- 掲示板
木造に関して悩みや質問がある人は何でも聞いてください。
[スレ作成日時]2024-04-27 07:15:56
木造に関して悩みや質問がある人は何でも聞いてください。
[スレ作成日時]2024-04-27 07:15:56
何で日本のほとんどの家って軒下のような物がないのですか?
台風の時期に雨だから締め切る。で、暑い、蒸す。
せっかく風があるのに。それを利用しない。
軒下のようなものがあれば開けて涼しい風が入ってくる。
雨は長い屋根で雨を遮り、部屋から離れているから入らない。
言ってみれば傘を挿しているのと同じ。
傘をさせば頭が濡れるわけがない。
もちろん住宅事情、狭い等でサザエさん家のような軒下などできないんでしょうけど
だったらリビングの大きな窓の上に長い、細い窓を作ればいいじゃないですか?
防犯的に犯罪者が入るようなものでもない。安全。
で、開ければ涼しい風が入ってくる。
カベにモロに開ければ雨が入るが、外側のその窓の上にちょっとした軒下の屋根のようなものを
作れば入らない。
これでエアコンがいらない。台風の日など涼しい風だけが入る。複数あれば風通しが良くなる。
家全体が涼しい。
多くの家でこれがあれば風があって蒸す日など莫大な電力が使わずに済む。
どうしてこの程度の発想ができないんですか?
木造なら小さい窓開けなんてカンタンなのに。
なぜほとんどの日本の家って雨の日や台風の日に締め切ってクソ暑い、蒸す、電力を使いまくるようなバカな設計
なのですか?
せっかく風があるのに。
締め切るからカビる。暑い。湿気大国なのに。
これが理解できません。
【結論】
強固な地盤、何建ててもOK
軟弱な地盤、何建ててもダメ
まぁ、地盤が良い地震に強い土地に住んでいたらRCに執着したりしないよな(笑) 酷い土地に住むコンプレックスから、RC構造に多大な期待をかけ木造をディスる。
論理的な思考を持ち合わせない奇人。
木造おじさんとか言ってる鉄骨信者がクズ過ぎて… 建築士で木造がダメだなんて奴はいないよな。
在来工法とツーバイの争いを演出しているのが、鉄骨業者という真実… 他のスレまで荒らして、よほど木造に恨みがあるらしいな。
木造オジサンの特徴
早朝の書込みが特に多い。
ハンネを変えて自作自演。
必ず連投する。 言葉遣いが悪い。
木造をけなされたらキレる。
TJDと呼ばれている。
定期的にアクセス禁止になる。
BABAやwwwなどアルファベット多用。
3、4年前の死んだスレに書き込む。
下げにチェックして、スレが上がらないようレス。
コイツ、ジジイ、ババアを多用。
いつもフルボットされているのに粘着しまくる。
一般に、木の家を扱う者なら誰しも、木はその乾燥具合によって強度が違う。ということを知っており、木造住宅には乾燥材を使用しなければならないと認識しているのですが、実はここには大きな盲点があるのです。 それは、構造材として用いられる無垢材の強度、耐久性に極めて大きな影響を与える無垢材中に含まれている水分量を正確に測定できる水分計がないということです。
悪質な業者は「ホワイトウッドが腐りやすいのは水や湿気が多い状態の時で、建物の中で雨ざらしになる事はないので問題ありません。」と答えると思います。
しかし、雨漏りや結露から生じた水分が建物内部にこもり、腐食の原因になる可能性は非常に高く実際にその様な事例は山ほどあります。
高温多湿な我が国では、このような木材は避けた方が無難でしょう。
おお、木造嘘吐きおじさん!
ここならオッケーです
ここでずーーーーっと永遠に叫んでてください!
ホワイトウッドは問題だらけですよねーーはいはいそう思います!
おつかれさまでした!
