積水ハウスの営業マンが顧客を名誉毀損で訴訟。
普通は円満に顧客から謝罪させれば済む話、新聞での謝罪広告を要求し訴訟。
積水ハウスも社員を支援するとのことだが、なぜそうなるのかよくわからないね。http://www3.nhk.or.jp/news/2006/07/31/d20060731000015.html
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/積水ハウス
[スレ作成日時]2006-07-31 10:32:00
積水ハウスの営業マンが顧客を名誉毀損で訴訟。
普通は円満に顧客から謝罪させれば済む話、新聞での謝罪広告を要求し訴訟。
積水ハウスも社員を支援するとのことだが、なぜそうなるのかよくわからないね。http://www3.nhk.or.jp/news/2006/07/31/d20060731000015.html
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/積水ハウス
[スレ作成日時]2006-07-31 10:32:00
訴えを起こすのは、大阪・北区に本社のある積水ハウスの社員で在日韓国人2世のソ・ムンピョン(徐文平)さん(45)です。訴えによりますと、ソさんは、去年2月、大阪・堺市内にマンションを持つ顧客の男性の自宅を訪れ、依頼を受けて行ったマンションの排水の復旧工事などについて説明しました。この際、漢字とカタカナそれにハングルが併記された名刺を渡したところ、男性は名刺を指しながら「お前は何人(なにじん)だ。北朝鮮に金をいくら送っているんだ。お前のような人間がいるから拉致の問題が起こるんだ」などと、業務と関係のない発言を繰り返したということです。これについて、ソさんは、在日韓国・朝鮮人に対する差別意識の表れであり、北朝鮮の国家による犯罪を個人の責任にすり替える悪意に満ちた発言で、精神的苦痛を受けたとして、男性に対し300万円の損害賠償と新聞への謝罪文の掲載を求めて、31日に大阪地方裁判所に訴えを起こすことにしました。ソさんの弁護士によりますと、在日韓国・朝鮮人への差別発言で損害賠償を求める裁判はこれまでに例がないということです。訴えについて、顧客の男性は「ソさんの会社が高額な工事代金を要求してきたことがトラブルの発端で、名刺の名前の表記を1つに絞るべきだとは言ったが、差別的な発言はしていない」と話しています。また、ソさんが勤める積水ハウスの広報部は「勤務中に起きたことなので、会社としても円満解決を試みましたが、解決に至りませんでした。被害を受けた従業員による人権救済のための提訴であり、雇用管理や社会的責任という観点から支援を行っています」と話しています。(ソースNHK)
これが白人の営業で英語で名前書かれても多分、文句言わない。
「カタカナにしろ!」とは言わんでしょ?
明らかに東南アジア人に対する差別じゃないの。別に日本人に読めるように併記してあれば問題ないもの。
もちろん、個人的感情は有るだろうから嫌だったら、営業変えてもらえば良いと思う。
日本人以外は割と自国文化に誇りを持ってるから、むやみに差別したら問題になるよね。
「郷に入れば郷に従え」はあくまでも日本の文化?
まぁ、積水さんももう少し考えてください。
>これが白人の営業で英語で名前書かれても多分、文句言わない。
>「カタカナにしろ!」とは言わんでしょ?
あの〜、日本で使う英語圏の人間の名刺には一応カタカナが書かれていますよ。
アルファベットは万国共通で、日本人でも読めるからそれなりに意味あるけど、
ハングルだと、ほとんどの日本人には読めないから、名刺にのせる意味はないと思うけど・・・
別にハングルを差別するとか、そういうことではなく、ね。
差別発言はいけませんが、なんでも訴訟、訴訟という態度もいかがなものかと・・・
差別発言と取られる発言をした顧客も悪い。
しかしトラブルの発端は工事価格であること。
訴訟にしても顧客に謝らせれば済むと思うが
高額の慰謝料と新聞広告は不自然に思える。
積水が営業を応援するというのもこの記事だけでは良くわからない。
詳しいプレスリリースが欲しいところ。
ホント、なんだかウラがありそうな話ですね。
差別発言は許されることはでありませんが、
といって、新聞広告での謝罪まで求める!?
しかも、顧客は「トラブルのもとは工事価格」だと主張してるのに?
すごく、イヤな顧客だったのだろうことは推察できますが
(無謀なディスカウントを求めたり?)、
だからといって、民族差別訴訟とは、やはりどっちもどっちかと。
早めに和解してほしいですね(裁判所もそれを奨めるのでは?)。
ナニ人だろうと「人権は重い」ってことでしょう。
ごく当たり前なのに、島国にっぽん...まだまだ国際化が必要です。
注)当方、純粋な日本人ですが、諸外国へ行くこともあり、日本の遅れを感じます。
10の方の意見に私も同感です。
私も外国に仕事がらよく行きますが、東南アジアでも、アメリカでも、
影ではお互いに、「○○だから仕事がのろい」だの、「○○は臭い」だの、
「○○が今泳いでいるから、プールに入れない」だの、平気で言いまくっていますよ。
日本人はまだ曖昧にごまかしていたり、我慢しているケースの方がずっと多いと思う。
まぁ、差別は何処にでもある。ヨーロッパなんかは意図的に凄まじい。アメリカも同様。
しかし、日本人の問題は「舶来コンプレックス」が抜けないで、無意識に白人以外を差別してる所にある。もしかすると1次は勝ったが、2次は負けた後遺症か?それとも経済戦争で勝ったが、戦後教育で洗脳されたせいか?
振り仮名で言うなら英語も一緒。英語の発音を駄目にしてるのはカタカナだって知ってる?
