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札幌にあるコーディというリフォーム・注文住宅の会社をご存知の方はいますでしょうか?
これから検討を進めていく予定の1つなのですが、どんなことでも良いので教えていただけませんか?
[タイトルの編集を行いました 2017/1/31 管理担当]
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/コーディ株式会社
[スレ作成日時]2011-10-08 23:15:21
札幌にあるコーディというリフォーム・注文住宅の会社をご存知の方はいますでしょうか?
これから検討を進めていく予定の1つなのですが、どんなことでも良いので教えていただけませんか?
[タイトルの編集を行いました 2017/1/31 管理担当]
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/コーディ株式会社
[スレ作成日時]2011-10-08 23:15:21
スミタス に依頼をし、大切なものを託している顧客に救いがあるのか。
また、何も知らずに一所懸命な社員はどうなってしまうのか。
彼ら彼女らの今後の道程を考えると、遣る瀬無い。
かつて在職していたものです。
多くのスレッドを見るに、今のスミタス の現実は悲しく思います。
在籍し禄を食みながら組織を誹謗するより、声を上げて行動することはできなかったのでしょうか?問題が表面化する以前に気づいていた人も多いのでは?
組織の問題は、経営者や幹部だけのせいではなく、我が身可愛さで見て見ぬ振りをしていた社員それぞれにもありますよ。
苦境の時に立ち向かうことは勇気が必要で、失うものもあるかと思います。私の知っている現社長のままなら、勇気ある行動で気づいてくれると思いますし、思いたいです。
スミタスの社員さんと知り合いで、私も昨年スミタスさんで家を買いリフォームもしてもらいました。
若い社員さんが多く、失敗もあったかもしれませんが、とても丁寧に、真摯に対応をして頂きとても感謝しています。
契約するまでの間に、リフォームの社長さんや、社長さんと一緒に悪いことをされていて会社にいられなくなり逃げるように何名かの社員さんがお辞めになった時期と重なったようで、お仕事も大変であったと思いますがとても良い会社と出会え、今すごく快適な生活を送らせて頂いています。
本当にありがとうございました。
その裏金を作るために業者に支払われていた金が、別の現場での施主に不正請求されていたら。
関わった下請け業者も詐欺の共謀になりますね。
スミタスさんに限ってそんなことはありませんよね。
メニューレシピ自体間違っていたら、取り返しつかないですよね。この会社はメニューレシピを間違った、作業場を整えなかった、自己反省することが無かった等が繰り返されたのだと思います。
ここにいるスミタス 社員さんは、自分の会社がなくなって欲しい人なのですか?
顧客や部下後輩は心配ではないのですか?
もしそうなら、経営者が諦める気持ちも分かる気がします。
スミタス が置かれている危機を問題役員や背任役員、現社長にだけ求めたいスミタス 従業員の皆さん。
売買、リフォームの同業からの最悪の評価は、現社長に対してだけでなく、大部分は現場の貴方達の無能、無気力、無礼、不遜に依るのですよ!
いい加減に身の罪に気づいて下さい。貴方達が教育してしまっている若者と依頼してしまった顧客が被害者です!
>>209 マンション検討中くん
京セラの稲盛和夫は間違ってるのかな?
会社の代表者である経営者は、意思決定の最高責任者です。会社の事業活動は意思決定の連続なので、事業活動の結果ともいえる業績に対する責任は非常に重いものです。
特に、中小企業ではトップダウンの構造になっている会社が多く経営者の能力がそのまま業績に反映するといっても言い過ぎではありません。経営者は自身の決断の失敗を誰かのせいにするというような責任転嫁をする立場ではありません。
従って、会社が赤字経営に陥った時には、経営者自ら身を切る経営改革を行なうべきであり
顧客に対して、株主に対して、従業員に対して、社会に対しての様々な経営責任も負わなければなりません。
独立組はスミタスの支援は一切受けていません。
スミタスは現在、イエステーション加盟店ではありません。
南区のイエステーションは、数年前に各支店を分社化する計画がありその一号店で、そこのみで計画終了。
南区の案件は全てそちらへ。
社長の責任、役員の責任を認めない企業経営の基本すら分かっていない業績不振の会社と、その他の地道な取り組みで成果を出している会社と比較されること自体が失礼な話です。
南区の不動産はイエステーション南店へ。もともとスミタスがやらない約束でしたのに、いつのまにか数千万円受け取ってから約束が反故に。
スミタス株式会社 さ○う社長
スミタスリホーム た○さ→さ○う社長
スミタス不動産 病気で退職→さ○う社長
スミタス資産運用 A社長
今回の家賃遅延の件、A氏の名前も会社名すら書面に記載なし。
まあ、どこの企業でも、お役所でも、組織の中でトップに立てるのは1人きりです。
結局ここで不平不満をぶつけている方達は、そのレールから外れて、ご自分でお辞めになったということですね。
そのコンプレックスを、ここで言っててもどうしようもないのですから、新しい場所で活躍したら良いのでは?
