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今日ヘーベルハウスの展示場に見学に行ってきました。
ヘーベル独特のコンクリート壁や基礎、鉄骨の組み立て方など、展示場で見学できました。
冬は暖かくて、夏は涼しそうで。
ヘーベルハウスでご存知の方、感想をお聞かせ下さい。
ちなみに、他メーカーより高くつきますか?
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/ヘーベルハウス
[スレ作成日時]2005-09-19 20:59:00
今日ヘーベルハウスの展示場に見学に行ってきました。
ヘーベル独特のコンクリート壁や基礎、鉄骨の組み立て方など、展示場で見学できました。
冬は暖かくて、夏は涼しそうで。
ヘーベルハウスでご存知の方、感想をお聞かせ下さい。
ちなみに、他メーカーより高くつきますか?
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/ヘーベルハウス
[スレ作成日時]2005-09-19 20:59:00
良いハウスメーカーなのでしょうが、価格が高くまたメンテナンスをしっかりする必要があり(外壁から水が入るとへーべル板がだめになる)メンテナンス費用も高いことを認識しなくてはいけません。耐震性もあるのでしょうが、他メーカーに比べ被災後のメンテナンス費用が多くかかるようです。
ヘーベルはマニュアルどうりに建てれば大丈夫だと言ってました。構造的にも申し分ないと思います。しかし地震が多いのに布基礎はどうでしょう?実はうちの隣がヘーベルで建てましたが杭で地盤改良をしてました。この近辺いったい地盤がかなり悪く杭では支持層まで届かなく保証ができないと言ってました(JIO)。ボーリングもしくはコロンブス工法しかないとのことでした。ちなみにヘーベルのおたくは地盤改良を行っているときに水浸しになってました・・・?うちは他で建てます!そういえばヘーベルの外壁、メンテナンス費用すごいらしいですね。それと北関東以上の北国でヘーベル見かけないのはなぜでしょう?営業に聞いてみてください。何て言うか楽しみです。
メンテナンス費用は他とそう変わらない。あんな高い金額を明示しているだけ良心的かも。
(ちなみにあのメンテナンス費用は外壁塗装以外の配管のメンテナンスなども含んでいる)
外壁から水が入るなんて事はほとんどなく、実際はシーリングから水が入る可能性が高い。
つまり、ヘーベル以外でも、シーリングを使用している外壁は、ちゃんとメンテナンスしないと
水が入りますよ。
ALCは日本の北国より寒いスウェーデンで開発され使用されているし、たしか北海道にも工場が
あるはずなのだが、関東より北に営業所がないから、北国で施工されたという話はほとんど聞か
ない。
へーベルは、かなり頑丈です。維持管理さえしっかりできれば、すばらしい住宅だと思います。
でも、メンテあってのALCです。メンテ(塗り替え)は結構かかります。
営業所がないのではなく、北国にALCはあまり適してないからです。
頑丈な分、解体費用も一般住宅の約倍はかかります。
同じ間取りでへーベルにも見積もりを出してもらいましたが、木造のメーカーと比べて1千5百万違いました。。。。
家自体も高いのに、その後のメンテナンスの費用考えると。。。火災保険安くすんでも、火には強いって外からの火で、中だけ燃えてしまったら???って色々考えてへーベルはやめました
ALCの断熱性と耐火性は認めるが、水に対しての対策が塗装とはお粗末。だから北国では使えないのだよ。その水が凍ったら中から破壊が起こるから(凍結融解という)そもそも外壁に使う材料じゃない。私的には鉄骨造の内壁材だね。塗装前だと爪で引っかいたら跡がつくほどやわらかい。木材の比ではない。マニュアル通りにすればよいというがそうも行かないのが現場。
チャチャいれてすみませんが、凍って中から破壊が起こるのは凍結融解と言わないのでは?凍結融解は、液体が冷やされて固体になり、また、とけて液体になること。すなわち、家の場合は水が入って氷になり、またとけて水になることです。たぶん、水が入って氷になり、その際の体積膨張が破壊を招くと言いたいのでしょうね。
私の比較対象にヘーベルハウスも入っていますが、本当にそのような現象が起こるのでしょうか?教えてください。
ヘーベル板の防水は塗装にたよっているので、塗装が剥がれるとヘーベル板に水が染みこみますね。水が染みこんだヘーベル版はすごく重いですよ。中の鉄筋も錆びますね。火災に強いと言ってますが、中から出た火災には鉄骨が曲がってしまうので住めなくなりますね。高い金払ってヘーベルにするなら鉄筋コンクリートの家にした方が地震にも火災にも強いと私は思います。
街かどヘーベルハウスってご存知ですか?
http://www.asahi-kasei.co.jp/hebel/news/200702machikado/
基礎や耐震性についてですが、
実際に建てている最中をごらんになったらどうでしょうか?