ともかく、社員個人の問題に対して会社が応援するなんていうのは頂きたくない。
訴訟は個人が起こしたのか?積水ハウスが個人を訴えたのかで大きく違う。
もし、個人ならば会社が「応援します」なんて言うのは社会的責任としてどうかな?
積水ハウスが訴えるなら「うちの社員を愚弄した!」でOKなのですけどね。
なんか、変な会社。まぁ社内でも苦労した痕跡が伺えそう・・・・・
>個人ならば会社が「応援します」なんて言うのは社会的責任としてどうかな?
まったく同感。
民族差別発言が問題なら、会社が応援ってのは、明らかに変。
訴訟費用は誰が出すの? 一従業員が出せる金額かな?
やっぱり何かウラがありそう。
それより、家の近所での施工現場、違法駐車ばかりやっている企業に
在日の人権云々なんか言ってほしくないね。
まず、国内の法をきちんと守れっつうの。
親戚一同、絶対この会社に発注させない。
営業マンが罵声を浴びるのは、給料の中に折り込まれている事です。
それが嫌なら営業を辞めれば良いだけの事です。
お客を擁護する訳ではありませんが、話合いが上手く言っていればこんな発言は無かったでしょう。
仮にその担当が女性だったら「女じゃ話にならん!」と発言していたと思います。
そんな事をいちいち真に受けていたら「営業」なんて勤まりませんよ。
どんな発言かは知らんが、「お客様は神様だ」という接客の基本精神がないんだろうね。
客と営業が対等だと思ってるこの会社は終わりだな。
その内「この営業変えてくれ」とか「話にならないから上司呼んでくれ」とか
言うと訴えられたりしてね。
他スレより転載
> 俺は当事者にかなり近い人間で事情を知っている。
> ただ、あくまでこの話は単なる物語であって特定の団体とは
> 関係ないからそのつもりで読んでくれ。
> ①オーナーが依頼したのは25,000円程度のメンテナンス工事。
> それに対してS水ハウス(担当:S氏)はオーナーに無断でファイバースコープ、
> ビデオなどを使って勝手な調査を行い調査費用を請求。(なんと10倍の250,000円)
> ここから全てのトラブルが始まった。
> ②S水は調査費用を払うのは当然とするだけでは飽き足らず
> 壊れていない部分を壊れているとし、100万円単位の工事の発注要求をして来た。
> (後に不安になったオーナーが別会社に調査させたところ、全く壊れていなかった)
> 尚、その破損理由があまりにも常識はずれで考えられない理由であった。
> ③その際にオーナーがS氏に説明を求め、名前を呼ぶと
> 「JOではない! 俺はSだ!」とオーナーに挑戦的な態度を取る。
> ④「日本人相手に営業をするならば、日本人向けの名詞をもってくるべきではないか?
> 少なくとも取引相手にどう呼べばよいか気を使わせるのは、営業マンの行動ではない!」
> とオーナーは主張。これに対しS氏は長々と自分の名前を説明する。
> オーナーは幾度となく、名前の説明ではなく仕事の説明を求めるが無視。
> ⑤結局、オーナーは初期のメンテナンス料金以外の支払いを拒絶。
> するとS氏は突然態度を急変させ、「書類で上に上げるぞ!」とオーナーを怒鳴る。
> (「書類で上に上げる」とはS水の隠語で
> 「書類を作成して上に報告し問題にする事で騒ぎにするぞ!」という事である。)
> あまり詳しいことを書くといろいろ問題があるのでとりあえず疑問点だけ答えてみた。
> 後、これは予言になるが裁判になり事情が明るみになってしまえば
> ネットでこの裁判は「ネズミ裁判」と命名されるだろう。
人種差別はいけないと思うが
普通の住宅の営業で 外国語表記の名詞出されたら 変に思うと思う。(アルファベット表記なら なんか かっこつけの会社と思うかも)
工事代金なんかをめぐって水掛け論になったら だんだん言葉がエスカレートするのは当然と言えば当然で それ位のことで訴えられるならそんな会社には何も発注できない。
(既出だけど 女性なら「これだから女性はダメなんだ」って言ってしまうかもしれないし
「若い人はだめだ」とか「ヒラ社員じゃ話にならない」とか 色々・
出身地で言うと 「関西出身の営業じゃ嫌だ」とか言うのもあるかも)
知人の父親が積水関連会社で働いてるけど かなり社員に対してぬるい体質なのを聞いてるので
いい印象はもともとなかったけど
このニュースを聞いて絶対に積水で家を建てるのはやめようと思いました。
>私たち消費者側も、なんでもかんでもお客様だから許されると、古
い概念でいてはいけないと思うのです。
なんでもかんでもは 許されるとは思ってないが・・。
普通はこの程度じゃ 「嫌な客に当たった」って社内で愚痴って終わりだよね。
顧客を訴えるような会社からは絶対に買いたくない。
朝鮮新報というネット新聞が有ります。これは在日による在日のための新聞です。
これを読めば、在日が何を考えて日本に住んでいるのか、よく判ります。
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/Default.htm
>41
>そもそも客からクレーム付けられる落ち度があった時点で
>何言われようが謝るしかないでしょ。
>凄いね差別発言容認者か、常識ある社会人の発言じゃないよね。
机上の論理ではどんな場合も差別発言はよくないけど
社会生活を営む上では容認する場面もあると思う。
「これだからオンナはダメだ」
「もっと年配のしっかりした人を出せ」
って言われて、相手のこといちいち訴えてたらキリないよ。
日本人が海外で仕事してて
「これだからジャップは」
って言われて、相手のこと訴えてたらそこで生活していける?
