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まだまだ価格が高いタワーマンション。購入動機の1つに眺望の良さがあります。
しかし、入居から時間が経つにつれ、飽きてくるとも言われています。
実際に住まわれている方、感想を教えてください。
※高層階に住むことの便利・不便利を語るスレではありません。
[スレ作成日時]2010-01-17 11:56:12
まだまだ価格が高いタワーマンション。購入動機の1つに眺望の良さがあります。
しかし、入居から時間が経つにつれ、飽きてくるとも言われています。
実際に住まわれている方、感想を教えてください。
※高層階に住むことの便利・不便利を語るスレではありません。
[スレ作成日時]2010-01-17 11:56:12
セカンドハウスで買ったタワーマンションの40階
本当に眺望に飽きるよ
たまに寄っても
閉めてあるカーテンやブラインドを開けもせずに帰ることが多い
外を眺めなくてもどこに何が見えるのか全部記憶してしまって見ても感動ゼロだから見る気にならない
壁に貼ってある風景のポターに飽きるのと同じ感覚だね
>景色って、季節や時間で変わるのにね。
5階とか6階を「高層」って思ってる?
都心の40階とかから景色眺めたって、季節の変化なんて見えないよ。
せいぜい雪をかぶった富士山が良く見えるようになって「もう冬だな」って思うくらい。
>壁に貼ってある風景のポターに飽きるのと同じ感覚だね
こっちが実感として断然正しい。
自然に対する感性って近いところで多くを感じるものと思う。
飛行機の窓から見るよりも公園で見る方が木々の移ろいを感じられる。
高いところから見るのは色の変化でしかない。
感性があるなら低層階じゃないのか?
自然じゃなくても道を歩く人々の服装の変化で季節を感じることもできる。
それよりもそんなに窓の外を飽きもせずに眺め続けることができるって、恍惚な姿をイメージしてしまう。
毎日じゃないかも知れません。
天気が悪くて夕焼けにならないこともあるし。
夕焼けに気が付かないこともあります。
でも年に十数回は、幻想的な夕焼けに出会いますね。
あと、年に数回、不思議な雲も見つけます。
私も夕刻に良くベランダから景色を見ますが、夕焼け空だけじゃなく、東側の山やビル群の色の変化など、全体を見渡してます。
眺望には、当然、季節感や美しさを期待しますが、自分が住む地域が見渡せる安心感も大きな要素です。
高層マンションだろうが一戸建てだろうが、庭でも夜景でも眺める光景があるってのはいいもんだよ?
風通しが悪くてギシギシに建物が密集した環境に住んでいれば、飽きるなど言うしかできないのかもしれない。
友達がタワーマンションの35階を買いましたので何度か呼ばれて行くのですが、見下ろすと言う行為が最初は気持ちいいと感じましたが。最近は味気なく感じています。
私のマンションのリビングの前が神社で、大きな木が生い茂っていまして、リビングのソファーに座ると、丁度目の高さに木の上が見えて、その上が空になるので、こちらのほうが私の生にあっています。
ところで、友達のタワーに行くと、気圧が低いからか何か調子がおかしくなるような気がします。
何と言うか、落ち着かない気分になるのです。
私は、いいかどうかは個人の好み同様、飽きるかどうかも個人次第だと思います。
可愛い奥さんもらってもしばらくすると日常になってしまうけど
ふとした時にやっぱり可愛いねと惚れなおすのと同じ感じ。
高層マンションの眺望はその人の趣味しだいですけど
緑豊かな風景より都会的な風景がいい人ならいいんじゃないかな。
>今19階の部屋の物件を悩んでいます。
はっきりしているのは、上には上がいて、下には下がいるってことです。
一般的といっても、どの世界のどの人達のことかによると思いますよ。
全国レベルでは、充分に高層だと思いますし、首都圏のある地域では中層ともいえます。
19階から真下見るとすっごい高いし、周りがひらけているならかなり広大な景色も楽しめると思います。
地上から見上げても首痛くなるほど高いけど、遠くから見るとそうでもないでしょ?
