なんでも雑談「まなかな」についてご紹介しています。
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匿名 [更新日時] 2025-05-01 14:51:24

まなちゃん昼ドラですごい役ですね。でもかなちゃんより可愛い。かなちゃん鼻が大きくてちょっと残念です。

[スレ作成日時]2012-09-22 11:29:04

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まなかな

  1. 31 名無しさん

    美しい容姿を手に入れたものの、それを武器に体を売ることで生きていく糧としている芹亜の、唯美への復讐。
    それは自分同様に唯美を「汚し、堕とし、愛欲によってしか生きられない女」へと変えてしまうことだった。
    この時点でもう中学時代に美醜をあげつらわれたことぐらいでそこまでやるか? 状態なのだが、
    そこは「昼ドラあるある」で、それが当然のように話が進んでいく。
    脚本・演出などすべてが唯美を(と言うより三倉茉奈を)「汚し、堕とし、愛欲によってしか生きられない女」に仕立て上げることに全振りされているのだ。

  2. 32 名無しさん

    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E3%81%84%E7%B3%B8%E3%81%AE%E...
    >脚本は『真珠夫人』、『牡丹と薔薇』、『さくら心中』など数々の愛憎劇を手がけ好評を博した中島丈博で、当枠で脚本を担当するのは『風のロンド』から数えてこれで10作品目となる。
    >演出の長沖渉は本作が民放連続ドラマの初演出。長沖はNHK在籍時に三倉茉奈が子役でデビューした連続テレビ小説『ふたりっ子』で演出を務めており、演出・長沖渉、音楽・村松崇継の組み合わせは三倉が双子の妹・佳奈と共にヒロインを務めた連続テレビ小説『だんだん』と同じである。
    という布陣で、茉奈を「汚し、堕とし、愛欲によってしか生きられない女」に仕立て上げるためには、これ以上はないという舞台が用意された。
    「あの「ふたりっ子」(の、おしとやかな方の子)が、ここまでやった/やらせた」という話題作になること間違いなしだった。

  3. 33 名無しさん

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/18/kiji/20180818...
    >演出家の指示を表現できない理由が茉奈の照れだと感じて、あえて強く言うことで茉奈の羞恥心を取りのぞこうとした

    これが女優・三倉茉奈に対する周囲の共通した見方だったのだろう、
    「羞恥心を取りのぞく」ためには徹底して羞恥心を味合わせることだとばかりに、
    容赦のないセックス・シーンが立て続けに用意されていった。

  4. 34 名無しさん

    で、ここからがまた「昼ドラあるある」なのだが、
    描かれる主体はあくまでも「行為」そのものであって、
    その間のつなぎ、そこに至る心情などには重きが置かれていない。
    具体的には、
    ・芹亜の(逆怨み)復讐計画があまりにも単純で短絡的
    ・悪いのは芹亜で、唯美は悪くない
    という図式で話が進んでいくために、唯美=茉奈が、
    ・世間知らずで、軽はずみなくせに、反省も学習能力もなく自己中心的
    としか見えないキャラクターになってしまっている。
    http://geino2news.seesaa.net/article/292256185.html
    「まるでAV」と揶揄されるのも、そこに原因があって、
    「行為」に至るまでの心情のお手軽感は否めない。
    三倉茉奈が自分の軽率さのために、ひたすら「汚れ、堕落とされ、愛欲によってしか生きられない女」に仕立てられていく、
    その過程を見るためのドラマという色づけが序盤で既に出来上がってしまい、
    試聴を継続したのは、自業自得の唯美が「堕ちていく」様を楽しむ層が中心となっていった。

  5. 35 名無しさん

    そもそも唯美が、同居人・麻衣子の許嫁・徳須に惹かれた理由というのが、
    「イケメンの銀行マン」だという上っ面だけでしかないので、
    これでは共感など得られようがない
    (唯美の彼氏・森下が司法試験を目指す貧乏学生で、デートに金もかけずムード演出も皆無、
    ただ「ヤラせてくれ!」と言うだけであったとしてもだ)。
    が、どんなに脆弱であっても何らかの理由づけさえ出来れば、
    「普通ならそこまでやらないだろう」といったことまでやらせてしまうのが「昼ドラあるある」、
    特に中島脚本なのだから、試聴する限りはそれを受け入れ楽しんでいくしかない
    (というより、それを受け入れ楽しむためのドラマなのだ)。

