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非喫煙者のマナー続編(「3本目」が450を超えたため)です。↓これは「3本目」。
https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/6064/
非喫煙者のマナー問題としては収束したように思われますので、タイトル変えてみました。
それでは続きをどうぞ。
[スレ作成日時]2006-04-14 16:10:00
非喫煙者のマナー続編(「3本目」が450を超えたため)です。↓これは「3本目」。
https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/6064/
非喫煙者のマナー問題としては収束したように思われますので、タイトル変えてみました。
それでは続きをどうぞ。
[スレ作成日時]2006-04-14 16:10:00
「他の非常識な振る舞い」とタバコの煙の決定的な違いは、
タバコの煙が、迷惑を被る人の健康に害を与えることが明らかだ
ということです。
タバコの煙をおいしいと思わない人が、その悪影響だけを被る懼れがある
という厳然たる事実を、喫煙する方にはよく認識していただいて、
自らの行動を律していただきたいと思います。
>>178
横やり失礼します
ちょっと被害妄想的に話を解釈してますよ
運転のマナーとして言われているのは
渋滞中の合流地点で1台ずつ交互に合流するとか、そういうものでしょう
一方が譲る事を考えなければ、もう一方は先に進めなくなりますね
優先道路の方が喫煙者で、そうでない方が非喫煙者
道は他にもあるんだから合流しにくい道を避ければいい
こちらは優先道路なんだからという意見は喫煙者の意見に似てませんか?
これはルールは守っていますが、マナーは守っていません
>>181
使い古された手法ですが
他にも我慢していることがあるという事がタバコの煙も我慢しなければならない理由にはなりません
本来はその他の迷惑行為も糾弾されるべきですが、ここでは迷惑喫煙を語る場所です
きっとタバコ以外の迷惑行動に対する意見の場も探せばあるでしょう
全てを一括して論議するのにはこの掲示板システムでは無理があるでしょうね
>>183
>運転のマナーとして言われているのは
>渋滞中の合流地点で1台ずつ交互に合流するとか、そういうものでしょう
>一方が譲る事を考えなければ、もう一方は先に進めなくなりますね
>優先道路の方が喫煙者で、そうでない方が非喫煙者
その通りです。「一方が譲る事を考えなければ、もう一方は先に進めなく」
なるのです。過去に非喫煙者の方がこういっていました。
>>22
>まず隣のベンチを見る。老人、子供、女性等の属性を考慮してこの段階で喫煙を諦める。
優先道路なのにかかわらずわき道からの車を見つけたら必ず譲らなくては
いけない。進んではいけない。と言っていませんか?
>道は他にもあるんだから合流しにくい道を避ければいい
>こちらは優先道路なんだからという意見は喫煙者の意見に似てませんか?
そうだと思います。ただし、すぐ近くにも合流しやすい道がたくさん
あるのです。わざわざ合流しにくいところを通らないでほしい。
>これはルールは守っていますが、マナーは守っていません
わざわざそこを通る非喫煙者はマナーを守っていますか?
>本来はその他の迷惑行為も糾弾されるべきですが、ここでは迷惑喫煙を語る場所です
違います。「喫煙可能場所で喫煙するのが悪いことなのか?」という場所です。
そして喫煙者に擁護する人に対しては、
>>132 = 117さん
>あと、喫煙できる場所に妊婦の立場で入ることは、
>回りの人が気持ちよく吸えない事につながりますので
>ルー氏が言われているように、避けるべきだと思いますか?
「喫煙所に近づくな」でしょ。117氏の意見を取り入れれば「煙の嫌いな
人は喫煙できる場所を避けるべきでは?」
>>178
勝手な思い込みと憶測によって例え話を作られて論点をズラされても・・・
「喫煙所」として決められているからそこで喫煙するということは「ルール」
これは理解できますよね?
で、喫煙所が分煙されていない場合に、周りの状況を考えて他人に煙がかからない様に「喫煙」を控えたり、タバコの火を消したりできることが「マナー」
これわかってますか?