特に反在日ってわけじゃにけど、在日の人って
ちょっと自意識過剰なところあるんじゃないの?
そういうところが嫌われる原因になって、悪循環を招いてる気がする。
だからと言って、日本人の方が上だって思ってるわけじゃないけどね。
貴方のご意見はどれに一番近いですか。
1〜5、AとBを選んでください。
①お客は絶対、何であれ暴言にも耐えるべき。
②三国人は軽蔑しても構わない。
③お客の暴言が、もし販売側に因果するのならば、訴えるべきではない。
④非人道的発言は社会的に許されない、現代社会ではお客が訴えられて当然。
⑤販売と消費者の立場の平等意識を認識させる上で今回の訴えは意味が有る。
A差別発言はお客と営業マンの当事者の問題、業務上で起こった 事でも、
積水(会社)は支援するべきでは無いと思う。
B希薄な雇用情勢の中、従業員を擁護する姿勢の積水は素晴らしい会社だ、
自分の会社も見習って欲しい。
まぁあれだ、どんあ時であれ人種や身体に関わる事で差別的発言をするのは
社会的には許容されないことであり、とても恥ずかしいことだということは
認識しておいた方がいいよ。
考えたり思うのは個人の自由だけどね。
新聞報道による事実過程です。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20060807/mng_____tokuho__000.shtml
男性によると、「二、三万円の工事と思っていたら、最初二十五万円を請求された。
ネズミが一階の空き店舗の床下から石を運んでいて、一、二カ月後にはまた詰まるので、
五十万−百万円の改修工事が必要と説明された。金額が法外だと思ったし、説明にも
非常な疑念を持った」という。
名刺については「読みがなが小さくて見えず、『じょさん』とお呼びしたら、『違う』と言われて
何を言っているのか分からなかった。そこから(表記を)どれか一つにしてほしいと言った。
改修工事も断ると言っても聞いてもらえなかった」という。提訴を「人権で圧力をかけて
自分の言う通りにさせる商売のやり方」と批判。両者の主張は全面的に食い違っている。
被告人は嘘ついてますね。
暴言や差別的な発言をしたことは事実で、自分が訴えられる事までは考えが及ばなかったでしょ!
被告人は問題が大きくなったので、無理矢理改修工事のことに焦点をずらしている感じがします。
会社まで積極的に裁判に関わることは、被告人が余程酷かったのではないでしょうか!
よく考えるとその社員えらいです。
私ならあんな暴言を繰り返す人がいたら先ず一発殴ったかも知れません。
「差別発言」が本当にあったのかどうかもわからないのに、なぜ原告の主張を
一方的に信じることができるのかな。
でたらめな発注で、自分の立場が危うくなることを恐れてのでっち上げの可能性
だってあるわけだし。
全体的な流れからして、不自然さを感じている人がこれだけいるというのは、
紛れもない事実です。
とりあえず積水に対しては不買運動で対抗するつもりです。私一人の力などは
しれているとは思いますが。
差別発言は本当にあったと思います。
そうじゃなければお客さんを訴えるなどないでしょ!
我慢の我慢の上に決めた判断だったのでは!
私はその場に居なかったけど、差別的暴言を用いて絡んでくる人は
もうその時点で「お客」には見えなかったはずです。
でも同じく暴言を言ったり暴行を加えなかったのは本当にいいことだと思います。
裁判の結果を少し予想しますと、
裁判所の和解勧告に従い、互い許し合って「和解成立」になると思います。
やはり、差別するわけではないが、日本人と朝鮮人とは民族的に別であるから問題は
起こりがち。
お客さんの元へ、在日のセールスを送った積水に問題が有ると思う。
だいたい、見積もりの問題が民族問題にすり変わるのがおかしい。
別のところで数万の見積もりが、積水では100万。なぜこのクレームが民族問題にまでなるのか。
私はむしろ積水って人権意識の高い良い会社だな、と思いましたけどね。
条件さえ合えば私は積水のマンションを買ってもいいかな、と思ったくらいです。
本当なら別段誉められるべきことでもないのでしょうが、そう思えてしまうことこそ
が日本社会の問題なのだと思います。
いくら客だからといって差別発言など許されないのはごく当たり前のことです。
見積もりに納得が行かないというのなら、そのことだけを問題にすべきなのであって、
差別発言をしても良いという根拠を与えるものでは断じてありません。
それに大体、58紹介の新聞記事には「当社としても先方と折衝し円満解決を試みまし
たが、解決に至りませんでした。」という積水側のコメントも載っているわけで、
通常、企業は余程のことでもない限り、社会的イメージも考慮して顧客を訴えるとい
うことは極力避けさせようとするものです。そういうリスクを背負ってでも事を公に
して訴訟を支援するというのだから、相当なことだったのだろうと思います。
こういうことが分からない、ネットウヨクみたいなのがこのスレには横行しているよう
ですが、その主張は支離滅裂で極めてご都合主義なものでしかありません。顧客側の言
い分だけ掲載して積水社員の言い分がおかしいかのように煽ってみたり、判決が出てい
ないものを信じるのかなどという一方で、顧客側の発言を真実であるかのように主張し
てみたり。でも、そういうご都合主義の手合いに限って自分の主張が認められないと、
自分を否定されたかのように思い、自らの言動を棚に上げて被害者意識だけを膨らませ
声高に文句を言い出すから始末が悪いんですけどね。
お客さんは、修理見積もりを要求して、その金額が納得いかなかっただけで、民族についての
話なんてしたくは無かった。
「徐」は普通の日本人は「じょ」って読むだろう。なぜこれが差別になるのか?
