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マテリアル跡地はしまむら本社や埼スタ直行BRTのバスターミナルができるそうです!
今後の開発について話し合いましょう!
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【地域スレ】埼玉のマンション市況
[スレ作成日時]2016-02-12 17:43:20
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延伸時に「快速」新設へ さいたま東部の鉄道新線が具体化! 日中は“毎時5本”の運転を想定 所要時間も明らかに | 乗りものニュース
2026.02.17 乗りものニュース編集部
さいたま市は、地下鉄7号線(埼玉高速鉄道線)の岩槻延伸に関して、速達性向上事業に関する計画の素案をまとめました。
岩槻~永田町は66分→52分に
さいたま市は2026年2月13日、地下鉄7号線(埼玉高速鉄道線)の岩槻延伸に関して、速達性向上事業に関する計画の素案をまとめ、延伸後に想定する運行頻度も明らかにしました。
埼玉高速鉄道線の延伸区間は、さいたま市東部に位置する浦和美園~岩槻間の約7.2km。途中に「埼玉スタジアム駅(臨時駅)」と「中間駅」を新設することが想定されています。
延伸後は、朝夕の最混雑時間帯が毎時8本、その他の時間帯は毎時5本を想定。朝夕の最混雑時間帯に関しては、既存駅の停車頻度が減少しないような快速運転を行う方針が示されました。
延伸後、岩槻~永田町の所要時間は現行の約66分(大宮と池袋で乗り換え)から約52分に、大宮~埼玉スタジアム間の所要時間は現行の約31分(南浦和駅と東川口駅で乗り換え)が約22分(岩槻乗り換え)に短縮。運賃に関しては、現在の埼玉高速鉄道の運賃体系を基本とする方針です。
今後は2029年度以降の都市計画決定・工事施行認可を経て、2041年4月の開業を目指すとしています。速達性向上計画の認定から開業までの概算工期は14年の想定となっています。
概算事業費は1440億円で、費用便益比は1.2。国と地方公共団体(埼玉県・さいたま市)、鉄道・運輸機構が3分の1ずつを負担します。なお、地方公共団体の負担割合は埼玉県とさいたま市で35:65となる見込みです。開業から27年で累積資金収支が黒字になると試算しています。
速達性向上事業により、埼玉県東部地域と都心とのアクセス利便性が向上するほか、災害時等の代替路線機能の充実、「埼玉スタジアム2002」利用者の利便性向上を図るとしています。
さいたま市は、速達性向上事業と一体で延伸効果を発揮する事業として、東京メトロ南北線の品川延伸や、中間駅(仮称)周辺のまちづくり、核都市広域幹線道路(埼玉新都心線~東北道付近)の整備などをあげています。
埼玉県とさいたま市は今年度中にも、営業主体である埼玉高速鉄道と、整備主体となる鉄道・運輸機構に対して延伸事業の実施要請を行う予定です。
https://trafficnews.jp/post/635680
ゲートウェイ成田は来年の冬にオープン予定
成田空港から車でわずか3分の距離に位置し、
東京ドーム約10個分の広大な敷地に建設されるこの施設は、
グローバルスペックを備えた価値創造拠点として、
日本食の国際展開と飲食産業・文化の発展に貢献します。
グローバル水準のアリーナ「デジドーム」は、
エンタテインメントだけでなく、
国際会議やショールームとしてのビジネス利用も視野に入れ、
新しい体験を提供します。
・グローバルスペックアリーナ
「デジドーム」をランドマークに
年間1,800万人が利用する、日本と世界を結ぶ成田国際空港。
国際線84路線に航空会社が就航し、2019年には約900万人の訪日外国人が成田空港から日本に入国しています。
「共生日本ゲートウェイ成田」は、その成田空港から車でわずか3分にある東京ドーム約10個分の広大な敷地に日本のビジネスシーズや日本の魅力・文化を発信する複合施設として誕生します。