  6. 36 名無しさん

    初っぱなから主人公を共感の得られない設定にしてしまったのは、
    演技に対する茉奈の「照れ」が、
    「役を通して自分・三倉茉奈を好きになってほしい」との想いが根底にあるからだとして、
    それを打ち砕き、捨てさせるためだったと思わせるほどだ。

  7. 37 名無しさん

    徳須が精力を持て余している遊び人で、
    芹亜のいる風俗店に客としてやって来たうえに、
    芹亜の母が営むバーの客でもあったというのも都合のよすぎる展開だが、
    これくらいなら「昼ドラあるある」までいかずともドラマではありがちなこと
    (芹亜は風俗店での源氏名を「唯美」と名乗っており、
    手ごろな客に「唯美」という名に感心を向けさせて、唯美への刺客とする気満々でいたのだから、
    そこへ徳須という格好の獲物が上手いこと舞い込んだだけなのだと納得させられる)。

  8. 38 名無しさん

    芹亜は、徳須に対する唯美の憧れを見抜いたうえで、
    唯美に徳須が自分の客であることを明かし、
    唯美にもチャンスがあるかのように話を持っていく
    (普通ならそこで徳須に幻滅を感じるはずなのだが、
    そこが「昼ドラあるある」で唯美は思い惑う)。
    一方、徳須に対しては、
    「あんたを好きで好きでたまらない娘(こ)がいるの。彼女を一度だけでいいから、抱いてあげて欲しいの」
    「名前はあんたも知ってるわ。唯美っていうの、ほんものの唯美よ」
    「唯美はまだバージンよ。あんたに憧れてるの見え見えなんだから」
    「最初の男が素晴らしければ、女はその後の人生も幸せになれるの。唯美のために一度抱いてやってくれない?」
    と、徳須の性癖を麻衣子にバラすぞとの脅しも兼ねてけしかける
    (その後唯美との「予行練習」だという場面になるのだが、
    撮影されたシーンでは台本よりハードな騎乗位となっていた。
    つまりこれが唯美=三倉茉奈にも騎乗位を演じさせる伏線になるのだった)。

  9. 39 名無しさん

    >>38 は第5話での展開だが、実は第2話の芹亜が同居し始める場面では、
    芹亜は唯美にこう言っていた。
    「セックスは2回くらい体験してるわね。高校のときに付き合ってたヤツとかさ」
    ーー唯美、図星なので何も言えない。
    といった齟齬がある。
    第6話での、事後における芹亜と徳須の会話での、
    唯美の身体の品定めに関するついての場面でもバージン云々はスルーされており、
    当初はバージン設定だったものが、聞き取りによる三倉茉奈の実体験に書き替えられたのだと覚しい。
    そこまで赤裸々に自分自身をさらけ出すこと、それによって、
    「汚され、堕とされ、愛欲にまみれていく」志村唯美を演じるだけでなく、
    三倉茉奈自身もが「汚され、堕とされ、愛欲にまみれていく」ことを否応なしに自覚させるための演出だったのだろう。

  10. 40 名無しさん

    第5話、芹亜と事を行いながら徳須は唯美に誘いの電話をかける、麻衣子には内緒だと断りながら。
    その後が>>3の「予行練習」につながるのだから、徳須・芹亜の企みは明白だが、
    唯美の方もすんなり誘いえお受け入れてしまう。
    めかし込んで出かける支度をする唯美を、麻衣子は森下とのデートだと考えはしゃいでいるが、
    芹亜は唯美が罠にかかったとほくそ笑む。
    そして、唯美の唇に無理やり真っ赤なルージュを塗りつける。
    唯美が男を挑発しようとしており、唯美自身もまた発情しているかのように見せる仕上げのためだ。
    脚本では、このシーンについて、
    ーー鏡の中の唯美の顔、艶めいている。 
    とある。
    確かに、そこには「ふたりっ子」や「だんだん」の時からは思いもよらない、
    「オンナ」としての三倉茉奈の顔が画面一杯にアップになっていた。
    こうして、このあと唯美がどんな目に遇うのか、確かな展開を予想させて、次週へと続く。