そんな性格だから新しい場所でも、自分の思う通りにならなくて、こんなとこで憂さ晴らししてるのですね?
ほんと可哀想
経営責任の何たるかを分かっていない社長、役員のいる会社
笑
自分の仕事を守るのに必死で、生産性向上に寄与しないどころか直接部門を見下すIT部門
肝心な仕事を教えられず、自社サービスの自画自讚しか教えられない素人営業部門
無駄な人員を抱えて、営業的観点のないセンスのない総務経理部門
自分の立場を守るのに必死で、経営管理能力のない粉飾決算をした元リフォーム部門の社長
実務を分かっていない、空理空論の商品設計をして自己満足している、数字も見れない経営管理能力ゼロの経営管理室専務のH
経営の結果責任は社長にあるとは思わず、無駄な浪費と、流行に左右されすぎる芯の無い経営で会社を倒産寸前にまで追いやった経営能力マイナスの社長
>>316 検討板ユーザーさん
>>126 マンコミュファンさんの情報です。真偽はわかりません。
6月分は通常どおりに入金されたという(選ばれしオーナーさん)と、管理委託契約を、むしろ(スミタス側)から外したい(やめても結構オーナーさん)が存在しているようです。くどいですが真偽は不明です。
経営管理室発信の文書は、偽文書でなければ確かに存在します。
実際に受け取った(やめても結構オーナーさん)が画像を貼ってくれるとその存在が証明されます。
もう一つ、敷金は入居者がオーナーに預けているお金です。スミタスは管理を任されているだけで、スミタスのお金ではありません。オーナーさんがスミタスに返還を求めることができます。
選ばれしものです。
何故に選ばれたかは分かりませんが、スミタス様へ怨みがあるのか知りませんが、小生のように資産を預けている方達もおりますので、面白いおかしくされるのは構いませんが、発言にはご注意いただけますでしょうか。
選ばれしオーナーさんは、今のところスミタスが抱える問題に何も気付いていないと思われますので、おそらくこのスレッドには来ていないでしょう。
ただし、目聡いマスコミ関係者は、短期間で以上に増えるレス数のスレッドを見つけています。すでにスレに張り付いて、逐一書き込みチェックをしています。
躍起になって削除依頼をされている方がいるようですが、どのようなレスが削除されたかもチェックされていますので、むしろクローズアップされることになって逆効果ですよ。
マスコミに出された時にスミタスさんはどうなっているでしょうか?
選ばれしオーナーさんは、その時初めて知ることになるでしょうね。お気の毒です。
あとは、社長が企業体力を無視してアホな投資をしすぎる。特にそもそもの計画したビジネスモデルが破綻してるのに固定資産への投資は行き過ぎでした。現場を知らないのにワンマンという企業経営においては最悪な組織決定過程です。
向上心があり辞めて行った方々も多いと思いますが、ここで騒いでいる方には、それが感じられないのは私だけでしょうか?
自分を省みず冷遇された恨みしか感じられないような
元スミタス社員として、巣だった後も立派に頑張って頂きたいです
スミタスさんでは、各オーナーさんとは広告料を相殺して(敷金は)送らない会計システムとしているということですか?