「ソ」って読んで欲しければ、平仮名で振り仮名を書くべきであろう。
新聞に、何故名前にこだらるのか。 との記述が有ったが、そんな事は修理見積もりとは
関係無いところで、お客を巻き込まずにこだわればいい。
↑これは在日セールスマンの言い分ですね。
NO.58に添付してある報道とは食い違っている。
NO.58
男性によると、「二、三万円の工事と思っていたら、最初二十五万円を請求された。
ネズミが一階の空き店舗の床下から石を運んでいて、一、二カ月後にはまた詰まるので、
五十万−百万円の改修工事が必要と説明された。金額が法外だと思ったし、説明にも
非常な疑念を持った」という。
名刺については「読みがなが小さくて見えず、『じょさん』とお呼びしたら、『違う』と言われて
何を言っているのか分からなかった。そこから(表記を)どれか一つにしてほしいと言った。
改修工事も断ると言っても聞いてもらえなかった」という。提訴を「人権で圧力をかけて
自分の言う通りにさせる商売のやり方」と批判。両者の主張は全面的に食い違っている。
海外で頑張ってる日本人や3世4世の日系人のことも考えてみてください。
彼らが商談の任する際イキナリ「タナカ?お前何人?」と絡み、商談の内容と
関係のないことを言い出して屈辱を与える人が居たら?
この件で先進国である日本が排他的な思想から脱皮し、もっと国際的になる模範的な
判例を残して欲しいです。
べつに外国で「何人?」と聞かれたら、
「日本人」と誇りを持って答えるけれどな。
外国人も「オーイエス。ユーアージャパニーズ。フジヤマ、ゲイシャ」とか言って
フレンドリーに話せるだろう。
なんでこれが差別だとか民族問題と言い出すのかが理解できない。
ひょっとして、朝鮮人に何人か聞くと差別なのか?
しかし、今回の問題で、書き込みを読むと、
朝鮮人は「朝鮮人」と答える事を屈辱である。と考えている事を知った。
77にそう書いてあるし、他の朝鮮人の書き込みにも、そう書いてある。
べつの所で、「朝鮮人は外国で何人か聞かれると、相手に**にされない様、
日本人と答える」事も書いてあった。
日本人が差別意識が無くても、相手が恥じて屈辱に思う事は言わない方が良いのは
当然である。ならばそんな配慮は積水ハウス側が今回の場合は行うべきであろう。
仕事はセールスばかりでなく、内勤もある。
普通は外人に何人か聞いても、差別とは思わないが、積水ハウスは差別である。とするならば。
【不適切な内容が含まれておりましたので一部を削除させて頂きました。管理人】
正しい判決なんてものは存在しない。会話を録音したテープでもなければ、
どちらの主張が真実かなんて、本来他人にはわからない。それを裁判官
が独自の解釈で判定するだけなので、判決=真実ではないのだよ。
最近は出世をしたい裁判官は大企業よりの判決を出すから、積水が勝つ可
能性は高いだろうが、俺は積水を信用しない。なぜなら日本で営業をする
のに、日本語表記のない名刺を使用させている時点で、会社として異常と
しか考えられないからな。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20060807/mng_____tokuho__000.shtml
当積水ハウス裁判の報道で、朝鮮人の最後の所がわからんな。**チョンは差別と言いながら、**ボンとは。
在日の知人の前で、うっかり「**チョンカメラ」と口走ったことがある。その後、彼は、ことさらに「**ボンカメラ」という言葉を使った。韓国語で「日本」は「イルボン」だ。何度目かで、胸の奥にボッと火が付き、飛びかかりたい衝動にかられた。民族差別とは感情にじかに響くものと初めて知った。
本当にこの会社おかしいよね。
>>
世界に対して「自分は悪くない」「悪いのは世の中だ」って感じ。
大体、客におかしな商売をしておいて常識ないだろ。
積水ってこんなにおかしな会社だったんだね。。。
消費者はこんな会社からは買えんな。
在日も日本人を「チョッパリ」とかバ・カにしてるくせに
よく言えるよな。。。
【不適切な内容が含まれておりましたので一部を削除させて頂きました。管理人】
普通に考えれば、客が単純に社員に対して暴言を吐くことなどまずないでしょう。
営業のやり方なり、接客態度なりなんらかの原因を社員が作っているはず。
今回の件は営業のやり方がまずかったということだろう。
だからといって差別発言を容認するわけではないが、
会社の営業というのはそういった‘対価’も支払われることがあるというのが現実なんだよね。
なので、これで客側を訴えるという社員もそれを後押しする会社も
社会的にありえないというのが私の率直な感想。
また、会社が後押しするということで
‘一個人対企業’との形での争いになったこともフェアなやり方ではないと感じる。
これで仮に客側が負ければ、また当分の間は消費者が企業に対して
強く物を言えなくなる時代がくるのではないかとの懸念が生じている。
通常、企業というものは余程のことでもない限り、営業マンが顧客を訴えるようなことはさせ
ないと思う。それなのに、今回は会社が支援に回ったというのだから、顧客のやったことは余
程のことだったのだろう。仮にも、見積もりのことで頭がヒートアップしていて差別発言をし
てしまったのだとしても、後に自分の非を認めれば訴えられるまでには至らなかったと思う。
きっと、この顧客は訴えられるなんて夢にも思わずに、執拗に差別発言を繰り返し、最後の最
後まで絶対に自分の非を認めなかったのではないか?やり方においても並々ならぬものであっ