なぜ悩むのかよくわかりませんが、そこで悩むなら買わないことです。
私は21階に住んでますが、周囲の建物の状況によりますが、そんなに高いと思いません。
ただ、向きと窓の開閉状態はよく吟味したほうがよいと思います。
1年住んでみて、夏は涼しく、冬は暖かいことがわかりました。
外が猛暑日でも、窓を開ければ心地よい風が吹き室温30度以下、冬は暖房なしで夏蒲団で寝られる。
ただし、南向きで、ベランダの奥行きが1.5m以上(夏は直射光が入らない)、すべての南面の窓が開閉可能なことが条件です。
FIX窓は、熱効率悪いと思います(1年中エアコン必要か?)
タワーマンションにありがちな、東南、南西角FIX窓の方いかがですか?
そうそう、うちなんかよくありがちな15階建てだけど、地方都市で周りにそんなに大きな建物がないから、もうめちゃくちゃ視界が開けちゃって怖いぐらい。何階かという数字だけで考えるのはちょっと違うんじゃないのかな?
高層階に住んでないけど、景色に飽きることはないと思います。
しかし、先日ホテルの22階のレストランから下を見るとくらくらしたので、
住むのは無理かもしれません。
でも毎日キレイな夜景や景色が見られるのはうらやましいです。
私も以前、池の前のマンションでして、窓方向には高い建物もなく、池の周囲に樹木があるので、高層階からだと真上から見下ろすような景色なので全く意味もなく、つまらなかったです。
そのてん、同じマンションの4階の友達の部屋に行くと、ちょうど目の前に樹木のてっぺんが見えるくらいで池の景色も含めて自分の庭のように見えたので4階のほうにすれば良かったと思っていました。
夕暮れの沈みゆく太陽の七色変化を楽しみながら
夫婦でバルコニーで頂く夕食は最高ですね。
安いスパークワインも、極上のシャンペンに
安価なモモ肉のステーキも、テンダーロインステーキに
早変わり・・・
完全に話がループしてます。このやりとり自体が飽きました。
眺望は飽きるに決まってる的な書き込みをする人は、最初から全部読んで新しい話だと確認してからレスして下さい。と、書くと仕切るなみたいないい方する人がでるわな。飽きた。
まぁ、結局は価値観の違い。
成り立つわけがないししょうがないよ。
私は高層階を満足する価値観の持ち主だから今も風呂上がりにベランダで心地よい風と景色で風呂上がりの火照った体を冷やしながらくつろいでる事に満足。
自己満足と言われても否定はしないよ。
突っ込む所はそこ?
別に夫婦が夕焼け見ながらご飯でもいいんじゃない?
普通のサラリーマンでもたまに休みだったりそれか土日の話なんだから無理に粗を探してるのがみえみえで情けないね。
大体満足してる人は価値観の違いを理解してる人が多いから無理に低層階好きな人を否定はしない。
でも高層階は何かしら粗を探すように否定をする。
余裕があると無いの差にしか見えないんですけど。
良い眺望というのは、食事や広い部屋、ランクの高い住居と一緒で、それらは生活の一部へ溶け込む。
時間が経てば、住居の快適さは慣れて当たり前になってくるが、一度でもこれまでよりランク上での
生活をおくってしまうと、ランクを下げての生活はなかなか出来なくなる。
食事も同じだ。舌が肥えてくるとそれまでの下のランクの食事が口に合わなくなってくる。
眺望の理屈もこれらと同じようなもんだと思う。
良い景色でも時間と共に飽きるが、だからといってこれまでの眺望より下のランクにはもう住めない。
眺望に飽きても良いのではないですか。
観光地でも「眺望」が売りの地域は多い、でも観光地の住民は「毎日見る風景」ですから、毎日は感動はしないでしょう。
美しい眺望、夜景。マンションも訪問者が喜んでくれれば充分価値有りです。
そして眺望が住民にマイナス要素になることはないのですから。
今日、TVで2000回以上TDLに行ってる家族が紹介されてましたね。
それでも、奥さんはミッキーに会った時、感動して泣いてた。
ちょっと行き過ぎな感じもするけど、感性豊かで幸せそうでした。
ギスギスしてシラケタ心で生きていくより、心豊かで余裕をも持って生きたいな~。
>それでも、奥さんはミッキーに会った時、感動して泣いてた。
>ちょっと行き過ぎな感じもするけど、感性豊かで幸せそうでした。
ミッキー見て感動するのも、そんなのを見て「感性豊かで幸せそう」と思うのも、どっちもまったく理解できない。
あんなハリボテだけの偽物の世界で商業主義に進んで騙されて「私って幸せ」って思い込むのが豊かな感性?