スタートアップ企業が起業しやすい環境を整備、「世界で一番ビジネスしやすい街」を実現します。国内貿易総額1位の成田国際空港から、日本企業の海外展開を支援する、まさに世界へのゲートウェイとして、2026年度末にオープンします。
・成田エリア最大級の客室数と
ウエルネスリングを備えたデジタルホテル
最新テクノロジーを駆使したデジタルホテルは、成田エリア最大級の客室数を誇ります。客室内には、デジドームのコンテンツを楽しめる大型ディスプレイを完備しています。また、ホテルと商業複合施設を結ぶ「ウエルネスリング」は、アバターと競うことができる500メートルの円形トラックです。
・日本食の輸出拡大を目指す
日本版フードバレー構想
日本版フードバレー構想を具現化するために、フードテック企業のR&D施設やテストマーケティングレストラン、配信を目的としたキッチンスタジアム、国際会議場が設置されます。
日本食の輸出拡大実現に必要となる「グローバルコールドチェーンの構築」を目指す研究開発も行われます。
設計監理も浦和美園の方が12億円高くなっているな。
これも議事堂と危機管理センターの差額。
しかしこれも議事堂を建て替えする際には必要になる。
しかし全体64億の設計監理費の内議事堂と危機管理センターで12億。全体の18%超え?
護岸工事の88億ばかり目がいってしまったが、かなり恣意的な資料だから、県議会でしっかり確認した方がいいな。
ブロンコスもオーナーdipの社長さんが宣言した通り良いアリーナができるのを楽しみにしてるわ
アリーナ整備で説明会 プロバスケBリーグの越谷 レイクタウン地域に6千人規模のアリーナ整備 2029年に供用開始目指す 地域住民からは交通渋滞、生活環境の変化を懸念する声も(埼玉新聞)
2026/02/23/13:12
プロバスケットボール男子Bリーグ(B1)の越谷アルファーズが20日、市内でホームアリーナ整備に向けたプロジェクト説明会を開いた。説明会では、越谷レイクタウン地域で6千人規模のアリーナを整備し、2029~30シーズンに供用開始を目指すことが示された。一方で、地域の交通渋滞など課題も上がった。
説明会はプロジェクトを進めるレイクタウン地域に近い市立大相模中学校の体育館で開催。アルファーズの上原和人社長、森岡礼佳取締役が概要を説明し、整備に関わる市担当も加わった。チームを応援するファン「アルファメイト」、地域住民らが会場を埋めた。
アルファーズは24年にB1に昇格。26~27シーズンから新たに生まれ変わるBリーグプレミアへの参戦を目指す。
その条件に挙がっているのが5千人以上規模のアリーナ建設だ。チームは市と協議し、レイクタウン地域での整備を目指している。
冒頭で上原社長は、24~25シーズンで営業収益が15億円を突破し、今シーズン平均入場者数が4千人超を見込むなどと報告。Bリーグプレミア参入に向け、残る条件がアリーナ整備に絞られている現状を説明した。
上原社長は、子どもが多く観戦し、有料ファンクラブ数で越谷市民が占める割合が全国トップクラスにあることなどを挙げ「プロクラブ日本一を目指す。越谷の名を全国にとどろかせるとともに、地域活性化に寄与したい」とアリーナ整備へ意気込みを述べた。
チームは24年3月、越谷レイクタウン駅近くの市の公有地にアリーナ整備を目指す要望書を市に提出。整備に向けたプロジェクトに対し民間企業との調整が進んでいるとして、同地域でアリーナ整備を進めることを決定した。
チームはプロジェクトの詳細を市側と協議。整備費は非公表とされている。市は新年度、整備に向けた調査業務を予算に盛り込むなど計画が具体化を帯びている。今回の説明会もその一環として開催。民設民営が基本となるプロジェクトを、チームが初めて市民に示した。
森岡氏はイオンレイクタウンに隣接する公有地にアリーナを整備する計画を説明。26年に設計、27年末までに着工し、29~30シーズンの供用開始を目指すスケジュールを示した。
