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マテリアル跡地はしまむら本社や埼スタ直行BRTのバスターミナルができるそうです!
今後の開発について話し合いましょう!
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【地域スレ】埼玉のマンション市況
[スレ作成日時]2016-02-12 17:43:20
マテリアル跡地はしまむら本社や埼スタ直行BRTのバスターミナルができるそうです!
今後の開発について話し合いましょう!
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【地域スレ】埼玉のマンション市況
[スレ作成日時]2016-02-12 17:43:20
>>73497 マンション掲示板さん
マンションは月ごとや大型物件次第で大きく変動しやすいので半年以上の平均か戸建ての平均を見た方が良いでしょう
2025年4月の首都圏分譲マンション市場動向 全体概要
■平均契約率:78.9%。4か月連続で70%を上回っている。前年同月比(73.6%)では+5.3ポイント上昇した。エリア別では、埼玉県(60.3%/▲6.8pt)以外で70%を上回った。70%を上回ったのは東京23区(72.6%/+0.6pt)、都下(88.7%/+23.1pt)、神奈川県(78.6%/+3.3pt)、千葉県(88.5%/+4.5pt)。
■平均価格:7,061万円。前年同月(7,203万円)に比べ▲2.0%の低下。5か月ぶりに前年同月を下回った。エリア別では、都下(6,994万円/+17.3pt)、神奈川県(6,935万円/+0.7%)、埼玉県(4,916万円/+3.5%)、千葉県(5,980万円/+19.8%)で上昇。一方で、東京23区(9,136万円/▲2.2%)では低下した。
埼玉と千葉が戦っても埼玉は背後から殴られまくってるような状況だからね
今や日本中から最も治安が悪い県として叩かれ、「何もないけど住みやすい」というカードも失い、国家戦略特区にも選ばれない埼玉
埼玉は翔んで埼玉が流行ったあたりから一気に落ちぶれた
新たな高速道路「新湾岸道路」実現へ!? 東京と千葉をむすぶ新ルートがスゴい!「信号ゼロ」で都心へ行ける!? 便利すぎる新道路とは
https://kuruma-news.jp/post/920479
千葉は国家事業レベルのプロジェクトが目白押しで羨ましい
>>73504 マンション検討中さん
2025年5月の首都圏分譲マンション市場動向 全体概要
7.地域別発売戸数とシェア
東京 23 区 461 戸(シェア 35.8%)、東京都下 155 戸(同 12.0%)、神奈川県 315 戸(同 24.5%)、埼玉県203 戸(同 15.8%)、千葉県 154 戸(同 12.0%)。東京都のシェアは 47.8%。
8.地域別平均価格・㎡単価
東京 23 区 14,049 万円、211.2 万円(36.1%アップ、30.0%アップ)、都下 6,559 万円、106.2 万円(4.3%アップ、11.9%アップ)、神奈川県 7,715 万円、113.5 万円(26.6%アップ、25.4%アップ)、埼玉県 6,777 万円、99.5 万円(30.9%アップ、28.7%アップ)、千葉県 5,210 万円、74.7 万円(3.2%アップ、1.1%ダウン)。
さいたま市の東部が「新駅&首都高延伸」で大化け? 巨大な「未来の街」開発検討へ “東京依存”脱却も目指す | 乗りものニュース
2025.06.23
さいたま市は、地下鉄7号線(埼玉高速鉄道線)の岩槻延伸に向け、浦和美園~岩槻間に設ける中間駅周辺の開発規模を拡大する方向で検討を深度化します。
新駅周辺を定住人口1万人の「新たな街」に