TDLなんかで感動して泣くのは「貧しい」感性だと思うけどね。
>TDLなんかで感動して泣くのは「貧しい」感性だと思うけどね。
いや、それは違う。
TDLは夢をみさせてくれるおとぎの国という刷り込みを自ら作り上げているんだよ。
つまり、信仰であり巡礼。
世の中には一歩引いてみるとどうでもよいようなことに入れ込んでしまう人がいる。
そして他人の意見には耳を貸せなくなり、もう抜け出せない世界の住人となってしまう。
教祖様の怪しい説法に感動して失神してしまうような人だよ。
この手の人はTDLじゃなければ毎年韓国に巡礼に行っているはずだ。
身銭を叩いて高額な物件を買ったのに思いのほか満足できない人も、買った物件がとてもいい買い物だったと思いこもうとする。
そういう人は批判的な意見をスルーすることができなくなる。
本当に良ければ言いたいように言わせてスレッドそのものをスルーしている。
「貧しい」感性ではなく自己の精神を守るための「逃避」と言った方が良い。
飽きますよ
まともに考えて飽きないわけがないじゃないですか
通勤電車の車窓に毎日感動していると言ったらただの○○でしょう
飽きないと言っているのはただの強がりです
そう責めないで下さいな
高層階は眺めが良いことに加え、気圧が低いのでナチュラルハイになることを加速させるのです。
ナチュラルハイは良いこともあるのですが悪いこともあります。
地上に降りた時との落差で躁うつ病を誘発したり精神錯乱になる人もいます。
また、浮気心が強くなり家庭崩壊を招くこともあります。
オフィスラブの率が高いのは、高層ビルの高層階で働いている人たちなのです。
景色も良く、見下ろす行為が、自分自身を強い存在に思わせて、これまで我慢できていたことが我慢できなくなり、つまり、自制心が働かなくなり欲求を実行してしまうことが多いのです。
時々なら気分転換となり、爽快な気分にしてくれるのですが、毎日だと精神と生活を壊す可能性が非常に高いのです。
眺望的に、本当に高層と言えるのは何階以上からですか。
地球が丸く見えるのは海抜60mぐらいかららしいですが、それだと20階しかありませんね。
東京タワーの大展望台は140mで40階台なかばぐらいだと思いますが、街中にあると驚くぐらい低い感じがしますね。
家々がマッチ箱のように、人々がアリのように見える高さ。
旅客機が着陸する少なくとも30秒前の高さ。
飛び降りて地面まで着くのに5秒はかかって欲しい高さ。
エレベーターで耳抜きが2回必要な高さ。
一度は試してみるが、二度とは歩いて下りたくない高さ。
知人に階数を言うと驚かれる高さ。
最後が最も重要。
ここに居ますよ。
49階から、今度は別の建物の51階に越します。
中住戸から角部屋に昇格です。
賃貸じゃないので転々はちと無理ですがねぃ。
あと「飽きた」のではなく、「より良い」眺望を求めて、が正解です。まあ「飽き足りない」という表現なら正解かも。
飽きるかどうかではないですね。
何故なら、高層マンションからの眺望は、自分が気に入るかどうかではなく、自分の友達などにどれだけ自慢出来るかどうかと言う勘違いした満足を得られるかどうかなのです。
他人は別になんとも思っていなくても、あいつは羨ましく思っていたと自己満足できればそれでいいのです。
私には自慢すべき友人などはいません。
あくまで自分のために超高層階を選びました。
単純に高い所が好き、という属性を持つ人は、世の中の1割ぐらいはいると思います。
その中で、家族を説得できるとか、独身だとか、ある程度お金があって現実に超高層階に住める人は、さらにその20分の1ぐらいかも知れませんけど。
