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都内高層マンションで、航空障害塔のある部屋の斜め上の階を契約しました。
生活するに当たり、どのような影響があるのでしょうか?
航空障害塔設置付近にお住まいの方がいましたら、お教え下さい。
[スレ作成日時]2005-08-20 22:27:00
都内高層マンションで、航空障害塔のある部屋の斜め上の階を契約しました。
生活するに当たり、どのような影響があるのでしょうか?
航空障害塔設置付近にお住まいの方がいましたら、お教え下さい。
[スレ作成日時]2005-08-20 22:27:00
>>3450 おきなわんこ
>>これも何冊か持っていたが、最後に勤めた大学の図書館に寄付した。
各図書館に問い合わせることもできるみたいですよ。
民間人なんかを務めさせる大学のレベルはその程度だから当たりをつけることもできますね。まちがっても東大や東工大ではないですね。
書誌事項
Algorithms+data structures=programs
Niklaus Wirth
(Prentice-Hall series in automatic computation)
Prentice-Hall, c1976
大学図書館所蔵 103件
愛知教育大学 附属図書館図
007.64||W7888007493
青山学院大学 万代記念図書館(相模原分館)
882501253
有明工業高等専門学校 図書館
548||W1230000052
茨城大学 附属図書館 工学部分館分
549:354000448653
医療創生大学 図書館
007.6/W780000788596
岩手大学 図書館
549.92:W780202489241
宇都宮大学 附属図書館 陽東分館
549.59|| 472270109602
愛媛大学 図書館
410.9||W6011217568602
大分大学 学術情報拠点(図書館)
006.6||W1-110412047
大阪国際大学 守口図書館
007||W1067465
大阪大学 附属図書館 総合図書館
07626010339
大阪大学 附属図書館 理工学図書館
07782000702
大島商船高等専門学校 図書館
418.6||W1||3A000027540
岡山大学 図書館中央図
549.9/W012111104189
沖縄国際大学 図書館
007.64/WIR00330952
小樽商科大学 附属図書館
063321
鹿児島大学 附属図書館
418.6/W7812179052317
関西大学 図書館図
A97804
学習院大学 図書館数学図
518||Wir||4440000247077
北見工業大学 図書館図
007.64||W7800005138837
九州工業大学 附属図書館 情報工学部分館
549.9||W-1000440536
九州大学 理系図書館
026232003073417
京都工芸繊維大学 附属図書館図
549.92||W119851804395
京都大学 数理解析研究所 図書室数研
WIR||2||32212350
京都大学 大学院 情報学研究科
I,1976||5.11||2572320846
岐阜大学 図書館
熊本高等専門学校 八代キャンパス 図書館図
1131035993
熊本大学 附属図書館図書館
007.6/W,7811102914177
倉敷芸術科学大学 図書館
150002160
神戸大学 附属図書館 海事科学分館
418-W19//2100000129305
神戸大学 附属図書館 自然科学系図書館
417-408-3//bs031020099891*
神戸大学 附属図書館 経済経営研究所図書館図書
621.34-281081000051264
国立情報学研究所
92||784100042259
国立天文台図書室
M71:Wi:19769930596
国立歴史民俗博物館 図書室第2書庫
007.64||WI0100600519
埼玉大学 図書館図
792291305
佐賀大学 附属図書館図
418.6-W 79127028115
札幌学院大学 図書館
0920103863
滋賀大学 附属図書館
001.642||W 74087007988
静岡大学 附属図書館静図
007.64/W780092074491
静岡大学 附属図書館 浜松分館浜図
549.92/6898900069991
湘南工科大学 附属図書館
046459
信州大学 附属図書館 繊維学部図書館図
007.64:W78:207010650252406
上武大学 附属図書館 分館
/007.64/W78/21042486
成蹊大学 図書館
510.78||15276200760
崇城大学 図書館
418||W3044160
大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構データ処理
1100050457
大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構加速器
1100040649
大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構情報
E8.3:W:21100027976
大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国立国語研究所
007.64/W781000298347
千葉大学 附属図書館図
548.964||ALG0008026449
中部大学 附属三浦記念図書館図
418.6||W 78G037725A
筑波大学 附属図書館 中央図書館
電気通信大学 附属図書館図庫
549.98/W789999187268
電気通信大学 附属図書館開架
548.964/W782218200810,2218505271
東京工科大学 メディアセンター
007.64||W430628
東京海洋大学 附属図書館 越中島分館図
549.92||P 3||8132020
東京科学大学 大岡山図書館
007.64/W/1F書庫113619481
東京大学 工学部・工学系研究科図書
007.64:W781000367993
東京大学 工学部・工学系研究科物計
85:W:211000323459