要はJTでも「マナー」として掲げている
「持っているタバコの煙が吸わない人にかからないようにしている」と同じことです。
で、私が言っているのは「喫煙所で喫煙する」という「ルール」を守っているだけじゃ
「タバコを吸っていない他人に煙がかからないようにする」といった「マナー」を守れている
ことにはならないと言っているのですよ。
許せないと言うのは、そこで殴るわけではないのですよ。喫煙者でも煙を顔にかけられたり、食事中に
自分の食事に漂ってきたら、嫌ではないですか? 僕は嫌なので、店をでます。許せないのは、別にその相手に対しての
暴力行為に及ぶということではないのです。すぐにネオナチだとか話を飛躍させますが、なんどもいってる通り、
ちきんとした、マナーをまもれば共存ができるとおもいます。そのマナーが守れない人が多い、そして注意をされて殴るなんて事件もおこってます。こういうことがおきなければ問題はないと思います。とにかく完全に分煙ができればお互いに幸せだとおもいます。さらに僕自身喫煙者だったときに、マナー違反をおかしたり、嫌煙の人間と随分言い合いました。今思うと自分勝手なニコチン中毒だったとおもいます。非常に反省するのと同時に、周りを気にするよりも、ニコチン切れの辛さが上回った状態だったと思います。
>>「他の非常識な振る舞い」とタバコの煙の決定的な違いは、
>>タバコの煙が、迷惑を被る人の健康に害を与えることが明らかだ
迷惑を被る人に健康被害を与える行為なんて、
この世の中に数え切れないくらいあると思うが。
想像力が足りない人なのかな。
それとも、タバコの害ばかりに目がいって、
ほかの害には盲目になっているのかな。
冷静な判断力がいっさい失われた182のような人が、
こうした公の掲示板で人を裁くような書き込みをしているのを見ると、
なんだかちょっとかわいそうになりますね。
182のようになるより、まだタバコを吸っていたほうが健康なのでは(笑)。
雑踏でティッシュ配りしているお姉さんは路上喫煙の煙をずっと吸っているかも
飲食店でウェイターをしている人は客の煙草の煙をずっと吸っているかも
タクシーの運転手は密室で客の煙草の煙を吸い続けているかも
すれ違う人だけが問題ですか?
吸っている本人は、自分が与えている煙だけで健康被害なんて起こらないだろうと思ってるようですが、喫煙での健康被害について言えば喫煙者全体が考えなければならないと思います。
私は仕事場から最寄りのバス停まで歩く間にほんの100メートルくらいで10人以上の喫煙者とすれ違います。ここでティッシュ配りしている人がいますが、この人は何人の吐いた煙を吸っているんでしょう。
>>189
他にも健康に悪い物がたくさんあることは事実ですが、それが存在することで
煙草が良いということにはなりません
危険度の比較などしても無意味です
他の害に盲目になっている人なんて言っているあなたが煙草の害を見失っていませんか?
違うね。高度に発展した社会では、利害関係が相反していることが多いということ。
言い訳にしか見えないあなたの論理的思考能力の低さに絶望します。
多くの人が車の利便性に対して魅力を感じているから、大気汚染をある程度許容している。
これは言い訳ではなく、いくら近年喫煙家が減っているとはいえ、
まだまだ相当な多数です。社会はこのような多数の人間の嗜好を一方的に否定できません。
だから、分煙であり、喫煙所、なのです。
喫煙所の前を通るだけで「不快」と断じる人は、他者と共存していく資質に欠けると思います。
私だって、酒の臭いぷんぷんの親父に密着しながら電車に乗るのは嫌です。
しかし、飲酒車両を作れ、飲酒したら他人に近寄るな、とは思いません。
206さん、おっしゃることは分かりますが、
マナーの悪い喫煙者を注意するのも、電車やバスでマナーの悪い人を注意するのも、
スーパーやデパート、レストランの中を走り回る子供や親を注意するのも、
運転マナーの悪い人を注意するのも、
どれも全部怖いです。
何度か子供をレストラン内で野放しにしている親を注意したことがありますが、
一度怖い思いをしました。
走り回っていた幼稚園児を放ったらかしにして、
片手に乳飲み子を抱えたまま、胸ぐらをつかまれたことがあります。
たばこ文化がうまく嫌煙家と共存できれば、とは思いますが、
やはり注意は怖いです。
ただ救いなのは、法整備が整ってきたことによって、少しずつですが、分煙が進んでいることを
実感できていることです。これは嫌煙の人もそう思いますよね?