プロジェクトでは「超“地域密着”アリーナ」として、試合開催日以外はエンターテインメント施設に活用。地域の拠点として防災、教育、交流機能を盛り込むなどの方向性を示した。
森岡氏は「アリーナが越谷だけでなく、県東地域、県内全域でスポーツを愛するシンボル、聖地となる。地域と成長、循環する持続可能なアリーナを目指したい」と述べた。
質疑応答では、民設民営で行うチームの資金計画、市の支援の仕方について指摘があった。近隣住民からは交通渋滞、生活環境の変化を懸念する声が上がった。
昨年10月に行われた市長選で福田晃市長は、アリーナ整備に向け、市が財政面で一部支援する含みを持たせ再選を果たした。市担当はこの日の説明会でアリーナ整備に向け「今支援を決定している状況にはない。アリーナは魅力的な部分も多々ある。支援するか否かという可能性を含め、合理的な判断をしながら、今後検討、対応したい」と答えた。
https://www.saitama-np.co.jp/articles/183233/postDetail
説明会で示されたホームアリーナ内部のイメージパース(越谷アルファーズ提供)
これは見に行く価値ありだな
日本初のゼロカーボンビル大成建設グループ次世代技術研究所「T-FIELD/SATTE」が本格運用を開始
-建設・道路分野の脱炭素化を加速する研究・実証基盤を構築-
2026年2月16日
大成建設株式会社
大成ロテック株式会社
https://www.taisei.co.jp/about_us/wn/2026/260216_10936.html
大成建設株式会社(社長:相川善郎)と大成ロテック株式会社(社長:加賀田健司)は、日本初となるゼロカーボンビルを核とする、建設および道路分野の脱炭素化を加速する研究・実証拠点『大成建設グループ次世代技術研究所「T-FIELD/SATTE」』(埼玉県幸手市)の本格運用を開始しました。(写真1参照)
本施設は、「人がいきいきとする環境を創造する」という大成建設グループの理念のもと、脱炭素社会および循環型社会・自然共生社会の実現に向けた革新的な技術や材料について、研究・実証から社会実装へと一貫して展開できる中核拠点です。
ここでは、材料開発、製造、施工実証を同一敷地内で完結できる環境を整え、脱炭素技術の検証スピードを高めます。また、地域に開かれた研究・実証拠点として、自治体や関係機関と連携し、インフラ施設の環境性能や耐久性の向上に資する技術提案などを行います。これらの取り組みを通じて、自然と調和した快適で安全な環境づくりを推進し、持続可能な建設・道路インフラを実現する技術・材料の早期社会実装を目指します。
船橋ジェッツは1万人でアルティーリ千葉は2万人なのにな
千葉・幕張海浜公園に新アリーナ 2万人収容の国内最大級
ヒューリックは千葉県立幕張海浜公園において、同社が資本提携およびスポンサー契約を締結しているBリーグ所属のプロバスケットボールチーム「アルティーリ千葉」のホームアリーナとなる施設の開発検討を開始する。2万人を収容できる国内最大級のアリーナを構想し、開業時期は2030年を目標とする。
所在地は千葉県千葉市美浜区ひび野1丁目110。アクセスはJR京葉線 海浜幕張駅から徒歩3分、東関東自動車道 海浜千葉ICから車約3分。地上6階、地上約40m、客席2万席規模のアリーナを計画している。敷地面積は約50,000m2、建築面積は約20,000m2、延床面積は約50,000m2。サブアリーナ仕様はバスケットコート1面。
アルティーリ千葉のホームアリーナとしての活用に加え、音楽ライブやエンターテインメントイベント等の開催にも対応可能なマルチユース型施設とし、世界の多様なエンターテイメントを発信するグローバルアリーナを目指す。
また、ヒューリックがアリーナを建築し、竣工後に千葉市へ寄附をする「負担付寄附」という官民連携の整備手法を検討。アリーナを核として周辺地域の賑わいを高めるなど、地域のまちづくりへの貢献を図る。
ヒューリックではスポーツ・エンターテインメント事業への参入を進めており、アリーナ施設の開発に加え、アリーナ運営やサービス提供を通じた事業利益の創出も目指す。