東京大学 駒場図書館駒場図
005.1:W7993007541133
東京大学 数理科学研究科図書
FU:Wi8001207490
東京大学 先端科学技術研究センター 図書室図書室
681.3:W7997600190495
東京大学 総合図書館
621.3:W7990000582387
東京理科大学 神楽坂図書館図
007.64||W 7800138011
東北大学 附属図書館本館
01830566549
東北大学 附属図書館 北青葉山分館図
02890022503
東北大学 附属図書館 工学分館図
04850681040
東北大学 附属図書館 工学分館情報
00880428030
東洋英和女学院大学 図書館
007.64||W78078907
東洋大学 附属図書館 川越図書館
1306063064
徳島大学 附属図書館
007.64||Wi018804190
富山大学 附属図書館図
535.54||W74||Al00079925
同志社大学 図書館電気
418.6;W11TE;760914074Z
長崎大学 附属図書館
007.64||761273541
名古屋工業大学 図書館
549.92||W 78
名古屋大学 工学 図書室工中央書庫
007.64||W768728
名古屋大学 工学 図書室工情報
001.64||W40714972
名古屋大学 理学 図書室理数理学生
007.64||WIR|| ||情報40740022
新潟国際情報大学 情報センター
007.64/W7820008642
新潟大学 附属図書館図
2081025440
阪南大学 図書館図
2000011070
比治山大学 図書館
0105632
一橋大学 附属図書館図
619:41228012382S
兵庫県立大学 神戸商科学術情報館
549.9||5162052925
弘前大学 附属図書館本館
007.6||W7805367777
広島市立大学 附属図書館
007.64WI0000476911
広島大学 図書館 中央図書館
548.1:W6000124919
広島大学 図書館 東図書館
549.9:W6000099764
北陸先端科学技術大学院大学 附属図書館図
C42.1|| W ||5920050
北海道大学 大学院工学研究科・工学部図書室図書
001.6/W7463520966314
北海道大学 大学院理学研究科・理学部図書室図書
dc20:004/w7462070254634
北海道大学 附属図書館図
005.1/W7460120858402
三重大学 附属図書館
007.64/W 7829403964
宮崎大学 附属図書館図
549.92||W5||1T0020896
明治大学 図書館生
418||460||C||K29003847
山口大学 図書館 総合図書館
418.6/W4770410416713
山梨大学 附属図書館
4181081096137
横浜国立大学 附属図書館理工
007.64//WIH0106805*
立教大学 図書館
87-32498
立命館大学 図書館
7110247454
琉球大学 附属図書館
007.64||WIBA132544
龍谷大学 深草図書館図
19551497550
>>3454 匿名さん
①1975年出版の同書第3章(再帰)に「フラクタル図形のプログラミング例が載っていた」
→実際は、同書にそのような解説や図形は1ページも存在しない。
algorithms + data structures = programsというNiklaus Wirth先生のテキストにフラクタル図形描画の再帰プログラムは例示されていましたか?
https://share.google/aimode/7NdDjCgkwhK0Ogl3W
はい、Niklaus Wirth先生の名著『Algorithms + Data Structures = Programs』(邦題:アルゴリズム+データ構造=プログラム)には、再帰プログラム(Recursive Algorithms)の例として、フラクタル図形を描画するプログラムが明示的に掲載されています。 [1]
本書の「第3章 再帰的アルゴリズム(Recursive Algorithms)」の中で、空間充填曲線(空間を埋め尽くす曲線)の一種であり、フラクタル幾何学の代表例でもある以下の2つの図形を描くPascalプログラムが解説されています。
## 本書に掲載されている主なフラクタル図形
* ヒルベルト曲線(Hilbert's Space-Filling Curve)
* スクリーン上の2次元平面を再帰的に埋めていく曲線です。互いに直交する4つの再帰プロシージャ(A, B, C, D)が相互に呼び出し合う(相互再帰)構造の、非常に美しいプログラムとして例示されています。 [2]
* シェルピンスキーの曲線(Sierpinski Curves)
* 平面を直角二等辺三角形で埋め尽くしていくようなフラクタル曲線です。こちらも同様に、4つの再帰プロシージャを用いて格子の細分化度(再帰の深さ)を上げていくプログラムがソースコード付きで解説されています。 [2, 3, 4]
## 掲載の意図
Wirth先生はこれらを単に「面白い絵を描くため」ではなく、「単純な再帰の枠に収まらない、複雑な『相互再帰(Mutual Recursion)』を視覚的かつ直感的に理解するための優れた教材」として提示しています。
もし手元にテキスト(またはのちの改訂版である『Algorithms & Data Structures』)があるようでしたら、第3章の「Two Topological Examples」という節(日本語版では「トポロジーへの2つの応用」など)を開いていただくと、実際のPascalコードと、再帰のステップ(階数 n=1, 2, 3...)ごとに複雑になっていく図形の挿し絵を確認することができます。
他にも本書の再帰の章で印象に残っているアルゴリズムや、特定のコードの挙動について詳しく知りたい部分はありますか?必要であれば、ヒルベルト曲線などの再帰構造の仕組みについてさらに掘り下げて解説をすることが可能です。 [5]
[1] [https://vdoc.pub](https://vdoc.pub/documents/algorithms-data-structures-programs-1t3qi0n...)
