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朝日新聞編集委員・小滝ちひろ氏「超大国の大統領が恐れ慄く。新型コロナウイルスは痛快な存在」
ネットの反応「最低だな」「人が大勢死んでいるのに頭おかしいだろ?」「狂ってる」
↑
普通の常識ではそうだが、そう考えない世界があるようだ
[スレ作成日時]2021-03-08 15:57:55
朝日新聞編集委員・小滝ちひろ氏「超大国の大統領が恐れ慄く。新型コロナウイルスは痛快な存在」
ネットの反応「最低だな」「人が大勢死んでいるのに頭おかしいだろ?」「狂ってる」
↑
普通の常識ではそうだが、そう考えない世界があるようだ
[スレ作成日時]2021-03-08 15:57:55
読売新聞: 2022.12.12..
分科会の尾身茂会長がコロナ感染、ワクチンは5回接種済み…発熱なく喉に
違和感ある程度
https://www.yomiuri.co.jp/national/20...
最新のオミクロン株は致死率は低い、とされているが、これはいつ変わるか
わからない
特に高齢者に関しては、新型コロナに感染したら重症化のリスクは、非常に高い
結局、今、新型コロナの危機感がうすれたのは、あくまで若い人たちの感染による
リスクが減った、とうことだけだ。
高齢の尾身会長は、非常に危険な状況だと思う
▼ 新型コロナウィルス感染症の 発祥地;
中国、武漢市で最初の感染者が出てから3年以上もたった。
世界的パンデミックをもたらした、新型コロナウィルスの起源は、中国国内の
可能性が大きい。
(WHOの 科学諮問メンバー、西條政幸氏が話す)
このウィルスは、動物由来のウィルスだが、発祥地調査は中国の協力が得られず、
WHOの調査団が武漢市を訪れることが可能になったのは、発祥時から1年も
経ってからだった。
その時点では、発祥地の武漢市の食品市場はキレイに整理され、市場は閉鎖
されていた。
結局、何の成果も得られず、その後、2回目の調査を提案したが、中国政府が
拒否した。 いまだに、実態がわかっていない。
(札幌市 医療政策担当部長・西條政幸さんの話)
『中国政府の隠蔽が、私の娘の死につながった』
悲痛な訴え、娘さんを亡くした母(50代)
2023/01/27
取材中に、取材班の後ろをどこまでもついて来る黒い車。(武漢市)
中国で、尾行され監視される中で見た「最初に感染が拡大した街」
どんなに活気が戻ろうとも「風化させてはいけないこと」を取材した。
ーーーー関西テレビーーーーー
▼日大理事長の林真理子氏を厳しく批判、(朝日新聞)
「 アメリカンフットボール部の部員が学生寮で乾燥大麻と
覚せい剤を持っていて逮捕されたニュース。
この問題をめぐって林真理子理事長らが開いた記者会見で、
大学としてのガバナンスが機能していないことが露呈した。
こうした統治の不全を招いたのは、林真理子氏の責任も大きい』
(朝日新聞、8月10日)
↑↑
他社のガバナンス機能不全については、非常にきびしいが、
朝日新聞内部の統制については、ユルユルだろ
■■『 ヤバい! 厚生労働省 』
田口勇 著、
\1,540(税込)
ビジネス社、 (2022年3月発売)
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784828423715
★★ 107年ぶりに優勝!!
『慶應義塾高校』 Heroes 2023
王者の戴冠! 完全保存版、(AERA増刊)朝日新聞出版
1100円
森林貴彦さんにインタビュ おめでとう!!!
★日本一を目指す慶應義塾高等学校野球部
ーーーーーーーーーその快進撃を支える学生コーチ
2023/03/20
https://www.keio.ac.jp/ja/keio-times/features/2023/3/