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一市民による抗議 [更新日時] 2015-06-13 07:16:39

先の衆議院総選挙で、不正選挙の疑いが出てきた。「まさか」、と最初は私も思ったが、今まで、国で最も大事な選挙は、選挙管理委員会が手作業で不正がないように厳重に行っているものと思っていたが、いつのまにか票の集計に、「株式会社ムサシ」なる一社の票読み取り分類機が用いられている。しかも、この「ムサシ」は自民党に献金している。いつの間に独占状態でこのような怪しげな会社の機械を使うようになったのか。有権者の同意を得ず、不正の余地を与えるようなまねを選挙管理委員会はすべきではない。疑わしい選挙区での集計作業を手作業で行い検証すべきである。下記は、他の掲示板より引用したもので、多くの有志に参考にしてもらいたい。

引用1
先の衆院選に関して、様々な不正疑惑が指摘されています。開票システムについて本当のことを知っている人が少ないので情報が錯綜していますが、漸くその流れが見えてきました。小野寺光一氏は、昨日付のメルマガでこう記しています。(http://archive.mag2.com/0000154606/index.html)
金曜日の日刊ゲンダイに不正選挙疑惑の記事が載っていた。おそらくマスコミで初めてである。
ただ、今回の疑惑は「票読み取り分類機」にあるわけではない。
選挙管理委員会の人にきいたところ
票読み取り分類機で票を分類したあとに100票ずつ同じ候補者別、同じ政党別にまとめられる。
「この中身があっているかどうかは、その100票をパラパラとめくってみて選管と立会人などでチェックしています。」
そしてそれを確認したあとに、「大丈夫だ」ということで帯封にハンコを押す。
それを100票ずつの束を5つそろえて500票の束にする。
ここまでは、実際に人がチェックしている。
このことをさして記事の中では「だから不正の余地はありません」といわれている。
問題は、今回はじめてわかった部分にある。
それは、票読み取り分類機とは関係ない。
そのあとに500票ずつまとめた束にバーコードをつけてバーコードリーダーで読み取る際の集計ソフトに「白昼の死角」があるのだ。
1)500票ずつまとめられた票の上にバーコードシールを貼る。
バーコードシールとは、よくコンビニでものを買うとピッとあてて「いくらです」とやるあのバーコードシールである。
    (中略)
2)そしてこのバーコードシールをバーコードリーダーが読み込んでそれを集計ソフトが認識するわけだがここに「白昼の死角」が存在している。
この集計ソフトで算出される得票数と実際の500票ごとの各候補者別、各政党別の数とが一致しているかどうかはだれもチェックしていないのである。
この部分だけは「誰もチェックしていない」というのは、選管に確認した。

 集計ソフトに工作をすれば、偽りの選挙結果を演出できるわけです。疑い出せばキリがありませんが、それ以前の段階でも疑惑は色々あります。
 株式会社ムサシの票読み取り分類機は、崩した字体でも読み取ることができるそうですが、これは信じられません。最新鋭の器械なら読み取り能力はそれぐらいあるのかも知れませんが、それなら他の役所でも(例えば税務署)でも導入されているはずです。しかし、寡聞にしてそんな話を聞きません。
 役所の中で電子化が進んでいるのは税務行政で、電子申告を推進しています。これはもちろん、パソコンやネットを使うのですが、手書きの申告書が読み取れるなら、従来のままでも対応できたはずです。膨大な予算を使って電子化を進めているのは手書きでは非効率だからで、この点辻褄が合いません。
 票読み取り分類機で分類した後、100票ずつ束にして目視で確認しているということですが、これだってどこまで正確にやっているか怪しいものがあります。パラパラと見るだけでは「不正の余地はない」などと言えません。
 疑惑はどこまでもついて回りますから、そうした疑念を持たれないようなシステムを考える必要があります。裁判員制度で無理やり国民を動員するぐらいなら、無作為で開票作業を監視する役割を付した方が健全な社会を築くことができるのではないでしょうか。(その際は、最後の最後まで立ち会う必要があります)
 安倍政権はネット選挙に前向きな姿勢を示していますが、そんなことより不正選挙を防ぐための方策を考えるべきです。もちろん、今回の衆院選の検証も必要で、ボヤボヤしていると米国から不正工作を指摘されるか、脅しの材料として使われるかも知れません。
選挙システム会社の経営者だったチャック・ヘーゲル氏が米国防長官に抜擢されたウラ事情:オバマ再選の最大の功労者だったのか
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/31252942.html


引用2
『不正選挙』問題が、いよいよ法廷に提訴されるようです。 (山崎行太郎) 
http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/485.html
投稿者 笑坊 日時 2013 年 1 月 10 日 17:32:35: EaaOcpw/cGfrA
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20130110/1357803833
2013-01-10 文藝評論家=山崎行太郎の政治ブログ 『毒蛇山荘日記』

『不正選挙』問題が、いよいよ法廷に提訴されるようです。関心をお持ちの方は、以下に、趣旨を引用・掲載しますので、お問い合わせください。

このホームページは、2012年12月16日に実施された第46回衆議院選挙の結果に対して、公職選挙法第204条に基づく異議申し立てを行う上で原告および賛同者を募るためのものです。
 その理由は、
この選挙では投票時間が一方的に繰り上げられた地域が多く存在した(公民権侵害の可能性)、
事前のマスメディアによる報道で一部の政党が有利であるかのような世論誘導や偏向報道が行われていた、
戦後最低と言われた投票率に関する報道も、現実に投票した有権者が見聞きした実感と乖離している、
開票結果に不可解で不自然な点が数多くあり、何らかの人為的な改ざんが行われた疑いが高いこと、
通常なら選挙終了後に数日程度で総務省のホームページに公表される開票結果が今回はまだ公表されず、その明確な理由も明らかでないこと、
などです。
 以上の背景から、我々選挙人有志は、今回の選挙の効力に関する異議申し立てを行うことを決め、我々と同様に選挙の結果に疑念を抱く選挙人すべてに是非この申し立てに参加して頂きたいと思い、このホームページを開設しました。
 今回の選挙は原発、TPP、消費税、憲法改正など様々な争点があり、今後の日本の進路を決めるうえで非常に重要な国政選挙でした。しかし、結果は多くの有権者にとっては決して納得いかないものだったと思われます。
上記の趣旨にご賛同される方は、以下のフォームに所定事項を入力し送信して下さい。
なお、送信される個人情報は今回の選挙結果に関する異議申し立ての目的においてのみ使用し、弁護士事務所において保管・厳守され、原告団に参加される方のプライバシーは守られること、他の目的には使用しないこと、および第三者に譲渡や提供を決して行わないことをお約束いたします。
<原告団有志グループ>
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 村田 chlochilde@gmail.com
サイト管理者:
 大場 afnfan@gmail.com
ご不明な点については、よくある質問(FAQ)をご覧ください。
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また、フォームからの送信が出来ない場合、フォームと同じ内容を原告団有志グループにメールで送信して頂いても結構です。



[スレ作成日時]2013-01-14 18:03:59

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衆議院総選挙における不正選挙の疑い

コメント  

  1. 218 仲井

    今日は少し角度を斜めにして書いてみる。
    日頃テレビがやっていることで、「もういい加減にしろよ!」という内容を。

    先だって大阪で、一人の落語家が亡くなり、そのことで大阪のあらゆるテレビがその落語家を取り上げ人間国宝だの惜しいかけがえのない人を失った、、、云々と、彼を悼む追悼の番組らしきものを何度も何度もあらゆるテレビ新聞等で伝えていた。
    私にすればもううんざりするほどに。

    人間国宝だの、上方でのその存在感はものすごいものだった云々と、彼とつながりのあると称する人物らが出て来てもう考えられないほどの彼への賛辞、讃え方で亡き人のことを伝えていた。

    ここで全国の落語のファン、そのプロの眼、聞き手としてのファンの方に、皆さんに本当の感触を是非とも聞きたい。
    【桂 米朝って、彼はそんなにすごい本当の落語家だったの?】って。

    言っては悪いが私も今まで大勢の落語家の演じる芸を見たり聞いたりしてきた。
    小学校に行く前から、NHKのラジオの放送で、実は落語は聞いていたので、そこからいけば一応昔からの名人の落語というものを聞いてきた。
    テレビが家庭の方にも普通に世間で出てくるようになってからは、後にはテレビでも見てきた。

