合人社エンジニアリングの実態は、どうなっているのでしょう?
合人社計画研究所を通して見積りは出てきますが、説明を求めても誰一人出てきません。
合人社エンジニアリングってどうなっているのでしょう?
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/株式会社合人社計画研究所
[スレ作成日時]2014-01-17 17:24:22
合人社エンジニアリングの実態は、どうなっているのでしょう?
合人社計画研究所を通して見積りは出てきますが、説明を求めても誰一人出てきません。
合人社エンジニアリングってどうなっているのでしょう?
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/株式会社合人社計画研究所
[スレ作成日時]2014-01-17 17:24:22
>その仕様書に材料や仕様、修繕個所、平米数とかを記入しておくこと。
相手は素人さんですから、標準仕様書が無い修繕見積依頼はよくありますよ、その場合は現地調査を行います。
だからこそ、どこをどう見積もり計上したのか分かるように、内訳書を相手に渡します。
見積書(内訳書)を渡して、工事範囲や材料や仕様をお互いに確認すれば、工事後に「ここは見積もってません、あそこは見積もってません」なんて事にはならないですね。
仕様書があっても無くても、工事業者がどのように工事範囲を考えて見積もりをしているのか、項目や数量を提示するのはリフォーム工事でも常識だよ。
大抵の業者は仕様書が無いなら現地調査と内訳書(求められれば)の説明はしますね。
説明が欲しいという相手に数カ月放置はあり得ない。
258さんのツテの業者さんも内訳書ぐらいあるよね?
マンションの建設図面はあるでしょうからそれを
業者にみせて平米数とかをだせばいいですよ。
後は、まず1社から見積もりを取り、それを単価の欄だけ
消して他の業者には単価の欄を記入てもらえば良いでしょう。
相見積もりの方法も大事ですが、見積りを出しておきながら、求められている説明を放置してるのは問題でしょうね。
金額の高い安いは民間企業なら、差があっても仕方無い。
けど、出した見積りについてガン無視はあり得ないでしょう。
商品の説明をしないのと同じですね、金額以前の問題かと。
委託契約書の内容は大抵の場合標準書式を使っていますので、別表第1-1(3)三の項によると
「乙(管理会社)は、甲(管理組合)が本マンションの維持または修繕(大規模修繕を除く修繕又は保守点検等)を外注により乙以外の業者に行わせる場合の見積書の受理、発注補助、実施の確認を行う。」
例外規定とかありますので確認は必要ですが、上記が標準なので、このように記載されていれば、G社は適切な管理を行っていないと言えるかもしれませんね
g社に限らず、横柄な入居者や同じ説明を何度も要求するような理不尽な事があるなら、敢えて対応しないという方法もあると思うけど。
今回のように素人さんが頑張って自分なりに勉強したり、こうやってネットで相談したりしているのに。
管理費を受け取りながら284さんにあるように業務に含まれるであろう様々な補助をしてあげないのは怠慢以外の何物でもないし、内容は違えどプロフェッショナルとして軽蔑しますね。
マンション管理という業界の病巣なのかね。
>>295 匿名さん
共用廊下の張替えの者です
実は、去年その工事の関連で臨時総会があったんですが、総会開催予定日の数日前にg社の担当者の都合で、突然に翌日へ日時変更を通達されたんです。
規約では日時は1週間前に通知することになっているので、開催しても規約違反で無効だから
1:g社担当不在で行うか(規約上参加できるのは区分所有者だけですから)
2:通知日より1週間後に行うか
3:g社の上司ない代理者を参加させるか
の3つを提案したのですが、完全無視して開催を強行、議事録作成の上配布しました。
強硬に無効である事を指摘しましたが、担当者の都合だの、事前に書面決議で結論は出ているだのと、こちらを批判してきました。
ルールを守って文句を言われたのは初めてです。
g社いないほうがまし。
何かあっても、広島の本社にきかないとと言って仕事が遅い。
g社の都合だけ考えて、明日までに返事ないときは賛成とみなしますなど
規約を無視した書面を送りつけてくる。
2月ごろ共用廊下のシート張替工事で投稿していたものです
其の後の報告を皆さんにしたいと思います。
結局、理事会側で競合見積書を2社分用意しました。
結果は当然合人社の見積の方が高く、当初300万円の提示額が250万まで下げてきました。
でも残る1社は240万でまだ高い。
そこで出た言葉が「この金額で納得いただけないなら、管理業務自体をお断りします」
分かる人には分りますが、この時期コロナや紛争の影響で資材が高騰し、施工費が馬鹿みたいに上がっています。そのさなかの値引き。
当初の金額が以下にボッタクリで、脅迫まがいの契約を迫まるブラック企業なのかが、理事会にて自爆したようです。
こちらの手間がかかりましたが、工事費の差が市中の工務店と10万程度でこの管理費であるなら、看板通りのお得な管理会社なので、このまま続けたいと思います。
お騒がせしました(〃艸〃)ププッ
>>313
あるマンション管理士さんがきちんとわかりやすく説明している
https://manshion.runkodaira.com/third-pary-management/
合人社管理の住民です。
この前、定額委託料の議案が出たので反対票を入れました。
議事録を見てビックリ。
圧倒的な賛成多数で可決されていました。
理事長に議決権行使書を見せてほしいと言ったら、議決権行使書だけは合人社が保管しているそうです。
これって、おかしくないですか?