教育利権というのは確実に存在していたんだな。浦和利権そのものなんじゃないのね。
浦和のドンの実弟の有罪(実刑)確定。
埼玉県庁移転すると、税金を買い物にしている団体にメスを入れやすくなるんじゃないかね。
https://www.nippon-pta.or.jp/important-notice/467
今年も安定の住みたい街ランキング大宮が2位獲得です
おめでとうございます
SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版 ~住みたい街(駅)1位は?~ | 住まいのお役立ち記事
公開日 2026年02月25日
リクルートでは、 首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)に居住している20歳~49歳の9000人を対象に実施した「SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版」を発表した。住みたい街(駅)ランキングの結果は以下のとおり。
2026年の住みたい街(駅)ランキング首都圏版1位は「横浜」で、9年連続トップとなった。また、「大宮(2位)」、「吉祥寺(3位)」、「恵比寿(4位)」、「東京(5位)」「池袋(6位)」と、上位6駅が昨年と同順位に。
そして7位と8位の順位の入れ替えはあったものの、TOP10ランクインの駅は昨年と同じ顔ぶれとなった。
住みたい街(駅)ランキング首都圏版1位から50位の結果
順位 駅名(代表的な沿線名) 得点
1位 横浜(JR京浜東北線)1657
2位 大宮(JR京浜東北線)1041
3位 吉祥寺(JR中央線)846
4位 恵比寿(JR山手線)794
5位 東京(JR山手線)744
6位 池袋(JR山手線)701
7位 品川(JR山手線)612
8位 新宿(JR山手線)599
9位 目黒(JR山手線)588
10位 渋谷(JR山手線)540
11位 浦和(JR京浜東北線)538
https://suumo.jp/article/oyakudachi/oyaku/sumai_nyumon/data/sumimachi2...
https://www.recruit.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/20260225_AGaY8G_0...
同じ住みたい街ランキングでも、住みたい自治体ランキングの方になるとまた様子が変わってくるのも面白い。
1位~10位は東京特別区が独占。
そして11位から13位までが、千葉県、埼玉県、神奈川となっている。
ここから推察するに
・住みたい街(駅)ランキングの方では、駅の絶対数が多い都内は票が分散してしまう為不利である。自治体別になると分散していた票が固まることで、本来の強さが見えてくる。
・駅別でも自治体別でも安定の上位に入っている千葉県の浦安と埼玉の大宮に関しては疑いようがない。
・一方駅別で無類の強さを誇る横浜は、自治体別になると急にトーンダウンしている。いかに”横浜”というネームブランドだけが独り歩きしてランキングを押し上げているかがよく分かる。
浦和美園に移転した場合には、築浅の危機管理防災センターは解体不用。
普通なら解体せず民間に貸すという発想になるんだけどね。恣意的と指摘されてしまう。
そもそもなんだけど、
現地の解体面積は、77,156平米。平米単価は54,535円。総額は42億。
浦和美園の解体面積は、98,219平米。平米単価は、54,979円。総額は54億。
これは、解体費用の平米単価を54,535?として、解体面積をかけて、現地は解体費用を切り下げて42億。浦和美園に移転する場合の解体費用は、同じ単価で解体面積を乗じて切り上げした。
だいたい、県庁機能を生かしながら解体するのと、全て機能停止してから解体するのでは、圧倒的に解体費用は安くなる。しかし、同じ単価どころか高くなってしまっている。
大野もアホじゃないから、恣意的な資料と気づいたんでしょ。