    昭和の20年代、30年代、40年代にかけて、そのころから。

    三笑亭可楽、三枡屋小勝、柳家金ご郎、三遊亭金馬、古今亭志ん生、古今亭志ん朝、桂文楽、他、後になってから出てきた三遊亭歌奴、三遊亭円生、奇抜な落語浪曲の広沢菊春、
    また異質の名人だった特筆の談志(50代ぐらいまでの若いころの)ら、

    彼らを見て来て、今回亡くなった桂米朝が、こと落語というものでのレベルが、語る演じての芸のそのどこらあたりのレベルだったのかを計る時、私に言わせれば、下の下にしか見えなかった。

    米朝という人物が落語の語りという演じる部分ではなくて、彼が残したとされる書物だとか芸術論だとかそういうものはいいものが残してあるかもだが、こと落語を語る演じ者としての技術は、私に言わせれば名人の落語家という名で呼ぶのをもう話にも乗せられないレベルだった。
    亡くなった者を取り上げてこういう評価を書くのはどうかというものもいるだろうが、でもこれは上方落語がなぜこんなレベルの低い状況でここまで来ているのかのその実情の視点になるので、あえてそこはご容赦願いたい。
    今後の日本の落語の将来を占う意味でもここは譲れないので。

    では彼のどこが落語家としてのレベルに達していなかったのかを私なりに解説してみる。

    まず、落語というものはいったいどこがおもしろいのかの原点に戻る。
    なぜあれだけのファンがいまだにまだ取りついたように静かに演じる落語家を見つめ、突然に一瞬で大笑いしたり、くすくす笑ってしまう。ここはなぜなのか、どうやっているのか、ここに落語の価値のすべてがある。
    所謂 話芸としての名人芸だ。
    名人の語りを思い出してほしい。
    語る折の経緯で、放つ文言の言葉が、一瞬一瞬が踊る言葉になっていることにお気づきか、放つ言葉が決して大声やそういう状況で発しているわけでもないのに、言葉がまるで踊りで踊るように一言一言のゆらゆら我々の頭の中で勝手に動いて聞こえてくることに感じないか。
    口先だけでの喋りなのに、言葉がまるで躍っている、まるで舞っているがごとくになって聞こえてくることに思い付くことだろう。またもう一つは、
    言葉言葉の隙間がきちんと切れること、
    途切れるというほうの切れるではなくて、言葉自体に切れが有り、あの刃物の刃が砥がれて切れるの方の、あの【切れる】だ。
    名人と言われるレベルの者は共通してここがずば抜けて凄い。
    先々代の古今亭志ん生などは、あれほど鼻にかかったなよなよした声でありながら、口調ではあれだけの言葉切れを軽妙にこなし、一言一言の末尾では言葉の終わりに爽快な言葉きれをやっている。
    つまり落語というのは軽妙に言葉を躍らせねばならぬし、それにもまして言葉に切れの冴えを見せないといけないということが解る。

    政治家の演説でもこれが非常に大事で、言葉の価値を刻んだ切れが冴える文言、言葉を舞わせて言葉で余韻と抑揚せしめる能力、一言一言の末尾を聞いた瞬間に、聞いた人がそこから思わずそれまで語っていた内容を頭の中で一瞬で再度振り返って反復してしまう。そうさせてしまう能力。
    それを完ぺきなほどこなしているのがいまの日本では、実は橋下さんだけだ。
    彼以外にこれができている政治家はいない。
    昔は田中角栄がいてたが。

    橋下さんは、ここがもうとびぬけたこの天才だ。

    今日私がこの書いたこの落語の部分での理由のこの内容で行けば、橋下さんは、その意味でも、もう天才である。
    彼は誰もが真似などできないその天才と言っていいほどの価値のある天才だ。

    その裏には橋下さんの計り知れない能力と、彼が日頃惜しみなく人の何十倍もの集中力でのたゆまぬ努力が重なっての、あの今のあの凄い橋下さんが存在しているのだろう。
    どれほど知識情報を入れ、どれほどそれを自分で解析し、どれだけ彼は壮大な発想のもとに日々生きておられるのか、我々凡人にはもうここまで行くと凡人の我々の境地では彼の考えの能力のそばまでは到底たどっていけない雲の上のような内容がそこには存在しているのだろう。

    あれだけの能力を持った人が、あれだけ努力をされていることに我々国民は、大阪府民は果たしてこのままで何もしないでいいのだろうかとさえ思わされる。
    なにかを、人間であれば今自分ができる何かを、自分で見つけて自分自らが行動活動をするべきである。

    語るということでのその文言を相手の脳の中に残すというその技術、それの簡単な例を出してみよう。

    今現在日本のテレビでの競馬の放送のアナウンサーのあの今のアナウンサーのレース実況、ここ数年レース実況そのもののものに、ファンはほとんど印象を残しもしない、アナウンスの文言など記憶にも残していない。あの実況自体に、今の、最近の競馬ファンは、まあ言っちゃあ悪いが今のアナウンスの発する内容でのあの実況放送の文言など、ほとんど感動などしていない。
    今のファンは、出ている馬がどういうレースをしたのか、出走している馬自体のレースっぷりに感動して頭に記憶として残っているのが現状。あれだけ実況をやっても聞いているファンに何も残らないとは情けない。つまり今のテレビの実況のアナウンサーの価値がいかに低いかを物語る。

    だが十数年前を思い出してほしい。
    あの、関テレの競馬アナ杉本さん、東京フジテレ盛山さん、鳥居さん、彼らの当時のこの競馬でのレース実況、
    彼らがやった実況は、これは出場している馬というよりも、実はこの杉本さんらアナウンサーの発する実況中継自体が実はすごくて、その馬の活躍もさておきじつはファンの記憶としてはこの実況のアナウンサーの発していたその実況の文言が何度も何度も頭の中を反復するように繰り返し頭で残ってくるのだ。それほど記憶と印象に残る実況をやっていたのだ。

    彼らのこの杉本さんらのあの実況を、ファンは馬よりも先に語る実況のその文言を思い出して、それに、馬自体の、なんという馬だとかのそのレースが後から追いかけて頭の中をぐるっとめぐるのだ。
    アナウンサーの言葉をまず先に思い出してから、そこから発走していた馬がどうだったこうだったと馬のことがよみがえるのだ。
    馬よりも先に実況の文言自体を、ファンは記憶に残すということが起きていた。

    落語も、演説も、実況も、ここが実は似通ってここが実は一番大事なところなのだ。

    それはこの競馬の実況での当時の杉本アナ、盛山アナ、鳥居アナ、彼らのレース実況はすごかった。
    喋る文言の文字は今とほぼ同じでも、喋る文言の記憶に残るかどうかは、その語る語り方にあるのだ。
    何処が今の競馬アナと杉本さんに違いがあるのかは、皆さんで考えて見て比べてみてください。すぐにそのどこが違ってそうなっているのかがすぐに見分けがつく。
    後日そのことの解説をまた書きます。

    このことが実は桂米朝は低レベルの落語家だったという結論になる。
    米朝は、まあ言えば、杉本アナらのレース実況のレベルではなくて、まさに今のテレビ放送で行われているつまらん事実のみの経過だけの実況の行われている競馬アナのレベル。

    杉本アナや盛山アナのレベルには、米朝は到底届かないレベル。
    彼を持ち上げて名人とまつってきたおかげで結果関西にはあのレベルの落語家が名人ということになってしまい、低いレベルでも弟子らが自分らはもう一人前だと錯覚してしまっている。
    プロのいない低レベル師匠に教えられ、結果低レベルの親方を越せない低レベルの落語家がのさばって、落語家顔をしている悲惨さ。
    これはテレビ局や関西の芸能界が彼を名人でもないのに名人だとしてしまった結果だ。
    低レベルの師匠に教えられても弟子は育たぬ。
    その典型だ。
    関西の落語はもう70年以上死んだまま。
    なんでも、喋りというのは、弁論は絶対にだめ、演説でないとダメ。
    ここが語る語り方の実は値打ちの秤なのだ。

  2. 219 仲井

    昨日の競馬実況のアナウンサーの今のアナと杉本さんらのどこが、何故違うのか、その件だが、
    実は非常に単純な手法の違いなのだ。

    関テレ、フジテレビの、競馬アナだった杉本さん盛山さん鳥居さん、
    同じ競馬の実況で同じ文言をしゃべっていて、今のアナウンサーとなぜあれだけの感動の違いを見せるのか、
    今のアナウンサーにはなぜそれができていないのか、感動させられないのか!