[2] [https://www.research-collection.ethz.ch](https://www.research-collection.ethz.ch/bitstreams/852370b4-505e-49c1-...)
[3] [https://www.research-collection.ethz.ch](https://www.research-collection.ethz.ch/bitstreams/991764d0-9c8d-4466-...)
[4] [https://www.research-collection.ethz.ch](https://www.research-collection.ethz.ch/bitstreams/916aa5ed-869b-4c51-...)
[5] [https://www.research-collection.ethz.ch](https://www.research-collection.ethz.ch/bitstreams/6398a9c6-ff78-4705-...)
【訂正】
>>3454 匿名さん
>①1975年出版の同書第3章(再帰)に「フラクタル図形のプログラミング例が載っていた」
>→実際は、同書にそのような解説や図形は1ページも存在しない。
algorithms + data structures = programsというNiklaus Wirth先生のテキストにフラクタル図形描画の再帰プログラムは例示されていましたか?
https://share.google/aimode/7NdDjCgkwhK0Ogl3W
はい、Niklaus Wirth先生の名著『Algorithms + Data Structures = Programs』(邦題:アルゴリズム+データ構造=プログラム)には、再帰プログラム(Recursive Algorithms)の例として、フラクタル図形を描画するプログラムが明示的に掲載されています。 [1]
本書の「第3章 再帰的アルゴリズム(Recursive Algorithms)」の中で、空間充填曲線(空間を埋め尽くす曲線)の一種であり、フラクタル幾何学の代表例でもある以下の2つの図形を描くPascalプログラムが解説されています。
## 本書に掲載されている主なフラクタル図形
* ヒルベルト曲線(Hilbert's Space-Filling Curve)
* スクリーン上の2次元平面を再帰的に埋めていく曲線です。互いに直交する4つの再帰プロシージャ(A, B, C, D)が相互に呼び出し合う(相互再帰)構造の、非常に美しいプログラムとして例示されています。 [2]
* シェルピンスキーの曲線(Sierpinski Curves)
* 平面を直角二等辺三角形で埋め尽くしていくようなフラクタル曲線です。こちらも同様に、4つの再帰プロシージャを用いて格子の細分化度(再帰の深さ)を上げていくプログラムがソースコード付きで解説されています。 [2, 3, 4]
## 掲載の意図
Wirth先生はこれらを単に「面白い絵を描くため」ではなく、「単純な再帰の枠に収まらない、複雑な『相互再帰(Mutual Recursion)』を視覚的かつ直感的に理解するための優れた教材」として提示しています。
もし手元にテキスト(またはのちの改訂版である『Algorithms & Data Structures』)があるようでしたら、第3章の「Two Topological Examples」という節(日本語版では「トポロジーへの2つの応用」など)を開いていただくと、実際のPascalコードと、再帰のステップ(階数 n=1, 2, 3...)ごとに複雑になっていく図形の挿し絵を確認することができます。
他にも本書の再帰の章で印象に残っているアルゴリズムや、特定のコードの挙動について詳しく知りたい部分はありますか?必要であれば、ヒルベルト曲線などの再帰構造の仕組みについてさらに掘り下げて解説をすることが可能です。 [5]
[1] [https://vdoc.pub](https://vdoc.pub/documents/algorithms-data-structures-programs-1t3qi0n...)
[2] [https://www.research-collection.ethz.ch](https://www.research-collection.ethz.ch/bitstreams/852370b4-505e-49c1-...)