30階前後なのでそれほど高層階でないですが、そこそこの眺望です。人と分かち合いたいという思いはします。押し付けにならない程度に、面白い映画や、好きなJazzを人に勧める感じです。でも、自慢ととられても仕方ないですが・・・。
飽きることはないですよ。
まあ、高層の部屋の眺望の良さは、否定はしないけどね。
職場がやや高台の半高層で、周囲の低地部分からすれば30階くらいの高さにある。
海の方から富士山まで一望できて当初は良かったし、今でも時間帯によってはかなりいい眺め。
でも、眺めがいいばっかでも芸はないので、家は一低地域の高台で緑に囲まれてるところにした。
眺望や生活環境のメリハリがないと、自分的には無理かも。
景色を眺めることが好きな人にとっては、飽きるという考えはそもそも無いと思います。
私もどこからであれ眺めることは大好きで、それが何よりの癒しになるのですが、ベランダに出て太陽にあたることも同じく重要視しているので、高層マンションでなく、南向き高台の中層マンションにしました。
都心でないと馬鹿にされるかもしれませんが、スカイツリー、東京タワー、新宿、富士山、秩父から日光男体山まで見えて天国です♪
毎日家に帰るのが楽しみです。
もともと眺望に飽きる人と飽きない人がいて、両者は価値観を共有できません。
タバコが好きな人、恋愛ドラマが好きな人、サッカーが好きな人・・・
どれも興味がない人は無理に付き合わされれば嫌悪感すら抱きますし、ある種遺伝子レベルの嗜好の問題なので、宗旨替えする人は珍しいでしょう。
なので、飽きませんかという疑問を抱く時点で、それはもう肯定派の意見は基本的には理解不能なのです。
眺望好きは、1週間も家を離れると、早く帰ってあの景色が観たい、と欠乏症状すら呈します。
飽きない人は、肯定レスを見てそうだよねと溜飲を下げ、
飽きる人は、飽きないほうが変、無理に肯定してると直感的に思わざるをえない。
これからも両論平行線の、いろんなコメントを期待しましょう。
飽きませんが、慣れました。
でも、生活の一部にその眺望がある事が生活を潤う要素となってます。
安くない買物ですが、その潤いを齎せてくれる価値を日常で感じられるので
高い買物でもないと思ってます。
住環境に何を重要とするか、によるのでしょうが、
駅近とか買物とか間取りとかは人それぞれの価値観によって見解の相違が起こるでしょうが、
予算が許すなら眺望の良さを否定する人は殆ど居ませんよね。 まあ、そういう事です。
「慣れ」と「飽き」は違います。
刺激的な感動は減っても、景観悪い人の家に行ったら「やっぱりうちは景観いいなぁ、景観悪いのは嫌だなぁ」と改めて思いますから。
飽きちゃったら損だと思う人は高層買わなきゃいい。
ただ、そんな人は庭付きもルーバルも何を選んでも飽きるんだろうなと思ったり…
その通り、要らない人には要らない。
だが要る人には要る。
私も、他所へ泊まりに行くと、3日で眺望の禁断症状が現れるクチ。
たとえそれが南太平洋の楽園でも本物のアルプスの麓でも。
眺望飽きませんねぇ。夜は幻想的ですらあるし、晴れの日の空はもとより、雨の日も風の日も雲の流れが劇的で息を呑むような美しさです。
こんなに気に入ってても、その内飽きるんでしょうかねえ。
今の時期は黄昏時が最高です。
秋や冬のような真っ赤な夕焼けはないけど、
景色が少しずつ紺色を帯びだして、吸い込まれるように暗くなっていくひと時が
とてもいいです。
空の色の変化は飽きる事はありません。
この眺望なしの生活は考えられません。
例えばたった今、干し柿みたいな色をした月が、
台風よけの船の光で溢れる東京湾の水面に、オレンジの光の帯を引き連れながら昇ってくるのが見えてる。
好きな人なら飽きようがないね。
まあ美人の基準も人それぞれだから、人のことは言わないけどさ。
わしゃ~隣の建物の壁を見るのが好きなんじゃ~!