たのかもしれない。それくらいでなければ、営業マンが顧客を訴え会社がそれを支援するなど
というのは到底考えられないことである。
たとえ、見積もりや営業マンのやり方・態度などに不満があったとしても、顧客だからと言っ
て差別発言をしても良いという根拠には到底なり得ない。もしも、そのとき日本人の営業マン
が訪問していた場合は、見積もりややり方・態度などを咎めることはあっても差別発言には繋
がらなかったのだろう。たまたま来訪した営業マンが在日朝鮮人だったから差別発言をしたと
いうことのように思えてならない。
ここのスレにも、在日朝鮮人一般への不当で根拠のない差別投稿・誹謗中傷投稿が執拗に為さ
れているが、こういう投稿をする人達が顧客だったら、現実にこういうことが起こっても何ら
不思議ではないように思う。どこでもかしこでも、当たり構わず差別的な言動を振りまいてい
ると、いつの日か法廷の被告席に座らなくてはならない日が来るかもしれないことをここに警
告しておこう。
ネガティブ意識の強い国の外国人は多少の言動でも
差別だと過剰反応するので、
103のような捉え方は無理があるかな・・・。
まず通常日本企業に勤めていて、日本人が読めないような名刺を持ち歩いてる時点で
普通の営業マンとも考えにくい。
また、今回のケースが個人の客だったからここまで強気で争う様相を見せている感もある。
まったく そう思う。
別にハングル表記の名詞をもって 日本で日本人相手に営業することないだろうに。
だいたい 積水も おかしい。
営業が 差別的発言をされて社員に同情するなら(民族的差別だけじゃなくて 性差別などでも)
単に 営業をその顧客の担当からはずして 穏便に済ませれば良いだけのこと。
差別発言は良くないだろうが 心の中で 外国籍の担当は嫌だと思われて 次から仕事を頼まなくなるほうが 会社にとってはマイナスなのではないだろうか?
そういう考え方が出来ない会社は 横柄だととらえられても 仕方ないと思う。
言葉だけで 訴えられるような 会社には こわくて仕事は頼めない。
私は今 関西で仕事をしているが
うちの会社では 朝鮮の人の多い地区などの営業は 在日などの人を配属することが多い
中には 日本人も配属されているが 朝鮮や韓国と問題が起きたときなどは 色々トラブルになることが多い
「日本人なんかに」などと罵声を浴びせられる日本人営業マンも多いが
能力のある営業マンなら むしろそのように言われたことをきっかけにして相手の懐に入って行くし
それが出来ない人は 他地区に回される
いちいち言葉だけで 顧客を訴えるなんて
今回はたまたま 「民族差別」という表立っては反論しにくい問題だけど
このような意識の会社は 顧客主義とは反対の立場なんだろうなと解釈してます
言った言わないの水掛け論に終わるだろう論議を法廷にまで持ち込もうと
している営業マンも後ろ盾に付く会社もおよそ現代社会では受け入られ難いでしょうね。
それよりも証拠が残っていそうな工事費用の請求のほうがクローズアップされるでしょう。
例えば正規の25万の請求で客が2万しか払わないといい、民族的な発言で
モメるならまだ分かるが今回は詐欺にも等しい積水に同上の余地なし。
弁護する発言も社員ではないのかと勘ぐりたくなる。
何か監視されてるようで怖いのですが、
なぜ読めない名刺を積水は認めるのでしょうか?
名刺は自己紹介のためのものだと思うのですが、
相手が読めなければ、意味がないですよね。
それになぜ、事前の説明がなしで、
お金のかかる検査を実行したのでしょう。
それともこれぐらい費用がかかると説明していたのでしょうか?
思った以上にこの事件の情報って少ないですよね。
訴えた、それからどうしたみたいのが見つからないのですが、
どこかにあれば教えてください。
「監視されてるようで恐い」などとボヤいてるくらいだったら、さっさと差別、誹謗中傷、名誉
毀損、事実捏造、イメージ操作などの悪質な投稿などをやめれば良いだけである。これまでは管
理人氏に対する削除依頼という極めて微温的な対応をしてきたまでであるが、今後も悪質な投稿
が続くようなら今まで以上の対応も検討しなくてはならなくなるだろう。民族差別投稿とは容赦
なく闘っていく所存であるので、その辺りを要覚悟の上投稿されるのが良いと考える。
内容に問題があるから削除されている。利用規約を読みなさい。
制約されずに自由に意見を述べたいなら、自分でサイトを立てればいい。
そうすれば削除されることはないし、不快な思いもしなくて済む。
まず、命令口調などきくものではない。
内容に問題があると考えているから削除依頼しているのである。
「自分のサイトを立てれば」などという姑息な逃げなど許されるものではない。
このスレから差別・誹謗中傷・名誉毀損・事実捏造・イメージ操作等を徹底的に
除去するという当方の方針には変わりはない。
書き込みを行う人は利用規約に同意したと見なされます。
利用規約では、管理人は必要に応じて削除を行います。
削除に当たって同意は必要ありません。
このスレがサイトの趣旨にそっているか、考えてください。
よく分かりませんが削除依頼を出しているのは積水の方でしょうか?
もし積水の方なら直接意見をお聞きしたいですね。
それとも関係のない第三者の方が行っているのでしょうか?
住宅に関することは一生を左右するような大きな問題でもあります。
このスレで討論してはいけないのでしょうか?
管理人様はどう思われてるんでしょうか?