マナーに関しては、今の日本、たばこだけに限らず荒廃していると思います。
が、少なくとも、今の流れで行けば、もう少しの期間を見て頂ければ、分煙が徹底されてくると思います。
その期間、待ちきれない気持ちは分かりますが、世の中、公共施設のほとんどが喫煙可だった時代から、
徐々に変わってきている最中です。どうぞ喫煙家に対して短気になったり、憎悪をつのらせたりすることのないよう、お願いしたいと思います。
喫煙スペースまで遠くても歩いて喫煙している人がいる以上、喫煙所に近づかないという配慮も同様に必要でしょ?
レストランの喫煙席に座って、たばこの煙がウザイ、と言ってもしょうがないでしょ?
禁煙スペースに喫煙スペースの煙が流れ込んでくるレストランなどは、その店の営業方針なのだから、
その店に文句を言うか、その店を利用しないか、の2択ですよ。喫煙スペースで喫煙している人を責めるのはおかしい。
>JTのマナー広告なんぞは所詮、路上喫煙者(ルール違反者)を対象にして
>いるように見えます。
それは思い込みではないのですか?
普通に考えて「ルール違反者」の状態で「マナー」守っても仕方ないでしょ?
それに
>その煙が出ている喫煙所に近づかなくても通常の生活が
>できるのに、近づいてきて「マナー違反だ」と騒いでいませんか?
であるなら喫煙者側にも
「家や車内といった他人に文句言われる必要がない場所や、分煙が出来ている喫煙所があるのに、
わざわざ分煙出来ていない屋外の喫煙所やただ灰皿が置いてるだけといった場所で
吸う必要はありませんよね?」
と言えるんですよ。
でもそれをお互いで持ち出しても不毛な堂々巡りになるだけじゃないですか?
それとも分煙できてない喫煙所の完全撤去でも実施されたほうが
喫煙者にとっても都合が良いですか?
よくそこまで喫煙家をボロくそに言うね。
喫煙所が設置されているのだから、そこで吸おう、分煙に貢献しよう、と思っているだけだよ。
喫煙所の場所や、設備などを利用者が指示できる訳ではないでしょう?
たばこの値段を1000円程度に上げれば解決。
税率を大幅にUP、農家の買い入れ単価もUP、
JTの利益率もUPして売り上げ減少分をカバーすれば問題なし。
マナーの悪い喫煙者も、もったいなくて煙を全部吸い込むでしょう?
>>210 = 非喫煙者歴6年さん
>普通に考えて「ルール違反者」の状態で「マナー」守っても仕方ないでしょ?
JTなんぞは歩行喫煙もマナー違反という風に捕らえているように感じます。
>「家や車内といった他人に文句言われる必要がない場所や、分煙が出来ている喫煙所があるのに、
>わざわざ分煙出来ていない屋外の喫煙所やただ灰皿が置いてるだけといった場所で
>吸う必要はありませんよね?」
そこで吸う必要があります。近くには家や車内といった他人に文句言われる必要がない場所や、
分煙が出来ている喫煙所がありません。煙から近づかないためには数m離れればいいだけ。
>それとも分煙できてない喫煙所の完全撤去でも実施されたほうが
>喫煙者にとっても都合が良いですか?
わたくしにとっては都合が良いです。ついでにマナー違反者を取り締まる
法律もできればいいと思いますよ。
>煙から近づかないためには数m離れればいいだけ。
これも同じです。家に帰るか分煙できてる喫煙所まで我慢すればいいだけです。
どんなに我慢してもたった数時間すればいいだけ。
ね?不毛でしょ?
そのたった数時間も我慢できない状況なのに撤去のほうが良い?
