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「サナース」という真空管式の太陽熱温水器を取り付けました。冬でも暖かいお湯が出るということで楽しみにしておりました。1日目は、天気も良くなくて温度が上がりませんでしたが、翌日の室内に取り付けられたコントローラの温度表示は、65℃を表示していました。自然エネルギーでの給湯は最も優れたエコですね。
[スレ作成日時]2008-12-17 14:07:00
「サナース」という真空管式の太陽熱温水器を取り付けました。冬でも暖かいお湯が出るということで楽しみにしておりました。1日目は、天気も良くなくて温度が上がりませんでしたが、翌日の室内に取り付けられたコントローラの温度表示は、65℃を表示していました。自然エネルギーでの給湯は最も優れたエコですね。
[スレ作成日時]2008-12-17 14:07:00
購入経験者さん
本文:
自分もサナースやサントップを検討したんだけど、やっぱり真空管って言うのが不安だったのと、お風呂だけじゃなくキッチンの給湯直結型食器洗浄機や洗面所にも活用したかったので、水道直結の強制循環型にしたよ。
長州産業のYS3-3011って奴を定価の半額で仕入れて、貯湯槽の基礎やパネルの架台はDIYしてトータル40万位で設置した。
確かに真空管式よりは効率劣るかも知れないけど、その分6平米の面積で稼げるのと、お湯は貯湯槽で保温されるから1日おいても温度低下は少ないよ。
何より、スカイブレンダーって機器を介して石油ボイラーと直結してあるから、太陽熱温水器を意識せずにお湯が使えて、年間4万円位の灯油代削減効果が出ているから、計算上は10年で元が取れると思う。
太陽熱温水器は、設置できる業者も限られているし、システム組むのに知識が必要だけど、既存の給湯器と上手く組み合わせれば確実に効果は出ると思うな。
構造的に単純だからエコキュートより寿命は長そうだしね。
自宅の建て替え時に太陽熱温水器を導入したいと思っています。
併用する熱源は、現在利用しているプロパンは無茶料金高いのでボツ、
ネットで調べたところ、灯油と深夜電力の電気温水器が同レベルのコスト。
ということで深夜電力の割引が将来的にどうなるか不明ですが、
やはりエコキュートがもっとも経済的、でも太陽熱温水器との相性が悪い。
太陽熱温水器からエコキュートへ給水するのが難しいらしいので、別々に給湯する方法を考えました。
まず水道管から直圧式の太陽熱温水器とエコキュートに別々に給水、
浴室へはまず、エコキュートからの給湯と水道からの給水を混合水栓(洗濯機用の埋め込み型)に接続、
次にそれと太陽熱温水器からの給湯を別の混合水栓(シャワー・定量止水つき)に接続、
夏は洗濯機用の混合水栓で水道水を出し、冬はエコキュートからの給湯を出し、
それぞれ太陽熱温水器からの給湯と混ぜて適温にして浴槽のお湯はりやシャワーに使用。
洗面へは水道水と太陽熱温水器からのみ配管、冬でもぬるま湯でOKという判断。
台所は浴室と同様にするか洗面と同様にするか検討中。
デメリットは湯沸かし器に太陽熱温水器からの温水でなく水道管から給水するので効率が落ちることと、
使い勝手がいまいちで見た目が変になること。
しかし、エコキュートを利用できるのでランニングコストは優位ではないかと。
また太陽熱とヒートポンプを併用する高コストの特別なシステムでなく
普通のエコキュートを使えるので初期コストも格段に有利ではないかと。
詳しい方ご意見お願いいたします。
エコキュ-トも安くなってきましたが高いです。
寿命を考慮して決めたほうが良いです。少し前までは明らかに電気温水器の方が割安でした。
エコキュ-トは車のエンジンに相当するコンプレサ-が要でリ-クしたらアウトです。
建前では10年くらいの寿命と言われています、壊れなくてもリ-クすれば効率は悪化します。
使用温度が90℃と高いためエアコンより高圧力になりリ-クし易いです。
また熱交換器部分が有りますので当然水垢が付着します、井戸水は普通は不可とされています。
水垢が付けば効率は悪化します。
電気温水器はヒ-タで加熱するだけですから壊れにくいです20年以上大丈夫です。
ヒ-タに水垢が付着しても効率には殆ど影響しません。
