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パナソニックビルダーグループのテクノストラクチャー加盟店は日本全国に400社程あるらしいが日本全国は広すぎるので局地的に関西地域だけでテクノストラクチャー加盟店情報を話し合いませんか。テクノを商談してる方も興味がある方もOBさんも皆さんで意見交換しあいましょうよ。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/パナソニック アーキスケルトンデザイン株式会社
[スレ作成日時]2015-10-18 22:31:19
パナソニックビルダーグループのテクノストラクチャー加盟店は日本全国に400社程あるらしいが日本全国は広すぎるので局地的に関西地域だけでテクノストラクチャー加盟店情報を話し合いませんか。テクノを商談してる方も興味がある方もOBさんも皆さんで意見交換しあいましょうよ。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/パナソニック アーキスケルトンデザイン株式会社
[スレ作成日時]2015-10-18 22:31:19
テクノストラクチャーの家って、パナソニックが開発した家だから、建物の引渡し時に構造計算書を渡されると聞きましたが、それってパナソニックがそれぞれの個別のテクノの家が構造的に頑丈であると証明していることになるんですよね?
>>89
鉄と木は膨張率や収縮率が違うし、新しいうちは木も鉄もある程度、変形して歪むので、抱き合わせると昼夜や季節、経年変化で膨張収縮したり変形したりする時に、それぞれ相手の力が加わって大きなストレスがかかり歪みやひび割れの原因になる場合がある。
元々、鉄骨で木の梁や柱を補強するのは古い木造住宅で、古くなって木の強度が落ちていたり、古い基準で建っているので耐震性が劣るけど、前の道幅や建蔽率の関係で建て替え出来ない時に、補強する手法として使われていたもので、そういう古い建物の場合、使われている木は、年数が経っているので、もうほとんど収縮したり変形したりしないから、鉄骨を抱き合わせても、特に問題は生じないけど、新築の場合は、どしても木や鉄はある程度変形して歪む時に、互いにストレス与え合って良くない。
そもそも木を鉄骨で補強しなくても、きちんとした材料を使えば十分な強度があるので、鉄骨を抱き合わせて補強する必要は無いし、新築から鉄骨で木の梁を補強していると、家が古くなって補強しようとしても、既に鉄骨で補強されているので、鉄骨で補強することが出来なくなるので、将来を考えると得策ではない。
確かに三井ホームなど大手ハウスメーカーでも耐震・制震をしてるけど価格があほみたいに高いし、テクノの方が耐震に力を入れてて六割か五割ぐらいの価格だから、中流階級の普通のサラリーマンの私たちには買いやすいかもね。
南大阪でテクノストラクチャーでの建築を検討しています。
WEBで情報を集めたりホームページを見比べて、エナホーム・パシフィックホーム・ケイズホームの3社が気になってますが、他に南大阪で実績のある工務店はどこかありますか?
あと102さんのコメントを見ると、テクノ加盟店同士で見積もりとって競合するのって嫌がられそうな感じでしょうか…。
兵庫の東播磨で家を考えとるけど、地震・台風に強いとか言われとるパナソニックテクノストラクチャー工法というのに興味をもって調べたら、加盟店の中では明治住建という会社が年間70棟ぐらい受注してて定評があるみたいだし、分譲地をいい区画をもってたりと分譲・注文住宅のどちらも対応してくれるみたいで結構いいと思うけどなぁ。
まあ、本当は建物仕様では一条工務店が一番いいけど価格が高すぎて高嶺の花ですね。
パナソニックの関係者の話によると、関西地区のテクノストラクチャーは和歌山のマルヨシ木材と兵庫の明治住建という加盟店がとびぬけて売っていると聞きましたが何か理由があるのでしょうか。あと奈良の井上地所って会社はテクノを少々売りながらその他の工法も含めて会社全体で100棟ぐらい年間売っているから、その地域では存在感のある工務店らしいです。