物事の勘定ができないということなのでしょうか?
はたまたそこまで喫煙に執着してないってことでしょうか。
まあ、どちらにせよ他人に配慮するという「マナー」に気を付ける気はなさそうですね。
>>それとも分煙できてない喫煙所の完全撤去でも実施されたほうが
>>喫煙者にとっても都合が良いですか?
>わたくしにとっては都合が良いです。ついでにマナー違反者を取り締まる
>法律もできればいいと思いますよ。
ではそのようにまずは自治体単位でもお願いしていくことにしましょう。
「喫煙者」自体、「非喫煙者」との「マナー」の意識での隔たりがあるみたいですし、
いくら「喫煙マナー」を説いたところで
「喫煙者同士でマナーに関して注意しあえる」といった簡単なこともできないみたいですし。
とりあえずこれ以上参加する意義もないみたいですのでこの辺で失礼します。
では。
いっその事罰金制にして、その分のお金で国の負債額でも払えば???
どうせタバコ吸っている人は税金無駄に使ってるんだからそれくらいしてもらってもいいと思うから。
ついでにそういう人が早く癌にでもなってこの世を去ってくれれば、年金は払われないで済むし一石二鳥だよ。
>利用者こそが徹底した分煙設備を管理者に要求すべきだと思います
>非喫煙者側から管理者への要求は分煙の徹底ではなく喫煙所の撤去が自然だと思います
喫煙があなたにとって悪なのは分かる。しかし社会的に喫煙は悪ではないんだよ。
法的にも認められているし、別に特殊な販売店だけでなく、普通の販売機や売店で買える普通の商品。
JTだけでなく、たばこを販売することでいくばくかの利益をあげている人はごまんといる訳。
だから、嫌煙家も公共の施設に対して、喫煙所の撤廃を訴える権利はないと思うよ。
ましてや民間の施設なら当然そんな権利はないし。
公共の施設になら、分煙を強化するように要求する権利はあると思うけど。
もちろん喫煙所撤廃の署名運動などをする権利はありますけどね。
あくまでも民主的に考えるべきですね。
>>221
どういう読解能力してるんだよ、まったく。
嫌煙家の権利というのは、分煙を主張する権利であって、
喫煙そのものを否定したり、喫煙者を弾劾したり、自宅以外での喫煙(喫煙スペース等)を否定しても構わない、というような権利では決してない。
民主的に、と書いたでしょう。双方の権利はどちらも守られなければならないのです。
特定の喫煙所が自分にとって不利な位置にあるからと言って、それを撤廃しろ、という権利はないのですよ。
きちんと煙がこないように整備して欲しい、とか、この位置は不適切だから移動して欲しい、とか、
そういう主張をする権利はもちろんある。ただそれも大勢の非喫煙者が同様の意見を持っていないと公平な主張とは言えないから、例えば署名運動などで大勢の意見をまとめたりする努力をしないと、実効性のある主張になりえない、と言ったまでだ。
喫煙者は喫煙スペースは多い方がいいに決まってるでしょ。喫煙所が色々な場所にあって、たばこをいつでも吸える状態でうまく分煙が整備されて欲しい、と思う気持ちを否定される覚えはない、
------------------------------------------
タバコ産業にとって最も重要な戦略は、
喫煙の健康への影響を明らかにすることではなく、
健康への影響に関する情報の混乱と論争を引き起こし、
その状態を継続させることでした。
------------------------------------------
それと喫煙所の撤去等で喫煙所が減っても喫煙の自由権を侵害するとは
認められないから撤去の要求が強ければ普通に撤去される。
現に公共場所ではここ何年かで喫煙所の数は半分以下。
一方で非喫煙者の権利は生存権と身体権、受動喫煙に対しては自己決定権も含まれる。
喫煙の自由権という弱い権利しか持たない喫煙者はまともに権利主張しても
勝ち目はないね。
228は状況や議論の内容を勝手にすりかえているね。
喫煙所の撤去を、その場所の喫煙所の存在が迷惑だと思った一個人が主張する権利はない、と言っている。
228の内容も、多くの非喫煙者が受動喫煙の被害を訴えた時点での話だから、
ヒステリックにごく一部の嫌煙家が、ほぼ分煙されてる場所でも少し臭いがするから嫌だ、
と騒ぎ立てても撤去できるような権利はない、ということ。
喫煙の自由権などという法律論なんか言った覚えはないよ。
権利が強い、弱い、法廷闘争、法律論の前に、ごく一般的な民主的な議論があるのは当たり前。
>>233
そもそも非喫煙者の権利が
>で分煙を主張する権利あって、喫煙そのものを否定したり、喫煙者を弾劾したり、
>自宅以外での喫煙(喫煙スペース等)を否定しても構わない、というような権利では決してない。
などと勘違いしている時点で頭の足りなさがよくわかる。
非喫煙者の権利は分煙を主張する権利などではなく
受動喫煙から自分の身を守る権利なんだけど、違いが理解できるかな?
