- 掲示板
マンション7階の中住戸に住んでいます。
子どもの頃習っていたバイオリンを再開したいのですが、
部屋の防音を完全にしてから始めるべきでしょうか?
弱音器だけでは周囲に迷惑でしょうか?
ご自身が演奏される方、まわりの方、
助言をお願いいたします。
[スレ作成日時]2006-03-10 19:12:00
マンション7階の中住戸に住んでいます。
子どもの頃習っていたバイオリンを再開したいのですが、
部屋の防音を完全にしてから始めるべきでしょうか?
弱音器だけでは周囲に迷惑でしょうか?
ご自身が演奏される方、まわりの方、
助言をお願いいたします。
[スレ作成日時]2006-03-10 19:12:00
防音掲示板(ピアノ)の方から飛んできました。なんだかここは品がいいですな〜。
理解ある人が多くてあっちは自分の事は棚に上げておいて文句ばっかと言う感じ。
ま、ヴァイオリンとピアノで結構違いますがねw
防音はするべきでしょうね。
その方が本人も気兼ねなく練習できますから。
マンションは集合住宅ですから、楽器の音色が好きな人もいれば、嫌いな人もいます。
子供の奇声や鳴き声、ペットの鳴き声も子供好き、ペット好きなら共感できて聞こえてきても平気でも、子供嫌い、動物嫌いなら迷惑でしょう。
確かに、楽器の音を暖かく見守ってくれる人もいるかもしれませんが(暖かく見守ることを強要すべきではない…とこのスレを読んで思いました)、マンションならその反対のことも考えるべきと思いますよ。
65さんがおっしゃるように、様々な好みや価値観をもった人が暮らすマンションでは
お互いのために防音はして欲しいと私も思います。
日常の中でいつ始まるとも分からないキーキー音、
強制的に聞かされる側にはやはり耐え難い時があります。
気兼ねなく思いっきり演奏していただくためにも、
出来るだけ対策をされた方がよいのではないでしょうか。
まー、私も楽器の音は嫌いな方ではありませんが、スレ主さんのバイオリンは子供の頃習ってた程度でプロではないんですよね??
以前、友人に習いたてのバイオリンを聞かせてもらったことがありますが、キーキーひどかったですよ。
そんなのがご近所から聞こえてきたら災難ですね。
きれいな音色を出せるようになるには、年月がかかるようですよ。
それにもし暖かく見守ってくれてても、立ち止まって聞かれるのって嫌じゃないですかぁ。
冗談でかかれてるとは思いますが、どうして演奏会を開かなければならないのか。
演奏者にたっぷりギャラを払ってあげて下さいね。
01さん、スレッドのスタートが三月ですから、そうですか。
上達されましたか、いいですね。防音室の導入や使い心地はどんな感じでしたか? 音響の点でもいかがですか? よろしければ教えて下さい。
わたしもアマチュア市民オケで弾いています。
といっても今は、育児でお休み中ですが・・・。
結婚して賃貸マンションに入居したので、
家ではサイレントバイオリン+ミュート、
オケの練習場のみ本物?バイオリンにしています。
結構これでやっていけます。
子どものうちは、しっかりと、ギーコギーコ
遠慮なく鳴らさないと! です。頑張ります。
防音室の内部への吸音マットの設置など音響に
ついて、また、ピアノの場合との相違点など
経験談お願いします。
組み立て防音室の業者さんのご意見だけでなく
バイオリン奏者の方で、実際に経験された方の
感じ方など伺えたらと思います。
78です。
ヴァイオリンサイトに下記のようなカキコを発見。
ttp://fstrings.com/board/index.asp?aorder=normal&id=30200&t=
読んで防音室は子供には向かないのかもしれないと思い始めています。
素の防音室の中では、ヴァイオリンの音の残響が無い。
しかし同時に一方、反響が多すぎる。
反響は、それを抑えない場合は耳を壊す可能性がある。
反響を調整するために、防音室内に吸音材を用いる。
その結果として防音室の中での演奏は楽しめる音では無くなる‥‥と
いうことです。楽しめないと言っても家庭内の居室並程度なら、
そういう音響と理解した上で練習用に使う、それで良いですが。
メーカーの情報では判然としなかったのですが‥‥なかなか難しいですね。
分数楽器の子供の練習にミュートって有りなのでしょうか。
他に情報やご経験談などありましたらまた伺いたくお願いします。
マンションのサイトを拝見していると、マンションでは、
演奏が夜間に渡らない限りは、ヴァイオリン演奏時に窓を閉め密閉でき
れば、騒音トラブルは避けられそう〜しかし場合により、
苦情があるかも〜で、境界線上のようです。
学年があがるにつれて早朝や夜間の練習時間は貴重になると思います。
マンションの仕様、床や窓の性能および施工の精度などもあるで
しょう。入居後、ご近所にお声かけしながら
様子を見て検討を続けます。