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イデアスはるひ野、ネットで間取り図みた限りでは良さそうだけど、実際どうですか?
[スレ作成日時]2006-09-19 11:21:00
イデアスはるひ野、ネットで間取り図みた限りでは良さそうだけど、実際どうですか?
[スレ作成日時]2006-09-19 11:21:00
No.38さん
イデアスに参加しているHMで、2期はたぶん既に建売として間取りや仕様などが決まってしまっていますが、3期以降の土地を既に確保しているところがあると思います。このようなところがあれば、区画を選んだ時点でHMが決まってしまうという難点はありますが、注文住宅のように間取りから仕様まで決められる可能性がありますよ。
今の時点で、そのような話をHMが出せる状況かどうかはわかりませんが、コンタクトをとっておけば、いい話を見つけられるかもしれません。
1期、2期で知っている範囲では、少なくとも2社はそのような売り方をした例があります。
私も先日に現地をみて回りました。皆さんがおっしゃるように価格が少し高いのかな?とも思いますが、なかなか環境のいい住宅地の印象を持ちました。
どなたか言ってましたが、レクセルマンション予定地のほうに空き地がたくさんありますが、あのあたりにも分譲計画もあるみたですね。私も知人に聞いただけの話ですけど…
あそこならどっちの駅にも近いから気になってるのですが、結局HMが高い価格つけて売るだけなのかな?どなたか情報お持ちじゃないですか?
URがHM向けに売る予定の土地が以下のところでわかります。
17番のあたりだとすると、戸建用地ですね。
http://housing.ur-net.go.jp/chiku.asp?CHIKU=150
URの土地は坂のところばかりですね。
たしか小田急も土地もっている(駅前?)って聞いたことがありますが
まずは栗平のようです。
商業施設は聞かないですね〜
マンションやUR賃貸が出来るまで望み薄では。
私が経営者なら地域的に競合店も多いし今は待ちの判断ですね。
ただ商業施設が無い町ってある意味平和ですよね、溜まり場が無いわけですから。
ネット上にはるひ野ボードがありましたので、ご紹介します。
http://www.arienter.com/haruhino/wwwboard/
お住まいの方の投稿が一番です。お願いします。
↑さん HP更新されてますね 1・2期に比べ場所はあんまり…? 売れにくい場所から売り出すのをよく見てきましたが今後のはるひ野どうなっていくのやら… 国有地の入札日も決まりHMも各社参加するでしょうから今後も建売が出てくるので期待したいです。 その前に一応新百合ヶ丘の年初公開分もチェック!! 新百合ヶ丘順調に売れているようですね。HMのいい加減な営業マンがはるひ野絶対(土地)あがります なんて断言してたのがいましたが、これ以上あがったら益々買い手がつかないんじゃあないのか? って思うのですが。 あれだけの住環境で売れ行きが悪いのは価格だけ? ですよね、やっぱり。 はるひ野気になるなあ〜スローライフ万歳
はるひ野隣接地に廃プラ中間処理施設???
●一般会計補正予算 可決
廃プラ処理施設整備予算ごみの減量をさらに進めるため
に、諏訪6丁目にある資源化センター(エコプラザ多摩)に、
新たに容器包装などのプラスチックの選別・圧縮・梱包装置を設置し、
併せて古紙類の選別・圧縮・梱包装置を新しくするための施設整
備費1億1,290万5千円が計上されました。施設は’07 年11
月完成をめざし、’08 年4月から稼動する予定です。
出典:多摩市議会議員 遠藤めい子のほっとニュース 9月議会報告
http://club.pep.ne.jp/~k.endo/meiko/2006nen9gatugikainews200611.pdf
http://wakahana.way-nifty.com/wakahana/
の記事は、慎重に検討の必要があります。 下記が記事内容です。本当かな???
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2007年1月25日 (木)
はるひ野隣接地に廃プラ中間処理施設?