では安心ですね。家賃の送金遅延だけですね。間違いないですよね。
契約時に借主が払う契約金は
・初月分家賃 1ヶ月ぶん
・敷金 1ヶ月ぶん
・合 計 2ヶ月ぶん
同時に、管理会社は常口などに
・広告料 2ヶ月分
を払います。
この時に、管理会社とオーナーとの間で目に見える資金移動はありません。
しかし、経理上は
・借主がオーナーに2ヶ月分支払い
・オーナーが常口などに2ヶ月分支払い
をしていることになります。
つまり、オーナーは
・初月分家賃 1ヶ月ぶん
・敷金 1ヶ月ぶん
・合 計 2ヶ月ぶん
を受け取った形になっています。
管理会社には、何も預けていません。
スミタスに預り金勘定で億単位の金額があります。それに対してオーナ家賃遅れるくらいですから、現金は無いことが予想されます。恐らく運転資金に混ざって、赤字経営、粉飾決算で使ってしまったのでしょうね。
>>394
仲介業者は経営が苦しくなっても倒産しにくい業種です。
手形を発行しないので、不渡りになりません。
そのため、銀行口座を凍結されるようなことがありません。
給料未払いが続くと従業員が辞めていきますが、倒産はしません。
自社ビルがなければ、差し押さえる資産がありません。
経営危機でも、仲介は顧客に迷惑をかけないので、消費者保護の観点から行政が動くこともありません。
主な支払先は
・家賃
・広告料
・通信料
の3つで、これを確実に支払えば、事業を継続できます。
最終的に、宅建協会会費を払えなくなると、免許取り消しとなり、事業が終了します。
ただし、買取・再販を主とした企業は、簡単に倒産してしまいます。
数年前に辞めた元不動産社員です。 入社当時から人の入れ替わりはありましたが次の世代がその穴をカバーする仕組みがあり当時は売上が安定していました。しかし、私が辞めた時期は管理職や売り上げが比較的安定していた営業社員がどんどん辞めていました。理由は売買の仕組みが大きく変わってお客さん(売主)を半ば騙してリフォームを取る方向に変わった事と、それを推進する幹部社員が自分の意に沿う社員を管理職に取り立てるようになった事だと感じています。 正直、今の幹部や管理職は総じて営業として取り立てて実績があった訳ではなく、実際現体制がおおよそ固まってからは売り上げが加速的に下がっているようです。辞めて独立した方々は特別会社の支援を受けている訳ではないようで、業績が良かった当時のそれぞれのやり方を工夫して、それに共感した元社員仲間を雇って活動しています。 その後、リフォーム部門の売上の付け回しや経営難などの悪い噂も聞きましたが、経営難の根本は売買の売り上げが往時の半分以下に下がっている事と、それに対して何の手も打てず、経営者が推進する、売主に通常はやらなくて済むようなリフォームを押し付ける仕組みを展開する幹部、管理職の稚拙な営業戦略にあると思っています。 まあ上にものを言ったら自分の立場が危うくなるのは分かりますし、経営的にリフォームで利益を上げたいのもわかりますが、もうちょっと現実に即しお客様の目線に立った業態を取り戻した方が良いのではないかと思っています。 あくまで実際に業績が良かった頃を知り、自分の身内もリフォームや新築、売買を会社を通じて行った個人の感想です。 ちなみにリフォームは表面上のアフターサービスは他社よりはマシと思いますが、仕上げは酷く(内装材の浮きや配管の接続不良など)、その後の対応も社員だったからかもしれませんが、最終的には数年を要しました。生涯めんてというアフターサービスも年によっては通知すら来なかった事もありもうお願いしていません。 スミタスさんでリフォームを検討している方の参考となればと思い、投稿させていただきます。
>>412 検討板ユーザーさん
あなたが、仰っている通りだと思います。
実際に、売主向けのリフォーム押売り等は、ちょいちょい名前が上がる現専務とリフォーム前社長一派が「強烈に」推進したものと思われます。
スミタス リフォーム以前の協力業者の内、前社長の意向や要求に屈服しなかった業者は追い出され、前社長と仲間たちのお気に入り業者が多数入り込んだようです。
その後の惨状はご存知の通りです。
スミタス グループの現オーナー社長の知識不足を良いことに無関係の顧客と社員、会社を食い物にし、不正が発覚すると逆上し、現社長とスミタス グループに色々と仕掛けたらしいです。※自分も退職して久しいので、伝聞も入っています。間違いだったら、すみません。
今現在も、リフォーム前社長と仲違いした風の人も相当数いるようです。
現社長を擁護する訳ではありませんし、退職した自分が言えた義理ではないかもしれませんが、今後会社が向かうであろう苦難に、是非打ち勝ち、こそこそて味方のフリをしている悪党達に恥を知らしめて頂きたい。
人の無知や純粋さ、弱さにつけこむ連中はスミタス をこんな状態に追いやりました。
リフォーム前社長と共に、スミタス リフォームから逃げ出した連中は、業界内に忍びこんでいます。
私は、スミタス で彼らと戦い続けることを諦めてしまった人間です。スミタス を手助けすることは失礼に値するので、致しかねますが、あの逃げ出した連中への対応は、適法に適切に行います。
>>387 マンション掲示板さん
もしもの時に民事再生を期待する社員さんがいるようですが、民事再生もハードルが低いわけではありません。
大きな条件は、早期に黒字に転換可能かという判断です。
そのためには
①同業他社と比較して、抜きん出た技術、商品、ブランド力、特許などを持っているか
②それを支える古くからの顧客や、新規顧客を獲得できるか
③再生に同調し、共に支える協力業者があるか
このスレッドの中で、『常務からの手紙』後の書き込みはともかくとして、それ以前の~35くらいまでの書き込みを見るだけでも自ずと結果は見えてくるでしょうね。
社員のみなさん、ご自分たちの仕事やお勧めしている内容を振り返ってみてどうですか?