実際の施工開始から完成までの家庭を見学できるイベントがあります。
私も最近見てきましたが説明は納得いくものでした。
そんなに技術力の無い会社だとは思えないんだけど・・・
確かに旭化成のへーベルは高いですね。
高額所得者に焦点をあわせているからでしょうけど、首都圏と関西地区中心の商売ですね。へーベル板は凍害があるから、欧州では室内材としか使用していないはずですが、特許の関係で旭化成は外壁に使用せざるを得ないのだと思います。当然、最北端は北関東です。
それより北の地域では、凍害がおこるし旭化成の狙う所得層が極端に少なくなるから 鼻から商売する気なしでしょう。
でも 所得が2極化する中で、この戦略は功を奏していると思います。
他のHMが序々に戸数を減らす中、へーベルは儲かって仕方ないようです。年収2千万クラス以上の層は、平均年10%の増収らしいですから。
またへーベルは、お金をかければきりが無いほど満足できる(住友林業も同様か)らしく、儲けられる層から儲ける戦略で利益率を上げているようです。
私にはとうてい買えませんが。
ちゃんとしたところに安心して住みたいと思ったら、へーベルしかありませんでした。
安くで建てることができればそれにこしたことはないので、いろんなところを、検討しましたが、ないのでしょうがないですよね。
他を見れば見るほど、へーベルしかなかったです。
≫他を見れば見るほど、へーベルしかなかったです
マジで?他の何を見たんでしょうか?
私は見れば見るほど、営業と話をすればするほどヘーベルはなかった(--〆)
あ~寒っ、これからの季節ヘーベルは光熱費が大変ですね!
初期状態を長期に保つ構造を高レベルで満たすのは、ヘーベルしかなかったね。
次世代対応もやってきたので、そこまで光熱費は高くない。
一昔前の悪態を付かれてもね。
悪意丸出しの書き込みは醜い内面を晒すだけのことでしょう。
≫次世代対応もやってきたの・・・
大手で次世代対応になってなくて最近やっと(無理やり)対応したヘーベル!
一度他のHMの家にお邪魔すればわかります。
まぁ高い高い買い物したので認めたくはないでしょうが(^^ゞ
30年保証とはカタログのみの記載!
現在の塗装も15・6年後には塗り替え必ず必要(社員告白)
延べ床×10万円(ヘーベルのアフター子会社施工)
こんな家、むり~!!
ヘーベルの耐震性は高いということで間違いないけど、耐震性だけならトヨタホームが業界トップだよ。しかもユニットだから縦揺れにも強い
積水(ダイン):柱の太さ60
ヘーベル3階建て仕様(フレックス):柱80
トヨタホーム(シンセ):柱125
> No.37 by 購入検討中さん 2010-12-20 19:04:53
>
> へーベルは思ったほどの耐震性がないと感じています。
> 阪神大震災では全壊もあります。
> 実際のところどうなんでしょう。
おいおい、こんなん書いて大丈夫か?
訴えられても知らねーよ??
あの。。
後発猿真似はヘーベルより強くしないと
セールスポイントがないですからね
後だしジャンケンですな!勝って当たり前なのです!
ヘーベルが潰れる場合、後だし組も潰れますぐらいの差でしょ?
この分け解らない差が後発には重要なんです
ヘーベルさんも良いですが、内もっと強いんですよお客さん ぽか〜ん
おやおや、議論もまともに出来ないのかい?坊や
トラス屋根だから小屋裏収納作れないことぐらいここのみんなはわかってるさ
耐震性について語ってるのに~ 家で母ちゃんのパイパイでも吸っときな
57に同感。
それに寒い暑いなんて人それぞれの感覚と間取りの問題でしょ?