そこで皆さんにお聞きします。
議決権行使書は誰が保管していますか?
>>329 匿名さん
現在合人社管理のマンションの理事長をしているものです。
合人社の基本的な手口を教えます
①管理料を月額40~50万円と安くして他社より管理契約を奪い取る
②数年後に管理料の値上げ50~60万円に値上げをして、火災保険の代理店の変更を要求してくる(合人社保険に)
③修繕積立金とほぼ同額の大規模修繕計画書を作ってきて修繕積立金の増額を行う
④とにかくエレベータのやり替え工事を要求してくる
これが大枠の手口です。
ここで詳細を説明します。
とある合人社管理のマンションで合人社の大規模修繕計画案をそのまま他社の見積もりさせたところ半額以下になったそうです。これは合人社にすべてを任せるのではなく設計士を間にかませ、単価、数量の見直しを行い入札を行いました。
また別の例として、修繕積立金に合わせて大規模修繕計画の金額を出してくる件に関しては、内訳をよく見ると、修繕とは全く関係のない工事が多く含まれています。
例えば打ちっぱなしのコンクリ化粧部分に新たに塗装を行う。
玄関ドアにカバー工法で見た目をよくする。
などといった修繕ではなくただの追加工事ともいえる内容で、無理やり修繕積立金に金額を合わせるために取り付けたような工事が多くあります。
建築素人の理事会の方であれば、合人社のいうがままになり、修繕積立金は一瞬にして枯渇し、管理費、修繕積立金の値上げにやらざるを得ない状況になるでしょう。
合人社の売り上げを見ても管理費の売り上げよりも、合人社エンジニアリングの売り上げが3倍近く上がっています。
これは安い管理費で契約を取り、その他の不随工事で利益を上げるといった合人社の手口がよくわかる結果です。
また合人社はエレベータに関しては、我々理事会とエレベータ会社とのやり取りを契約上禁止しています。
大体14階のエレベーターであれば800万円程度でやり替え工事できるのですが、これを合人社は1400万円で見積もりしてきます。
直接理事会からエレベータ会社とのやり取りで値切らせないようにしているわけです。
まとめると合人社のビジネススキームは建築素人の管理組合をだまして、法外な金額の大規模修繕工事でぼろもうけするといったスキームです。
まずは合人社管理を変えることをお勧めします
今年の2月ごろに共用廊下の塩ビシート張替工事で投稿していた者です。
最近のレスの流れを読み切れていませんが、結果として報告します。
他社見積もり240万に対し、G社約300万→約250万。
まだ10万高いのですが、選定の際に「これで当社に決めてもらえないなら、来年度からはこのマンションの管理を引き受けません」と言った主旨の発言があったそうです。
10万程度の事なら、実際には人が動くのでG社でも良いかな~と思うのですが、思慮浅はかな担当者で、上記の要はことを言い放ったようです。
私のとしてはG社が管理から手を引いてくれるなら、その方が良いと思うのですが。。。
建築や管理の素人からすると、そういった変化を怖がるようです。
一番良いのは、管理はG社で費用の大きな修繕は必ず知人などの協力を得て相見積もりを提示するのが一番でしょうね
管理会社の変更は大前提として
値切ったときに始めて工法や資材にしわ寄せがくるなら仕方がありませんが
(従来の社会常識だと条件は変えずに儲けを減らして値引きしろ、条件を落とすのであれば底値ということで妥協する)
ところが値切っても値切らなくても工法や検査や資材が最初からすっ飛ばすのがデフォなんですよ。残念だけど
精査すればばわかること。住民の中にその筋や近接する業界人がいればすぐ分かるでしょうし、プロ中のプロに相談してもわかること
とにかく仕上げの品質が悪すぎる。業界ハンドブックの「ダメ」例のイラストや写真を体験させてくれる
今年もよろしくお願いいたします。
情報共有して大切なマンション資産を守る2023年にいたしましょう。
令和五年も情報弱者からの脱却を目指しココとの経験談を上げていきます。
そんな会社実在するわけないやろ。
全部下請けから見積もりとって最低20%上乗せしてエンジニアリングの名前で本社が見積もり作るんや。保険の工事やと30%以上は上乗せせんと本社が見積もり作ってくれんのや。
下請けの会社も合人社の値切りに付いて行けずに苦労してるよ。3社の相見積もりもいつも同じ業社やし。
3社の見積もりは理事会で初めて開封するパフォーマンスしてるけど実際最初から出来レースで落札する会社は決まってる。たまに理事会から業社を猛プッシュされて大規模修繕を持って行かれることもあるけど、そうなったら担当フロントはペナルティもの。そりゃ大規模修繕で組合騙して大儲けすら為に委託管理費を安くしとんやからな。莫大な利益が出るもんやから工事のインセンティブもえげつないで。管理組合の修繕積立金を根こそぎ合人社に持って行かれる。