>>147
ありがとう。
一通り探って見ましたが、水掛論ぽい内容ですね。
それにしてもなぜ、日本でハングルの名刺なのかってことは書いてありませんね。
うちの中国人は表面に日本語で全て書いてあり、裏に中国語、英語です。
基本的に表でお客に渡しています。お客は大体表を見て、裏を見ます。
ですので名前を間違えることもありませんし、逆に中国語でこういう漢字なんだと、
興味をもたれます。それが当たり前だと思うのですが。
なぜ読みにくいわからない字を名刺の表に記載するのでしょうか?
日本で商売をしているのに、相手にわからない名刺なんてどうなのでしょうかね。
>>149
やはり監視されているわけですか?
すると合わない反対意見は全て削除というわけですね。
それでは色んな意見が出ませんよ。
文化の違う国同士、そういう勘違いや受け取り方の違いを語らなければ、
いつまでたっても平行線です。
すべて排除ではなく、反論された方が建設的だと思います。
>>149=151〜154
答えていただけていないという事実と
アナタが出した削除依頼の内の削除されていないレス、
双方を照らし合わせて私が投稿しているレスは
>差別、誹謗中傷、名誉毀損、事実捏造、イメージ操作
には当たらないとの判断で以後も投稿続けさせていただきますね。
(明確にお答えいただけないので仕方ないですね)
>このスレから差別・誹謗中傷・名誉毀損・事実捏造・イメージ操作等を徹底的に
>除去するという当方の方針には変わりはない。
あなたの方針そのものに異議を唱えるつもりはないが、削除されていないとの
事実もちゃんと受け入れたほうが懸命ですよ。それが社会というものです。
個人的な願望が全て叶うわけではありませんので。
また、事実捏造・イメージ操作等についてはマスコミ報道にも多いのですが、
その点については徹底的に除去を訴えてますか?
例えば今回の件についてはNHKで
顧客側は常に関西弁での***口調、社員側は標準語で丁寧な口調で再現VTRが出ていましたが、
社員も関西弁を話すことは周知の事実ですよね?
他にも社員側の言い分だけに肩入れして検証していたりと。
その点の事実捏造・イメージ操作等は社員側に有利に働いているから
目を瞑っておられるのでしょうか?
単純に日本で商売するのに読めない名刺を出す方がどうなのだろう?
日本人がアメリカで日本語の名刺出して読めないからって怒りますかね?
その国で商売するなら、その国の言葉でするのが礼儀でしょう。
今回の訴訟において問題となるのは、飽くまでも「顧客」が差別的な言動を行ったのかどうかに
尽きる。だから、ここでやれ見積もりがどうの、名刺がどうの、ビジネスマナーがどうだのといっ
たことは関係ない。何としてでも憎き在日朝鮮人を悪者に仕立ててやりたい者達が、本質とは関
係のないところで一生懸命下司の勘ぐりをしているようにしか見えない。
私は 今回の件は 民族問題としてとらえていない。(もし これが民族差別発言じゃなくて 女性差別などだったとしても 根源は同じ)
積水が 顧客を軽視している、と考えてる。
顧客軽視の会社からは なにも買えない。
削除依頼を頻発している人がどういう人なのか分からないけど
もし これが 朝鮮の人のスタンダードだというなら 朝鮮籍の営業もお断りです。
籍がどこであれ 日本での常識に合わせて営業してくれるなら なんら問題はないですが。
>「顧客」が差別的な言動
読めない名刺を渡されて読み間違えたら、
違う○だ!!って言われたとありますよね。
その時点でこっちは差別といい向こうは、読み違いだと誤解がひとつ生じますよね。
そこからは、互いに売り言葉に買い言葉になるわけでしょう?
営業方法、見積内容それらを総合的に判断するべきでは?
読み間違えたら差別だ!!が発端なら、
わかんない字の名刺なんか持ち歩いてんじゃね〜よ、ここは日本だ
と言われるのは当たり前だと思いますが。
そもそもの民族性の違いというものも原因だろう。
例えば、欧米で日本人が「チャイニーズ?」「コリアン?」などと聞かれても
丁寧に「ジャパニーズ」であることを説明するだけに留まるが、
韓国人、中国人に「ジャパニーズ?」などと聞こうものなら烈火の如く怒り出し、怒鳴り散らす。
中には「差別的発言」だと騒ぎ立てて事を荒立てる人間もいるということを
欧米人からも在日の中国人、韓国人からも聞く。(仕事上外国の方と接する機会が多いので。)
このような民族性の違いというのを客側が配慮しなければならないというのは
企業においては本末転倒な話で、企業が客に対して配慮するというのが一般常識である。
また双方の言い分に大きく隔たりがあるのにも関わらず、
積水は社員側を全面支援、報道内容も積水側に肩入れとの現状も解せない。
不当請求についても積水側も社員も一切触れようとしない。
積水側の主張
・ハングル漢字表記の名刺を見せたら「お前何人や」「北朝鮮にいくら送ってるんや」と言われた。
顧客側の主張
・表記を統一したほうがいいとは言ったが差別的なことは言っていない
・そもそもの問題は積水ハウスの不当請求にある
表記及び不当請求についての説明
「二、三万円の工事と思っていたら、最初二十五万円を請求された。ネズミが一階の空き店舗の床下から石を運んでいて、一、二カ月後にはまた詰まるので、五十万−百万円の改修工事が必要と説明された。金額が法外だと思ったし、説明にも非常な疑念を持った」という。
名刺については「読みがなが小さくて見えず、『じょさん』とお呼びしたら、『違う』と言われて何を言っているのか分からなかった。そこから(表記を)どれか一つにしてほしいと言った。改修工事も断ると言っても聞いてもらえなかった」という。
またこの件では少々考えさせられる事実が背景にあると思っている。
・積水営業が所属する在日韓国人団体は数ヶ月前から訴訟を起こすことを決めていた。
・積水ハウスは、人権問題に異常なまでに取り組んでいる。
