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パナホームで建築して始めての冬を過ごします。
24時間換気システムで夏涼しく、冬は暖かいと言います。
換気システムの風がかなり寒いです。
冬場は換気システムを切りますか?
燃焼系の暖房は気密性が高いので使えないと言われエアコンです。
先輩方の換気方法(ON、OFF)をご教授お願いします。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/パナソニックホームズ株式会社
[スレ作成日時]2009-12-15 08:54:27
パナホームで建築して始めての冬を過ごします。
24時間換気システムで夏涼しく、冬は暖かいと言います。
換気システムの風がかなり寒いです。
冬場は換気システムを切りますか?
燃焼系の暖房は気密性が高いので使えないと言われエアコンです。
先輩方の換気方法(ON、OFF)をご教授お願いします。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/パナソニックホームズ株式会社
[スレ作成日時]2009-12-15 08:54:27
冬場は換気システム切ってます。
それでも自然対流で床下から微風出てますが。
我が家はユニデールの蓄暖ですが、あったかいです。
2種換気は壁内結露が心配ですが、パナの特殊な壁面構造のおかげで大丈夫なようです。
建築して最初の冬は寒く感じやすいのかもしれませんね。
我が家は鉄骨2階建て5年になります
入居時は家のためにも良いと説明されたので24時間換気をつけていたら高額な電気代に仰天!!
近所のパナの電気設備屋さんに聞いてみたら
湿度の高い時などに 換気するだけでいいと言われました
梅雨の季節やエアコンで空気がこもった時など換気扇がわりに使ってます
吹き抜けの階段なので換気システムつけると家全体に冷気暖気がまわるので快適です
>窓上ガラリ空けて換気扇回したほうがマシ。
我が家の場合、その窓上ガラリは雨漏りの原因になるので、ほぼ全て撤去されてしまいました。
窓上ガラリは標準仕様だと説明されていましたが、雨漏りの原因になるので全て撤去しなくてはいけないようでは、標準仕様に根本的な欠陥があるとしか考えられません。
↑中小工務店で建てた貧乏人がはっちゃけてんなあ
2種換気の最大のメリットは原理的にすきま風が発生しないこと。
中小が自慢するdiyのような気密対策でC値をとったところで戸建てに使用される極めて低性能なサッシは、これまた安物3種で負圧にすればそのすき間から風がびゅうびゅう入ってくる。
だから樹脂サッシにして結露をごまかす訳だ。笑
大体換気を停止するという発想自体3種独特の思いつきだよ
あはは
零細工務店は妬みが卑しくてイヤだね
あはは
No.4です。
たしかに家を建てたのは、国から製造者認証取り消されて、もはやHMとは言えなくなり零細工務店以下になった”パナホーム”という会社です。
ちなみに標準のサッシでは雨漏りが止まらないので、サッシも全て取り替えられていますが、窓枠とサッシの寸法が合っていないので、隙間風が入るし風が強いとミシミシと大きな音を立て恐怖を感じます。
>>No.8
本当の金持ちは、HMでなんか建てないよw
金持ちは大抵知り合いにしっかりした建築業者がいるから、一流の建築家と組んでそういうとこで建てるか、最近はパワービルダーも多いよねw
まあ、コネなんかが全然無いサラリーマンなんかがHMで建てるんだよねw
あはは、何がパワービルダーだか
今の時代大工がいちばん不確定要素なんじゃない?
大工に触らせられるのは構造に関与しないないぶ造作までだよ
ワハハ。
どうりで話が合わないわけだ。
大手勤めは素人施工を嫌うからね
呼吸の道タワーS【涼換気タイプ】取り扱い方法より
窓を開けていただくことにより、運転を停止していただくこともできますが、入れ忘れ防止の為にも、冬期(暖房期間)や長期外出以外は常時運転(24時間連続運転)してください。
春、夏、秋常時・入りでご利用下さい。
冬場は外気との温度差がある時、自然換気(切)となります。
あはは、サッシ以外で風が通るほど隙間がある家なぞない。
それを言うなら経年により伸縮が激しい木造は隙間やサッシとの隙間がよっぽどできやすいぞ。
あはは、木造はレベル低いよ。
少なくとも俺は木造だけには住みません
アーハッハッ
あはは、サッシ以外で風が通るほど隙間がある家なぞない。
それを言うなら経年により伸縮が激しい木造は隙間やサッシとの隙間がよっぽどできやすいぞ。
あはは、木造はレベル低いよ。
少なくとも俺は木造だけには住みません
アーハッハッ
↑ ↑
おぉ、見栄張りが。おめーブルーシート住まいだろ。
なにが木造に住めねーだ。
xxxが。
24時間換気はシックハウスの問題から出てきたけど、実際にはパナの24時間換気は冬は寒いとか、音の問題とかあって止める場合も多いし、燃焼系の暖房は使えないのは、それに必要な換気が出来ないからで、高気密なのに強制換気止めたら空気は澱みやすいから、やっぱ良い環境とはいえない。
つまり24時間換気は問題も多いという事実に対する注意を、
”喚起”
することが重要でしょう。
同様に3種換気を採用する地元ビルダーも該当する
安い3種は換気simしなくても穴だけあけときゃ成り立つから設計設備を持てない貧乏工務店に大人気。
まあ木造や鉄骨住宅に使用する極めて緩いサッシや人作業で無理やりふさいだ隙間では換気口が意味をなさないけどな。
だから部屋の隅や床が冷たくなるから床暖でごまかすんだろうけどな
高気密住宅で24時間換気を停止したら、もしも火事になった場合、すぐに煙が充満してあっというまに一酸化炭素中毒で死んでしまいます。
特に耐火性能が建築基準法に違反している場合など、悲惨極まりない結末になるでしょう。
だから構造上高気密に仕上がるツーバイなんかはファイヤーストップ構造に長けてる訳だ。
構造の問題は、構造で解決するわけだ。大手の場合。
延焼を換気で食い止めるという発想は君たち工務店レベルの話でしかないと思うよ。
アッハッハ
人んちを欠陥呼ばわりするまえに自分のアタマの欠陥をどうにかすれば?
アッハッハ
2×は構造上だけでは高気密にならないよ。
中気密程度だよ。高気密にするには気密施工せんと無理でしょ。
だからどこの大手HMでも中気密やない。
構造上高気密になるなら大手のは全て高気密になっているはずだ。
>延焼を換気で食い止める
違うよ。
換気で延焼なんか食い止められないよ。
換気が出来てないと排煙できなくて、煙が凄い速度で充満するから、延焼する前に一酸化炭素中毒で死んでしまうんだよ。
火事になった時に1階にいるか2階にいるかでも変わってくるし、1階が火事なのか2階が火事なのかでも変わるでしょ。煙は上にいくんだから1階が火事でも煙は1階の天井から2階へ昇るでしょ。で2階が煙で充満してから1階が充満し始めるでしょ。どの程度の時間かは解らんが。
パナホームの家は1階で火事が起きたら1階の天井も2階の床も素通りして2階で充満する構造やったんでっかw
パナホームの家は寒いと思とったけど1階で暖房入れても暖かい空気は全部天井素通りして2階へ行ってしまうから寒かったんやなw
しかし1階の天井も2階の床も空気素通りてどんな家やw
天井も床も網かなんかで出来てるんかw
パナユーザーならわかっていることだけど、「けむり当番」「ねつ当番」というセンサーが各部屋についていて、火災を感知すれば他室でも警報が鳴ります。したがって、知らないうちに一酸化炭素中毒で倒れちゃうということはないと思います。
我が家の場合、「けむり当番」「ねつ当番」なんかのホームセキュリティは、パナホーム側の勧めで消防法に準拠した集合住宅などに設置されるようなタイプにグレードアップしましたが、配線方法や仕様を間違えて施工されているので正常に機能しませんが、結局直される事無くほったらかしです。
センサーが付いてるからと安心は出来ません。
手抜きで動作しないようなセンサーでは、全く役に立ちません。
アハハの人ヤバイよ。一流HMだって施工するのは下請け大工だってことに気付いてない。一流HMだってトOタ自動車と同じで下請けに金を回さず自分だけ儲けてる。
こういう大手企業についている下請け大工に丁寧な施工ができる訳がない。早く次の仕事が欲しくて分からない所で手抜きしてる。そして現場監督や営業も滅多に見に来ないからやりたい放題。
地元密着型工務店の大工の方がよほどまともな仕事してる。
高気密住宅で24時間換気が止まった状態で火災が起きると、すぐに酸欠状態となり炎が燃え上がるのに必要な酸素が不足し不完全燃焼となって、炎は大きく燃え上がらずに床や壁を這うように低い状態の炎のまま燃え広がる場合があります。
この場合、熱感知器が反応するまでにかなり時間が掛かる場合があり、しかも不完全燃焼なので大量の一酸化炭素を発生します。
また、煙感知器は通常階段を登った所など煙の通り道に当たるような所に設置されていますが、24時間換気のある家では換気の経路に当たるダクトなんかを伝わって煙や一酸化炭素が広がっていくので、やはり煙感知器の反応に時間が掛かる場合があります。
高気密住宅なんかの火災では、犠牲者の死因を調べると一酸化炭素中毒や酸欠が多く、皆死んだ後に焼かれている場合が多いです。
つまり火が燃え広がる前に死んだ人が多いので、警報機を過信する事は危険で注意が必要です。
また、避難の為ドアや窓を開けた途端、新鮮な空気が流れ込む事で爆発的に一気に火の勢いが高まり吹き飛ばされて犠牲になるケースもあるようです。
もっとも24時間換気が動いていても、火事になるとすぐに停電する事が多いので、あまり事情は変わりませんが・・・
まあ、最低限の基準である建築基準法の耐火性能も満たしていない場合には、話にならないでしょう。
>高気密住宅で24換気が止まってる状態とは?
パナホームに関連するスレを読むと、冬場寒いから24時間換気止めてる人、かなり多いみたいだよ。
冬は空気が乾燥して火事の多い季節なのにね。
なんででしょうね。
2種換気はもともとは病院や手術室で採用される場合が多いです。
それは埃とか入りにくいからだそうです。
他の住宅に採用されない理由は湿気が入るためと風の強い日に換気が進み、寒くなるからだそうです。
おおむね人が24時間住まうところにはふさわしくない気がします。
それに、寒い時期に換気を止めると自然換気しか働かないので、結果的にちゃんと換気できないことにはならないのでしょうか?
なぜ採用してるんでしょうね。他との差別化でしょうか?
あまり結果的によくない気がしますね。
他のハウスメーカーが2種を使わないのは、欠点が多いからでしょうね。
59さんがおっしゃっている「湿気が入る」というのは、壁内結露のことでしょうか?
2種換気の壁内結露の可能性についてはよく聞きますね。パナホームも煙突まで付けて
排気路の確保はしているので、まるまる隙間からの排気で壁内結露になってしまうとは
思えませんが。
風の強い日に寒くなるというのは、熱交換器付きの1種換気でない限り、どの方式でも
条件は同じと思われます。換気を止めた場合の弊害もどの方式でも同じでしょう。
パナホームの工場見学に行くと、部屋の高い場所と低い場所の空気の温度差を利用した
自然換気の仕組み(対流=空気の上昇力を利用して、低いところから吸気、高いところ
から排気というやつ)についてデモをやっていて、それなりに説得力はありました。
うちの場合、雨漏りがひどく換気口は雨漏りの原因になるので全て撤去されました。
防音型の熱交換式換気扇を設置していた部屋もありましたが、そちらもやはり雨漏りの原因になるので撤去せざるを得なくなり、換気に関しては最悪の状態になっています。
壁の石膏ボードや断熱材は雨漏りや結露で、すぐにカビだらけになりました。
パナホームは口先のめちゃくちゃな屁理屈ばかりで、基本がまるでなっていません。
パナホームは2種換気の冬場の湿気対策として換気を止めることを推奨しているようです。
3種換気や全熱交換器の場合、「止めない」ことを想定して換気量の計算をしています。
3種換気の場合は、結構C値を厳しく設定しないと設置しても必要な換気ができないし。
なので、下手につけたり消したりするような2種換気は、他の換気と比べても合理的とはいえません。
(止めなくてもいいけど、パナホームでは冬場も止めるようにしてます、いやすすめてる。)
必要な換気量を計算して排出できなければ、そもそも計画換気の意味がないように思います。
自然対流で換気できるから、冬は寒いし湿気の問題もあるから、24時間換気止めた方がいいって説明だけど、そもそも自然対流の換気だけでは換気量が全然足りないから、強制的に換気する24時間換気システムが設置されてるわけで、冬場止めるんだったら1年中止めてもいいはずで、それなら何のために24時間換気は設置されてるのって事になるよ。
パナホームの説明は矛盾だらけで、全然信用できない。
第二種換気は床下の空気をファンを使って強制的に室内へ給気し、各部屋の排気口から自然に排気するというものです。空気の圧力が外よりも高くなるので、塵やほこりが部屋の中に入りにくくなるという特徴があります。
そのため手術室や精密電子部品の工場など、特殊な場所では使われています。
ただし部屋の中の湿気が壁の中に入り込みやすくなり、壁内結露が生じてカビや木材の劣化が発生します。
パナホームは2種換気の冬場の湿気対策として換気を止めることを推奨しているとのことですが、換気システムを止めて自然換気にすると風の強い弱いなど気象条件によって換気量が大きく変わります。
換気システムを止めても風の強い日などは換気量が多すぎて、外の冷たい空気がどんどん家の中に入り込んでくることになるのです。
この換気システムは住宅としては欠陥になってしまいますから他社は採用しません。
これを読んでいるパナの社員に伺いたいのですが、
雨漏りの件、違法建築の件もそうですが、自社でわかっていながら改善しないのはなぜでしょうか?
表面的に取り繕ってその場しのぎするよりも根本的に改善した方が良いと思っている社員たちはいないのでしょうか?
人を不幸にするための会社で誇りを持って働いていますか?
改善できないのは壁材とか太陽光発電、珪藻土くらいしか思いつかないからじゃないのかな。
こないだ展示場に行ったら、換気も当社オリジナルとか言ってた。
つか、精密な作業する場所ならどこでもついてるだろ。
こんなヘンチクリンな換気がついてる自体で、自分はパナは選べなかったのだが。
キラテックとか異常に好きな人にはいいんじゃないの?
展示場の大手も、一条とスエーデン以外はC値も5とか隙間だらけだし、まぁどこも同じだけど、2種使ってるだけで評価はかなり落ちるだろ。
住宅の構造を知らない結果かね。あえて言えば。ま、これだけ苦情が多いと品質管理の状態が異常に低いのもさらに露呈してしまう。
>パナの床下吸気口は床下に垂直方向に開いてて屋外の強風なんかで風量は変わんないよ。
強風が吹く事による、家の内外の気圧差が問題だから、吸気口が垂直だろうが、横向きだろうが全然関係ないよ。
強風で風量は変わっちゃうよ。
>壁内結露もしないように特殊な壁構造だよ。
うちは壁内結露に加え雨漏りも手伝って壁の石膏ボードはカビだらけでボロボロになったんで、合板のベニヤに取替えられたけど・・・。
↑本当にパナで建てた人ですか?
>壁内結露に加え雨漏りも手伝って壁の石膏ボードはカビだらけでボロボロになったんで
パナもどきで建てたのでは? それとも坪10万ぐらいで依頼したとか?
>パナホーム(直営)で、坪単価80万円超えてたよ
ありえないっつうの!!
80万も出せば パナでも高級の部類違うかな?
あなたの家のような欠陥住宅にはならないと思うけど・・・
大手のHMでもいろんな人間がいるのだから
無理に予算を押さえたら それなりの家になってしまっても不思議じゃない・・・
それだけ余裕あるなら セキ・・とか他のHMを選ぶんじゃないの? アンチパナさん
欠陥があるようじゃ自分で建てたほうがましかもね。
DIYで家を作った人のサイトはマジで参考になった。
気になった人は DIY 家 で検索すると出るよ。
この人すごい。仕事も丁寧だし頭いい。
うちの場合、給湯器の工事に手抜きで欠陥があり、それで給湯器の位置を変更しなくてはならなくなり、配管を通す為に床下換気口が使われた為、換気スリットは取外されてしまいました。
そのせいで床下にイタチが入り込み、糞をしたりしたため大変な事になりました。
犬猫用の忌避剤を撒いたり、庭などに設置する超音波式の猫よけなんかを使って追い払うのに苦労しました。
ただ、イタチがした糞は床下の隙間が狭すぎて、人が入り込めないため掃除も出来ません。
取り除こうとすれば床板を剥がすしかなく、困っています。
それに下水配管にも欠陥があり、補修工事をした結果、犬走りの高さが床下よりも約2~3cm高くなってしまったため、大雨が振ると床下に雨水が流れ込みます。
いい加減な手抜き工事が多すぎて、家中めちゃくちゃです。
どうしたこんな工事を平気でするパナホームに建築業の許可が与えられているのか?