    ここが実は落語を勉強していないアナウンサーと、落語というものの価値の解るものとの違いなのだ。
    具体的には今のアナと杉本さんらの喋る文言にそんなにも大差はない。
    でも聞いている者が違って聞こえて伝わる。
    実に不思議なのだ。

    でもこれは実は簡単で誰でもこれはすぐに杉本さん実況レベルのクラスになれるのだ。

    やり方は、
    同じ文言を2度連続させる。
    もしくは一言放った文言と、その一言とほぼ同じ意味合いの文言を、そこに続けてそれを喋る。

    例で書いてみる。

    昔の鳥居さんの実況、

    ●【1】各馬一斉にスタートしました。きれいなスタートです、各馬一斉に第一コーナーカーブに殺到しております。何が行くのか、第一コーナーをカーブしてまずは先頭にスガノホマレが立ちました。スガノホマレが先頭です。スガノホマレの加賀武見が先頭に立ちました。
    二番手には外からウメノウオー、ウメノウオーが行っています。その後ろにはタイテイム、四泊流星タイテイムであります。早くもタイテイㇺが3番手につけました。そのタイテイㇺの後ろには黄色い帽子のハクオウショウが手綱をもったままで内々をゆっくりと回って進んでおります。黒い帽子のロングエースの武邦彦、緑色の帽子のランドプリンスの川端義男、この人気馬二頭は中段待機、、、、あっと、ここでロングエースがちょっと下がりました。武騎手が内々でちょっと6番手から7番手へとロングエースを下げました。
    ロングエースのその外にはランドジャガー、ランドジャガーも行っている。第二コーナーの向流しから間もなく第三コーナーにかかるところ。
    ここら辺りで武田博騎手のユーモンドが上がっていった。大外を通ってピンクの帽子のユーモンドが少し引っかかるような感じで大外から一気に先頭に立とうとしています。早くもここでユーモンドが先頭に立ちました。そしてここでユーモンドが先頭に立ちました。早くも第三コーナーをカーブして向こう流しの欅を超えました。間もなく第四コーナーにかかります。
    ここら辺りで外から福永洋一騎手のウメノウオウが大外から上がっていきました。第四コーナーを回って直線にかかりました、直線に向いて真中からタイテイムが出てきました。タイテイムが先頭です。タイテイムが先頭です。タイテイㇺが先頭で直線を向きました。
    真ん中を抜けて早くもタイテイムがここで先頭に立ちました。



    これを、杉本アナらのあの人らのいなくなった今のテレビでの実況の競馬アナがこのレース実況でやったらどうなるか、それをちょっとやってみます。

    ●【2】第一コーナーをカーブしてまずは先頭にスガノホマレが立ちました、二番手には外からウメノウオウ、タイテイムがその後ろにつけています。四泊流星が光っています。ハクオウショウがその後ろ、ロングエース、ランドプリンスがその後ろに続き、ランドジャガーが7番手ぐらい、、ちょっと長い列の展開になっております。
    ロングエースとランドプリンス、この二頭が並んで中段を行っています。その後ろに引っ付くようにランドジャガーも行っている。ここら辺りで早くもユーモンドが先頭に出ようとの勢いです。ユーモンドが先頭に立ちました。ウメノウオウも来ています。欅の向こうを超えてまもなく第四コーナーにかかります。各馬一斉に第四コーナー、直線を向きました。ここら辺りで先頭にはタイテイㇺが立ちました。

    【これは昭和47年度の歴史に残る日本ダービの時のレース実況。】

    【1】は、東京フジテレビ鳥居さんの実況、
    【2】は、私が想像してつづった今現在の日本の競馬アナがやっている状況の実況状況、

    今のアナウンサーのいかに低レベルか、実況というものを解っていない。もう詰まらんことこの上ない。
    別の内容に置き換えても、
    今は居なくなったが読売ジャイアンツの野球放送での、あの吉田アナウンサーの実況を思い出してほしい。
    名実況だったでしょう?
    今でも彼のあの実況を思い出す。

    どこが違ってて、何処に実況の価値が見いだせますか?
    落語も演説も実は肝心な部分はすべておんなじなんです。

    上の例に出したこの時のフジテレビの鳥居さんのダービー実況のアナウンスを、今から振り返ると実に40年も経過している。
    それほど昔のことでも、経過しても、まだこういう状況で私の脳裏に鳥居さんが喋った実況の文言がそのまま途切れずに鮮明に覚えているほど、あの鳥居さんのレース実況は、レース本体もだが、この実況が記憶に残るほどに技術がすごかった。

    今でもこうして何にも資料を見ることなく、こうやって40年以上経っても当時の鳥居さんのあの時のあの実況を思い出す。

    これが語るということの、その技術の眼には見えない、でも聞いた人に何年経ってもきちんと脳裏に残るプロとしての価値なのだ。

    結論的には、
    弁論は絶対にダメ。演説でないとダメ。
    喋りではだめ、語らないとね。

    弁論は決して同じ文言を二度繰り返してやらない。ここが演説と違う所。
    でも演説、実況、これは一言の終わりの末尾に近づく文言、印象の中心の文言をダブって繰り返す。
    このことが実は弁論と演説の違いであり、同じ文言か、同じ意味の文言を連続してダブり続けること。
    これこそ聞いている人にしゃべっている文言をその人の脳の中で反復させる、聞いている人の脳の中で印象として記憶にダブって残させるのだ。
    ここがプロとシロートの違いなのだ。

    改めて言うが、
    橋下さんは、ここが、もう天才である。

  3. 220 仲井

    大阪都構想の説明会が、
    まさに現場で特別区設置法案作成に携わった当人らである大阪市大都市局の幹部職員と、
    大阪市トップである橋下市長直々の出席のもと大阪市内の各区で大勢の市民を前に毎日行われている。

    非常に丁寧で、我々のように行政の役割分担とか仕組みの部分で知識が、レベルの低いものでもわかりやすい説明の仕方で、これほど市民住民に解るように説明がなされた行政事案は、過去にも私の経験上はまずなかった。

    これほどきちんと可能な限り啓蒙広報しようと努めておられる関係者の皆さんに本当にご苦労様と言いたいし感謝しかない。
    市の大都市局の職員にしてもこれだけの時間と活動を含めて行政の説明事案を住民に直接公報で語った経験もおそらく今までなかったであろう。
    彼ら自身も大阪市職員になってから初めて自分らで作ったとやりがいのある事業改革を成し遂げたと、自分が直接それにかかわったんだと、ものすごい誇りを持っていることだろう。

    彼らもたぶんこんなやりがいのあることをやったのは職員に採用されて以降、初めての経験だろう。

    市の職員も休日返上で連日休むことなく毎日本当にありがたいことだ。

    橋下さんに至っては、日本の政治家でここまで行政の内容を透明化し国民にきちんと説明をし、なおかつ反対意見の攻撃にさらされながら本当によくここまで説明に徹しておられるなあと、普通の人間であれば、昨年の夏ごろで多分無理だと放り投げていただろう!
    よくここまで強い意志でやってきてくださったと、もう国民、市民である私らにすれば、感謝意外に言葉もないほど、
    本当にありがとうございますとしか言う言葉は出てこない。