また人権擁護法案の推進団体である人権フォーラム21に属している。
・人権フォーラム21は、北朝鮮との係わり合いが深い主体思想信奉者(チェチェ思想)の
武者小路公秀が主催する団体。
まず176は私の投稿ではありませんのであしからず。
(管理人さんに問い合わせていただいても結構です。)
>>179
顧客が勝手に思い込んでいたかどうかは定かではありません。
「顧客が依頼したのは25,000円程度のメンテナンス工事。」との記事も確認されておりますし、
今やリフォームやメンテナンスを受け持っている工務店は多いので、
見積もり無料の所に事前に見積もりを出してもらっていたり、
「○○工事 ・・・・円」と提示している所もありますし。
また請求された価格は調査費用のみです。工事費用ではありません。
さらには壊れていない部分を壊れているとし、100万円単位の工事の発注要求をして来たとのこと。
(後に不安になった顧客が別会社に調査させたところ、全く壊れていなかった)
尚、その破損理由があまりにも常識はずれで考えられない理由であったとされています。
このことについて積水側からの説明等は一切されてはいないようです。
(顧客は幾度となく、社員に名前の説明ではなく仕事の説明を求めるが無視。)
まず調べても平行線の水掛論に見えるのですが、
真偽の程がしりたいのは、
①見積金額の相違はどうして起きたのか?
2、3万がどうして20数万になるのか、事前の説明不足では?
②読めない名刺についての指摘は差別的発言でなされたのか?
読めないから間違えて当然だと思うが、激しく否定されたとか。
読めない名刺を間違えたことが差別と取られているのか?
それともさいっしょッから差別的発言をしていたのか?
③工事内容は正確だったのか?
別途業者での見積もりとだいぶ違ったらしいし、
原因の説明自体がきちんとなされていたのか、
説明不足ということは無かったか?
④最初から差別発言があったのか?
売り言葉に買い言葉的に出たのか?
最初ッから、客だからと見下した差別発言があったのか?
最初からであれば客だから何言っても許されるわけではない。
しかし売り言葉に買い言葉であれば、双方に非があると思うが?
以上がどう見ても探しても互いに平行線ですよね。
そんな中で当人どうしどっちが正しいと言う判断は難しいです。
民族的なことで言われれば、文化の違い、考え方の違いがありますから。
続きです。
でもそれが企業の姿勢としてはどうなのでしょうか?
①については事前な説明が不足してれば、企業側の責任ですよね?
②については日本の国内の営業なのになぜハングル語表記なのか?
③については工事内容がよそと違い、見積も違うならその説明をする責任がありますよね。
④についてはドア開けていきなり差別発言をするとは思いにくいです。
説明の過程で、①〜④の理由からヒートアップしての売り言葉に買い言葉ではないでしょうか?
だとしたら、客に不快感を与えるような説明しか出来ない社員は、
果たして営業と言えるのでしょうか?
いっしょに上司が付いていたらしいですが、
上司が傍観して、当事者同士で言った言わないが始まっている時何していたのでしょう。
差別的発言が出たなら上司がまず注意するべきだと思いますが?
そして双方止めるべきでしょう?誤解が生じる前にね。
それが出来なかったのはなぜでしょう?
そこのところが知りたいです。
自分は在日中国人を雇っていますが、いつでも自分が窓口になってますので、
直接お客と話す機会は少ないです。
言葉が完全ではないし、余計な誤解を与えたくないからです。
また、彼が納得できない場合など、自分が頭を下げて納めています。
大概は言葉の不備による誤解が多いです。だからよく説明すれば理解してくれます。
私は、商売は信用が全てだと言うのが基本理念です。
信用なくすような行為はこちらからは絶対にしないようにしています。
それなのに、積水の上司は見ていただけなのでしょうか?
会社の信用に関わる内容の説明であるにもかかわらず、
当人に言いたい放題にさせていたのでしょうか?
普通は、客ともめそうになれば上司が頭を下げ、事を収めると思うのですが?
コレでは違法請求や、自社の間違った作業内容をごまかしただけのように感じます。
>>186
>普通は、客ともめそうになれば上司が頭を下げ、事を収めると思うのですが?
>コレでは違法請求や、自社の間違った作業内容をごまかしただけのように感じます。
正直、私もそう感じております。
「不当な調査費用、工事見積もり」、「悪質リフォーム行為」を
「差別的発言」、「人権問題」へすり替えているようにしか見えません。
元来一般的な客は法律などには疎いものなので、尚更訴訟に持ち込んで
心理的に圧力をかけているようにしか見えません。
(一般的な人間は訴えられたりすることに慣れていないため、「訴えられた=悪いことをした」と
勘違いし、自らの正当な権利に気付きにくいもの。
また、精神的にも圧力を受けるので、通常の思考回路を保つことは容易なことではない。)
客側が正当な権利に気付き、反訴または
逆告訴(悪質リフォームは今や刑事事件に発展させられますので)・逆起訴を行って欲しいものです。
通りすがりですが、ちょっと失礼します。
営業がハングル文字の入った名刺を使用するのであるなら
それなりの気を使う事が必要とされます
何故なら、それを使って客と問題を起こすと
ハングルの名刺を持ったこういう仕事の人には気をつけろ
と、言ううわさがたってしまい
(ここは自国ではなく日本ですのでどちらが悪いでは無く仕方がない事と思います)
自国の同じ様な仕事をする仲間のイメージに傷を付ける事となるからです
今後、同様な名刺を持って同様な仕事する方はかなり警戒されて
ほぼ仕事にならなくなるでしょう
それを承知している者が自発的に訴訟を起こすという陰には
やはり、会社の圧力があったかよほどの事があった様に思えるのですが
どうなのでしょう?