  11. 41 名無しさん

    第2週
    先週最後の予告に、がっつりヤラれているシーンがあったので、
    唯美が徳須とセックスするのは確定として、
    問題はその後なのだと見る側が見守っていると・・・

    徳須は唯美を呼び出したレストランでスマートに食事
    (唯美の彼氏・森下とは大違い)。
    唯美を一目見た時から麻衣子以上、運命の赤い糸を感じたのだと告白する
    (バージンだと吹き込まれている相手をこんなふうに口説いたら、
    後々面倒なことになると思うのだが、
    そこがまた「昼ドラあるある」で、
    強引に題名へと結びつけたかったのだろう)。
    唯美は「分からないの、あたしって奥手だから・・・」
    「分からない、分からないの、あたし・・・もっと言ってくれなくちゃ!」などと言い、
    レストランを出ようとすると「え? もう?」などと未練がましく戸惑う。
    (芹亜に仕立てられたとはいえ)真っ赤なルージュを引いている女がこんな反応を見せれば、
    男なら間違いなく「これはヤラる!」と思うはずで
    (それほど唯美は浮かれて隙だらけなのだ)、
    それだけに「赤い糸」云々は余計だったと思えるほどだが、
    唯美は強引に誘われるままホテルへと追いていき、
    エレベーターへも徳須の後から自分の意志で乗り込む。

  12. 42 名無しさん

    そして視聴者注目の(一部にとっては待望の)セックスシーン。
    ホテルの部屋で唯美は、せっかくめかし込んできたドレスを無造作に脱がされていく。
    スリップ姿にされるが、光沢地の厚手のものなので、その下が透けては見えない。
    そのまま(いわゆるお姫さまダッコで)抱きかかえられてベッドへと倒れ込む。
    激しいキス、脚本ではその後「ブラジャーも剥ぎ取り」とあるのだが、そのようなシーンはない。
    (あっても男の手のアップからブラジャーが落ちるシーン程度だったろうけど)
    そこからは互いの肩から上だけが映されてのシーンとなり、
    正常位での「行為」を思わせる動きとなって終了。

  13. 43 管理担当

    [公序良俗に反する投稿のため、削除しました。管理担当]

  14. 44 名無しさん

    翌日、芹亜と徳須が唯美の身体の味について語り合っている。
    徳須は「赤い糸」が女を手軽に落とす殺し文句だと言い、
    芹亜「唯美、泣いて悶えたでしょう?」
    徳須「ああ、朝まで何回も」
    芹亜「ふふん」
    「バージン設定」や「経験値二人」とかの話にならないのは、
    途中から設定を変えたために生じた脚本の齟齬をスルーしたのだろう。
    (ドラマでは多かれ少なかれそうだが)順録りではなく、
    同一セット、同一キャストの場面をまとめ録りするために、
    (昼ドラはそれが顕著なために)後から整合させるのは難しいからだ。
    芹亜は徳須をカサノヴァだとおだて、
    麻衣子とも肉体関係を持つように仕向ける。
    芹亜はそれを同室の三人での「聖三角形」だなどと後に説明するのだが、
    本音は、徳須の本命はあくまでも麻衣子なのだと、
    唯美に思い知らせてやるために他ならない。

  15. 45 名無しさん

    なので芹亜は追撃の手を緩めない。
    芹亜にそそのかされた徳須が電話で麻衣子をロッジへと誘っている。
    それを傍らで聞いてる唯美と芹亜。
    (劇中にその描写はないが、その時間帯に電話するよう芹亜が指示していたのだろう)
    食事からなかば強引にホテルへ連れ込まれた自分との扱いの違いに平静でいられない唯美。
    (ここで唯美の独白で「嫉妬?」との言葉が入るのだが、その後の展開を考えると、それだけでは片づけられない)