>>413 元社員さん
「逃げ出した連中への対応は、適法に適切に行います」って、この書き込み社長さんみたいですね。
リフォームの押し売りは、現社長がこれからの時代に合わせてインスペクション売主に勧めて正しい取引、透明性、納得性、公平性を高めようという観点から、現専務が商品設計をし始めたのが始まりです。リフォーム子会社の前社長はその商品は意味をなさないと懐疑的でしたが、実務の分からない現社長、現専務が人の意見を入れない、実務と乖離した方針を出し続け、押し付け続け、この様な赤字経営、債務超過、リスケ等の経営危機になりました。まるで玉砕戦法です。
現社長がソニー不動産の本を持って、時代はこうなるんだと意味をなさない熱弁をしていたのが思い出されます(ソニー不動産は業績が当初予測を外して伸びていません)。大体経営者は経営に全責任を負っている以上、無知だから部下のせいでこうなりましたなんて口が裂けても言えませんし、思ってはいけないですね。部下の能力不足でそうなったのであれば、そう言った人物を管理職、幹部にした事自体間違いです。組織構成、組織維持、稼ぐ力の欠如、現場軽視、自社の能力を過大評価して投資過多、経営者が振り返る事をしなかったのが1番の責任の様に思います。
きちんと振り返られたら良いと思いますよ。
スミタスの業績不振の要因
・売買の業績が良い時に固定収入(管理、賃貸物件運用など)に経営資源を注がなかった。
・間接部門重視で、稼ぐ部門を下に見る風潮があった。(ITや総務部門が稼ぐ営業を軽視)
・一度目の3億円損失出した実務を無視した賃貸仲介店舗の失敗でダメージを受ける (※社長判断)
・人を育てる仕組みが無かった(職人芸の世界に終始)
・その内、全国大手が同じ戦法で攻勢を強めて売買実績が前年を割るようになった
・そう言った状況で的を外した商品開発で起死回生を狙うも、業績は下降線に(この頃から中堅が抜け始める)
・商品開発を担った現専務が実務が分からずセンスが無かった
・大手にできない商売をしないといけないのに、大手感を出した投資を実力以上に行う。自社の実力、立ち位置を過大評価。
・下降線になっている状況で、ブランドを一気に変えて集客に追い打ちをかける
・実務のわかるリフォーム部門の前々社長が退任(実質の追い出し)
・リフォーム部門の前社長が社内の業績圧力と経営管理能力不足で粉飾に手を染め始める
・総務部門は粉飾に気づいていたが、前社長の圧力で社長に報告できず
・粉飾、業績下降線の事実を報告がない+社長は気づけず
・粉飾が限界になり、明るみになってから現在まで継続している
こう言った要因に現社長が気付けなかったのか、見て見ぬ振りをしたのか分かりませんが、何も手を打っていないように思えます。自社の立ち位置からの優先順位の付け方が間違っていたのではと思います。大体にして経営計画、経営方針を見えるようにしていないこと時点で本来は最重要の事を重要視していなかったという証左です。
そう言った年度を跨ぐ大きな方針を見えるようにしていない状況で、費用対効果を考えずに自社の実力を過大評価して世の中を変えてやる的な思いを実際に無理して行動に移したのが毎度の失敗の要因です。今後会社が存続するとすれば、何か一つで良いので成功させて欲しいと思います。
>>431 評判気になるさん
すでに契約してしまった弱い一般消費者が、力を持った事業者を相手に契約の無効を訴えたり、賠償を求めたりするにはとても心強い法律ですね。
消費者契約法が施行される以前は、消費者が泣き寝入りすることが多かったと思います。
説明も受けていないリフォーム代金を取り返すには、消費者契約法を盾に契約の不法性を突くのも手だとは思います。
それ以前に、それを補完する上にも、そもそもスミタスのこの商品設計や消費者獲得の手段、告知に違法性があるのをまずは明るみにするのが有効かと思います。