で、分煙できてないような喫煙所の撤去は喫煙者の喫煙に対する自由権を
侵すものとは認められていないわけ。
(これは公共場所での喫煙所撤去が多かった年、喫煙者が自由権を盾に争う構えを
みせたが勝ち目がないからと諦めた例がある。)
だから234は、非喫煙者の大勢が嫌煙権を主張すれば、それは喫煙権より強い、
と言っているのだろう?誰がそんな話したんんだよ。勝手に都合の良い方向へ話を持っていくなよ。
>分煙できてないような喫煙所の撤去は喫煙者の喫煙に対する自由権を侵すものとは認められていないわけ。
グレーゾーンの話をしてるんだよ。明らかに大勢の非喫煙者が分煙できていないと感じる喫煙所を撤去するの権利があるのは当たり前だよ。完全に檻の中に入っている喫煙所でなくても、それなりに分煙の機能を果たしているものがあるだろう?
だけど、これは個人差があって、一部のヒステリックな非喫煙者にとっては、ダメな喫煙所だと言う事になったりもする。
そういう場合、必ずしも非喫煙者の総意になるとは限らないから、近くを通らないとか、そういうお互いを尊重する配慮も必要だと言っている。かなり接近しないと、臭いも煙もこない喫煙所の場合の話ね。
>ごく一般的な民主的議論というのは法律論を基に成り立ってるって事も知らないのか?
民主的な話合い、という言葉の意を勝手に法律論にすりかえてるだけだよ。
多数決とも言っていない。
吸いたいという人と吸いたくない、っていう人がいたらすぐ法律論で争うのか?
まずは、お互いが許せる範囲の妥協点をその場で話し合うことからはじめるのが普通だ、
と言っている。
例えば、喫煙所を撤去する前に、壁を作って、煙の流れをコントロールするとか、
色々民主的な方法はあるんじゃないのか?
あー臭い、非喫煙者の迷惑だから、非喫煙者には権利があるから撤去しろ、
ではお話にならないし、簡単に解決できる問題を法廷闘争にまで持ち込む必要があるのか?と問うている。
質問です。喫煙者ですが、呑み会の席などでのマナーの話ですが、
最近は非喫煙者も多く、結構気を使っているつもりなのですが、
だいたいそういう場合、私は、テーブル席で10人くらいで呑んでいたとしたら、
数メートル離れたカウンター席などに移動して灰皿を貸してもらい喫煙します。
2時間呑んでいたら、2、3回そちらで喫煙しています。
もちろん禁煙ではないバーなどです。
知人の喫煙者の立場はやはり、とにかく吸わないでくれーって感じなのでしょうか?
それとも離れて吸ってくれれば別にいい、って感じなのでしょうか?