憤りを感じます。
定期点検がどのHMでもある
契約書に基づきメンテナンスしてくれる
築5年になるが タイルの目張り・勝手口階段のひび割れ・クロスの剥がれなどなど
提示した事は迅速な対応で無償で補修してくれた
セキスイやヘーベルは高くて予算が足りず パナにした
今のところ建築上の不都合は無し!!!
91さんの反応がすごくよくて吹いた。パナのいいとこ書くと、本当にマメにつぶしに来るね。
でも、換気スリット外したとか、動物が出入りしたとか、ストレート過ぎるとは思わないか?
>No.96
手抜きだと思われるところの修理・補償してもらえなかったのですか?
定期点検とか受けてないのですか?
どこのパナの支店ですか?
我が家のメンテ担当者に連絡してあげましょうか?
あまりにもひどい状況の為、補修が多すぎて定期点検は一度も行われていません。
ただ形だけのは補修は行われましたが、補修工事でも手抜きや違法工事が平然と行われ、状況は悪くなっただけの結果に終わりました。
正月明けの寒波に続いて、先週の寒波でもまた、タイルと下地の間に沁み込んだ雨水(雨漏り)が凍って、タイルが数枚割れちゃった。
見掛け倒しで、中身ははっきり言ってひどすぎます。
>>110
>奈良支社の話は、あなたなの?
嫁さんがどうのこうのって話なら、私ではありません。
欠陥住宅問題でネットでパナ関連のスレを見るようになって、嫁さんがどうしたとかって書込みがやたらと多いので驚きました。
我が家の建築に関わった人がほとんど辞めていて、事情が分からないなどとするごまかしが多かったので、リストラとか多いみたいだなとは思っていましたが、法律違反や悪質な欠陥だらけのパナホームの家の現状を考えると、やはり問題の多い会社だったんだなと思います。
惜しむらくは、建てる前に問題のある会社であることに、気がつかなかったことでとても悔やまれます。
後悔しても後の祭りです。
それにしてもここに限らず、パナホーム関連の掲示板とか、ネット上での評判を見ると、パナホームは会社として、社員教育など重大な問題があり、家以上に体質に欠陥があると思います。
>法律違反や悪質な欠陥だらけのパナホームの家
と言う割りに、何の証拠も出せないようじゃただの営業妨害だよね。
何かあるんでしょ?これが欠陥だ見たいな写真。
一つぐらいUPしてよ。
>>120
http://questionbox.jp.msn.com/qa2485617.html
基礎工事とか、地盤改良とかの時は、仕事休んででも作業風景をビデオ撮影しておくべきです。
パナホームは手抜き工事をしても、自分たちは悪くない、悪いのは手抜きされた施主だと言い出す会社ですので、注意が必要です。
違法工事も違法工事をした自分たちは悪くない、悪いのは違法工事された施主だという考え方なので注意が必要です。
うちはトイレにパイプファンをつけたのですが、なんとパイプ無しで壁にあけた穴に差し込んであっただけなので、パイプファンが回るときの振動で壁の石膏ボードが削れて穴が少しずつ大きくなって、入居後1ヶ月ほどで落下してきました。
トイレで用を足している時に、突然頭をかすめる形で落ちてきたので、死ぬほど驚きました。
換気に関してもパイプ無しだったので、外に排気されずに内壁と外壁の間に排気されていました。
トイレに設置した手摺も、固定のネジはアンカープラグを使用して固定しないといけないのに、使用されておらずネジが全然効いていなくて、年寄りが立ち上がるために手摺をつかんだ途端、外れてしまいました。
まるでコントの世界みたいな事が起きる家なので、正直恐ろしいです。
パナホームの喚起システムについて相談です。
エアコンONの時は喚起システムはOFFにすべきでしょうか。
それともONのままが良いでしょうか。
どちらが効率的なのかわからない為、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
エアコンONの時は、換気システムが動いているとかなり効率が落ちます。
ただ、換気システムを止めると、空気は確実に汚れていきます。
もともと24時間換気は、従来の日本家屋に比べ、最近の家は、機密性が高く、自然換気がほとんど出来ておらず、空気が汚れやすく、色んな化学物質や湿気が溜まりやすいので、強制的に換気するようになっているけど、やはり冷暖房の効率は落ちちゃいます。
個人的には、主な各部屋に空調換気扇を設置した方が、安くて効率的に換気できると思います。
もっともパナホームの場合、空調換気扇を設置したら雨漏りの原因になって、撤去せざるを得なくなった事例もありますが.......。
ありがとうございます。
呼吸の道タワーSを稼動させていても、最近は暑く
ついついエアコンをつけてしまうのですが、あまり効きが良くないように感じるのです。
もしかしたら、エアコンをつけるときは、呼吸の道タワーSをOFFにしなければいけないのか?と思っておりました。
エアコンつける時はやはり呼吸の道タワーSはOFFのほうがいいのですね。
先月初めに入居しました。パナの呼吸の道タワーは、入居前はすごく不安でした。ファンを回し続けるから電気代が高いのでは?とか、床下の空気を送るから建材の匂いがしたり、外のホコリを吸い込んで、ドロ臭いのでは?など、心配していたのです。しかし、24時間呼吸の道をONにしても電気代は殆どかかりませんし、涼しい風が出てくるだけで、ナンの匂いもしません。太陽光発電をしているので、電気代が気にならない、ということもありますが、入居前に心配していたことは杞憂に終わりました。
窓を開け放し、さらに呼吸の道タワーをONにしていると、エアコンも不要です。どうにも暑い、というとき、呼吸の道タワーONで、エアコン30度設定で、実に涼しく快適でした。ま、エアコンを使えば、どんな家でも快適に過ごせるから、パナの換気システムに限ったことではありませんが、、、。
しかし、冷たい北風、西風が吹き荒ぶ冬はどうなのでしょうか?
それが心配、ではあります。冬を過ごした入居済みの方々は、どんな様子なのでしょうか?
ま、入居一ヶ月、とりあえず、この30度以上の夏は、呼吸の道タワーもあり、快適に涼しく過ごせていることをご報告します。
うちは換気をONにすると、涼しい風どころか昼間だと窓を開けて入ってくる風より熱い空気が出てきます。
換気0Nで窓を開けた状態だと、多分熱中症になると思います。
確かに建てる前の説明では、いかにもエアコン要らずのような説明でしたが、実際は全然そんなことありません。
冬場換気をONにすると寒いし、営業の人も冬場は止めてくださいって言ってたので止めていて、春になって動かしたら、変な臭いがするようになりました。
それに夜は結構うるさいので、やっぱり止めてます。
呼吸の道はこう暑くなると、涼しさを感じる事はないです。まあ換気をせず、部屋を閉めきっている状態よりはマシなんでしょうが。
また呼吸の道をつけていても2階はむちゃくちゃ暑いです。昨日は7時頃帰宅すると、日中閉めきっていた2階の部屋の温度が35度あった。夜7時の外気温より、部屋の気温の方が高いんじゃないか(?)と思った位。
>>136
うちはパナホームの勧めで、2階の廊下とトイレの照明に人感センサーのスイッチ付けたけど、(人を感じて自動で照明をつけるスイッチ、天井取り付けタイプ、電工製)意外な落とし穴で、夏は2階廊下やトイレの空気の温度が、人間の体温とほとんど変わらないので、体温による温度変化を感じて動作する人感センサーが、きちんと動作しない事が多い。
廊下には人感センサーに関係なく照明をつけっぱなしにするスイッチはあるが、位置が悪くて使い物にならない。
それでばかげた話だけど、懐中電灯を用意して廊下歩いたりしているし、トイレにはランタンタイプのやつが置いてある。
夏場暑くて気温が体温と同じになるような、2階とか廊下に人感センサーの自動照明付けると、かえって不便になったりするので、良く考えた方がいいよ。
140さん>夏場暑くて気温が体温と同じになるような、2階とか廊下に人感センサーの自動照明付けると、かえって不便になったりするので、良く考えた方がいいよ。
それって、換気システムと関係するの?確かに、呼吸の道タワーの冷気は、2階には届かない。というか、窓を開けている方がこの夏は涼しい。
で、140さんの人感センサーの悩みは、灯りに、センサーの感度を調節するところがあるので、それを調整すれば、すぐ直ると思いますよ。不明ならパナホームの営業さんにでも相談してみたら・・・。
141
センサーは感度も検知範囲も調整してもらったけど、あんまり変わらない。
2階の廊下は、ここんとこの連日猛暑の熱帯夜で夜中の2~3時を過ぎないと、きちんと動作しない、窓を全部開ければ改善すると思うけど、うちの辺りじゃ窓を開けてる家が多くて戸締りが悪いのが、空き巣とかの窃盗被害が多発していて、お巡りさんが、人が常に居ないところは窓を閉めてきちんと戸締りして用心してください。と各家庭を巡回して言って行ったので、侵入されても怖いんで、なかなか窓を開けっ放しには出来ないんで困ってます。
でも夜は2階より外の方が明らかに涼しいから家の中にこもってる熱気が全部家の外に排気されたら少しは温度が下がると思うんだけど。
住宅環境によって、換気システムの善し悪しは決まるのかも知れませんが、呼吸の道タワーは基本的にシックハウス症候群対策ですよね。
うちも新しい家具を機能と見た目の良さで購入してしまいましたが、塗料の匂いがきつくて後悔しています。呼吸の道タワーだけでは効果が無いので、空気清浄機を24時間かけっぱなし状態になってしまいました。
他社の換気システムよりは、パナの方が優れていると思うけれど、アンチパナの皆さんはどう反論されますかねぇ。
私、以前大塚家具に勤めてました、娘に喘息があったので会社を辞めて田舎に引っ越して、今は地方の家具のアウトレットにいますけど、世間じゃあまり知られてませんが、大塚家具にいた頃パナホームさんと色々と関係があって、知り合いもいました。
ところで家具はシックハウスよりもずっと前から、結構厳しい規制があって特に欧米は厳しかったです。
それで、塗料の臭いのきつい家具なんて、国内では基本的に流通できない決まりになってるはずですが.......、合法的には.....
悪い事は言いませんから、そんな家具はすぐに使用を中止して、消費者センターに相談されることをお勧めします。
それに家族全員一度精密検査を受けるべきです、臭いの強い塗料は、眼や鼻、喉、肺とかの呼吸器や、皮膚に深刻な被害が出ることがあるし、神経系統にダメージを与えることもあります。
症状が出て表面化するまでに時間が掛かり、症状が出てからでは大抵手遅れで、かなり長期間苦しむ事になります。
健康第一ですから、速やかに対処すべきです。
>床下の日陰の空気だから、他社の24時間換気より涼しいが
それは大きな間違いだよ。
床下から空気取り入れて部屋の空気を入れ替えるとすると、部屋の空気が1回入れ替わるためには、床下の空気は何回入れ替わらなきゃならないか?
床下は高さも低いし、そこにある空気の体積もたかが知れてる、部屋の空気一回入れ替わるのに、床下の空気は10回以上入れ替わらないといけなくなる。
冷えた空気なんてすぐに無くなって、後は地表付近の灼熱の空気が、ただ単に床下通過するだけで、冷される間もなく熱いまま部屋に送り込まれることになる。
地上1.5mの温度が35度だと、地表付近は大体40度超えてるから、涼しくなんかなるはず無いんだよ。
実はこの事は、ハイソフトタワーが登場する数年前に、某大学教授と某建築家が国の助成金受けて関西にある学研都市(松下幸之助記念館の近く)に、夏は床下の空気、冬は天井裏の空気を部屋に取り入れて光熱費を節約する家を実験で建てたけど、結果は大失敗に終わって役に立たない事が実証されてる。
床下掃除する人なんかいないから、ミクロ単位のチリやホコリが大量に舞ってるのが現実。
それを一緒に部屋に送り込むわけで、しかも家に住む限り、その空気を吸い続けることになる。
10年、20年、それ以上吸い続けても安全かどうか、かなり疑問に思う。
> 床下掃除する人なんかいないから、ミクロ単位のチリやホコリが大量に舞ってるのが現実。
笑止千万。屋外には、チリやホコリがいっぱいなんですから。
怖いのは、ダクト内部のカビ。
床下には、ダニ等の虫の死骸や花粉が乾燥して、ミクロサイズの粉末状になったホコリが大量に堆積している。
こんなのを吸い込んだら、抵抗力の弱い子供なんか喘息になる可能性も否定できない。
その昔、24時間風呂が巷で流行した時、24時間風呂を売りつけようとする者たちが、当時女性たちの間で大きな話題となっていた自然分娩や水中出産に眼をつけ、24時間風呂の湯水はとても清潔で水中出産には最適、なんて出鱈目なキャンペーンを展開し、マスコミでも取り上げられていた。
これに騙されて24時間風呂を購入し水中出産した夫婦がいたが、風呂の湯水は悪党共が言うような清潔なものではなく、生まれたばかりの赤ん坊は免疫や抵抗力が弱く、水中の雑菌による感染症でまもなく死亡してしまった。
生まれ出るとともに雑菌に感染し、感染症に苦しんだだけで一つの命が消えてしまった。
両親の嘆きはかなりのもので、この事件の後、テレビのニュースに医者や学者が登場し、24時間風呂で水中出産するなんて考えられない、あまりにも愚かな行為で非常識極まりない、と力説していたが、後の祭りで、この事件とともに24時間風呂のブームも終焉を迎えたが、結局、出鱈目なキャンペーンをしていた連中は、水中出産は自己責任で、販売側には責任は無いとする態度をとり続け、この事件に対するきちんとした責任の追及はなされなかった。
メーカーが清潔だと言っているから、清潔だと思っていたら愚かです。
きちんと自分で冷静に良く考えて判断する事が大事です。
長文失礼します。
))160さんのレスを拝見して、気になって床下潜ってみたけど塵一つなく・・・とまではいかなくとも綺麗なものでした。多少手足が白くなった程度です。
ちなみに築3年で、もちろん床下換気口ついてます。
これなら風などで埃や極小の砂などが舞っている外気よりはキレイな気がしますが・・・
おまけに空気清浄機並みのフィルターが室内側吸気口に付いているので更に安心して使用できてます。
フィルターでゴミや埃が除去できないなら、掃除機や空気清浄機なんて、とても使えないと思うのですが・・・
そういや他社の24時間換気の吸気口ってフィルター付いてるのかな?
白蟻の薬剤に関しては上から土間コン施工しているので個人的には問題ないと判断してます。
これは是非に個人差あるでしょうね。
室内容積に対する床下容積が少なく連続運転により暑い空気が入るとの事ですが、実体験で何故かそんな事がないんですよね・・・
もちろんエアコン並みに冷たい空気ではないですが、あきらかに外の風よりは温度低いんですよ・・・
私見ですが、一気に換気するのではなく数時間かけて換気していると思うので新たに床下に流入してきた外気が室内に入るまでに日陰である床下で冷却されてから室内に来るからではないかと想像してます。
試しに昨日24時間換気を止めて窓を開けてみましたが、窓を閉めて24時間換気運転した時より暑かったです。
個人的にはパナホームで建てて不満も多々ありますが、満足な点ももちろん多々あり、24時間換気が満足な点であるのは間違いないです。
私は160さんと同じような不安を感じています。
うちは2年目ですが163さんのお宅のように床下がきれいではないです。
クモや小さな虫が結構いますし、裸足で降りようものなら足の裏に色んな物がひっついてザラザラしてポロポロ色んな物が落ちます。
フィルターは室内空気循環用は空気清浄機並みですが、床下からの空気の吐き出し口用はプラスチックの目の粗い物(エアコンのフィルターみたいな物)なので、160さんのようにこんなので本当に大丈夫なのかなぁと不安に思っています。
あとパナホームの24時間ついては他に、梅雨時など湿気が気になるときに作動させると逆に湿度が5%~8%程上がるんですよ。梅雨で雨続きの時は室内湿度が85%位あって、場合によっては90%を超えていました。これって普通なんでしょうか?
また呼吸の道タワーがある場所の匂いが早く取れるのは良いのですが、その匂いが循環の吐き出し口がある玄関辺りにこもるのに困っています。こちらも他のお宅はどうなんでしょうか?