芸能界も政界もそうだけど
圧政のカラクリがバレてきたな。
鉄骨はもう終わり
在来工法の嘘もバレてきたんだよ。
在来工法の耐震等級3という手抜き工事の嘘もバレてきた。
あんな耐震壁に数枚しか無い手抜き工事を堂々と売ってる根性がセコくて恥ずかし過ぎる。
日本の恥。世界の恥さらし。
挙句の果てには関係ないはずのRCやツーバイにも耐震等級を当てはめ始めとて商売の邪魔をする。
こちとら半世紀前からもっと酷しい基準で家を作り続けていくつもの地震だ実績を積み重ねてきた。今さら誤魔化し基準でとやかく言われる筋合いはない。
たった数枚の耐震壁でドヤ顔されると腹立つのを通り越して笑うが出てくる。在来のスカスカ手抜き工事には毎回笑わせてもらっている。
何なんだよあれはさw
長らく抑え込まれてきたツーバイ、RCの時代が始まる。
【結論】
強固な地盤、何建ててもOK
軟弱な地盤、何建ててもダメ
まぁ、地盤が良い地震に強い土地に住んでいたら工法に執着したりしないよ。
酷い土地に住むコンプレックスから、工法に多大な期待をかけたがる。
ベタ基礎にして地面からのみ湿気上昇を遮断して、外壁に通気層を設け内から全館空調でガンガン乾燥させれば内断熱がカビる可能性も減る。
気密性の高いツーバイシックスの厚い壁に吹付断熱をたっぷり吹き込んでもらえば光熱費も抑制できる。
ハグミとアイスマって断熱性の差はハッキリと出るの?
ハグミ=2x4=壁が薄い、つまり断熱材も薄い?
アイスマ=2x6=壁が厚い、その分だけ断熱材も厚い?
これらの差によって断熱性の差は明らかなのかな?
分かる人いませんか?
アホは鉄の神話化してる。
万能だと勘違いしている。
ハウスメーカーはこの勘違いを利用するんだろうな。
気付く前に売ってしまおうと考える。
実際には
鉄は火にも水にも弱いんだよな。
熱伝導率も高いし断熱性も低い
というか素材としては最低レベル。
鉄は他の素材‥例えばコンクリートとか木とか塗装材と合わせなければ使えない。
災害とか何かのはずみで他の素材が離れると途端に馬脚を露わにする。そんな素材。
女と暮らす者の悩みは定期的にあがる湿気だろう。これはしかも塩分を含んでいる。
これが内部から家を腐食させる。ただの湿気なら保温材を駄目にするだけだが
女の湿気は塩分を含んでいるから駆体に影響を与える。鉄骨ならあっという間に錆びついてしまうだろう、朽ち果ててしまう。
これが鉄骨系ハウスメーカー最大の悩みなのだ。
冬の乾燥対策に女を使うのも良いだろう。
ただこの場合、気になるのは家の防音対策だ。
在来工法で袋の保温材(グラスウール等)だと気密性能が悪いし音が外に漏れてしまう。
これでは女が乾燥対策に没頭することができない。
女に安心してことに当たらさせる必要があるのだ。
女を安心させるためにも在来工法を選ばないことが賢明であろう。
よくわからないのだか‥腐ってるはずの古い2×4よりも在来の方が倒壊しまくっているのは何故なんだろう。
今は薬液圧入技術を使った木材も普通に使っているしな。
本当に在来は頭の中が江戸時代以前だから話していて疲れる
在来は振動に弱い
振動どころか地震ごときで簡単に倒壊してしまう
これでは女も湿度対策に没頭出来ないではないか?
しかも在来は横揺れにも弱い。
横揺れどころか地震ごときで簡単に崩壊してしまうと聞いた。
2階に寝室を考えているのだが横揺れと振動に弱いことを考えると
とてもじゃないが在来工法は選べない。
深夜に在来の家の2階寝室で始めると
女の切ない声と共にカタカタカタカタカと駆体が軋む音が街中に響き渡るぞ!
あの夫婦またやってるよ(笑)あの奥さんもあんな顔して結構スケベなんだな(笑)旦那さん疲れたか(笑)今日は短かったし(爆笑)
TJDアンチ会員、
会員制にします。
TA会員 会員制のメリット。
会員番号が与えられる。
会員番号を名前に明記すれば、会員のみ返信がもらえることもある。
会員以外のレスは基本スルー。
会員名はTA(TJD ANTI)の後に数字が割り振られます。
会員費無料。
日本ツーバイフォー建築協会のホームページだけど、本当のところなんだろな‥
↓↓↓↓
https://www.2x4assoc.or.jp/build/e...