いずれにしても、この企業に対する賠償などをできるだけ早く確定させるべきかと思います。
現専務が設計し、現社長、現専務が「強烈笑」に推進したお住みつきの欠点
そもそも売り手側からインスペクション(建物診断)をする場合、人のお金に頼らず、買取再販か自社負担でやるべきなのに
自社の利益誘導の為に、顧客への説明を意図的に回避している様に感じます。
顧客面(売主)
・売主に販売方法の選択をさせない(現状渡しという取引が法的に有効である事の説明がほぼ無い)
・価格の落ちている中古住宅の個人売主に新築と同程度の説明義務と補償が必要と思わせる嘘の説明
(例、直さないとトラブルになりますよ)(きちんと告知すれば、トラブルにならない選択を説明しない)
・そもそも価格の落ちた中古住宅並みの販売方法の提示がない
・グループ会社での修繕工事をセットした上で、売主負担で行わせる
・お住みつきで価格が上がる補償が無いにも関わらず、価格が上がる様に説明を付け加える
・お住みつきでなければ正しい査定にならないとの現行制度を無視した顧客不利の説明
(査定時に建物診断を行い、リフォーム金額を込みで提案するが、リフォーム状況によっては平成築物件でもマイナス評価)
・お住みつきに合致しない物件は土地で売りなさいという、そういう提案をしなさいという実務無視の会社方針
(古くて修繕の必要な物件でも、戸建としての需要がある場合があり、その選択を説明しない)
・個人売主物件に過度の期待を抱かせる要因となる。現状渡しだと回避できるトラブルを生む可能性がある。
・そもそも建物診断の結果補償があるのか不明(診断ミスなど)
営業面
・取引が複雑になる。工程数が多くなる
・営業主体で物事が決めれず、他社に出遅れる
・売主負担が多くなる説明を、中堅、経験者がいない状況で上手く伝えられない
・顧客からの依頼が激減
買主面
・建物診断をしない代わりに、その分コスト安く購入したいという選択肢の提供がない、出来ない
・買主にとっては不必要なリフォームかもしれない(大規模リフォームを別業者で行う場合など)
・個人売主の価格の落ちた中古物件に過度の期待を抱き、勘違い→トラブルのネタを植え付ける
スミタス グループ全体の他者評価の結果が、近いうちにはっきりすると思いますよ。
よい評価で会社が伸びるのか、またその逆かは、関わった人達なら想像ついてると思います。
素晴らしい仕事と受け取られていると良いですね。
失敗事例
・エスタの5Fの賃貸仲介店舗
・埼玉への不動産店舗出店
・複数への分社化
・前社長他、人選
・中堅層に愛想をつかされる組織にした
・直接部門軽視、間接部門重視
・固定収入強化を図らなかった
・お住みつき商品設計
・ソニー不動産信奉、両手仲介無くなるという希望的観測
・会社の実力を無視した固定資産投資
他にもありますか。成功例は思いつきません。
不動産OBです。スミタス のイエステーション脱退を見て、空いた地域に加盟を狙ってる企業が結構あるみたいですね。
スミタス が元気なときは散々ヨイショして、弱ったらここぞとばかりに社長さんを小馬鹿にして秘密を暴露したっぽい某イエステーション加盟社長あたりや、その他スミタス を駄目にした自称人気者あたりは、さぞ嬉しいでしょうね。
>>472 名無しさん
成功が一つも無いっていうのは違うと思います。
少なくとも会社の人的規模や売り上げは、先代よりも明らかに伸びました。
中途半端だった子会社もグループに明確に組み入れ法人としての体裁も整えました。
失敗が明らかに増えたのは、今の専務やリフォーム前社長、彼らの取り巻きが好き勝手に会社を食い物にするために、社長に嘘の報告を口裏合わせてしたり、実力のある人材を排除するために卑劣な真似を社長に隠れて行い結果人材が壊滅してからですよ。
