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マンション購入を検討し始めたばかりの初心者ですが、「設計住宅性能評価書」「建設住宅性能評価書」
あるのと、ないのとでは、違いはありますか?皆さんは、購入または検討の際に気にされましたか?
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【一般スレ】マンションの住宅性能評価書
[スレ作成日時]2005-11-08 21:23:00
マンション購入を検討し始めたばかりの初心者ですが、「設計住宅性能評価書」「建設住宅性能評価書」
あるのと、ないのとでは、違いはありますか?皆さんは、購入または検討の際に気にされましたか?
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【一般スレ】マンションの住宅性能評価書
[スレ作成日時]2005-11-08 21:23:00
購入者にとって必要なのは「性能の評価」ではなく「瑕疵の補償」ではないでしょうか。
(保証ではなく補償)
=性能評価書はいらない。保険のような仕組みがあればよいと思います。
保険があればその保険に入っている物件ならたとえ売主がヒューざーでも瑕疵が
あった場合買戻ししてもらえるわけですから。
性能評価書と、瑕疵担保保険証券とでは後者のほうが価値が高いと思います。
なんだかディスポーザースレみたいになってきましたねw
付いてない/持ってない人は、それが如何に不要で、役にたたないかを
重箱の隅をつつくように力説するするけど、ほとんど説得力がない。
付いててこんなに困った、という例があればいいんだけど、そういう例はあるんだろうか。
終了が近い予感…
先日、マンションを買いました。性能評価書もついています。
もちろん、出来上がって未だ間の無い制度なので、さまざまな問題も含んでいるとは思いますが、
やはり、今回の事件があって、より信頼できる制度に変わっていくのではないでしょうか。
要る要らないなんていうことより、消費者とすれば、あることで安心。決してだまされてるとは思いません。
意味が無いとは思いません。
私が中古で買うならば、
まずは、最低限の建方がなされているのかを気にします。
まだ、性能評価つきの中古なんてほとんど無いですけど・・・。
性能の表示だけでなく、細かな紛争も扱うのが、今回の制度なのですが、、、
いずれにしても、業者さんは売れる・売れないのツールだけで、判断は頂きたくないです。
せっかくのいい制度なのですから。
住宅性能評価は設計図書の審査だけでなく、
建築中の現場審査もあるので、安心感はあります。
耐震性能だけでなく、断熱のランクなどの他の評価も
ありますので、客観的に住宅の性能がわかり
あった方がいいですね。
『住宅性能評価は設計図書の審査だけでなく、
建築中の現場審査もあるので、安心感はあります。』
・・・
問題物件の現場責任者 「鉄筋が少なすぎる気がするが大丈夫か?」
元請設計事務所担当者 「これがアネハさんの売り。建築確認も下りた 図 面 ど お り だから大丈夫」
>>112
評価書が付いてて困る、なんて事はないでしょう。
規模によって異なるけれど、200〜300戸程度のタワーマンションであれば
1戸あたりの費用負担はせいぜい2万〜3万円くらいの筈。
それすら惜しい、という人にとっては余計な出費なのかもしれませんが・・・・。
今問題にされているのは「検査の有効性」がメインだと思うのですが
少なくとも、普通に自己防衛を意識している業者であれば
検査対応のために、現場もそれなりに緊張感を持った体制で臨みます。
検査する側が正しく機能していなければ元も子もないかもしれませんが
今回の事件が原因で、そこまで結論付けてしまう事もないと思います。
(実際、世に有るすべての物件が安全性を否定される訳ではないので)
そもそも、評価制度=保証制度でない事は判りきっている訳ですから
何かあった時のためにも、第三者による検査の記録が少しでも多く残っている
物件を選ぶべきかと。
それと、最近テレビで一部のエセ有識者が民間検査を否定して
「行政検査」への回帰(?)を唱えていますが、ひと昔前の基準法検査なんて
それこそザルそのものだったんですよ。
今は基礎・配筋・コンクリート・設備配管・内装下地・仕上などあらゆる面において
中間検査が当たり前になっているけれど、当時はそんなもの無かった。
役所の指導課から来る検査官も、何処の坊やですか?って感じの担当者が
竣工時だけ現場にやってきて、確認申請書の副本と外観をチラチラ見比べて終わり、とか。
もちろん、彼らに建築士や施工管理技士の資格などあろう筈もない。
売主・設計・施工、それぞれの業者による自主検査の方がよっぽど「理に適っている」と言えます。
性能評価制度の本来の意義は「検査経緯がある」という事だと思います。
評価書自体は、そのおまけでついてくるような物。
検査そのものに対する信頼性はまた別の問題としてあるけれど
購入者も、評価書の有無だけに着目するのではなく、どのような施工がなされて
どのような検査に合格したのか、という事を知る必要があるのだと思います。
>評価書が付いてて困る、なんて事はないでしょう。
性能評価なんて意味ないから、取得費のために価格が上がるよりは、取得しないで安い方が良い。
性能評価付きマンションなんて百害あって一利なし。
勝手に結論:
性能評価がついてて悪いことは何もない。
質を求めるなら、付いている物件がよいが、
評価機関がイーホームズや日本ERIのようなザルでは、
何も付いていないよりも、たちが悪い。
安さを求めるなら、付いてない方がよい。
偽装事件発覚前に、建築確認と住宅性能評価がイーホームズの物件を購入しました。
(来年3月引き渡し予定)
構造設計は、偽造発覚後、他の民間確認機関で遵法性を確認、また日本建築構造技術者協会にも
偽装がないか確認するそうなので、構造設計は、間違いなさそうです。
(検算するわけではなさそうですので100%とは言い切れませんが)
残りは施工を含む住宅性能評価ですが、これはなにか別の方法で検証できないでしょうか?
山のような施工の写真も見せてもらいましたが、素人ではわかりません。
できるのは、設計図面と鉄筋の数があっているのを確認するくらいなのでしょうか?
当然気になるから評価書付きマンションを買いました
今回のトラブルで2006年以前のマンションは危険というレッテルを貼られそう
自分は1981年前のマンションだけははずして考えていたから激しく落ち込み
購入予定のマンションの性能評価書を見せてもらったのですが、
耐震等級が3段階のうちの最低ランクの1でした。
これって一般的に見て低いのでしょうか?
色々調べてみたら、等級をあげると柱ばかりの住み辛いマンションになるので、
一概に最高等級が良いわけではないと書いてあったりするのですが・・・
詳しい方教えてください!!
ありがとうございます。
過去ログみてからの書き込みだったのですが、
質問の内容が抽象的で真意が伝わらなかったようです。申し訳ありません。
ググッてもみましたが、いまいちはっきりとわからなかったので・・・
具体的に、現在販売されている分譲マンションのうちで
耐震等級1〜3の割合がどのくらいなのかと、そのマンションの種類や地域で
差があるのかを知りたいと思いました。
たとえば、「耐震2以上は高層マンションに限られる」とか、
「14階未満は8割以上が耐震1である」とか、
「○○デベは2以上の物件しか作らない」とか・・・
教えてクンでホントすみません。
過去の耐震等級どのくらいかについての情報です。
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/torikumi/hinkaku/kasouseinou...
私も、地域別、高さ別の情報見たいのですが、探しきれていません。。。