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倉敷市玉島長尾に「MEGHOUSE」のノボリを立てた分譲地があり、良い場所なので検討したいのですが、「MEGHOUSE」という会社の情報が全くありません。
ご存知の方は教えてください。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/有限会社アート建装
[スレ作成日時]2015-11-02 08:19:14
倉敷市玉島長尾に「MEGHOUSE」のノボリを立てた分譲地があり、良い場所なので検討したいのですが、「MEGHOUSE」という会社の情報が全くありません。
ご存知の方は教えてください。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/有限会社アート建装
[スレ作成日時]2015-11-02 08:19:14
家自体の性能については相変わらず記載が無いな。
耐震性能、断熱構造、外壁強度・性能、メンテナンス期間等、たくさんあると思うが。
キッチンとか太陽光とか他のメーカでも購入出来るものについて述べられてもみんな困るのでは?
メグハウスファミリアグループで建てました。
検討しておられる皆さんどうか考え直してください。
必ず後悔します。
契約を結び家が建つ迄は良かったと思いましたが、その後後悔しても後悔しきれないことが山程あります。
なので私は誰にもこの会社絶対勧めません。
安い買い物ではないので…
以前、住んでいたアパートに広告が入っていたので、倉敷市内の建売物件を見学に行きました。
内装や間取りが気に入って、何度か打ち合わせや価格交渉もして、契約寸前までいきました。
しかし、こちらが契約の意思を見せたら、途端に入金を急かされたり、こちらの都合を無視した契約の日程を押し付けて来て、ちょっと不信感を抱き、やはり考え直すことにしました。
土壇場で考え直して正解。その後、担当していた営業マンはすぐに辞めていたし、その物件もずーっと売れ残っていたみたいだし、後々調べたら経営が悪化だの社長がワンマンだの酷い噂ばかり。本当に買わなくて良かった。
他社メーカーで購入しましたが、アフターフォローはバッチリだし、営業マンは信頼できるし、やはり大手メーカーの方が安心だと心から思いました。
メグハウスさんは、他の方もコメントされてるように、特別なこだわりや優れた点が無い割に、価格設定は一丁前に大手メーカー並だなぁと感じます。
せめてもう少し価格設定を落とさなきゃ、あれじゃずーっと売れない。
7年前に建てました、とても後悔しています。検討中の方は絶対に止めた方が良い!!
全く注文住宅ではありません!!
壁紙やドアなど選ぶのはカタログからですが、カタログも数も少なく気に入る物がなくても渋々その中きら選らばなくてはなりませんし、カタログも持ち帰る事ができず、その日のうちに決めなくてはいけません。
7年目にした早、家の基礎部分にビビがあります、基礎工事が雑だったと思われます!!
それから塗装業者な修繕してもらいますが、余分なコストが掛かりかないません...
他にも沢山書ききれない事がありますが長くなるのでこの辺りで止めておきます。
絶対に止めた方が良い、お勧めできません!!
メグハウスで建てました。来年で10年たちます。担当の人は遠いのに自分の都合に合わせて家に何回も来て下さり、打ち合わせをしました。たすかりました。
今は担当の人は上に上がってるみたいです。あの頃は勉強不足でしたが、一生懸命さと情熱を感じました。
いい出会いだったと思います。
あの頃は自分がマイホームもてるなんて思っていませんでした。金銭的に、それをサポートしてくれて感謝してます。大手とかと比べたら、建物や快適度は違うかもしれませんが、自分は満足して、幸せにくらしています。
【速報】倉敷市の建築工事業「メグハウスファミリアグループ」自己破産申請へ 負債9.3億円超か【岡山】
OHK岡山放送 2026年1月23日 金曜 午後0:00
倉敷市新倉敷駅前の木造建築工事業「メグハウスファミリアグループ」が、1月19日までに事業を停止し、事後処理を弁護士に一任したうえで、近く岡山地方裁判所倉敷支部に自己破産の申し立てを行う見通しであることが、民間の信用調査会社の調べでわかりました。負債額は2023年4月期末時点で、約9億3400万円とみられています。
帝国データバンク倉敷支店の発表によりますと、同社は2005年5月に設立された木造建築工事業者です。当初は住宅の外壁塗装、リフォーム工事を手がけていましたが、2015年に「MEGHOUSE」の名称でローコストの戸建住宅の建築工事に参入しました。
2020年2月に「MEGHOUSE岡山店」をオープンするなどして事業を拡大。2016年4月期に約1億7000万円だった年売上高は、2021年4月期には約11億円にまで増加していたということです。
しかし、外注施工率が高く、利益の蓄積が乏しい状況が続いていました。さらに分譲開発などに伴う借入金が膨らむなか、経費削減などの合理化に努めていましたが、新型コロナの影響でリフォーム案件を中心に受注が減少する一方で、取引先への支払い遅延が発生していたということです。
2022年5月には、JR岡山駅前に高級家具店をオープンしたものの軌道に乗らず、1年足らずで閉店したほか、社有不動産が倉敷市などから差し押さえをうけるなど事業環境が悪化し、事業の継続が困難な状況に陥っていたということです。
負債は、2023年4月期末時点で約9億3400万円ということですが、その後大きく変動している可能性があるとしています。