    そして麻衣子が出かけた後、芹亜は徳須と唯美との関係は何もかも自分に筒抜けなのだとブチまける。
    「赤い糸」がお手軽な口説き文句でしかないことも、徳須が絶倫であることも、唯美とどんなことをしたのかを芹亜に話していることも。
    「あんたはさ、徳須さんにしてもらっただけで、有り難いと思いなさいよ」「彼、あんたとはセックスが合うって言ってたよ。これからもずっと付き合いたいって」
    普通なら百年の恋も醒めてしまうような状況だと思われるのだが、それでも唯美は徳須に執着する。
    芹亜によれば、徳須はまれに見る逸物の持ち主なのだそうな。
    ここで活きてくるのが、唯美の経験人数二人という設定で、その男たちや現在の冴えない彼氏・森下とのあまりの違いに圧倒され、離れ難くなっているのだ
    (バージン設定なら逆に男というものに対する幻滅から間違いなく別れていただろう)
    加えて(これも劇中では明言されないが)麻衣子に対するコンプレックス。
    唯美の実家も裕福とはいえしょせん成り上がり者で、根っからのお嬢さまの麻衣子とは比べ物にならない。
    容姿も麻衣子の方が美人度では上でかなわない。
    唯美の拠り所は芹亜から聞いた徳須の「セックスが合う」、その言葉だけなのだ。

    そこまで掘り下げれば、唯美の徳須に対する執着も、芹亜がそこまで見抜いて唯美を自らの意志で「汚れ堕ちていく」ように仕向けていることも納得がいくのだが、
    大半の視聴者にとっては、唯美の反応は理解しがたく、「このセックス狂いが! 勝手に汚れて堕ちて行け!」としか思われない。
    (まあ、それが制作側の意図したところなのだろうが)

  16. 46 名無しさん

    唯美にはコンプレックスがある反面(というより、あるからこそ)自意識過剰な側面があって、
    芹亜の母親の店で今彼の森下とのデート中に、徳須・麻衣子のカップルと偶然一緒になり、
    ダブルデートの形となった時、徳須が森下を激しくやり込めるのを見て
    (これまた劇中では明言されないが)徳須が自分との仲を嫉妬したのだと考え、そのことに喜びを感じたりもする。
    こうした心理過程が丁寧に描かれていれば、三倉茉奈の演技者としての評価が跳ね上がることに繋がったのだろうが、
    あまりにも性交シーンの過激さに話題が集中し過ぎたためか、登場人物たちの内面には時間をかけずに、
    ひたすら行為のみを映し出す形でドラマは進行していくのだった。

  17. 47 通りがかりさん

    そしてまた女三人が一緒の時間帯に徳須から(芹亜がそう指示したのだろう)、
    今度は唯美へ誘いの電話がかかってくる。
    麻衣子は森下からの電話だと思って笑顔で聞いているのだが、
    唯美はそんな麻衣子を騙して出し抜く背徳感に痺れるような快感を覚えながら、
    徳須の誘いに応じてしまうのだった。
    (ここら辺もそういった内面の補足が欲しかった場面)
    そして唯美はまたホテルの一室で、飢えた獣のようにただただ徳須の体を求めるのだ。
    (もちろん、自ら「汚れ堕ちていく」三倉茉奈の姿を描き出すための展開で、
    茉奈はそれにしっかりと応えて、まさに「飢えた獣」そのものの演技をしてみせている)

  18. 48 通りがかりさん

    この場面で茉奈が着用しているのも>>42の時と同じ厚手で光沢地のスリップなのだが、
    このスリップ、照明の加減で透ける素材らしく、徳須を待ちきれなくてベッド支度をしているシーンでは、
    その下のパンティーラインがくっきりと浮かび上がっている。

    1. この場面で茉奈が着用しているのもこのスリ...
  19. 49 通りがかりさん

    そしてさらに過激さを増したセックスシーン。
    前回はシーツにくるまれての形だったが、今回の茉奈はついに完全な裸身を曝すことになる。
    それも>>38で用意されていた騎乗位で。
    芹亜にとっては唯美に自分が経てきた境遇、セックス遍歴を味あわせることこそが復讐なのだし、
    唯美にとっては、麻衣子が応じないようなプレイを徳須に求められることが、麻衣子に勝る唯一の手段なのだ。
    (ここら辺もそういった内面の補足が欲しかった場面)

    1. そしてさらに過激さを増したセックスシーン...
  20. 50 通りがかりさん

    もちろん大事な部分はきちんと隠しているのだろうが、
    男の体に跨がって腰を使っているのが、
    まぎれもなく三倉茉奈であるとわかるようなシーンの演出がなされている。
    (内面描写が足りていないため)
    視聴者が見せられているのは、単なるセックス獣へと堕ちた唯美=三倉茉奈の姿だけなのだ。