屋外では地表に落ちたホコリやチリは、コンクリートやアスファルトの上なら風に飛ばされたり、雨で洗い流されたりするし、地面の上なら更に土中の微生物によって分解されるので、地表にホコリやチリが大量に堆積する事は、まずありません。
しかし、床下では屋外から流入したホコリやチリ、花粉などに加え、ダニや小さな虫の糞や死骸等のハウスダストが堆積しますが、風に飛ばされたり、雨で洗い流される事も無く、まして土間コンや防蟻シートがあるので土中の微生物で分解される事も無いので、永久に堆積し続け、その量は室内はもちろん屋外と比べても桁外れに大量で、しかも、極めて微細で軽いので、一部は常に空中に舞っていて、あまりにも微細な為、肉眼ではほとんど見えませんが、床下の空気中には大量のハウスダストが舞っているのが普通です。
特に、ダニや虫の糞や死骸、花粉などが乾燥し朽ち果て微粉末になった物や、これらを栄養源として床下に生えるカビの胞子は、健康被害をもたらすことがあることは広く知られています。
空中に舞っているような微細なハウスダストは、エアコンのフィルター程度はもちろん、一般的な空気清浄機のフィルターでも除去する事は困難です。
市販の空気清浄機では、電気の力で強力な静電気を発生させて吸着したり、イオンなどの強い電荷を発生させて吸着するなどの方法で、電気の力を借りて集塵していますが、それでも完全な除去は難しいです。
それに床下通気口のメッシュは、イタチや猫などの侵入は食い止められますが、小さな虫や花粉などのチリやホコリの侵入を食い止めることは出来ません。
また通気口以外にも、虫などの侵入する経路はいくらもあります。
我が家の場合床下には、小さな木の切れ端とか、石膏ボードの切れ端とか、電線の皮を剥いた皮とか、緑色のガムテープが丸められたやつとかの廃材が少し床下に残されていたし、タバコの吸殻も少し落ちていました(我が家にはタバコを吸う者は誰もいません)
それに木を切ったときの切り粉や、セメントの粉のようなのもかなり落ちています。
うちの床下もゴミはもちろん、ビス、ワッシャーなどいろいろなものが
散乱し、更には細かい塵だらけの状態で引き渡されました。
後から気づいて指摘したところ、ゴミなどが落ちているのは、パナホームの
基準(多分引き渡し時の)にも反しているとのことで掃除に来てはくれました。
しかし、目に付く物を拾い集めただけで、床下に積もった塵はそのまま。
「埃は外からも床下に入ってくるし、そこまできれいにする必要はない」との説明でした。
埃が外部から入ってくるのは私も分かります。
しかし、パナホームの換気システムを考えると、後のことはともかく、まずは塵や埃も
きれいにして引き渡すべきではないかと思うんですが、こういうのも「クレーマー」って
言われちゃうんでしょうか?
私は、引渡し後に外から入ってくる埃のことをどうこう言っているわけではないのです。
「床下からの埃は換気システムのフィルターで100パーセント取り除けるから床下の埃は問題ない」
という説明もありました。
床下に入った作業の方が点検口から出て来るたびに埃が室内に舞い上がり、
キッチンが埃だらけになるんです。
そういう状態を知った上で、塵や埃までパナホームがきれいにする必要はない、と言われ、
納得いかない思いがあります。
パナホームからいただいた建設物語には「パナホームの建設現場は、工事中はもちろんのこと、
清々しい気持ちでご入居いただけるよう、完成時のクリーニングにも万全を期しています。」
とありますが、床下は建設現場ではないのでしょうか?
>「床下からの埃は換気システムのフィルターで100パーセント取り除けるから床下の埃は問題ない」
そんな説明は全く信用できません。
埃を100%取り除く事は不可能です、HEPA等の特殊な極めて目の細かいフィルターを数枚重ねにして、更に帯電処理でも施せば、少しは除去できるかもしれませんが、それでも80~85%も取れれば良い方です。
でも、こんなフィルターは使い捨てになるし、価格もそれなりに高価です。
しかも、仮にこんな目の細かいフィルターを24時間換気に使ったら、しかも誇りだらけの床下となると、すぐに目詰まりして、まず3日に一回は交換しないと、使い物にならないでしょうが、そうなると交換に掛かる費用や手間が、かなりのものになって全然実用にならないでしょう。
はっきり言ってパナホームの説明は、矛盾だらけの出鱈目だらけで全く信用できません。
うちの場合、違法かつ悪質な手抜き工事のため、耐火性能や耐震性能が建築基準法に違反しています。
また、ガス設備なども危険極まりない違法工事がされています。
こんな家では、危なすぎて不安で、ぐっすりと眠ることなど、全く出来ません。
命が幾つあっても足りない家です。
パナホームの家は、
「メシ食って、クソして寝るだけ」
の品質もありません。
こんな恐ろしい家を建てるパナホームでは、
絶対に家を建ててはいけません。
話が逸れてきましたが、結局、
パナホームの換気システムの構造上のことは別として、
床下の掃除をせずホコリだらけのまま客に引き渡しているようでは、
自慢の換気システムをきちんと機能させることはできない。
ということは言えるわけですかね?
チリやホコリが多い空気を吸うって事は、健康な大人ならすぐにどうこうって事は無くても、家に住む以上何十年て単位で考えたら、やっぱり健康に悪影響が無いとは言い切れないと思うよ。
掃除機の排気が、結構汚れてる事は良く分かってて、だから最近じゃ排気が綺麗って掃除機もあるけど、他の機種に比べて綺麗ってだけで完全にクリーンなわけじゃなくて、やっぱり部屋の空気に比べたらチリやホコリが多く含まれてたりする。
掃除機の紙パックみたいに、2~3重以上でかなり目が細かそうなフィルターでも、細かなチリやホコリは通り抜けちゃう、しかも掃除機には排気口とかにも、実は内部に排気フィルターが付いてて全体じゃ何重にもなってる。
それでも排気は汚れてるんだから、床下の埃だらけの空気なんか、ちょっとやそっとのフィルターじゃ綺麗になんかならないと思うよ。
なんかPHの売り物の一つ一つが、独りよがりの押し付けに思えてきた。
1.呼吸の道タワー・・きれいな空気とはいえない。むしろ汚いかも。
2.キラテックタイル・・あとのコーキングうちかえ考えたら、かえってメンテかかるかも。
3.珪藻土タイル・・本当に雨の日に室内の湿度下がるの?
4.耐震構造・・他社は免震や制震に技術を移しつつある。免震は高いから売れてるかどうかわからないけど。PHは技術が無いからひたすら耐震を強調しているように思えてきた。
5.エコキュート、太陽光発電、IH・・・IHはパナソニック製だけど、エコキュートはコロナだし、太陽光は京セラ。結局、グループんお総力どころか、悪い言い方すれば、ヨソの技術の寄せ集め。いい言い方をすれば「いいものだけを世界から」、でもそれってパナソニックグループの否定につながらないかい?
私も建てる前は、パナソニックグループの総力を結集してと熱く語られ説明を受け、正直期待もしていましたが、いざ完成してみると、パナソニックグループの総力が感じられる部分など、微塵もありませんでした。
家はひどい手抜きだらけで、新築から雨漏りが止まらないし、電工製のホームセキュリティやパナソニック製の給湯器は、正常に機能しませんでしたが、電工とパナソニックは完全な施工ミスで、パナホームには、その事は伝えてあると言い、パナホームは、完全に初期不良で、電工とパナソニックに、交換などの対応を申し入れているといい、お互いに責任の擦り付け合いをするだけで、まともな対応は一切ありませんでした。
最終的には、初歩的な施工ミスでしたが、それまでに基盤をいじくりまわしたり、一旦外してまた付け直したりを繰り返した為、全体にガタが生じてしまい、施工ミスが直ってもずっと調子が悪く、まともに機能することはありませんでした。
あまりにもお粗末な内容に、正直驚愕しましたが、時既に遅しでした。
名刺の裏に今でも、「パナソニックグループの総力を結集した高性能な住宅です。」とうたっているんか?
けしからんな。
昨年、パナソニックに確認したんや。パナホームの名刺の裏に「パナソニックグループの総力を結集した高性能な住宅です。」と書かれていて、営業マンが、名刺の裏を見せながら、「バックにパナソニックがついているから、身売りなんてないですよ。大丈夫ですよ。」って言われたけど、本当なんか?って。
回答…パナソニックに聞いたのにパナソニックからは返事無し。かわりに、パナホームから返事あり。答えは「グループといっても、別会社だから関係ないです。」って。つまり、営業マンは嘘をついているのである。
スレタイ、なにをそんなつまらないことを気にしてるねん。パナホームが存続しなかったら意味ないで。
参考までにスレタイの返事はこうや。「夏は暑く、冬は寒い」。換気ごときで夏涼しかったらエアコンいらんで。冬は寒いのでOFFにしてます。冬にONするときは、鍋で臭いが充満した時ぐらいかな。
あと、エコキュート、そんな些細なことで悩む必要ないと思うけどね。性能とコストパフォーマンスがいい方を選んだらええと思うわ。
2年間ほどパナのスレを見てきたけど、196さんの言うとおりとおもうわ。
参加者は基本2グループだけ。
社員教育ができなパナホームの社員と、その為に被害を受けた施主。
これ以上、被害者をださないで!
196~202
パナホームは社内にも嫌な空気が漂ってるようですね
>>179
>「床下からの埃は換気システムのフィルターで100パーセント取り除けるから床下の埃は問題ない」
>そんな説明は全く信用できません。
>埃を100%取り除く事は不可能です、HEPA等の特殊な極めて目の細かいフィルターを数枚重ねにして、更に帯電処理でも施せば、少しは除去できるかもしれませんが、それでも80~85%も取れれば良い方です。
>でも、こんなフィルターは使い捨てになるし、価格もそれなりに高価です。
>しかも、仮にこんな目の細かいフィルターを24時間換気に使ったら、しかも誇りだらけの床下となると、すぐに目詰まりして、まず3日に一回は交換しないと、使い物にならないでしょうが、そうなると交換に掛かる費用や手間が、かなりのものになって全然実用にならないでしょう。
>はっきり言ってパナホームの説明は、矛盾だらけの出鱈目だらけで全く信用できません。
にも、書かれているようなホコリが山ほど積もってゴミだらけの床下( >>176 も参照)が、社員の不満だらけで悪意が積もりに積もってるパナホームの内情を象徴しているように思う。
パナの換気システム、だんだん寒くなってきて換気を止めていても緑のランプが
点滅しなくなってきた。冬は換気しない、っていうサインなのだろう。悪くない。
この換気システムにしてよかったと思うのは、室内の臭いを留守の間に換気して
消すことができること。
窓を開けて換気するというのが昔からのやり方だけれど、寒くなるとなかなか
窓を開けることをしなくなる。だから、留守をする間に呼吸の道タワーを動かし
て、部屋をすっきりきれいな空気に変えて臭いを追い出すことができるわけ。
留守をするのに、窓を開け放しておくのは、やはり、物騒ですからね。
本格的な木枯らしが吹く季節になってないので、呼吸の道を止めても寒い空気が
入ってくる・・・という体験を、まだしていないので、真冬にはどうなることか
と、思っているけれど、今のところ、大満足。
我が家では、まだ新しいからなのか、床下に埃が溜まっているわけではないので、
臭いもないし、どうしてそんなに呼吸の道タワーの換気システムが不評なのか、
よくわかりません。
うちはパナホーム相手に欠陥住宅で裁判していたが、その過程でパナホームが我が家を補修した事にして、実際には行われていない架空の補修工事を大量に計上し脱税に利用していた事実が出てきて驚いた。
その金額たるや、出金などに関する伝票が残っているだけでも、1億数千万円、既に伝票類が廃棄されてしまった分も入れれば、
なんと2~3億円以上にもなる。
我が家一軒でも、これだけの不正な脱税行為が行われているとなれば、パナホーム全体では、どれほどの巨額になるのか考えただけでも恐ろしい。
パナホームの場合、CO2削減とか、光熱費削減とか、御託並べる前に、違法行為削減、脱税削減、手抜き工事削減、犯罪削減が急務じゃないか。
違法住宅を建て、悪辣なやり方で脱税して、裁判ではニセの証拠をでっち上げ、悪事の限りを尽くし、社会環境に害毒を撒き散らしているる犯罪企業が、環境問題を語るなどちゃんちゃらおかしい
これほどの茶番は無い。
現政権には、パナホームとも縁の深い、松下政経塾出身の政治家も大勢いるが、国の財政難は物凄い現実で、どうやら消費税の増税は避けられないし、年金もそのうち出なくなる公算が高いようだ。
でもさ、その一方でパナホームみたいに、がっぽり脱税してる連中もいる。
ならば、脱税の時効もっと長くするとか、撤廃するとかして、もっとガンガン取り立てたらいいじゃんか!と思うけど、そうはならないのは、脱税した金が政治家に流れているからだと思うのは、私だけではないはずだ。
風通しの悪い世の中だ。
やはり換気システムが悪いのか。
まあ頭のいい連中は、脱税したりしないよ。
脱税するのは、自分たちは頭がいいと錯覚してるイカレ頭だから、始末に悪い。
こういう奴らは反省するだけの知能が無いから、悪事を繰返して社会に迷惑をかけ続ける
しかし、頭の悪そうな人ばかりがパナホームの悪口を言うんだねぇ。
それはそれで、悪くはないけど、そんなひどい家を建てさせられたのなら、
ちゃんと、喧嘩をして、その数倍の金を取り返せば良いのに・・・どうして出来ないかなぁ。
私なんかだと、そういう欠陥住宅を建てられたら、その数倍の損害賠償を求めて、喧嘩を
するけどなぁ。なんか、文句を言う人って、そういうチャンスを逃してません?
おいしい話しを***根性で逃してませんか?残念だよなぁ。
昔から、安っぽい木を使うとこで家を建てたら、ろくな事にならないって言われてるけど、パナホームで家を建てて欠陥住宅になって、裁判したらその事が身に沁みて良く分かるよ。
https://www.e-kodate.com/bbs/thread/134796/7
入居してから半年経った。心配していた「呼吸の道タワー」の換気システムの冷気は全く気にならない。
暮れにおせちを作っているときの焦がした臭いも、換気システムを使って一発で解決。
床下換気がイヤな人は仕方がないけれど、半年前に冷気が寒いのでは?と、
心配していた自分が今は馬鹿げて見える。
良い家で新年を迎えられた今は、低予算にもかかわらず、我が家のコンペに参加してくれた
ハウスメーカーの人たちに感謝している。
いろいろな営業マンの話しを聞いて、いろいろな家を見せてくれて、いろいろなアドバイスを
くれた人たち、全てにとって、今年も良い年でありますように!
うちはぺットを飼ってるんですが、その臭いが玄関にこもりがちで困っています。
玄関に小さな換気扇でも付けようかと思うのですが、後からだと工事が大変そうだし見た目も良くないので、何か良い方法は無いかと思案しています。
それと計画段階の時にはエアコン使わないでも快適に暮らせるような説明を繰り返しひつこく受けたんですが、実際は夏はかなり暑いし冬は思いっきり寒いです。
その事を営業に言ったら、「エアコン無しですごせる訳なんてあるわけ無いじゃないですか」って人を小ばかにしたように笑ってました。
今では他社にした方が良かったと思ってます。
確かに冬はスイッチ切っててもかなりの冷気が入ってくる。
キッチンで換気扇回してるとほとんど「強」と同じくらいの風量。
あと、粉状のホコリが積もるのは、やはり床下のホコリが少なからず進入するから?
ちなみにうちは、床下ゴミだらけでした。(涙)
今回の地震では原発事故で、放射能を帯びた微細なチリやホコリが、大気中に飛び散っています。
こういうチリやホコリは、屋外なら道路などに落ちても、雨で流されたり、風で飛ばされたりするので、それほど堆積する事は無いですが、床下は、雨で流されたり、風で飛ばされたりせず、まして床下を掃除する人は、まずい無いので、チリやホコリがどんどん堆積します。
この床下の空気を吸うわけですから、現状では停止して封印する事が望ましいと思います。
特に小さなお子さんのいる家庭とか、妊娠中の人や、将来的に妊娠する可能性のある年齢の女性のいる家庭では、特に配慮する必要があります。
パナホームと契約するか迷ってこのスレにたどり着きました。
換気システムが他社と違い、そしてパナホームだけが採用している
システムであるというのがどうなのかと。。。
こちらを拝見させて頂いているとパナホーム自体がダメみたいに書いてありますが
建売を買うのではないので最初からチェックしていれば問題ないですよね?
今時、どこも誰も信用なんてできませんので自己防衛は必須だと思っています。
どこで建てるにしろ欠陥住宅を掴みたくなければ最初が肝心だなと、ここに来て
思い知らされました。
ただ、換気システムがどうなのかは別問題なので悩んでいます。
夏暑くて冬寒いのは熱交換しないタイプの現在のマンションのも冬は寒いです。
でも、これは健康的に過ごすためには最低限必要なことだと理解(我慢?)しています。
でも、ダクトや床下は?清潔を保てるのか?虫は少しも入ってこないのか?
メンテナンスは?
メーカーさんは悪いことは言いません。問題ありませんと言います。
しかし、このご時世すんなり信用する気にはなれませんので。。
私はとにかく虫が大嫌いです。家に虫の入り口など絶対に作りたくはありません。
はっきり言って虫だけの問題と言っても過言ではありません。
みなさん教えてください!
パナホームの換気システムは他のシステムに比べて虫問題はいかがでしょうか?
