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テスラから非常に安い蓄電池が発売されていますが、導入予定の方は居られますか?
14kwhを78万円程度で導入できるので、他社よりも格安と思われます。
深夜電力での充電も出来る為、日中の高い電力を買わなくて済むのが魅力だと思うのですが、如何でしょうか。
[スレ作成日時]2017-08-08 23:38:19
テスラから非常に安い蓄電池が発売されていますが、導入予定の方は居られますか?
14kwhを78万円程度で導入できるので、他社よりも格安と思われます。
深夜電力での充電も出来る為、日中の高い電力を買わなくて済むのが魅力だと思うのですが、如何でしょうか。
[スレ作成日時]2017-08-08 23:38:19
>その観点で考えれば、実用的には、ガソリンでジェネレーター代替ができるのだから、
>どう考えてもプリウスPHVが合理的ですよね。
…エンジンを発電機として搭載バッテリーに発電することは基本的に停車時ではできません。つまりギアがPレンジに入ると、とにかくアイドリングストップしようとして、エンジンはとにかく動かないようになります。そりゃ当然ですよね、PHVはガソリン消費をいかにして少なく、かつ電気走行でより走れるかが基本的な考え方。よってガソリンをむしろ積極的に消費して、充電を行うという概念は根本的にないのです。
自宅の駐車場とかでエンジン発電したければ、多分有人操作でアクセルを踏むことになり、めんどくさいことになりますよ。そういうエンジン発電でのジェネレーターモードのような機能がないのです。
>25
>ギアがPレンジに入ると、とにかくアイドリングストップしようとして、エンジンはとにかく動かないようになります。
PHVを理解してから、レスしましょうね。
*-
大容量のバッテリーに蓄えた電力を「走る」以外にも使えるプリウスPHV。付属されるヴィークルパワーコネクターを普通充電インレットに挿し込めば、家庭用とまったく同じ100Vの外部給電用コンセントに早変わり。合計1500Wまで対応するので、消費電力の大きな家電製品も安心です。炊飯器やホットプレートでいつもより快適なキャンプを楽しんだり、コーヒーメーカーを持ち出して自然豊かな場所でティータイムを過ごしたりすることも。外部給電の状況は「Pocket PHV」を使ってスマートフォンで確認できます。また、車内2カ所にもコンセントを設置しています。
選べる「外部給電モード」は2つ。
レジャーやアウトドアなどに「EV給電モード」
エンジンをかけずにバッテリーだけを使って給電。バッテリー残量が所定値を下回ると給電を終了します。
停電・災害時の灯りや炊き出し用に「HV給電モード」
はじめはバッテリーのみで給電し、バッテリー残量が所定値を下回るとエンジンがかかり給電を継続します。
http://toyota.jp/priusphv/performance/charge/?padid=ag341_from_priusph...
>27
>火力発電でも深夜は電力は余剰なんだけどね。
火力発電は、原子力に比べて、極めて電力調整力が高いのです。
勉強してね。
***
火力発電は、発電出力を変化させる能力も高く、日中の需要変動に対する調整力としての役割を担っています。
http://www.kepco.co.jp/energy_supply/energy/thermal_power/newenergy/in...
>はじめはバッテリーのみで給電し、バッテリー残量が所定値を下回るとエンジンがかかり給電を継続します。
・・・強制エンジン発電モードがあったのですね。失礼しました。しかし給電しつづけている場合のみエンジン発電が可能というのは普通のHEVでも可能ですね。PHEVが他のHEVと根本的に違うのは、HEVより多いまず電池からある程度の電力供給が可能な点。普通のHEVならすぐバッテリー0になり、すぐエンジン発電へ移行。結局単純にエンジン発電を期待するなら燃料タンク容量のより大きいアルファードHVの方が、いざというとき長く使えることになってしまいます。
そりゃそうだわね
原発全停止で電力不足、停電頻発も已む無しと実しやかに流布されたのも今は昔
結局のところそれなりに対応すれば、原発依存しなくともやっていけてる現状
発電量には若干の余力さえあり、昼夜常に余剰力を持った運転で対応できている。
いや対応できてないよ精一杯だとの声もあるだろうけど
それでも何とかするのが電力会社の本来の責務でもある
保護政策に浸かりきった結果、忘れてしまった基本の役目を思い出すのは
今からでも遅くはないはずです。
>38
レスの出だしの最初を理解しましょうね。
火力発電は、単なる余剰ではなく、超えた時点で一斉停電になって、世の中が機能不全になるのを防止するための予備電力なのです。
勉強しましょうね。
******
>27
>火力発電でも深夜は電力は余剰なんだけどね。
火力発電は、原子力に比べて、極めて電力調整力が高いのです。
勉強してね。
***
火力発電は、発電出力を変化させる能力も高く、日中の需要変動に対する調整力としての役割を担っています。
http://www.kepco.co.jp/energy_supply/energy/thermal_power/newenergy/in...
