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家をつくる〜なら〜
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口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/パナソニックホームズ株式会社
[スレ作成日時]2004-02-09 19:59:00
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中国では、大きな地震が起きると、建物の耐震性が極端に劣っていることが、被害を拡大していると、必ず報じられる。
特に手抜き工事が横行していて、学校などの避難場所になるような公共の建物では、建築費が役人たちの賄賂に消えていて、建物は豆腐みたいに、すぐに崩れるような手抜き施工がされているって、指摘も多い。
パナホームでも、手抜き工事で耐火や耐震性の極端に劣る違法住宅が建てられているし、そうした違法住宅を悪用して、実際には行なわれていない、架空の補修工事を大量にでっち上げての、悪質な脱税も行われている。
パナホームの手抜きだらけの家は、中国の手抜きだらけの建物と、何ら変わらない粗悪建築である。
大量のニセの補修工事をでっち上げて脱税された裏金は、常識的に考えて、良からぬ目的に使われているんだろうし、政治家や役人にも流れていると考えるのが普通だと思う、そのあたりの構図も中国並みだと思う。
手抜きの証明方法は、基本的には専門家の建築士の方に、きちんと調査してもらう事です。
例えばブレースが、図面では、あるはずのところにない、或いは、あっても適切に締め付けられていないので、機能していないなどは、目視で判断できます、ただ目視する為には、新たに点検口を設けなければならない場合もあります。
溶接の欠陥は少し難しく、建築士でも構造に精通した建築士の方で、現場経験の長い方に依頼した方が良いです、建築士の方にも、やはり専門分野があるようです、私の場合、雨漏りなどを調査していただいた建築士の方が、溶接など基本構造にも欠陥があるので、耐震性に関する構造計算や溶接などに精通した建築士さんを連れてきて下さいました。
溶接の不備は、専門的な方なら目視でも判断できますが、裁判の証拠とするためには、非破壊検査が必要です、柱1本だけの検査では、問題は1本だけとされてしまいかねないので、最低でも4本程度は検査する必要があるようです、当然、場合によっては、柱の近くに検査用の点検口を、新たに設ける必要があります。
前に地盤改良で書類が不正に操作されて書き換えられていて手抜き工事された事例が出てたけどあれなんかでも地盤改良なんて基礎工事にでも入ったら普通の施主じゃまず調べようもないからそういう施主の弱みに付け込んで手抜きしてるんだろうけど悪質だよね。
関西では、基礎のコンクリートを打つ時に、現場で出た廃材をコンクリートに一緒に放り込んで、基礎のコンクリートに塗りこめて廃材を基礎の中に捨てているようですが(パート13に写真も含めて被害者の人の話がアップされてました)、やはり本社のお膝元だけに手抜きも滅茶苦茶多いのでしょうか、もはや手抜きというより、完全な犯罪ですが・・・
パナホームの直営は、ほとんど元は協業会社で、強引な吸収合併で直営になってるけど、中身や体質は協業時代のままだし、吸収に伴う人事の関係で怨み持ってる奴多いし、むしろ直の方が危ないよ。