    大阪に橋下さんという政治家が出てきてくださって本当に感謝です。

  4. 221 仲井

    推進する橋下さん側と、全くの反対側との、大阪都構想の抗争が芸当、地域町内会を巻き込んで激しいつばぜり合いになっている。
    ここまで聞いて来て、
    いかに今までの大阪が腐り果て、ここまで税金予算を食い物にしてきていたかが市民に全面に出てきた。
    税金というものは本来国民、地域住民に、くまなく充実した形で漏れなく公平に配分されて、行政がその決済で国民一人一人が公平にそれを享受できるはずというのが姿であるはずなのに、ここにきて、反対派が言う行政サービスについての個別にあげつらって出してきている内容というのがもう聞けば聞くほどその一部の者らにだけ隠れて税金がばらまかれて搾取状態になっていたかがよくわかる事態になってきた。
    今までの不法に不正に利権を食ってきていた連中が、そこに宛がわれていた税金が減るヘルと大声で叫び、それをあたかも一般住民にその被害が及ぼすことになるなどと虚言そのままで住民に不安を流布し言いふらしている。
    だがよくよく見るとその減るヘルと言っているものは実は今まで一般住民に配分されていた者ではなくてごく一部の既得権益で税金をまるで搾取状況で手にしていたもの。

    そもそも本当はそんなところに渡ったりまわったりすべきではなかった税金をこれまで彼らが国民住民に隠れて内緒で税金を搾取してきた者。
    本来手にできるはずもなかったものが減るヘルと言って大声で叫んでいる。
    こんな者らの行っていることを聞いて居るとこいつら自分が税金を搾取して居る自覚は全く持っていないようでそういう税金は住民に隠れて当たり前に受け取れるものだと連中は思い込んでいるようだ。

    ここは日本なのかと、私はもう一度思い直してみた。
    本当にこれは日本で起きていることなのかと。
    日本国の日本人の中でこれが起きているのかと思えないことが普通に反対派があらゆるところで叫び散らしている。
    彼らは日本だということを忘れているようにしか見えない。
    自分らの祖国の朝鮮半島国内でやっていると思ってるのではないのかねえ。
    朝鮮半島国内であれば、こういう利権団体がこういう態度こういう行動こういう活動は日常的に普通にやる状況だが申し訳ないが、
    【反対派の連中よ!ここは実は日本国家だ】ということを忘れるな!
    もう朝鮮人の本性を遂に丸出しでだしてきた。

    ここが日本で、自分らが日本国籍を騙し取った朝鮮人だということを忘れて、自分は普通に日本人の行動活動だとやっているかもだが、見ている日本人からすると、もう朝鮮流そのままの行動活動そのものだ。

    全国の皆さんで韓流ドラマを見た方は居てるでしょう、その中で日本人が見ていてここは日本とは全く違うと思われることがそのドラマの中でよく出てくるでしょう?
    それは何かといえば、
    韓流ドラマで、日本人が思うことと彼らが作っているドラマの中とでは全く違う部分があることに気づくでしょう?

    それは、
    韓流ドラマの中で出される【セリフ】です。
    喋っている【セリフ】のその文言の内容です。
    韓流ドラマの中で出てくる【セリフ】の半分以上は実は虚偽の発言の【セリフ】です。
    見ているとドラマの【セリフ】で、半分以上はすべて嘘をつくシーンの【セリフ】です。
    よくここまで、これだけの量でウソの【セリフ】を普通にやれるなあと。
    つまり朝鮮流儀の典型は、喋る文言の半分以上が実は嘘なんです。
    見せかけの嘘をさも本当のように不安をあおり煽動して噂を広げていく手法です。
    でっち上げの嘘を作るなどもう日常茶飯事です。

    思い出してください!
    有りましたよねえ、全国向けにオーナーまで出てきて全国の企業に先駆けてやりますなどと記者会見までして発表した内容が全く虚偽だった例を。
    一部上場の朝鮮人オーナー大企業でも、これが普通に行われています。
    ユニクロが平成17年でしたか、どこの企業もやっていなかった内容でいち早く自分の企業はやりますなどと、全国向けの記者会見をやって、従業員の半数近くを希望者には正社員化しますと、これって確かここ数年前にも恥を懲りずにまた再度同じような記者会見開いて同じようなことを言ってましたよね、
    今平成27年ですよね、あれからもう10年もたってますよね。
    ではユニクロでは正社員はどうなったでしょう、記者会見前が95%ほどが非正規の従業員でした。では今はどうなったか、オーナーが記者会見で大見得を切って約束したが実態は今94%ほどはそのまま非正規従業員になっています。
    つまり何にも変わっていないのです。
    彼らは日本国民をこういう虚偽でだまし、いかにも自分の企業は他の企業に先駆けてやりますと表で言ってじつは中は全く変えていません。
    こういう朝鮮流儀の手法、利益は自分の自分だけが得る、それを気づかれると、又虚偽で回りを洗脳しいかにも優良企業だと偽の印象操作をやるわけです。
    日本国内にはこういう企業だけではなくて公務員もそう、こういう今回反対派として行動活動している連中が巷で言いふらす虚偽発言嘘のまき散らし、もう明らかにユニクロとそっくりで、これが実は朝鮮流儀の本質。

    今の日本社会の中枢に朝鮮人が日本の国籍を騙し取り日本人に成りすましこうやって日本国民の税金を好き放題食いつぶしてきたのです。
    人の痛み人のしんどさなどこんな連中は全く目線に入っていません。自分の財布に入る金額が減るか奪えるかだけの判断です。
    朝鮮人がいかに日本国家の税金を食い物にしてきたか、大阪は特に日本国籍を騙し取った朝鮮人が多くて、この連中が議員を担ぎ結果見返りに税金をキックバックで還流させてきたのが大阪です。
    そら何も知らない一般庶民に税金が配分されないはずです。
    日本国籍を騙し取った朝鮮人が、国民住民から集めた税金の上積みをすべてかっさらっていたのですから。
    ピンハネ工作のプロが、一班住民から搾取状態だったのが今までの大阪の行政での実態です。
    この大阪都構想が成立するとこのこれまでのように隠れて手にしてきた税金の総額の上積み部分、これが大阪都構想ができるともう手にできなくなるのです。
    だから、もう朝鮮流儀丸出しで彼らが一番得意なウソと虚偽とでっちあげの不安煽動、これをもうなりふり構わず朝鮮流儀そのものまで出して恥もなりふり構わずに大反対しているわけです。

    終戦時に日本の国家の治安、法務省、法務局、個々がしっかりしていたらこういう日本人に国籍ごと不法に化けた朝鮮人など存在しなかったんだがそこが日本人のやさしいところで朝鮮民族というものが幾ら悪い民族だと言っても同じ人間だからそこまでやらないだろうと思っていたのでしょうねえ。
    日本人の甘さで有りでもそこが本来の日本人のいいところなんですが、それをいいことに、日本国籍までだまして取って日本人に化けて日本の税金まで奪う集団にまでなってしまった。
    もうそろそろ日本は国家として彼らが持つ戸籍謄本を5親等まで、家系は江戸の時代までさかのぼって戸籍謄本に記載の内容に虚偽があるかどうかをこの際徹底的に警察力で捜査をやるべきである。
    機密保持法案ができたのだからもうこれをやる時期に来ている。

    大阪の一般住民の日本人の方、
    反対派の日本国籍に不法に入れ替わって化けた朝鮮人に嘘で騙されてはだめですよ!あなたに配分される行政サービスの税金をこの連中に食い物にされますよ!
    特に地域役員らで、本当の日本人などほぼいないと言っていいほど、役員はほぼ朝鮮人ばかりですから。

  5. 222 仲井

    昨日だったか、夕方のテレビ東京放送の中でちょっと面白いことをやっていた。
    今のテレビ局の報道に関わっている現場の者の能力が、いかに画一的で劣化しているかがよくわかる内容を出していた。
    兎に角一つの内容が出ると、どこのテレビ局も新聞も、もう誰もが同じ目線、同じ角度から、問題点とされる部分の解明に同じ捉え方でしか目の持っていきようを知らない、つまり物事の起きていることの直観というか洞察力に極端に劣っているとしか言えないような、もう惨憺たるもの。
    物事の起こりうる範囲の幅、可能性を見られない、もう本当にこういう連中が日本の報道をやっているのかと情けないことおびただしい。

    昨日の内容は、
    警察官に採用されたものが、ここ最近の数年間、極端に短期間で退職つまり辞めていくという状況になっており、
    この原因はなぜかという内容を報道していた。つまり最近の採用された警官はすぐにやめていくが何でや!ということの報道。
    テレビは早速採用の警官が採用後の現場での勤務状況がきつすぎるのではとか、そういう近い内容でそれに耐えれなくてやめていくのだろうという解説で終わっている。