誰が何と言っても好きなんじゃ~!!
高層マンションなんて嫌いなんじゃ~!!!
決して負け惜しみなんかじゃないんじゃ~!!!!
高層階からの眺めはとにかく最高ですヨ。
何より東京にいても広い空が楽しめるのがいい!
夏は毎週どこかで花火が上がってるし、冬は富士山がクッキリ見えます。
毎日、いろんな変化があるので、飽きることなどないでしょうね。
マンションの高層だと常に同じ場所から同じ方角の眺めになるから飽きますよ。うちも最初の半年ぐらいでした。花火は近くで見た方が感動しますしね。たまに見る分には気持ちいいですが景色は旅行先で楽しむものだと思います。次買い換えるときはお金に余裕あれば低層マンションがいいですね。
キャンプ場付きは見たこと無いね。
容積率200%だと公開空地で増加させても相当な敷地を持つから空想上はキャンプできそうですけど。
(駅でも地方だと200%なので)
駅にタワーがあると逆に閑散として寂れて見えるんだよね…
住んでる人は閑散としてる方が良いと思ってるかもしれませんけど、通る人は駅に向かってるのか躊躇します。
景色を見るのはすぐ飽きるね。
景色が見える(自然と目に入ってくる)のは飽きないね。
目の前が壮麗な公園だとリラックスし感動するでしょ?
それと似たものだと思うよ。
それが24時間あるので、昼に滞在できない人にとって効果が大きい。
もちろん、それとは別に眺望を楽しむ事もできる。
ビルの景色だけというのはあまり変化がないから、景観を楽しむ嗜好がない人は飽きやすいんですよね。ビル以外に、高速道路、鉄道、船、飛行機のような動きの変化があると飽きにくくなります。花火もいいですね。
もちろん、空や太陽、月星といった自然の効果はありますが、飽きるという人の話を聞くと「何が見えるか」しか興味ないようです。「どんな具合に見えるか」を楽しめるようになると、飽きることはなくなります。
新しい感性を磨くと、同じだと思っていた景色がぜんぜん違うものに見えてきます。
高層DWは確かに良いですね。ダイニングやソファーに居ながら夜景を楽しめますから。
駅前Wアクセスなので、色んな電車や特急を眺めたり、幹線道路もあるので多色の看板や車のライトの動きや、3キロほど離れた新幹線が走り去る窓の光を眺めたり(速いのであっという間です)高い建物が余り無く民家も多いですが、それはそれでちりばめた宝石のように美しいです。
毎日ではありませんが、たまに部屋の電気を全て消して眺めると、眼下に見える夜景が美しくて息子(五歳)と二人で『今日もお外が綺麗だねー』って言いながら、息子はホットミルク、私は美味しくお酒を飲んでます。
東側なので、冬は朝焼けが美しいです。雲のない日は山が暗闇〜濃紺〜青〜オレンジに変化する様は、朝の用意を忘れて見惚れてしまいます。
当方28階ですが、入居一年経ちますが、結論は飽きないです。
空だったら低層からでも見えるね。
高層階の魅力は高いところに住んで何となく偉くなった気がすることでは?
特に幼少期貧しかったとか、会社ではうだつが上がらなかったりとか、
コンプレックスがある人には顕著に高層階を好むよね。
スカイツリーとか、どっかの大都市に旅行に行って展望台に昇ったとき、真っ先に「もう行かない?」と言い出す人は、3ヶ月以内に見飽きる。「えー、もっと見てようよ」と言う人は3年は見飽きない。旅行先で真っ先に展望台を目指す人は、まず見飽きることはない。