電気の殆どは化石燃料から作っていますので基本的には 化石燃料価格/発電効率=電気料金になってます。
化石燃料は、石油、石炭、天然ガスが主で扱い易さなどで価格がことなってますが常に連動していて必ずバランスします。
石油が高ければ石炭が多く使われます、石油需要が少なくなれば石油価格は下がります。
天然ガス利用のガスタ-ビン複合発電は効率60%を達成してます、70%も視野に入っているようです。
石油火力は30~35%程度ですから倍の発電効率になります、ガスは扱いも楽です。
産地も広く分布してるため思惑による価格上昇もしにくいです、今は事故後の過渡期のため一番高い石油にも頼ってるために発電コストが上がってますが下がる可能性も有ります。独占を止めれば下がるのは間違いないです。
>63さんへ、
経験談からお話します。
以前、給湯設備としてエコキュートを使っていました。
自然エネルギー利用として真空管式太陽熱温水器に興味を持ち、昨年末に購入しました。
Ⅳ地域で3人家族で200Lタイプを利用しています。
購入はネット購入です。
エコキュートの基本は前日の蓄熱温水利用であるということです。
温水器の基本は当日の予測できない太陽熱エネルギーによる温水利用です。
当初はエコキュートとの併用を模索しましたが、結論として両者を併用するには無駄が多くなるということでした。
現在、エコキュートは閉栓し、温水器のみを灯油ボイラーとの組み合わせで給湯設備として利用しています。
これから計画されるのであれば、エコキュートは必要のない設備です。
家族も多く、使用湯量が多い場合は併用も有かもしれません。
温水器にも真空管式と平板式の2種類があり、私どもは真空管式を採用していますが、
残念なことに真空管式の国内での実績は浅く、耐用年数とかメンテナンスに関しては情報が少ないのが現状です。
装置としてはシンプルなので、心配なのは真空管部分のガラスの破損です。
各個人において判断されればと思います。
11月6日時においての本年中の灯油使用量は170Lです。
光熱費でもある灯油価格は変動していますので正確には把握できませんが、
エコキュートの光熱費と同じぐらいです。
光熱費においてはエコキュートと変わらないですが、
自然エネルギー利用という部分で大きく違ってきます。
購入価格はネットで調べてください。
直圧式の地上設置をお薦めします。
是非、前向きに検討してください。
>67さん、
エコキュートと太陽熱温水器を併用した時期はありません。
太陽熱温水器を使い始めてからはエコキュートは停止しています。
太陽熱温水器を利用するならエコキュートは必要ないばかりか、余分な設備になります。
どちらか一方を選択すべきです。
前回言い忘れましたが、もし、太陽熱温水器を計画するならば、タンク内の湯温が確認できるような設備も導入してください。
オプションとなりますが、個人的には必須アイテムだと思っています。
タンク内湯温を確認することで、温水器の当日のエネルギー量を診断し、どうやって使うか予定計画ができるからです。
また、その確認行為は自然エネルギー利用参加の意識を高め、楽しいものとなっていきます。
朝一番、20℃足らずのタンク内温度が夕方ごろには70℃前後となっていく様は快感すらおぼえます。
タンク内温度が確認できないなら、設置する楽しみは半減するでしょう。
是非、セットで検討してください。
ミキシングバルブの件ですが、当方ではつけておらず、直接灯油ボイラーに接続しています。
勿論、末端はすべて混合栓をつけています。
どちらにするかは灯油ボイラーの機種にもよりますので、設備屋さんと相談してください。
浴室には定量止水栓付混合栓をつけることをお薦めします。
>69>70さん、
給湯設備を新たに設置する場合は、エコキュートや電気温水器は必要のない設備です。
コストの浪費だと思います。
現在使っている電気温水器+太陽熱温水器との組み合わせを計画されているものと思われますが、
多少不便さも感じられます。
自然エネルギー利用の最大の欠点は予測できないエネルギーであるということです。
灯油ボイラーはその欠点をカバーできますが、電気温水器では無理があると思います。
それとも、太陽熱温水器+電気温水器+灯油ボイラーの構成を提案されているのでしょうか?