津波にも耐えてるところが、ギリギリ耐震基準の板貼り在来との違い。
板を数枚貼れば耐震等級3とれますなんて手抜き推奨だろ
そんなんでドヤ顔できる精神が終わってる
注文住宅でも手抜きあります。建て主の誰か毎日々専門家が監督してる訳でないから、建て売りは怖いね、10年保証ってあるげど施行の手抜きが多いから、70%は欠陥あると考えて購入だね。
日本で2×4工法の普及率が年々下がっているには理由がある。
①構造用材としての「規格木材」が、スプルースや合板など日本の気候に合わない。初期の2×4の家が腐りまくりで建替えする時に選ばれなかった。
②そもそも外圧の結果、国内に入った経緯があるので、業界内には反発がある。 そのせいで導入の当初は、2×4工法に有利な「建築基準法」に改悪された。
③在来工法や鉄骨工法が主流であり、2×4工法導入する意味がない。プレカットなど日本独自に進化した建築システムに負けた。
④必要性を感じなかった。日本で一番普及している「在来工法」に特段の欠点が無かったので、メリットが無く普及しなかった。
これ以外にも普及しなかった理由は沢山あるのでしょうが、2×4の優位性は際立って無かったというのが現実でしょうな~
悪質な業者は「ホワイトウッドが腐りやすいのは水や湿気が多い状態の時で、建物の中で雨ざらしになる事はないので問題ありません。」と答えると思います。 しかし、雨漏りや結露から生じた水分が建物内部にこもり、腐食の原因になる可能性は非常に高く実際にその様な事例は山ほどあります。 高温多湿な我が国では、このような木材は避けた方が無難でしょう
木造が一番弱いのは間違いない。
強いのは壁式RC。
木造でも鉄骨でも鉄筋コンクリートの基礎の上に乗っているので鉄筋コンクリートを否定したら全ての建物は建築出来ないということになる。
どんな工法でも正規に耐震等級3の計算と正確な施工を受けた家が一番強いのが事実 そしてまたツーバイの場合は計算が大変で業者が取り組もうにもそれだけ予算ださない施主が多いのが事実
ツーバイはほとんどが木造で等級3をとれているのはほんの僅か。鉄骨でもまともに耐震等級3をとれているのはほとんどが鉄骨(S)造のプレハブだが在来の等級3認証件数に比べると少ない。RCは耐震等級3の実績では論外
同じ材料を使うと、無垢材よりも集成材のほうがヤング率は高くなる(曲がりにくくなる)
しかし、無垢材の方が集成材よりも破壊強度は高くなる。
つまり、集成材は曲がりにくいけど折れやすい。
結局、液状化する可能性のエリアには何を建てても無駄な抵抗なんだから、耐震等級に対して以下の基準になったよな?
耐震等級ゼロ以下なら黙ってないとな♪
揺れやすく液状化バリバリの軟弱地盤なら-5
揺れは普通で液状化するなら-4
揺れには強いが液状化するなら-3
揺れやすいけど液状化しないなら+1
揺れは普通で液状化もしないなら+2
揺れに強く液状化もしないなら+3
RCや鉄骨は耐震等級1で在来木造に比較して地震力を1.5倍して、それに耐えるように作るようになっている。
つまりRCや鉄骨は在来木造の耐震等級3レベルが耐震等級1の時点、スタート地点ですでにあると解説されてます。
11分あたりから
確認してみて下さい
確か2×4工法が一番耐震等級低いんじゃなかった?
日本で2×4工法の普及率が年々下がっているには理由がある。
①構造用材としての「規格木材」が、スプルースや合板など日本の気候に合わない。初期の2×4の家が腐りまくりで建替えする時に選ばれなかった。
②そもそも外圧の結果、国内に入った経緯があるので、業界内には反発がある。
そのせいで導入の当初は、2×4工法に有利な「建築基準法」に改悪された。
③在来工法や鉄骨工法が主流であり、2×4工法導入する意味がない。プレカットなど日本独自に進化した建築システムに負けた。
④必要性を感じなかった。日本で一番普及している「在来工法」に特段の欠点が無かったので、メリットが無く普及しなかった。
これ以外にも普及しなかった理由は沢山あるのでしょうが、2×4の優位性は際立って無かったというのが現実でしょうな~