飲み屋での煙草に文句言う人は少ないと思うよ
でも店員の事を考えると可哀相だなと思うんだよね
イギリスとかで飲み屋が禁煙って法律が出来るんだか出来たんだかしたらしいけど
二次喫煙による健康被害から店員を守るためらしい
確かに、店員は逃げ道ないからねぇ
あとさ、なんか暴れてる人>>237書いてる人だけど、ちょっと無茶な論法なんじゃないの
煙の流れをコントロールする壁って誰が作るのさ
喫煙者がお金出し合って作ってくれるのなら良いんだけど
管理者に負担しろっていうなら、撤去が一番お金かからないんだよね
非喫煙者だってお金出したくないし、壁作ってくれるなら良いけど
自分が負担するくらいなら撤去してくれって言うのは当たり前じゃん
撤去してくれって言う権利(言論の自由)が無いって、民主社会じゃないね
喫煙に関してのマナーを守ってる人が大多数を占めているので
あれば喫煙者の自由も尊重できるが、そうでない現状では悪いが尊重できないな。
分煙でない喫煙所は完全分煙化か撤去。マナー違反者には罰則強化が妥当。
正直言って、飲みの場で吸うなっていうのは酷だよね。俺は絶対に我慢できなかったしね。
この場合、もう無理だと思ってるから、大勢で飲む場合、吸うチーム、吸わないチームで席をわける。
法事のときなんて、親戚にどう思われようがお構いなし、目上だろうがなんだろうが、家の子を煙から守るために、席を分けます。
もっと少人数の場合は仕方ないとあきらめます(子供がいない場合)、一番嫌なのはカラオケボックスかな(こもりすぎ)。
ただし、理想は完全分煙、気を使って吸うのも美味しくないだろうし、気を使おうが吸われるのはいい気がしないわけなので、共存するには喫煙者のマナーが大事です。
共存するための妥協というのがそもそも間違いで、なんで非喫煙者が妥協しないといけないのかがわからない。妥協できない場面もあるわけです。喫煙者が妥協を求めるのは、もうお願いに近い状態ではないでしょうか?今までどれだけ嫌な思いをさせていたかがやめてからわかりました。
例えば、臭いなんかは、吸ってるときは全く気にならなかったのに、やめてからこんなに臭かったのかと思いました。考えてみると多くの人に我慢してもらっていたんだなとおもいました。
タバコを止めるのが理想だと思います。吸ってる人の為にね。ただしこれは大きなお世話といわれそうなので、極力他人に迷惑をかけない、できれば、人のいない若しくは密室での喫煙をこころがけていただきたいです。
251さん一生懸命書いているし、喫煙者の立場もよく考えてくれていると思うけど、
あなたが例えば私(喫煙者です)の知り合いだったとしたら、もうこれ以上議論はできないと思います。
なぜなら、あなたは喫煙行為に関しても、分煙に関しても、ご自身の理論が確定していて、
相談の余地がないからです。絶対的な方法など無いのだから、もっと対話できるような姿勢でいて欲しいな。
そういうことを嫌煙家の方に思うことが多いです。
見ててよく思うんだけど、喫煙者側は喫煙することがさも当然の権利かのように
主張してるんだけど、非喫煙者がどうして喫煙者側に妥協したり、譲歩する必要があるの?
喫煙は法律で認められちゃいるが、それがなんなの?
共存や対話とか言ってるけど、それって喫煙する場所の設備がしかっりとして
喫煙者がしっかりと喫煙マナーが守れてる成熟した喫煙社会が出来上がってからの話でしょ。
あなたが嫌煙家にとってベストな方法、という観点でしか分煙を考えられない人だからです。
嫌煙家にとってベストでありかつ、愛煙家にとってもベターな方法を考えようとはなさらないのですか?
JTも言っている
>たばこを吸われる方はたばこを吸われない方に対し常に配慮し、
>喫煙マナーを心がける必要があります。
これがすべてだと思うよ。
ただ、法律と同じで、配慮って何だ!! 喫煙マナーって何だ!!
あいまいすぎて色々解釈されるけど、常識ある人だったら無理な解釈しないよね。
妥協というのは、その場を楽しくやるために、喫煙者の友達がいても、飲みの場で吸うなとは言わないということです。臭くていやでもね。
妥協しないというのは、子供が一緒の時や車の中です。これは我慢してもらいます。きちんと言ってわかってもらう。若しくは上座下座なども関係なく席を分けてもらう。それが嫌なら、我慢をしてもらう。
我慢や妥協が喫煙者と非喫煙者では意味が違うものだと思います。
喫煙者は吸いたいのを我慢、非喫煙者は煙を我慢これは同等で語られないと思います。
喫煙者の方からはこれなら非喫煙者と共存できる、若しくはこれならマナーを守ったとみなされる基準というのはどういうものでしょうか?