当方、真剣です。馬鹿にしないでお手柔らかにお願いします。
換気システム、ほとんど使ってないです。
結論から言うと、虫のことを含め快適性を求めるなら、いっそうのこと全空調の家にした方がいいですよ。
1.過去のシステム。
2.間取りを決めるさいに、タワーの設置場所がネックに。かなり悩まされた。で、その効果をほとんど体感できずに、今は使ってないです。
床下は、虫の死骸がたくさんあります。
おもに、蜘蛛や小さな羽虫、丸虫、サナダ虫なんかが多いようです。
入居後、大雨の時に床下に雨水が浸入したことがあり、その時調べた時には、施工時に出たと思われる木や石膏ボードの小さな切れ端や、おがくずみたいなのや、ネジ釘の類がたくさん床下に落ちていました。
他にも電工ペンチとカッター風の小さなのこぎりや、電線の被覆やビニールテープの丸まったの等等が、大量に落ちていました。
それとうちはビルトインの食洗器を設置しましたが、そこに繋がる温水配管には、昆虫の卵が幾つか産み付けられていました。
昨年引き渡しを行いましたが、今のところ問題無し。というか、昔ならいざ知れず、今の作りで虫は何処から入るのかな?あまりにも見た目で虫と解る虫の入るスペースが無いと思うんだけど・・・
第2種換気は殆どの人が否定されていますが、我家はリビング(メイン)と玄関と階段に設置しており、日中家におりませんので、回す事によって室内は陽圧になりますので、クリーンでいいかなと思います。
又、キッチンの換気栓の換気も換気=給気ですので、キッチンにある程度近い場所の方が有効かなと思います。
給気があまり無いと換気栓の能力も落ちるんです。
でも、さすがに冬場の夜は使わないですね。
どうしても気になるのなら、宿泊体験したり、別のメーカーとの検討もした方がいいと思いますよ。
自分は他のメーカーで住んだ事無いので、違いが解りませんが、色々な掲示板を見ると、圧倒的に他のメーカーがいいみたいですね。
関西の一部地方では、体長1cm前後でムカデを小さくしたような虫の事を、サナダ虫と呼んでいます。
正式名称ではなく、俗称です。
オサムシと呼ぶこともあります。
これも俗称だと思いますが。
原発事故で放射性物質が拡散を続けていて、現状ではいつ止まるのか見通しが立たないようですが、空気中を漂ってきた放射性物質は、地面に落ちて堆積する事が問題になっています。
でも床下にも外から空気と一緒に吸い込まれて、どんどん堆積していくから、そこを通過してくる空気を吸い込んだ場合の安全性は、かなり疑問だと思いますが、有効な対策などは無いのでしょうか?
特にパナホームの場合、床下の空気を部屋に取り入れますが、部屋に取り入れたのと同じ量の空気は、外部から床下に吸い込まれる事になり、放射性物質が多く堆積している地表付近の空気を床下に吸い込み、溜め込んだ上で、その空気を部屋に取り込んで吸うことになるので、長い目で見ると悪影響が無いか、とても不安です。
入居済み住民さんに質問です。
そもそも、なぜパナホームを選ばれたのですか?そんなに、研究ご熱心なのに・・・かなり以前からパナホームの悪い評判がこのサイトには書き込まれています。こちらの書き込みを全て本当だと信じていらっしゃる方なら選ばないと思うのですが・・・通りすがりです。すみません。
虫一匹入り込めない床下なんて、よほど特殊な細菌兵器の研究してる隔離施設とかでなきゃ、
絶対にありえないよ。
うちの床下見たときは、1~3ミリくらいのコバエや蜉蝣みたいな羽虫の死骸はかなりあった。
あと、まる虫とか蜘蛛の類も多かった。
地面の上だと、土の中にいる微生物や他の虫が、死骸を食べたり分解したりするので、すぐに土になって死骸はなくなるけど、床下だと土間コンがあるから、そういうことは無くてミイラみたいになって、最終的には風化して粉末みたいになるみたい。
まあダニとかの餌にもなるんだろうけど、当然そのダニの死骸もあれば、虫やダニの糞もある。
別に床下に虫の死骸や糞、それが風化した細かな粉末があっても、別に健康には問題ないけど、それが舞い上がってその空気を吸うと、長期的に見れば安全性はかなり疑問。
↑何を根拠に言っているのかわかりません。
夏場暑くて、冬寒いので使わない期間が半年あると考えた方がよい。
半年間は使わず、半年間はエアコンを利用する。
オールシーズンで考えるなら全空調の家の方が断然いいでしょう。
だって、第2種だとパナホームが取り付けるので部品を提供するだけで利益が出ないんです。
他のHMに売ることが出来る、第1種や第3種を全面的に宣伝するのはわかりきった話しですよ。
今更、不思議がらないでください。系列とは言え、各社独立採算制なんですから利益の出るところ
に営業するのは当然ではありませんか。
一度床下に潜って、土間コンの上に息をフッと吹きかけてみてください、埃がいっぱい舞い上がり、ゴホッ、ゲホッと咳き込む羽目になるはずです、床下には虫やダニの糞や死骸が、朽ち果てて細かなチリになった微粒子や、外から入り込んだ花粉や粉塵が大量に堆積しています。
そんなチリや埃を空気と一緒に部屋に取り込んで吸い込んだら、喘息やアレルギーなど、シックハウス以上の危険性があります。
うちの家では、入居直後見たときには、ネジ釘やカッターの刃の折れたやつ、ビニール袋の切れ端など、施工中に出たゴミが大量に残されていた、中にはタバコの吸殻もあった。
>241
>>床下には虫やダニの糞や死骸が、朽ち果てて細かなチリになった微粒子や、外から入り込んだ花粉や粉塵が大量に堆積しています。
そんなチリや埃が部屋に取り込まれるのなら、床下にそんなものが大量に堆積していないのではないですか?大量に堆積していないなら取り込まれたから床下には無い、ということになるし、堆積していたら取り込まれていない、ということになるし。不思議ですね。まあ、そこまでおっしゃるのなら、一度床下に潜った写真でも貼り付けてくださいな。
他の換気システムでも外気を取り込む仕組みだから、目に見えないチリや埃、虫の亡骸などを取り込んでいるかも知れませんね。
>そんなチリや埃が部屋に取り込まれるのなら、床下にそんなものが大量に堆積していないのではないですか?大量に堆積していないなら取り込まれたから床下には無い、ということになるし、堆積していたら取り込まれていない、ということになるし。
言ってることがめちゃくちゃだよ。
堆積しているから、そのうちいくらかは常に空中に漂っている、その漂っている中の一部が部屋に取り込まれる。
床下には、大量にチリや埃が堆積している事は動かしようの無い事実だよ。
241のお宅のように床下に工事中のゴミがのこっているのなら、同様に石膏ボード等を加工した際に出た細かい粉等目に付きにくいチリもたくさん残ったままになっているはずです。換気システムのフィルターだって目詰まりが早くなるのでは?
私の家の床下も工事中のゴミがたくさん残されていましたし、チリだらけでした。指摘したら目に付く大きなゴミは除去してくれましたが(当たり前のこと。なぜ引き渡し前にちゃんとやらないの?他の部分も含めてちゃんと点検してくれたの?)細かいチリや埃まで掃除する必要はない、というのがパナホームの見解で、実際、掃除というよりはゴミ拾い程度しかしてもらえていません。
そういえばうちの大工さんは「パナホームはフィルター交換で儲けてるんだ。」と言っていましたね。
どうなんでしょうね、実際。
241のお宅のように床下の掃除が為されないまま引き渡された場合は、石膏ボード等を加工する際に出る細かい粉も床下に残っているでしょう。フィルターがあるっていっても埃だらけなら目詰まりも早まりますしね。
私の家も床下がゴミだらけでしたが(床下以外も含めて引渡し前にちゃんと点検してくれたんでしょうか?)、パナホームに指摘しても目に付くゴミを拾ってくれただけでしたし、細かいチリや埃までパナホームが掃除する必要も義務もないという回答でした。ということは、仮に床下に目に付くゴミがなかったとしても、部材の加工で出た細かい粉なんかは床下に残されたままになっているのが普通、ということになるわけで…。
そういえば大工さんが「パナホームはフィルター交換で儲けてる」って言っていました。
実際どうなんでしょう?
空中に漂っているというなら床には溜まらないでしょう。床に溜まっているなら舞い上がらない。
外気を取り込んで換気をする限り、外のホコリやチリアクタ、虫の死骸が家の中に入るのでは
どこも同じでしょう。
うちの床下には細かいフィルターがついているから少なくても虫の死骸は入らないと思うけどね。
>空中に漂っているというなら床には溜まらないでしょう。床に溜まっているなら舞い上がらない。
そんなことはないよ、全然違うよ、ミクロ単位の、マイクロダストは床にいっぱい溜まっていて、そのうちいくらかは舞い上がっているのが普通だよ
それにフィルターなんて、それほど役にたたないよ
今日でも、そうや。2Fはめっちゃ暑い。窓から涼しい風が入ってきても、壁、天井、そして床があったまっていて暑すぎる。モワ~ッとした熱気がずっと残ってる。
何が「暑い夏の日も快適」やねん。そのように思っている施主がどこにおるねん。誇大広告しすぎや。
呼吸のなんちゃらしてたら「暑い夏の日も快適」の言葉を信じて、エアコンかけず、温度に鈍感な高齢者が熱中症になって生命を落としたらどうするねん!
>外に舞い上がっているほこりや雑菌いっぱいのマイクロダストはきれいで、
全然違うよ、屋外ならアスファルトや、コンクリートの上に落ちたチリや埃は、雨で流されたり、風で飛ばされたりするから、ほとんど堆積しないし、土の上なら、ダニや虫の死骸、花粉なんかは、微生物に分解されたりして土になっちゃうから、やっぱりそれほど堆積しない。
もちろん、雨で流されたり、風で飛ばされたり、土になる前のチリや埃は舞い飛ぶけど、量が多いのは、せいぜい地表から1m程度で、それ以上になると拡散しちゃうから、例えば、部屋の天井近くについてる換気口や換気扇から外気を取り込んでも、一般的には問題となるほど、チリや埃を含んでいない。
でも、床下は雨で流される事も無ければ、風で飛ばされることも無く、チリや埃が堆積し続ける、「ちりも積もれば山となる」というくらいで、建ってから数年も建つとかなりの量になる。
それに、ダニや虫の死骸や糞、花粉なんかが、風化して微粉末になったマイクロダストは、普通のフィルターでは除去できない、取り除こうとしたら、かなり高価な特殊なフィルターを、こまめに交換しないといけなくなるので、現実的にはコスト的に無理。
>252
>でも、床下は雨で流される事も無ければ、風で飛ばされることも無く、チリや埃が堆積し続ける、「ちりも積もれば山となる」というくらいで、建ってから数年も建つとかなりの量になる。
見たんですか?その写真でも貼り付けてくださいよ。
>例えば、部屋の天井近くについてる換気口や換気扇から外気を取り込んでも、一般的には問題となるほど、チリや埃を含んでいない。
問題となるほど、、、、という根拠は何?床下のチリや埃が何でいけないのか?説明になってませんよ。
それほどまでに言うのなら、どこのHMの換気方式が良いと言うのですか?
パナホームの呼吸の道を貶すなら、換気システムは、どこのHMのようにあるべし、と言ってください。
>> パナホームでは冬場、換気システムを止めて自然換気にするそうです。
24時間換気システムは法律で決められているのに冬場は止めて自然換気にする???
パナの家はそんなにスカスカの家なんですか・・・
「床下」が危ない!を読んでみましょう。私は、10年後の全熱交換型空調のダクトから噴き出る空気すら信用していません。ましてや、床下の空気が舞い込んだ部屋の空気を思いっきり深呼吸するなんて…、ありえません。
もう数年前だけど、仲間由紀恵さん主演のドラマ「ナイトホスピタル」で、原因不明の奇病で苦しむ患者の周囲を調べたら、原因は、患者の家の床下に生えてるカビだった、てのがあった。
実際、床下のカビが原因で病気になってしまうケースは、よくあるようだ。
特に雨漏りの多い家だと、外壁と内壁の間が常に湿りがちになるけど、湿った空気は重いから、当然床下にも溜まってしまって、床下にカビが生える原因になる。
しかも床下は低くて、とても人が入っていって掃除したり、カビとりなんかの作業は到底出来ない。
第一、床下点検口から見える範囲なんて、たかが知れてるから調べるとなったら、業者に依頼してかなり費用が掛かると思う。
>>特に雨漏りの多い家だと、外壁と内壁の間が常に湿りがちになるけど、湿った空気は重いから、当然床下にも溜まってしまって、床下にカビが生える原因になる。
パナホームの高気密高断熱住宅って、雨漏りの多い家なんですか?
裁判をやっている人がいるらしいけれど、その人以外にもそういう事実があるのでしょうか?
第二種換気を非難するのに、数十年前の在来工法住宅の事例を出すって、どうなんでしょうね。
それから換気が義務付けられた、というけれど、その原因であるハウスシック症候群になる建材を使うことへの言及は全くないのですね。床下の空気の汚れを気にするなら、そういう建材を使っている部屋の方を気にして当然だと思うけどね。ま、現代人らしい見た目だけで物事を判断している人たちだよね。
>>260
当初、展示場のキラテックの家の外観が格好よかったので、
パナホームが候補だったけど、
嫁が床下から給気するシステムを嫌って、
最終的にセキスイハイムのグランツーユーにしました。
グランツーユーに採用されてる換気システムは
熱交換型の第1種換気システムです。
>ttp://www.sekisuiheim.com/appeal/comfortable/air_comf/air_factory.html
フィルターも高性能3層フィルターで空気はとてもきれいです。
空気工房の最新型>空気工房プラスは、
換気は空気工房のシステムで各部屋のエアコンによる室温管理を集中管理する、
いわゆる全館空調になってます。
空気工房プラスは現時点では換気と空調と省エネの総合性能で相当いいところにきてると思います。
>>266 >裁判をやっている人がいるらしいけれど、
パナホームについて パート11 148 より
おとといのニュースで、大阪地検特捜部検事による証拠改竄事件の裁判を、やっていましたが、私がパナホーム相手にしていた欠陥住宅裁判でも、証拠の改竄や捏造が平然と行われていました。
例えば、給湯器には製造番号と共に5月製とはっきり本体に明記されているのに、パナホームと大阪ガスの関連会社、それにパナホーム側の弁護士Yが共謀して改竄、捏造した工事記録では、製造される一月以上前の、3月25日に設置工事が行われたことにされていました。
この違法行為を行っていた、パナホーム側の弁護士Yは、元裁判官で、本人の著書(弁護士会推薦図書)「弁護士倫理」の著者紹介では、京都大学法科大学院特別教授となっています。
これでは法律界に於いて、私利私欲のためには証拠をでっち上げなさいと、法律家を目指す人たちに、パナホームの欠陥住宅裁判のような場を通して、実地教育が行われ、社会全体に、犯罪と悪事の種が撒き散らされていると、言わざるを得ません。
大阪地検特捜部の事件の背景には、こんな法律界の現状も大きな原因としてある気がします。
この裁判では、パナホームが偽の補修工事をでっち上げ、欠陥住宅の我が家を、脱税に悪用していた事実も出てきて驚きましたが、違法工事や脱税で得た資金で、元裁判官の弁護士を雇い、証拠を改竄、捏造して、平然と事実を捻じ曲げる、恐ろしい世の中です。
皆さんも十分に、ご注意下さい。
パナホームさんは分社化した存在のメーカーなので、各地でモラルに差が出るのは致し方無い訳です。
各地で展開する会社そのものの評判を問わないといけませんよ。
私栃木で他社に努める業界人ですが、パナホーム北関東は評判いいです。社長さん厳しい人みたいですね。
栃木では、ミサワ・ハイムもそれにあたりますが、確実にパナさん勧めます。
ただし、換気システムに関してはおかしな解釈もあるようで、先代の換気システムは専用のフィルターを
もう製造しておらず、フィルターの交換=システムの交換をパナホーム側が提案するというお粗末な面も
あります。あまり一般で取り入れない方法の換気システムはいろいろ問題があろうかと思います。
家電メーカーの流れを組むせいか、「製造中止」というスパッと切り捨てる方針は同じようです。
全館空調の撤退(パナ)などはいい例かと思います。
パナホームの支社長さんは、大体2~3年くらいで交代するから、支社長さんの人柄見ても意味ないですよ。
それに数年毎に合併を繰返したりしていて、その度に社名も変わるし、担当者や責任者はは辞めたり移動して、いなくなってしまいますし、その他にも数年毎にリストラが繰返されているので、家を建てて数年すると関係者は誰も居なくなるし、欠陥の補修が約束されても、約束した人物が居なくなると、辞めていないので分からないと、反故にされます。
また、大きな欠陥が発覚すると、信じられないようなゆっくりしたペースで(例えば、トイレ一箇所補修するのに半年以上とか)、アバウトな補修をして、自分の居る間だけ、適当にやり過ごそうとする対応だと思います。
それと以前大阪の裁判所で、パナホーム相手に裁判していましたが、この裁判に出鱈目なでっち上げた証拠を提出していた、パナホーム側の一級建築士が居ましたが、埼玉の建築士会に所属する人でした。
ブログやHPで、パナホームとの裁判の内容を公開してる人も何人か居ますが、拝見すると同じ建築士がやはり出鱈目な証拠をでっち上げて提出しているようなので、こういう悪事を専門にしている人なのでしょう。
そんな人がいる地域は、ちょっと怖い気がする、どうかと思います。
まあ、全国的に活動してるようなので、他の地域でも事情は同じですが・・・
どうして第2種換気をパナホームは止めないんでしょうね。
ユーザーもそれで満足しているし、他の換気方法よりマシだと考えているからでは?