>44
>北陸とかでは?深夜7円/kwhで燃料調整費等々。
北陸電力?
とっくに終わってるけどね。
根拠がなかったのね。
*****
深夜電力A・B・C・Dは、平成28年3月31日をもって新規ご加入の受付を終了いたしました。
http://www.rikuden.co.jp/ryokin/minsei.html#31
ドイツの電気代が出てきたけれど、再生可能エネルギー投資を推し進めて環境税も含めて
日本より高い電気代になる、理由あるドイツと
原発のゴタゴタ不安を隠匿しつつ、ドイツを見習い再生可能エネルギー費を載せたものの
既に迷走しつつある日本の電力事情を海外と比較しても意味は無い。
だいたいがそのうち超莫大な原発処理費が、電気代に加算される可能性を忘れてはいけない。
結局電気代がかかりにくい高性能の家を作らんとあとで洒落にならなくなるってことか。。。
安い家買ってローン安くしておいても電気代がかなり上がるかもってリスク考えたら、この低金利の時期に電気代がかかりにくい高性能の家を建てた方がおりこうかも。
安物買いの銭失いになりそうやね。
現行車の搭載バッテリー量を考慮すると、一番の補助手段となりえて一番長く使えるのはテスラ。ノート以上の航続距離を誇るから、搭載電池容量は最強。プリウスPHVは通常プリウスよりもバッテリーをさらに増やして100%電気で走行できる距離が少し伸びた程度。しかしプリウスPHVならエンジンでの発電もできるだろうということになるが、それならデリカとかステップワゴンとかにオプションでコンセントがつけられるので、エンジン発電なら別に単なるガソリン車の方がタンク容量も大きいため、意外と持つ可能性もある。
一番発電に適したエンジンを積んでいるのがノート。あれはエンジンは完全に発電機として割り切っているため、発電するのに最適なエンジン回転で発電してくれるからガソリンさえあれば、PHEVより発電能力は高いかもしれない。そもそもPHVも通常仕様より多く搭載したバッテリーをフル充電するのに、家庭用コンセントに繋いでようやくなしえるのだから、災害時に常にフル充電か?というと微妙。
だから例えば都内で毎日3km買い物に行く人がPHVに乗ると、毎日外部コンセントにつないでおけばガソリン殆ど使わず走る。
ステップワゴン辺りなら15㏄/min程度のアイドリングですね。
コンセント使用で若干アイドリング上がりますから25cc/min程度でしょうか。
1時間で1.5㍑とすれば、1日は36㍑位になりそうです。
非常時の発電機として車は使えば使えるのかもしれないけど、現実的には
災害後はガソリン不足になっちゃうのが目に見えてるからなあ。
燃料まで非常用に備蓄する気概があるなら、発電機を買って持っていた方がいい
すみません。55のレス、誤記修正します。
現行車の搭載バッテリー量を考慮すると、一番の補助手段となりえて一番長く使えるのはテスラ。
ノート以上の航続距離を誇るから
↓
現行車の搭載バッテリー量を考慮すると、一番の補助手段となりえて一番長く使えるのはテスラ。
リーフ以上の航続距離を誇るから
プリウスPHVは、太陽光パネルも付いてるから、何かと安心感がある。
地震で電力供給が止まった時の非常手段に使うのだから、蓄電池への電力補給がなくなったら、テスラはそれでおしまい。
ソーラー?それが発電手段として確実に有効になるなら、100%ピュア電気自動車のテスラとリーフの方がとにかく発電した電力で航続距離伸ばすことに血眼になっているし、パネル自体もパナ製ならそのままコストかけてポン付けすれば良いだけなのに、何故ついていないのか?
