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ご冥福をお祈りします。
なんか高速でひかれたっていうけど、なんで高速で降りたりしたんだろう???
[スレ作成日時]2013-10-06 17:41:50
ご冥福をお祈りします。
なんか高速でひかれたっていうけど、なんで高速で降りたりしたんだろう???
[スレ作成日時]2013-10-06 17:41:50
よく知らないタレントだったのではないか?
それにしても高速道路で降りたら死は間違いない。
伊勢湾道路のスレでも高速道路で停止させたら後ろが言いとか悪いの
問題じゃなく死にますよと言ってるのに前方不注意で後ろが悪いと
聞かないアホウがいて困りました。単・細・胞でね{笑}
転勤した近くに「桜塚」という地名があり、そう言えばあの頃面白かった、綺麗な顔の「桜塚やっくん」はどうしているだろう…と土曜日とても気になっていました。虫の知らせくらい、恐ろしい…
心より、ご冥福をお祈り申し上げます。
まだ、頑張っていたことを、こんな形で知るなんて…
桜塚やっくんが運転、死因は心臓破裂など 2013年10月6日(日)19時6分配信 読売新聞
山口県美祢市の中国自動車道下り線で5日発生した死傷事故で、お笑いタレント「桜塚やっくん」(本名・斎藤恭央やすおさん)(37)(東京都渋谷区千駄ヶ谷)の死因は心臓破裂などだったことが、山口県警高速隊の調べで明らかになった。
事故当時、桜塚やっくんがワゴン車を運転していたことも分かった。
山口県警高速隊の発表によると、同乗者のうち死亡したもう1人は砂守孝多郎さん(55)(埼玉県所沢市御幸町)で、死因は外傷性ショックだった。
この事故では、桜塚やっくんら計5人が乗ったワゴン車が中央分離帯に衝突、追い越し車線に止まった。桜塚やっくんと後部座席の砂守さんは自力で車から出た後、別々の後続車にはねられた。
ワゴン車に乗っていたのはバンドの関係者で、6日に熊本県内で開催されるコンサートのために移動中だったという。
↑
自動車免許所持するなら高速の危険性、事故後の連絡や救護の事ぐらい、運転するならパニクラないようにシュミレーションしておけ。
出来ない、自信がないなら運転しない方がいいと思う。
↑じゃあ運転するな。冷静じゃない可能性があるでしょ。怪我人が出ても救急や警察に連絡出来ないからね。交通事故は各地で起きている。平常心じゃなくても事故ったら対応しなくては駄目なんですよ。
35さんは、そういう心理になると思うと書いてあるだけなのに、36さんは、どうして興奮して、35さんが免許の事は何も書いてないのにあるとか勝手に決めていたりするんだろう。そういう爆発性がある36さんのような人は、事故で真っ先に外に出るタイプかも。
パニックになるなら車の運転は危ないから書いたんですけどね。
免許に対しては免許は所持するならと書いてますよ。決めつけてないです。
そう言う40さんも私に対して勝手にタイプ決めしてますよ。
自分のミスで事故起こして、かつマネージャーが目の前で轢死…
という状況ならパニックになるのも分からなくはない。
自分も昔、事故があった付近の中国道を夜間に運転してて逆の状況にあったことがある。
追越車線に車が停車してて、そのときは他車がなかったから急ブレーキ+車線変更して難を逃れたけど。
もしあの時路上に人が出てたら100%轢いてたと思う。
シュミレーションという認識を間違ってる人がいるようだ。
事故後に、つぶれるほど大事故になった後で冷静に車内にいられる人はいないと思う。
瀕死の知り合いが真隣にいたとしたら、パニック起こさない人の方が不思議に思うんだが。
システムのモデル化を行わず、完全な模倣を目的とする場合は、シミュレーションと言わずエミュレーションということもある。エミュレーションは、模倣したいシステムにおいて、予測できる現象より予測できない現象が支配的である場合などに使われる。
なお、日本語の文章や話し言葉では唇音拗音を回避した[要出典]「シュミレーション」という形で書かれたり発音されたりすることもあるが、英語の原音には「シミュレーション」の方が近いのはあるが、どちらでも間違ってはいない。
〇シミュレーション
×シュミレーション
英語で書くと"simulation"であり、カタカナ表記では「シミュレーション」の方が本来の発音に近い。とはいえカタカナ英語自体が本来の発音を大きく崩すものであり、正解もクソも無いので、誤記を発見してもやんわりと指摘してあげるか生温かく見守りましょう。
ネット内外でけっこうな頻度使われるにもかかわらず、誰もその間違いに気づかない場合も多い誤記。発音するとき、シュミレーションのほうが言いやすいため、そのまま間違いが浸透してしまった可能性が大きい。日常で使う分には些細な間違いであるが、論文やプレゼン、動画のタイトルや説明文などでこの誤記をやってしまうと、相手方から失笑されたり言語力を疑われたりと赤っ恥をかくので要注意。
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%9F%E3%83%AC%E3%83%B...