51の話しは1日中日の当たらない窓の大きな部屋じゃないのかな?
私はメゾネットの4軒長屋の借家からへーベルに引越したけど、両側に人が住んでいて、部屋の狭い借家の方が暖かかったです。
借家は日当たりもよく、キッチンはガス機器でしたので、キッチンと同じ空間のリビングはよほど寒い日でない限り夜でも暖房いらずでした。
これは暖かくて当然。
現在の家のリビングは日当たりは良いですが借家よりもはるかに広く、またオール電化でキッチンから出る熱も少ないので昼間でも暖房が必要です。
ただ、朝以外は電気カーペットさえ点いていれば誰も寒いとは言いませんし、他の日当たりの良い部屋では晴れてさえいればこの冬でも暖房いらずでしたよ。
やっぱり、百年住宅のPC基礎と地熱利用強化基礎工法が、一番強いんじゃないかな
建物の躯体構造は、35年無償保証、台風保証10年
公式ホームページには、津波にも強いと明言されています
鉄筋コンクリート住宅で、部材のほとんどは、工場で製造されたPCというものです
工場であらかじめ製造された鉄筋コンクリートパネル(PCパネル)を壁式構造体として、組み付ける構造で、基礎もPC基礎です
百年住宅という名称のとおり、PCパネル自体の耐久性は、130年以上、組みつけに使用される基礎のボルトの直径は、19mm(130年以上の耐久性)とうたわれています
東海地震が懸念される静岡県で生まれ、今、一番の人気住宅メーカーではないでしょうか
寒さ暑さは立地条件、建物の広さや間取りと居住人数でも違います。同じ広さの部屋でも普通の天井とロフト吹き抜けがあるのとでは冷暖房の効率は違います。
営業マンのアピールは話半分、程々に考えて下さい。現地見学は見映えのしない物件には絶対に案内しません。(狭い、暗いなどは対象外)
ご自身の条件を挙げてから検討するのが一番です。そして、よく検討しても100%なんてありません。
またメンテナンスにある程度の費用がかかるのはどこで建てても同じです。運もあります。所詮は人のやる事なのです。値段なんてあてになりませんよ。
大きくて堅牢な建物ほど破損時やメンテにお金はかかるのではないでしょうか?マンションを考えてみればわかると思います。何もしないで何十年も当初のレベルが保たれる訳ありません。
メンテナンスのお金を心配するくらいなら安価なところで建てて、ガタついたら建直す方が良い事もあります。技術は進歩するのだし、何十年も前の最高?技術でも新しい一般的な技術には敵わない訳で
結局、自分はへーべリアンです。が、我が家は個人的に完全外部の検査を入れました。工事は丁寧だったとの報告を受け、標準の工事レベルは保たれたと思います。本当に心配ならどのメーカーでも徹底するべきです。自分の財産なのですから!
私もへーベルハウスに住んでいます。最初に建築してくれる人から断熱性が優れているので冬は寒く、夏は暑いですよと言われていました。仕事から帰るとかなり家の中は冷え込んでいたり、蒸し暑かったりです。でも、冷暖房を行うとすぐに効果が出て設定温度が低くくすみます。夜勤のある仕事なので昼はうるさいと寝れませんが、へーベルに住むようになってからは雨の音も気になりません。遮音性にも優れています。住み始めて3年になりますが、家の中の不具合もなく、無料点検にも来てくれます。今のところコストはかかりませんが、15年後には水周り、30年後は外壁のメンテナンスとあらかじめどのくらいかかるか契約前に教えてくれました。家は高価な買い物で今はローンに追われていますがアパートに住んでいたときのように子供が泣いたり走っていても近所の方の目を気にしなくてもすみ安心してすごせています。
はっきり言いますへーベルハウスはやめた方がよいです
高断熱ですが高気密ではないので夏涼しく冬暖かいってのは無理です
外壁の塗装ですが所詮ペンキですので20年が限界です
ベランダの防水シートも西日が当たる所では15年がいい所でしょう
それと階段の床が鉄骨にのり付けなので床鳴りし非常に安っぽい音がします
とにかく後々のメンテナンス費用が他社に比べ半端ないって事は覚悟すべきです
気密性は高いようです。室内のドアを開け閉めするときの気圧変化がかすかにわかるくらい。
お、気密気密!と、ドアを開け閉めするたびに思えます。
階段の床鳴りは、少なくともウチではありませんね。