その場合、不便さはなくなりますが無駄なコストが生じます。
ランニングコスト削減という重要目標が失われるからです。
むしろ、どちらかを単独で運転したほうがエコであり、合理的です。
>71
説明不足ですかね?
無駄はないです、ヒ-タ電源の入り切りの手間は有ります。
電気温水器は常にお湯か水が満タンになってます。
昼間にお湯を使用した場合はそれと同じ量の水をタンクに給水する仕組みです。
湯切れの言葉が誤解の元と思います。
詳細温度については分りませんが90℃の温度なら満タンになります、45℃なら湯切れです。
370Lのタンクとしますとお湯を使用時に水を供給してタンクない温度が45℃以下なら湯切れです。
370Lの温度差45℃分を使用できます、給水が0度以上なら45℃のお湯を370L以上使えます。
湯切れでも45℃ですからシャワ-程度の量なら充分にまだ使用できます。
湯船200Lに入れた場合は徐々に冷たくなり42℃が確保できなくなります。
タンク内への給水を低い温度の水を前提としてますからそうなります。
太陽熱温水器から常に45℃以上のお湯が電気温水器に供給すれば湯切れは有りませんので電力は使用しません。
天候が悪く、45℃以下のお湯が供給されタンク内のお湯が45℃以下になれば湯切れになります。
次の日も天候の回復が見込めなければヒ-タの電源を入れれば良いと思います。
湯切れでもタンク内は冷水が入っているわけではないので天候の回復が予想されればヒ-タ電源は入れなくても済みます。
脳内での話しですから実際の運用はおのおので異なると思います。
サナースを自分で取り付けました
設置費用は工事共で12万円ぐらいです
台風でガラス管が壊れたので交換するのに6本単位でしか購入できませんでした
その前にも1本にひびが入っていましたが保証はされませんでした
今は価格も17万円に上がってますが同価格以下で直圧式ヒーターパネルタイプがあるのでそちらの方がよさそうです
ガラス管はかんたんに割れるし普通のガラスみたいです
壊れると水道が出たままになって道路が水浸しになってました
今度は他社の製品にします
直圧で路上におけるタイプで割れても大丈夫ですし価格も安いし品質もよさそうなので
サナース設置さん、情報ありがとうございます。
やはり真空管式は割れますか(^^;)自分も一時期考えたのですが、割れが心配で平板式にしました。
割れて交換時に6本単位というのも頂けませんね。普通は消耗部品と考えて1本単位で交換してくれてもよさそうなものですね。
>76さんの言われるように1本売りなら安くてすむんですが
自然落下式よりも水道直圧式で安くていいものが出てるので今度付けるならそれにしたいです
ちなみにmmcのヒートパネル真空管で割れても水の出ないものです
屋根に上げなくてもいいし自分で取り付けできそうです
価格はサナースよりも安いのですが温度計とか
電磁弁はついていないので別に購入しなくてはなりません
これならばお風呂以外の給湯にも使えそうです
平板式は効率が悪いので冬季に湯温が上がらないのであまりお勧めしません
真空管は日本では作っていないので中国製です
業者の扱ってる物なら保証があればいいとおもいます
中国は国策で奨励しているので沢山のメーカーがありますが中には粗悪品も多いみたいです
冬季でも凍結はしないので水を抜く必要はありません
我が家ではベランダの手すりの外につけているのですが場所も取らなくていいです
タンク容量は150Lなので浴槽の70%ほどしか入りませんが高温なら水を足すので問題はありません
お天気の悪い日が続くとやはりダメです
冬季でも50度以上上がりますが大気と触れているので夜間は水温もかなり下がります