    1. もちろん大事な部分はきちんと隠しているの...
  21. 51 通りがかりさん

    しかし芹亜の復讐はまだ終わらない。
    徳須からの誘いを受けた時の唯美の反応から、
    唯美が完全に徳須の絶倫巨根の虜になっていることを見届けた芹亜は、
    もはやこれ以上の快感を唯美に味あわせてやる必要はないと、
    二人の逢瀬を森下に密告し、二人を尾行した森下がそれを麻衣子に告げることで、
    徳須・唯美(そして芹亜)の麻衣子に対する裏切りを発覚させる。
    そして麻衣子は三人に、以後絶対に関係は持たないと誓わせるのだった。

  22. 52 通りがかりさん

    >>45
    >「彼、あんたとはセックスが合うって言ってたよ。これからもずっと付き合いたいって」
    都合のよいセフレ扱いでも、そのことでしか麻衣子に勝れない唯美にとっては喜びだったのだが、
    その道さえ絶たれてしまう。
    そうして、徳須と麻衣子の婚約祝いを催すことで、男と女の関係を断つ誓いの証しとすることになったのだが、
    唯美の発案によるサプライズの落とし穴に落ちた麻衣子が砂に埋もれて死亡してしまう。
    (これは現実にあった事故をほぼそのまま描いたことで「不謹慎」と謗られたのだが、
    ここではそれには触れない)

  23. 53 通りがかりさん

    以上で「女子大生編」が終了。次週からは「OL編」となるのだが、
    そこでも、この痛手から立ち直る唯美の姿が描かれたりはせず、
    すっかり唯美の扱い方を把握した芹亜の手にかかって、
    唯美=三倉茉奈は、なお一層「汚され堕とされて」いくのだった。

  24. 54 匿名さん

    麻衣子の死は徳須が全て被って(重過失致死)、服役
    だが、四人の爛れた関係が週刊誌に暴露記事として載り、唯美と芹亜は大学から謹慎処分を受ける
    そんな中でも、唯美は父親のコネで大手証券会社に就職が決まった
    その矢先、唯美は森下から暴露記事をリークしたのは芹亜だったことを知らされる
    卒業式の当日、出所してきた徳須と、芹亜と共に再会した唯美は
    もう徳須とも芹亜とも会わないときっぱりと宣言するのだった
    (その通りに行けば、唯美の再起の物語となるのだが
    そうは行かないのが昼ドラだと見る側のもとうに分かっている)

  25. 55 匿名さん

    四年後、唯美には彼氏が出来ることもなく、買い物依存症に陥っていた。
    麻衣子を殺した罪悪感からかとも取れるように展開されているが、
    深堀りすれば、徳須の絶倫巨根によって開発されてしまった唯美の体が、
    もう並みの男では満足できないことを牝の本能として感じ取り、
    徳須並みの絶倫巨根を待ち焦がれる欲求不満が根本原因なのだ。
    (そう説明しないと、この後の展開に納得がいかないのだが、
    例によってそこまでの内面描写はなされない。
    三倉茉奈にそこまでの科白は言わせられないという配慮からだろうか)
    そのため依存症は深刻で借金がかさみ、
    消費者ローンにまで手を染めている状態だった。

  26. 56 たかし

    知らんがな(笑)

  27. 57 口コミ知りたいさん

    よくもまーブスが人前に出るね

  28. 58 匿名さん

    と、糞豚野郎が言うてます。笑

  29. 59 匿名さん

    そうでもなかとよ。

  30. 60 匿名さん

    14回での芹亜の科白
    「百合の花粉って、一度衣服にくっついたら色が落ちないでしょ、あれと同じなの。
    無垢な女の子に毒色の花粉をくっつけて地獄に引きずり込んじゃうの」
    これが第二部における唯美の姿そのものであり、
    いくら昼ドラとはいえ、岐路に立つ度に唯美が、
    視聴者には理解しがたい方向へ方向へと舵を切って行く理由づけでもあるのだが、
    その心情が唯美の内面から描かれることはない。
    徳須の絶倫巨根によって開発され、もはや並みの男では満足できない体にされてしまった唯美、
    長い禁欲期間を経て渇望状態にある唯美に、何人もの男を経験させ、だが、愛情も性欲も満足はさせてはやらない。
    それが第二部での芹亜の罠であり復讐なのだった。