当件の新聞報道に、原因解明のヒントがある。
積水ハウスは、こんなに異常に名前に拘るセールスに、わざわざハングルの名刺を持たした理由を説明すべき。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20060807/mng_____tokuho__000.shtml
徐さんは、なぜ名前にこだわったのか。生い立ちを抜きにしては語れない。
徐さんは一九六一年、山口県で五人兄弟の末っ子として生まれた。戦前、日本に渡った両親は小規模の養豚、農林業を営んでいた。
自然の中で無邪気に遊びまわっていた徐さんが、在日であることを意識させられたのは小学一年の時。子育てと生活で精いっぱいだった両親は日本語の読み書きができなかった。「学校のプリントは親に渡さなかった。家の裏は豚小屋。よく、けんかでくさいと言われた。でも反論できん。親は日本語になまりがあった。日本の家庭と違うな、嫌やな、みじめやな、なんで在日に生まれたんや、という気持ちがありました」
小学二年の時、一家は大阪万博(七〇年)前の建設特需にわく大阪府内に仕事を求めて引っ越した。徐さんの胸は「都会にいく期待」で膨らんだ。だが、待っていたのは「韓国人」とののしられ、銭湯の湯船に沈められるなど、いじめの毎日だった。
自分のルーツに対する嫌悪感は増すばかりだった。
「当時はテレビでも韓国のニュースといったら悪い話ばかり。日本人になりたい、でもなれない。キムチの赤い色が汚く見えるんですよ。着物はすごい上品に見えるのにチマ・チョゴリはみじめだと」
188さんが指摘しているとおり、朝鮮人(特にハングルの名刺を持ち歩いている営業)が来たら、丁重にお引取り頂く事が、今回の様なトラブルに巻き込まれない方法だと思います。今回訴訟に巻き込まれた顧客の二の舞にならないために。
在日朝鮮人の方々が読んでいる新聞を拝見すると、民族意識と差別問題に敏感に取り組まれている事が判ります。
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/Default.htm
>>189
該当の記事を読みましたが、在日の社員の方が名前に拘っているというのは
単なる個人の勝手であって、客に強要する問題ではないと思うのですが、どうでしょうか?
個人対個人での付き合いの上でというなら分かりますが、
今回の件はあくまでも客対営業ですよね?
その関係上で相手側に自分の名前に対する拘りを押し付けるやり方はどうなのでしょうか?
本人からすれば他の在日の方への励ましのつもりの行動なのかも知れませんが、
私は逆に今回の問題で日本人が在日の方に対する不信感を強めてしまったのでは?
と思えて仕方ありません。
在日の友人もおりますが、「同じ国の人間として恥ずかしいことだ。」と悲しんでいました。
私は この件で 仮に差別的発言があったのだとしても
顧客を訴える(それを会社が支援する)というのが 分からない。
差別的発言は もちろん褒められたものではないが それは 個人的非難にとどめるべきものなのでは?
これが 商売抜きで 普段の人間関係だったとしても
口で言ったことだけで いちいち 訴えられるような世の中が住みやすいとはとても思えない。
そもそも よいことではないかもしれないが 在日に良い感情を持ってない人は大勢いるのを承知で
ハングル表記の名詞を持ち、トラブルが起きたら顧客を訴えるって 間接的に顧客に喧嘩を売ってると思う。
ハングル表記の名詞を持って 「在日」として営業するなら
普通の日本人以上に立派な営業態度で臨んで 日本人の潜在的な差別意識を覆してこそ 意味があると思うのだが。
私が 会社が顧客を訴えて良いと思うのは
・代金を支払わない
・暴力
などのケースだけだ。
差別的発言も 執拗に会社まで押しかけたり 何度も電話をかけてくるなどしたりしてるのなら 仕方ないと思うが・・。
一番関心があるのは、
民族差別とか、
どっちが悪いという問題よりも、
個人対個人の裁判ではなくて
積水が、企業としてどう考えているかです。
あくまで、企業なんですから、
プラス、マイナスを考えて、
こういう行動に出たと思います。
同じ問題が起こっても、表ざたにしない方法もあると
思います。
そこらへんが、
社員を徹底的に守る会社というイメージ戦略なのかしら。
何か裏があるのかしら。
まず韓国人のやつの営業力がないから、こういう問題がおきるんでしょ?普通、お客になじんで、信頼関係つくるべきじゃん?それなんにいきなり読めないような名刺を日本でだして、お前ふざけてんの?とか普通思うじゃん?
俺が数千万円のローン組んで購入して、わけのわからん名刺だされた時点でカチンとくるね!
別に民族とか人権とか、そんな大儀なことよりも、韓国人でも日本人でもなんでもいいから、もっと顧客のこと考えなきゃだよ!それが仕事なんだし。韓国人も自分の名前を主張したいかもしれないけども、それは自分勝手。。金払ってんのは消費者だし、顧客だし。
顧客の間違いは数十万円の誤差すらも動かせないカスみたいな営業を信頼したのが、そもそも間違い。。