夏季は沸騰してしまって使わなくてもお湯が減ります
95度以上になることもあるので火傷します
工事は一人でもできました
架台はアルミですがネジが錆びるのでステンレスに変えたほうがいいです
取り付けの穴が開いていなくて2箇所ドリルで穴を開けました
初めまして。
皆様にお聞きしたいのですが、
真空管方式の自然落下方式と水道直結方式では、
どちらがお勧めでしょうか。
自然循環なら太陽光の電磁弁式200L
水道直結ならMMC200L
を考えています。
用途は浴室・台所・洗面台で
家は現在リンナイ石油追い炊き式にて給湯
井戸水使用で、畑の中の一軒家です。
ビッキさん
単純に価格を考えたら自然落下方式が安いです。
一方、水道直結方式の方が使い勝手が良いです。
(太陽熱温水器が付いていることを余り意識せずに使えます)
あくまでもイメージですが・・・
自然落下式・・・安価だが基本湯船専用。
水道直結式・・・比較的高価だが、ミキシングバルブを付けて石油給湯器と繋げることで使い勝手が非常に良くなる。(今までと同じ感覚で給湯出来る)
ただ、井戸水使用と言うことで、水質によっては機器のつまり、腐食等が懸念されますね。
真空管ガラスの破損について。
自宅屋根に業者により設置後、水を入れた状態でよく見ると、真空管の1本の色が他と比べ黒っぽい事に気づきました。手で触ると他は冷たいのに暖かさを感じました。真空管内筒の破損による水漏れと気づき、設置会社に連絡して交換してもらいました。設置工事の支払い前でしたので無料でした。屋根の上なので割れていてもユーザーは気付きにくいので、設置業者が破損を見て見ぬ振りをしていた可能性があります。設置予定の方は注意が必要です。寺田鉄工さんには業者への指導を期待します。一年半使用していますが、故障はなく、パフォーマンスには満足しています。三方弁によりシャワーでも使用できるようにしていますが、風呂に専用蛇口を付ける方式で十分だったかなと思っています。平板式と比べ、温水器のように見えない独特のデザインが気に入っています。
うちは、黒いガラス管の太陽光温水器が屋根に乗っていた。たしか40-50年前。
すごくよかったらしい。
30年前家を建て直した。その際、太陽光温水器を更新した。プラスチック管。
これがだめだめで、真夏でも湯は熱くならないは、冬に立ち上がりの配管が凍結するは最悪。
結局、業者が賢くなかったという結論。
中学時代の夏に太陽光でエネルギーを回収する実験をした。(そういう実験器具があったのが驚き)
正確に何ジュール回収できたかは忘れたが、集光システム(ビニールと水のレンズ効果を利用)
貯湯タンクの断熱に工夫が必要という結論になった。
真空管なら、手の届く高さに設置。予備管、電磁バルブの予備は必要。
冬期は完全に水を抜く。立ち上がりの配管の水抜きは必須。
風呂桶専用とする。
基本DIY
以上なら十分使用価値はありそうな印象。
エコキュートは、うちの地域では、もうありえんな。
昔のは、矢崎製だったと思う。真空管なんてしゃれたものはなかった。
なにしろ、廃材やオガライトをボイラーで燃やして風呂を焚くような時代だったから
(トトロのさつきとメイの家をイメージしてもらうと早い)
30-40度くらいの湯をタンクに長時間ためて、台所で使いほどの度胸はないので、
あくまでも初夏から秋、風呂桶限定。温度が足りなければ、給湯機でお湯を足せばよい。
したがって真空管にこだわるつもりは無い。
冬は氷点下なので立ち上がり管の水抜きは絶対に必要。
でなければ、凍結防止ヒーターを付ける必要あり。
立ち上がり管に保温材なんて意味ないし無駄。
