- 掲示板
WB工法を採用する平松建築について。
OB施主様などの住み心地の情報をお聞きしたいです。
特に梅雨時の雨天時や、真冬の湿度のデータを取っていらっしゃる方がいると助かります。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/平松建築株式会社
[スレ作成日時]2023-07-28 10:16:09
WB工法を採用する平松建築について。
OB施主様などの住み心地の情報をお聞きしたいです。
特に梅雨時の雨天時や、真冬の湿度のデータを取っていらっしゃる方がいると助かります。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/平松建築株式会社
[スレ作成日時]2023-07-28 10:16:09
ボード気密であってもゆるやかな濃度差による透過はあるよ。
気密をとることであくまで隙間風や気流は止めることはできるけれど、分子濃度が高いところから低いところに動こうとする動きは発生する。
ただし、防湿気密シートなど透湿抵抗が非常に高く分子の透過すら完全に止める場合は通らない。
石膏ボードは透湿性があり、かつWB工法だと室内側より室内側の通気層のほうが二酸化炭素濃度は低くなるから低いほうに流れる。石膏ボードの上にビニールクロスを施工した場合や高気密高断熱住宅のように石膏ボードの裏に防湿気密シートを施工した場合には湿度や二酸化炭素の透過は起こらない。
平松社長はWBを過大評価してる節がありますね
過敏症の私は本社体感ハウスでトラウマ得てきました
逆転結露には理にかなっていても換気による空気質の改善には機械力を否定すべきではない
本社体感ハウスに行ったことがないんですが、新建材多数でもWB工法で抜けますから大丈夫アピールなんでしょうかね?
空気質については、平松建築含めて静岡西部の工務店を回った感想から言うと換気の計画までできる工務店であれば言うほどWB工法と体感の差はないかなと感じました。長期的な差までは分からないけど。
きっちり換気の計画ができる工務店で建てるなら別にWB工法にこだわる必要はないとは私も思います。その分予算を別の場所に割り振れるし。
問題はその換気の計画まで考えてプラン提案できる工務店が少ないこと。まぁダクト入れれば多少無理やりでも換気させられるんだろうけど。
平松建築の社長の話はあまりにも自分の都合のいいことしか言わないから詐欺師が話してるのと同じにしか聞こえなくてすぐにやめた..社員の人たちも社長に陶酔してる感じがして気持ち悪かった..
某大手の見積もり持ってったけど平松だと自由設計は同じ値段じゃできないって言われたから工務店のくせに高すぎる。
あと、社員が異業種とかの初心者をかき集めてるだけだから家造り進めるのが心配過ぎる。
ここに頼む予算があればぜひ他のハウスメーカーをオススメします。
工務店のくせにというが、最近はこだわって作ってる工務店の注文住宅は大手ハウスメーカーより高いこともザラにあるからそれはまぁ仕方ない。
意匠だけでなく性能や目に見えない部分の耐久性までこだわって作ってる他の工務店に行っても平松建築と同じか、それ以上の見積もりが平気で出てくる。
高くなってる分説明聞いて納得できれば高い工務店でやればいいし、納得できないなら選ばなきゃいい。
平松社長は中身は全然職人でも何でもないんだけど
顔立ちが職人っぽく見えるので、それで職人社長がハマり役だね
エンターテイメントとしては面白いけど
実務では頼れない人だし、会社も正直、かなり危いので
自分の家は本当の職人に頼みたい。
知り合いには勧めないが、商売は上手だと思うよ
こちらの掲示板で話題に上っていたYouTubeを拝見しました。
時間の関係でまだ数本しか拝見しておりませんが、推奨しない設備や真似してはいけない駐車場の造りは普通に勉強になりました。
動画は東京の会社に依頼してるゆえに
どうしてもそこが企画、編集して作った似たような動画が
youtube上であふれるんだよね
再生回数も伸び悩みが見られるし、多くの人から飽きられつつある。
やはり、youtubeは人気が出るのも落ちるのも早いね。
10年後ぐらいに近隣の人から
「職人社長の家」、ではなく「オワコン社長の家」、などと
からかわれたり、子供がいじめられたりする可能性もあるね。
YouTubeの動画を企画会社に依頼するのは良いことだと思います。
再生回数を稼ぐ為、本来の業務とは無関係の企画でおかしな方向に走っている会社も多々ありますし、客観的な視点から監修してもらえるのは良いと思いますよ。
WB工法の欠陥を指摘したり、間違いを指摘してきたアカウントは即座にブロックして言論統制
もうYouTube止めたら?