  31. 61 匿名さん

    海外への社員旅行中に顔見知りになった、いかにも軽そうな興行師や、
    業務を通じて知り合った誠実を絵に描いたような、浄水器メーカーの経理部員に、
    唯美は声をかけられるのだが応じようとはしない。
    身持ちが固いというより、彼らでは満足できない体になってしまった
    自分自身を思い知らされる結果になるのが目に見えているので、それが怖いのだ。

  32. 62 匿名さん

    その一方で買い物依存症は進み、返済のために新たな借金をするという悪循環状態に。
    そんなある日、債務整理を請け負う弁護士事務所の広告チラシが目に止まり、
    藁をも掴む気持ちで出かけて行くと、そこにいたのは芹亜だった!

  33. 63 匿名さん

    実は芹亜は持ち前の世渡りで弁護士事務所に入り込み、
    唯美の元彼の森下も仲間に引き込んで、唯美の動静を探り、
    債務整理のチラシを送っていたのだった。

  34. 64 匿名さん

    そうとは知らない唯美は弁護士に債務整理を依頼。
    弁護士は規定どおりに整理を進め(法定外利息に対しては返済の義務なし、など)、
    借金は減額されていったのだが、それでも550万円の借金が残った。

  35. 65 匿名さん

    一方では唯美は、中小浄水器メーカーの経理マン・寺坂と交際を始め、
    寺坂の亡き母の着物を贈られて和装への興味が増していた。
    寺坂の父を紹介されるまでの仲になっていたのだが、前途には借金が立ちはだかっている。
    そんな時、芹亜から申し出が。550万円を用立ててくれるというのだ!

  36. 66 匿名さん

    戸惑う唯美に芹亜は言う。
    「私たち二人は赤い糸で結ばれているの。これはその証」
    泣き出さんばかりに感謝して550万円を受け取る唯美。
    (が、これが芹亜の罠だった)
    借金も完済し、寺坂からもプロポーズされ、両親にも会わせることにした唯美だったが、
    そこへ芹亜からの電話が。
    あの550万円を返して欲しいというのだ!

  37. 67 匿名さん

    あの550万は事務所の資金からこっそり工面したもので、バレないと思っていたはずが、
    状況が変わって放っておくと3ヵ月後には発覚してしまう。
    それまでに戻しておかないと、私が破滅する!
    芹亜はそう言って、先日とはうって変わった鬼の形相で、唯美に返済を強く迫るのだった。

  38. 68 匿名さん平然と答える。

    もちろんそれは芹亜の嘘なのだが、またしても唯美は見抜けない。
    実家の整形外科医(芹亜もそこで整形手術を受け、森下も下半身強化の手術をした)は、
    不適切な納税(劇中では「脱税」とはっきり言っている)のための追徴金をを課せられてしまい、
    とても金策を切り出せるような状況にはない。
    途方にくれる唯美に芹亜は、夜のバイトを提案する。
    「冗談じゃないわ、そんな娼婦の真似事みたいなこと!」と突っぱねる唯美に芹亜は、
    「真似事じゃないの、娼婦そのものよ」と平然と答える。

  39. 69 匿名さん平然と答える。

    「バカにしないでよ?」と席を立った唯美だが、金を工面する当てはない。
    思い余ってイベント・プランナー(興行師)を食事に誘い、550万の借金を切り出すと、
    相手は応じる代わりに唯美を強引にホテルへと連れ込んだ。

  40. 70 匿名さん平然と答える。

    口では拒みながらも、強引に服を脱がされた唯美は、
    下着姿のままベッドへと運ばれてしまう。
    (今回の撮影では、スリップが普通の生地のものが使われており、
    当然のごとく、その中の下着までが透けて見える)