確かに失敗ばかりに映りますが、多くの悪しき取り巻きによる人災によるところが大きいと思います。社長に責任はありますが、原因は別だと思います。
>>479 検討さん
何も感じない訳ないと思います。
嘘に囲まれると、人は判断や決断自体が困難だと思います。
想像してみてください、自分の信頼した人間達からの話と報告にあまりのギャップがあり、確認すると口裏合わせでかわされる。
それでも雇用を守る為に考えるをひたすらに繰り返す。そうこうすると、誰が真実なのか分からなくなってしまう。
これはとても残酷です。
会社に誠実な数少ない社員の報告と大人数で口裏合わせた嘘に挟まれる状況は、経営者として、また、人として地獄だと思います。
ある意味共産圏の洗脳に近いのかもしれません。
この様な場所で、書き込んでいる私も俗物だと思います。
しかし、経営者とはいえ、ひとりの唯の人です。万能ではありません。
支え合わなければ、どうにもなりません。
皆さんの苦悩も痛いほど分かります。自分も経験しました。
でも、社長を恨めません。社長の立場や置かれていた状況もわかります。つらいと思います。
どの様な形を迎えるかは、はっきりしないかもしれませんが、自らの一所は、自ら懸命に守ることが、これからの皆さんとご家族の糧になると思います。
また、社長におかれては、心ある社員と顧客に、是非とも応えてあげて頂きたいと願います。
私も先の方に賛同です。
社長が貫く理想は、経営者として非常に同感できるものがありました。
但し理想と現実のバランス、特に求めている理想をどれだけの人達が共感し進めていたのかの見極めが不十分であったのでしょう。
事業規模の3割を占めるリフォーム部門を前社長に任せたのが一番の汚点であったのは間違いないでしょう。あまりに上部だけで芯がない人物です。
>>457 匿名さん
>>457 匿名さん
あなたの言う実需とは買主にとってだと思いますが、それならば買主に提案すれば良いのではないでしょうか?なぜ中古を買う際の買主のリスク回避を売主が費用を負担して行う必要がありますか?現状販売の提案が得意とかではなく、通常は一般個人同士の経済行為である不動産売買を仲介するならばお互いに対して公平でなければならず、買主にとって必要なリフォームなら買主に提案する事が本筋だと思います。当然それで価格の妥当性を感じないのであれば買主は買わなければ良いだけの話であり、それを含めて相場というものがあります。売主は瑕疵を知っても告知をすれば法的な責任はない訳で、売主に経済的なメリットがなければ修繕費用を強いる意味は無いと思いますがどうですか?
こう言えば、いや経済的なメリットがあると強弁するかもしれませんが、少なくとも私がスミタスさんと査定でバッティングした多くのケースでは決して査定額が高いとは言えず、むしろ売主の手取りは複数の査定業者の中でも安い傾向にあると感じます。
瑕疵担保責任が、というならば実際に売主が負担すべきケースがスミタスさんの場合はそんなに多いのでしょうか?(だとしたら別の問題がありますが…)
繰り返し言いますが、買主に需要があるならば買主に提案をすべきだと思います。また、売主が修繕して引き渡す場合の本来負わなくても良いリスクについても説明すべきです。本当にお住みつきが良いものであれば、それでも売主に選ばれるのではないでしょうか?
ちなみに私はインスペクションもR住宅も肯定派で取引の透明化には大賛成ですよ。
某不動産屋より
>>482 名無しさん
某不動産屋さんへ
あなたの言いたいことも私はわかりますよ、当然必要性があるなかで買主様へリフォームの提案をあなたの会社がされているのであれば、あなたの会社のやり方も受け入れる事ができます。でも本当にそれが出来ていますか?見えないことを良いことに疎かにしている事はありませんか?あなたの会社は全て瑕疵担保免責での仲介なのでしょうか?