ここのチャンネルは、土木建築の職人なんざ性根の腐ったゴロツキの集まりだってよく表してるよ
WB工法って水害の時に大丈夫なのかな?
汚れた水が壁の間にあるWBの通気に入り込んでしまったら後が大変そう。
床上浸水より腐朽菌とシロアリの方が怖いし・・・
モデルハウスも会社も川の近くだから当然考えてはいるんだろうけど。
水害に対してってことなら通常のべた基礎や床断熱の家と比較したらWB工法のほうが復旧は早いよ、水が引いた後の乾燥は一番早いし実際千曲川の氾濫の際にも復旧早かったようだし。
ただ水害そんなに気にするなら一条の耐水害で建てたら?で終わる気がする。
今どきの家って基礎の上のパッキンで通風してるけど
WB工法って昔ながらの通気口だよね?
わずかな差ではあるけど浸水水位はWBの方が低くくて早く浸水するんじゃないかな?
本当に住宅の勉強をしたいなら
こういった本物の現場系のyoutubeのほうがいいよ
というか、自社系のyoutubeはとどのつまり、
ほぼすべてポジショントークで単なる宣伝だから信じてはいけない。
建築業界の闇ですね
https://www.youtube.com/@housetruth
空気そのものを入れ替えるのが本来の換気だが、WB工法は濃度勾配に従って過剰な水蒸気や二酸化炭素を壁を通して外に排泄し、酸素も?壁を通して外から取り入れる工法なのだと考えると確かに革新的ではある。ただ本当にH2O2、CO2、O2が壁を通して行き来するのだろうか。WB工法で建てた家の室内と壁内のCO2濃度がタイムラグなしに相関しているというデータはあるらしい。
弊社が作るような高性能な住宅は、
30年後も十分に価値が残り、実際に高く売却できています。
社名 平松建築株式会社
設立 2009年
2009年に設立だから、30年どころかせいぜい15年だよね。
初期費用が高い=会社の利益率がそれだけ多い
カラクリがあるわけで、それを誘導するポジショントークだろうなぁ
https://shachomeikan.jp/industry_article/4664
法改正、まさにそれ
災害大国である以上、戸建て住宅の価値が下がらないなんてのは幻想すぎて草生える
そりゃあ安普請の建売と比べれば品質、価値は落ちづらいだろうけど
それよりも大手HMのブランド力、ネームバリューが勝つだろうね
30年後に高く売れるという確実な根拠やデータは、
現時点では確認できませんでした。
価格設定についても全体的に強気な印象を受け、
とにかく高く売りたいという企業側のスタンスが
前面に出ているように感じられました。
また、説明の中で語られていた内容は、
表向きには顧客のための提案を装いながらも、
実際には企業側の販売戦略を優先した構成であり、
聞き手との温度差を強く感じました。
顧客にとって真に有益な説明とは言い難く、疑念が残ります。
仮に本当に資産価値が継続し、将来の売却時にも高値が期待できるのであれば、
残価保証のような形で「将来買い取る」という契約を提示してもらえると、
購入者としてはより安心できるはずです。
車の残価クレジットのように、それだけの自信があるのであれば、
契約書に明記できるのではないでしょうか。
それが難しいのであれば、提示されている将来価値については、
より慎重に受け止める必要があると感じました。
自分が調べた範囲では、
建築費用も相場と比較してかなり高めである印象を受けましたし、
加えて会社が30年後も確実に存続しているという保証があるわけではありません。
結果的に、顧客側が一方的にリスクを背負う契約構造に
なっているように見受けられます。
個人的には、冷静に再検討する価値のある案件だと考えています。
大手の住むストイックっての活用したのを見積時にもらったやつ
某大手住むストイック活
新築8000万-築1年3500万-築5年1800万-築10年1500万-築20年1300万-築30年200万
一般建売
新築3500万-築1年1000万-築5年0万-以降解体費500万
うそはうそであると見抜ける人でないと
(素人が住宅を買うのは)難しい
外観があんなにダサいと
割高な安物って
近所や親戚に笑われそう。
実際、通りがかりの小学生男子の集団に
安っぽい家って、言われてたよ