はるひ野に隣接した多摩市の「エコプラザ多摩」内に、
廃プラスチックの中間処理施設を建設する計画が進んでいるようです。
読者の方から切迫した雰囲気のメールを頂いたのでちょっと調べてみたのですが、
どうやら事実のようです。この施設、町田市が隣接する八王子市の住宅地の目の前に
建設しようとして大問題になり、結局凍結に追い込まれたものと同じ施設です。
これが構図を変えて、多摩市が川崎市の住宅地の目の前に建設しようとしているわけです。
この廃プラスチック中間処理施設、杉並区で「杉並病」と呼ばれる公害問題を
引き起こしたことで知られる施設に近いもののようなのですが、当然安全対策は
講じられるにせよ、地元への十分な説明が求められるのではないかと思われます。
地理的にみて多摩川崎市境のことですので我々稲城市民としては状況を見守る
しかないのですが、直接影響を受けるはるひ野、黒川住民の方は多摩市にしっかり
した説明を求める権利があるのではないでしょうか。
町田の問題では、八王子市長から町田市に対し、八王子市民に十分な説明を
するよう要請した文書が発行されるなど、市対市の問題にまで発展しています。
この計画について麻生区ならびに川崎市がどのように認識しているかも興味深いところです。
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>55
少し調べてみましたが、多摩市市議会では、地元住民への説明が終わったように説明して、
予算を通過させていますね。
2006.09.08 : 平成18年第3回定例会(第6日) 本文
233
◯25番(富所富男君) 平成20年の4月に本格的な稼働をしたいというお話から逆算しますと、
当然、地元の理解もどの程度かということになると思うんですが、大体の、どの程度の理解を得
られればゴーサインだというふうに、これなかなか相手のあることであれですので、もしお話し
ができる範囲があればお教えいただければと思います。
234
◯環境推進課長(渡辺龍一君) 私ども、今までも適宜ご説明をさせていただきまして、周辺の
方々につきましては、平成11年の10月から、私どもが施設を安全に、また、衛生的に運営を行っ
てきたこと、それから、プラスチックの一部でございますペットボトルの圧縮も続けてきたとい
うことの中で信頼をいただいていると考えております。また、説明会を開催させていただいた中
でも、皆さん方のご理解をいただいておりますし、また、施設についての説明についても、適宜
今後も実施していただきたいという要望を受けておりますので、引き続き施設について、具体的
な内容についても説明していきたいと思っておりますので、基本的に皆さん方の理解はいただい
ていると考えております。
事実のみの通知
配布資料から---------------------------------------
エコプラザ多摩は、はるひ野の隣の東京都多摩市諏訪6丁目にあります。
多摩市民が排出した資源物(ビン、缶、ペットボトル、白色トレイ、
古紙類など)をリサイクルする為、必要な中間処理(選別、圧縮、梱包)
を行う施設です。多摩市内から資源物を集め、中間処理し、一時保管して
出荷しています。・・・新たにプラスチックが搬入されるようになります。
これらに的確に対応する為、今後設備の一部改修工事を実施します。
この事につきましては、昨年9月16日(土)に説明会を開催しましたが、
下記の予定で再度開催しますので、ぜひご出席くださるようお願い致します。
日時: 平成19年2月25日(日)
1)10時00分 2)15時00分
内容: ・エコプラザ多摩の現状について
・エコプラザ多摩の設備一部改修について
会場: 黒川公会堂(汁守神社境内)
*なるべく徒歩か公共交通機関を利用してご来場下さい
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http://kanto.machi.to/bbs/read.pl?BBS=tama&KEY=1169631516&LAST...
からの情報
多摩市での説明会
「2月24日(土) 15:00 エコプラザの多目的ホール」
詳細は、説明会に参加してみてください。
エコプラザ多摩の導入施設は以前町田市で計画されたが八王子市も含め住民の反対で作れなかったものと同類だそう。行政側は安全の根拠を予想値として分析しているが、判定項目は二酸化窒素と浮遊粒子状物質の2項目だけで二酸化窒素については基準値の0.06ppmに対して0.053ppm さらに廃棄物運搬=廃棄物運搬車両による付加濃度/年平均×100 の付加率が(0.02%)とある。この0.053ppmは日平均値、高いところは基準値を超えないのだろうか… この資料はエコプラザから書類で取り寄せてみた。 予想で基準値ぎりぎりクリアしていれば安全だというのだ。 説明会にこの資料を材料に出すつもりなのだろうが、住民の安心につながる数字だとは思えないのだが。 さらに他の有害物質が出るという事も忘れてはならないはずなのに記載がなかった。皆さんはどう思われますか?
