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まだまだ価格が高いタワーマンション。購入動機の1つに眺望の良さがあります。
しかし、入居から時間が経つにつれ、飽きてくるとも言われています。
実際に住まわれている方、感想を教えてください。
※高層階に住むことの便利・不便利を語るスレではありません。
[スレ作成日時]2010-01-17 11:56:12
まだまだ価格が高いタワーマンション。購入動機の1つに眺望の良さがあります。
しかし、入居から時間が経つにつれ、飽きてくるとも言われています。
実際に住まわれている方、感想を教えてください。
※高層階に住むことの便利・不便利を語るスレではありません。
[スレ作成日時]2010-01-17 11:56:12
必死と言う形容は、否定する側に合っていると思う。
眺望を気に入っている書き込みは、自分の例を書いているに過ぎない。だから、他の人もそうだろうとは
言っていない。
他方否定する側は、想像ばかり。
>他方否定する側は、想像ばかり。
その想像が又、宇宙船の中にいるような生活だろうとか
思ってるのが、笑えてしまいます。
住んだことのない人に分からないのは、しょうがないんだろうけど。
>高層マンションからの眺望は飽きませんか?
というところから疑問なんですけど、高層とそうでない眺望で「飽きる度合い」って違うんですか?(笑
確かに低層のほうが、地面に近いので歩行者や車道の動きはあると思いますが。
マンションの購入時に低層と高層の価格差に見合うだけの眺望ですか?っと聞かれても人に拠るとしか答えられないのと同じレベルのスレですよね。
低層で飽きない眺望があれば、高層でも飽きない眺望があり、
高層で飽きる眺望があれば、低層でも飽きる眺望もあるでしょう。
どのくらいで飽きるのかは、自分の性格しだいかと。
って書いたら身も蓋もないんですかね。
自分の一番理想は海抜50メートル程度の小高い丘に建っている5階建て位のマンションで、
目の前にさえぎるものが無く、眼下には海が広がっているという光景のあるマンション。
もちろん、ビューバス付で、リビングとベランダは南向き。
最寄駅までは10分以内で、小高い丘と言っても急坂ではなく穏やかな傾斜の道。
毎日海を行き交うヨットや船、キラキラ光る海を眺められれば、絶対に飽きないと思う。
こんな物件、なかなかないよなぁ
宮崎駿ワールド、結構いいと思います。
タイトル忘れたけど、小高い丘が出てくる作品ありましたよね。
女の子が図書館行く途中、猫を追っかけてバイオリン職人の家に行く話。
ああいう街の風景、結構すきだなぁ
しばらく賃貸で、窓を開けたら隣の部屋が見えるマンションに住んでみたら?
きっと富士山が見える部屋に戻りたくなるよ。
反対に富士山の見える部屋から、隣の部屋が見える部屋に戻りたいとは
思わないだろうけど。
ネガは想像だけで語っていることがよくわかる内容だ。
タワー住まいの人がやってるブログをいくつか見ると、景色の変化に驚く。そんな変化に気づかず「飽きる」とだけ言うネガは、やはり想像だけで語っているか、変化に全然気づかないほど感性が乏しいか、どちらかなんだろう。
私も246さんの仰るように考えて、タワーには珍しく広めの
バルコニー付きにしました。
外で風に当たって寛げるし、暑さ寒さも和らぐので、満足してます。
ただ、住友の天井から床までのDWも見学しましたが、やはり部屋からの景色が
圧倒されるほど素晴らしかったので、もしそちらにしてたら、どんなだったろうとも
想像します。
晴れの日は富士山がよく見えます。
自分は全然興味が無いが、同居している年よりは
曇りだと「今日は富士山が見えないね」とよく言っている。
自分は、低層・高層関係なく女の子の着替えでも見える眺望なら
絶対に飽きないと断言できます^^;
毎日同じものを見ていて飽きないとすれば、それは異常
しかし、大枚はたいて買った以上、飽きてたまるか、と必死にがんばり続けるのは、人として正常
そういう住人たちをほほえましく見ている
>毎日同じものを見ていて飽きないとすれば、それは異常
人間の5感(正確には6感以上)には個人差があります。
同じ景色をみていても、視野角が広い狭い・視力が良い悪い・動態視力があるないなどのほか、脳内で起こる刺激もさまざまです。
落ち着いた自然の景色、逆にクールな都会の景色、誰にでもみえる景色なのに受ける印象はさまざま。
ベランダからの景色に興味がないのも結構だと思います。
ただ、そういう方が何を焦って、「飽きる飽きる」と騒ぎたてる必要があるのでしょうか?