雨の時の走行には気をつけたいですね。
中央分離帯に残る無数の傷痕。斎藤さんらが事故に遭った現場は、地元でも知られた「魔のカーブ」だった。
「あそこでは毎年4、5回は事故が起こっているんですよ。今年はこれで4度目ですかねぇ」。美祢市内のタクシー会社に勤める60代の男性運転手は、表情を曇らせた。
中国自動車道の下り線。伊佐パーキングエリアを2キロほど過ぎたところで事故は起きた。左右交互に何度も曲がり、丘を登り切った地点で訪れる半径360メートル、下り勾配5%の右カーブ。
入り口手前には、右折を表す矢印や「急カーブ注意」、「80キロ厳守」といった、ドライバーに安全運転を促す標識がいくつも並んでいる。当然、制限速度内で走っていれば特に危険は感じない場所だ。
しかし、運転手は路面自体に問題があると指摘した。「路面が真っ平らか、むしろ外側が低い『逆カント』(逆バンク)になっているのでは、と仲間内で話していた」。
高速道路や線路などのカーブでは路面の外側を高くし、傾斜をつけて車体が遠心力で外に飛び出さないように設計されている。
現場の道路が通常とは逆に内側が高く、遠心力が緩和されない作りだったとしたら、斎藤さんはカーブで予想以上に外に振られただろう。急ハンドルを切り、車の制御を失い分離帯に激突した可能性がある。
県警高速道路警察隊によると、事故当時、車を運転していたのは斎藤さん本人だった。同隊は、居眠りや、雨やスピードの出し過ぎによるスリップの有無とともに、斎藤さんがハンドルを切りすぎたことが原因となった可能性もあるとみて、現場の状況を詳しく調べている。
同隊は「今回の現場はほかに比べ、標識の設置など事故防止の対策は施されていた」。道路が逆バンクかどうかに関しては「把握していない」と話すにとどめ「今回の事故を受け、さらなる対策を早急に検討したい」と話している。
◆事故の経緯 5日午後4時50分ごろ、山口・美祢市の「中国自動車道」の下り線で、斎藤さんが運転する、バンドメンバーら5人が乗ったワゴン車が中央分離帯のガードレールに衝突。車は追い越し車線で止まったが、マネジャーの砂守孝多郎さん(55)が車外に出て、携帯電話で警察に通報していた際に後続のトラックにはねられ死亡。
そのあと車外から路上に降り後続車を止めようとした斎藤さんも、乗用車にはねられ心肺停止状態に陥った。斎藤さんは美祢市立病院に救急搬送されたが、同日午後6時16分、心臓破裂のため死亡した。
残る3人のうち、2人は軽傷を負った。
【車載動画FHD】~中国自動車道(下り2・美祢→下関JCT)~
http://m.youtube.com/watch?v=w18RKHxsclo&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%...
4分40秒前後の下り坂右カーブ