町田市のように反対すれば設置を回避することはできないのだろうか。気に入っていただけに残念でたまらない。 事業内容から見ると、
処理能力 改造後(60t/日・5時間) 現状(45t/日・5時間)
不燃系資源物 23(t/日) 23(t/日)
可燃系資源物 25(t/日)更新 20(t/日)廃止
草枝資源 2(t/日) 2(t/日)
容器包装プラ 10(t/日)新設 − と記載されている。
最後に総合評価の欄に「周辺環境への影響の低減に努めることから、事業予定地周辺の環境を適正に維持できる」ものと総合的に評価します。 とある
はるひ野3丁目については現地から300M内外だが住民はどう判断できるというのだろう。
資料はエコプラザにお願いすればすぐに送付いただけました。
はるひ野3丁目に新居を建築中の者です。私も、同じものを入手しました。
肝心の化学物質に関して何の記述もないので、住民の理解を得るためには、全く意味のない**スメントです。
本日、多摩市長、川崎市長へ計画の見直しを求めるメールを送りました。
焼却にするか、圧縮をせずにリサイクルにまわすか、(PETや白色トレーは既に処理しているので)別の場所に分散するか、いずれかの選択を求めました。
なお、イデアスはるひ野に参加しているHM9社も、多摩市や都市機構から何の説明も受けておらず、かなり慌てているようです。現在、多摩、川崎、稲城3市からの情報収集などを開始しているようなので、計画見直しの働きかけを行うよう依頼しております。
NO.67さん。
契約解除するのであれば、早めに話をしてみた方がいいですよ。状況から考えると、今の段階なら悪くとも手付金を放棄するぐらいで話をつけられるのではないでしょうか。
今日もはるひ野では、普通にHMの社員が営業して、お客さんを物件に案内していました。彼らも被害者という側面はありますが、商売ですから、あまり事を荒立てないようにしながら早く販売してしまいたいと考えていることでしょう。
おそらく、この問題がメディアで大きくとりあげられるぐらいにならないと、エコプラザ多摩の「施設回収の」件は一応説明した上で、「この問題をよくわからない人、気にしない人に売ればいい」と考えていると思います。現時点では、たぶん販売中の物件の値引きすら考えていないですよ。
イデアスはるひ野のPRからして、環境について説明しなかったら、
重要事項として反すると考えますが・・・・・・
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idearthとは家族のこと、地域のことを考え(idea)、はるひ野、
地球環境や身近な自然や環境(earth)とバランスよく生きていくこと。
はるひ野での生活を美しく始めませんか。
新しい街、新しい生活、Ecolgy Life、Active Life、Culture LIfe、Healthy Lifeを
吉川めいさんが提案します。
http://www.haruhino.cc/concept/
イデアスはるひ野を昨年上期、契約した者です。エコプラザ多摩についてHMから何の説明を受けず、購入しました。法的に解約等、補償を受けることは可能でしょうか。法曹界に詳しい方の見解をお願い致します。
77さん
入居済みの方は問い合わせがあった方には対応していると聞いています。HMとしても多摩市側に安全についての問い合わせをしているようですが、回答待ちで今後の方向性についてはまだ決まってないようです。難題に走り回っているといった感じでした。イデアス担当のHMの中には以前町田市と八王子市の渦中にいてかなり詳しいかたもいました。はるひ野については9月にディベロッパーに渡った2ヵ月後にURの方には打診があったようで販売後ということでディベロッパーに告知される事無く今日まで来たようです。
74さんがおっしゃるように契約時期についてはどうなのか判りませんが、HMが知りえなかった事が真実か嘘かによっても変わるのでしょうか、弁護士に相談するしかないのかもしれませんね。
川崎市には住民のための無料法律相談なるものはございますか?
私は今年1月末に契約したものですが、契約時にはHMは知ってたと予想でき不信感が払拭できないでいます。 この3連休からの売出しでは1HMで3件も申し込みがあったと聞きました。どんな説明をしたか不明ですがそんな事実もあるので現状のエコプラザ側の安全確度が販売トークとなっているのでしょう。
エコプラザの環境調査がありました。
http://www.city.tama.tokyo.jp/life/kankyo/ecopla_chosa_gai.pdf
少なくとも、4ページ目の地図は、はるひ野は家がない前提の地図を
使って、多摩市議会で説明しているところにびっくりしました。
これを見ると、大気汚染については運搬車両の増加の影響しか予測されていませんね。
しかもNO2は予測で現状の10倍以上、これでは実際には基準値を上回りそうですね。
それに杉並病の場合、処理施設からも有害物質が排出されており、それが問題なのでは
ないでしょうか。
多摩市は、HPで宣伝して、強行突破しようとしています。
みなさん、多摩市長に抗議の電話しましょう。
http://www.city.tama.tokyo.jp/life/gomi/ecopla_qa.htm
Q 今後の工事の予定は?