    私の持論は全く違う。
    最近の警察庁がやってきていることを報道の現場の者がほぼ無知としか言いようがない状況。
    今から10年以上前に、私が東京警察庁を含む全国25か所ほどの警察本部の警部クラスの課長に或ることを伝えたことがある。
    【日本国内には世界にも類を見ないとんでもない内容が存在します。戦後まなしの頃、つまり、昭和30年代までは全国の学校で教育の現場で普通に教師と生徒が意見交換ができていたものが、昭和40年代に入ってから学校の現場、新聞テレビ、これらのどこの場所においても全く表で語られることなく歴史事実でありながら自分の国からも事実の真実を公表もされずに、日本全国ですべて隠され機密に隠されてきた日本の歴史事実があります。このことが今の日本のとんでもない社会構造、犯罪、天下り状況を作り出してきたと思える。これがすべての原因の根本です。
    内容は簡単です。日本が戦争に負けて終戦となり、その後の戦後の時期の10数年間の間に、つまり昭和の30年代までの10年程の期間に、日本に存在していた朝鮮国籍の状態だった者ら2000万人、この彼ら全員の祖国朝鮮半島への帰国帰還願いがあっても、彼らの祖国から、朝鮮国家から、帰国、帰還を許可されたのがわずかに350万人、これだけの人数のみが帰国許可が出たものの、残りの残された1700万人近くの日本にいてた朝鮮人が、何の身柄のチェックも何にもなしでただ漠然とそのまま行く当てもなく日本の国内に残ってしまった。祖国からは放棄され捨てられ、自分の祖国への帰国許可が出ずに日本国内に大勢の朝鮮人がそのまま残されて存在していた事実があることを、これをご存知ですか?】と聞いたら、一か所の警部だけがそれとなしに先輩から聞いたことがあると答えたが、他はみんなびっくりしていてみんな知らなかった。

    このことを伝えて、そこから毎年のように何度となく全国の警察本部に同じ内容を伝えてきた。それは私が一番危惧する必要事項を、この内容から或ることを早急に国としてやってもらおうと考えたからだ。
    それは、日本国内にはこれまで機密情報がダバダバに漏れているとよく言われてきていた。その原因は多分これが原因だとの確信を持っていたので、これをどんなことがあっても国家機密の漏れを止めたいという私の祈りのようなものがあって、日本の国として絶対に急ぐんだと伝えたかった。
    まずいの一番にやることは、日本国内に今存在しているはずの朝鮮半島人少なく見積もっても2000万人ほど。
    だが日本の公安調査庁は、現在の日本国内の朝鮮人は、100万人もいないという見解、これはもう全くの誤認識だと伝えて、実際には現状日本政府が区分けしている【在日の戸籍身分】の者とは別に、日本の国内にじつは2000万人は最低でも朝鮮人は存在していると伝えたのだ。

    その2000万人が、実は日本国家が法的に正式に日本国籍だとは許可もしていないのに、不法に勝手に日本の国籍を騙し取って現在は日本国籍の日本人として、素知らぬ顔して今なお普通に日本人戸籍で存在していると伝えた。
    この2000万人の朝鮮人が実は日本の機密情報を日本の機密にかかわるような最新の研究の現場だとか、その内容を現場でつかめる立場で、その現場に騙して日本人として採用され、今も普通に日本人としてその現場で存在していると伝えた。
    日本の機密の内容を管理したり直接研究の現場であったり、研究室でいまではもう立場が幹部で責任者にまでなって存在しているかもと伝えた。

    日本の機密情報云々で言えば、日本で最先端と言えば、
    電力会社における原発関係部署、理研、川重、三菱重工、日立製作所、ダイキン、陸海空の自衛隊に関する防衛庁、金融庁、国税庁、警察庁、検察庁、これらを徹底的に洗うべきだと伝えた。
    洗うと言ったのは、それに携わっている現場を含む機密の内容をつかめる立場の者全員についてすべての身元素性、戸籍謄本の提出を義務付けその者らの家系、家族の系図、5親等すべてと、江戸の時代までさかのぼる過去の祖先について戸籍謄本に記載されている内容に家系すべての者の虚偽内容が無いかどうかを、家系図すべてにおいての生誕の在籍時の戸籍住居地での存在の実態が事実かどうかの調査、現場現地実態実証の確認、これを是非ともやるようにと告げた。
    何故これをやるかというと、
    あの北朝鮮拉致事件があったがあれも実は北朝鮮国籍の者が直接現場で拉致して海岸に運んだのではなくて、日本の国籍を騙し取って日本の国内で普通に日本人として生活をしていたものが本国からの指令命令で拉致を実行し海岸まで連行して連れて行っていたのだ。

    何も朝鮮人が拉致のために突然海岸に来てそこから街中を物色してというのではなくて、日本に入ってきて拉致する者を探し物色して居て見つけた人を拉致したのではなくて、それまでに日本国内で先に日本の国籍を騙し取っておいて、いかにも日本人として生活をし周りを安心させたうえで日頃から地域で馴染んでおいて、拉致するべきものを決めてチャンスを伺い、一気に拉致し連れて行ったのだ。
    日本人に入れ替わって国籍を騙し取って、周り住民が犯人を犯人とも思わずに普通に地域で存在し、そのうちに機会が音連れた折に一気に拉致行為をやっていたのだ。
    私は実は拉致の手助けをやった実行犯は、日頃は実は新聞配達で仕事をしていたものが拉致の実行犯ではないかと今でも思っている。その家その家の事情うぃお一番知って居るのは牛乳の配達か新聞の配達を業としている場所で働けば、家庭の家族構成や状況が他人の家であっても地域で解っているものが多く、拉致というそのチャンスは非常に訪れ易いし機会をつかむにも機会が取れやすいからだ。
    日本国籍を騙し取ってあらゆる部署で日本人に成りすまし日本国籍の日本人となって、戦後70年もたてば、もう霞が関の官僚から、国家地方の公務員から大学の教授から企業のトップから、研究所の現場の責任者から、学校の教師から警察官から裁判官から検察庁からあらゆる場所に今では存在していると言える。
    国家の内閣や、警察庁をはじめ全国の警察関連、防衛庁関連にも、すべてに可能な限り私の知っている限りのこの内容に関する部署に伝えてきた。
    そこで早速やれることは何かといえばやはり本人の持つ戸籍謄本だ、これを徹底的に記載内容の実態の真偽を調査せよと伝えたら、これが10年ぐらい前だが、だが実際に私が伝えたことが実行されだした。
    最近になって警視庁がこれを徹底的にやりだした。もうかれこれ3年以上前ぐらいから。
    最近フジテレビで、女性警察官が数人出てきて面白いことを暴露して言っていた。
    恋人が出来たり付き合ったりしたら上司にその者の戸籍謄本を提出させる命令が出るとのこと。彼氏の5親等まで家族の家系を徹底的に調査するとか、江戸時代までさかのぼってやるとか(笑)

    私が伝えてすぐにやるようにと言っていたことが、警察の現場で実際にやっているようだ。
    これが事件でも発生すればもう徹底的に戸籍謄本を調査する。
    戸籍謄本に記載内容が虚偽が記載されていないかを捜査するのだ。昔は戸籍謄本に書かれていることをどこの警察も刑事らも丸込みで信じていたが、私が伝えてから戸籍謄本を、そのものを信じられないという部分から徹底的に捜査する状況になった。
    昨日のテレビ東京の内容は、
    若手の警察官がなぜ早くやめていくかという部分は、これは何も現場がきついとか難しい仕事だとかそれは多分ないと思う。
    これこそ採用後に彼らの身元戸籍謄本を徹底的に調べたうえでそういう日本の国籍を騙し取っている者が判明したりしていると思える。
    そこで警察庁はその本人に退職勧告で命令で辞めさせていると思える。
    詰まり本当は日本人ではなくてその者の家系のどこかで日本国籍に突然にすり替わっている事実が出てきて辞めさせられていると思える。
    でも警察庁はこのことは絶対に公にはしないだろう。
    おそらくはここ最近やりだしたので過去を調査すればものすごい大物までがこれに該当するということが出てくるだろうから絶対に表には出さない機密の内容になるだろう。