さいたま市は2025年6月、地下鉄7号線(埼玉高速鉄道線)の岩槻延伸に向け、浦和美園~岩槻間に設ける中間駅周辺のまちづくり方針を検討する有識者会議を設置しました。市はこの会議で、中間駅周辺の開発規模を最大120ヘクタール、定住人口を1万人程度として検討を深度化していく方針を示しました。未来型の都市を形成し、東京に依存するだけではない、自立型都市を目指すとしています。
延伸区間となる浦和美園~岩槻は約7.2kmで、途中に「埼玉スタジアム駅」と「中間駅」を新設することが想定されています。
中間駅の計画地は現在、緑地や農地が広がる市街化調整区域となっています。付近には「目白大学さいたま岩槻キャンパス」があるほか、西側には国道122号と東北自動車道が通っており、岩槻ICまでは約3.5kmの場所です。
この地域周辺では、詳細な位置は決まっていないものの、首都高S2埼玉新都心線を東へ延伸し、東北道へつなげる核都市広域幹線道路の計画があるほか、今年2月には産業集積拠点の新たな候補地区にも指定されています。
埼玉県の大野元裕知事とさいたま市の清水勇人市長は2025年6月10日、中野洋昌国土交通大臣に「核都市広域幹線道路の事業推進に関する要望」を提出。埼玉新都心線から東北道付近までのルート帯案を早期に公表し、概略計画の検討を推進することや、核都市広域幹線道路と埼玉高速鉄道の延伸を同時期に進めて相乗効果を最大限に発揮することなどを求めました。
市は2023年3月に地下鉄7号線中間駅まちづくり方針を策定。当時は駅周辺を「集合住宅エリア」「商業エリア」「戸建てエリア」「産業エリア」「公園」などに分けて整備し、定住人口およそ4000人程度、開発規模は45~65ha規模とすることを想定していました。
ただ、市が昨年度に実施した民間事業者ヒアリングで、デベロッパーから「住宅地としてのポテンシャルが高く、開発規模を拡大すべき」といった声があがったほか、商業施設事業者からは「まちの規模や採算性を考慮すると、周辺人口1万人以上が理想」「道路ネットワークの強化が必要」という声などが寄せられました。
都心部の地価高騰なども踏まえて開発規模を拡大
また、これまでの中間駅周辺の開発規模は、浦和美園駅や八千代中央駅(千葉県)、みらい平駅(茨城県)、吉川美南駅(吉川市)といった、近年の類似する駅周辺開発より小さいとも指摘されていました。コロナ禍や都心部の地価高騰なども踏まえ、中間駅周辺の開発規模を従来より拡大し、最大120ヘクタール、定住人口を1万人程度として検討を深度化することが決まりました。
開発規模を拡大した場合、基盤整備のコストは増えるものの、税収や経済波及効果が増加し、鉄道延伸の事業性が高まります。
有識者会議で示された中間駅周辺のまちづくりコンセプト案(たたき台)は、「人とグリーンのウェルネスタウン」。企業が先進技術を実践する場とするほか、職住近接の多様化に対応し、グリーンインフラなども推進していく方針です。未来型の都市を形成し、東京に依存するだけではない、自立型都市を目指すとしています。
市は今後、中間駅周辺での区画整理事業について、2025年度以降に基本設計や事業計画の作成に入るスケジュールを想定しています。
なお、延伸事業をめぐっては、市が2023年度中に埼玉高速鉄道に対して事業実施要請を行う予定でしたが、建設費が当初の見込みより大きく増加したことなどを受け、断念しています。今後は鉄道・運輸機構や埼玉高速鉄道の技術支援を受け、早期実現を目指す方針。市は今年度に目指す鉄道事業者への実施要請に先立ち、速達性向上事業に関する計画の素案を作成する予定です。
https://trafficnews.jp/post/558103
GCSは残念ながらタイムオーバー
都心「巨大再開発」もういらない? 新宿駅南口プロジェクト「工期未定」の大波紋――建設費1.4倍が示す“都市開発モデル”の限界
https://news.yahoo.co.jp/articles/9015ccfe94e98b13ea75f1d49695b5819719...