A おおむね次の予定で工事を進めます。
・平成19年3月下旬 古紙選別圧縮梱包装置着工
・平成19年6月頃 プラスチック選別圧縮梱包装置着工
・平成19年11月末 竣工・テスト稼動
・平成20年4月 本格稼動
次のうち、どの方法が一番安全性が高いと思いますか?僕は、少なくとも1ではないような気がします。
エコプラザ多摩は、1のかたちです(大気のモニタリングなど、行政自身がやっている)。見学を随時受け入れている点は、3の要素もあるとは思いますが。
1.行政が処理を行って、行政自身が監視する。
2.民間が処理を行って、行政が監視する。
3.行政が処理を行って、住民が監視する。
稼動してからも、廃止に向けて積極的に活動されています。
稼動後の大気調査も参考になります。
長野市木工団地内で操業されている廃プラ処理施設の安全性に問題。
http://www.avis.ne.jp/~fuku/frame_top.htm
まず、作らせないことが重要です。
廃プラ工事の施工は、栗本鉄工所のようですね。
http://www.iwanaga-hisaka.net/opinion/index.html
□栗本鐵工所の件について
これに関しては環境推進課の問題ではなく、契約を担当している総務部が担当になります。
多摩市では公正取引委員会が談合を刑事告発した時点にて6ヶ月間の指名停止処分を行ないました。ご存知の通り、告発されてから最終的に刑が確定するまでには一定の時間を要することもあり、告発された時点で速やかな対応を行ったとのことです。
□どのような提案があったかなどに関しては住民説明会ので紙で示す必要があるかどうか、私のほうからご意見があったことは申し伝えますが、その判断は行政であり市長だと考えますので、よろしくお願いいたします。
東京都の大気汚染地図情報(速報値)です
これをみれば、杉並病の「井草中継所」の大気汚染の状況が判るのではないでしょうか
http://www2.kankyo.metro.tokyo.jp/bunpu1/air/mapmenu.asp
確かに、このような廃プラ施設の周りで生活されている方は全国にいらっしゃいます。ですから単に当該施設がいやだからという理由で反対するのであれば、住民エゴと思われても仕方がないと考えます。
しかし、エコプラザ多摩の半径数百メートル以内においては現在、諏訪小学校・諏訪中学校があり、さらに来年度には、はるひ野小学校・はるひ野中学校も開校します。
なにもこのような児童が多く集まる地で有毒ガスを発生させ、廃プラ活動を行う意義な全くないと考えます。毎年、数千人のこどもたちに対して半永久的に有毒ガスを浴びせる合理的理由が廃プラ活動のどの部分にあるのでしょうか。
また、エコプラザ多摩から、本当に数メートル先は川崎市はるひ野でありますので、エコプラザ多摩が多摩市の自区内処理施設という考え方にも抵触すると考えられます。風向きが少しでも変われば、川崎市に迷惑をかける施設を多摩市の自区内処理施設を定義付けすることはできないと考えています。
要するに、当該地は上述したように他にはない特状があり、廃プラ処理を行う場所に適さないというが十分言えると考えます。
ハウスメーカの阻止への活動が全く感じられません。売り逃げする気でしょうか?