    それといま日本で出来上がった機密保護法案の元は多分私が伝えてからこの案が早急に作られたのはまず間違いない。
    機密情報が燃えれているのは何も金銭の介在でというのはもうごくまれで、金などではなくて、実は日本国籍を騙し取っている朝鮮人が、今も血族での命令指令が効く状況の環境にあり、祖国からの命令で、指令でそれをやらされていると言ったほうが当たっている。カネでの取引での引き替えなど今はほぼ無い。
    日本の場合にはだが。
    日本国籍を騙し取っていて日本人として日本の国内で普通に家系が50年と続いていれば、その者は普通に日本人だと思い込んでしまって、でも彼ら自身はやっぱり祖国からの声におびえ、朝鮮半島人であり縁も命令もまだ生きているのだ。

  6. 223 仲井

    >でも彼ら自身はやっぱり祖国からの声におびえ、朝鮮半島人であり縁も命令もまだ生きているのだ。

    このことが実は機密情報が日本では普通にどこからでも漏れていく構造になっているのだ。
    この朝鮮半島人がいつの間にかまんまと日本の国籍を勝手にだまし取って、日本の戸籍上は、役所の書類上、記録上は何処から見ても一応日本国籍の日本人ということになってしまっているという状況。

    こんな状況は地球上どこを探しても、世界中探してもどこにもない。日本国歌だけである。
    これをあの終戦時の10年間ほどのこの期間に集中して実際にやったのが日本に存在している今の日本人に戸籍ごと成り済ましている朝鮮半島人2000万人以上なのだ。
    日本には朝鮮系日本人という呼び方の指定は無いと言っていい。
    世界中どこの国に行っても朝鮮系どこそこという人間は、その呼ばれる該当者は何処の国にも存在して普通にいてる。
    だがこの呼び方、この対象とされる人物らは日本の国内ではもうほぼいないと言っていい。
    これはなぜか、
    これは朝鮮人が日本の国籍を騙し取っていることを新聞もテレビもあらゆる識者教育者もすべてが知っているのだ。しかも彼ら自身がその張本人だということが殆どなのだ。
    自分の日本国籍の日本人という身分が実は違法の上で成り立っていることを彼らは百も承知で底を話の中には絶対に取り上げないのだ。
    自分自身がその直接の対象者当人だからだ。
    つまり自分の戸籍自体が違法者ということになるわけでだから絶対にこの戸籍国籍戸籍謄本、個々には可能な限り隠し通すのだ。
    公安調査庁に日本国内には朝鮮人は100万人ほどしかいないなどと公表させるのだ。
    だがこの100万人云々は実は日本国籍を騙し取らずに日本に存在在住し、在日という朝鮮半島国籍の日本の法的にも書類上の戸籍もまだ朝鮮人身分になっており、日本国籍になど入れ替っていない者限定の者らであり、そういうまだ国籍の替っていない者をさしており、違法に日本の国籍を騙し取った者は一切含まれていない。

  7. 224 仲井

    日本で、国家公安委員長をやった歴代の政治家は、日本国内に存在する日本の国籍を騙し取って日本国籍に入れ替わった者ら、つまり国籍を騙し取って日本人に成りすましている人物らのことを、これらの人数及び彼らがその後日本国内でどういう動向をやってきているのかは、おそらくほとんど知る立場にあるだろう。

    朝鮮半島人の日本国内における現状の分布、存在、その彼らの日本での戸籍の偽造の歴史を、これらを、他の担当大臣では知ることもできない内容を、頭の中にスキャンして記憶に入れることが出来る役職である。
    ほぼすべて知ることが出来る立場にいてる。

    ところが面白いことが起きている。
    日本のこれまでの国家公安委員長をやってきた政治家で本当の江戸の時代からの日本人は果たしていったい何人いるのかその存在すらちょっと疑わしいというのが実情。
    日本という国は、国の公安に関わるこんな大事な担当者が実は本当の日本人がいてたのかと疑われるほどの人選になっている。
    官房機密費をもらったという新聞社テレビ局週刊誌を初めジャーナリストにしても、今現在この彼に対して一切の非難追求をしない現状があるがこうさせているそもそもの理由は実は、国家公安委員長の立場で掴んでスキャンして記憶しているマスメディアのあらゆる連中の本当の国籍を、つまり日本の国籍を騙し取って日本国籍に不法に成りすまして入れ替わっていることの家系図の偽装事実をこれを知っている国家公安委員長が、この彼らに自分の言うことを聞け!、出なければお前らの国籍戸籍の偽装事実をバラすぞと脅しているのではないのかと。
    圧力をかけジブbンに対しての追及などもってのほかで絶対にやるなそれをもしもやればお前の国籍戸籍の不法取得戸籍改ざんの事実をバラすぞと脅されてそれ以降一切彼に対して彼の言うとおりにやらされてきているのではと。

    日本人は絶対にやらない典型的な朝鮮流儀そのものの脅し手法で、この工作、脅迫の仕方こそが、朝鮮人独特の、相手の弱みをまずはつかみ、それを徹底的に脅しの材料に使う、朝鮮流工作であり、韓流ドラマではこれはもうよく見る定番の脅しドラマの構成図。

    もうかなり前になるが、或る時期頃から一人の週刊誌記者と知り合いになり、その後からちょくちょく連絡を取っていたが、暫く年数が経過した頃に橋下さんが大阪の府知事に当選して知事という世界、政界に出てきて、大阪で大改革を遣り出した。
    そこで出だしたのが橋下パッシング。
    それで底の週刊誌の記者と話をして
    【あれだけ改革をしようとしている人に君のところはいったいどういうつもりなんだ?】と怒鳴ったら、
    【あるところからの要求で、そうなっている】と、くしくもその記者が私にバラした。
    【あいつか?】と聞くと、
    【そうだ】と。

    つまり橋下パッシングを初めにやりだしたのは、この朝鮮流脅しで身動きの取れない週刊誌デスクが、【奴】の言うことを聞かざるを得ないという状況に追い込まれて、結果あのパッシングの報道の仕方になっているというわけ。

    朝鮮流儀でマスコミメディアを操ってこいつは今でものうのうと日本の政治の世界に口出しして偉そうに君臨している。

    自民公明民主共産のばか連中は、この【奴】の狙いの本性の素性の本質を知らずに、こんな奴をあらゆる維新反対行動の集会などの旗頭に出さして街頭演説の街宣車の先頭にまで立たせて、我々の日本国家を怪しく操り煽動し、工作で国民の心を不当工作で揺さぶり、朝鮮流儀のプロの工作を仕掛けている。

    こいつらは結論で言えばもう国民、人のことなど、みじんも考えたこともない連中。
    普通に見ていたらわかるんだが朝鮮人にはあれが普通の当り前の人間の姿に見えるのだろう。
    日本人からすれば卑しいとんでもない怪しすぎる姿に見えるんだが朝鮮人には同類なので同じに見えて普通だと思ってるようだ。
    ここが日本民族と朝鮮民族では感覚的にも全く違うのだ。

  8. 225 仲井

    現在区役所で行われている期日前投票の現場、ここで奇妙なことが起きている。10日、今日それに遭遇した。
    現在期日前投票が行われている大阪市内区役所内に入った1Fの投票所のその現場のまさにその場所に、
    大勢で押しかけている数名の明らかに反対派住民が、区役所内のその投票所の投票現場そばに置かれた椅子、投票をするもうほんの目の前ほんの2メートルほどの距離に椅子を並べ大勢で陣取り、そこで区役所内に投票をしに入ってきた市民に、投票に来た人をずっと監視して見ている風景が存在する。

    明らかに年齢の高い反対派の住民らで、おそらく地域町内会の連中だろうと思われるが、いろいろな目的が考えられる。
    私が遭遇した時の場合には、
    【橋下がこんなことするからあかんのや!橋下は要らんこんな選挙をしやがって、こんなことしたらあかんやないか!】と、
    私の顔を見て、私に向けて、その場所から大きな声で私に叫んでいた。
    これは選挙の投票行為の違法行為の範疇には入らないのかねえ。
    明らかに正当な投票行為を妨害としか思えないが。

