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コロナ禍で日本の医療が非常に危険な状況下に陥ってしまった。
この危険な状況を誰が行なったのか
[スレ作成日時]2020-12-23 18:49:22
コロナ禍で日本の医療が非常に危険な状況下に陥ってしまった。
この危険な状況を誰が行なったのか
[スレ作成日時]2020-12-23 18:49:22
『売国者たちの末路―私たちは国家の暴力と闘う』
副島 隆彦/植草 一秀【著】
\1,760(本体\1,600)、祥伝社、2009年6月、
内 容
衰退するアメリカ、小泉・竹中政治の闇と終幕、財務省利権、政権交代を阻止する勢力、
地獄へひた走る世界経済、―新たな時代を予測する、衝撃の対論。
目 次
第1章 世界史の転換が起きている
第2章 破裂した金融爆弾
第3章 売国の構図
第4章 国家の暴力
第5章 売国者はこうしてつくられる
第6章 国策捜査、暗黒国家
第7章 地獄へひた走る世界経済
竹中平蔵・・・菅政権で復活した「学者政商」 東洋大学教授、慶大教授、
歴代政権に巣食った【政策を売る商売人】が、新政権では「デジタル庁構想」
などを入れ知恵。
菅首相との深い絆を活かし、新IT利権の中心に陣取った。
規制改革に名を借りた「我田引水」が またまた始まった。
(「選択」10月号を参考)