もっと言えばソーラーが有効な発電手段となりうるなら、なぜPHVしかついていないのか?普通のハイブリッドプリウスはおろか他に沢山同じハイブリッドシステムを採用しているトヨタ車、レクサスがあるのに使わないのか?
答えは簡単で所詮飾り。多分、一番一日での発電量が多い真夏の炎天下に野ざらしにして、発電した電力で車内のエアコン動かしたら3分と保たないでしょうね。車自身の車内空調すらまともに動かせないなら本末転倒だわ。まぁ他にもクルマにソーラーが採用されないのは理由は多々あるんだろうけど。
それにソーラーなら住宅用の方が遥かに面積もでかいしその分発電量も多い。いちいちクルマから引っ張ってくるだけロスが多くなるだけ。
>答えは簡単で所詮飾り。多分、一番一日での発電量が多い真夏の炎天下に野ざらしにして、発電した電力で車内のエアコン動かしたら3分と保たないでしょうね。
んー、パネルの性能としては200w程度と思われますが、日中の発電であればロスを含めて150w/h程度は行くと思われますよ。
エアコン3分というのはどういう計算ですか?
60ではないけど、プリウスのソーラーパネルは確か
基本的に駆動用バッテリーには蓄電しないで、補機バッテリー充電用だったと思う。
発電量として車の燃費に貢献するシステムではあると思うけれど
家庭用電源の発電元としては、流石に屋根の太陽光等と比較にはならないかと。
私は現状の蓄電池導入には、コストを度外視した趣味的導入であれば賛成ですが
そうでなければ懐疑的です。
それでもコスト&非常時使用を前提として、太陽光5kw+蓄電池10kw程度で
200万円程度になれば、ぜひ導入したいと考えています。
ちなみにオフグリッド発電+鉛蓄電池運用歴は、10年以上あります。
V2HしたくてトヨタRAV4と三菱アウトランダー試乗してきたけど、アウトランダーは問題無さそうだけど、RAV4ってそもそもV2Hに対応してないらしい...
価格たいして変わらないのに、車としての完成度もアウトランダーの方が圧倒的に良い。
内装もこれ本当に三菱車?って思うぐらい良いし運転した感じもRAV4より2クラスぐらい上に感じる。
トヨタ何やってんだよ。
トヨタがこんなのだからV2H普及しないのだと思う。
CopilotにV2H聞いてみたら結構適切に解説出るんだね。
システムの自己消費が大きいから、大きく電力使う時は効率は良くなったように見えるけど、
いまからの秋の時期とかになると家の消費電力が少ないのにシステム消費が加算されるから、
効率が著しく落ちちゃうんだろう。
以下はAIの回答
V2H(Vehicle to Home)の充放電効率は、使用する機器や条件によって異なりますが、
一般的には以下のようなポイントが影響します。
変換効率: V2Hシステムの変換効率は、充電時と放電時のエネルギー損失に依存します。
例えば、ニチコンのEVパワーステーションの変換効率は約91%とされています1。
バッテリー効率: リチウムイオンバッテリーの充放電効率はそれぞれ約95%とされています1。
これを考慮すると、全体の効率は約86%になります。
システムの稼働時間: V2Hシステムが長時間稼働すると、内部消費電力が増加し、
効率が低下することがあります。例えば、24時間稼働すると充放電効率が
18%にまで低下するケースも報告されています1。
負荷の大きさ: 家庭内での消費電力が大きいほど、相対的に効率が向上する傾向があります。
例えば、充電量が14kWhに増えると、放電量も8.7kWhに増え、効率が81%に向上することがあります1。
これらの要素を考慮して、V2Hシステムの導入や運用を検討することが重要です。
最近ソーラーも蓄電池もかなり下落してる。
ソーラーオフで日本製ソーラー450wが9900円
蓄電池のリン酸鉄が3.84kwhで4.6万円
ソーラー2kwと蓄電池7kwhで約13万円
「2024/04/07 12:19:32」時点で40万円だとしたら1/3とは恐ろしい。