私は現在、200Lの真空管式を採用していますが、5月の28日に36Lの灯油を補給して現在では24L位タンクに灯油が残っています。91日間の給湯に関する燃料費は12L×95円/L=1140円です。最近は天候が良いからだとは思いますが、助かっています。
年間を通して使ってます。
真空管式は、平板式と異なり、外気温の低い冬でも温度が上昇し、深夜でも保温されるのが特徴です。
真空管式には、落水式と水道直結式と強制循環式の3種類があります。
①落水式は、屋根に取り付けて専用の蛇口で浴槽にお湯を落とし込むもの。開放型なのでお風呂専用と言えます。構造がシンプルなので価格も安い。ガラス管に直接水が入るので、万一破損した場合はタンク内の水は漏れてしまう。
②水道直結式は、地上にも設置可能でガスや灯油の給湯器に接続出来るもの。密閉タンクなので衛生的にも良いです。水道圧でお湯が出るのでシャワーにも使えるので便利。ガラス管の中にはヒートパイプが入っておりタンクは間接加熱なので、万一ガラス管が破損しても水漏れはないので使用は可能。
③強制循環式は、集熱パネルと貯湯タンクが分離しており、屋根に荷重をかけなくて良い。また、デザイン性も良い。ガラス管には銅管が入っており熱媒がタンクとの間を循環することで、地上に置いた貯湯タンクを間接加熱で温める。タンクは密閉式なので衛生的にも良く、水道圧でお湯が押し出されるのでシャワーにも使える。ガスや灯油給湯器と接続して使うのが一般的。
上記の①~③は、いずれも集熱部に真空2重ガラス管を使用している。ガラスの強度は、20mmのヒョウが降っても割れない程度の強度を持たせている。平板式の多くは、強化ガラスを用いているので真空管式よりは割れにくい。
水道法では、水道管が切り離されるまでは水道局の管理下である。つまり、落水式は太陽熱温水器の手前で切り離されてるので対象外であるが、水道直結式は室内の蛇口まで繋がってるので日本水道協会の認定を受けたものでなければならない。
私は長府の水道直結タイプ温水器SW-211LDとソーラー接続ユニットSSU-02の組み合わせを考えていました。できれば、SW-211LDから浴槽へ直接給湯できる配管があるとよろしいかと。
湯温だけを考えれば、昔ながらの自然循環式、ボールタップバルブ式がいいんですけどね。温水器が満水になったら一旦給水栓を閉じて、夕方給湯すれば、温水器の中のお湯は混ざらず熱いまま利用できます。で、翌朝給水栓を開くという、完全マニュアル式です。浴槽の湯張りくらいにしか使えませんけどね。
はじめての投稿です。真空式太陽熱温水器を使って温水パネルヒータか床暖房を検討しています。フロー的には単純にポンプで循環してタンクに戻すような事を考えています。何か参考になるようなものがあれば教えていただけないでしょうか よろしくお願いします。
必要な熱量計算とか出来てますか?
一時エコキュートを利用した床暖が有りましたが廃れました、熱量不足です。
地域など条件が異なりますが10台近い位の温水器でないと全館暖房は出来ないのではないですか?
太陽熱だけでは足らなくなるのが自明なのでエコヌクールが別途必要になります。当然エコキュート(オール電化が普通だろうから)も別途必要です。パネルに加えて床暖房もとのことですが、予算いくら用意していますか。ノウハウのない所では話になりませんし。
>ノウハウのない所では話になりませんし。
ノウハウは自分の頭で考えるからチャレンジも楽しいのです。
ノウハウ無しでは何もできない人もいますが、
そういった方はレールの上を走ればいい。(北海道以外で)
施工のノウハウ、メンテのノウハウは素人がいくら考えても意味がありません。あなたがチャレンジするのは勝手ですが、人に勧めるのはおやめなさい。大体実際にチャレンジした人間なら、施工対応できるところがいかに少ないか、わかるはずだ。