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国の機関が多数あるけいはんなも地質に問題がある。
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006251674
中川 要之助
同志社大学教授
京都大学 博士( 理学研究科 地質学鉱物学専攻) 1973 (単位取得満期退学)
京都大学 修士( 理学研究科 地質学鉱物学専攻) 1969 (修了)
京都大学( 理学部 地質学鉱物学科) 1966 (卒業)
彩都だけじゃなく、他もやばいと話をそらそうとしているね。
確たる証拠があればいいけど、風説の流布で訴えられたら大変だね。
彩都購入予定(済み)の人や業者が、京大に問い合わせたりして問題にならなきゃいいけど。
粟生丘陵や茨木丘陵を構成する大阪層群は固結がゆるい(未団結堆積物)新しい礫層なので脆いです。
大阪層群は大阪平野のどこにでもある訳ではなく、大阪平野の周縁部の丘陵地にだけ露出しています。
例えば阪神大震災では、地盤が固い(N値が高い)場所に建っているマンションのほうが揺れが伝搬して
川沿いの軟弱地盤に建っているマンションより被害が大きくかった例もある。
岩盤のほうが礫層よりも地震の被害が少ないとは言えない。揺れ方や地震のタイプによる。だから難しい。
まぁそれはともかく、地震よりも、大雨や土砂災害のリスクのほうが重要だよ。
地震なんて震度7以上は、同じ場所では1000年に1回ぐらいしか起こらんが大地震以上の深刻な被害を出す
大雨は数十~100年に一度程度はあるから。
うちはパナホームですが、悪質な手抜きで耐震性能がほぼゼロで、耐火性能と共に建築基準法にも大きく違反しています。
手抜き工事で違法な耐震性の無い家は、地盤に拘らず極めて危険です、住んでるだけで命が危険にさらされます。
新興住宅地は消防署などのインフラ整備が遅れていたり貧弱なところが多い。
パナホームの場合、手抜きで耐火性能が建築基準法に違反して大きく劣っている場合があるので、そのあたり注意が必要です。
最近全国的に起きてる現象で開発前にそのあたりに居たイノシシとかの動物が開発で周りの山に追いやられたんだけど異常気象で食べ物が無くなって住宅街に出没する現象が起きていて被害もかなり発生している。
これからは人口が減っていく世の中だから空き地や空き家が多いと尚更被害が増えるようなんで考えとく必要あるよ
No.30の(耐震性能ほぼゼロ)の表現はやや大げさとしても‥
パナホームの手抜き体質は、建築現場だけではありませんね。
うちは、工場でユニット組みされた部分に問題が見つかりました。
見つかったのは引渡し後。
見つけたのは現場監督やアフター担当者などのパナ社員ではなく施主である私です。
強度的には基準値を満たしているそうですが、本来の強度よりは弱く、補強工事をすることに‥。
この件についてのパナの説明は、出荷前の検査で見つけられなかった、ということでした。
私、建築のことは全くの素人ですが、ぱっと見ておかしいと気づく状態でした。
工場の検査時にせよ現場での組み付け時にせよ、プロ(パナ社員)が気付かないはずがないと思うんですがね。
真相は闇の中ですが、どっちにしてもそんな会社のようです、パナホームは。