床下の空気が、さも汚れているように言うのはなぜ?
天井だってどこだって、叩けばホコリが出てくるさ。
親会社のパナソニック、松下製小型ガス湯沸し器事件が関係してたりして?
1986年以降のデータで死者を48人もだしたにも関わらず、パナソニックは公表していない。
この事実は日本ガス石油機器工業会が2007年に事故データを発表して判明。
せめて第2種換気があれば、死なずにすんだものをという遺恨が止めさせない。おー、怖っ。
イマイチな仮説…
http://www.ajic.co.jp/contents/study/ventilation/kind.shtml
シンプルに考えれば、親会社製品を高く売るためでしょ。第二種換気を止めるには親会社の許可が必要かと。
新商品は親会社が力を入れてるECOナビ機能搭載。そんなしょうもない機能を搭載するより、交換フィルターを安くしてくれた方がまだマシ。
給気側ダクトに微生物などが繁殖するなどの問題もあり、シックハウスシンドロームの原因の一つになるため、その維持管理が問題となって来ています。また、イニシャルコストが高いという欠点もあります。 送風機で室内に外気を供給し、排気は排気口から自然排気で押し出して行う換気設備を第2種換気設備と言います。 気密性能が高くない住宅では隙間から室内の水蒸気を含んだ空気が外部側に流れるために、冬季間に壁体内結露を起こす可能性が高く危険です。
ボロボロになる外壁になる要因の一つか?
>気密性能が高くない住宅では隙間から室内の水蒸気を含んだ空気が外部側に流れるために、冬季間に壁体内結露を起こす可能性が高く危険です。
パナホームって、高高住宅ではなかったの?
うちは、長期優良住宅で、高気密高断熱。リビングには呼吸の道タワーがあるけど。
換気が必要なのは、シックハウスシンドローム防止でしょ?それって、ナニが原因だっけ?
建材の素材や塗料、接着剤などに含まれている化学物質が悪さをするんでしたっけ?
それなら、そういう素材を使わない天然素材を使った無垢の木の家なら換気はいらない?
プレハブ住宅の換気って、どこも似たり寄ったりだよね。
>同じ換気でも、パナホームが採用している第二種換気はデメリットが多いということじゃないの。
だから、どんなデメリットなんですか?
床下の空気を換気に取り込むから?
>給気側ダクトに微生物などが繁殖するなどの問題もあり、
そんなこと、どんな換気方法でも、ダクトがあれば、その危険性はありますよね。
>気密性能が高くない住宅では隙間から室内の水蒸気を含んだ空気が外部側に流れるために、冬季間に壁体内結露を起こす可能性が高く危険です。
気密性が高い住宅だと、そういうことが起きないのですか?
入居した後で、特に不具合は感じないので、これからのことも考え、パナホームの換気方法のデメリットを教えて欲しいです。
理解できないのかな?答えは出てると思うけどね。
要は、消費者の立場で考えて家を建ててるのか、親会社の立場で考えて家を建ててるのかの違いでしょ。
パナホームは後者でしょ。株の過半数を親会社が保有しているのだから。
コピペ
第二種換気を通常採用しないのは、イニシャルコストがかかるからです。何故なら、第二種換気をきちんと運用すれば相応の気密が要求されご指摘の通り、壁内結露を誘発する要因になるからです。ですから、換気システムそのものよりも、それに付随する部分のコストがかかると思ってもらえればいいと思います。全く第二種換気が住宅に向かないのではなく、コストを考えると割に合わないという事です。一般的にイニシャルコストを重視している会社の場合は第三種換気を採用している会社が多いです。室内圧が負圧になってしまうことですが第三種換気の特徴ですのでそれを嫌って採用しているか、あるいは私にはわからない理由があるのかもしれません。どちらにしても、換気システムだけとれば一種のほうがより安定して計画的な換気ができるので、個人的にはお勧めです。熱交換ユニットが入っていればなおいいかと思います。
下記URLも第二種だけデメリットがかかれている。
http://www.ajic.co.jp/contents/study/ventilation/kind.shtml
>>給気側ダクトに微生物などが繁殖するなどの問題もあり、
>そんなこと、どんな換気方法でも、ダクトがあれば、その危険性はありますよね。
排気側にダクトがある場合だと、ダクト内に埃が溜まったり、カビが生えたりしても風の流れからして、室外に排出されるから、室内にはそれほど入り込まないけど、吸気側だと風の流れで室内にどんどん送り込まれてしまう。
>ランニングコスト⇒2年毎にフィルター交換、これまた高い。一回の交換で電気代20年分の費用。
フィルター交換って、聞いてない。
高い?交換の必要があるの?
電気代20年分?いったい、いくらなんだよ?家一軒建て替えが出来るんじゃないか?!
細菌やマイクロダストは、フィルターくらいじゃ防げないよ。
防ごうとしたらもっと高価で大掛かりなもんが必要になってきて、コストや維持管理の手間が全然現実的じゃなくなって、一般家庭じゃ到底無理。
話しがますますわからん。
一般家庭じゃ到底無理なことをやれるのがパナホームの換気システムなんですか?
それとも、到底無理なので、フィルター交換は必要ない?!ってことですか?
一回の交換で電気代20年分の費用がかかるフィルター交換が必要だなんて、聞いてない。
空気清浄器のフィルターと同じくらいで交換できたけど。2年~5年で5000円くらい。電気代の20年分って考えられない。それからマイクロダストを気にしていたらきりがない。神経質過ぎです。隙間があるので、1種でも3種でも防ぐのは不可能。それでもと言うなら、家ではなくクリーンルームで住んだら・・・。
↑ポイントがずれてきてると思う。
価格重視の消費者にとっては第三種が良い。
性能重視の消費者にとっては第一種がよい。
パナソニックグループに利益を貢献したいと思っている消費者は第二種。
って感じじゃないですか。
ランニングコスト、電気代100円/月だから、20年分じゃなく4年分だな。
循環フィルターの寿命は、1〜2ヶ月に一回掃除することで約2年の寿命が見込めるとかいている。水洗いはしてはいけない。第二種だから特殊フィルターが必要。ウィルス、カビ菌、浮遊菌を不活化するため。
これが第三種なら不要。
初期コストも高ければ、ランニングコストも高い。
で、誰がメリットを受けるかというと…
↑社内はこんな感じてやられているのかな?
コピペ
今まさに個人攻撃されています。内通しているのでこれ以上のことがあったら人権擁護団体か労基かマスコミに垂れ込もうかと思います。支社どころか会社がオリンパスになる。
No.310 匿名さん [2011-11-11 03:37:57][×]
パナホームの換気システムについて、フィルターとか、メンテナンスのことを教えて欲しいと
思っているのに、会社攻撃では何一つ情報が取れないですね。
パナホームの悪口を言いたいなら、そちらのスレがあるでしょうに。
坊主憎ければ袈裟まで憎いとは言いますけれど、一般ユーザーには罪は無いだろうに。
>、フィルターとか、メンテナンスのことを教えて欲しいと思っているのに、会社攻撃では何一つ情報が取れないですね。
>>292 にも回答が出てこないですね。
会社攻撃してるのは明らかに社員さんでしょう、その証拠に、外部の者には絶対分からないような、内部情報がいっぱい出てる。
パナホーム関連のスレは、やたらと社員が多いけど、検討中の人や施主の人の質問に、まともな答えがされたことは一度も無いと言っても過言ではない、ネット工作員が営業目当てで施主に成りすまして、嘘八百の答えを、さももっともらしく白々しく書きこみしていることは良くあるが、本当に施主や検討中の人に役に立つ情報を、社員や関係者がだした事はまるで無い。
もっとも外壁に欠陥があり、まともな対応が一切無い事が、流出した内部資料で明らかになったことは、非常に有益な情報だといえるでしょうが(削除されたのもやたらと多い)、社員や関係者から得られるのは、マイナス情報がほとんど。
つまりは施主や検討者の人を騙す事はあっても、誠意を持って対応することは、まず無い連中だといえる。
いやはや、こんな会社に成り下がっていたとは????これでは恥ずかしくてパナホームで家を建てましたなんて言えません。倫理観のかけらもない。ハイセラコートの外壁の欠陥、このような大問題に広がっていても尚、良心的な対応はせず知らないでいる施主には平気で高額のリフォームを勧めてくる厚かましさ。今年になって外壁も含め水回りのリフォームを依頼し見積もりまでとりました。危うく騙されるところでした。パナホームはこれら諸々の問題の解決なくして会社の現状維持も、勿論発展も望めないでしょう。普通の精神の持ち主であればとっくにこのような会社には見切りをつけ自分から去っているでしょう。大勢の人の恨みを簡単に考えていませんか。これ以上の不徳は積まないことです。
今は改革の時代、あらゆる組織、団体において不正は炙り出され改革を迫られるでしょう。古い体制のまま改革のできない組織は、今後生き残ってはいけず、淘汰されるでしょう。良い事も悪い事も瞬時に共有できる情報化の時代に
都合の悪いコメントや、施主の悲痛な訴えを削除している暇があるのであれば、そのエネルギーをこれらの顧客と真摯に向き合い、本当の意味で社員1人々が困っている施主の立場によりそって対応することに、全エネルギーを傾ける時でしょう。会社は欠陥を認めることです。繰り返し申しますがこの問題の解決なくしてパナホームの現状維持も
発展もありません。
松下政経塾出身の政治家が中心となって増税を強行しようとしていますが、同じ松下グループのパナホームは意図的な手抜き工事で、耐火耐震性の劣る違法な欠陥だらけの住宅を建てて、更にその欠陥住宅を補修したことにして、実際には行なわれていない補修工事を大量にでっちあげて経費として計上する手口で、脱税しています。
私は欠陥住宅でパナホーム相手に裁判していましたが、その過程でパナホームが我が家を補修した事にして、数億円もの補修工事費を経費として計上していた事実が出てきて、大変驚愕しました。
家は実質5千万ほどの家なので、数億円の補修工事なんてありえません、しかも工事は、記録上ほとんど失敗した扱いになっていました。
先月には親会社のパナソニックの巨額の脱税事件もニュースで報道されていたし、結局のところ松下政経塾出身の政治家たちが増税を強行しようとしているのは、国民の為ではなく、松下グループが脱税で国の税収に大きな穴を開けているのを、増税で穴埋めして、真面目に生きている国民にしわ寄せを押し付けようとしているとしか思えません。
我が家を舞台にした脱税には、大阪ガスやその関連会社も絡んでいたし、連中は裁判になると脱税した資金で、元裁判官で京都大学法科大学院特別教授の弁護士を雇い、証拠を改竄捏造する卑劣な犯罪も行なっています。
呼吸の道タワーSを設置しています。
入居して初めて夏を迎えます。
呼吸の道を24時間まわしていますが、暑いです。
特に2階は窓をしめちゃっていると、モンモンとしてすごく暑いです。
なんででしょう?
施工主のミスなんでしょうかね?
それとも呼吸の道がその程度のものなのでしょうか?
パナホームのハッタリですよ。
夏は室温35度以上になり、熱中症になるので気をつけて。
窓を全開してもほぼ無意味、クーラー入れた方がいい。
呼吸の道タワーの能力は、とても高額な換気扇ぐらいに思ってください。
あと、第二種換気は家にダメージを与えやすい。
早めのリフォームで稼ごうとする魂胆がミエミエ。
>呼吸の道を24時間まわしていますが、暑いです。
って、それは、夏だからでしょ?
外気が夜でも30度を下らない時期には、冷房装置ではないのだから換気をしたって暑いでしょ?
そんな理屈もわからんで、よく家を建てられたね。エライエライ。
312
それは違うね。
パナホーム、及びその営業マンのハッタリに騙されたんだよ。
HPをみてごらんよ。いかにも床下は温度が低いって表記になってるだろ。
換気扇ごときで「夏涼しく冬暖か」と言う神経がおかしい。
上場企業らしからぬ、誤解をうむ表記。日本語がわからんのか、はたまた騙そうという意図が入ってるのか。
そんなにパナホームの味方をするわけではないけれど、HPには、
外気が31度ちょっとのとき、室内が30度と書いてある。
つまり、外気との違いは、室内が1度ちょっと低い程度ですね。
30度が暑いと感じるか、涼しいと感じるか、人それぞれ。人生もそれぞれだ。
詐欺にあったとばかりに責め立てるのはいかがなものか?
ま、それも人それぞれ、人世それぞれではあるが。
わざわざ数字をちょこっとごまかしてるのはどういうこと?
HPの数字は朝方だな。一番みためよさそうな数字で誤解を誘引し、営業マンがとどめのハッタリをかます。夜は外気28度、室温35度以上が正しい。
315はマジ施主とは思えん。
全空調の家なのか?
いや、パナホームで全空調するやつはいない。
なぜなら、夏涼しく冬暖かというハッタリをかましているのに、全空調を勧める営業マンはいない。
どや。
http://birdy72.blog.fc2.com/
に出ている写真を見ても、ゴミと埃だらけで、こんなところの空気を換気システムによって吸い続けるのは、問題があるのではと、思う。
アスベストにしても吸い込んでから症状が出るまでに、最低でも十年以上かかるみたいだし、ローンを払い終える頃に呼吸器系に問題が発生する危険性もあると思う。
特に、小さい子供さんがいる場合、事態は深刻じゃないかな。
将来、何らかの健康被害が出た場合に備えて、訴訟の証拠となるゴミや埃だらけの床下の写真などは、定期的に撮影して証拠として残しておくべきだし、定期健診で健康状態もこまめにチェックしないと、大変な事になりかねないと思う。
24時間換気システムを製造・販売している親会社のパナソニックのサイトをみると、第一種と第三種のみ記載があって、子会社のパナホームが採用している第二種については全く触れられていない。
さて、なぜなんでしょうか?
それは、第二種はデメリットがおおく家にダメージをあたえやすいのでどの住宅メーカーも採用しないから。
なぜパナホームだけその第二種を採用しているのでしょうか?
考えられるのは、「夏涼しく冬暖か」というハッタリをかまして、他メーカーとの差別化を図りたいためだと考える。
気になる方は、24時間換気システムに詳しいパナソニックに質問してみましょう!
注文住宅検討のパナホームの板からのコピー↓
パナホームの歴史を学ぼう! 2
2002年(平成14年) - 2002年(平成14年) - 地方の販売子会社を統合し、社名を現在のパナホーム株式会社に再変更社名。それ以前は、ナショナル住宅産業(1982年〜)
>>871のリクエストに応じで下記のURLを検証!
http://birdy72.blog.fc2.com/
まず気になるのは「パナホーム住宅」と書かれている点。
恐らく、ナショナル住宅時代に建てたと推測。築10年以上はたっている。
クレームに対しパナホーム営業が言う「生活に支障がないでしょ」という表現。
保証書に「生活に支障がない場合は保証の対象外」と記載されており、パナホームは保証しないよと言っている。
現在も保証内容は同じく、生活に支障がない場合は保証の対象外。なので、外壁やタイル下のパネルがボロボロになっても生活に支障がないので保証しないと言われる可能性が高い。
気になる人はパナホームに、保証の対象になった事例を聞くことをすすめる。
その他の文章を読んでもパナホームの対応は、ハッタリ回答であることがうかがえる。
↑だ、そうです。ま、最近じゃない見たいですね。
>ま、最近じゃない見たいですね。
だからといって安心するなかれ。ハッタリの多いメーカーであることにかわりはない。
・1987年(昭和62年)独自の無機塗装技術による洗える外壁「ハイセラコート・ウォール」発売
発売から25年経過。
その間づっと、欠陥であることを公表せずに騙し騙し対応しているのだから、20年以上も続けていたら、嘘やハッタリは当たり前の感覚に染まりきっている。いくらリストラしても、ハッタリ文化はかわらないのだよ。
・1988年(昭和63年)「健康快適空調システム開発」(床下の空気を取り入れる空調システム)
家にダメージを与えやすい等デメリットが多く、他のメーカーが採用しない第二種換気を、なぜパナホームだけが採用し続けているのか。それは他メーカーとの差別化を図りたいがために「夏涼しく冬暖か」というハッタリをかましたいからなのだよ。
324
>まず気になるのは「パナホーム住宅」と書かれている点。恐らく、ナショナル住宅時代に建てたと推測。築10年以上はたっている。
そうとも言えないよ、人と話すときに「パナホーム」と言っても、ピンと来ない人も多い、何の会社って聞かれる事も多いから、「住宅会社のパナホーム」と言うべきところを、略して「パナホーム住宅」って言う人は、施主の中には結構いるよ。
正式な名称からすると変だけど、施主の人にとっては正式名称なんか、どうでもいい人も多いよ。
>>871 みたいに因縁つけてる人もいるけど、ブログを防忘録やメモ代わりに使ってる人も多いし、状況を示す写真と、パナホーム側の対応した者と、回答をとりあえず、箇条書きのメモ的にブログにしたんじゃないかな。
新築で入居したんだとすると、引越しに伴ってインターネットのプロパイダも変更した可能性が高いし、今までブロクしたこと無かったけど、そこでトラブルが起きて、誰かからブログがメモ的に使えることを聞いて、新たにブログに書き込んだんじゃないかと思うよ、だから脈絡無く突然始まってるんだよ、もともと公開が目的じゃなくて、単なるメモだったんだけど、パナホーム側の態度があまりにも悪いんで、あちこちにURL公開しちゃったんじゃないの。
法的措置などの相談に行く時には、とりあえずあらゆることを箇条書きにして、それを整理して、分かりやすい資料を作る事が多いけど、こんなメモを土台に、資料をまとめるんだと思うよ。
ハッタリねぇ、二種換気にメリットを感じないがワザワザブログを急に作ってまで批判することに恐怖を感じます。ブログの日付、他に打ち込みがない事、書き方のクセが同じ事、メモ?ワザワザこのタイミングで??ところで換気口って□なの?あれではホコリも入りやすいし虫もはいるね…コンクリも打ってないし…あの仕様のままなら2床下の空気を入れるのは止めた方がいい。
パナホームのホームページを見ると、PM2.5対策で呼吸の道のスイッチを切れとか自然換気口のシャッターを閉めろとか出ている。うちの担当さんは、呼吸の道のフィルターは細かい塵や埃もすべて除去できるって言っていたけれど、PM2.5クラスになるとフィルターを通ってしまうってことのようですね。それに自然換気口はシャッター閉めても微妙に風が入ってくるからほとんど効果無さそう。
>342
どんな調査?