[3] [https://www.research-collection.ethz.ch](https://www.research-collection.ethz.ch/bitstreams/991764d0-9c8d-4466-...)
[4] [https://www.research-collection.ethz.ch](https://www.research-collection.ethz.ch/bitstreams/916aa5ed-869b-4c51-...)
[5] [https://www.research-collection.ethz.ch](https://www.research-collection.ethz.ch/bitstreams/6398a9c6-ff78-4705-...)
必死にAIに図書館リスト作成してもらって。大丈夫?ボクッ
それって誰かの何かの役に立つの?
で人がどんな書籍を読んだか興味があるんだ。
かなりのストーカーまるだしだよね。
男の読んだ本よりアパートの隣の女の子のことでも考えたら?
そろそろ結婚して落ち着いたら?
でも他人のものをパクって付箋を付けて掲示板で公開する癖は止めたほうが良いよ。そのうち捕まるよ。
今はまだ国同士憎みあったり、戦争があったりする世の中だけど
この板を見ていると、一人一人がお互いに敬意を持って優しい心で直接関わって行く事でいつか世界が一つになれる日が来るのかも…って
ほんの少しだけ思える気がしています。(簡単な事ではないでしょうが…)
笑顔を届けて下さって有難う、応援しています^ ^
>>3470 匿名さん
まだやってるんだ。
もう既に答えたが?
https://share.google/aimode/xpm6xl5bfy5Vx0IEb
はい、ニクラウス・ヴィルト(Niklaus Wirth)の著書『アルゴリズム+データ構造=プログラム』には、フラクタル図形を描画するサンプルプログラムが掲載されています。 [1, 2]
本書の「再帰的アルゴリズム(Recursive Algorithms)」を扱った章(第3章)の中で、再帰の代表的な応用例(グラフィクスへの応用)として紹介されています。 [1, 3]
## 掲載されている主なフラクタル図形
* ヒルベルト曲線(Hilbert curve):平面を埋め尽くす空間充填曲線(ペアノ曲線の一種)です。
* シェルピンスキーの曲線(Sierpinski curve):自己相似性を持つ幾何学的なフラクタル図形です。 [1]
## プログラムの特徴
* 言語:原著や初期の邦訳版では主にプログラミング言語 Pascal が使用されており、改訂版(『アルゴリズムとデータ構造』など)では Modula-2 などが使われています。 [1, 4]
* 内容:一歩ずつ線を引く概念(タートルグラフィクスに似た手法)を用いて、再帰呼び出しの深さ(次数)を変化させながら複雑なフラクタル図形を構築していくプロセスが、簡潔なコード(A, B, C, D などの相互再帰的な手続き)で示されています。 [1, 5]
再帰処理によって、わずか数十行のシンプルなアルゴリズムから、きわめて複雑な自己相似形の幾何学模様が生成される仕組みを視覚的に学ぶことができます。 [6, 7]
もし特定の曲線(ヒルベルト曲線など)の具体的なアルゴリズムや、現代の言語(PythonやJavaScriptなど)での書き直し例に興味がおありでしたら、コードをご案内することも可能です。どのように進めたいか教えてください。 [1]
[1] [https://fukuno.jig.jp](https://fukuno.jig.jp/4578)
[2] [https://www.seekabypro.com](https://www.seekabypro.com/2023/03/10/algorithm/)
[3] [https://qiita.com](https://qiita.com/AkmIOtUE4/items/b3782a121f8aea282bd9)
[4] [https://books.google.com](https://books.google.com/books/about/Algorithms_and_Data_Structures.ht...)
[5] [https://www.kushiro-ct.ac.jp](https://www.kushiro-ct.ac.jp/yanagawa/ap-2018/kame05.html)
[6] [https://codezine.jp](https://codezine.jp/article/detail/73)
[7] [https://www.woodreaming.com](https://www.woodreaming.com/knowledge/fractaldesign.html)
あちこちのスレで自ら大発狂して精神異常者のパクリをやっている奴は、航空機に搭載する荷物として危険物搭載が禁止されているのを手荷物か、LD3コンテナに入れる危険物を搭載する様なもの。
ここの掲示板の管理人はその様なものを見抜けない様な、
再帰って、ちゃんと戻らないと、スタックオーバーフローになる点に注意を払わないといけない。アッセンブリー言語的に言うと、関数内で使用レジスタをpush/popするわけだけど、ネストが深いとスタックを大量に消費して、スタック用に確保しているメモリ領域を超えてしまつと、暴走してしまう。スタック領域をつぶし切らないうちに再帰から戻る保証が必要。