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トイレット博士。こまわり君。ハレンチ学園。
[スレ作成日時]2006-05-21 07:12:00
トイレット博士。こまわり君。ハレンチ学園。
[スレ作成日時]2006-05-21 07:12:00
最初に衝撃を受けた漫画はデビルマンでした。
漫画にもストーリーがあるものがある!伏線が最後に収束
していく快感は凄い!と小学生ながら思いました。
が、大人になって愛蔵版などを買って読み返してみたら、
大したことなかった。。。というか、漫画はどんどん進化
しているジャンルなので、小学生のころ感激していた漫画
でも、今ではありふれた手法なり、ストーリーに感じたり
しれしまうのかもしれない。
読み返さないで、思い出の中だけで反芻していたほうが良かったなぁ・・・。
あっ!!その気持ちわかる
「ジルとミスターライオン」
楽しく読んでた記憶が!
いやいや、デビルマンは今でも破壊力無比な強烈な漫画ですよ。明の慟哭のシーンは、
テクニックや表現法の域を超えてます。とても人が書いたものとは思えません。
今まで数万冊程度は漫画読んでますけど、これ以上のものは見たことありません。
「ぬし」
今読んでもせつないストーリー。
悪魔の花嫁は読み返さないほうがよかったな。それに対して7つの黄金郷は今読んでもわくわくする。未完の大作。続きを切望しています。
なないろマジック!!!!!
懐かしい(笑)
私は「りぼん派」
絵は思い出すのに、作者名や作品名が出てこない(泣)
奇面組なら全巻ある。今でも時々読んでます。
漫画のデビルマンは迫力あるもんナ
飛鳥幸子さんの漫画が好きでした。
「怪盗こうもり男爵」「フレデリカの朝」「白いリーヌ」等、実家に行ったらさがしてみようっと。
「熱唱花沢学園」気の弱い厳つい学生が、本物の強い男に変わって行く様に感動しました。
> 何故かデビルマンだけはすごく完成度が高いよね。
その路線なら、バイオレンスジャック(中断前)、魔王ダンテ(打ち切り)、マジンガーZも
いけてます。手天童子や凄ノ王ぐらいからリミッターが外れてしまった。
昔の少年マガジンの連載で「青春改札口」・・・一晩で普通の高校生が暴走族を壊滅に追い込んでいく様など。
ひだのぶこさん
誰も知らないかもしれないけど・・
乙部啓子の“キャルのラブストーリー”
ほっとして心温まるお話です。
「風はどこへ」
だったかな?タイトルはうろおぼえですが・・・
ハロルドという青年が風に連れ去られてしまったという不思議なお話。
青池保子さんの作品です。
川原泉 「笑うミカエル」 ⇒ 最近映画化された
あさぎり夕 「あこがれアドベンチャー」 ⇒ 七色マジックより私はこっちかなぁ
ひうらさとる「ぽーきゅぱいん」 ⇒ りぼんも読んでたけど、なかよし派だった
未だに『花とゆめ』購読中。。。愛読うん十年。どうしても止められない(>_<)
「サバイバル」「俺たちの頂」「ブラックジャック」「パイナップルアーミー」は
いまだに本棚に数十年鎮座しています。
川原泉はまだ健在でしたか。
私は、「銀色のロマンチックわはは」(確かこんなタイトル)が好きでした。
何か最近の漫画はもう一度読みたいと思う物がない。
そもそも買ってもしばらく読まないなんてザラ。
やっぱり年取ったからかな?