都内でも注目を集めた新宿駅の再開発すら停滞したことで、2000年代以降に隆盛を極めた都市開発モデルは、すでに転機を迎えていると考える。
駅前の一等地を取得し、超高層ビルで商業・オフィス・住宅を複合展開する手法は、都市再生政策と経済回復を追い風に成立してきた。しかし、建設費の高騰と人材不足により、この巨大プロジェクト型の開発は採算が見込めなくなった。
施工体制のひっ迫により、ゼネコンは選別受注を強化。発注者よりも施工側が優位に立つ構造へと変わりつつある。テレワークの普及でオフィス需要が不透明な今、数千億円規模の再開発は過大なリスクをともなう投資になった。
このため、都市開発のあり方そのものが変わらざるを得ない。今後は、大規模な一括開発に代わって、
「段階的な小規模開発」
が主流になる。用途を柔軟に変更できる建物設計など、市況変化に対応できる機動性が重視される時代が来る。
これまで、デベロッパーにとって巨額再開発は利潤最大化の装置だった。準備組合段階から関与し、
・権利調整
・事業調整
を通じてマージンを膨らませてきた。極端な例では、建物が完成しなくても、計画・調整段階で十分な収益を確保できる構造が存在した。この仕組みが、
「似たような複合高層ビルを各地に乱立させた要因」
でもある。しかし、ここまで列挙した制約により、この開発手法そのものが行き詰まりを見せている。
もはや、広大な敷地に高層ビルを建てるという旧来型の再開発は、時代にそぐわない手法となった。
令和7年6月18日
大宮駅グランドセントラルステーション化構想特別委員会
都市局 都心整備部 東日本交流拠点整備課
(案)
大宮駅グランドセントラルステーション化構想の推進に関する提言
本委員会では、付託事項における調査研究を踏まえ、令和6年6月に提言を取りまとめたところである。
その後の調査研究を踏まえ、市長その他の執行機関が、さらに下記の取組に努めることを大宮駅グランドセントラルステーション化構想特別委員会として提言する。
記
本構想に位置付けられた各事業の実施に当たっては、大宮らしさを追求できるよう各事業全体の調整を行うコーディネーター等を配備し、市民と意見交換できる機会を積み重ね、コンセプトやターゲット設定等の基本的事項を全てのステークホルダーで確認を取りながら、議論を着実に進めていくことが求められている。
また、駅機能の高度化は、長期間の工事が予想されることから、鉄道事業者及び関係権利者との協議を早期に進め、着工時期を明確に決めるとともに、昨今の建設費高騰の状況も踏まえ、費用対効果や経済合理性を意識しながら必要かつ最適な開発を行うことが重要である。
これらの点を踏まえ、鉄道事業者及び関係権利者との意見調整をより一層踏み込んで行い、事業着手の優先順位の見直しも含めて早期の合意形成を図った上で、今年度中に東口駅前広場及び新東西通路の都市計画決定に向けた手続きを開始することを強く求める。
以上
令和7年6月18日
大宮駅グランドセントラルステーション化構想特別委員会
委員長 渋谷佳孝
https://www.discusscabinet.net/saitama/
中野洋昌国交相、大宮駅周辺まちづくりの予定地を視察/課題を共有
2025年4月30日 日刊建設工業新聞 428文字
中野洋昌国土交通相は、さいたま市が推進する大宮駅(大宮区)周辺まちづくり「大宮駅グランドセントラルステーション(GCS)化構想」の事業予定地を26日に視察した。清水勇人さいたま市長の説明に耳を傾けながら、交通渋滞や建物の老朽化など駅周辺が抱える課題などを共有した。
首都圏広域地方計画で東日本の玄関口と位置付けられている大宮駅周辺では、約190ヘクタールの範囲で交通基盤や駅東西を結ぶ自由通路整備などを市が中心となって計画する。東京一極集中の是正や企業誘致を通じ、にぎわい創出を目指している。
清水市長は駅周辺の現状を「鉄道の乗り換えが悪く、オフィスや宿泊機能も少ない。一方で老朽化したビルも多い」と指摘。同構想で掲げる都市基盤や組合施行による再開発事業などによって「東日本の玄関口にふさわしいまちにする」と述べた。中野国交相もまちづくりに対する市の考えに理解を示した。
https://www.nikkei.com/compass/content/CSTKDB20250430CST30505001/previ...