へーベルハウスの造りは普通の工務店が立てる鉄骨造と大してかわらない気がする。鉄骨の組み方はちょっと違うけど。外壁の防水なんかはどの工法も大して変わらん。コーキングだろうが、塗装だろうが、ゴムの隙間材だろうが、毎日紫外線浴びていればどんなものでも劣化する。RC造はしらんけど。まあ15年位が目安なんじゃなかろうか。ALCならローラー使いやすいので、やる気がある人は自分で塗装できるかも。木造は自分でやると大変です。気になるのは新聞広告にたまに載ってるへーベルハウスの柱の写真だけど、柱とベース間の溶接がヘタ。あんなヘタな溶接広告にだすなんて。
>どこのメーカーにも、価格面、性能面、短所、長所あります
ヘーベルハウスだけ、価格面に高いのに性能面が低いところの、差がはげしくて
それが問題なのに、まだ関係者さんは気づかないのね。。。
アンチがいるかどうかの問題じゃないと思うけど。。。ちょっと否定されると「どこのハウスメーカーにもいるアンチの発言」とか言ってごまかさないで。
知人がヘーベルで建てて本当に悔やんでいるよ、断熱性ないって言ってるし。
見学会で見に行った基礎は鉄板の中に入ってとっても頑丈そうだったのに実際に建てて見た時はしょぼかったって。
基礎コンクリートの施工も汚かったって。ヘーベルハウスって基礎を頑張る会社じゃなかったの?
なんだかイメージはダウンだわ
77は、自分自身の体験なら説得力あるのに、たかが知人から聞いた話で、
そこまで執拗にネガティブに語っちゃうから、アンチって言われても
仕方ないよ。はたから読んでて素直にそう思える。
>屈強な躯体
というイメージで売っているけど、よく揺れるし、キュービック(軽量鉄骨)は特にすすめない。
ヘーベルハウスはイメージ戦略だけだよ、耐震も耐火も。ヘーベルハウスは性能が劣りすぎる。
ヘーベル版のニーズはちょっと理解できない。好みだというのはあの雰囲気くらいかな。
ALC=ヘーベル版じゃないよね、他社は構造が違ってた。性能は他社に劣る。
馬鹿にした口調にすると他が間違っていいて正論を言っているように仕向けて、書いている本人のほうが劣っている事を知っていたりして。
ヘーベル版は気泡が独立しているので一度濡れたらずっと湿っぽい。
そしてカビが発生している。
他のは気泡が連続しているのでヘーベル版より乾きやすいので、利点が多い。
どうしてもALCにしたい時はヘーベルハウス以外がお勧め。ヘーベル版は利点が見つからない。
耐震・耐火・断熱どれをとっても劣っているというのはそうだと思う。
耐震性で「倒壊がない」のは他のハウスメーカーも同じだけど、同じ事いいながら耐震をイメージさせる所はすごい営利作戦だ。
阪神大震災で半壊しているヘーベルハウスの写真はネットで出回っていた。
前に見つけたホームページは閉鎖させられていた。復活を望んでいる。
ヘーベルハウスはカビはお客様の責任といってうまく逃げていきました。リコールって欠陥が証明されてやっとですが、旭化成ホームズが自分から言うでしょうか?昔からカビが発生していますが、全然広報していませんね。こういう時に頼りたい政府は何もしてくれませんよね。ヘーベルハウスは政府と組んでいろいろ開発もしているので許されているのでしょうか?もっと厳しくしてほしいです。
これはヘーベルハウスだけではないかもですが、客同士がまとまる事は難しいですよね。それをわかってやっているのなら酷いです。これを見た人は、消費者センターに電話してほしいです。私達ができる事は次の人にカビを伝える事です、たくさんカビが出てるのに隠されている事に腹が立つ。
>92 から抜粋
>ヘーベル版は気泡が独立しているので一度濡れたらずっと湿っぽい。
>そしてカビが発生している。
>他のは気泡が連続しているのでヘーベル版より乾きやすいので、利点が多い。
>どうしてもALCにしたい時はヘーベルハウス以外がお勧め。ヘーベル版は利点が見つからない。
>
正しくは。
ヘーベル版は気泡がつながっているので、一度濡れたら毛細管現象によって水分がしみ込む。
ただしトバモライト結晶自体はそこまで保水性が高い物性ではないので、晴れの乾燥した天候により容易に乾燥する。
他社の採用するALCでもヘーベル版同様、気泡がつながったものが圧倒的大多数。
ヘーベルハウスより優位であるようななんとなくのイメージを作りたかった積水ハウスは、ダインコンクリートという独立気泡のALCを採用。
ただし、それが優位かどうかはそれこそ適・不適とか好みの問題。だいたい、ダインコンクリート、比重が大きすぎ。おもーい。
単位体積当たりの空気量が通常のALCよりも少ない=コンクリの組成比が大きいので、熱貫流率は大きい。しかも重いから薄くせざるを得ないので、外壁自体の遮熱作用は小さい。
ああ、ダインコンクリートよりもヘーベル版の方が性能高いじゃないか!