    地域住民であれば、地域の区役所に地域の者がそこに投票に行くわけで、私の数十年投票の現場に入ったがまあこんなシーンは初めて見た。
    区役所職員らはその投票の現場でまさしく投票をやる行為のもうすぐ近くで大勢で陣取って、人が行う投票行為をずっと見張っているようだったが。
    見知らぬはずの私の顔を見てまでそう叫んでいたほどだからおそらく顔を知っている者らが来たらまあ知っている者の顔が入ってきたらそこで多分念押しの反対への投票依頼の声掛けでもやっていたのだろうと思うが、その状況は異様に見えるし普通には見えなかった。

    区役所の庁舎内の投票所の一般市民が区役所を訪れ投票行為を正に記載行為をやるほんともう手が届きそうなほどの近くの距離の場所での、まさに反対票を出させる念押しを行うための行動に見えたが。

    ずらっと並んで庁舎内の投票のその現場で監視して反対に投票するように念押しの圧力に見えるが。

    一人のばあさんが、私にそんなことを言ってきたので、
    私は
    【今まで、お前らみたいな町会のろくでなし連中がおったから大阪はここまで腐ってきたんじゃ!、今までお前さんらがだまし取った地域への補助金、これを今までどれだけ騙し取ったんじゃ!
    4000万円の証明出してみろや!
    お前らなあ、今までだまし取った分の税金を返せや!
    お前らだまし取った犯罪者やないか!】って怒鳴りつけたら、その6人ほど陣取って並んで座っていた連中が一斉に庁舎から出て行って姿を消した。

    区役所の職員らもその連中らが私がそこに行くまでやっていたその連中らの行為を目の前でその行為を傍観して、注意をするわけでもなく普通になにも彼らには言っていなかったようだが。

    もう一つ疑いの不法行為が存在したので警察に連絡して警官に直にその現場に来させた。
    投票行為についての現場で立ち会っている市の職員数名が絡んだ違法行為を疑われる事案が発生したからだ。

    じつはそのためにその区役所を私は訪れたわけだが、大阪府警本部がその件で結果捜査の対象とすることになってくれた。

    身体障害者の依頼代理投票における記名行為改ざん不正行為が疑われる内容で、市の職員が行っている投票者から依頼されたとおりに記載行為の投票行為を行うこのことでの依頼された記載行為内容を改ざんする行為が疑われたので、現場に警察官二名、それと府警本部に当直刑事がちょうど今日はそのタイミングにたまたま選挙違反担当の事案の刑事が連絡した時にたまたまその時に府警本部の方にいてたので、府警本部の捜査二課刑事との連絡を取り合って、結果申し立ての書類を受理して捜査をやるということになった。

    以前にあった橋下さん松井さんダブル選挙の折にも、この代理投票において現場で市の職員数名が絡んでの故意に投票用紙に記載する依頼内容とは違えた文言を記載した疑いがあり、結果その表が無効になった可能性がある事案が有ったので、そういう事案が疑われており、それと全く同じ行為を今回も奴ら市の職員らが組織的にやったと思える事案で、もうこの数年前のあの時のとは違って今回はもう我慢が出来ずに、今回は現場に警官を呼びつけて現場で職員らに直接聞き取り捜査をやらせた。

    私自身は数日前にすでに投票行為は完了しているので、その代理投票をしてもらった人の投票がその内容がはたして賛成と記載されたのかどうかが今の時点では投票箱を開封していないのでまだ判明していない。
    これも現在封緘されて保管してある当時の投票された数万票の票の開封を裁判所の令状をつけて強制的に警察当局の手で投票用紙に残っているであろう投票依頼者の指紋と、代理投票をやった職員ととの双方の同時検証も含めて開示検証をさせたいと思っている。

    あのダブル選挙の折には、松井と書いてもらうものを、当時、職員二名がその記名依頼を、投票用紙にはただ赤ん坊が鉛筆でやるあのくしゃくしゃと斜線を入れてぐじゃぐじゃの線を入れて記載し依頼された松井と書いてといった内容と全く違うことを投票用紙に記載して代理投票で投票用紙には松井とは一切書かずに無効票にしたという疑い。
    今日はまた、反対派の地域町会のメンバーが、投票所の内部(投票所の、内部との仕切りのレールの部分、まさにそのすぐそば)まで入ってきて、投票に来る人に、まあ私にすれば反対票入れるように促す行為と思えることをあの庁舎の中で、しかも投票行為の投票用紙に記載する現場のもうほんのすぐそばの距離で、反対派の大勢で陣取って平気で監視、圧力とも思えることをやっていて、しかも市の職員らがそれを傍観しているというもうあきれた光景。

    税金を食い物にしてきた連中のこの欲にまみれた犯罪者と呼んでもいいこの連中のその行為の金銭欲への執着の醜悪さ、浅ましさに、人間のすることではないように見えた。見るからにとんでもない連中らに見えたがこんな連中らが地域町内会として役員らをやっているのかと思うともうぞっとして寒気がした。
    この地域住民の人らはこんな連中が町内会の役員だなどとほとんどの地域住民は知らないだろうと思える。ごく一部のその仲間連中しかほとんどが知らないと思える。
    つまりは区役所を窓口に出ている補助金も、一般の地域住民がこいつらの存在などどこの誰などとはおそらくほとんど知らされないところで補助金の分配行為が、受け渡しが行われていると思える。
    あの地域で予算から出ている税での補助金はあくまでの地域での住民に関する活動費の名目で出ているのに奴らは自分らがもらってるとでも思いこんでるようだ。
    つまりは毎年くれる小遣い銭だと思ってるようだ。
    こんなものはすべて廃止すべきである。地域の一般住民はこういう金が税金で出ていることすらこいつら町会役員らからは一切知らされていないのだから。
    日本人には無かったこのいやしき下種な連中が行ってきた数々のあくどい行為、こういう今回の行為を見て、大阪は本当に日本なのかと、ここは日本ではなくてまるで隣の半島の【あの国】かなあと思った次第。

  9. 226 仲井

    大阪地検特捜部に、
    大阪市内の或る区役所内で発生したと思えるこの今回の住民投票の期日前における選挙での、投票所現場で起きた不正投票行為が疑われる事案を、地検特捜にさっそく伝えた。
    警察本部から上がってくると思える内容について時をおかずに迅速に、それも住民投票の期日前の日付までに、出来れば15日か16日までに、数日中に、それに特急で対応してほしいと要請した。

    今回の住民投票における市の職員らの手による不法投票改ざん行為、及び、氏名不詳だが地域町会役員の関係者らが行った投票所での選挙妨害行為に当たると思える内容事案、これも重ねて、警察本部での書類はもう出来上がっているはずなので、間もなく内容が検察に上がってくるだろう。
    大阪地検特捜に期待をする。

    あの以前のダブル選挙の折の市の職員らが組織的に行ったと思える内容の、投票用紙代理記載の折の依頼内容とは違う内容記載という改ざん事案、この数年前の不正選挙行為についても、今回の事案とともに先々同じように検察で扱って、もしも進展すれば絶対的証拠となる投票用紙に残された指紋の検証を行い、それを物証にして取り扱っていただきたいと思っている。
    当時当局に強硬にこれを強制捜査をやるように訴えていたものを、時の警察本部がそのまま中途半端に見逃して、それを今までそのまま放置されてきたおかげでこれはやってもまたバレ無いぞという思いで今回また同じ不法不正改ざんの同じ手法の行為の犯行が行われたと思われる。
    あの時に彼らがダブル選挙での都合が悪い候補者を潰すために投票用紙の記載を改ざんしそれを支持する職員総動員で組織的にやったと思える支持しない立候補者への投票を無効投票に故意に変更改ざん作成する行為、その彼らを、あの時点で逮捕しておけば、今回こんなことが起きていなかっただろうと私は思っている。

    あの時の無効票の多さの不思議をリアルにそのことと重ね合わせて全国の人はもう一度思い出してほしい。
    ものすごい数の無効票が出てたでしょう?
    あの時と、次に行われた橋下さんのあの出直し市長選挙のこの二度にわたってに限って、異常な数の無効票が出てたでしょう?
    発生していることを思い出すでしょう?

