コープ野村厚木愛甲についての情報を募集しています。
こちらは住人の方専用の掲示板になります。
管理組合や生活一般の話など、何でも語りましょう。
所在地:神奈川県厚木市愛甲910-1(住居表示)
交通:小田急線 「愛甲石田」駅より徒歩5分
売主:野村不動産
施工:住友建設
階高:5階
総戸数:243戸
竣工時期:1980年02月
分譲時坪単価:66万円
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/コープ野村厚木愛甲
コープ野村厚木愛甲についての情報を募集しています。
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管理組合や生活一般の話など、何でも語りましょう。
所在地:神奈川県厚木市愛甲910-1(住居表示)
交通:小田急線 「愛甲石田」駅より徒歩5分
売主:野村不動産
施工:住友建設
階高:5階
総戸数:243戸
竣工時期:1980年02月
分譲時坪単価:66万円
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/コープ野村厚木愛甲
分譲マンションの管理においては、管理組合員(区分所有者)と業界人とで見方・感じ方がほぼ正反対になりますからね。異常を「正常」と呼んで実は異常に戻しているといった運営がしばしば強行されます。
下の画像は7年半前、当マンションの構内掲示板26ヶ所に貼り出された「理事会広報紙」です。組合の役員(住民)が執筆・編集していることになっていますが、管理人が書いたものでしょう。
管理人は、項目「5.理事会の運営について」で「正常に」と書いています(赤枠)。>173 の投稿者と同じ意味、同じ言葉の使い方です。社員教育か何かのせいで、感性そのものが業者寄りになるよう刷り込まれているのでしょう。
私は理事長でしたが、あくまで組合員としての立場で当時の事態を眺めれば、「総会で就任が認められた理事長の欠席を逆手にとって、管理人と専門委員たちの入り込んだ理事会が、自分たちの言いなりになる副理事長を「理事長代行」に据えて”正常”になったと主張している」ということになります。これを業者の立場から見れば「乱を平定したぞ」と言わんばかりの勝利宣言として書けるという話です。