てか、92は頭が悪いのか?「気泡が独立しているので一度濡れたらずっと湿っぽい」だってよ。どういう仕組みでそうなるのよ?
論理的に証明して、物理学会を震撼させてくれよ。
頭のついていかないアンチ根性って、かなり厳しいぜ。
ヘーベル関係者が汚いのを暴いただけだろ?僕はよかったと思う。今までドロドロだった。アンチとバカにして誤魔化すより、性能で勝負したらどうだ?無理か?
夏暑く冬寒いのは数値でわかる。耐震性も数値を出したらすぐばれるぞ。
ヘーベルハウスは意外と好きですが。
参考までに、、、
まずヘーベルハウスは制震構造。
耐震が気になる方は、制震フレームの設計耐力を見てみましょう。
家によっては一部高耐震フレームも採用したりするそうですが。
> ヘーベルハウスの耐震フレームはよく揺れる。
> 余震を含めて地震が15回でゲームオーバーらしい
そうなんですか?
ヘーベルハウスは北関東(群馬・茨城・栃木)でも販売していますが、
それが本当ならば震災以降の度重なる余震でヘーベルハウスは全滅した
ことになります... そういう話しは聞いたことがないんだけどなぁ。
基礎は品質(土の配分とか産地とか強度とか)や国の検査の結果なんかをまとめた冊子を、各物件毎に作って施行されてます。
こちらから言えば自分ちの基礎の資料見せてもらえます。
ブログでそうゆうのを見たので、うちもヘーベルに言って見せてもらいました。
最近はちゃんと放射線量の検査もされてるとかで、そちらも添付されてました。
へーベルか名古屋にあるヨーコンと言う会社で迷っています。
へーベルは、営業の担当者が女性で主人がお気に入りです。
テレビコマーシャルも購買意欲をそそるような感じですね。
へーベル(ALC)板は、熱を断熱する最先端の外壁を使ってとてもお金がかかってる住宅を安く販売しているんですと営業の方が説明されとても印象的でした。
お金は、有りますからとても価値があるようで魅力的です。
ヨーコンは、メンテナンスの必要がないと言われてコンクリートも魅力的です。
お金持ちの芸能人とかコンクリートですから防犯に優れているんですね。
へーベルで建てた方から見るとへーベルを奨めてこられると思いますが、正直にどっちが良いんですか?
教えてください。
ヘーベルハウスは地震に強いというよりは、地震に負けないというレベル。補修費用が1000万クラスということは命は守るが財産は守れない。
http://www.youtube.com/watch?v=ekQ0BpkNnkc&feature=youtube_gdata_p...
日本の住宅業界は建て替えて儲ける事ば かり考えている。そろそろ弱くて建て替 えの必要な木造とか鉄骨やめて、スケル トンインフィルな鉄筋コンクリートの住 宅にして、メンテナンスやリフォームで 儲ける事を考えたほうが良いと思う。住 宅業界の景気のためではなく、少子化し ていく地震大国日本、そして世界の最先 端を行くリーダー国として、原発無しで 省エネ無駄な建て替えなしのモデル国家 となり、太陽光発電と太陽熱温水器を推 進し徹底的に効率的な社会を目指すと良 いと思う。
ヘーベルハウスの耐力壁はなんで設計耐力と限界耐力の数値が近いんだろうか。
すぐ破断してしまいそうな気が。
破断しても簡単に交換出来ますとは言ってたけど。
壁の中だし。
3階建は耐震等級3はとれないそうな。
それは他も同じか。
同じ価格払うなら何度で地震が来ても100年もつ家がいいなぁ~
サラリーマンの収入の大半が家賃や住宅ローンに消える今、何のために働いてるのかわからなくなる。
弱い家は販売しないでほしい
制震デバイスってどれくらいもつのか?
