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↑調子はどう?
もうそろそろ鬱になる周期じゃないか?
ちゃんと薬飲めよ。
多少理不尽な事があっても修行だと思って頑張っています。
ボーナス額はは何を基準に決めているんですか?
本社の人事?支社長?
評価は中の上なのに、年々下がっていくのはなぜ?
嫌われているかなかなー?感情が入り過ぎじゃないか。
お中元、お歳暮すれば良かったかな(笑)
ここのエライさんは、カバン持ちが多いしな。
そこまでするかと思うくらい、恥も外聞もなく尽くす。
宴席で役職者?が社員(部下や女性社員ばど)の個人情報をおもしろおかしく
笑いながら話をしている。本人に自覚なし。特に千里中央あたりで。
●●部がどんなことしているのか、素人でも分かりました。営業は酷いな。
うちの財閥系の高級マンションも風に強い日は窓はミシミシいうよ。当たり前。
>>69
パート9 No.970に、こうある。
>建設中からアフターも含め、これまでうちに出入りしたPH社員でパナ製のデジカメを持っていた人は私が見た範囲ではゼロでした。(と言っても4人ですがね)
>そのうちの一人に聞いたらカメラは自前とのこと。
>PH社員さんもパナグループへの所属意識とかグループの誇りとかいった意識は希薄なのかなぁと感じた次第です。
>ちなみに私もPHで家を建て、969さんほど徹底はしてませんが、パナ製品を避けるようになりました。
>それにしてもPHは社員に自前のカメラで人の家の内部まで撮影させて、情報の管理は大丈夫なのかな?
>以前出入りの業者さんが私の勤め先のこといろいろ知っていたり、PCで作った私宛ての書類によその施主さんの個人情報が残ったまま持ってきたり(つまりろくなチェックもしてない)なんてこともあった。
>いろいろ不安を感じていますがそれを伝えてもPHの反応は冷ややかで‥先日も電気屋で他社の乾電池に手が伸びました。
社員の事だけじゃなくて、施主の個人情報も危ういよ
↑あんたの方が必そう。仕事だからか?
普通でも雨漏りするのに出窓だとめちゃ雨漏りするんちゃう?
78
Fの家だとすれば、パネル工法のメリットを損なう施工とちがうんか?
パナは寸法を間違えたものを強引にとりつけるんか?けしからんな。
>普通でも雨漏りするのに出窓だとめちゃ雨漏りするんちゃう?
パナホームで建てて、雨漏りする珍家は1軒しかないだろ。
アンタんちだけだよ。
83
嘘はダメだよ。
建築被害ランキング1位は雨漏りなんだから
原因は経験不足、悪質、組織がボロボロなどの要因から考えられる。
パナの場合、三拍子そろっているじゃないの
今回のリストラでさらにその傾向にならなければいいのだが
>78
うちの場合、サッシの寸法を間違えていて、窓枠より高さで10cm前後も小さいのです。
それでその隙間をコンパネを小さく切ったのを積み重ねてうめて、無理やり取付けてあり、取付け強度が大きく不足しているのです。
支社支店の現場監督は、サッシの寸法読めないよ。図面には「特注」と書いてあるだけ。図面を書く者は「あたしはサッシはわからないので特注と書いておいたので誰か検討してね」 の意味で書いている。ところが誰も検討しない・出来ないのでいい加減なまま現場が出来上がる。
なぜこんなことがおきるか。PHの場合普通サッシは2PC窓とか1PA窓とか大阪で決めた規格型だから、支社支店ではサッシ工事店とのルートが無い。現場ではサッシの付いた外壁を取り付けるだけだから、サッシの知識は要らない。特注と言うことになるとサッシメーカを調べて、色を合わせて、現地のサッシメーカ代理店施工店を調べて、打ち合わせしてサッシ代理店施工店に注文する。これが苦手なんだな。サッシ寸法はかなり細かく寸法の載っている図面を精査しなければならないので、それなりの経験が必要だ。
とくに、タイルでごまかせるようになってからは、タイル下地の外装材を、自由気ままに切り貼りが出来るから、特注サッシ寸法がおざなりになる。78のような施工だと強度ばかりか雨仕舞いもおざなりになって、大量の”雨漏りさん”を生み出すことになる。