このレスで、これだけ評判悪いのに。
逆に建てた顧客は、あまりの対応の悪さに、あきらめたのかな。
雨漏りは、ラーメン建物の剛性が低いから、地震が来るたび風が吹くたび、大幅に揺れるから、建物のどこかでコーキングや防水紙が切れるのが原因だ。ビルで使っているラーメンだからと宣伝しているが、架構体の太さが全然違う。しかも、防水おさまりがパナホーム場合コーキングだけ。
変性シリコンコーキングが、劣化しはじめる築10年前後に雨漏りしないのが不思議だ。
しかも基礎は、京都パナの例で分かる通り、廃材のゴミ捨て場にしているのだから、いつ基礎に大亀裂が入るかわかったもんじゃない。
住宅メーカーは信用できるところで建てないと痛い目を見る。
なんせ、雨漏りなど欠陥があってもまともに補修しなかったり補修できなかったりするメーカーが存在するから。
理由は、住宅メーカーの家は欠陥を施主が証明できにくいような仕組みになっているから。
良くないメーカーだと、それを悪用するのである。
パナホームの呼吸の道タワー 及び 換気間仕切りは 一階床下の空気を室内に取り入れていますが、カサート系列の前のタイプでしたら、基礎換気口がR系でしたら、最低でも四ヶ所、F系に関しては 基礎見切り全体(家の全周囲)より 外部の空気を取り入れていますので、それなりに良好かと思います。
床下に潜ってみると分かりますが、夏場でも涼しく感じる程に、空気が流れている事を感じる事が出来ます。
よって、常に新鮮な空気を取り入れてくれる事が期待出来ていました。
しかしながら、現在のカサートタイプになってからは、基礎の換気口は一つとなってしまい、床下に潜ってみると、空気の流れ 動きを感じる事は 殆ど出来ず、常に湿度が篭って 蒸し暑く感じます。
湿度が高いという事から、カビ臭くなったり、あまりに湿度の高い地域である場合は、床下地ベニヤの下端に カビが発生してしまっていたりするのではと思います。
換気システムを、動作させた場合に、なんかカビ臭いかも…
と感じた場合は、すぐにシステムを止め 床下空気取り入れの換気を停止させてあげないと、健康被害に繋がってしまうのではないかと 心配になっております…
窓あけるなら換気システムを止めるのはわかるが
人がいないからと止めるのはどうなのよ?
計画換気で何時間で部屋中の換気ができるの?
うちは1.5hなので即換気されるとはならないんだよね
夏場なら雨でも降ってない限り窓開けで対応できるかもしれないが
冬でもそうするのかな?
パナホームの床下は極端に低く、それ故、床下収納の部分だけ掘り下げてあります、大雨が降ると床下に雨水が流れ込み、床下収納の掘り下げられた部分にたまるので、床下収納が浮き上がってくることがあります。
最近特に、ゲリラ豪雨や大雨が増えているので要注意です。
設備配管は、建物の外では地中に埋め込まれるから、基礎のスリーブ穴は当然地盤面より低い。スリーブ穴は当然配管径より大きいから、隙間はモルタルで埋めることになる。そのモルタルが施工不良なら床下に水は入る。
今は基礎通気口は、四角い穴ではなく、立ち上がり上端にある基礎見切りのメッシュ鋼になっているから、そこまで浸水が来なければ水は入らないはず。
逆に水抜き穴は高さが床下の地盤面の高さ以下でなければ排水できないから、逆流防止が100パーセントでなければ、浸水水が床下に入ってくるはず。
そう考えたら、立ち上がり基礎の高さうんぬんより、床下浸水する場所かどうかが、重要じゃないかな。
うちは防カビ仕様の壁紙の表面に、ぽつぽつと黄色やオレンジ色のような斑点がいっぱい現れて、壁紙の継ぎ目も浮いてきたので少しめくってみると、下地の石膏ボードが一面カビだらけで、腐ってしまってました。
原因は、雨漏りの水が、内壁と外壁の間を大量に流れ落ちていて、それでカビだらけになって腐っていたのと、風呂の周囲の廊下や洗面所の壁は、施工不良で風呂の湿気が壁の内側に廻っていて腐ってました。
ピュアテックの換気システム、やっぱり不安だね。
床下のきれいな空気って宣伝してるけど、黒いススみたいなものがでてくる。
過去レスにも書いてあったけど、本当やったわ。気持ち悪い。
>>355さん
353です。
呼吸の道タワーの検査をしてもらうことになりました。
・家を建てたときには、既に家電として空気清浄機が販売されていたこと。
・20年以上前から、花粉がアレルギーに影響することがわかっていたこと。
・目の粗いフィールターだけで、外気がそのまま入ってくること。
・廊下へ直接排出される外気なのに、その中(回っているファンなど)を、エアコンの洗浄剤で洗うような
(外のドレンホースで排出されるような感じで)洗浄できないこと。
・天井とライトの隙間に(天井に密着した状態で隙間がないのに)根性で虫が(1㎝×2㎝サイズ!)入り込むことがあ るのに、床下の空気の通り道に虫の死骸などがないとは言い切れない。
・エアコンでさえ、カビるのに、モーターのファンにカビが繁殖したりすることは無いのだろうか。
・「建物全体の換気のみ」を優先するがゆえに、「呼吸の道タワー」の設計者は、空気が汚れることを考えずに設計し たのではないか。
・若しくは、設計者自身、家族・親戚に至るまで、アレルギー体質では無い方が設計したのではないか。
について、質問しようと思います。
恐らく、このタイプの「呼吸の道タワー」を設置している方で、アレルギー体質の方は、
アレルギーが酷くなっているんじゃないか、と思っています。
私は、たまたま廊下の方のモーターが「ガラガラ」いい出して、掃除しようにもできなくって、
掃除に来てもらったら「真っ黒の固まった感じじの粉」が「ボロボロ」出てきて、やっと気が付いたのですが・・・。
>>360さん
353です。
ご心配ありがとうございます。
黒い粉を発見してからは、「呼吸の道タワー」はつけていません。
また、吹き出し口には、ダイキンの空気清浄機のフィルターを付けています。
それでもフィルターは、黒っぽいおうど色に変わってきています。
特に息子が酷いアレルギーで、一日に200枚入りのテッシュを一箱使い、
呼吸の道タワーを付出す頃には、一日に二箱使っていましたが、
今年は、一週間に二箱使う感じです。
かなり、ましになっています。
まさか、アレルギーが酷くなった原因が、呼吸の道タワーが原因?だったなんて、思いたくないのですが・・・。
正直、本社が作ったものの責任で、支社のパナの人が走り回ってるのを見ると、
「本社もっと責任をもって仕事しろや!」と思ってしまいます。
うちの担当の人が良い感じの人なので・・・。
>床下の空気の通り道に虫の死骸などがないとは言い切れない。
虫の死骸もありますが、もっと怖いのは、ダニなどの死骸で、これが乾燥すると物凄く細かい粒子になって無風状態でも舞い上がります、これを吸い込むと喘息やアレルギーになることは良く知られていますので、注意が必要です。
アレルギーや喘息は、一旦発症してしまうと、なかなか完治は難しく、症状を抑えるだけで、ずっと付き合っていかなくなるので、怖いです。
10年前に建てた家に住んでいます。
呼吸の道タワーの吹き出し口の「黒い粉」の調査と、実際に吹き出し口から出営るのかどうか、
を調べにパナホームが調査に来てくれました。
うちの担当者は、とてもしっかりと対応してくれるのでありがたいです。
呼吸の道タワーの吹き出し口から
SiO2(二酸化ケイ素)と、有機物、土の成分が出てきました。
ググって調べたところ
SiO2って、発がん性物質に認められている物質。こんなものを吸っていたなんて・・・。
だから、家族全員がかふんしょうが酷くなって、
杉・ヒノキの時期が終わって、暖かくなって呼吸の道タワーを運転し出す頃から
何の花粉かわからないまま、アレルギーの症状が出ていました。
子供は、特に重傷でぜんそくっぽい症状になったり大変だったのですが、
これで原因が分かりました。
今年は呼吸の道タワーを付けずに過ごしました。
そのせいか、春先以外はさほど気にならずに過ごせました。
全国に 、2万棟ほど同じタイプの呼吸の道タワーの家が建ってるそうで、
全棟に対して、対策しないんでしょうか。
うちは、部屋の壁に換気口(部屋へ入れるため)を付けてくれるそうですが。
床下からの空気を板で止めないと、呼吸の道タワーを付けていなくても
微妙に室内に入ってきていて、
ダイキンのフィルターを吹き出し口に就けていますが、スイッチがOFFでも黒くなってきています。
明らかに、建物の構造と呼吸の道タワー機能の問題だと思うのです。
家の中に外気が入ってくるのを、粗い目のフィルターを通して入ってくる事が。
空気清浄機並みのフィルターを付ける。家庭で掃除できるような構造にする。
これならば、大丈夫だったと思うのです。
365さんとほぼ同時期にパナホームで建てました。建築素人ですが、私も気になるので投稿します。
365さんのお宅で見つかった二酸化ケイ素は、元々自然界に普通に存在するものが床下から入ってきたのですか?それともパナホームの仕様と関係があるのでしょうか?
私は、担当者から「呼吸の道は、床下の(新鮮な?)空気を取り入れ、機械換気と自然換気を組み合わせたパナホームオリジナルの換気システム云々・・・」というような説明を受けました。
わが家では、タワー(機械換気部分)の吹き出し口以外にも各部屋の壁や天井に自然換気口が付いており、この自然換気口からも空気が出ています。床下の空気は自然換気口からも屋内に入って来て循環している、ということのようです。
タワーを回していなくても自然換気口からは、空気が出ているのを感じますが、この換気口にはシャッターのようなものが付いているだけで少なくとも機械換気部分のような交換式のフィルターは付いていないようです。フィルター自体付いていないのか、見た目では確認できません。
また、シャッターを閉じても隙間があるので空気の流れが完全に止まることはありません。(特に壁の自然換気口。天井は主に排気用か?)
わが家の場合「黒い粉」は確認できませんが、床や家具などに積もる埃のなかに「白っぽい粉」が混じっているのが気になります。このような粉は、以前住んでいた換気システムの無い古い家では見たことがありませんでした。
この白っぽい粉、調査をしたわけではありませんが、以前業者さんが床下にもぐって作業したときに床下点検口から舞い上がった白い粉と同じもののように感じました。
この白っぽい粉が気になるので(冬は寒いこともあり)我が家もタワーのスイッチはほとんどOFFのままですが、換気口から出てくる空気の流れは弱くなっても止まることはありません。建ててから何年も経ちますが「白っぽい粉」は相変わらず埃に混じっています。
今回365さんのお宅に対策が講じられるのは、ご家族のアレルギー症状の悪化を受けた限定的な対応なんでしょうか。
それとも同じタイプの家にも何らかの対策が講じられるのでしょうか?
367>>
365です。全く同じだと思います。
白い粉、一体なんでしょうね。気になりますね。
パナの担当者には
うちはこれで解決するけれど、同じタイプの家に対して対応しないのか、を聞きましたが、
うちだけ、がこのような事を言ってきたから、内だけに対応する、らしいのです。
呼吸の道タワーから出てくる物質が体に悪いことに気づかずに、通院している人もいるんじゃないか
と言いましたが、
うちだけからのクレームだそうです。他にはないそうです。
本社からもきたし、ON,OFFの時の空気の中の不純物の調査も来たし、物質の特定もしたけれど
何もしないそうです。(2酸化ケイ素、有機物、土、ほこり)
で、他の人にも知らせたくて、書き込んでいるのですが・・・。
「白い粉」を集めて保管しておいてくださいね。あらかじめ白い粉を保管しておいて、
パナの人にきてもらって、「白い粉の成分分析」を依頼して(尚且つ、ワザとその時に、半分頂戴と貰って下さい)
2酸化ケイ素って、国道沿いの公害問題になってる物質みたいです。
367です。
368さん、ありがとうございます。参考になります。
パナホームの態度は「クレームが来たら対応する、かもしれない…」ということのようですね。2万件もあったら今のパナの体制下ではとてもじゃないがいちいち対応しきれない、というのも本音の部分ではあるのでしょう。外壁の問題も確かそんな対応でしたしね。
我が家の「白っぽい粉」は、結構大きな粒子です。調査はしていませんが、建築中に石膏ボードなどの資材を切ったり削ったりした時に出た多量の粉がそのまま床下に残っているのだと私は思っています。住み始めて間もない頃、点検口から床下を覗いたらゴミだらけでしたから、建築中もろくに掃除していなかったのでしょう。367に書いたように床下にもぐった業者さんがもうもうと煙を上げていたのを見てショックを受けたのを覚えています。
担当者は建築中「現場はいつもきれいに掃除してます」って言っていたのですが、その現場をチェックできないぐらい忙しかったらしいです。(そんな言い訳はかえって施主に不安を与えるだけなのにそれが分からないぐらい大変そうでした)
確かにいつも余裕がなくて気の毒というか、施主としては不安でしたし、その不安がこういう形で現実化した、と私は見ています。
うちの担当者は、呼吸の道タワーのフィルターは、小さな埃も通さないから安心だなんて言ってましたが、それはちょっと大げさな営業トークでしたね。色のついた粉でも床下に撒いてみればいろいろはっきりするかも知れませんが、今のところそれをする勇気は私にはありません。
換気システムに自信があるならパナホームが自らやってくれないかな。良い宣伝になると思いますが。
呼吸の道にどれくらいのコストが掛かっているのかよく分かりませんが、ほとんど運転することのない設備に高いお金を払っちゃったのかな…と今は残念な気持ちが強いです。
長文失礼しました。ありがとうございました。
黒い粉の主成分がSiO2だったのであれば、換気システムの問題ではなくて立地環境の問題では?交通量の多い道路が近いとかの問題ではないかと思うのですが、いかがでしょうか。
もちろん、目の細かいフィルターをつけることで、呼吸の道タワーからの侵入をある程度防ぐことができるとは思いますが、立地環境の問題だとすれば、窓を開けての換気も難しそうですね。その場合、他の物件にて対策しないのは普通のことかなとも思います。
ダニの死骸などのハウスダストは気になりますね。
まぁ、もともとハウスダストは浮遊しているので、それをあえて撹拌するようなものでなければいいかなとは思いますが、実際のところ、どうなのでしょうね。
それよりも止めてしまっている方が結構いらっしゃるようなのですが、空気が流れないことでカビが繁殖してしまったりしないのかなという点が気になります。私は逆に怖くて止められないです。
>>365
吹き出し口で確認された「有機物」は、ダニ由来の物ですかね?
「土の成分」ってそれなりの大きさがありそうですが、フィルターを通り抜けてしまうものなのですね。
それにホコリなどは床下の空間で沈下して上がってこないってのがパナの理屈の筈ですが、案外呼吸の道の気流に乗って、そのまま家の中に入って来るものも多いということになりそうですね。
367にある「自然換気口」にはフィルターがないのか、あっても交換式の目の細かいものではなさそうだから、こっちからはもっと大きな粒子も入ってきているということになるのでしょうか?
