えたほうがよいと思います
私自身 工務店とハウスメーカー10社以上まわりました
2階建の木造住宅も一時検討したことがありますが・・・
ハウスメーカーより工務店(地元の工務店では大手)のほうが
色々な 『なるほど~』っと思うような提案が多かった記憶があります
・・・家づくりは自分探しの時間でした(笑)
お! 四季工房もいいですね~
木造系はあまり回らなかったので
躯体等は詳しくはわかりませんが
HMよりはなかなかいい感じの家でした
確か?
ここも坪65~ぐらいだった記憶が?
ただ実際ててた方の家を見ると…
う~んでした
だったら親子でやっている工務店の方が…(しつこいですね)笑
塗り壁はピンキリじゃ。
「糊」に何を使うかで決まる。
化学合成ボンド入り珪藻土の時代は終わり、今や漆喰に人気が移行したのじゃ。
ところが自然素材漆喰とは名ばかりでボンドが混ざった偽物もあるから注意されたし。
業者の皆さんはきちんと成分を開示する漆喰メーカーを選ぶことじゃよ。
その前に左官の手配が先になるがの。
一口に「健康」と言っても人によりけり受け取る意味合いは様々じゃ。
少し前までは4☆建材に24時間換気システムを搭載しただけで「健康住宅」を謳うメーカーがあった程。
「ウチは今年からエコ住宅で行く!」とのたまう建設会社の社長に意味を問うたら「エコノミーじゃろ!」と叫んだと言う笑い話があるほどじゃ。
誰のための住宅かはどうでもよく商売の為ならどんな美辞麗句でも書き連ねる。もはや自分が理解しているかさえ関係ないのじゃ。
果てはマイナスイオンがシャワーのように放射する珪藻土だの、クラシックを聞かせ乾燥させたから狂いの無い木材だの、赤外線効果でシロアリが死滅する炭の塗料だの、疑似科学のオンパレードじゃ。
とどめはエコクロスと言う名の塩ビシートやら完全無垢の集成材やら、もはや日本語を破壊しているとしか思えぬ造語でイメージ偽装じゃ。
そんなトークに大金を払うお客のレベルもレベルだが、大手に配慮して国が罰則法規を与えなかった事をいいことに客を騙して売る企業がなくならないのがこの業界の真実なのじゃよ。
合掌。
おはようーさん。おはよーさん。
なんでわしだと思うんじゃ。
所司代殿は京都で、わしは北部九州じゃ。
パソコンに詳しい方なら、どこの市町村から書き込みしているかは調べられるじゃろうがの。
同じ日に京都と北部九州でどうやって書き込みができるというんじゃ。
たまたま口調が似ておるだけじゃ。
合掌。
では、リクエストにお答えいたしまして、いま一度。
いつでも
どこでも
なんどでも
一口に「健康」と申しましても、それは十人十色。 人によって受け取る意味合いは実に様々でございます。
少し前までは4☆☆☆☆建材に24時間換気システムを搭載しているだけで「健康住宅」を謳うメーカーがあった程でございます。
「ウチは今年からエコ住宅で行く!」と得々と仰る建設会社の社長様にその意味を問いかけたところ、「お前無知だな!エコノミーに決まっとるだろ!?」と叫んだと言う、信じられないような笑い話があるほどでございます。
そうなってしまいますと、もはや「いったい誰のための住宅なのか」と言った「根本命題」はすっかり忘却の彼方に押しやられてしまい、
自分の利益だけをただただひたすら貪ることだけに夢中になり、そのためにはどんな美辞麗句でも自社の宣伝に書き連ねることも厭わなくなってしまうのであります。
もはや自分が何をどれだけ理解しているか否かはどうでもよく、ただ自分さえ儲かれば客がどんな目に逢っても良いと言う、いわば「餓鬼道」の境地にあるのであります。
果てはマイナスイオンがシャワーのように放射して注ぎ続ける「珪藻土」であるだの、
クラシック音楽をたっぷり聞かせて乾燥させたからどこにも狂いが無い木材であるだの、
謎の赤外線効果でシロアリのコロニーがすべて瞬時に死滅してしまう炭の塗料であるだの、
科学的な検証も実証効果の確認も不十分で実に疑わしい、所謂「疑似科学」のオンパレードなのであります。
とどめは「エコクロス」と言う名前だけ「偽装」した「塩ビシート」やら、「完全無垢の集成材」やら、
もはや日本語を破壊しているとしか思えない造語で「イメージ偽装詐欺」を行っているのであります。
そんな悪徳セールストークに大金を進んで払うお客様にも問題はあるのでありますが、大手企業を最優先で配慮して国がいい加減な商売に罰則法規を与えなかった事をいいことに、客を騙して売る企業がなくならないのがこの業界の「不都合な真実」なのであります。
私のコメントにいちいち苦し紛れの反応をされる方々があるのは、私の指摘した「不都合な真実」を心底で認めたことの表明である、ということになるのでございます。
衝撃のニュース。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20091128-OYT1T01222.htm
なにが衝撃かと言うと、住宅版エコポイントの対象が来年1月着工からという点。無茶苦茶スピーディーじゃ。ありがたや。
次に、条件は省エネ(エコ)住宅である点(エコポイントじゃから当たり前)と「国内材」という点じゃ。
このエコポイント制度は国産材を使用する地域優良工務店への素晴らしい応援歌じゃ。
伸びすぎた庭木は剪定せねばならぬ。遅れて強剪定すればすべて枯れるは必定。ゆえに早く剪定せねばならぬ。
中小の庭木は実はどうでもよい。大木を処理せねばならぬのじゃ。でないと庭がダメになるのじゃ。
反対する者はその意味を完全に理解しておる。ゆえに声高に叫んでおる訳じゃ。
◎「エコ住宅ポイント」検討作業進む/壁・屋根,開口部を中心
馬淵澄夫国土交通副大臣は25日の記者会見で、断熱住宅への建て替えを後押しする「エコ住宅ポイント」制度について、現場での確認作業などの課題を指摘し、「どのような形で具体的なポイントを加点していくか十分な検討が必要になる」との考えを示した。国交省内で、検討作業を進めており、政府が2009年度補正予算に盛り込む追加経済対策に合わせて、同省のプランとして提示する考えだ。
馬淵副大臣は、家電製品などに使われているエコポイントを住宅に結び付けるため、「『エコリフォーム』『エコ住宅』を検討している」とし、住宅のリフォームや新築の環境対応として「定型的には、開口部、壁・屋根、設備の3点がある」との認識を示した。このうち設備については、「電気機械に置き換わるので、すでにこの計算書を含めて行われているエコポイントの利用になる」とし、「壁・屋根、開口部の2点が検討の中心になる」と述べた。また、「家電製品のように流通経路の段階で一定程度流通量などを把握できるものは良いが、施工となると現場での確認などが非常に難しくなる」とし、こうした問題点の検討も進めているとした。
エコ住宅ポイント制度の導入をめぐっては、住宅・建築物のエコ化として、政府の2次補正予算編成の指針に盛り込まれている。前原誠司国交相も「国内材の需要振興、ひいては林業、工務店の仕事が増える」との考えから、「大変いいアイディア」とし、不正防止システムをつくりながら進めていく考えを示している。
世界が反グローバリゼーションに移行しつつある。鎖国ではない。
自国の産業保護育成と内需拡大がすべての国家の命題なのじゃ。長期円高はもはや貿易立国だけでは未来がないことの証明じゃ。
政策はその大きな流れの先端にある。日本経済に貢献できない既存勢力の権益を保護することはもはや不可能なのじゃ。
諦めるがよい。