自分に問いてみるべきかと。
いつも思うんですが・・・
同じものを食べても、美味しいと感じる人とまったく感じない人
同じものを見てても、癒される人と飽きやすい人
他人の幸せを、一緒に楽しめる人と妬む人
短い人生、日々のいろんな出来事を「楽しめる」のは幸せなことだと思います。
考え方がポジな人とネガな人、能天気と言われてもポジの人のほうがご本人とその周りの人にとって幸せかも。
感性の問題だな。
ただ、都心は飽きる。街の景色って意外と季節感ないからね。
海や空が広く見えるところは飽きにくい。空も海も時々刻々、四季折々に移ろい行く。
それを感じ取らない(取れない、ではない)のは、感性の欠如。
飽きる人は、飽きる。
飽きない人は、飽きない。
それだけのような。
それよりも、人様を嘲笑・愚弄する書き込みに熱中する人がいることに驚いております。
通りすがりの者でした。
ではさらば。
隣のマンションの棟内モデルルーム(低層階)に、たまたま行く機会があったの
だけど、やはり眺望を比べてガッカリしてしまった。この眺望しか知らなければ、別に
気にならないんだろうけど。。。でも四六時中近隣の家の窓、屋根ビューって、ねぇ。
高層の方が変化があって良いなと思った。四季の変化、毎日の変化、飽きることはないな。
はい、イヤな人間です。
↑そう思うのが普通。
誰もが免疫少ない状態の時高層階の眺望見たら感動する。だから金払ってまで何もない東京タワーに行くんでしょ?
で、ここから住んでない人は飽きるって表現するけどまぁ、間違ってはなくて飽きるから要らなくなる、不必要って思っちゃうんでしょ?
でも住んでる人は飽きるっていうよりも慣れてこれが当たり前、当然になってきて高層階の空が広い状態でないと窮屈感を感じてしまう。
だからどっちが正しいっていうよりその人の価値観が全てだから意味ないねこのスレは。
理由付してる人もいるけど意味ないって‼
俺のところは高層マンションじゃないが、高台にあるため海が見渡せる。
買った当初は、ベランダに椅子やテーブルを置いて、眺めていたり食事したり、本を読んだりしていたが、
今は見慣れてしまったせいか、わざわざそこまでしたいとは思わなくなった。
だが、出勤前に朝日が海面に輝いている景色をたまにふと観たり、休日にきらきら光っている水面を観ると
すごく気分が落ち着くし、気持ちも晴れるよ。
当初と違うのはじっと眺めるという事がなくなっただけ。
やはり高い金を出してでも、景色の良い環境を選んでおいてよかったと今でも全く後悔はないな。
もう今より景色の悪いところには100%戻れないよ。
一戸建ても同じでしょ。
崖っぷちに建っている家も、高台で眺望良し!と表現すると好印象になるかもよ。
一戸建てもマンションも眺望がいいってのは売り文句になるんだよ。
飽きるような低レベルな景色じゃないところに住めばいいんだよ。
眺望に飽きるというか、ずっと外だけを眺めて生活している訳でもないので
部屋の中のことや物に飽きる方が顕著ですね。
なので模様替えをしたり、リフォームしたり、最終的には引越しを考えるでしょう。
眺望も同じように自分で何かを変えなければ全く変化しないものだとしたら、
外だけを眺めて暮らしてなくても、もっと飽きるでしょうね。
日本だと天候によっても見晴らしなど違いますし、季節によっても時間によっても
遠くの車の行きかいや歩く人など日々、模様替えのような事が起こっているので
飽き難いのではないでしょうかね?
私は眺望にお金を払ったというより、下の階だと日当たりや他のビルなどが視界に入って閉塞感が
あるので、それを回避する為にお金を払って上を選択したという感じですが。
以前、北新宿のマンションに住んでいたのですが、新築購入時、シミュレーションで高層階よりも中層階
のほうが、目線の高さに南方向に新宿副都心の高層ビル群がぐわっと広がっているのを気に入って購入。
同じように思った方が多かったらしく、私が申し込んだ部屋は抽選殺到したのですが、「積み立て君」持ってた
ために無事当選。本当に、オフィスビル群に点る灯りとか、いつ見ても飽きることはなかったですよ。
また、お客様がいらっしゃる度に、やはりため息をつかれていたのが、ちょっぴり嬉しかったです。
一度、テレビ局に勤めている友人が遊びに来た時には、真面目にロケ撮影させて欲しいと言われたものです。
だから、いまだに私は、高層階よりも中層階からの眺めが良い物件が好きですね。
ベランダのすぐ横をヘリコプターが飛んでる!
慌てて出てみると、すぐ近くの15階建ての病院のヘリポートに着陸、
屋上に大勢の医師達が集まり、担架に乗せられた人が運ぶ出されて
病院内に。ドラマみたいと見入ってしまった。
今頃は大手術か?頑張れ!と見知らぬ人に声援を送る。
タワーからの景色はたまに刺激的だ。
スレ主さんはそもそも論的に景色を見ることがあまり好きではないのかな。
旅先で天守閣や展望台にのぼって、
記念写真をちゃっちゃと撮って「ハイ行くよ」という人・・・すぐ見飽きる
「もう下りちゃうの」という人・・・見飽きない
興味の対象の違いだよね。
ウチは湾岸だけど、建物に当たって起こる上昇気流を利用して、かもめが何十羽も旋回しながら空の高みにのぼっていくんだ。藍色の水面の細かい点のような白い背中が、優雅ならせんを描いて少しずつ近づいてくる。時に手が届くほどのところを通り過ぎ、やがて蒼穹に溶け込む様は、見飽きると言ったら罰が当たる。
ここでずっと否定に執着して奴(たぶん1人)もうダメだね。
飽きるんじゃなくて当たり前になるの。
たまにふっと見るのもいい物なんだよ?
平日は忙しくてゆっくり見れなくても土日のちょっと空いた時にコーヒー片手にベランダで座りながら海に浮かぶ船や上からプラレールみたいな電車の交差を見るのもささやかな幸せですよ