うちでは呼吸の道のスイッチOFFでもタワーの吹き出し口、自然換気口の両方から風が出ていることが多いようです。特に浴室やキッチンで換気扇を使うと風が明らかに強まるのが分かります。そういう意味ではスイッチOFFのままでも案外空気の流れはありそうですね。
それはかえって「スイッチOFF」の効果が期待できない、ということなのかもしれませんが。
呼吸の道という換気システムは、直接窓を開けるよりはマシなのか、床下の状態によっては案外かえって良くないのか、どうなんでしょうね。
365です
外気➡床下➡1階➡2階と回っていきます。
床下から、居室の1階へ入る時に、「防塵フィルター」で防ぎきれていないことが問題だと思うんです。
「ほとんどが土埃で・・・」
と説明されましたが、
土埃、有機物(たぶん死骸)、SiO2の 含有割合は、説明してもらえませんでした。
住んでいる地域は、昔からの住宅地と新興住宅地が混在していて、
交通量は、高速道路があるものの、大した交通量ではありません。
近隣は田畑・山が多く、ウグイスも鳴いています。
初めて呼吸の道タワーの一番下のフィルターを外した時に、真っ黒い粉が「バサーッ」と
散らかり「何だろ?」と思いましたが、
まさか、この黒い粉がアレルギー症状を酷くしていたとは、今年になるまでわかりませんでした。
同じタイプの「呼吸の道タワー」を使用している人たちの、健康状態がどうなっているのか
気になりますが、
他からは何も言ってこないから、対応等は考えていないそうです。
外気が、居室に入ってくる時点で、ゴミや埃を「フィルター」などで
除去した空気が入るように、設計するしてもらえていたら、家族のアレルギーが酷くなる事はなかっただろうなー、と
思います。
24時間、空気を回せばいい、取り入れた外気は「きれい」で
花粉などのアレルギー物質やSiO2は入ってこない、が前提の設計だったのでしょうね・・・。
設計ミスですね。
375さん
ほんと、そこなんです。
ただの花粉症だと思っている人が、大勢いるように思います。
早く気が付いてほしいです。
アレルギーのある人には、症状が酷くなるってことを。
24時間換気、って、ハウスシック症候群対策のはずなのに・・・。
367さん
パナに、「床下の白い粉、さっさときれいに掃除しに来い!」
と、話はされたのでしょうか?
うちの実家は、土木の自営業ですが、必ず最後には『掃除』をして
引き渡していました。
施主さんや、官公庁などの仕事の時など、「設計図に無いものは置いておかない」
のが常識なので、
下請けの業者も元請け(パナ)も、どちらも加減ですね。
パナホームの親会社、パナソニックが、第一種換気または、熱交換式を推薦しています。
http://m.kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20150116_684083.html
この記事を見ると、第二種換気(プュアテックなど)の内容には触れていません。
ピュアじゃなく
プアテックだな。
黒いのはカビだと私は思う。
高い設備だが止めて塞ぎました。
大失敗です。
各部屋にダイキンの空気清浄機を買ったら、
子どもの喘息も収まりました。
失敗を認めて改善するべきだと思います。
>>365
パナホームの見解では吹き出し口から「SiO2(二酸化ケイ素)と、有機物、土の成分」が出てきたということですよね。
立地条件によっていくらか差異はあるにしても、これらと同程度の大きさや重さがある粒子はパナホームが言うほど床下で沈下なんかしないで舞い上がるし、フィルターもすり抜けて室内に入りこんでくる、と考えるのが自然ではないでしょうか。
床下の空間と言えども風などの影響は受けるわけだし、呼吸の道スイッチをONにすることで強制的に空気の流れを作っているわけだから。
アレルギーなどの健康面が気がかりなら、すべての換気口にもっと高性能なフィルターが必要ということですか?更に維持費掛かりますね・・・。
商売としてはうまいのかもしれませんが。
だいたいこういう換気システムを導入しておきながら、引き渡し時に床下をきれいに清掃していないってどういうつもりなのか、住宅メーカーとしての姿勢を疑います。
恐ろしい換気システムですね。
HPに「床下は、清浄性や温度が安定するきれいな空気の供給源です。」とありますが、空気中のや家の埃は下の方程密度が高く汚れていますので、なぜ床下から吸気?と言う疑問があります。
また「外気に含まれている花粉やホコリなどはベース空間(床下)を通過する間にゆっくりと沈下。外気を直接取り入れる場合と比べてきれいな空気が得られます。」ともありますが、基礎の吸気口近傍は空気の流速があるので、逆に埃があれば巻き上げますし、吸気口の近傍以外では空気が淀み、カビの発生の可能性があります。
普通に考えてイカレタ空調システムですが、メーカーの売り文句に騙された方はフィルター強化等で対策するしかありません。
しかし、フィルターは小まめに掃除すると埃を通し易くなるので、詰まる寸前の掃除で綺麗にしすぎない事が大切です。
フィルター交換タイプは交換後が埃を一番通し易いので、埃が気になるならば交換ではなく清掃が良いですよ。
国交省は、何にも考えずにこのシステムを許可したんでしょうね。
厚労省や、消費者庁はこの事を知っているんでしょうか?
PL法って、あったと思うのですが、
これって、該当しないのでしょうか。
供給の道タワー「S」は、花粉も取れるフィルターらしいのですが、
そもそも、始めから このフィルターを採用しなかったのは、何故なんだろう、と思います。
30年ほど前から、「花粉」が原因でアレルギーが増えている。
事は、一般常識だったのに・・・。
パナホームが、エココルディス2という新商品に、プュアテックの進化版を搭載か!?
http://www.panahome.jp/sumai/hepa-plus/
床下からの空気の取り入れ方は、変わらないが。
床下に堆積してる細かな埃は、簡単なフィルターぐらいじゃ役に立たないと思うよ、HEPAに帯電や、オイルなどを組み合わせたようなものなら何とかなるかもしれないけど、そんなフィルターなら月に一度は交換が必要になって、コストとか色んな点で、実用にはならないと思うよ。
なんか、色々と考えさせられますね。
みなさんとても勉強されていて。
30年もローンを払っていくんだから、
失敗しないように
何処で家を建てようか迷ってたけれど、現実に驚きました!。
知人にも、このサイトを教えてあげます。
間取りや、動線、キッチンに目がいってばかりでしたが
換気システムがこれ程大切だったとは・・・。
寝ていても、呼吸だけは無意識にしてるから、
「空気」そのものがとても大切ですね。
床下からの空気がきれいかどうかももちろん気になるところですが、冬場は換気口から吹き出す風がかなり寒くて残念です。
スイッチを切っていても風が入ってくることがけっこうあり、場所によっては直接冷たい風が当たって寒いので、わが家ではその対策としてテーブルやソファーの配置を変えました。
それと合わせて、吹き出し口をフィルムで覆ってみたら体に直接風が当たらなくなってまずまずですが、風自体はフィルムの隙間から相変わらず出ています。パナホームの設計通りなのかもしれませんが、ここまでの換気量は必要ないのではないかと感じています。暖房効率にもけっこう影響するレベルだと思います。
快適な換気なら熱交換換気が一番です。
しかし、長期間換気を止めるとダクト内にカビの生える可能性がありますから、24時間換気が前提です。
寒くもなりにくいし、花粉も入らず快適ですよ。
新しい換気システムは、床下点検口付近の基礎の所にフィルターを設置し、交換の時期は、5年です。
営業の人によって、他の種類の換気システムに変更出来ないと言っている方と、他の種類に変更が出来ると言っている方がいますが、どちらが正しいんでしょうか。
「営業の人によって」って、同じ会社の社員が人によって違うことを言うなんて普通の会社じゃ考えられないことだと思う。
本当の話なら、クレームが多いっていうのも頷けますね。
変更は可能だけど、実際するとなるといろいろ面倒だから「できない」って言ってるとか?
パナホームの親会社のパナソニックが、わざわざ湿気や害虫が多いと言っている床下から空気を入れるピュアテックを、パナホームの為に作らなくてもいいのに。
パナソニックがパナホームの換気方法が優れているとわかっているのであれば、一般に販売をするんですかね。
消費生活センターなどに苦情が殺到して、問題があると判断されて改善命令が出れば変わるんでしょうか。
ピュアテックは、パナホーム独自の考えで開発をした物てすか?
パナソニックがピュアテックをもう作らないと言えばいいのに。
http://panasonic.jp/kanki/yukashita/index.html
換気システム冬場切りません
梅雨時のジメジメ珪藻土のおかげでまったくなかったです
夏場のエアコン使用かなり少なくて済みました
窓は基本開けません
他の換気システムのご近所Mホーム他は常に開放しているのに…
住むと良さが判ります♪
パナホームの換気システムは、「エコナビ搭載換気システム HEPA+(プラス)」は、空気の質にとことんこだわり、
業界初「HEPAフィルター」を搭載した換気システム。沈降作用によって外気よりもきれいなベース空間(床下)の空気を、
0.3μmの微粒子を99.97%除去できる「HEPAフィルター」でさらに浄化。
その空気をダクトを通して各部屋に直接給気し、家じゅうにめぐらせます。汚れた空気は、排気ファンを使って排気します。
自動で省エネ運転に切り替える「エコナビ」機能も搭載。床下給気による地熱の活用、「家まるごと断熱」との組み合わせで冷暖房効率を高め、省エネで快適環境を実現する換気システムです。
ここ最近、第一種換気に変更になりました。
カサートプレミアムに搭載せれている換気システムは
・室温の変化を感知して、家中の温度ムラを調整
・夏暑く、冬寒くなりがちな吹抜け空間も快適
・好みに応じて各室個別の温度調節も可能
・「HEPAフィルター」で、PM0.5までも除去
・ヒートショックのリスクを軽減
・優れた除湿能力で、カビリスクを軽減
こんな換気システムが搭載されています。
2016年の年末に2007年築の横須賀市の東南角地のソラーナ2階建ての中古住宅を買いました。別荘使用だったそうで殆ど宿泊もしていなかった綺麗な家でした。この夏、2Fがベッドルームでベランダのある下階の1F和室天井から水が垂れて来て、パナに天井を開けて貰ったら天井の石膏ボードがびしょびしょでポキンと割れる程、その上の断熱材にも水がかかっていて、外す度に水が流れ落ちる状態。ベランダとサッシの立ち上がりから豪雨の時に水が浸みこんだのだと思ったら、エアコンで冷えた2F床からその下の鉄板、鉄骨が床と天井の間の空気に触れて結露したんだと現場監督は言います。2F床下の鉄板には大きな水滴が一面に付いていました。石膏ボードは濡れていて黒いカビが生えています。エアコンは23-24度で24時間全室解放で使っています。あまりにも異常な水滴の量で、1F天井から水滴が沢山落ちています。夏にエアコンを24時間付けて住んでいられないほどの水滴が天井裏に付く、これは欠陥住宅では無いのでしょうか? パナホーム本社相談室に連絡しましたが、建てた神奈川支社では有償でなら直すと言います。シロクマでなく人間が住む温度設定で天井から水が滴る家って欠陥住宅では無いですか?2F床下に断熱が無くて鉄骨に結露するのは構造的に欠陥だと思うのでパナが直すべきだと思うのです。同じような天井裏水滴被害を受けた方いらっしゃいませんか?
ついでに言うと築10年の中古物件ということなので、
責任所在の在り方は難しいですね。
☆保証は原則としてメーカと契約した人に付いて回る訳だし。譲渡されたら無くなるのは普通ですね。
半年以上前の売り主にクレーム言えますか?
素直に断熱材入れてもらった方が良いと思うけど。
エアコンで冷房すると、同時に除湿もすることになる、だからどんなにガンガン冷房で冷やしても、そんなに大量に結露なんかしない。
そもそも鉄骨や鉄板は、内壁や天井の石膏ボードの内側や、床板の中にあって、直接冷気が当たることはないし、石膏ボードや床板は断熱の役割も果たすから、冷房で結露して大量の水滴が発生することは、まず無いと断言できる。
だいたいパナホームの家についてるエアコンを、どんなに低い設定温度で運転しても、石膏ボードや床板の内側にある、家の鉄骨や鉄板を結露するほど冷たくする能力は、はっきり言ってありません。
パナホームの雨漏りは、とてつもなくひどく想像を絶するものがあり、補修なんかしても、全然とまりません。
日常生活に耐えられないような欠陥があるなら、契約の無効を申し立てることは可能です、早い段階で法律相談などされるべきですよ。
> 422
> そもそも鉄骨や鉄板は、内壁や天井の石膏ボードの内側や、床板の中にあって、直接冷気が当たることはないし、
> 石膏ボードや床板は断熱の役割も果たすから、冷房で結露して大量の水滴が発生することは、まず無いと断言できる。
これが通じないのがパナホームの軽量プレハブ仕立て。
冷気じゃなくて外気が当たって結露するわけなのですよ。
>エアコンで冷えた2F床からその下の鉄板、鉄骨が床と天井の間の空気に触れて結露したんだと
>現場監督は言います。2F床下の鉄板には大きな水滴が一面に付いていました。
雨漏りで2階床下・1階天井の間で水滴がつくわけないじゃん・・。
>>423 通りがかりさん
親類に建築関係者が複数居て、確かに軽量鉄骨の家は躯体部分の熱伝導が大きい事は問題だけど、天井からこぼれる位大量の水滴が付くなんて今まで経験がない、そもそも躯体や2F床下鉄板に結露してしまう建物は欠陥住宅でしかない、と言います。1週間して行きましたが、同じ南側でベランダに面していない居間の天井裏も調べたら水滴は付いていましたが量が和室とは全く違いました。パナは水滴一点張りですが、再度ベランダをプール状態にし流れ込みが無いか調べて貰う事にしました。それと原状回復工事をすると言うので、再発を防ぐ為に、外気温と家の中の温度、湿度がどれ位以内を保てば水滴が発生しないか技術部のデータを出すように依頼しました。ただし、原状回復費用33万円(税別)は此方持ちだそうです。金額云々でなく、メーカーとして結露発生する建物に対する責任を問いたいのですが。。
読み直すと、
・経験がないけどもしあるなら欠陥住宅。(と、全否定しているわけではない)
・居間のほうにも水滴がつく。(量の問題じゃないでしょ。)
・技術部のデータって、特定条件付加されるからあまりアテにならない。
・調べた部分の回復費は致し方なし。(保証あるわけじゃないから。)
・自分が発注して建てたわけではないのだから、責任はむりでは?
流れ込み確認はいいと思います。もしそうなら、
「雨が流れ込むなら防水処置をする。」
「湿気が回らないようにする。」
「室内温度が伝わらないようにする。」
とか。
前向きに頑張ってください。
>416
>エアコンは23-24度で24時間全室解放で使っています。
【例2】躯体自体に発生した結露(構造結露)の応急処置(結露対策)
2F冷凍庫と1Fの間の天井裏にて結露発生(夏場のみ)。
http://www.ryonetsu.com/ketsuro.shtml
>雨漏りで2階床下・1階天井の間で水滴がつくわけないじゃん・・。
うちはパナホームで、ひどい雨漏りに苦しめられています。
一階の天井から水がポタポタ落ちてきたことは、何度もありますよ。
昨日の東京
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/hourly_s1.php?prec_no=44...
最高露点温度25.9℃、2時~15時までは露点温度25℃以上。
大気に触れる25℃以下の部分が有れば結露する。
> そもそも軽量鉄骨住宅って今の日本では合わないのでしょうか。
軽量鉄骨が合わないというのではなく、施工方法が相応しくないのでは?
湿気のバリアができてないから湿度が侵入して結露するわけだし。
> 温度差が構造素材にどういう影響を及ぼし、それを回避する策が完全にならない限り、
> これからたてようとは思えなくなりました。
温度差がなくなる様な環境をそろえてあげれば結露はしないのだから、そういった施工が
成されるところで建てればいいということ。
> 同じ1Fでベランダに面しない居間の天井内とベランダに面する和室内の水の量が全く違う事が
> 単に温度差に寄る結露とはどうしても思えないのです。
何故そう思うのですか? 結露の量なんて温度・湿度と結露対象物でガラットかわりますよ。
居間の天井と和室の天井の比較としてはベランダからの距離とか広さとかいろんなファクタが
あるわけです。なので、場所によって変わるのも普通にあると思いますがどうですか?
> ベランダから雨水の侵入で和室天井裏に溜まった水が水滴になっている分もあるという事は
> 考えらないでしょうか?