おそらく非喫煙者は現実の社会では皆我慢してると思います。円滑な関係を築くために。だからこそ、吸ってるときは、周りに我慢をさせているという認識をもっともってもらいたいのです。
>>252,256
嫌煙家にとってのベストはタバコの廃止でしょ?分煙なんかじゃないよ、きっと。
まずはそこの考え変えたほうがいいね。
んで、タバコが一般市民に浸透していなかった時代には嫌煙家なんて存在してなかったんだから
嫌煙家というのは喫煙者のマナーの悪さが生んだ副産物なんだよ。
それにね、規制を作られたり、喫煙マナーの基本をJTに表示されたり
しないとマナーが理解できないような人間、それをされても未だにマナーを守らない人間
がいるってことが喫煙者の未熟さの表れでしょ。
大人の嗜好品として存在しているタバコを
礼儀作法や教養のない、年齢が大人に達しただけの人間が
喫煙することを辞めさせるのが喫煙者にとってもいいんじゃない?
喫煙マナーできてない人間を喫煙させてるのが問題なんだよ。
>おそらく非喫煙者は現実の社会では皆我慢してると思います。
呑み会の席で我慢しているのは気の毒だと思います。僕の周囲では席を分けることがほとんどです。
もしくは、非喫煙者が多い呑み会では、少し離れた場所、店の片隅などでしか吸わないようにしたりしてます。
が、それ以外では喫煙所や喫煙席でしか煙草を吸うことはありません。
だから、普段我慢させている、という認識があまりありません。
でも類推するに、例えばドトールなどは喫煙者天国のようになっているから、
ドトールに行きたい非喫煙者は我慢している、とか、
ファミレスで喫煙席の臭いが禁煙席の方まで漂ってくるとか、そういうことを言っているのでしょうかね?
先ほどまでは、公共の喫煙所の話でしたけど、それは煙が外に明らかに流れ出るような喫煙所は
廃止するか、漏れないように施工しなおすか、のどちらか以外ありえないと思います。全く同意です。
が、上のドトールやファミレスのような民間の施設の場合はどうなんでしょう?
民間の施設にも嫌煙権を主張するのが正しいのでしょうか?
民間の施設の場合、嫌だったら行かなければいい、という論理の方が先に来るような気がします。
もともと、民間の施設はオーナーの好みに内装することに、他人が口を挟む権利などないはずです。
そういう民間の施設で、分煙が不完全な場合、それでも喫煙者は非喫煙者に我慢させている、
という認識を持たなければならないのでしょうか?
>非喫煙者は我慢していただけで容認していたわけではない。
私は子供の頃(昭和40年代〜50年代)煙草の煙が嫌いでしたが、両親や親戚、おばぁちゃんに至るまで、
ほとんどの人は喫煙していました。父の会社の同僚もほとんどが喫煙者でした。
喫煙が健康に良くないことも知っていましたが、全く容認していましたね。
大人になったら吸うようになるものだ、くらいの認識でしたね。
その時代の映画などでも、煙草を薦めるのがひとつのコミュニケーションとして描かれていますよね。
話する前にとりあえず吸う?みたいな。挨拶のような感じですよね。
そういう時代の記憶は間違いなのですか?
>悪習が生まれたから、ここ何年かで締め出されてきているんだよ。
>結論からすれば喫煙者は自らの首を自らで絞めたんだよ。
まるで嫌煙家が喫煙者を締め出したような書き方だが、
実際はアメリカの状況を参考にして、政府がそういうプロパガンダをかねて公共の施設で
禁煙をはじめたことがきっかけだよ。
それに非喫煙者が気を良くして、俺たちの時代が来た!と気勢をあげて喫煙者の人格否定まではじめた状況。