    1. 口では拒みながらも、強引に服を脱がされた...
  41. 71 匿名さん

    ことの最中は画面には描かれないが、
    事後の場面では、三倉茉奈のはっきりとした(=吹き替えではない)下着姿が映し出されていた。

    1. ことの最中は画面には描かれないが、事後の...
  42. 72 匿名さん

    だが、二晩続けてホテルへ呼び出されたあげく、支払われたのは5万円だった。
    「自分の体には、それだけの価値しかないのか」
    ショックを受けた唯美は、芹亜の許を訪れ、売春の申し出を受け入れる。
    (いくら昼ドラでもそれはないだろうという強引な展開だが、
    長い禁欲生活の後、久々に男に抱かれたことで、
    徳須の絶倫巨根によって開発され切っていた性欲が突如として沸き上がり、
    男が欲しくて堪らない状態におかれてしまったからなのだとすれば納得がいく。
    徳須との仲を取り持った芹亜ならば、徳須並みに男を紹介してくれるのではという打算が、
    唯美を突き動かしたのだ)
    その際、唯美は550万を400万に値切る。
    (ここら辺、視聴者の目には、愚かなくせにしたたかな奴と映ってしまう。
    どうして芹亜の罠にかかった可哀そうな唯美ではいけなかったのだろう)
    「こうして私は結局、娼婦としての道を歩み出すことになってしまったのでした」

  43. 73 匿名さん

    こうして唯美は一晩5万で客を取らされる。
    就業後、芹亜からのメールで指定の店へ向かい食事、そのあとホテルへというコースだ。
    (食事代、ホテル代は客持ち)
    真っ赤なルージュを引き、和服姿で客と会う。
    その一方では寺坂との結婚話も進めていく。
    客にはキスを拒み、正常位でしか応じないが、寺坂とはキスをする。
    それでいて寺坂とは、それ以上には進展させない。
    男と女の関係になってしまったら、徳須の絶倫巨根で開発され切った体が満足できないのが分かっているからだろう。

  44. 74 匿名さん

    客からも満足は得られない。
    実は客選びは森下が担当、かつて自分をふフッた唯美には(男性機能が)自分以下の男しかあてがわないのだ。
    変態じみた客、横柄な客までいると(そういった客は画面には描かれない)、唯美は芹亜に文句を言う。
    男に体を売ること自体にではなく、客種が不満だと言う唯美を二人は、
    「完全に娼婦感覚になっているな」と笑い飛ばす。
    芹亜にしてみれば、唯美に千人斬りならぬ百人斬りをさせるはずが、
    90人分に値切られた仕返しなのだろう。

  45. 75 匿名さん

    また、森下は唯美の会社の同僚と付き合っており、
    その彼女は、以前唯美が就業後に着物に着替えていそいそと出掛けていたことを見ていた。
    それを聞き及んでいたのだろう、和服姿で客を取らせることで、唯美の新しい希望も>>65、娼婦の証しにまで堕とされてしまう。
    客引きの文句は「大手証券会社勤務の和服美人」といったところか。
    (中の人にとっては、いろいろな着物が着られるサービスタイムなのかもしれないが。
    それもあってか第二部では、その最中のシーンは描かれることなく、事前か事後のみとなっている)
    1ヵ月で休んだのはは2日だけ、休日には2人に抱かれるというハイペースで客を取らされ、
    芹亜への借りは150万円減った。

  46. 76 匿名さん

    そんなある日、唯美は客から支払っているのは10万円だとの話を聞く。
    自分の体にはそれだけの価値があるのだと知ると同時に、
    芹亜にピン跳ねされていたことに怒り、抗議し問いつめる唯美。
    顔にトマトジュースをぶっかけられても芹亜は平然と笑い出し、
    客を選ぶのにも金がかかる、それに値切られた分の穴を埋めるためでもあるのだと言ってのけるのだった。

  47. 77 匿名さん

    こんな裏切りにあっても、唯美は客を取ることを止められない。
    唯美を徳須と引き合わせ、徳須の絶倫巨根に淫れる唯美を楽しんでいた芹亜に、
    また徳須並みの男をあてがわれるのではとの期待を、心のどこか片隅に抱いているからだ。
    一方では、寺坂との挙式の段取りも順調に進んで行っていた。

  48. 78 テレビ人間

    かなりの部酢ですね

  49. 79 マンション名無しさん

    >>17 鈴子の恋 第33回

  50. 80 口コミ知りたいさん

    >>79 マンション名無しさん
    三倉佳奈 ディープキス

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