また誤解されているようですのでお伝えしますが、売主様へ必要のないリフォームを提案することはありませんよ、売主様の大事な資産が、現状よりも魅力ある商品となるための商品化のお手伝いをスミタスでは行っています。
当然ボランティアではない企業活動の中で行っています。企業活動とは雇用が生まれるための利益確保に他ありませんので、当然会社としても利益があるなかで行っておりますが、それ以上の価値を売主様及び買主様に提供出来るものと確信しております。
それとこちらはご忠告になりますが、闇雲にスミタスの査定が安い、売主様の手取が低いなどの発言は控えたほうが良いのではないでしょうか?法的には業務妨害罪や信用毀損罪にあたる可能性が高そうです。
2018年7月10日、6月に引き続き家賃の大家送金滞納が発生しました。今度はお詫び文も何もなし。電話確認したら7月27日に入金するまで待ってほしいとのこと。金融機関へ支援を要請してももう相手にされてないらしい。
もはやオーナーに送金する分の預り金を寸借して自転車操業するのが常態化している。事業の買取先が決まりそうだからオーナーには損害を掛けないと口先だけは言うものの、今や全く信用できない。
下手したら7月分(プラス8月分の)預り家賃を取ったまま破産することも十分考えられます。今家賃送金を滞納されてるオーナーは破産後の最終的な清算でいくらかの回収できても大幅な損は確定して泣き寝入りすることになるだろう。その頃には窓口は破産管財人になってるから淡々と手続きされるだけ。
他人の金を平気で使い込んだ挙句に開き直りやがって、社長から社員まで全員殺してやりたい気分だわ。
この期に及んで事業の買取が決まりそうと思っているのですね。
相変わらずファンタジーな経営陣ですね。
自分の知っている経営者が取引相手なら、
まずは売却話に耳を傾けるふりをしてズルズルと引き伸ばします。
その会社が死ぬまでずっと。
死んだ後に、初めて真剣に管財人と交渉を開始します。
事前に調べた有用なもののみを安い価格で買い叩きます。
それが現実世界のビジネスです。
ファンタスティックなお花畑経営陣の死んだ会社には、当初の交渉額の3分の1程度しか提示しません。負債などは抱えません。
それで賄えるのは、給与が滞った従業員達に一時金が支払われて、後は何も残りません。
自分がスミタスに電話問合せした時も、買取候補が二社ほどあるとは言うものの、具体的な社名は「守秘義務がある」と言って語らない。ただ二社とも一部上場なのでオーナー達に迷惑はかけないと根拠のない事を言うばかり。
実は事業買取の話とかも可能性は低くて、実際には破産することで腹を固めているのかもしれない。勿論そのことは弁護士以外には黙っているはずだ。
恐らく家賃を寸借されたオーナーは、清算手続きでゼロではないにせよいくらかの取り分を貰ってあとは泣き寝入りするのかもしれない。
一部上場企業ほど買収にはシビアですよ。
いい加減な経営判断で負債を抱えたら株主総会でやり玉に挙がりますよ。
経営企画室などは驚くほどの調査能力があります。
お花畑には騙されませんし、買収した後に自社の企業イメージを損なう恐れのあるクレーム案件などを抱えた企業には絶対に手を出しません。
リフォーム前社長に経営責任を擦り付けたい輩が蠢いているようですね。
大家にとっては、リフォーム前社長に直接的に被害を与えられたわけではありません。
現経営陣によって家賃等の預り金を横領されているだけで、訴えるとしたらまずは現経営陣でしょう。
リフォーム事業で施主に詐欺的行為をしていたのが確定すれば、施主に訴えの利益はあると思います。
しかし、今はまず横領した家賃等をすべからく大家さんに弁済するのが筋ではないですか。
>>580
とにかく現経営陣は「前のREホームの代取のせいで多大な損害を被ったんです!あれが荒っぽい事をするからこうなりました!家を売っても売っても赤字になった、下請け施工業者から受注する見返りに袖の下を受け取っていた、全てあいつが原因だ」などと言って、今はもういないと思われる人に責任を押し付けて、大家の言い分もあるが自分達も被害者なんだというスタンスですね。
まあ何を言っても、逃げ口上にしかなってないのは明確です。二か月連続で他人の金を使い込んでるんですからこいつらは。
自分は今、必死で代わりの管理業者を探しているところです。スミタスの管理委託契約書を確認したところ、管理契約解約時には原則3か月前に意思表示しなくてはなりませんが、但し書きとして3か月分の管理委託料を違約金として払えば即座に解約できると書いてあります。・・・まああんな盗人業者に違約金なんか払う気はないですけどね。いずれにせよ即時解約は可能という事です。そうすれば7月27日の家賃は法的には守ることが出来ますし、預かっている金員も直ちに返還義務が発生します。
いくつかの他の管理会社にコンタクトを取ってみたら、スミタスからの管理切り替え相談が多数発生していると聞きました。今は既に潮が引いていくが如く、オーナーたちがスミタスから離れて行ってる最中だということですね。
土屋ホームから、「○○見送りのお知らせ」
https://www.tsuchiyahome.jp/assets/pdf/press/2018/07/press-99-82963459...