このままほっておくと、新百合丘等に人が流れて多分戻ってこなくなります。
見える形で動いた方が良いと思いますが・・・・
廃プラ圧縮施設 見直しを (読売新聞多摩版)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyotama/news003.htm
廃プラ圧縮施設 見直しを
多摩市計画 川崎の住民が陳情
多摩市が同市諏訪6の「エコプラザ多摩」(市立資源化センター)に導入する予定の廃プラスチック中間処理施設に対し、隣接する川崎市麻生区のはるひ野町内会「エコプラザ多摩」対策部会(山田康貴代表)が21日、8925人分の署名簿を添え、施設建設計画の見直しを求める陳情書を多摩市議会の山田勝義議長に提出、同内容の要望書を渡辺幸子市長に提出した。
この施設は、分別収集した容器・包装類の廃プラスチックを資源化するために選別、圧縮し、梱包(こんぽう)処理して保管する施設。来年4月稼働の計画で、年間2000トンの処理を予定している。設置にかかわる補正予算案はすでに昨年9月の市議会で可決されている。
はるひ野地区は、両市境近くにあるエコプラザ多摩とは近接する住宅地。多摩市が、この施設について半径約500メートル以内の住民を対象に説明会を開いたのが議決後だったため、最近になって計画を知った住民が「十分な説明がなかった」と反発。「圧縮過程で出る化学物質が健康に害を与える恐れがある」と主張している。
市は、3月にも関連設備の工事に着手し、11月には完成させたい意向で、「化学物質も基準や指針値を超えるものでなく、安全性に問題はない」としている。
(2007年2月22日 読売新聞)
116の記事について、
「化学物質も基準や指針値を超えるものでなく、安全性に問題はない」と多摩市は言っておりますが、これは現状(PETボトルの圧縮と白色トレーの結束)を説明しただけのもので、「その他プラスチック」といわれる洗剤、シャンプー等の容器や、菓子の袋など、多様なプラスチックを処理した時のことはわかりません。しかも、発生する化学物質のうち、調査対象になっている物質は限られたものだけです。
多摩市が行った生活環境影響評価では、プラスチックを圧縮した際に発生する化学物質の影響については、まったく予測をしていません。
このような状態で、「安全性に問題はない」と強弁しているから、反対運動が起きているのです。
はるひ野住民です。
はるひ野町内会エコプラザ対策部会のページです↓
http://wiki.livedoor.jp/ecopla_taisaku/d/FrontPage
署名用紙をダウンロードできます。
24(土)、25(日)の説明会でも回収するそうです。
多摩市・川崎市以外の方でも問題ありません。
これからはるひ野住民になる方、はるひ野に興味をお持ちの方、
是非ご協力よろしくお願いいたします。
多摩市議会議員さんは、業者への出席をお願いしたようですが、
本当にでてくるのでしょうか?
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廃プラ工事の施工は、栗本鐵工所のようですね。
http://www.iwanaga-hisaka.net/opinion/index.html
□栗本鐵工所の件について
これに関しては環境推進課の問題ではなく、契約を担当している総務部が担当になります。
多摩市では公正取引委員会が談合を刑事告発した時点にて6ヶ月間の指名停止処分を行ないました。
ご存知の通り、告発されてから最終的に刑が確定するまでには一定の時間を要することもあり、告発
された時点で速やかな対応を行ったとのことです。
□どのような提案があったかなどに関しては住民説明会ので紙で示す必要があるかどうか、私のほう
からご意見があったことは申し伝えますが、その判断は行政であり市長だと考えますので、よろしく
お願いいたします。
25日のはるひ野住民へのエコプラザ多摩の説明会
施工業者の栗本鐵工所の発言
・廃プラ圧縮による化学物質の発生は認識している。
・どのような化学物質の発生があるかは不明。
・危険性は認識しているが、社内での検証はしていない。
・製造物責任のおそれがあることを指摘されたが答えず。
中国から黄砂が飛んでくるくらいですから
どこまでは危険でどこからは安全なんて線引きはできないと思います。
まぁ近い方が危険なことは間違いないでしょう。
単純にいえば、距離の2乗に反比例するのではないでしょうか。
はるひ野住人は、ある意味直上にゴミリサイクル施設がもともとあって、しかもそれが自分の
住む自治体とは別の自治体(しかも県まで違う)のものという選挙等でもコントロールしにくい
施設だってことくらいはじめから分かってたはず。
しかもちょうどはるひ野あたりでくぼ地みたいになってて、そこからの空気の流れは黒川方面
へは山をとおって遮断され、人家の少ない鶴川街道沿いを稲城方面に通っていき、さらに若葉台
あたりは鶴川街道より少し高い位置にあるので危機感がもたれにくく、ひとたび問題が起きても
周辺地域の応援も期待できないのも予想できたはず。
気の毒には思うけど、新百合ヶ丘とかのまったく関係ない地域のスレにまで出張して騒ぎ立てるの
はおかしい。
他の話がぶった切られてそのスレの趣旨から外れるからせめてここに閉じこもってて欲しい。