    あれは本当は自然にそうなった無効票ではなくて、そういうものの無効票ではなくて、あの無効票というものの多くは、職員らが組織的にわざとそう作り上げた、わざと無効票に改ざんされたものがあったということです。
    或る投票所でそれが行われたまさにその瞬間に、その改ざんの現場に直に直で遭遇した人が存在しているんですから。
    あの時に警察本部が即刻で現場で現場検証をやっておけば即刻でその場で逮捕できたものをまんまと見逃した。
    でもまだ物証は今現在も公的にじつは厳重に管理されて残されているので今からでもそれを実証は本気で警察本部がやろうと思えばまだ証拠は残されて保管されている。
    投票用紙に残された投票者本人の投票用紙に付着して残されているはずの本人の指紋の存在です。
    これをもとに立証をやれれば逮捕も可能なはず。
    大阪の検察の名誉にかけて頑張ってほしい。

  10. 227 仲井

    難波での橋下さんの街頭演説。
    胸が熱くなった。
    ここまで過去30年近く仕事の合間を縫っては、調査内容が、内容が内容だけに危険が身に及ぶためひたすら仲間を作らずに、わざと単独での行動に勤め独自での個人的活動として一市民の立場ではあるが、独自に自らで直接つかめた不正不法案件について、相手がどこであろうが数百回に上る直接庁舎にも乗り込んで抗議、追求してきたこれまでを思い出した。

    私が叫びたかったことの内容の、集約部分を今夜橋下さんが一般大衆のあの大勢の市民の前で直接ぶつけて語ってくださった。

    まさに私がやってきたことのその目的の根幹部分を市民に直接訴えてくださった。
    あれを見させていただき聞かせていただき、
    【ああ、私がやってきたことは価値のあるものだったと、価値があったんだとそう思えて非常に感慨深かった。

    まさに私も言おうとしたこと、ここまで長年してきたこと、その、そのものをあれだけの多くの大衆の前で訴えてくださり、しかもその目の前の大衆からあれだけのものすごい応援の声が聞こえた。
    非常に感動した。

    ここまでやってきたがもうもう大丈夫だと。

    今までいろいろな内容を周りに伝えても
    【ひどいよなあ】とは誰もが私に言ってきたが、口では確かに傍で私には言ってくれたが、でも不法内容案件のその直接の担当の関係者は何もしないし答えないし、嘘しか言わないし、何も動かないし、ここまで何のすべも出来なかった。
    出来たのは東京警視庁関連、全国警察関連、防衛機密漏えい防止手段の提供、この日本国家から国家機密が漏れる流れの中身、これが外部に漏れるのを防止させる案関連だけであった。

    こと役所と議員関連は自分で内容をつかも強制捜査の権限が持てないためになかなか証拠が掴みにくく、直接乗り込んで追求しようが我々市民にはそれを叩き潰すには本当に限界があった。
    不正談合で脅迫し、土木業者から金を脅し取った大阪の左巻き党の一人の国会議員の、逮捕と見返りに自らで決断して立候補を止めることを自らで決めることに導いたこと、結果自分の口から記者会見までして立候補を取りやめることが出来たことぐらいか。
    でも、これが精いっぱい。
    逮捕には持っていけなかった。

    今夜、あの難波で、地位ある我々の市長が、あれだけの力強く語ってくださったので、そろそろもう若い人に任せられる時代に来たのかなあと。
    もう安心だと。
    とんでもない【悪】が、これだけすました顔して国民を騙しまくってわんさかいてる中で、その中で、こんな人が大阪にはいてるんだからと。
    もう我々も現場の活動の現役を離れても、こんな立派な人が出てきてくださったので、そろそろこういう不正不法、納得いかない内容の解決は、こんなすごい人が出てきてくださったので、そろそろこういう凄い若い人につなげて任していきたい。

    市の庁舎、府の庁舎、区役所、教育委員会、議員への抗議、警察との間での摘発要請、追及という部分では、あらゆることに関わってきたが、でもまだほとんどが変わらずに残されたままだ。
    でもこういう人がようやくこの大阪に出てきてくださった。
    同じ問題意識を持たれている人が出てくれば、そしてそれを政治的に発言ができる人が現れるまでと思っていたが、今日それが本当に身に染みて伝わってきた。

    そういう人が出てきたらわれわれ老人はそこで身を引こうと思っていた。
    大阪の市や府の税から好き勝手にむしゃぶりついて当たり前のように降りてくる金を欲にまみれて食いついている議員連中、それを担ぐことで不当権益にぶら下がる地域の腐りきったボケ老人の連中よ!、
    あんたらもう身を引けよ!って。
    そろそろ日本の若者に税を配分してあげなよ!
    もういいじゃあねーかよ!
    これ以上調子に乗るなよ!って。

    ここまで不当にいい目をしてきたんだからこれ以上欲をかくなって。
    ただでさえ不法まがいに降りてくる税金をあぶくのように受けていたんだから、いつまでも続くなど考えずに、自分のものを一般の何も恵まれずただまじめに働いて子供さんを育てている若者ご夫婦に法に基づいた補助金という部分で譲ってやれよ!。

    税金は本来そういう人らが分厚く配分されるべきだ。
    もうお前ら年も年なんだからあきらめて大人しく若者が抱える孫の面倒でも見てやれよ!
    欲を持つのもいい加減にしろ!

    今日の橋下さん、松井さんの難波、夕方から遅くまでのあの語り合いの最後のツイキャスも見させてもらって胸が熱くなった。
    日本にも、ようやくこんな人が出てきてくれた。
    もうおいぼれの俺たちが身を引いても大丈夫だと思った。

    ここまでの期間本当に本当に我々の世代をはじめ若者も含め国民のために、このものすごい労力の活動の経緯、本当に感謝しかない。

    街頭での折に橋下さんも松井さんも、活動されている方らも、演説を聞いている我々に、
    【ありがとうございます】と言われているが、
    でも本当はこれは違う。
    橋下さん、松井さんには、我々こそがお礼を言わないといけない。

    都構想の協定書作成にかかわった多くの皆さん、活動をされてきた維新の関係の多くの方ら皆さん!、
    本当にここまでありがとうございます。

    最終決戦の本当に最後の決戦日です。
    逃げず、曲げず、ひたすら男らしく正々堂々と内容で突きつけてここまで真っ正直に真正面から闘ってきた皆さんのことを、本当に誇りに思います。

    明日が生まれ変われる私の二度目の生誕の誕生日になることでしょうと或るところに書いた。

    既得権をこのまま手放したくなくて、また、橋下さんらが出てきて既得権を失った者ら、コレラが今まで地下に潜って見えていなかった連中が恥も何もかなぐり捨てて欲に向けてあからさまに違法投票、違法な成り済まし投票までやって仕組んでここまで悪辣に行動してやってきた選挙を私は知らないし覚えがない。

    日本人が主体でやってきたこの日本の国歌が犯罪者連中の日本の国籍を騙し取っていかにも日本人に成りすまして日本国籍に化けた違法犯罪者が今回は前面に前に表に出てきた。

    日本国民はここでよく見定めておくことです、。

    反対の活動をやっていた連中で本当の日本人はほぼいないと思っていいです。」
    日本国籍を騙し取った朝鮮人が殆どです。
    あの街頭演説で大声で嘘をまき散らして反対運動をやっていた連中、街宣車で各党の連中が束なって並んでやっていた反対議員の面々、あの中で日本人議院など見ていてほとんどいてません。
    日本の国籍を騙し取って議員にまでなって、おまけに日本の税金を食い物にするこの犯罪者連中を日本国民は許すのですか?

    嘘と虚偽と騙しと、不法、投票所での記名投票用紙の記名改ざん、こんな不正選挙、これほど卑劣で悪辣なドロボーのような連中、こんなひどい選挙状態は、日本の戦後の選挙でも見たことが無い。

    昔は日本の日本国民が選挙をやって居たが今は日本国籍を騙し取った朝鮮人が日本国民から日本国家の財産の日本の税金まで奪い取ろうとやってきていることに日本人は日本の民族は一日も早くその本質実態を認識すべきだ。

    彼らの中で本当の日本人がいてるというなら、日本の江戸時代にあなたは何処に戸籍があったのか、明治時代にはどこにあったのか、家系の戸籍についてさかのぼっての戸籍謄本をきちんと開示してもらいたい。
    私が府警本部の公安と協力してその記載内容の虚偽真偽を徹底的に調査をやりますのでどうぞ示していただきたい。

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