ちなみに、大阪の設計部(事業部)は支社支店の特注サッシの検討依頼には応じないことも付け加えておこう。
なぜなら、支社支店は元は、代理店。「わてら大阪のナショナル住宅建材様は地元代理店が勝手に客から受けた特注依頼なんか関係あらへん。規格窓は一つ設計すれば全国へ出可できて儲かるのに、特注窓一つ設計するのにも同じ手間がかかるのに、全く儲からへん。アホらしくて受けられまへんわ。」という体質が残っているからだ。
実はパナホーム株式会社になる前は(H14年以前)、サッシメーカさえ企業秘密だから教えられない、C製造図を協業会社にみせるなんてもってのほかだと言う態度だった。やむなく協業会社社員(現P社員)はN住からの出向社員(現N社員)に頼んでもらって、サッシメーカを聞いてもらうと言う手間をかけていた。
そういう殿様商売気質が今も残っている。
住宅会社のほとんどが住宅着工数が読めず、12年3月期の業績予想は公表を見送っているのに、
根性論で大風呂敷を広げる親思いの素人会社です。
いろいろ理不尽なことがあるので、ボイスレコーダーは必需品。
94
そりゃぁ〜、親会社のための会社という位置づけだからね。社是は「株主のために!」だろ
親会社がよろこぶ通期見通しをたてないと。
で、予算達成のためなら手段を問わず。
これ以上、被害者が増えなければいいのだが…
97さん
これはレスなしで失礼しました。
>パナを選んだ一番の理由は相見積もりで安かったからと推測
違いますよ。見積でパナより安いHMはありました。
ただ最終的に仕様内容等を総合的に判断してパナに決めました。
正直、安さを追求するならローコストメーカーのタ○ホームにしますよ。
98さん
お返事ありがとうございます。
どこのハウスメーカーを候補にあげてたのでしょうか?また、見積比較も教えてもらえたら、皆の参考になると思うな。
タマを引合に出されると、ちょっと引いてしまいました。軽量鉄骨でもないし。
3年後
勝ち パナホーム
負け タマホーム
>97 補足
まず、確実な数字は65パーセントと23パーセント。支社支店の現地調達部材と職人手間は間取りで換わるから前にも書いたが、推測を含む。総2階であれば、延べ床面積あたりの基礎の長さは短いし、屋根の面積も少ない。切妻屋根なら、屋根面積は同じでも、切妻分だけ壁面積が増える。
PH社員から反論が出ないように、先に言っておくと、前述の原価率65パーセントはあくまで平均目安金額ある。と言うのは、外部からの仕入れ・外注金額を65パーセントに統一すると端数が出てしまう。当然端数調整するとプラスマイナス5パーセントくらいの差は出る。またRは一般に63,64パーセントくらいで逆にFは66パーセントくらいだ。
支社支店の場合はもっと悪質で、独自判断で23パーセントを超えて上乗せし、その分を値引くと言うやり方をする。しかもこれは営業には内緒で(まあ現実には率はとにかく、上乗せしていることは知っているが)支社長・部長クラスの指示だ。見積システムACSYSの○○調整費の中にこっそり入れる。この明細は客には見せない。
客への見積内訳はごく大雑把な物だけ提示する。屋外給排水だとか外構だとかは、競合他社との比較で高い安いを判断されるので、通常の粗利率若しくは低めの粗利率で出す。
パナホームのいやらしざ、こづるさがわかったかい。もし、どうしてもPHがいいが、値引きさせたというときはキャンペーン期間中か、決算の数字を上げなければと、あせっている時季を狙うと良い。半期決算の完工にぎりぎり間に合う7月か8月。あるいは年度決算完工にぎりぎりの1月か2月。
ただし突貫工事になるのは、覚悟しよう。もう一つの手立ては配属されて間もない新入社員から買うこと。
新入社員を育てようと言う営業所長の判断で、通常の値引きより大きくても決済書が通ることが多い。ただし、新入社員は未熟だから、頼んだ物が付いていないとかのトラブルは覚悟しよう。
もう情けない域を超えた。諦めの境地。