全否定するつもりもありませんので、ベランダからの雨漏り確認してから結論出してください。
>>433
原因が冷房による結露とするのは、色々と無理があると思います。
気象データの露点は、基本屋外のことで空調の効いてる建物内では、露点は大きく異なります。
なぜなら冷房すると温度も下がりますが、当然湿度も下がるからです。
冷房が原因で結露する場合、まず窓ガラスの外側に結露して、真っ白になって外が見えなくなります、冬場、暖房で窓ガラスに結露するときは、室内側ですが、冷房の場合、外側(室外側)に結露します。
正直、そんなに大量の結露がしてるなら、窓も曇って見えなくなるし、花瓶やトイレの便器の表面にも、大量に結露するはずです。
他に、雨漏りなどの原因も調べられたほうがいいです、消費者センターも色んな事情が分かっているので、法律相談を薦められたんだと思います。
有料の補修は、結局問題が解決せずに無駄金になってしまうし、補修などをしてしまうと、欠陥(瑕疵)による契約無効の申し立ても出来なくなってしまうこともあるので、まずは法律相談を考えられるべきです。
補修工事をしてしまうと、欠陥が購入前からあったものなのか、それとも購入後の、不適切な補修工事が原因で生じた欠陥なのかを、立証しなくては成らなくなり、これは非常に困難なことで費用も多大に掛かります、まずは補修工事より契約の無効を考えるのがベストですよ。
パナホームの雨漏りは、想像を絶するひどいものがあり、補修は幾らしても解決しません。
また、パナホームでは耐火耐震性が手抜き工事で劣って、建築基準法に違反し、違法住宅になっていることがあります、そういった点についても、しっかりと調査されたほうがいいと思います。
>436
>原因が冷房による結露とするのは、色々と無理があると思います。
自然現象です、無理とか有りません。
>冷房が原因で結露する場合、まず窓ガラスの外側に結露して・・・
サッシ性能により確かに冬は結露しますが窓枠部は結露だらけでも窓が真っ白になってしまうほどではないのでは?
大小は有りますが窓は断熱性が有ります、夏は温度差が少ないですから窓ガラスは外気が100%近くでないと結露しません。
サッシ枠は結露し易いです、特にアルミ枠は酷いです、熱を伝えやすいからです。
同様に鉄骨も熱を伝えやすいです、冷房された室内の冷たさを鉄骨が伝えますとアルミサッシと同様に結露します。
冬とは逆に外の大気が結露します、>433のURLに示したように夏は湿度が高く湿気を多量に含んでいます。
冬の何倍も湿気を含んでますから結露量も多くなります。
最後に大気に触れると記載しています、室内の空気の事では有りません、よくレスを理解しましょう。
鉄骨住宅の欠点は熱伝導率の良い、鉄の熱橋です。
熱橋を防ぐためには鉄を断熱すれば良いのですが構造的に無理が有ります。
基礎コンクリートの上に鉄骨は直接立っています、基礎の鉄筋コンクリートも熱伝導率が良いです。
基礎と鉄骨の熱橋から熱が漏れます。
また鉄に空気が触れないように気密性を良くするのも鉄骨は無理が有ります。
結果、鉄骨住宅は底冷えして下から隙間風が入る住宅になります。
> 440
冬の結露はサッシの内側(室内側)に暖房で温められたある程度の湿度を持った空気が
冷やされることが原因。これまで見たことが無いのはエアコン中心で除湿された空気と
なってしまっているからと想像します。起きるのを見たいのなら、冬場に石油ストーブを
使えばわかる。
今話題としているのは室内の冷房温度が伝わって外気に露出した部分に、夏の暖かくて
湿度の高い外気があたることで結露するという話。
#観点がズレてます。等価にならべる意味がわからない。
現在は居間と和室の天井は開いたままでしょうか。その状態でも結露しますか?
2階のエアコン切った状態で結露しますか?
> 技術的に簡単に解るはずなのに、結露するのは当たり前とする・・
だから、技術的にそうなると言っているのですよ。技術者さんはね。
>> 433
ではしばらくそのままにしましょう。
雨もりなら雨が伝ってくるでしょうし、そうでなければ結露を疑う。
結露を調べるには天井をちゃんと拭いてから塞ぐ。
カメラとかで撮影できるといいんですけどね。
関東は最近涼しくて湿度も低め。やるなら暑い内です。
パナホームの欠陥は、基本構造に由来してるから、補修工事をしても、あくまで良くてごく短期間の一時的な解決にしかならない、すぐに再発してしまう。
欠陥住宅であることが明らかな以上、役に立たない補修を検討するより、速やかに法的措置をとって契約を無効にして、別の家を探すのが一番だよ。
いや知りたいのはそこじゃなくてなぜ1F天井裏の空気だけが熱くて鉄だけが冷たいのかということ
外気はどこから取り込んでるんだろうか?換気はダクトですよね?
てかパナの床って鉄板だったの!?
>>447
住むに耐えない欠陥があるなら、契約を無効にすることは可能です。
中古住宅であっても、雨漏りしてるとか、結露で壁が腐ってるような重大な欠陥がある場合、売主は買い手にその事実を説明する義務があり、その事実を隠して売ることは違法だし、知らなかったとしても責任は免れません、速やかに法律相談を受けることが大事です。
状況を確認するために天井や壁を剥がすことは仕方ないですが、契約無効を考えるのなら、補修工事はしてはいけません、もしもしてしまうと売主の側が、欠陥は引渡し後の、不適切な補修工事が原因だと言い出しかねないからです、もしもそうなったら、欠陥が引き渡し前からのものであることを立証するために、多額の費用と多大な時間がかかってしまう恐れがあります。
正直、パナホームの言う結露原因説は信用できないし、補修工事も行った所で、問題が解決するとは思えません、却って被害を拡大してしまうだけになる可能性が高いです。
ALCは水濡れに弱い。
ALCは水を含んだ状態が続くと、クラックが入ったりしてボロボロになって、強度が極端に落ちてしまう。
ALCは二階の床の支えとしての役割以外に、ファイヤーストップの役割もある、クラックが入ってボロボロの状態になると、地震や火事のときに、すぐに崩落してしまって、大変危険です。
生命の安全に直接関わってくることだから、そのあたりも、きちんと調査されるべきですよ。
コンクリートだから水に弱いわけではないと思う。
>内部に無数の細かい気泡を含むALCパネルは断熱性能に優れ、普通コンクリートの約10倍の性能を持っています。
水が気泡内に入り込み凍結すると氷は膨張するからALCは破壊する。
普通のコンクリートでもひび割れ部に水が入り凍れば更にひび割れが広がる。
凍害と称する。
パナホームの床が鉄板じゃなくて、ALCだということは、社員はもちろん下請けや取引先も含めて、関係者ならみんな知っていることだけど、それを承知の上で鉄板だから結露しているなんて嘘八百で騙しにかかるなんて、悪質すぎる。
ここのスレで露点とか持ち出して、結露が原因だと、嘘を嘘で塗り固めて、嘘を押し通そうとしてるのって、騙しのプロ集団で有名なネット工作員と呼ばれている人たちですが、怖い人たちだ。
パナホームの家はプレハブ住宅で、2階の床はALCで認定を受けているから、鉄板の床はありえないし、もしも鉄板で施工されていたら、認定外の施工になって、違法な施工になるはずだよ。
一番怪しいのは雨漏りで、それ以外だと、エアコンの配管は隠蔽配管になってるんじゃないかと思うけど、ドレンの配管は塩ビパイプのはずだが、施工不良できちんと接続されていないか、釘やビスが刺さって割れているとか、何らかの施工不良でドレンの排水が壁の中で垂れ流しになっていて、その水がめぐりめぐって一階の天井からポタポタと落ちてるんじゅないか。
正直結露が原因とする説明は、矛盾だらけで、いい加減な屁理屈と嘘八百をこねくり回してでっち上げられていることは、明らかだよ。
嘘に騙される被害者を、これ以上出したくないだけですよ。
天井裏の水滴が、本当に結露が原因なのか、しっかり調べたほうがいいです、結露だと説明されたので、そう思い込んでしまっていると思いますよ。
最初は、2階床は鉄板で、だから結露していると説明されていたけど、実際はALCで、鉄板だと言うのは嘘だったわけですよね、だったら沖縄云々の話も、やはり嘘だと考えて真に受けないほうがいいです、私もパナホームの嘘には、散々悩まされたので、騙されないように警告しているだけです、パナホームは次から次へと、どんどん嘘八百を繰り出してくるので警戒が必要です。
久しぶりに覗いたら随分続いてますね。
☆418の通りがかりです。473、475とは別人ですw。
自分は外気結露の例があるならそうなのではないかと書いたわけだけど、
結局結露はなくなっちゃったのかな?
途中で床下がALCでという話も出てきている訳だけど、そのALCを支えているのは鉄骨ですよね。
ここが結露していたというなら雨漏りではなく、空気の温度差によるものでしょ。
鉄板が結露していたというのは、443の書き込みのことでしょ。「床下の鉄板」という表現なので
ALCが結露しているとも書いてないわけで。
ま、当事者からのコメントもないのでお開きかな。
当事者の苦情主の方は、法律相談に行かれた様なので、既に訴訟の準備に入られたのではと思うよ。
迂闊な事をネットに書くと、手の内を晒す事になりかねないので、書き込まないよう弁護士さんに言われてるんじゃないかな。
479
一般的には、そういう考えが成り立つかもしれないけど、結露にしろ、その他が原因にしろ、根本的に基本構造が原因だと、何か対策をしても、結局解決せずに費用と時間ばかり浪費することになりかねない。
現実問題として、パナホームでは五千万程度の家に補修を繰り返して、累計3億円ほどの補修費用を使っても、ひどい雨漏りが止まらず、その他、設備の不具合などの欠陥も結局解決せずに、訴訟になった例もある。
ひどい欠陥住宅は、補修では解決しないことが多いから、この先ずっと欠陥に苦しめられるより、契約を無効にして、欠陥住宅とおさらばできるなら、それが一番だよ。
訴訟に関しては、パナホームではなく売主に対して、瑕疵による契約の無効を申し立てることになるんだろうね。
>480
異常な冷房温度での結露は瑕疵として認められないでしょうね
https://www.kinsichou-bengosi.com/2013/11/08/%E7%B5%90%E9%9C%B2%E3%81%...
売主は業者じゃないよね?
瑕疵担保責任を負わない旨の特約を絶対つけてるし、まして契約の無効なんて無理だよ
仮に裁判になったら前の所有者が結露について認識していたことを証明しなければならない
まあやるだけ無駄だね
一番大事なことは、新築であれ中古であれ、問題の多いメーカーの家には、手を出さないことだろうね。
一旦、欠陥住宅の被害者になってしまったら、仮に裁判で勝訴しても、やはり大きな損害を被ることに変わりは無いのが、現実だよ。
パナの新築の家の見学会に参加しました。基礎に空気の取り入れ口が作られていたのですが、
地面からは数十センチの場所で泥埃も入るような高さで疑問に思いました。
床下に換気の機械を設置するから基礎の高さなのかもしれないですが、普通に他社HMのように
一階の上の方から空気を取り入れた方が綺麗な空気ではないのかなと思いましたけどね。
487で誤字が発生していたので、書き直しました。
投稿主です、パナホーム技術部側が9月下旬までに対応策を出すと言うので、9月29日に従兄の一級建築士と一緒にパナ側(横浜のお客様相談室責任者・現場監督・本社技術者)と話し合いました。
①原因は2F居室の冷気が床下に伝わりALCを冷やし、それが構造鉄骨を冷やし、ALCと階間内鉄骨部に結露を発生させている。
②此方側で指摘したベランダからの熱気については、ベランダに接しない居間の階間との結露量比較を考えても、やはりベランダ軒下部(1F階間部と同じ高さ分あり1F和室階間壁に面している)からの熱気が影響している。
③このベランダからの熱気を(熱い空気)を防ぐ為の工事としてパナの提案は;
Ⓐベランダ軒下を開け1F和室階間に面する部分に石膏ボードを貼りベランダ側からの熱い空気の流入を止める)
Ⓑ1F和室(8畳)天井部、ベランダに面していない居間の天井部にも階間との温度差解消の為に、強制換気扇を付け室温と階間温度の平均化を図る。
Ⓒ北側下屋裏部空気流入対策(ベランダからの熱気が主原因なのに北側下屋対策が必要??)
Ⓓ2階天井境界部結露軽減対策工事(この部分は調査していないので結露しているかどうか不明なのに何故??或いは家全体が結露していると予測している?)
工事費用見積もり\2,280,960.- パナ側ではなくこちら負担だと言い張ります。
従兄は「結露して住める状態でない住宅は欠陥住宅」だと言いますが、パナ側は「欠陥住宅ではありません、住み方の工夫をして下さい」と態度を全く変えません。
24時間エアコンを点けっぱなしはダメ、エアコン25度以下はダメと言いますが、パナのどこに夏に25度以下にエアコンを設定しないでと書いてあるか尋ねても「ありません」と言います。
快適な温度は人それぞれ違うと思いますが、仮に20度に設定したとしても、住んでいられなくなるくらいの結露が発生することは異常に感じています。
多少の結露は仕方が無いと思います、でも住めないほどの結露させる家は欠陥で無いのでしょうか?
更に、上記の工事を行っても完全に結露しないかは不明、工事をしないとして25度以上でにエアコン設定しても結露しないかは責任持てないと言うのは大手メーカーの言葉とは思えません・・
そもそも、鉄骨が温度に敏感、外気温との内部との差、ベランダ側からの熱気の流入等々を技術部として考えられなかった、或いはその対策なしに家を作る、その姿勢が不思議で仕方がありません。
今後、自分で家を注文するとき、知り合いが家を求める時、私は必ずパナホームを選んだら駄だと強く言います。
パナ側の回答が出たので、どうしたら良いのか弁護士に相談するつもりです。
私の所でも、夏場は家にいるときは、昼も夜もずっとエアコンつけっ放しです、1階は26度の設定ですけど、2階は23~24度の設定にしてますが、部屋が細長いこともあって、エアコンが設置されてる窓側の反対の、ドア付近はせいぜい27度程度にしかなりませんよ。
部屋の広さは、2階の主な部屋は8畳ですが、エアコンは大きめで14畳用使ってます、窓のサッシの寸法が、家本体の窓枠と合っておらず、サッシのまわりと家本体の窓枠の間に、数センチ隙間があることが判明していて、そんな隙間から外の熱気が入ってくるので、エアコンは利きが悪く、設定を下げて入れっぱなしにしなきゃならなくなります。
491さんの家でも、施工不良で変な所に隙間が出来ていて、外の熱気が入ってきてるんじゃないでしょうか、ベランダから外の熱気が入っているとされてますが、ベランダには筐体内へ通じて空気が入り込む換気口みたいな部分は無いはずですが、一度徹底的に調べられるべきだと思います。
うちは二階にあるミニキッチンに温度計設置してますが、最近は深夜2時、3時くらいでも、36度くらいかそれ以上のこともありますよ。
2階の廊下は人感センサー付きの照明だけど、人感センサーは体温と周囲の温度差を検知して動作するので、廊下の気温が体温と同じか、それ以上なので夏場はほとんど動作しません。
人感センサーは便利なようで、夏場はかえって不便です。
エアコンが効かないくらいは、まだましなことで、パナソニックホームズの家は基本構造が手抜きだらけで、耐火耐震性が劣って違法住宅になっていて施工代金をだまし取られます。
最近、大阪の地震に続いて豪雨災害も発生していますが、豪雨のニュースでは、二階まで濁流にのまれ屋根の上に登って救助を待っている人たちが大勢いて、映像で流れていました。
たとえ濁流にのまれて家はだめになっても、倒壊せずに残っていれば屋根に上って命を守ることができますが、パナソニックの家では、鉄骨の重要な個所の溶接が手抜きしてあって、実際の強度は設計上の強度の半分以下しかなく、地震や豪雨の濁流にのまれたら、手抜きの溶接部分が破断して、ひとたまりもなく倒壊してしまうので命はありません。
悪質な手抜き工事で命を奪われないように警戒が必要です。
パナホームの自宅を建てて9年目のものです。
換気システムですが、気温を感知しているのか、季節で切り替わるようにできているのか、詳しいことはわからないのですが、つけたほうがいい時はお知らせサインが点滅し、つけなくてもいい時はサインが点灯のみになります。寒い季節は換気システムを切るように点滅しているので我が家は切った状態で過ごしていますよ。
それでもすこーし冷風は出ているような気がする時もあります。吹き出し口の目の前にダイニングテーブルがありどうしても、寒いと感じる時は長めのタペストリーをかけて風を遮断してしまうこともあります。寒さに弱い方が来た時のみで今までに一度しかありません。
壁紙が破れてくるのは、下地のボード固定がおかしくなっているからかもしれませんよ。
手抜き工事で耐震性が劣っていることがあり、そうなるとボードの固定がおかしくなって、壁紙に亀裂が入ったり、防水が切れて雨漏りしたりします。
うちでは外壁のタイルに縦に一定間隔で亀裂が入りましたが、原因は下地のボードでした、貼り替えになりましたが剥がすだけでものすごい日数掛かりました。
家は高価な買い物ですけど、うちの場合、手抜き工事で違法住宅になっているので、全く無価値な家になってます、それでも固定資産税だけはしっかりとられるので、本当に地獄のようなことになってます。