結構変形して傾いてるけど、震度6くらいの後で真っ直ぐ直角に戻ってくれるのかなぁ?
http://www.youtube.com/watch?v=ekQ0BpkNnkc&feature=youtube_gdata_p...
何回だかはわかりませんが金属疲労で破断するのでは。
ヘーベルは「簡単に交換出来るんで破断しても大丈夫です」との話。
あと制震デバイスは設計耐力と限界耐力が近いので余力が少ない。
予想を越える力がかかった場合も破断の恐れがあるかも。
それって弱い家っていうの? 実家のパルコンも 去年の3.11で
内装クロスの一部が 切れたり ヨレたりはしました。
基礎、外壁は大丈夫だったけど大きな問題がなければ弱いとは言わない。
ここ3年くらいの間で、施主からの依頼によりパルコン複数棟を見てきました。
各邸ごとに問題点、指摘事項の大小はありましたが、とくに目に付いた共通の問題点を書きます。
パルコンはシース筋を使って壁面のWPC(パルコン板)同士をつなぎ合わせます。
しかし基礎梁と壁パネルとの鉄筋が(製品設計上の問題に起因し、どうしても物理的に)
ぶつかってしまい、無理に施工した結果、基礎と壁面とが真っ直ぐ正確に施工でなかったり、
無理矢理まっすぐに施工しようとして負荷が掛かりすぎると接合部の損傷や、外壁パネルの
クラックなどが発生します。
パネルは工場生産ですし、木造のように大工さんが臨機応変に対応することは出来ないので、
この部分の設計書を根本的に見直さないと、ちゃんとした解決にはならないです。
一応、目に付いた注意点として書かせていただきました。
へーベルハウスの比較検討先として
同じ展示場にある スウェーデンハウスも
考えていますが。。。。。。。。
ジャンル・内容・違いすぎますでしょうか?
夫に叱られました。
スウェーデンハウスのほうが かわいいんです。
キュービックで建築検討中ですが、道路との高低差が約50cmあり、幅約5m分ダウン基礎追加が必要と言われました。
追加工事費が70万円もかかる見積もりで基礎工事費全体と比較してすごく割高なのですが、一辺の基礎を多少深くするだけでこれほどコストがあがるものなのでしょうか?
基礎工事にお詳しい方やダウン基礎をされた方にご意見をいただけると幸いです。
工事はハウスメーカーがやる分けじゃなく下請けの実動部隊だから、何処の業者を遣うかだと思う。
地盤改良はしっかりやっといた方が良い。30〜40坪の表層改良で50万円以内、柱状改良で90万以内のはず。
経済に詳しい方なら株式四季報とか見れば分かりますが、
高い家=良い家
安い家=ボロい家
簡単ですね。
裏側見て判断できるヘーベルハウスの高性能
金があれば建てたいや(-_-;)
3階建てで、耐震構造にするなら建設会社か設計事務所に頼んだほうがいいですよ。
3階建てS造なら耐震等級3なんて難しくない。
大手は、設計が自由に出来ず、鋼材や構造規定が仕様で決まってるから難しいだけ。
予想より頑丈で丁寧な基礎工事、メーカーは住む住人を意識しての、他社との差別化かも知れませんが、周囲より高い位置にありながら、残土で盛土をしてさらに通常より高い基礎をしております。周辺住民は盛土さえ思っていなかったように聞こえてきており、周辺の環境には配慮のないメーカーの印象になったのが残念です。ESGが盛んに言われている時代にそぐわないですね。新住民になる方には責任ありませんが、自治会内でうまく付き合えるでしょうか、心配します。開発業者は周りが全く見えていないと言える状態を作ってしまった。将来的に大変な損失ですね。